闇の中の永い沈黙の中 今,賽は投げられた 俺に‘声’は言う 『My a cutover oneself Be bloodpraise laugh "自ら裂傷を浴び 血にまみれ笑みを称えよ"』 発狂し俺はKnifeを手に取る皆を切り刻み躯は血にまみれた だが‘心’は叫ぶ『まだ…足りない』
静寂に包まれ鼓動の音だけを耳に覚えさせ 俺は血と涙を惜しみなく零す 何を知らないと言えば 何を知っていると言えば良いのだろう 此処は何もなく 只ゴミと言われ世界から追放された異端者しか居ない Make Love なら異端娼婦がおてのもの闇の中で俺の鼓動を掻き乱す嫌な声 心が軋む 躯が発狂する『Here fellow's be a make kill " 此処にいる奴らを殺させろ"』 気がつけば手にはKnife この躯は誰の物? 気がつけば腕が,脚が,体中傷まみれ血だらけ そうさ,この血は俺の物この躯がこの体をずたずたにしたんだ 痛くない…闇が徐々に乳白色へと変わっていく…