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今回も前腕内部フレームの続きです。↑の写真は、フレームを削って何とか内側の収納出来るようにした写真です。で、後ハメするために肘の丸っこい部分を切り離します。両側の丸モールドを切り離したら、一度 内部フレームを入れないで前腕を接着し、いつもやっているようにプラ板を貼り合わせて装甲を厚くします。で、四面貼り、形を整えたらこんな感じです。下のノーマルの腕よりボリュームが出ましたね。でも、このままでは内部フレームとドッキング出来ませんので、このパーツを二つに割りたいと思います。こんな感じね。こんな感じで装備させていきま~す♪ハイ。ボリュームでたね♪
2009.09.30
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痛たたた(><)二日前に首を寝違えまして…現在も首から肩にかけて激痛が走っております。歳のせいか治りが遅く…って、いうか悪化?なのでプラモ所ではございません…が、チョッとだけ作業しました。まず、前腕部内側のダボやダボ穴などを削り、フレームが納まるようにスッキリさせました。続いて、フレームの方も細らせていますが、まだ太く収納できません(><)続きは仕事が終ってから…
2009.09.28
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今回から腕の製作に入ります。↑の写真は前腕部の中です。残念なのは、間接と前腕が後ハメになってないことですかね…これじゃ塗装がしづらいので考えました。んじゃ、後ハメ加工する…だけじゃ面白くないので、前腕部の内部フレームを何故か工作してしまいました(^^;まだ完成じゃないよ~写真は工作途中の写真です。何故か問題を大きくするアホな私(><)
2009.09.27
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先日、アッキーさんから すれちがい通信で頂いた“まさゆき地図”をプレイしてたらバグが発生しました。場所は地下15階の“メタルキングオンリーフロア”で、バシバシレベル上げをしていて、動かすの面倒臭くなって主人公の特技“くちぶえ”を吹いたら…画面に「しかし、なにも おきなかった」の文字が…その後、メタルキングと接触してもバトルが発生せず!!スルー状態…メタキンをすり抜けてしまうバグが発生(><)ちなみにパーティーは2名パーティーでした。 問題の映像 ↓↓↓「まさゆき地図バグ」しかし、ご安心を…メニュー画面を開いて→閉じる で、元に戻ります。その後、アッキーさんにバグの検証依頼…だが、バグは発生せず。また、別の友達に依頼…こちらもバグは発生せず。なんなの??
2009.09.26
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今回は久し振りにスジ彫りでもしますか。入れる箇所は胸元ね。で、まず、↑の写真のように0.4mm透明プラ板でテンプレートを作ります。続いて、テンプレートをスジ彫りする箇所に固定。この際、私は瞬間接着剤を使います。あと、テンプレートを透明にしたのは、固定する際に下のパーツとのズレを確認しながら正確に固定出来るからです。そしていよいよスジ彫りです。使う道具は↑です。G PARTSさんから購入した“Gテンプル- スジボリツールPRO”です。人気商品か?すぐ売り切れになるんですよね。定価は5,040円と若干高目ですが、使い勝手は最高です♪ある程度スジが入ったらテンプレートを剥がします。瞬間接着剤なので隙間にカッターなどを差し込めば簡単に剥がれます。で、スジ彫りが終ったらペーパー掛けで接着剤跡を消します。同じ要領で反対側もスジ彫り。右胸辺りにプラ板で作ったバルカン砲のハッチを接着。で、昨夜の作業は終了。
2009.09.25
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今回は、前回やり残した左側のダクトの縁取りと肩の辺りの改修です。やり方はいつも通りプラ板ペタペタ貼って…はみ出たところをカットしてペーパー掛け。昨夜の作業はコレだけ、朝早いからね。
2009.09.22
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今回は胸元の改修をします。脚部の装甲を厚くした分、余計に上半身が貧弱に見えるので、胸元も装甲を厚くします。また、若干丸味をおびているので平らにしカクカクした感じにします。まず、大胆に胸板に適当な大きさにカットした0.5mmプラ板を貼ります。この際、胸元が湾曲していますので金ヤスリなんかで少し平にして接着し易いようにしておきます。横から見ると、隙間が開いているのが分かります。ここはアルテコ瞬間接着パテを流し込みます。こんな感じですかね。アルテコ瞬間接着パテを調合する際、HG液を若干大目の甘目調合にすれば上手くいきます。これで、ガッチリ固定できました。固定できたら、すり合わせで形を整えていきます。ダクト部分は斜めにカットして原作に近づけます。今度はサイドです。要領はいっしょで、プラ板貼り→すり合わせです。左右を改修したら、プラ板でダクトの縁取りをします。今回は右ダクトの縁取りで終了。お仕事です。
2009.09.20
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昨夜は深夜0時に帰宅。で、今朝は朝6時半出勤で時間がなかったので、太もも後方しか作業が出来ませんでした。写真右側が改修後です。地味ですが、装甲を厚くした分若干太くなりました。
2009.09.15
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今回は太ももの改修で、前回と同じ要領で作業を進めます。↑の写真は0.5mmプラ板を貼った写真です。で、形を整えてペーパー掛け。このままだとエッジが立ったままですので面取りします。左がノーマルで、右が改修後です。若干太くなった程度ですね。残念ながら時間がないので太ももの前方しか出来ませんでした。仕事が終ったら続きをします。何か皆さん ジ・オリジン版ガンダム試作1号機をご存知ない様なので…参考までに。ね、黄色いでしょ。シールドを逆にマウントするところなんか格好良くないですか?あと、バックパック左にキャノン砲が装備してあるんですよ♪
2009.09.14
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今回は脚部の製作です。↑の写真はノーマル状態。で、コレを装甲を厚くしてボリュームを出したいと思います。あと、黄色いヤツは独自のモールドがあるので、元のモールドは消します。ボリュームアップの方法として、プラ板を貼ってボリームを出します。まず、プラ板を貼りやすいように 凸モールドを削り、ニーアーマーの内側のパーツを一時的に切断。このパーツは後程改めて接着します。まず、0.5mmプラ板を適当にカットして、スネとその後ろに貼り付けます。普通はプラ板とか使うときは、マキ割りパーツの間に挟んで厚みを持たせたりしますが、それだと膝関節部分もいじらなきゃならないので、今回は本当に装甲を厚くします。コレだとモールドも消え、改めてスジ彫りするとき楽なので今回は この方法で行きます。はみ出た所をカットして、今度は左右に同じ要領でプラ板を貼りすり合わせ。↑の写真、左がノーマル、右が改修後です。若干ですが太くなってません?続いて、フクラハギをアルテコHGパテで、凹モールドを埋めペーパー掛け。モールドが消えツルツルです。どうです?若干ですがボリューム出たと思いません?
2009.09.13
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決まりました♪G30は↑にします!皆さん分かります?これは『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』に登場する始めてのガンダムです。色はなんと黄色…アムロが乗る前のガンダムでヴェルツ大尉っていうTHE ORIGINオリジナルのキャラが乗っている非常にマニアックな機体です。資料が少なく、マンガでも1話しか登場しないので上手く再現出来るか不安ですが頑張ります。で、まず、脚部の後ハメ加工からしようと思ったら…膝関節が初めから後ハメになってるじゃないの♪ラッキーんじゃ、肘は…後ハメじゃないし…中途半端だな。まずはココからだな!
2009.09.11
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プロトタイプドムは現在、右側のエンジン部分とレッグアーマー全体の修整をしています。納得のいく作品を作りたいのでもう少し時間をかけます。で、完成を待ってコンペ用のガンダムを作ったのでは〆切に間に合わないので、同時進行で行きます。写真は仮組み途中のガンダム Ver.G30th です。仕事があるので途中で終了。感想。凸凹モールドが多すぎ…しかも、凹モールドが甘目の為 再度彫り直ししないといけないかも頭部が初めから後ハメになっているのは◎太ももがパネルラインにあわせてパーツを組むのは◎だが、何で膝下がラインを無視したマキ割りパーツになっているのは疑問。マニュピュレーター がショボイ。バックパックはなかなか格好良い。武器も豊富で◎さて、どう作るか…未だノープラン。
2009.09.09
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今回ものんびりエンジンをスクラッチしてました。↑の写真で大体完成かなっと思ったのですが…チョッと物足りなくて、少し手を加えました。こんな感じ。で、サフ吹いてみました。イマイチ手を加えた箇所が分からないかな…反対側。まっ、これでヨシとしますか。
2009.09.04
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