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残業いや!ということで今日は早めの帰宅となりました。その分のしわ寄せは明日以降でなんとかしましょう。早く帰ってきたこともあって、簡単な料理を作り、今夜は村名を開けてみました。といってもネゴシアンものですが。サヴィニィ・レ・ボーヌ アントワーヌ・シャトレ[2003]赤インポーターは重松。茶が入った濃いめのルビー。クラクラするほどではないけどそれなりに良い香りをさせている。好きな香り。でも、複雑な香りではないかな。中国産の安いスモーク合鴨を食べた後に飲むと、目立たないけど、タンニンは強いなぁ。好みとしてはもう少しタンニンが少ない方がいい。酸味はそれなりで、十分。果実味は03にしてはおそらく少し落ちてきているんでしょうが、個人的には丁度いい具合。というところでしょうか。村名でありながらとてもお安いワインですし、これはこれで有りかと。もう一本はもうしばらく待って飲んでみましょう。それにしても、'06の1erで2千円というワインまであるといのは、ある意味、ここのワイン、大丈夫だろうかと思ってしまいますなぁ。(備忘録) 09年の記録ワイン 62本 赤(ブル9 ニュイサン(1er)1 サヴィニ1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 HCdB1 ムルソー1 ローヌ3 南仏3 伊2 チリ6 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西3)日本酒等 18本(日本酒16 焼酎1 泡盛1)男の手料理 54回(じゃがいもと豚もものバルサミコマスタード)ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分(1回分)は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.28
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我が家ではあけびを植えている(庭にほっといているだけですけど)のですが、今年は大豊作で、ものすごい数がなっています。妻が職場に持っていったところ、「あけびって、皮だけ食べると思っていた」と言われたそうです。逆に、私なんかは「皮を食べるの?」です。食べられることは知っていましたが、食べたことがありません。そこで、小振りのあけび2個(の中身)を早速食べ、皮を千切りにし、ピーマンとともに、大葉みそ(市販品)と酒、ごま油で炒めてみました。食感はなす。ほとんど変わらないと言っていいかもしれません。ただし、苦いですね。逆に言うと、この苦さがなければ味がないとも言えます。漢方薬としても使われているようです(利尿作用)が、まぁ、良薬は口に苦しを地でいってるだけあって、美味いものではないです。旬を感じるにはいいかもしれませんが、何度も食べる必要はないかなぁ。でも、なすだと思えば、料理に使えるかなぁとも思います。灰汁抜きすれば苦みがなくなるんでしょうかねぇ。あけび料理、ちょっと気になってます。(備忘録) 09年の記録ワイン 61本 赤(ブル9 ニュイサン(1er)1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 HCdB1 ムルソー1 ローヌ3 南仏3 伊2 チリ6 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西3)日本酒等 18本(日本酒16 焼酎1 泡盛1)男の手料理 53回(あけびのみそ炒め)ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分(1回分)は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.27
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シルバーウィーク中に弘前に買い物に行ったのですが、その際、ビストロ・レザンというお店で昼食を取りました。開発がどんどん進んでいる地区(早稲田)にあるお店で、夫婦2人で切り盛りしているようです。人気店らしく、お客さんが一杯。といってもあまり広いお店ではなく、テーブルが4つ、カウンターは6席です。私たちはカウンター席でした。オープンキッチンなので調理中の店主をじっくりと観察できました。昼はパスタのみで、ランチ(パスタと飲み物)かコース(サラダ、パスタ、ドルチェと飲み物)の選択。パスタは10種類程度から選択できます。私はがっつり行こうとボロネーゼ、妻はなすとポルチーニのトマトソースを選択です。私は気にならなかったのですが、妻に言わせるとボロネーゼソースはイマイチとのこと。逆に私はパスタ自体があまり気に入りませんでした。まぁ、この辺は好みでしょう。ソースや具材に関わらずパスタの種類は1つだけのようで、スパゲッティーニかな。テフロンダイスのパスタでした。トマトソースこそ作り置きしてあるのですが、一度に調理できるのが5つまでのようで、込んでいると結構待つことになります。ボロネーゼまで一から作るとは思いませんでした。今回は食事を終えるまで1時間を優に超える時間がかかりました。また、経費節減なのか、時間短縮なのか、オイルでニンニクを炒めて香りを出して・・・というのではなく、すり下ろしたニンニクをソースに加えるという作り方をしています。コースで1300円です。価格的には普通でしょうか。弘前に行った際の昼食場所として、時間があるのであれば選択肢のひとつにしてもいいと思いますよ。ただ、気になった点もあります。満席の状態でお客が来たのですが、店内で待つのはダメだと(確か店の前に注意書きがぶら下がっていたはず)。であれば車で待ってもらって呼びに行けばいいのにと思うのですが、それすらしません。帰ってもらって結構という感じでした。また、私は確認していませんが、ネット情報によると、「禁止事項が多々あり、メニューにも気に入らなければ来て貰わなくて結構と堂々とあります」だそうです。妻も、「トイレの注意書きが嫌」といっておりました。なお、店主自身たばこを吸うようで、昼こそ禁煙となっていますが、夜はまったく配慮なしだそうです。喫煙者の私にはよい店なんですが(笑。で、本題。夜も営業はしているようで、別のメニューもあるのでしょうが、黒板に書き出されていた内容はそれほど豊富ではありませんでした。パスタメインで、メイン系もいくらかあるという感じでした。なのにセラーがあったので、席から眺めてみたら、ラ・マルシュがあるではないですか。へぇ~、パスタ店にセラーというだけでも珍しいのにラ・マルシュか、ACブルかなぁ、と思って近づいてみると、なんと、DRCのラ・ターシュが!そのほかにも、60年代、70年代のボルドーが。驚きの品揃え(安いワインもありましたけど)。驚きすぎてラ・マルシュがなんなのか確認せずじまいです。まさか、グランド・リュではないでしょうが・・・。じっくりと見るのも憚れた(店主の目が気になった。なんかちらちらと睨まれているような気がするんだよなぁ。)のでしっかりとは確認できませんでしたが、だれが飲むんだろうと、ちょっと不思議な感じでした。(備忘録) 09年の記録ワイン 61本 赤(ブル9 ニュイサン(1er)1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 HCdB1 ムルソー1 ローヌ3 南仏3 伊2 チリ6 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西3)日本酒等 18本(日本酒16 焼酎1 泡盛1)男の手料理 52回(青梗菜とツナ缶の中華炒めホタテ風味)ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分(1回分)は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.26
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今日は早めに帰宅したのですが、ご飯支度はしたくないということで、青森では人気のラーメン屋、長尾中華に行ってきました。地元資本でありながら3店も店を出している人気店です。自慢は煮干し出汁の醤油ラーメンです。いつもであれば醤油ラーメンを食べるのですが、今回は味噌にしてみました。煮干し出汁のきいたみそラーメン、初体験でした。こういう味もありかな。外食だったこともあって、今夜は久しぶりの完全休肝日でした。さて、今回のワインは、先日の牛すじをアテに飲んだワインです。インポーターはオルヴォー。以前飲んだプティ・ジョーが美味しかったこと、RWG誌での評価も高かった(と記憶していた)ことから、せっかく時間をかけて作った料理に合わせるのだから、と開けたワインです。フロンフロン[2007] ロッシュ・ビュィシエール(05はさすがにないですね)'07はグルナッシュ50%、シラー50%だそうですが、'05はどうだったんでしょうか。セメンダインの香り。口当たりもまだなめらかではありません。たしか購入したときに参考とした評でも、飲み頃は2010~だったはず。もう少し時間を与えるべきワインだったのでしょう。重い料理に重いワインというだけで開けてしまった私がバカでした。評価が高いワインだったのになぁ。こういう経験をすると、高いワインでなくてもなかなかワインを開けられなくなるんですよねぇ。
2009.09.25
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大型連休第2弾のシルバーウィーク、多くの方は充分に堪能されたことと思います。私も、今日は仕事に出ましたが、4日間、休むことができました(休んでしまいましたが正しいですが)。せっかく時間が取れるということで、時間のかかる料理に挑戦してみました。作るのはこれで2度目です。まずは、牛すじを下ゆでします。(これに水を入れてざっと煮る)家で一番でかい鍋で牛すじを下ゆでです。牛すじは750g。たっぷりの水。沸騰後10分ほどでざるにあげ、ゴミを落とします。灰汁が出てきますが、ゆで上がり後水で洗うことになるので、特に灰汁をすくうことはしませんでした。ゆで上がったすじ肉は、そのままでは大きすぎましたので切ったのですが、それでもちょっと大きすぎました。ナイフを使わなくても食べられるよう一口大にすべきでした。(水洗いして切った後の牛すじ)そして本茹でです。いれてあるのは、生姜、ネギ(青い部分)、セロリの葉、タイム。ゆで時間は2時間くらいだったでしょうか。吹きこぼれないようにして、IHのタイマーをセットしただけです。ダイニングで本を読みながら待ちます。また、この間に、タマネギ(小玉2個)の薄切りを炒めておきます。まずは我が家にしては多めのオリーブオイル(大さじ3ほど)を使ってニンニクスライスを低温でじっくりと炒め、オイルにニンニクの香りを移します。その後、タマネギスライスを、弱めの中火でじっくりと飴色になるまで炒めます。タマネギをじっくり炒めることでタマネギの甘さがでてきます。今回は40分ほど炒めました。まだまだ飴色には届かない状態でしたが、食べてみたら充分に甘くなっていたものですから、これで終了させてしまいました。手間暇かけた方が美味いのでしょうが・・・。タマネギを充分に炒めたところに、赤ワインを1本投入です。今回はチリの安いカベソー(600円程度)を使用しました。あぶくが出てくるので、これをすくいます。(すくわなくてもいいのかもしれませんが)アルコールが抜けたところで、茹でていた牛すじと一口大の乱切りにしておいたにんじんを投入。このとき、ゆで汁に臭みなどがなければ、これも入れるべきだったかもしれません。今回はざるにあげる際に捨ててしまったので、ゆで汁はなしです。普通はこれで終わりにし、あとは煮込むだけなのかしれませんが、私は、ここでトマト缶(ホール缶でしたのでつぶして)を一缶投入します。そして煮込むだけです。3時間ほど煮込んだ後、ウスターソース(大さじ2くらい)、醤油(大さじ1くらい)、塩、胡椒で味を整えておきます。今回は、この時点では結構酸っぱくなっていました。何が原因だったのでしょうか。トマト缶?、それともワインでしょうか(運転する可能性があったのでワインの味見をしていませんでした)?その日のうちに食べても美味しいのかもしれませんが、今回は1日置くことにしました。翌日、再度煮込みます。2日目は2時間くらいでした。理由は分かりませんが、大分酸味が抑えられていました。最後にバターを少し投入し、こくを出します。で、できあがり。弟たちにも振る舞いましたが、とても美味い煮込みになりました。3日目の今夜も食べましたが、酸味はまったく目立たなくなり、一番美味しかったでしょうか。面白いものです。(備忘録) 09年の記録ワイン 59本 赤(ブル9 ニュイサン(1er)1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 HCdB1 ムルソー1 ローヌ2 南仏3 伊2 チリ6 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西2)日本酒等 18本(日本酒16 焼酎1 泡盛1)男の手料理 52回(牛すじ肉の赤ワイン煮)ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分(1回分)は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.23
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5連休していられない状況なのですが、せっかくの休みということもあり、三日間ゆっくりと過ごしています。今日は、調理、読書、映画(ミリオン・ダラー・ベイビーを見ました)、そしてワインです。ジャン=イヴ・ドゥヴヴェイ オート・コート・ド・ボーヌ・ブラン・シャン・ペルドリ[2006]「プリンの臭いがする」とは妻の評。プリンが好きな妻らしい表現です。プリンってことはないだろうと言うと、バニラだと。樽熟してるんですかね、これ。すっきりとした味わいで、ミネラルたっぷり。しょっぱいわけではありませんが、塩っぽいです。さわやかで清々しい香りです。酸もくっきり。私的にはOKですが、酸が強いと感じる方もいるかも。とても美味い白でした。セラーの空きが出たら追加購入したい一本です。(備忘録) 09年の記録ワイン 59本 赤(ブル9 ニュイサン(1er)1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 HCdB1 ムルソー1 ローヌ2 南仏3 伊2 チリ6 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西2)日本酒等 18本(日本酒16 焼酎1 泡盛1)男の手料理 51回(鳥モモのマスタードマヨ炒め)ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分(1回分)は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.21
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良くしていただいているイタリアンのシェフK氏が独立し、青森市の中心部にお店を出しました。店の名は、アル・チェントロ。昨夜はそのオープンレセプションでした。お花が、店内にもいっぱい。駐車場完備(店前2台、別に2台?)ですね。夜であれば近くに19時以降は無料になる駐車場もありますので、大変便利になりました。入り口側からウォークインセラーを。自家製ハムもぶら下がってますね。オンリストワインはイタリアンのみだそうです。シュレールとパカレはあったけど。セラー前から奥を撮影。レセプションは基本的に立食ブッフェだったのですが、壁沿いにイスを並べていましたので、早い者勝ちで着席可能。奥から入り口方向を。オープンキッチンです。内装はとてもリッチ。落ち着いた雰囲気です。にもかかわらず、シェフは相変わらずのスニーカー履きでした(笑。供された食事は、前菜(多種類)、パスタ1、ピッツァ1。早く出てしまいましたので、私たちが出た後にもっと出てきていたかもしれません。久しぶりにKシェフのピッツァをいただきました。これを糧に頑張りましょう。あと一月は仕事が忙しいものですから、それが終わったらまっとうな客として訪れたいと思います。コースだな。
2009.09.20
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世間ではシルバーウィークを歓迎しているのでしょうが、仕事が忙しい中での5連休は、とてもつらいです。二日間は仕事に出ようかなぁ。出ないとまずいことになるかなぁと、ある意味悶々としています。どうしよう。今夜は、こういったことを忘れて、アル・チェントロのオープニングに行ってきます。(備忘録) 09年の記録ワイン 58本 赤(ブル9 ニュイサン(1er)1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 ムルソー1 ローヌ2 南仏3 伊2 チリ6 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西2)日本酒等 18本(日本酒16 焼酎1 泡盛1)男の手料理 50回ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分(1回分)は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.19
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久しぶりに早く帰宅できました。明日は大事な飲み会ですので、今夜は、おそらく安いであろう、つまり明後日まで残っても大丈夫だろうワインを飲みました。久しぶりのワインだったからでしょうか、明後日まで残ってもいい(明後日飲めなくても惜しくない)ワインを飲もうというこちら側の考えはどこへやら、飲み切っちゃいました(笑。カロリー取りすぎです。酔っぱらいすぎです。ダメですねぇ。
2009.09.15
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今日は、昨日の日記に書いたとおり仕事関係の飲み会。焼鳥屋で焼酎を飲んできました。せっかく早く帰ってきたのですから美味しいワインを飲みたいんですけどねぇ。紹介するのは先日飲んだ赤です。ブルゴーニュ・ラ・コルヴェ・オープレートル・ルージュ[2006]年・ドメーヌ・ド・ラ・プーレットインポーターは、オーレジャパン。紹介すると言ったものの、それなりに前の話でして、それでなくても感受性の良くない私の舌、脳のことですので、覚えていることはあまりないのが実情です。一番印象に残っているのは色。赤が強い赤紫ですね。透明感があります。薄い色だなぁというのが最初の印象でした。「'04みたい」と。香りもそれなりにあったように記憶していますが、どんな感じだったかまでは忘れてしまいました。美味しいワインではあります。妻も気に入ったようです。どこでいつ購入したのか忘れてしまいましたが、また買っても良いと思わせるワインではありました。
2009.09.04
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皆様、お久しぶりです。少しばかり仕事が忙しく、すっかりとご無沙汰をしておりました。とは言いつつ、家でもワインを飲んでいたりします。明日は仕事で飲み会。そしてまた仕事で、来週も飲み会が入ってます、これまた仕事の飲み会ですが。そういえば8月30日、久しぶりに家でゆっくりしたのですが、ゆっくりしすぎて、食事の時間+アルファを除いて1日中寝てました。寝過ぎて腰が痛くなった記憶が・・・(笑。(備忘録) 09年の記録ワイン 55本 赤(ブル8 ニュイサン(1er)1 リュリー1 ボルドー9 ローヌ3 南仏2 伊7 チリ1 ルーマニア1) 白(ブル2 アリゴテ1 ムルソー1 ローヌ2 南仏3 伊2 チリ4 濠1) ロゼ(伊1) 泡(シャンパーニュ2 仏1 西2)日本酒等 17本(日本酒15 焼酎1 泡盛1)男の手料理 50回ワイン会等外飲み(T様宅にて飲んだ分は加えていない) 赤(ブル1 アロス・コルトン(1er)1 ヴォルネ1 アルザス1 ロワール1 伊7) 白(伊3 アルザス1 マコン1) 泡(シャンパーニュ1 クレマン・ダルザス1 VdTペティアン1 ムスー1)
2009.09.03
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