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私がとても大変な状況に追い込まれて彼に話を聞いて欲しくても、話を聞いて欲しいって言えなくて「仕事が大変」と伝えた所で彼は無反応で来週の友人との楽しい予定を話す彼に私はすこしイライラしてしまった。「『大丈夫?』って聞いてくれれば良いのに」「なんで放っておくの?」「でもこれは私の勝手だ」「彼は彼の生活があるのに、ひどく構ってちゃんだな…」「そもそも恋人がいない時は私1人でなんとかしてたのに」自分にもイライラ。彼にもイライラ。それが彼に伝わってしまい「ちょっと、何が起きてるの?」と聞かれて、何をどう伝えたら良いのか分からず言葉を重ねるだけのわたし。そしたら「俺がバカ女の大変な状況に気付いてあげられなくてごめんね」って謝ってきた彼。あああごめん。私ワガママだね。あああそしてなんて優しいの。なんて優しいの。目頭が熱くなってしまう。でもそれには気付かない彼。とても感謝しているの、気付いてよ、ちゃんと。
2012年02月03日
飽きっぽくて、冷めやすい私だけれどちゃんと今日も彼のことが好きである。泥酔して夜中に遊びに行っちゃったのに快く受け入れてくれて、お風呂も湧かしてくれて、そして勝手に1人で寝ちゃっても「バカ女は抜けてる所があるから良い」と褒めてくれた。優しすぎるカレ。彼がいないとダメな女になっちゃわないかしら。とちょっと不安にもなる。がんばって女磨きをしなくちゃ!
2012年01月25日
誰かをこんなにも好きになること、あるんだな。幸せって、こういうことを言うんだろうと思う。彼が笑うと安心する。私をじっと見つめる目。ホッとした時に見せる、疲れた顔。全部が好き。大好き。
2012年01月22日
超高級レストランで食事をした。エンタテイメントを楽しむみたいに、普段ぜったい行かないような所に食べに行こう。そう言って、テーブル毎にソムリエがつくような、とても楽しい夕食を共にした。すると「あ、プレゼント。バカ女の為に探した。女の子にプレゼントを探すなんて俺始めてかもしれないよ」と、さりげなく包みをくれる。あーごめん!私そこまで考えてなかった!!!と思いながら受け取って、食事をして適度に飲んだ帰り際。包みを良く見たらバカラだった。バカラと言えば私の憧れのブランドで。いつか自分で手にしてみたい。と思っていたのだけれど、もちろん彼はそんなことをしらずに「バカ女らしいもの」として、素敵なグラスをプレゼントしてくれた。キュン、とした。とんでもなくキュン、とした。バカラをプレゼントしようとするセンスに。私とバカラを結びつけてくれた、その想いに。ああ、わたしこの人の事好きになりかけてるなあ。また直ぐに会いたいなあ。なああ。と思いながら、またハグして別れた。この訳の分からない安心感。付き合ってもいないのにとてつもない信頼感。恋という感触と違うけど。んんん~?
2012年01月06日
私を励ましてくれた時の言葉がとてもとても心に残ってもう私の事なんて好きじゃないかもしれないけど、と思いながら食事に誘った。私が酔っぱらって隣のおじさんと話をしても嫌がる事無く、一緒に知らないおじさんと楽しく会話。私が酔っぱらって個人を想って泣いていると彼は驚く事無く、一緒に泣いてくれた。何この人。前に思っていた人と全然違う。一緒に居て、すごくすごく楽しい。そして優しい気持ちになる。「ねえ君が好きだよ」と彼が言ってくれない物かと思いつつ全然言ってくれるような気配もない。ああ、昔から知ってる友人だしな。と思っていた帰り際。さりげなくハグをしてくれた。ああ、これは友達ハグなの?それとも私を想ってるっていうハグなの?そんなことで戸惑いつつクリスマスの食事に誘った。「ああ、いいね。クリスマスどうせ暇だし、楽しそうだね」と軽く返す彼。すれ違っちゃったかな…と不安になる私。どうだ、どうなのよ。
2012年01月06日
もう一ヶ月経ってるのか…と驚いてしまうくらい状況が変わった。なんだか色々変わったと思う。ずいぶんと。イケメンパートナーとはプロジェクトが終了し、もう毎日会う事はなくなった。仕事が終わって、一緒に遊びに行ったけれどデートという感じでもなかった。んと…でも相手はデートだと感じていたのかも。よくわからない。お正月もまっさきにメールをくれて「あれれ?」と思いつつ。Twitterでも絡んでくれて「あれれ?」と思いつつ。思いつつ、違う人の恋人になりました。「ありえない!」と思っていたカレ。ありえないはずだったのに。アレ、もう一ヶ月も前だったんだ。こういうことって、あるんだなあ。
2012年01月06日
うーむ。イケメンパートナーとはお付き合いする相手ではない、と考えている。でも本能が興味を持っている。…どういう状況なのか自分でもよく分からない。相手もたぶん、意識している。だけど「こいつをものにしよう」という感じでもない。興味がある、のは確かだと思う。私が変なビームを出しちゃったのかもしれない。二人きりの時間が沢山あるのだけど、お互い言葉を探している感じ。仕事の話をしたいわけじゃない。でも何を話したら良いか分からない。結局よく分からない話をする。そして、また明日、と別れる。あ、誘ってくれないんだ。とふいに思う私。向こうはどう思っているか分からない。誘ってくれるタイプでも無さそうだからその「誘ってくれる」タイミングを、私が作らなくちゃ行けないんだろうなあ。人間関係が苦手です。と彼は言っていた。そして、それはすごくよく分かる。とても苦手そうだもの。私がその隙に入ってしまえば2人の関係の道順が、きっと別の方向へ舵を切ってしまう。お付き合いする、という現実とは向き合えないけどちょっと試してみたい、という気持ちもあったりする。そんなことしちゃダメだ、と過去が立証済みなんだよね。ああ。まったくもう。
2011年12月07日
時間があったので、一緒にごはん行きませんか?とイケメンパートナーとゴハン。楽しい時間だった。向こうはポーカフェースだったのでよく分からないけれど、たぶん楽しかったんではないかと思う。感情をちゃんと隠せてますか?と聞かれたり、なるほどね~と1人で納得していたり意味深な相づちをうっていたので観察されていたんじゃないかと思う。恋愛対象かは不明。私的には曖昧にしておきたい感じ。(いまの距離感が楽しい)
2011年12月05日
勘違いかもしれないし勘違いじゃないかもしれないが怖い所を発見してしまったイケメンパートナーはあまり人間関係が得意では無さそうでクールを通り越して、気難しいというか、適度に距離を置いた方が良さそうだ。と思っていたのだけれど、たぶん、あの目合わせ事件でお互いキュンとしてしまったんだろうか。2人の間に流れる空気が少し変な感じ。いや、そもそももともと一緒に時間を過ごそうとしながらそれをうまく伝えられない不器用な感じも考えたら何度かあった気もしており。私が道に迷う特性を知っているので今日は目的地まで案内してくれた。仕事だからかもしれないけど。私の自由時間を有効活用できるようにといろいろ調べ物をしてくれた。仕事上の付き合いかもしれないけど。まああと一週間であまり会わなくなってしまうから距離が縮まるようなこともないだろうね。そしてお付き合いしてもうまく行く相手ではない気もする。だからこの変な距離感を楽しもうと思う。楽しめるうちに楽しもう。うん。
2011年12月03日
哀しい、という気持ちとこれからどうしたら良いか分からない気持ちでお母さんに電話してなんだか腑に落ちなくてどうしよう、どうしよう、と思っており。思わず、ずっと前に私を好きだと行っていた彼に電話をしてしまった。「ごめんね、どうしても味方がいることを確認したくて」と言って、話を聞いてもらった。「味方だよ」と彼は言った。わたし、この人でも良いな…と思った。この人が良いな、と思える所まで行きたい。「辛い事でもないと電話してくれないから、話が出来て良かった」と恥ずかしそうに彼は言った。何だ、この人。とても良い人じゃない。…知ってたけど。それ、知ってた。
2011年12月01日
つまづきそうになったけどちょっと怖い所を見ちゃったのであ、ちがうか…ということになりそうだ。こわい。
2011年12月01日
こけそうになった。男に。短い間だけれど、仕事にはイケメンパートナーがおり、役回りも私が随分と頼りにする相手なのでベタベタに甘えてしまっていつつあ、でも、大丈夫。軽々しく恋に落ちる私ではもうない。と思っているのだけれど。いやいやいやいや…ずっと側にいる訳ですよ。ずっと悩みを(といっても仕事の内容だけど)聞いてもらって励ましてもらってる訳ですよ。そして仕事において、誰よりも理解を示してくれて誰よりも味方的なポジションな彼なのでちょっと恋人感覚に似ており。目の合わせ方とかも、あうんの呼吸とかになってきていて「それでも大丈夫」とかなり余裕な態度だったのだけれど。だけれども。なのです。仕事上で、目を合わせなくてはならないシチュエーションがありしかも、1分くらい至近距離でにらめっこをしなくてはならず、いや、これは、どうなんだ。あ、おっととっととととと。彼は全く動じる様子は無く。しかし私は完全なる動揺。大慌て。し、しんどい!と思うと同時に。吊り橋効果はてきめん。ああ、もう。つまずきそうになるじゃん!はらはら。
2011年11月30日
なんだろうな…なんでそんなことで電話してくるんだろう?と面倒くさい相手がいる。甘えている、と思う。私は恋人でもないし、母親でもない。自分の近況を一方的に話して勝手にスッキリして、勝手に終えて私の話はろくに聞かない。おれは自慰の相手かよ!と時に突っ込みたくなる。彼は私のことをとても大事に想ってくれている、と本人は言っているし、確かにそうなんだろう。他者を思う、その価値観が違うと伝わらないこと、沢山あるよねえ。
2011年11月22日
我ながら意志と押しが弱いなあと思う。10年程前に愛の告白をされた男子に改めて「会いたい」と言われいや、愛の告白をしたからという訳じゃないだろうけど振られた相手にわざわざ会いたいもんかねえ。と思いつつ「会いたい」を連発されちょっと面倒くさいなあと思いながら断ったら、露骨に悲しがられたので「あ、じゃあ少しだけなら」と応対するワタシ。ところで、えーっと…仲良かったっけ?
2011年11月11日
まあ、なんてことないコトなのだけどなんてことないことを大げさに書いて行かないとどんどんオヤジ化が進んでしまうので取りあえず書いておくことにしてみます。仕事柄、プロジェクトの度に周りにいる人々が変わるのだけれど(1ヶ月周期の時もよくある)こんかい、私のバックについてくれる男子がイケメン…おしゃれじゃないけどけっこうなイケメン…私は恥ずかしくて、ジッと見られなかったのだけど「ふっ」と鼻で笑われてしまった。まあ、恥ずかしいのバレても良いや。と思いながら、ああ、この人と1、2ヶ月一緒なのか…と思うと、ついデレッとしてしまう。(仕事で必要なので)連絡先おしえてください、と伝えたら「あとで」とクールに切り返されあ、ああ…と戸惑いつつ家に帰ってから「会えて嬉しかった」とスイートな内容が送られて来ていた。やり手だな。危険危険。
2011年11月09日
男女においても男男においても女女においても好意のベクトルがお互いに向かっていたとしてもその表現の仕方や価値の置き方が違うとすこし面倒くさく感じてしまう。一日おきに電話をくれる、友人(男)。親友でも、親でも私はそんなにベタベタしない。恋心ならわかるけど…恋心だったら非常に面倒くさいし考えたくない。電話を取るとひたすら自分のことばかり。なんだんだよ…。と、かなり面倒くさく感じる。いや、だから、友情でも恋心でも良いからもう少し私への依存を和らげてくれ。まじで。
2011年10月16日
もう、あんまりヤキモキしなくなり彼からの返事も待たなくなり平穏な気分に戻りつつある。うーん冷めちゃったのかな?何かあった訳じゃないのに。穏やかな感情に変化しつつあって愛おしい人だな、と思う気持ちは変わらないけど。友情?同士?そんな感情が芽生えつつあるというかいや、単純に追いかけるのが疲れちゃったのかも。あーだこーだ考えて一喜一憂するのが。あーあ。
2011年10月07日
今日、同じ場所にいたんだね。でも、そんなことは沢山あるか。小さな街なのに人が多過ぎてかすることがない。袖触れ合うも他生の縁。なんて、昔の人はすごい言葉の発明をしたね。
2011年10月05日
ちらっとすれ違った事のある人で私は完全に友達だと思っていて男性として興味を抱いてはいない。だけど最近彼から連絡が来る事が多く「特に用事はないんだけど…」と自分の報告をしてきて「へえ(…仕事しなくちゃ)」と返事をし、たまに飲みに繰り出されては「なんで飲んでるんだっけ?」と思ったり。とても優しい人だし、仲のいい友人ってこうだよね、と理解していたんだけど、今朝目覚めたら訳の分からないメールが届いていて「好きな人宛のメールを間違えて私に送りやがったな…」と呆れていたら、よく見たら私宛でめ、めんどくせ。と思ってしまった。ああ。私も私の想い人にこんな風に思わせているのだろうか。あーありうる。あああ…だったら哀しいなあ。ううう。
2011年10月01日
いつだったか、大学生の時に告白してきた男の子にFacebookで発見され、「おぼえてる?」とメッセージが送られて来た。忘れてはいなかったので覚えてるよ、と返事を書いた。ただこの人、私が振った時に周りに色んな悪口言ったんじゃなかったっけと約15年程前の出来事を思い出す。わーすごーい昔だ…。そして今度は10年程前に私を想ってくれていた人からfacebookで友人申請が。メッセージも何も無かったのでこちらも無言。何か言おうよ。(笑)そして今度は1年程前にちょこっと色々あった男性とコンビニでばったり。「元気?」と久々に会って嬉しそうにしていた。「元気だよ」と言って別れた。今日は過去の男性とやたら出会う日みたい。なんでだろうね。
2011年09月30日
彼はとても不器用で(たぶん、明らかに不器用な類)その不器用さが故に本当は何を考えているのか良くわからないのだけど彼の嘘偽りの無い言動はとても信頼できるもので嘘偽りが無いが故に本当に興味の矛先が私に向いているのかわからないのだけど私は彼が発する数少ない言葉に安心して、心が温かくなっていてもっと接点が欲しくなっていてこれって「好き」だよね。と実感してしまうのでした。こわい。
2011年09月27日
彼からメールが来た。今までくれた中で本当になんでもない、内容の無いメール。でも一番温もりを感じるメール。嬉しさと安心で私は心が解き放されてしまった。ああ、この人私に惹かれつつある気がする。そう思った途端に自分の中で何かが起こる。不穏な何か。彼に対する愛情に、ちゃんと自信がある私で居られるか立ち止まって考える私が居る。傷つけたくないし傷つきたくない。大丈夫だろうか?私がしっかりできるだろうか?2人は関係をうまく行かせる事ができるだろうか?いや彼となら大丈夫、と思う。思うんだよ。この浮かび上がってくる不穏な何かは私は今度こそちゃんと向き合いたい。
2011年09月25日
彼の気持ちが全然わからない。だから、あたふたしてる私に「時間をかけて育んで行く愛って意外にうまく行くんじゃないかな」と友人が一言。ええ、育んでるのかな?そもそも相手にされてないかもしれないし。と思ったりしているんだけどまあ、確かに相手が私に興味が無いとして時間をかけて好きになってもらえたら良いね。それはそれでロマンチックかも。
2011年09月25日
彼のこと。客観視できない。私のこと、どう思ってるんだろう?仕事の仲間として興味を持ってくれてるだけかもしれないしそれにしても、他にも仕事仲間居るはずだし。女性とサシで会うタイプでも無い気がするんだよなあ。ガードが固くてシャイそうだし。というだけで「おお?」と思ってしまうのだけど「おお?」って思いたい病みたいなものだから、一喜一憂を繰り返しながら時間を過ごすんだろうな、と。思えば昨日は隣で座っていた時いつもより距離が近かったなあ…。たまに肩が触れ合ったけど、ずっと触れ合ったままではなかったなあ。いっぱい、たくさんボディタッチしたけどイヤそうでも無かったしなあ。ああ、そうそう今回は敢えて指輪を外して行ったのだ。「私は恋人居ませんよ」アピール。多分、彼は私に聞かないから。むしろ、私が彼に聞けなかったけど。
2011年09月25日
会うととても楽しい。相手も楽しそう。でも、それだけっていうこともあるんだろうね。なかなか沢山会えなくて彼も忙しくて余裕が無いみたいで。「すき」という感情は、私にあるのかしら?恋人がいるかもしれない、とも思う。向こうも私に恋人がいるかどうかが分からない、と思う。私の手作りのものを進んで身につけてくれた。それを見ながら、「ああ身につけてくれてるなあ」って思って嬉しくなった。でも身につけてくれてるからって彼が私を好きだという保障は無く。保障は無く。…保障が欲しい。会いたい。またすぐに会いたい。「また連絡するね」と彼は言っていたけどまた時間が掛かるんだろうなあ。あーそれで時間が経って「ごめんね、時間が経って」って彼は言うんだろうなあ。まあそれくらいのんびりしている位でイイはイイのだけど、「彼も私を想ってくれている」という保障が欲しくなってしまう。なってしまう。ヨクボウ。
2011年09月24日
こっそり、彼のブログを毎日読んでる。ずっと更新が無かったのに最近更新してる。「誰か」が毎日来てる事が分かってるからかな。(笑)それが私であるとは思っていないと思う。「ねえ、僕はそんなに色んな事を考えていないよ」と彼は以前会った時に言っていた。でも鈍感な人ではないと思う。むしろ鋭い人だな、と思った。人を観察する力がとても鋭い。だから私は見透かされちゃってるかも。彼のことを気になり始めてしまってることとか。そこまでは気付いてないかな。いや、気付いてる気もするな。「あれ?」くらいは思っていると思う。でも恋愛に対して慎重な人な気がする。そして恋愛に対して積極的な人でもない気がする。私はどうだろう?彼に対して積極的になりたいだろうか?ペースを乱したくない、というのがしっくりくるなあ。のめり込んで本気になりたくない、あるいは、あるいは。。。
2011年09月16日
気になっている彼とサシで会った。彼は何で私とサシで会ったんだろう?…私の仕事に興味があったからかなあ、やっぱり。共通の趣味がコアすぎてずっとその話に終始して、あっという間に時間が過ぎてしまいロマンティックな話題は一つも出ず。ロマンティックな雰囲気にもならず。でも初めて会った時に渡したあるモノを持って来てくれていて、それがボロボロになっていたから「捨てちゃって」と言っても「いや」って言ってた。ああ脈ありなのかな、なんて思っちゃったけど脈ありだったらもっとなんか色々あるだろう、とか。もっと頑張るだろう?とか。腕を回したり、ボディタッチもあるだろう???とか。そういう器用さを持ち合わせた人かどうかも良くわからず。また会う日を決めた訳でもなく。お互い好きな人が居るのかとか恋人が居るのかとかそういう話にすらならず。聞くタイミングも無くて。でも私が身につけている指輪を「えっ?」という感じで見ていた気がした。でも何も聞かれなかったし別に指輪を見ていた訳じゃないかもしれないので気付かないフリをした。やっぱり答えがモヤモヤするのね、男女の関係って。「で、どうなの?気があるの?」って単刀直入に聞ければ良いものを。もう。
2011年09月14日
メールに返事をしてしまうとその返事が何時来るかでやきもきするので返事したくなくなる。ばかみたい~~~
2011年09月07日
取引先にイケメンを発見。エレベーターですれ違い、おっ!こんな所に!と、また会う機会を楽しみにしよう。なんてワクワクしていたら忘れ物を取りに戻ったのか私がいる部屋に入って来てぐるっと回ってまた帰って行った。おぉ?何度か目も会うしまさかの出会いですか??と期待を胸に家路へ。すると既に忘れられていたと予想してた例の彼から連絡が。このタイミングかーと、新しい出会いに未来への糸口が見出せてないのに意味もなくアタフタしてみる。本当は嬉しいのだけど。
2011年09月05日
彼からの連絡は来ない。「月末は忙しいの」とは伝えたけど「落ち着いたら連絡する」と言いながらもうすぐ2週間が経過する。そういう人じゃないと思ったのにな…というガッカリ感と忘れられてしまった悲しみとで傷ついたみたい。どうにもならなくても痛くも痒くもない相手と友人は言っていたけれどそうでも無いよ。少なくとも痒くはある。(笑)実際に恋愛に没頭する程の時間が私には無いのだけれど。もう癒えつつもあるけど傷ついちゃったみたい。
2011年09月01日
彼からの連絡がない。。。私が連絡を待ってるとも思ってないかもしれない。なんで?なんでイケメンでもないのに?なぜにこんなにも気になるのだろう。えーーっと…どんな風に話をしてどんな佇まいだったかを思い出しながら。。。うーん、私に対しては興味でしかないんだろうなあ。それで充分な気もするけど。すぐにでも会いたい、とかそういう情熱を持っているような人でもない気がするしすぐにでも会いたい、と思ってくれてすぐに行動してくれるような人が私は良いのかもしれないなあ。だから、今回の彼もダメなのかなあ。あーあ。あーーーーーあ。
2011年08月25日
勝ち抜いてしまった事をなんだか切なく思っていてそしたら彼が「おめでとう」と言ってくれた。自分の事は気にせず、これからも会ったりしようと。ああ、こういう感じだったなあ、と。会った時も私が変な事を言っても「うん」と何のハードルもない感じで受け止めてくれる。前のメールと同じ。仕事が落ち着いたら会おう、ってちゃんと念押ししてくれた。私の不安ポイントをちゃんと抑えて、優しい言葉を被せてくれる。心地がいい。彼の優しさは心地がいい。彼が興味あるのは私という女ではなくて私の仕事かもしれないけど。(苦笑)いやーでも外見が全然好みじゃない人を私、本当に好きになるのかねえ。
2011年08月22日
彼からの返事が来ない、とか。どれくらい興味を持ってくれているんだろう、とか。相手からしたら私が彼の事を興味をもってるなんて全然分からないんだろう、とか。分からなそうだな…。女子と付き合った事無いとは思えないけどあ、彼女居るのかな。居るかもしれないな。(涙)居るかもしれないぜ。そんなことも知らない。切ない。返事が来ない、とか言ってる自分が。会おうと言ってくれてても疑って意味を探ろうとしてる自分が。切ない。だめじゃん。
2011年08月21日
気になっているあの人。たぶん彼は私の事そんな「気になる」ジャンルに入れてないのかもしれない。あの至近距離感も酔った時にある勘違いだったのかなあ。私はとあるプロジェクトで彼のライバルとして、勝ち越してしまった。それを伝えた。勝ち越した、という表現はいまいちしっくり来ないけど実際、勝ち越してしまったの。なんかダメだな…。うまく乗れていないや。
2011年08月21日
気軽に連絡を取れる程の距離に無くて時間が経てば経つ程彼と通じ合った瞬間のリアリティがどんどんどんどん薄まって行く。会って、もう一度確かめたいのにそれが何時になるのか分からない。会ってもう一度確かめたい。あまりにも気になってしまって友人に彼の写真を見せてみた。「ええ!バカ女にはもっとカッコいい男と付き合って欲しい!これない!生理的にないよ!」と笑われた。私も初対面はそう思っていたんだけど行動がカッコいいんだもの。勘違いかもしれないけれど、ああ、会いたいな。それも確かめる為にも、もう一度会いたい。彼もそう思ってくれているのかしら。訳の分からない不安に駆られてまだ知らぬあの人が自分の中で肥大しちゃってる。ばかみたい!
2011年08月21日
たぶん、最近良いなって思うヒトが現れて誰かを良いな、と思う隙間に気づいてしまってその、良いなって思う気持ちが誰かと一緒になりたい気持ちと表裏一体だったりして一人でも大丈夫だと思っていたのにやっぱり誰かを探してるんだそんな余計なことに気づいてそして誰もそばにいないことに気づいてふと、さみしくなってしまった。
2011年08月17日
同じ職業でいま彼が大変なんだなぁ。というのがよく分かっているのにお返事が切羽詰まって余裕がないとなーんだ!って思ってしまう私。我ながら勝手。ま、いっか。縁がなかったらなかったでさ。
2011年08月16日
Aとは高校生の頃から知ってる。つまり周りの友人も長年の友人。Aが皆の前でアピールするので周りからも暖かい目で見守られてる。「彼」がね。私の気持ちは誰も聞いて来ない。聞かれたらイヤだし、良いんだけど。。。このなまぬるい皆の眼差しが非常に。。。プレッシャー!(涙)私の好みじゃないの、皆分かってるでしょ???と言いたくもなるけれど一般的に私は「売れ残り」なので焦りもあるだろうし、行けるんじゃないかという想いがあるのかもしれない。「応援してるよ!」「あんまりプッシュしすぎないように」「ちゃんと結婚のことを考えて」と皆が彼に向かって話す。…相手が私だって知らないのかな。知らないなら罪は無い。でも逆効果!Aも皆も。私は天の邪鬼だから、皆に応援されても「じゃあ、いいかも?」なんて思うタイプじゃないのよ。単純にプレッシャー。そして、すごく面倒くさい。そして気持ちが悪い。良い大人なのに、スマートじゃない。と私は思ってしまうのでした。ふふふんふーん。
2011年08月16日
あんまり気負わないようにしよう、と思う。本当にライバルかもしれないから。でも何だか素敵なメールが来てああ、なんかやっぱりいい感じだなあ、と。社交辞令じゃなくて、また会いましょう。と言われて、いや、これは単純に同じ職場のライバルとしてなのかもしれないし女としてどうのこうのじゃないかもしれない。まあ、どっちでも良いんだけど。(笑)まだ何も始まってないからね。こんな事を言うのは酷だけど熱心なAの方がイケメンかもしれないがこのライバルさんの方が私はフィットする。「恋」っぽくならなそうなのが良い。彼の純粋さや柔軟さがなんか良い。まあ、いいや。私も近々会いたいなあ。
2011年08月15日
ライバル的な存在の人なのに、何故か至近距離に。多分、お互い至近距離な感じした。何もしてないけど今度はライバルとしてではなくちゃんと会おうね、と思った気がする。あんまり間違えてない気がする。イケメンでもないのに安心感、あったなあ。あ、あれ~?ま、明日改めて考えてみよう。うむ。
2011年08月14日
割とすぐに気持ち悪い、と思ってしまう私。その、私を想ってくれるAがだ。皆の前で、もちろん私もそこに居るのを分かってて「俺は愛情に飢えてるんです!」と発言しているのをみてドン引きしてしまった。ドン引きするようなシチュエーションじゃないかもだけどドン引きしました。そういうこと、思ってても口外しない人が好きです。私は、肩越しに寂しさを漂わせる男性が好きなの。えーん、気持ち悪がってごめんよお。
2011年08月13日
先日お仕事で出会った方。ああ、なんだか素敵な人~(何関係の人なのかが始め全然分からなかった)と思っていたんだけどここはおしとやかなフリしてはダメだと何故か仕事モードにスイッチ入ってしまい色々意見したり、強がってしまったんだけど前回あった時はお子さんの話もしていたのでなんでえ、既婚かよ。ちぇっ。と思いながら相変わらずのツンデレ節を繰り広げ敢えて距離を詰めたりもせず。思い返しては、ちぇっ。同じ職種で良いなあって思う人、なかなか居ないのに。なんて思っていながら彼の前ではやはりツンデレモード。(仕事では女性っぽさを出さないようにしている)そして、よくよく調べたら10年以上も年上じゃーん。しかもバツイチみたい。えええ、ナイスな条件。でも、今までずっとツンデレモードに徹してしまったので距離の縮め方分からないや。ぐすん。
2011年08月13日
好意を寄せてくれているA外見が悪い訳でもなく性格はとっても良いし非の打ち所はないのだけどごめん、好きになれない。好きになりそうにない。話のベクトルが違う。それを補うほどの物語が彼と作れる感じがしない。面白そうじゃない。ワクワクしない。ないない尽くしに見えてしまうの。彼が長旅に行くとの事で連絡があり「気をつけてね。油断せずに」と伝えたら「心配だったら電話しようか?」と言うので、心の中で『距離感が全然違う…』と若干引いてしまった自分。「あ、いや、そういう意味ではなくて」と訳の分からない言い訳をしてしまったけど恐らく彼に伝わってしまったと思う。いや、伝わっていいのだと思う。A、私じゃないだろうよ。なんで私なんだよう。ごめんよ、ごめん。
2011年08月12日
仕事が忙しいというかプライベートが楽しいというかなんというかモジャのことがあってから恋愛モードにスイッチが入らず来るモノ拒まずというか来るモノ適当にデートするというか困っていつつも想ってくれてありがとう、と感謝している。まあ適当にやってるのも楽しいわ。なんて思っていたらモジャから連絡。来月の頭にこちらに短期間戻ってくるよ、と。…別に連絡くれなくてもいいのに。心揺れるから。と思いつつ、戻って来ても会わないでいいやって思う。私の事が好きならまだしも、友人として会うのなら私がもう少しモジャを忘れてからだな。
2011年07月15日
バタバタと色々小さな出来事が積み重なってアタフタしていた今日この頃。精神的に参ってるなあ…と自覚があるものの、どうして良いか分からなくなる。主に仕事なんだろうなあ。仕事が嫌なんだろうなあ。そんな時に頼れる男がいればなあ。とも思うんだけど、頼ろうと思えば頼れる人、いるか。。。と現実を直視するといやいや、私一人でなんとかしよう。そんなループにハマっている。私、本当に誰かとお付き合いしたいのかな?白馬の王子様を待ってるんじゃないかな。。。と疑う気持ちが湧いて来た。Aの私への想いはなんとなく伝わって来ていて。その気持ちに答えられる、と思ったりいや、彼は恋愛対象にならないや、と行ったり来たりしている。うーん。白馬の王子様を待ってるってオバカな私の現状を的確に表現してるみたいでいやだわあ。(苦笑)
2011年06月20日
モジャがいなくなり私の生活は安定に戻った気がする。彼が近くにいるのといないのとで何故にこうも違うのだろう。そんな中Aと会う。「なんで私の事なんかが良いの?」などという質問を含めいろいろ恋愛話を聞く。最後は2人とも恥ずかしくなってしまい「なんでこんなことを話してるんだろうね」と照れてしまっていた。彼との距離が縮まっている。彼の想いが私の安心に繋がってる。ただ、あんまり考えないようにしようと思う。モジャに対して一途になる必要は無いけれどAのことを、ちゃんと好きになれるかまだちょっと分からないから。
2011年06月16日
モジャがいなくなり私とAが残って、関係を育んでいる…とでもいえば良いのか。。。「何もしないからそばにいたい」とAは言う。「誰かとお付き合いする心の準備ができてない」というとAは「俺も自信ないから今すぐどうこう、と言っている訳じゃない。時間をかけよう」という。うーん、どうしたら良いのか分からない。Aにメールをすると「バカ女のメールのおかげで今日も一日頑張れる!」と嬉しそうな返事が来る。うーん、そうか、ありがとう。。。とても嬉しいのだけど、やっぱりどうしたらいいか分からない。来月私の仕事が非常に忙しくなるのだけど「会えなくなるの、寂しいよ」とストレートな玉を投げてくる。えーと。うーん。うーん。理性側の私は「この人はモジャよりずっと大切にしてくれる」と言っている。たぶん、彼ほど私を大事にしようとしてくれる人はなかなかいないかもしれないなあ、とも思う。でも悪女側の私は「もっと危険な男の方が面白い」と言っている。どうかしてるよ、わたし。
2011年06月10日
モジャがスキなんだよね。何がどんなシチュエーションであれ。モジャが好きなの。忘れよう、って思ってもいるけどその前に愛おしさが勝ってしまう。それは、ちゃんと恋をしたから。モジャのことが、ちゃんとスキだったから。こんなに想っているのにモジャが私を想ってくれてないの、変なの。って不満に思いつつ。もうすぐどっかへ行っちゃうモジャ。幸せの土台、築いて来てね。そして、そのお土産話をいつか聞かせてね。私は私で、がんばっちゃうぞー。モジャ、応援してるよ。がんばれモジャ。まあ、私に夢中になってくれなかったのが唯一、あなたの欠点です!(笑)
2011年06月07日
勘違いかもしれない。だけどモジャが彼女と別れたかもしれない。「私たちうまく言っていたのに新しく好きな人が出来たからってポイなの???」というような内容が耳に入った。本当の所は良くわからないし詮索する立場にいないし。。。その後のことは良くわからない。私一人の妄想かもしれない。かもしれない。
2011年06月04日
私とモジャがグチャグチャしてる所にもう一人の共通の友達、Aがいる。Aは私を好きだと言う。程度の差は分からない。だけど私を好きだと言う。尽くしてくれる。興味をもってくれる。「みんな」の前で。モジャもそれを当然知っている。でもモジャにフラれちゃった今私はAを断る理由が無いし一緒に時間を過ごす事も全然嫌じゃない。だけど彼には好きな人がいる、と伝えた。もちろん、それがモジャであることは言っていないけど。そしたら「俺はバカ女との可能性を少しでも広げるために想いを伝えたかった。あなたは素敵な人だから。俺はあなたと直ぐに付き合いたい訳じゃないし時間をかけて想いを伝えて行ければ」と言われた。キュンとした。私なんかにありがとう、と思った。私の想い人がモジャだって分かったらAは考えちゃうんだろうな…。ああいやはや。
2011年06月04日
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