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家には、結構本があります。本は買うもの、借りるものではないという信条なものですから、最近はあまり読まなくなってきたとは言え、かなりの量になってきていて、そろそろまともに置くことができなくなってきました。もちろん、持っているすべての本を読んだわけではありません。読んだものだけではなく、読もうと思ってそのままになっているもの、読んでみて途中で投げ出したもの、すべてが私の本です。思い出がある本、あることすら忘れている本、様々ありますが、どれも大事。と考えてはいるのですが、将来を考えると、本を持っていてもしょうがないなぁとも思います。これは本に限ったことではないんですよね。私が死んだらただのゴミになるものがいっぱいあります。スペースの問題のみならず、何とかしなければとは思うのですが、なかなかねぇ。さて、今日は、白!と決めていたものですから、ちょっと良いブル白にしてみました。ムルソー[1998]クルティエ・セレクション(白ワイン)結構輝きのある色合い。香りは弱いですね。白い花系かな? 後口にほんのりとハチミツ。酒質も強くはないです。さらりとしたムルソー。熟成したムルソーには、濃厚な色調とか、バターといった表現がつきものだと思っていたのですが、感違いだったかしら。ブル白を飲み慣れていない私ですし、村名レベルともなるとまともにはほとんど飲んでいませんので良くは分かりませんが、これがムルソーの典型ではないだろうなぁと感じています。明日はどう変わってくるでしょうか。今夜は男の手料理第11弾(ブルチーズのペンネ、塩豚のバルサミコソースソテー、ポークチャップ)だったのですが、へしこの刺身(焼かないもの)をすこしだけ食べてみたんです。そうしたらどうでしょう、相変わらず軽いスムースなワインではありましたが、ハチミツの印象が強調され、また、へしこの塩とムルソーのミネラルが共鳴したんでしょうか、とても良い感じになりました。まさかへしこと合うなんて、驚きです。で、もう一つの特筆すべきことはグラス。最初はヴィノムのモンラッシェを使っていたのですが、ラディコンに替えたんです。二つを並べてみると、ワインの輝きが違う!モンラッシェはくもっているんですよねぇ。何ででしょう。ラディコンの方がずっとワインを美味しく見せてくれます。香りの点でも今回はラディコンの勝ちでした。(備忘録)09年の記録ワイン 7本(ブル赤1 ムルソー1 南仏1 ボル1 伊3 )日本酒 2本焼酎 1本(泡盛1)男の手料理 11回
2009.01.31
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ワイシャツ姿で昼食を食べに出てきている人たちがいた東京から帰ってみると、青森は大雪だったとのこと。妻に聞くと、今朝は結構な雪だったそう。さすがに日本は南北に長い。青森にいたら5時起きだったなぁ、出張で良かったなぁと思うのは、やはりいけないことでしょうか。さて、料理をあまりする気になれなかった今夜は、先日妻がつくったおから、キクイモの漬物、レトルトの酢豚、なんちゃってポトフと、和洋中そろい踏みの夕食でした。こんな料理にはロゼかな、と何の根拠もなく考え、イタリアのロゼを飲んでみました。インポーターはオーデックス。モンテプルチアーノ100%だそうです。アセロラジュースのような(妻談)透明感のある赤。香りはバラの香りかな。特段の旨味を感じるわけではないですが、すっきりとして飲みやすく、これまたデイリーにはよいかと。(備忘録)09年01月の記録ワイン 6本(ブル1 南仏1 ボル1 伊3 )日本酒 2本焼酎 1本(泡盛1)男の手料理 9回
2009.01.27
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これまで雪の少ない冬でしたが、昨夜は今年一番の雪。30cm以上降ったかな。朝方降ったようで、ふわふわの雪が積もっていました。軽い雪でしたので雪かきはとても楽でした。とはいっても除雪機を使いましたけど。明日、明後日と東京ということもあり、今夜もワインはなし。開封してから1週間以上経つ、沖縄土産の泡盛を飲みました。といってもロックで1杯だけですけど。通常、ワインなら2日で飲むようにします。日本酒だって1週間もかけずに飲みきります。その点、(気づけずにいるだけかもしれませんが)焼酎は保ちますね。お得です。南光 30°600ml東風平町 神谷酒造所本島南部の東風平町(こちんだちょう)の蔵元で、2代目神谷正彦氏と杜氏(息子の雅樹氏)の2人で切り盛りしているそうです。 製造・熟成ともに3ヶ月と時間をかけじっくりと造っていると情報がありますが、これは長いほうなんでしょうか?また、価格からして地元の酒って感じですが、どうなんでしょう。 (メモ)09年01月の記録ワイン 5本(ブル1 南仏1 ボル1 伊2 )日本酒 2本焼酎 1本(泡盛1)男の手料理 8回
2009.01.25
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今日は妻が飲み会でしたので、適当に缶詰でも食べて、日本酒(菊駒)の残りでも飲もうかと思っていたのですが、どうしても料理がつくりたくなり、男の手料理第8弾、大根といかの煮物をつくってみました。(第6弾はミネストローネ(素を使いましたけど)と鶏もものソテー、第7弾は青梗菜のオイスターソース炒めとカレイの煮付け)とりあえずの水準ならなんとかなると思ってつくったのですが、なかなかどうして、目分量で作る料理、まだまだです。一応、出汁も取って、酒、醤油、味醂、塩で味付けをしたのですが・・・。次は頑張ろう。さて、久しぶりのワイン。最近はイタリアイタリアしていましたが、本年5本目にしてブルの登場です。一昨日、そして昨日は、男の手料理第6弾、そして第7弾をつまみに、ユドロ・バイエのパスグラでした。インポーターはヌーベル・セレクション。ガメイらしい赤紫色。色は濃くはない。香りは強くはない。ちょっとキャンディーのような甘酸っぱい香り。そして実際に酸味がち。飲み口も軽く、そしてソフト。とても優しいワインだと思う。ただ、ちょっと印象が薄いか。目立つところがない。しかし、魚に合わせても大丈夫な点は前向きに評価できる。こんなかんじでしょうか。ガメイが2/3、ピノが1/3だそうです。ACブルもあるので、もうちょっとしたら飲んでみましょう。ブルゴーニュ・パストゥグラン[2006]ユドロ・バイエ
2009.01.22
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青森は久しぶりにいい天気でした。こういうときこそ、雪片付けをしなければなりません(泣。我が家は、雪国であることを無視した切り妻屋根。雪が屋根にはたまらず、すべて落ちてきます。家の裏ならサッシを防護(たまった雪で落雪時に窓が割れますので、板を打ち付けるなどして割れないようにします)した上で、落ちるに任せればいいのでしょうが、表側だとそうもいきません。先週分の雪を除雪機で片付け(これは昨日)、屋根から落ちた雪を片付け(今日)、と雪国に暮らすコストをしっかりと払った休日でした。そんな今日は、久しぶりに日本酒にしてみました。全国的には無名であろう、青森(五戸町)の地酒で。青森ではかなり人気があります。いろいろあって、「菊駒」という商標を巡ってすったもんだし、一時(平成19年6月から平成20年7月)「菊駒」という酒がなくなっていたのですが、やっと復活を遂げたんです。詳細は、こちらで。原料米:まっしぐら(青森県一押しの飯米です。酒米ではありません。)精米歩合:60%アルコール度数:15%以上16%未満日本酒度:±0酸度:1.7製造年月 20年10月とてもすっきりとした酒です。その意味で米の味というか、日本酒らしい味わいに乏しいと言えるかもしれません。でも、その分とても飲みやすいです。私は好きですね、これ。今夜日本酒にしたのは、男の手料理第5弾として和食を選択したからでした。一品目は、鱈鍋。ホタテと白子も入れてウマウマ。でも、量が多すぎて明日も食べることになりました。二品目は、さつまいも、れんこん、ごぼう、にんじんといった根菜類の煮物。これが旨い。最初にさっと油で炒めたことと、さつまいもの甘さがよかったんでしょう。これらに塩からをちょっと食べながら、日本酒をいただく。いやぁ、いいなぁ。
2009.01.18
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ピザハットのピザが、お持ち帰りで半額!だったものですから、配達範囲外の我が家からわざわざピザハットへ行ってきましたよ。久しぶりに食べたピザハット、こんなもんでしたかねぇ。昔はもっと美味しく食べていたような気がします。まぁ、ポルチーニの旨いピザを食べてますからねぇ。(先日食べた居酒屋せんのピザも結構美味しかったです)そんな晩御飯でしたから、09年4本目のワインは、イタリアの微発泡赤でした。ガエターノ・ソレンギ グットゥルニオ フリッツァンテ 20060922PUP5(ここ以外は売り切れのようです)インポーターはイタリア商事。バルベーラ60%、ボナルダ40%だそうです。瓶詰前に少量の酸化防止剤を使用するだけだそうです。コッリ・ピアチェンティーニとは、ロマーニャ州の最もロンバルディア側、ポー川の上流びにある都市ピアチェンツァの南、アペニン山脈の山麓に丘陵地帯に広がるの生産地区のことだそうで、その中で混醸でつくられるワインをグットゥルニオというようです。そういえば、以前、ラ・ストッパのグットゥルニオをのんだことがあります。あれもセパージュは一緒ですね。香りはあまりしません。微微微発泡なワインですね。ランブルスコと違って甘みはありません。飲み口はすっきり系。とても飲みやすく、旨いです。妻も気に入ったようで、かなり飲んでいました。こんどは、フェルモを飲んでみようかしら。(フェルモって、どういう意味なんでしょうか?)
2009.01.17
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09年3本目のワインは、普段はほとんど飲まないボルドーでした。上等な和牛肉(昨夜)をもらったものですから、がっつり肉にはがっつりボルドー!(というかブル以外)と思い、開けてみました。インポーターはモトックス。ビオロジック(エコセール認定)です。A.O.C. サン・テミリオン・グラン・クリュブドウ品種 : メルロー 74%、カベルネ・フラン 25%、 カベルネ・ソーヴィニヨン 1% 樹齢 : 平均45年 栽培面積 : 13ha収量 : 38hl/ha 年間平均生産量 : 27,000本醗酵 : コンクリートタンクとステンレスタンクにて熟成 : オーク樽熟成 (225L、新樽比率30%(1年使用樽70%))楽天ではすべて売り切れ。私が購入したWineNaviさんでも売り切れのようです。 樽熟からくると思われる甘い香り。すこし青い感じの香りもします。で、飲んでみると、「あれ?」 香りと味わいが一致するものではないわけですが、これはかなり予想を裏切る味わいです。まず、軽い。ボルドーということが先入観となっている私だけならさもありなんとなりますが、ワインの知識がほとんどない妻も「香りと味わいの印象が随分と違う」と言ってました。軽いこともあって、かなり飲みやすいことは事実です。「がっつりタイプだろう、まだ飲み頃ではないかもしれない」などと思っていた私にはかなりの肩すかしでした。まずくはないのですが、なんか想像と違う味わいであることがまず頭にあって、充分に楽しむことができなかった感じがします。「でも、これが本当のボルドーなのかもしれない」と、ほとんどボルドーを飲んだことがない(ワイン飲み始めの頃に1000円くらいのものはよく飲んでいましたが)私は、思ったりもしたのでした。まぁ、こんなことを言いながらも、妻もいつもの倍は飲みましたし、私も二日間に渡って充分楽しんだのでありました。
2009.01.16
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今年初めての東京出張でした。とてもいい天気でしたが、ほとんど外には出ずじまい。会議が行われた場所のロビー(というか、会議室の外)が寒かったことだけが記憶に残っています(笑。実は来週も日帰りで東京、再来週は一泊で。せっかくですからほんとは、夜、ワインを飲みに行きたいんですが、上司と一緒なので居酒屋系。まぁ、これはこれで自分のモチベーションを上げる効果もあるし、いいんですけどねぇ。帰りの飛行機は条件付運航でした。羽田に戻らなくてホント良かったです。でも、今も降り続いている雪。明日は5時起きか!?ふぅぅ。
2009.01.14
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3連休、なんやかんやで色々ありましたが、昨日は16時から21時まで、昼寝とは言えないほどの(普段の睡眠時間よりちょっと少ないだけの)昼寝をするなど、なかなか充実した休日でした(笑。そんな今夜は、明日出張で家にいないこともあって、ワインを飲むのは止め、ビール、そして日本酒です。酒のお供は、男の手料理第4弾「豚キムチ」です。親戚筋の方から本場物のキムチを頂いたのですが、辛くてたくさん食べられないという妻の要望により火を通して辛さを抑えてみました。とても旨いキムチだったのですが、たくさんの野菜を入れたこともあって、キムチ自体の美味さが隠れてしまい、ちょっと失敗。酸っぱくなったわけでもありませんでしたので、そのまま食べるべきだったかもしれません。そしていただいた日本酒は、日本酒初心者として燗酒も経験しようと考え、五月の森はサンセールさんにお願いして選んでもらった酒です。名前のとおり燗酒用。南魚沼市の青木酒造の酒です。温(あたため)純米 鶴齢(かくれい)錦本店はこちら。原料米 五百万石精米歩合 60%日本酒度 +3酸度 1.4アミノ酸度 1.2香り控えめとエチケット(日本酒の場合、なんというのでしょう)にありますが、たしかに香りはあまり強くありません。しかしこれはかえって好都合。和食に良いかと。どの温度帯で飲むのがいいのかは経験として語ることはできませんが、人肌くらいがいいらしいです。少し低めの温度で飲んだときより、それよりは高い温度(それが何度だったのかはまったく分かりませんが)で飲んだ方が美味しかったことは確かです。燗をしないで飲むと、ちょっと私にはきついかな。燗をすることでよりやわらかになるような気がしています。燗酒を充分に楽しむまでにはまだなっていませんが、以前とは違い、燗酒を頭から拒否することもなくなりました。これも、日本酒経験を積んだ成果なのか、それとも単に飲み助になったからなのか。自分のことながら、前者であることを祈ります・・・。
2009.01.12
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今日は妻が仕事でしたので、一日中、一人気ままに過ごしていました。昼寝もせず(笑。本当はあちこち片付けものでもすれば良かったんですが、ほんのちょっとだけ本を片付けただけで、ネットサーフィンに、読書などなど、好きなことだけしていました。こういう休みは、なかなか良いものです。リフレッシュできたからでもないですが、今夜は、男の手料理09第3弾(第1弾はナメコ汁、第2弾はキャベツと豚もものピリ辛味噌炒め)となりました。白菜のベーコン煮白菜半株と自家製パンチェッタ(スモークできないのでベーコンは作れないんです)を野菜ブイヨンで煮ただけ。白菜から出る水分をメインに使用しているので、白菜の旨味がスープにとけ込み、とても旨いです。冬の料理ですねぇ。牛肩ロースのケチャップ煮(写真は2人前)焼肉用の安いオーストラリア牛と薄切りのタマネギを炒め、ケチャップ、ウスターソース、ワイン、コンソメスープで軽く煮込みました。こちらも旨い。洋風の晩御飯でしたから、今夜は久しぶりにワインです。インポーターは東亜商事。マキコレです。これも、五月の森はサンセールさんのお勧め。「味がしない。だから私でも飲めるのかも」とは妻の弁。あまりの言いようとも思えますが、赤ワインなのにおかわりをしたということは、美味しいということでしょう。南仏のピノを飲むのは初めてかもしれません。妻の言うとおり、確かに特徴的な味は感じませんでした。でも、とてもスムースに喉を通ります。ブルゴーニュの'04とはやはり違うんでしょうか、より濃いめです。ただし、ぼんやりした感じはまったくありません。美味しいです。目立った味がないというのはバランスが取れているからでしょう。香りは強くはない。リキュールのような香りを感じます。バニラではないと思いますが、なんか甘い感じの香り。とても熟した濃い葡萄。これで1k台だったかな(伝票がどこかへ行ってしまいました)。とてもお買い得です。手に入れづらいのが残念です。
2009.01.10
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我が家の酒量からいって2日連続でワインを飲める日が必要なものですから、ようやく今年1本目のワインを開けることができました(年末の残り物を1日に飲んでましたので、最初に飲んだ。ではありません)。ブル赤、村名クラスとも思ったのですが、今夜選んだのはイタリアの自然派。パーチナはこれまでもポルチーニで何度も飲んでいるのですが、抜栓直後と数日おいた後を比べてみたくて買ってあったものです。インポーターはヴィナイオータ。キャンティ コッリ・セネージ[2004] パーチナこれまでの印象ですと「ちょっと堅め」でしたので、もしかしたら一口飲んだらそのまま冷蔵庫で放置かなぁとも思いつつ飲んでみました。が、なんとも柔らかい。実を言うと、最初は、セラーから出してしばらく食卓に置きっぱなしにしたため温度が上がっていたからでしょうか、正直に言うと「なんかぼやけた味わい」と感じたのでした。しかしです。先ほども言ったとおりなんとも柔らかい口当たりで、いわゆる「するする」と入っていくワインでした。妻も何の抵抗もなく飲み、なんと一本空けてしまいました~。それに妻はまだ起きている!今夜のメインはキャベツとベーコンのブレゼ(というほどではないけど)だったのですが、ブレゼの後に飲むと「なんか鉄臭くなる」という妻の評。私的にはブルーチーズとは相性はよかったかな。ブルーチーズを食べず、「鉄臭い」ながらもするすると妻は飲んだわけで、「おいしかったということだよね」と最終的にはパーチナの力を認めた結果となりました。もしかしたら、このまま放置すると固い(タンニンが目立つ?)味わいになったのかもしれませんが、作り手の意図するところはそこにはなく、するすると、ぐびぐびと飲んでくれるようにつくってくれたものと、確信しています。09年のワインライフも、なかなかいいスタートを切ったと思っています。
2009.01.04
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。2008年のみなさんのワインライフはどうだったでしょうか。そうですか、充実してましたか。それはそれは。私のワインライフもかな~り良い年でした。2009もそうありたいと願っています。2008年最後のワイン、皆さんは何を飲んだのでしょう。シャンパーニュ? ブルのグラン・クリュ?ボルドー1級?私めと言えば、お安いイタリアワインを前座に一口だけ。ぼたん鍋もありましたので、ジビエに合わせて濃いめの赤とも思ったのですが、大連土産の紹興酒にしました(笑。なかなか旨い紹興酒でしたよ。それにしても長~い名前のAOCですねぇ。自然派のヴェルディッキオのようです。かなり飲みやすいです。フレッシュな感じがしました。一口しか飲めなかったのが残念。これもリピ候補ですね。ヴェルディッキオ "イル・バッコ"[2007] ファットリア・コロンチーノさてさて、2009年最初の一本は何にしようかしら。
2009.01.01
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