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最近うちの息子たちのマイブームがある。それは魚の骨を食べることだ。不思議なことだが、魚の背骨はそのままでは食べにくいが、オーブントースターなどで5分ぐらい焼くと、ぱりぱりとして食べれるのです。うちの子達は「骨せんべい」と言って競い合って食べている。本当は自分が酒の肴としてはじめたのであるが、今は子ども達の食べ物になってしまっている。うちには猫もいるのであるが、今猫が食べているのは魚の頭だけである。骨は我が息子達の口の中に入ってしまっている。だからうちの猫はたぶん、自分の食べるものが減ったと怒っているだろう。ごめんね、我が家の猫、クーちゃん!!
2004年09月29日
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今日家のまわりを歩いていたら、キンモクセイの香りがほのかに漂ってきた。秋ですね。今日は仲秋、旧暦の八月十五日、お月見の日です。やっぱり間違いなく秋なんですね。でもキンモクセイも、香りが全盛期になると香りから臭いになってきますよね。うちに二本、近所に三本ぐらいキンモクセイの木があります。何でもほどよいのがいいですね。
2004年09月28日
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小学一年生の息子が今日はじめて言えに「こころのノート(文部科学省発行)」をもってきた。今日はじめて月光からもらったというわけではないらしい。いろんなところに書き込みもしてあったし、読んだ形跡もあった。今ちょっと借りて読んでみたのであるが、前々から批判的なことを聞いているせいもあるのか、良いものとは思えなかった。感じたことは、大人の思う子ども像に向かって作り上げるためのノートというである。大人の思うよい子、良い心そんな子pとを押しつける、そんなもんだと思う。今子ども達にとって大事なことは、子どもの自主性ということであるのではないだろうか。どんなり大事なことであっても「おしつける」こんなことを私たち大人は子ども達にしている。また私たちもそういうことをされてきた。それが今の子ども達の「こころの問題」というものの根っこにあると私は思う。押しつけないで、自主的に選び取らせる。このことが本当に大事なことだと思う。だからこの「こころのノート」は子ども達にとって良いものでは決してないだろう。そういうふうに批判する私はどうかといえば、いつも「全」の押しつけしかしていない。自分の思う「心の豊かな人間」を他人に押しつけているのではないだろうか。何度も書くことかも知れないが、良い子どもになってもらう前に私たちがよい大人になるべきなのではないだろうか。子どもに言うことは自分も実践する、そういうことが子どもに押しつけるのならばしなくてはいけないのではないだろうか。
2004年09月27日
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来月号のごぼはんだより106号・107号)を仕上げました。よろしければ見てくださいごぼはんだよりはこちら
2004年09月26日
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プロ野球の労使交渉が昨日合意したそうだ。正直なところプロ野球ファンでないのでどうでもよいといえばいいことなのではあるが、でも少し気になっていた。少しプロ野球界が「近代化」に向かうことになったということなのであろう。ひとつ腑に落ちないというか、何かうなずけないことがある。諸宇蓮は直接的な交渉内容ではなく、或見堂でもいいことである。それは、労使とは労働者と使用人ということなのであろうが、労働者側の給与が何千万円とか何億円ということである。労働者は労働者なのであろうが、その給与を考えれば労働者側に入っても良いのであろうかって思ってしまうのです。つまらんことでした。
2004年09月24日
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小学生の4割「太陽が地球を回ってる」国立天文台調査(朝日新聞)小学生の三割近くが太陽が東から昇って西に沈むということをわかっていなかったそうである。これを新学習指導要領のせいにする人もあるようだが私は違うと思う。生活に太陽が太陽が必要なくなったからでなかろうかと思う、昼間でもブルの影で太陽が見えない、夜でも電気をつければ明るい、時計があれば太陽の位置を見なくても時間がわかる。太陽を気にしなくても生活ができる。それが今の時代なのである。学習として太陽のことを学んでとしても生活に反映される、役に立つ、そんなことはない、それが今という時代。だからこういう結果になったのではないだろうか。
2004年09月21日
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本日友人に頼まれ新築家屋の起工式を仏式で執り行いました。式次第はこちらです。ご意見をお聞かせくだされば幸いです。
2004年09月20日
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台風などによる自然の猛威にひれ伏している稲穂達であったが、それを今、人間は有無をいわさず刈り取っている。怖いのは人間だろうかそれとも自然現象なのだろうか。このまま晴れの日が続けば多分今週末でだいたい稲刈りは終わりそうだ。
2004年09月16日
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昨日二人の死刑囚が国によって尊いいのちを奪われた。その二人の内の一人が刑が確定して間もない宅間さんだそうである。確定し定例の早さで執行されたことは何でだろうって考えてしまう。純粋な事務手続き以外に何かあるんでないかと疑ってしまう。刑というのは何なんだろう。矯正行為なのか、ペナルティーなのか。矯正行為ならば矯正しきれないと判断された時、この世から末梢してしまえ!ってことが起こってくる。ペナルティーならそんな発想が起こってこない。懲役200年という判決などがあるそうだけど、それはペナルティーという発想から出てくるのではないだろうか。人間が人間を矯正するとはどういうことなのだろうか。国家が国民を矯正するとはどういうことななのだろうか。近年人間が人間を裁くことの怖さ、国が人を裁くことの怖さを感じている。共に生きる、みんな仲良くとだれも言うけれど、「凶悪人」と共に生きるっていうことは共に生きるという課題にはいるのだおるか。……うむっ、難しい!! 建前かも知れないがみんな一緒に生きたいと私は思っている。死刑が執行され二人の尊いいのちが国によりうばわれ、共に生きるという課題の重さ、を感じさせられた。死刑制度が速くこの世から隠そうと、誰もが思うようになることを夢見るばかりです。
2004年09月15日
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今朝、私の二番目の息子が育てていた?おじぎ草が一つ花を咲かせました。はじめて見たのですが、きれいなもんですね
2004年09月08日
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8月が終わり、長男小学校一年生の夏休みが終わりホッとしています。初日だけ長男につきあってラジオ体操に参加しました。ラジオ体操をおぼえているつもりではあったのですが、なかなか出てきませんでした。小学生のやっているのを見ながらしかできませんでした。記憶っていうものはたいしたものないです。あと私が小学生の時は、ラジオ体操はお盆を抜かしたほか毎日あったように記憶しているのですが、今は日曜日休み、お盆休み、お盆以後ほとんど休み、こんな感じなのですよ。 そんなラジオ体操意味ないじゃんって思いました。でもそういう私は初日しか参加しませんでしたけど。
2004年09月06日
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プランターに植えてあったニラが花を咲かせています。恥ずかしい話し始めてニラの花を見ました。結構きれいです。ニラには虫が寄りつかないといいますが、ニラの花には蝶々(もしかして蛾?)が蜜を吸いにきています。
2004年09月04日
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