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2014.01.26
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【痛快!テキサス親父】安倍首相の靖国参拝「米国は何も言うべきではなかった」

安倍晋三首相の靖国神社参拝に、米国から強力な援軍が現れた。
動画サイト「ユーチューブ」での切れ味のいい評論活動が注目されている
「テキサス親父」こと、トニー・マラーノ氏だ。

夕刊フジの新連載「痛快! テキサス親父」で、
「安倍首相は何も悪くない」「中国と韓国はおかしい。黙れ!」
「米国は何も言うな」などと直言した。

中韓両国の情報謀略戦が展開される米国から、日本人を勇気付けるエールが届いた。

ハーイ、みなさん。今日(14日)から夕刊フジで連載することになったトニー・マラーノだ。
米テキサス州に住んでいる。愛する日本が関係する問題をざっくばらんに取り上げたい。


さて、安倍晋三首相が昨年末、東京の靖国神社を参拝した。
この神社は日本のために命を落とした約250万人の日本人の魂が祀られている。
安倍首相は「英霊に尊崇の念を表した」「不戦の誓いをした」と語っていたが、
中国と韓国が「行くべきではない」と文句を言っているんだ。

日本のリーダーが、自国内で移動しただけなのに非難しているんだぜ。
日本人は、中国政府や韓国政府の許可がなければ、自国内を移動できないっていうのか? 
おかしいじゃないか。

どうやら、中韓両国は約250万人のうち、太平洋戦争の戦争犯罪人とされる約1000人、
中でも14人のA級戦犯が祀られていることを問題視しているようだ。
それ自体にも疑義があるんだけど、たった14人のために、
国家のリーダーが他の約250万人の戦没者に祈ってはいけないというのか。


タイは文句を言っているか? カンボジアはどうだ? 
ベトナム、フィリピン、マレーシア、インドはなぜ怒っていないんだ? 

中国の共産主義者と韓国人からしか文句は聞こえない。

日本は米国と同じ、自由主義国だ。当然、独立国だ。日本人が自国内で動き回ることは自由だ。
俺は日本に3回行き、その度に靖国神社に参拝しているが、誰も俺に「行くな」とは言わない。

一体、どんな問題がある。中韓両国には「お前たちには関係ない。黙れ!」と言いたい。

安倍首相はやるべきことをやった。外国人に自国内での自分の行動に有無を言わせなかったんだ。
当たり前じゃないか。

靖国参拝については、俺の地元・テキサスの『ダラス・モーニングニュース』にこんな記事が載っていた。
『ワシントン・ポスト』からの転載だったが「安倍首相の靖国参拝は、中国と韓国を怒らせている」と。

つまり、中韓両国としては
「よくも靖国神社に参拝しやがったな! お前はそんなことすべきじゃなかった。分かったか!」
って話だ。

さらに記事を読むと、東京の米国大使館が発表した文章として、
「しかしながら、日本の首脳が緊張状態を高める行動を取ったことに米国は失望している」とあった。
このことに、多くの日本人が「日本と米国は同盟国なのに…」と怒っているという。

日本のみなさん、これは理解してほしい。キャロライン・ケネディ駐日米大使は民主党だ。
いまのホワイトハウスも民主党だ。俺はこの国の民主党が嫌いだ。怒ってもらって結構だ。

ただ、興味深いのは、記事の引用が「しかしながら」で始まっていることだ。
これは他にも文章があるって考えられるよな。そこで、調べてみた。

すると、「しかしながら」の前には、「日本は価値ある同盟国で友人だ」とあった。
これは新聞記事にはなかったよな。
さらに、「われわれは、安倍首相の過去に関する強い後悔の念の表現と、
彼の日本の平和への関与の再認識に注目する」ともあったんだ。

東京の米国大使館が発表した文章を評価すれば、どっちつかずの内容だ。
この問題に関する3カ国をなだめるための表現といえる。

俺はこの文章には頭に来ないが、米国が靖国問題をめぐる論争に足を突っ込み、
中国と韓国のいらだちを認めたことには腹が立つ。

米国は彼らのいらだちを一切無視して、何も言うべきじゃなかった。

これが、この件に関する俺の考えだ。安倍首相は何も悪いことはしていない。

親愛なる神様、米国に神のご加護がありますように。
安倍首相と日本に神のご加護がありますように。

近隣国の狂った振る舞いに対抗する力を与えたまえ。また会おう!

■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。
サラリーマンを定年退職後、さまざまなニュースについて動画サイト「ユーチューブ」などで連日、
評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。
大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。





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最終更新日  2014.01.27 00:57:25
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