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一昨年の6月の作品です。白いマルチに、何かわからないけれど苗が植えてあり、遙か丘の上まで続いていました。
2006年05月28日
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6月のラベンダー少し早いようですね。(6月 ファーム富田にて)
2006年05月27日
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6月の北海道への旅は、休暇が取れそうな感じになってきたので、いつものように格安で行ける方法を模索中です。こんな長ったらしい名前のツアーを見つけました。■大阪発⇔旭川行きの格安航空券+旭川1泊付きコース!「旭川の達人1泊3日間」ウソ!?通常の片道運賃より安いの!?しかも延泊及び帰着日延長も最大14日間まで可能!■¥40,500前回紹介した、■JALツアー 2泊3日 ¥48,500う~ん、飛行機は関空発は1便しかないので同じ条件です。1泊つきか2泊ついているのかの違いが8200円の差になっている訳か!自分で格安ホテルないしは民宿で5000円程度におさめると、3000円安くあがる。もし、車で泊まることにすると8000円節約できる。ホテルに泊まっても午前3時にはチェックアウトするので、車の中で寝てもいいかな…。あなたならどうしますか。 東京⇒札幌 往復限定ANA 激安航空券¥19,900東京⇒函館 AIR DO格安航空券 片道(9/1~搭乗分)¥20,650東京⇒函館 AIR DO格安航空券 片道(8/1~8/31搭乗分)¥21,150東京⇒札幌 AIR DO格安航空券 片道(8/1~8/31搭乗分)¥23,400
2006年05月27日
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北海道の6月は緑が美しい6月、唐松の新緑は美しい。木漏れ日とともに樹の間から見える雪のかぶった大雪の山々が眩しい。
2006年05月25日
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3月はオフシーズンでもあるし、バースデー割引利用で本当に格安で行くことができました。(過去記事参考) しかし、今考えられる日は6月末の土、日、月の3日間。ベストシーズンの7月に近づくとツアーの価格もそれなりに上がる。しかも、大阪(伊丹・関空)発旭川便はJAL 1往復だけなのです。 やはり、前述のJALツアーズ「ぶらり」を利用するのが今のところ最も安いようです。(2泊朝食付き48,500円) もっと格安で行く方法はありませんか。そのころバースデー割引利用で行かれる方往復だけでもなかまに入れてくれませんか。(写真5月農作業がいそがしくなる)
2006年05月21日
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羅臼国後展望塔にあるライブカメラの5月13日の画像です。カメラ設置個所である羅臼国後展望塔は、羅臼町市街を眼下に見下ろす標高167mの高台にあり、羅臼岳等の知床の山々から国後島や根室海峡までの雄大なパノラマを望むことができる絶好の展望地です。 沖縄では梅雨入りしたというニュースがありましたが、知床にはまだ雪があるのです。
2006年05月14日
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やはり、6月に北海道へ行こう。そのために問題となるのはいつ行くのかということ。そして、格安で行く方法は?だって、3月に行ったばかりですから…。 よく利用するのはJALツアーズの「ふらり」というパッケージツアー『フリータイム<アートな旭川>3日間 』です。このおすすめどころは、関空発着旭川空港往復で、限られた時間を合理的に使えます。昼には旭川空港に着くのでレンタカーを予約しておけば、その夕方まで十分時間があるのです。(続く)(6月下旬 ジャガイモの花が咲く美瑛の丘)
2006年05月10日
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6月になったら北海道へ行こう。 そう心に決めたのですが、さてこれからどう計画をすすめるのか…。 仕事の具合を考えると、みんながあくせく働いているときに休みを取りにくい。「釣りバカ」の浜ちゃんじゃないけど誰かのお葬式をでっち上げる?!(昨年5月末 五稜の丘で撮影)
2006年05月06日
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ライヴカメラで見ると、美瑛の丘も観光客でいっぱいのようです。でも、今日はあいにくの雨模様だったのでは…。 北海道にも行かず、近場の写真撮影にもにも出かけず、ごろごろしながら4月以来の疲れを癒しています。転勤したばかりですから、仕方ありませんね。 さて、いつも利用するカニ市場『北国からの贈り物』に注文してあった「鮮度抜群の旨い蟹が計1.5キロ!訳あって完全赤字!《送料無料》蟹食べ放題セット」3980(円)が届きました。いま、説明書通りにきっちり解凍しており、久しぶりに帰ってきた娘をまじえカニを楽しむつもりです。送料込み3980円、安いですよね。後は味がどうなのか、ってことです。(追記)すぐに食べられるようにしておかないと食べない家族のために、軍手をはめて奮闘。タラバガニは小ぶりでしたが身が詰まっており、ズワイガニは味が濃厚で、カニみそもおいしかった。大満足でした。
2006年05月05日
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温泉好きの私にとって、写真の撮影の合間に温泉にはいるのも楽しみのひとつです。オプタケシケ、美瑛富士、美瑛岳、十勝岳、富良野岳の山々が連なる十勝岳連峰の山麓に温泉が点在しています。 まず、白金温泉です。美瑛町の市街から白金温泉へと向かう道は、どこまでもまっすぐです。そして、周辺は白樺林が続き、「白樺街道」ともよばれています。美瑛市街から十勝岳連峰にむかって車でおよそ25分くらいで白金温泉郷につきます。立ち寄り湯のできる「湯元 白金温泉ホテル」に行きました。3月に行ったので、周りは雪景色。美瑛川を見下ろす露天風呂は最高の気分を味わうことができました。お湯は濁り湯です。泉温51.7度もあるので、贅沢な掛け流しでした。(データ:〒071-0235 北海道上川郡美瑛町字白金 TEL 0166-94-3333 大人:800円)湯元 白金温泉ホテル
2006年05月04日
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