2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1

カメラの前で固まる(旧)ちびとら君
2009年11月30日
コメント(2)

しげみの中からこんにちは
2009年11月29日
コメント(2)

弁慶橋からニューオータニへ。日本庭園ルートを経由せず、ガーデンコート内をショートカット。すると門番のようにこのこが…寝てましたけど。
2009年11月28日
コメント(2)

なかなか更新できずすみません。御即位二十年の奉祝行事が一区切りつきましたが、まだまだ残務やら、各級議会議員の資料作成要請の対応に追われております。ということで資料集めに早稲田の図書館に行った際のキャンパスの一枚。政経学部と共通教室の建物の間。
2009年11月27日
コメント(0)
三島由紀夫、森田必勝両烈士が市ヶ谷台で自決されてから39年もの歳月が流れました。 25日は志を同じくする人達と慰霊祭に参加しました。 慰霊祭献歌師の君のみ言葉きざみ乱れたる政殿(まつりごとどの)糺(ただ)しゆきなむ
2009年11月26日
コメント(2)
科学技術予算の削減について、ノーベル賞受賞者が会見を開きました。義務教育費国庫負担削減のときも同様の会見が行われましたが、実際舞台回しをしたのは文部科学省あたりでしょう。そうでないと会見場の手配や記者へのプレスリリースなど、事務局をやる人達がいませんから。 それはともかく、やはり学力調査も再度事業規模が圧縮されるようです。 「県別の比較は意味がない」という論理が展開されているそうですが、全数調査に意味がないということについての説明が足りないように思います。 抽出調査自体を縮減していくという手法は、民主党の教育基本法案が掲げる義務教育の最終的な責任は国があるということと真っ向から対立する政策のように感じます。 全国に公立小学校は約23000校、公立中学校は10000校ありますが、例えばこれを全国展開しているコンビニエンスストアやレンタルビデオショップ、金融機関に置き換えた場合、全国のショップの顧客数や客単価の推移、売り上げの増減などの全ての情報は本社に集約され、分析され、次の広報や販売計画が練られるはずです。そうした情報を抽出で行うというのは、本社の責任放棄ではないでしょうか。 逆に言えば、全ての情報を集約せずに、どうやって最終的な責任を負えるというのでしょう。 平成19年に文科省が四十数年ぶりに悉皆調査を再開したということは、むしろ民主党の言う「最終的な責任は国が負う」という方針と一致した方向性にあるというのに、何を考えているのでしょうか。 結局衣の下によろいというわけで、甘言の裏には日教組が潜んでいるということを自ら明かしているようにしか見えないのですが。(以下転載)事業仕分け 学力テスト大幅縮減、抽出調査に11月25日21時24分配信 産経新聞 政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)は25日、平成22年度予算の概算要求の無駄を削減する事業仕分けの7日目の作業を行った。文部科学省所管の全国学力・体力テストについて、対象を絞り込むべきだとして見直しが必要と判定した。学力テストの縮小を求めている日本教職員組合(日教組)の意向にも沿った形で、教育現場などへの影響が懸念されそうだ。 全国学力テストは安倍政権時代の平成19年度に43年ぶりに復活。小学6年生と中学3年生の全員を対象に実施されている。文科省は来年度予算に約60億円を要求したが、鳩山政権は「成績をあげるだけの競争になっては意味がない」(川端達夫文科相)として対象を絞り込む抽出調査(36億円)に縮小する方針だった。 この日の仕分け作業でも、仕分け人が「県別の比較は意味がない」と指摘し、文科省に予算要求のさらなる大幅縮減を求めた。小5と中2の全員が対象の全国体力テストについても対象を絞り込むべきとして、見直しを求めた。 義務教育費国庫負担金(1兆6380億円)には、教員が子供と向き合う時間を増やすための調査報告義務の削減など制度の見直しが必要と判断された。 一方、環境省関連では、鳩山政権の重点施策の地球温暖化防止目的の事業を集中審議。温暖化防止の国民運動を推進する事業(12億円)について、「費用対効果が不透明」との声が目立ち、廃止と判定。環境行動促進のためのモデル事業で得たポイントを、エコポイントに交換できる連携経費(4億円)についても、条件付きで廃止とした。 同日開かれた政府主催の全国知事会議では、事業仕分けの手法に知事から批判が噴出した。
2009年11月25日
コメント(4)

大隈講堂と銀杏
2009年11月24日
コメント(0)
自衛隊の広報センターとテーマパークを比べるという感性はどうかと思います。 正直、民主党の政治哲学がわかりません。というか、旧来型の左翼イデオロギーが隠れているから、分かりにくくしているんでしょうが。 成果を求め、結果に基づいて予算を配分しようというのなら、学力調査などは全数調査でやらないと意味が全くなくなるのにねえ。 国民も、何か無駄を切っているイメージで喝采している様子が高い支持率にも現れていますが、国家戦略なく日本が萎縮していくように思えます。(以下転載)「仕分けチーム」蓮舫氏、陸自広報センター視察 政府の行政刷新会議で事業仕分けを手がける「仕分けチーム」の民主党の蓮舫参院議員と田嶋要衆院議員は23日、東京・大泉学園町の陸上自衛隊広報センターを視察した。 同センターは24日からの事業仕分け後半日程で取り上げられる。 視察後、蓮舫氏は記者団に「(入館料を取るなど)自己収入を上げる手法について、民間に学ぶことはある。航空自衛隊、海上自衛隊とあわせて広報のあり方は議論したい」と述べた。(2009年11月23日21時09分 読売新聞)
2009年11月23日
コメント(2)
完全に亀井静香氏の勇み足ですね。 平沼氏や城内氏が国民新党に合流することは、鳩山政権への従属を意味しますし、保守陣営の失望は大きいでしょう。 合流見送りは当然のことと思います。(以下転載)亀井氏の「保守新党」呼びかけを拒否 平沼氏11月19日11時27分配信 産経新聞 国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相は19日午前、国会内で「平沼グループ」の平沼赳夫元経済産業相、城内実、小泉龍司両衆院議員と会談し、保守勢力結集を目的とした新党に参加するよう求めた。平沼氏は「今後ゆっくり話し合いたい」と述べるにとどめ、新党に参加しない考えを示した。 会談で、亀井氏は「保守という方向は一緒のはず。保守勢力が散らばっているのはよくない」と新党の意義を説明した。しかし、新党は鳩山政権に残る方針も示したため、平沼グループ内から異論が出た。
2009年11月19日
コメント(1)
文部官僚がなんとか心のノートの存続を願ってつけた来年度予算の概算要求も、事業仕分けで更に縮減される見通しです。 仕分け人の藤原和博氏は、「国が正義を振りかざすのはおかしい」と、心のノートにある「この教室に正義はあるのか」といういじめ問題を取り上げた頁を掲げて力説していましたが、正義にしても公共心にしても、愛国心にしても、新教育基本法の理念を前提にしながら作られており、ましてや「正義」については、旧教育基本法にも「真理と正義を愛し」という表現で盛り込まれていた理念です。 新旧教育基本法を通じて「正義」ということは重要視されていたわけで、小泉・安倍教育改革で突然出てきたものではありません。 しかし、視聴者には誤解を与えることでしょうね。 私のような保守的立場から言うと、新教育基本法も、心のノートも、正義や、公共心や愛国心の具体的なあり方、子供たちの立ち居振る舞いという点については、子どもたちに考えさせる手法をとっており、その点では逆に文科省は逃げているという見方が出来ます。 つまり、愛国心や公共心を内実がないところで強調すれば、ますます抽象的になるという弊害もあるわけで、あとは教師の創意工夫に委ねられても、教師自身が困るのは目に見えています。 そうした問題が解決されていないから、心のノートが使われない、教師が使いづらいということもあるのでしょう。そのあたりの分析がないまま、使われていないから縮減・廃止というのは、ちょっと疑問です。(以下転載)事業仕分け 「心のノート」 「強制根拠なし」廃止論も11月17日7時56分配信 産経新聞 16日の政府の行政刷新会議の仕分けの作業では、文部科学省が10億6千万円を要求した道徳教育関連予算が対象となり、3分の1から半額を縮減する結論となった。新教育基本法に基づく新学習指導要領は、道徳教育について教育活動全体を通じて行うと明確化し、文科省は近年、規範意識の重視をはじめ道徳教育の充実を図ってきたが、この方針に逆行する流れが生じている。 この日、やり玉にあがったのは、小中学生全員を対象に計約500万部が無償配布されている補助教材「心のノート」だ。日教組を有力な支持団体とする民主党政権はすでに、全員配布を廃止してインターネットでの掲載とし、冊子化を希望する自治体に財政支援する仕組みに変えている。 議論では、藤原和博東京学芸大客員教授が「心のノート」について「あるべき心の見本市で、すごく気持ち悪い。副読本は多数出版されており、国が強制する根拠はない」と廃止を主張。中村桂子JT生命誌研究館館長は「使いたければ使うのはいいが国の事業としては終止符を打つ」と国の支出を疑問視した。 一方、「道徳教育の進め方は意見が分かれる」(枝野幸男民主党元政調会長)、「心のノートの内容の良しあしを言うのは自由だ」(蓮舫(れんほう)参院議員)など内容の賛否には踏み込まない意見もあったが、結局、予算縮減は既定路線だったようだ。道徳教育そのものが廃止と判断されはしなかったが、地域や学校に任せつつ縮小させていくことになった。
2009年11月17日
コメント(0)
(以下転載)EXILE奉祝曲「太陽の国」CD化の声 天皇陛下の即位20年を祝う「国民祭典」で14人ダンス&ボーカルグループEXILEが披露した奉祝曲「太陽の国」に、CD化を望む声が高まっていることが13日、分かった。同祭典を主催した奉祝委員会によると、EXILEのパフォーマンスを生で見た多数の国会議員から、すぐに「素晴らしい曲なのでCD化をしてほしい」との声があがったという。奉祝委員会では「国会議員の皆様からもCD化を望む声がずいぶん、来ています。何らかの形で検討させていただきたい」と前向きに話した。 「太陽の国」は岩代太郎作曲、秋元康作詞。後世に歌い継がれることをテーマに作られたが、幅広い世代に歌われる楽曲になるには、CD化が近道だ。EXILEが所属するレコード会社エイベックスでは「現段階では発売の予定はありません」と話しているが、CD化を望む声が増え続ければ、作品として世に出る可能性は十分。99年の即位10年でYOSHIKIが作曲した奉祝曲「アニバーサリー」も05年発表のアルバムに収録されている。 また、一世一代のパフォーマンスから一夜明けたこの日、EXILEのリーダーHIROとボーカルATSUSHIが天皇、皇后両陛下から皇居・宮殿に招かれ懇談した。ATSUSHIは前日に続きサングラスを外し、HIROも終始、緊張した面持ちだった。 [2009年11月14日9時44分 日刊スポーツ]
2009年11月14日
コメント(1)
全11件 (11件中 1-11件目)
1