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体温は35.8度。排便は3つ。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も2人に介助してもらって歩行器立位。最近は2人でできる方法を模索していて、しっかりと動作できていなかった。なので今日は側屈と前屈を多くはないがやった。その前に、最初の立ち上がり。セッティングはいつもと同じように進めるけど、1つだけ変更した。いつもは歩行器の高さを1番下にした状態でリフトを上げ始める。そこからリフトと歩行器を交互に上げていって立ち上がる。ふと思ったのは、歩行器を最初から高くしてもいいんじゃないかってこと。椅子に座った状態だと、歩行器を最も高くすれば肩よりわずかに高いかな?というぐらい。その程度なら、むしろ肩を上げるストレッチになって気持ち良い位。なのでそれでやってみると、リフトを止めずに最後まで上げられるので、これまでよりもスムーズに立つことができた。この方がいいな。はい、採用。腰は少しズレやすい感じがするけれど、立つ感覚全体は安定している。なので、どの動きでも安定感があった。側屈では、今日も股関節にも意識を向けてやってみた。慣れたからか?先週よりも太ももの外側と内側の両方を意識しやすい。そんなに変わる?と思うほど。感覚が良くわかるのはありがたいことだからいいのだけど。少し残念だったのは左側側屈。少し血圧が下がり気味で、感覚に集中しきれなかった。それでも違いや動く感覚は感じ取れている。もっと高めるためには、脚を吊り下げて開いたり閉じたりする、あの訓練を積極的にやる必要があると感じる。歩行器の最後は、また一番低い状態で上半身を倒して、そこから起き上がるのもやってみた。セッティングは前回と同じ。前回の感じだと、慣れればそこそこ上手くできそうな予感がある。なので何度か繰り返せば、精度は上がってくるはず。で、やってみると、肩に掛けているベルトが外れやすくて、あまり上手くできなかった。なぜだ…同じようにやったのに…この方法はやはり繰り返しの精度が低いのか…と、悩んでいてふと気づいた。そういえば最初にリフトを上げ始める位置を肩の上にしてなかったような気がする。忘れてたような気がする。そのことを話していると、介助者からあ…って。やっぱり。よし次は忘れずにやろう。それといつも途中で気づくことがある。肘の位置。リフトと歩行器を2回ずつぐらいあげると、脇を締める力が弱いから肘が歩行器から落ちる。いや、気づいた時にはすでに落ちている。落ちていることに気づかず、3回目を上げようとして慌てて直す。いつ落ちているのかは自分ではわからない。感覚麻痺のこともあるし、最初は下を向いているので正面に置いてある鏡をしっかりと見ることができない。介助者に見てもらっていれば良いのだが、いつも忘れている。次はこれを忘れずにしっかりチェックしよう。最後は神経伝達訓練脚の開閉。力の入りやすい開く方は5セット。弱い閉じる方は10セット。どの方向も力の入る感覚はあるけれど、やはり左右差がかなり大きい。これまであまりできていなかったが、これからは多めに取り入れて、腰と脚の連携を強めていきたい。
2018.07.31
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が少しずれやすかったけど、脚の状態は安定していた。・歩行器壁立右側屈は、お腹周りに入る力の感覚はあまり強くないけど、太ももと腰の辺りの感覚が色々とあった。・歩行器壁立右側屈は、右脚太もも内側の付け根辺りの動きを意識していると、右脚全体の動く感覚がよくわかった。・歩行器壁立左側屈は、お腹周りと脚の付け根辺りに動く感覚があるけど、少し血圧が低くて、右側の時ほど細く感じられなかった。・歩行器壁立前屈は、背中の広い範囲に安定してよく力が入って、動きが軽かった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚外側へ開くは、腰の外側から太もも外側にかけてと、太もも内側の付け根からお尻にかけて力の入る感覚があった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じるは、セットが進むほど太もも内側の付け根辺りに、ビリビリした感覚が強くなっていった。・神経伝達訓練左脚外側へ開くは、腰の横から太ももの横にかけてよく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じるは、太もも内側の付け根辺りに力が入って、9セット目辺りから感覚の範囲が少し広くなった。
2018.07.31
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立前屈 10回12セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚外側へ開く 10回5セット(介助有り)・神経伝達訓練右脚内側に閉じる 10回10セット(介助有り)・神経伝達訓練左脚外側へ開く 10回5セット(介助有り)・神経伝達訓練左脚内側に閉じる 10回10セット(介助有り)
2018.07.31
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今日の訓練は休み
2018.07.30
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排便は3つ。 今日は大切な人達とのメールのやりとりがほとんどで1日が終わった。改めて感じた事だけれど…遅いなぁ。音声入力を使っているが、それは完璧じゃない。もちろん指で修正をする必要が多々ある。もっと早く終えるには、もっと早く長時間動けるようにならないと。そう思うと、人間って凄いなぁ。健常者なら、あんなに早く打てるのだから。とにかくスピードの速い時代。付いて行ける体にならないと。午後からは自主トレをしたかったけれど、ママちゃんが病院へお見舞いに行っていたので段取りをしてもらえなかった。残念。健康って大事だね。
2018.07.29
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今日の訓練は休み
2018.07.29
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今日の訓練は休み
2018.07.28
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排便は2つ。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。午前中にお客さんが来ていたので、いつもより1時間短い訓練。なので歩行器は無し。介助者は1人だけど、久しぶりにしっかりと歩行器以外の訓練をした。やった内容が最近の中では多いからしっかりとと言えるけど、歩行器でいろいろやっている日の方が疲れる。実際にやっている時よりも、夕方や夜になって強い疲れを感じ、やはり歩行器の影響かなぁと思う。日頃床ずれのせいで寝て過ごすことが多いから、体幹が強くなってきているとは言え、やはり座る方が疲れる。まぁ、寝るか座るかだと、誰でも座る方が疲れるけれど。それよりもやはり立つ方が疲れは強い。最近は週に2〜3回歩行器で立っているから、慣れてきたかと感じる時もあるけれど、それでもこの体じゃ余裕がない。さらにその状態で前屈や側屈をするのだから。それでも楽勝と言えるように、早くなりたいなぁ。そのためには、今を越えて行かなくちゃ。
2018.07.27
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばしは、動く感覚と力の入り方はしっかりしてるけど、伸び切る手前辺りで毎回止まった。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばしは、動く感覚が安定しているけど、力の入り方が少し不安定で動きにばらつきがあった。・仰向けで左腕を斜め下から閉じるは、3セット目に重りを100グラム追加した。・仰向けで左腕を斜め下から閉じるは、重りを増やすと胸から脇にかけて入る力が強くなって、動きの一体感があった。・仰向けで左腕を横から閉じるは、2セット目と3セット目に重りをそれぞれ100グラム追加した。・仰向けで左腕を横から閉じるは、重りを増やしたら力の入る感覚が強くなって動きやすく感じた。・寝て仰向けで右腕を横に伸ばして上げるは、肩の前側と胸の端の方に力が入るけど、動きの割には弱く感じた。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばしては、上半身と腰の動きが上手くまとまっていた。
2018.07.27
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばし 600グラム(ロープ用)20回5セット・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし 300グラム+短ベルト1本(ロープ用)20回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・足矯正・仰向けで左腕を斜め下から閉じる 3.1キロ30回2セット・仰向けで左腕を斜め下から閉じる 3.2キロ30回・仰向けで左腕を横から閉じる 3.2キロ30回・仰向けで左腕を横から閉じる 3.3キロ30回・仰向けで左腕を横から閉じる 3.4キロ30回・寝て仰向けで左腕を横に伸ばして上げる 500グラム10回7セット・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして 10回3セット
2018.07.27
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午前中は欠員しているヘルパーさんについて会議をした。新たに来てもらえそうな事業所の方と、相談員の方。なんか緊張するね。ズルいことを考えているわけじゃないけれど、やはり新しい事業所の方には良い印象を持ってもらいたいから。不思議だなと思っていた話がある。ヘルパーさんを頼みたい時に、これまでいつも最初に見つかった事業所と必ず契約していた。色々と話す中で、お互いによければ、なんて言っているのに。この暗黙の強制は、この業界の暗黙のルールみたいなものらしい。なるほど。改めてそうなのかと感じる。もちろんそれは依頼する側だけでなく、支援に行く側も。決して沢山話す時間もなく、お互いにしっかりと相手を把握していない状態でも、なぜか契約に進んでいく。お互いに良ければ、なんて言っていた少し後で。うちはこれまでの経験から、その短い時間でどんなことを聞いておけば、その事業所を少しでも把握できるかわかるようになってきている。打ち合わせに来てくれた方自身の、見た目・雰囲気・話し方・役職・文字の書き方丁寧さ、など色々なことから見極めようとする。そこから導き出される想定をもとに、自分たちの紹介や話す内容などを選択する場合もある。しかしそれは20社近くの事業所と、数十人の支援者と関わってきたから得られた知識。そうでない人は不安と緊張だらけで、わからないことだらけのはず。この矛盾した暗黙のルールが、受けるかどうかを選択し辛くしていると共に、確実に必要とする人へ配置するシステムになっているとも思える。しかし周りが何か言おうとも、結局最後は支援を受ける本人と来てくれる人との関係。それが良ければ問題なく進むはず。だとしても結婚相談しているのじゃないから、あっちでもこっちでもピタリと当てはまるはずはない。もちろん自分も違和感を感じてきた事がある。だけどそんなことを言っていられない現実。難しいなぁ。軌道に乗るまでは、いつも心労が絶えない…
2018.07.26
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今日の訓練は休み
2018.07.26
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排便は4つ。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も歩行器を一番下に下げた状態から起き上がる実験。方法は昨日とほとんど同じ。1つ工夫したのは、左右のベルトをまとめるための体の前に付ける短いマジックベルト。歩行器を下げて倒れてもたれる前に、前回と同様に吊り下げるベルトをまとめた短いマジックベルトと、お腹周りをぐるりと1周するスリングのベルトを短いマジックベルトで繋いだ。T字に固定する感じ。これで腹と一緒に短いマジックベルトがずり上がったとしても、喉までは上がらないだろう。取り付けてもらう時は、歩行器が高い状態でもたれていても、リフトからスリングのベルトを外しているので簡単にできる。かなり血圧が下がって、しっかりと上半身を早く倒したい時は苦しいかもしれない。しかし歩行器が高いとはいえ、もたれることで多少は腹圧がかかって血圧が上がることだし、体調をしっかりと把握しながらやっていれば大丈夫だと感じた。準備ができたので上半身を起こしてみる。いつも体の前にある短いマジックベルトが首の方へずり上がってくるか?全体的にかなり仕上がってきているので、今回はそこに注意するぐらいか。これまでとは違い、ちょうど歩行器の影になっていて、正面に置いた鏡を見て自分で確認はできない。膝を支える介助者に確認をしてもらいつつ、いつもの手順でリフトと上半身を上げていったが、これまでとは違い全く問題はなかった。今回たまたまそうだったのかもしれないが、ほとんどずり上がらなかった。なので体の前でT字に留めていた短いマジックベルトは役に立っていなかったらしい。お腹に引っかかっていたのかな…?なぜだかははっきりとわかっていないが、こんな結果も出ることがわかった。手順と見た目としては悪くない。ずり上がらなければ、この方法を採用して良いだろう。さらにT字にして短いマジックベルトを使わなくてもよさそうだ。そして今回はあらかじめ実験をする前提でセッティングしたけど、これが通常の手順にできれば、最初に立って血圧が安定しているタイミングで、短いマジックベルトを取り付けておくのもよいだろう。かなり良い感じにまとまってきた。しかし相変わらず引っかかっているのは、両肩のベルトと滑り止めのこと。全く動かないように固定されているものでは無いから、どんな状況でも必ず不安なく再現できるとは言い切れない。あと一手、何か…あ!リフトの位置。背中側にあるから、肩を後ろへぐいっと引き起こす方向に力がかかる。斜め後ろに向かって。だけどそれが真上からだったらどうなるか?体は弧を描くように起きていく。だけど最初から綺麗なカーブじゃない。最初は後ろにではなく、上に上がる。背骨が後ろに反り返る限界が来てから、後ろへ引っ張られる。そうだよ。必要な高さまで上がっていないのに、後ろへ引っ張り上げようとするから、服はずり上がる。最後にもう一度だけ試してみる。セッティングは全て同じ、違うのはリフトのスタート位置。肩の上辺りに持ってきて上げていく。上がるにつれて体は後ろへ引かれていき、それに合わせるようにリフトも後ろへ移動させる。いい感じ!自分も介助者も、これまでで1番負担が少なく感じ、最もスムーズに起き上がれた。滑り止めの位置、短いマジックベルトの位置など、細かく詰める部分はあるけれど、現時点でかなり確実な方法に感じる。やっていけるかどうかの判断基準をクリアしたと感じる。よしこれでやっていこう。
2018.07.25
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧が下がりやすかった。・歩行器壁立は、歩行器を一番下に下げて上半身を倒した状態から起き上がる実験をした。・歩行器壁立は、歩行器を下げる前に両肩のベルトとお腹周りのベルトを、短いベルト2本でT字で固定した。・歩行器壁立は、肩とリフト周りは前回の3回目と同じ方法でやってみた。 ・歩行器壁立は、起こし方は前回の3回目と同じ方法でやってみた。 ・歩行器壁立は、上半身を起こしていっても短いベルトは首の方に上がらなかった。 ・歩行器壁立は、最初に体の前で留めておいた短いベルトの縦向きの方は、上半身を起こしていってもテンションがかかっていないので無くても大丈夫だった。 ・歩行器壁立は、肩まわりのベルトと滑り止めのセッティングに気をつけていれば、この方法で上がることができそう。 ・歩行器壁立は、短いベルトは最初に立ち上がって姿勢を整えた後で付けておく。・歩行器壁立前屈は、力の入る感覚が少し弱いけど、動きは軽かった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、重りは1.5キロだと思いのほか早く疲れが強くなって、短時間しか動けない気がした。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、力の入る感覚はかなりしっかりしていた。 ・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、動き切った位置でタイヤが落ちないように気をつける必要がある。 ・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、腕を伸ばした時に手首が振り回されるので、サポーターを付けた方が良さそう。
2018.07.25
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立前屈 10回4セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばし台車を使って 1.5キロ10回2セット-----------・訪問リハビリ
2018.07.25
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体温は36.1度。排便は2つ。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も歩行器で、1番下に下げた状態からリフトを使って上半身を起こす実験。予定通りまずは肩に当たるベルトの部分に滑り止めを挟み込んだ。起こしてみるといい感じ。前回の滑り止めを挟んでいない時よりも、肩からベルトが外れにくい。しっかりと支えられている感じが前回よりも長くある。この調子で上がっていけば上手くできそうと思っていたら、今回は服が左右に広がってベルトが外れてしまった。あらら…でも、手ごたえはある。今のは服のたるみを気にしていなかったのがよくなかった。そこで2回目の挑戦。1回目の滑り止め作戦はいい感じ。なのでそれは続行。服のたるみを無くすようにした。これでさらに上手く上げられるようになるだろう。しかし気になるのはベルトの開き。やはり滑り止めを入れてるとはいえ、カーブした形状の肩にベルトを掛けているわけだから、ただぶら下がっているベルトは自然と外へ開いていく。そこで1つ試してみた。背中側と同じように、胸の辺りで左右のベルトを短いマジックベルトでまとめてみる。上手くいけば左右への広がりが抑えられるはず。歩行器に上半身をもたれかけさせているけれど、起こせる範囲で短いマジックベルトを使って留めてみた。早速起こしてみる。体の前後を締めるような形になっているから、さっきよりも体への拘束感がある。しかしそれは言い換えると、肩に掛かっているベルトが開きにくくなっているということ。実際に1回目よりもベルトの開きが少なくて、上半身がしっかりと引き起こされている感覚がある。さらに起こしていくと、ここで問題が発生。体への負担は無いのだが…胸で止めていたマジックベルトがずり上がってきた。ベルトと肩の間に滑り止めを挟むことで安定はするけれど、リフトを上げるにつれて肩周りの服が引っ張り上げられる。その動きにつられて服全体が上がってきて、短いマジックベルトが喉に当たってきた。苦しくは無いのだが、とにかく見た目が悪い。当然見た目は首を絞めているようになっている。これではダメだ。この見た目では、誰にも伝えることができない。しかし苦しくないのでそのまま続行。さらに上っていったところで、背中側で左右のベルトをまとめている短いマジックベルトがはじけ飛んだ。リフトのハンガーよりも、まとめていた部分のベルトは幅が狭いので、そこに負荷が集中したのだろう。今回は外れてしまったが、かなり体が上がっていたので問題にはならなかった。しかしこれはこれで、1つ考える課題でもある。そこで3回目。まずは立った状態で左右のベルトを胸よりも下の辺りでまとめることにした。2回目よりも首までの距離がある。これならマジックベルトがずり上がってきても首に当たる事は無いだろう。1つ問題解決。背中側のマジックベルトも、長いものに変更してもう少し余裕を持たせた。これではじけ飛ぶ事はないだろう。また1つ問題解決。さて3回目。さっきよりもいい感じ。最初から引き起こされる感覚が強い。安定感もある。この肩を後ろに引っ張られる感覚はいい感じ。このまま調子よく上がるかと思ったけど、半分ぐらいまで起き上がったところで服がずり上がってきた。そのままズルズルと上がってきて、結局またマジックベルトが喉の所へ…。ありゃ…なかなか手強い。だけどその時点で必要と思われる高さまでは上がっていたので、喉に当たっていたマジックベルトを外した。そしてリフトのベルトが肩をしっかりと支えているので姿勢は大丈夫。外したことでリフトで吊り下げているベルトを固定していた全体の圧迫が和らいで、かえって良くなったように感じた。喉に当たるから外したけれど、そうでなくてもこの方法でいいんじゃないか?途中で外す方法、これはこれで採用だな。かなり良い感じにまとまってきた。だけどまだ何かが足りない。何度やっても必ず同じようにできると感じられていない。その不安を解決しなくては。
2018.07.24
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・歩行器壁立は、歩行器を1番下に下げた状態からリフトを使って上半身を起こす実験をした。・歩行器壁立は、1回目はベルトの肩の部分に滑り止めを入れてやってみた。・歩行器壁立は、前回の滑り止めがない時よりも肩からベルトが外れにくくて、肩を支えられている感じが長くあったけど、服が左右に広がってベルトが外れていった。・歩行器壁立は、2回目は歩行器を一番下げて上半身を倒した状態で、左右のベルトを胸辺りで短いマジックベルトを使った繋いだ。・歩行器壁立は、起こし始めの段階から短いマジックベルトが喉に当たっていて、1回目よりも安定して起こせたけど見た目が悪かった。・歩行器壁立は、喉にマジックベルトが当たっているけど、苦しくはなかった。・歩行器壁立は、起き上がる間に、背中側で左右のベルトを繋いでいたマジックベルトが外れた。・歩行器壁立は、3回目は立った状態で左右のベルトを胸の下辺りで止めた。・歩行器壁立は、背中側で左右のベルトを繋ぐマジックベルトを、長いマジックベルトに変更した。・歩行器壁立は、最初から起こされる感覚が強く安定していた。・歩行器壁立は、真ん中辺りまで起き上がってくると服がずり上がってきて、前で留めているマジックベルトが喉に当たるので外した。・歩行器壁立は、前のマジックベルトを外しても、リフトのベルトが肩をしっかりと支えているので問題は無く、そのタイミングで外した方が全体のバランスが良く見えた。・歩行器壁立は、後ろの長いマジックベルトは外れずに安定していた。・歩行器壁立は、肩に当てる滑り止めを一定にしてベルトに通しておくと使いやすい。・歩行器壁立は、前の短いマジックベルトは3回の時のように途中で外すか、ずり上がらないように固定しておく方法のどちらかが良さそう。・歩行器壁立前屈は、背中に入る力の感覚はいつもより範囲が狭いけど、お尻とふくらはぎによく力の入る感覚があった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。
2018.07.24
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立前屈 10回8セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)
2018.07.24
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今日は自主トレ。ころがり腹筋横向き上の脚を伸ばして吊り下げて。どんどんやっていこう。いろいろ心配に思う事はあるけれど、やっていって乗り越えるしかない。
2018.07.23
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・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして 10回15セット・ころがり腹筋左向き上の脚を伸ばして 10回15セット
2018.07.23
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もうすぐ8月。大学の講義も終わりが近づいている。今期は、7月からヘルパーさんの関係でバタバタすると予想できていたので、かなり早い段階で追い込んでいたので、後半は予定通り余裕ができた。期末試験はあと一科目。もうすぐ夏休み。
2018.07.22
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今日の訓練は休み
2018.07.22
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今日の訓練は休み
2018.07.21
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体温は36.8度。排便は3つ半。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。今日は歩行器を最も低くして上半身を起こした状態から起き上がる方法の実験。前回はスリングを締め直して、崩れ落ちても吊り上げられるようにしようと考えた。しかしそれでは納得がいかない。そもそも必要があってスリングを緩めたのに、今更それをもう一度締め付けるのはおかしい。それにこれは、崩れ落ちることを前提とした考え。もちろんその状況は想定しておく必要がある。だけどそれが常であると考えてはいけない。それに崩れそうになる前に歩行器にもたれ掛かれれば、その状況にはならない。しかし前に倒れる事は多々ある。なので出来るだけ素早く楽で安全に起こす方法を確立しなくてはならない。だけどそこで使えるのはリフトだけ。なので入浴で使っていたセパレートタイプのスリングを使って試してみた。それを倒れている状態でお腹の下から背中側に回してリフトに吊る。これでリフトを上昇させて上半身を引っ張ろうと考えた。お腹側にスリング本体をあてがい、背中側から回したロープ部分をリフトに掛ける。それはいいけれど、スリングの幅が広くて気をつけないと、状態によってはスリングに付いているバックルを挟む恐れがある。挟んだままになると怪我をする可能性が高いので、これは良くない。お腹よりも胸よりに付ければと考えたが、歩行器にもたれている状態では、スペース的に無理。もっと細いスリングならできるかもしれないが、わざわざそのために買うのもどうかと思う。そうは考えるものの、成功する予感は低いけれどまずは試してみる。一応期待はするものの、リフトは上がるのだが、あまり上半身を起こされている感じがない。どちらかと言えば、上半身を引き起こすというよりも、上半身を持ち上げている感じに近い。これではダメだなぁと思っていたら、まだまだ起こして欲しいと思っているのに、リフトの上昇限界が来てしまった。上半身は起き切っていない。しかもスリングによるお腹の圧迫が強くて、痙性で足が後ろへズレた。痙性が出るなんてダメダメ。使えない。それでもそこそこ上半身は持ち上げられていたので、ひとまずどうにか起き上がることはできた。しかしこんなのはダメ。こんな中途半端なのはダメ。なので入浴用のスリングは使えないことがわかった。この方法では無理なのか…と考えていたら、また閃いた。最初から装着しているスリングをリフトに引っ掛けて、同じように起こすことができないか。スリングのベルトを肩に掛けて引き上げれば、上半身が自然と起き上がってくるイメージ。さっきはお腹を持ち上げられて、肩の上がりが悪く感じた。しかしこれなら肩を引き起こす感じ。それに何かを付け加えるわけじゃないから、その分段取りに無駄がない。試す価値はある。早速その段取りをして、リフトを上げていく。一気に素早く上がるわけでは無いので、リフトと歩行器を交互に少しずつ上げていく。上手く上がり始めて、これは当たりだと感じていたら、途中でベルトが肩から滑り落ちて上半身を引き上げられなくなってしまった。しかし自力で対応できるところまでは起こされている。なので戻ることはできた。しかし、ベルトが肩から滑り落ちる。これは予想していなかった。それに対してどうするか?かなり方法は煮詰まってきているけど、これでOKとは言えない。あと少しなのだが…。肩からベルトが落ちるのは、肩の形に沿って徐々にベルトが広がっていくから。そこで手っ取り早く、背中側で両方のベルトをマジックベルトで巻いてまとめて広がりにくくした。それでもう一度。さっきよりは良かったが、やはり肩から外れていく。これはこれでいいけれど、やはり何か足りない。もう一手。今日は残念だが、ここまで。車椅子に戻り片付けをしながらベルトが滑り落ちる話をしている時に、Iさんが、滑り止めを挟んだらダメなんですか?あ!それ試す価値ある!次はそれをやろう。と、なった。うまくできそうな予感はある。Iさんありがとう。
2018.07.20
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・歩行器壁立は、スリングを使って歩行器を一番下げた状態から起き上がる実験をした。・歩行器壁立は、スリングはお腹から背中にかけて通した。・歩行器壁立は、スリングの幅が広くてバックルが挟まる。・歩行器壁立は、円盤のクッションがあるので、胸のあたりには短いベルトを通すスペースがない。・歩行器壁立は、お腹への圧迫が強くて、痙性で足がずれた。・歩行器壁立は、前回と同じようにリフトと歩行器を交互に上げた。・歩行器壁立は、1回では上手く出来たけど、2回目は肩が上手く上がらなくて、姿勢を崩しながら何とか上がれた。・歩行器壁立は、3回目は前回と同じようにベルトを肩にかけて上げた。・歩行器壁立は、背中側でベルトを繋ぐ短いマジックベルトは1本で良さそう。・歩行器壁立は、ベルトを肩にかけながら、肩とベルトとの間に滑り止めを入れたら上手くできそう。・歩行器壁立は、スリングをお腹から回して吊り上げる方法は、お腹の圧迫で痙性が出るのでやめる。・歩行器壁立は、前に倒れる前に歩行器の上にスリングを置いといて、胸から脇を通ってリフトに引っ掛ける方法はできないか。・歩行器壁立は、ベルトを肩にかける方法で、起き上がり始めにリフトを頭上に持ってくると起きやすくならないか。・歩行器壁立は、降りる時は椅子に座ってから歩行器をもう一度前にずらして、脛が当たらないようにする。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、脇に安定してよく力が入るけど、3セット目の最後の方はかなり疲れが強くて動きが悪かった。・仰向けで右腕を横から閉じるは、3セット目に重りを100グラム追加した。・仰向けで右腕を横から閉じるは、脇と肩の前側によく力が入って、重りを増やしても安定して動けた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・ころがり腹筋左向き上の脚を伸ばしては、最初は動きがぎこちなかったけれど、4セット目から動きがまとまってきて上半身に一体感があった。
2018.07.20
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・足矯正・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 2.8キロ30回3セット・仰向けで右腕を横から閉じる 3.1キロ30回2セット・仰向けで右腕を横から閉じる 3.2キロ30回・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・ころがり腹筋左向き上の脚を伸ばして 10回7セット
2018.07.20
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体温は35.2度。排便は4つ。 今日の訓練は自主トレ。ころがり腹筋横向き上の脚を伸ばしての、脚を吊り下げた常に介助者が必要のない方法。 ママちゃんに段取りしてもらって早速開始。こうやって1人で黙々とやるのは久しぶり。何年か前も、このころがり腹筋よりも、いくつか前の段階のころがり腹筋を自主トレでやり続けていた。 あの頃はあの頃の状態と考えがあって、1セット50回を何度も繰り返していた。左右合わせて1日に何百回もやるので、1週間で数千回。しんどかった。お腹がしんどくて、気持ち悪くて、食事ができない日が何度もあった。 そのかわり爆発的に腹筋が強くなった。お腹の中の感覚がすごく回復して、胃と小腸と大腸と腹筋のどれが不調なのか完璧に当てられるようになった。大腸を流れる便の感覚までわかるようになった。麻痺が改善してコントロールできる割合が増えたので、その分痙性も弱くなったし。客観的に見てアホみたいだったけど、やってよかったと思う。またその世界に入るのか…最近お腹の緊張が強くなってお腹痛になることが増えてきているし。だけどそれは乗り越えなくてはならない壁だし…それを越えないと次のステージへ行けないし…そんなことを考えていると憂鬱になって、やりたくないなぁと思う。黙々とハードに取り組んでいるから、ストイックだと言われることがしょっちゅうあるけれど…やっぱりトレーニングって嫌いなんだよなぁって、自分自身を感じる。怪我する前は、筋トレとかジムとか全然続かなかったし。そんなマイナスなことを考えていても、心と体を切り離し、1回目のモーションに入るとやる気モードに入る。不思議な心と体。動き始めると、しんどくてもなにくそと思って最後までとことん真剣にやり込む。そしてセットが終わると、またふわっと憂鬱な気分が訪れる。変なの。しんどい時はその繰り返し。止めりゃいいのに止めない。絶対に手を抜かない。変な人。さらに克服して強くなった自分の未来像が見えてなければ、こんなことやってられない。
2018.07.19
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・ころがり腹筋左向き上の脚を伸ばして 10回20セット・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして 10回20セット・寝て仰向けで右腕を横に伸ばして上げる 500グラム10回5セット
2018.07.19
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排便は4つ。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。さて今日も歩行器の2人介助をチャレンジ。立つのは昨日の方法で問題なくスムーズにできた。後は慣れればもっと上手くできそう。今日の確認は、戻り方。車いすから歩行器で立つ姿勢までできたら、次は問題なく車いすまで戻ること。ちゃんと行って帰れないと。でもまぁ、戻る時はこれまでと同じように吊り下げてしまえば、大きな問題は起こりようがない。座るための椅子を入れられるかどうかだけ。とはいえ3人から2人に介助者が減ってもやることは変わらない。落ち着いて順番にやるだけ。椅子に座ると膝が開くので歩行器に脚が当たるけれど、それはこれまでと同じ。当たったところで怪我をしなければ問題ない。予想通り問題なし。もう一度立つ。そして次は最大のテーマ。歩行器を最も低くした状態で上半身を倒してもたれた姿勢から、いかに安全に楽に上半身を起こすことができるか。これまで3人介助の時は、両横から肩を押し上げてもらいつつ、歩行器の高さを上げてもらっていた。これが上手くできないのは昨日実験済み。そこで使ったのが、立つ時に使っているスリングのベルト。ベルトを肩に引っ掛けて、リフトで上げていけば自動的に引っ張られる作戦。イメージはバッチリ。それを実際にやってみると、まぁ上手くできない。何よりも肩にかけたベルトが、リフトが上昇するにつれて滑って肩から外れていく。なのでもちろん、上半身は置いてけぼり。ダメだ。リフトを降ろす。そこでベルトが離れていくのを防ぐために、短いベルト2本を使って背中側で束ねた。束ねるといってもしっかりとまとめられるわけではなく、広がりにくくする程度しかできない。しかしそれも実験。まずはやってみる。さっきとは違い、ベルトが離れ難くなって、肩にしっかりと掛かる感覚が強い。上げ方にも一工夫し、一度にたくさん上げるのは止めて、リフトと歩行器を交互に少しずつ上げることにした。この2つの改善のおかげで、まずは起き上がることができた。ひとまず成功。できる方法は見つかった。ただこれを繰り返し同じようにできるかどうか?あまりできそうな気がしない。運任せのような雰囲気がある。何かもっと確実な方法はないのだろうか。ひとまず起きれたので、側屈と前屈をやってみた。無理をせず歩行器は少し高め。どれも調子よく動けていたけど、左側屈で左足が翻りやすくなって、さらに血圧が下がり気味になっているのでここで終わった。とはいえ、内容は少ないけど時間がかなり経っている。立っていたかどうかだけだと、かなり立ち続けていた。血圧が下がりまくらなくてよかった。まだまだ課題が多いな。しかし確実に立って戻れる事と、歩行器の高さを少し高めで無難な状態なら、側屈前屈とも可能なこと。これらがほぼ確立できた時点で、歩行器立位を2人介助でやれると確信できた。だけど上半身を起こす方法や、歩行器を限界まで低くした状態での動作は確立できていない。挑戦し続ければ、きっと上手くできる時が訪れるだろう。とにかく、挑戦するしかない。
2018.07.18
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・歩行器壁立は、立ち方は昨日考えた方法で上手くできた。・歩行器壁立は、戻る時はスリングでこれまで通り吊り下げてから、歩行器を前に出して、足を前に出して、椅子を置いて座った。・歩行器壁立は、座った状態でリフト以外全部を外した。・歩行器壁立は、椅子に座ってから膝がふらつくので、太いベルトで止めることにした。・歩行器壁立は、ベルトで膝を固定してから歩行器などを外す。・歩行器壁立は、歩行器を一番下に下げて上半身を倒した時に、スリングの太もも部分を締め直さずにリフトのベルトを肩に引っ掛けて、上半身を起こしてみた。・歩行器壁立は、上がる時に肩に引っ掛けたベルト同士が離れていくので、短いベルト2本を使って離れないように固定した。・歩行器壁立は、リフトと歩行器を少しずつ交互に上げていくと、上手く起き上がることができた。・歩行器壁立は、前半は安定して立てたけど、後半は血圧が下がりやすくて、左足が翻りやすくなったので終わった。・歩行器壁立右側屈は、これまでよりもほんの少し歩行器を高く設定したけど、動く感覚がしっかりしていて腰の位置が安定していた。・歩行器壁立左側屈は、セットの途中で左足が翻りやすくなって、血圧が下がり気味だったので終りにした。・歩行器壁立前屈は、歩行器をあまり下げずにやったけど、背中からお尻にかけて安定してよく力が入った。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、腕を伸ばし切る時に、肘を上げる動きを入れるとしっかりと伸ばせそうだった。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、重りが1キロだと動きと力の入る感覚は良いけど、多くの回数をできなかった。
2018.07.18
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 20回・歩行器壁立前屈 10回8セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使って 1キロ10回-----------・訪問リハビリ
2018.07.18
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体温は35.9度。排便は2つ。 今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。今日は早速2人介助での歩行器立位を試した。この状況は既に想定してあるから、いろいろな状況のイメージは頭の中にある。まずは無理をしないこと。安全にやること。次に繋げること。必ずやり遂げること。先にある目標を達成することを優先するから、この方法が確立できるまでは訓練内容が少なくなるだろう。それでも焦ることなく、無理せず、続けていけるようになった自分を成長したと思う。とにかく決めたことをやり切ることに強く意識を持っていた頃は、モヤモヤイライラしてたもんなぁ。リフトで吊り上げて立つ姿勢になるまではこれまでと同じ。3人の時よりも時間がかかるだけ。ここは問題なし。立ち上がり方は基本的にこれまでと同じだけど、ゆっくりと順番に行う感じ。3人居れば同時進行できることもあるけれど、それを一つ一つ順番にやるだけ。ここも問題なし。落ち着いてやればどうと言うこともない。リフトを外していつものように調整が終わったら、問題なく立つことができた。次に、その状態でどれだけ動作ができるかどうか。まずは右側の側屈。何年も前とは違い、体幹がしっかりとしてきているので腰のズレはあまりなくなっている。なので膝が抜けない限り、急に崩れる事はないだろう。だけどいつもと違い、横には1人しか介助者が居ない。万が一を想定して、いつもより歩行器を少し高めでやってみる。しかし問題なくスムーズにできた。最初の肘をついた側屈は、歩行器から肘が落ちない限り上半身が崩れる事は無い。肘をしっかりとついていることで前方には倒れることができない。後ろには仰け反ることはできても、壁があるのでそれ以上は倒れない。この項目は人数に関係なく、姿勢が崩れなければ問題は起きないだろう。左側も同じ感じ。問題なし。次に前屈。これも万が一を考えて、いつもより少し歩行器を高めでセッティング。これも歩行器が低くなければ特に問題は無い。むしろ高めだったから余裕だった。この時点で不安があるとすれば、歩行器をかなり低くした状態での前屈。自力で起き上がれたら問題ないだろうが、疲れてしっかりと起き上がれない時にどうなるか。これまでだとそんな場合は、咄嗟に介助者が肩を支えて起こしてくれた。そうならなかった場合は、堪えきれなくなったら前に倒れるしかない。その状況が今日の最大の焦点。上半身を2人介助で起こすことができるか、できないか。さすがに2人介助の状態で、1人は膝と歩行器を支え、もう1人が上半身を起こしながら歩行器を踏んで抑えつつ高さを上げる…のは困難だと容易に想像できる。もしその方法を試しても、自分で上半身を支えられない高さの状態で、介助者のいない方へ横に倒れた場合、間違いなく腰が反対側で大きくずれるはず。そうなるとほぼ間違いなく膝が抜けるだろう。そして崩れ落ちる。そこまで想定できるから、その方法はやらない。なので、介助者が左右につき、片足で歩行器を踏み付けながら、膝を膝で抜けないように支える。これで膝抜けは防ぐことができる。完璧ではないが。そして上半身を起こしつつ、歩行器を上げていく。タイミングを合わせて、肩を押し上げるように壁に向かって上げてもらい、自分でも上半身をぐいっと起こす。絶妙のタイミングで歩行器を高くしてもらい、見事成功。できた。その姿勢は、少し腰がずれて全体のバランスは悪いけれど、立てないわけではない。そもそも大変だけれど、思っていたよりも介助者自身の負担も少なかったみたい。しかし、ここから万が一が起こった。右足が翻り、翻ると膝が外へ開きやすくなる。いつもなら膝を担当する介助者がそうならないように支えているのだが、さすがに膝を膝で押さえている状況では対応しきれない。そして崩れ落ちた。さすがに、初崩れのIさんは驚き戸惑っているけれど、自分は冷静。なぜなら経験済みだから。そしてその状態は見た目は大変なことになっているけれど、いろいろな条件が揃っていれば怪我にはつながらない。歩行器が高い位置で設定されていること。肩関節の可動域が十分であること。歩行器を握っていること。歩行器が倒れていないこと。などいくつかの条件等が揃っていると、崩れたとしても、体が床へ落ちきらない。歩行器の条件が揃っていなければ、さらに低く崩れる。そうなった場合は足の指や足首への負担が大きい。肩関節の可動域が少ないと、一気に崩れ落ちた体の重みを全て両肩で受けるが、限度を超えたストレッチ状態になる。ただ問題は、ここからどうやって戻るか。介助者の力が強ければ、両横から持ってもらって、一気に持ち上げて脚を立てられる。しかし力が足りないとそれはできない。そして3人いないとできない。そこでリフトの出番。吊り上げれば、簡単に持ち上がる。しかしここで大きな問題に気づいた。立った時にスリングを緩めている。だからそのせいで、吊り上げる高さが足りなかった。この状態から脚を伸ばして膝をロックするのは無理。なので、立つときの逆の流れで、椅子を入れて座りひとまず落ち着いた。スリングを緩めるのはまずいか…ならば、ここで1つ新しいことを試してみる。いつもは姿勢が整ったらスリングの太もも部分を緩めて、脚に余計な力がかからないようにする。だけどもう一度スリングを締めなおして、もしさっきのように崩れても、リフトでしっかりと吊り上げられるようにはした。さてこれで、動きに影響がないかどうか。一通り試して特に問題はなさそう。脚全体や膝抜けなども変わりがない感じ。しかしそれはたまたま今日だけかもしれない。他の日に何か違う条件が気づけないレベルでも加減されていれば、膝抜けや翻りの原因となる。もともとそれを防ぐために、スリングを緩めることにしたわけだし。基本はスリングを緩めた状態で行うべき。そうなると、もっと起こし方にアイデアが必要だ。明日までに何か閃かなければ…
2018.07.17
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・歩行器壁立は、2人でやってみた。・歩行器壁立は、立ち上がり方は、リフトを上げる→歩行器を上げる→リフトを上げる→椅子を抜く→歩行器を上げる→歩行器を寄せる→足を直す→リフトを外す→脚のスリングを緩める→姿勢の確認調整の流れで行う。・歩行器壁立は、スリングは最初に緩めて、もう一度付け直した。・歩行器壁立は、スリングを付け直した後で、膝の抜けと足の翻りなどが悪くなっていないか確認する。・歩行器壁立は、戻る時は歩行器を握ったままで、リフトを下げて椅子に座ってから外して、車椅子に戻る。・歩行器壁立は、膝が抜けて崩れた時のために、スリングとリフトを繋いでおく方が良さそう。・歩行器壁立は、歩行器を1番下まで下げて、そこから3人の時と同じ方法で戻るのは難しい。・歩行器壁立は、血圧が大きく下がった時に、どのように対応するかが課題。・歩行器壁立は、歩行器を1番下に下げて倒れた後で上半身を起こす時に、足の翻りと腰の横ずれがあって姿勢が大きく崩れた。・歩行器壁立は、両脚の太もものスリングで締めていた部分が少し赤くなった。・歩行器壁立右側屈は、いつもよりもほんの少し歩行器を高めでやった。・歩行器壁立右側屈は、動きと感覚は安定していた。・歩行器壁立左側屈は、いつもと変わらない感じでできた。・歩行器壁立前屈は、いつもより少し高めで行った。・歩行器壁立前屈は、歩行器が少し高かったので余裕があった。・歩行器壁立前屈は、歩行器を下げ過ぎて、自力で起き上がれずに倒れてしまった時にどうするかが課題。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして吊り下げては、脚を吊り下げて行う方法の確認をした。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして吊り下げては、脚の青いクッションを抜いて行う方が良かった。
2018.07.17
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 10回30回・歩行器壁立左側屈 10回30回・歩行器壁立前屈 10回・歩行器壁立低い高さで腕を伸ばして体を支える・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして吊り下げて
2018.07.17
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今日の訓練は休み
2018.07.16
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今日の訓練は休み
2018.07.15
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今日の訓練は休み
2018.07.14
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体温は36.5度。排便は1つ。 今日の訓練はSさんIさんが来てくれました。ありがとうございます。いよいよ今日でSさんとの訓練は最後。8年間手伝ってくれてありがとうございました。こんな日って気合入るよね。そのせいかどうかはわからないけれど、最初から脚の感覚がしっかりしていて良い感じ。力の入る感覚がどれも安定して強い。脚が感覚的にはしっかりしているからだろうか?歩行器での立つ感覚も良かった。腰は相変わらずズレやすかったけれど、まぁそれはよくあること。まだまだ体幹が弱いから、そう簡単には安定してズレなくなる事はないだろう。でも振り返ると、大きくズレることや、ズレることが多過ぎて大変なんて日はほとんどない気もする。しっかり強くなってきているってことだな。左側屈の時に、新しいことを閃いた。左へ傾いて、そこから直立に戻す。倒れた時には右横腹から右脚の側面にかけて伸ばされた状態。戻る時にその伸びた部分を縮めるように力を入れると、上半身と下半身に一体感が出る。ふと思った。左脚はどうなんだ?左脚は右脚とは逆に外側が縮んでいる。単純に考えると、内側は伸ばされているのではないのか?もちろん見た目で大きくどうのこうのと言うわけではない。だけど股関節の動きで考えると、内側は縮める方向。そこで起き上がるときに左脚の太ももを閉じるように力を入れてみた。お、いい感じ。範囲は小さいけれど、力が入る感覚がしっかりとある。その感覚は脚を吊り下げて行う、神経伝達訓練右脚内側に閉じるをやっている時と変わりない。その項目は最近になって取り入れたから、これまでやってきたその他の項目のおかげで、今まさに力の入る感覚を実感できたのだろう。とは言うものの、神経伝達訓練右脚内側に閉じるで感覚はしっかりと感じ取れているから、歩行器で立ったこの状況でそれが同じように感じられるかどうかがポイント。それも感じ取れたから、後は意識するだけの事。しっかりと意識をして力を入れる。集中した環境下で少な過ぎない回数を繰り返すから、うまくいけば感覚と力が早く回復する可能性が高い。しかし大きな問題があることに気付いた。右脚の外側に意識を集中すると、左脚の内側にはあまり意識ができない。そしてその逆。よくよく考えると、当たり前かな。離れた2つの部分。違う動き。連動しているとも言い難い。そんな2つの部分に、同じレベルの高い集中した意識を向けるなんて無理。セットや回数で意識の切り替えをするしかないかなぁ。今はそんな程度だな。
2018.07.13
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎにも弱く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰がずれやすかったけど、お腹から脚にかけての一体感がしっかりとあった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹から脚にかけて起き上がる時によく力が入っていた。・歩行器壁立左側屈は、右横腹から脚にかけてと左脚太もも内側によく力が入るけど、両方同時に強く意識するのは難しかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、動く感覚は良いけど、ふらつきや倒れることが多かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、ふらつきやすいけど右腕で強く支えがちで、極端に動きは悪くなかった。・歩行器壁立前屈は、背中から脚にかけて強くしっかりと力が入った。・歩行器壁立低い高さで腕を伸ばして体を支えるは、左腕で支えた時は自然にまっすぐに立った状態でも、右腕を少し余裕を持って動かせた。・歩行器壁立低い高さで腕を伸ばして体を支えるは、右腕で支えた時は、不安定な感じが強かった。・両手首とう屈は、4セット目から重りを100グラム追加した。・両手首とう屈は、重りを増やすと少し感覚が弱くなったけど、両腕ともしっかりと力が入って安定感があった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・仰向けで右腕を手のひら上向きで横から閉じるは、脇の背中よりの部分によく力が入って安定して動けた。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、脇と胸の端の方に安定して力が入るけど、最後は疲れて動きが弱くなった。・仰向けで右腕を横から閉じるは、3セット目に重りを100グラム追加した。・仰向けで右腕を横から閉じるは、脇に安定して力が入って、重りを増やしてもしっかりと動けた。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばしては、お腹周りと腰にしっかりと力が入って、動きにまとまりがあった。
2018.07.13
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで腕を伸ばして体を支える・足矯正・両手首とう屈 2.1キロ(棒用)30回3セット・両手首とう屈 2.2キロ(棒用)30回2セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・仰向けで右腕を手のひら上向きで横から閉じる 1.1キロ30回3セット・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 2.8キロ30回3セット・仰向けで右腕を横から閉じる 3キロ30回2セット・仰向けで右腕を横から閉じる 3.1キロ30回・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして 10回3セット
2018.07.13
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まだ7月の初め。だけど暑い日が続いているこれからまだまだこんな日が続くのか。やはり必需品はエアコン。引っ越しをした時からなので11年目。昨年も思ったことだけど、どうも動きが悪い。室温に見合った動作をしない時が多い。そのたびに温度調整や再運転をしていたけれど、昨年エアコンのサービス関係で働いている先輩に相談したら、掃除をした方がいいと教えてもらった。室内の温度と設定温度とエアコンの動作が合っていないときは、埃や汚れが溜まりすぎて誤作動してることがある。そうなるとエアコンの掃除を業者さんに頼むしかないそうだ。エアコンの調子が悪いからサービスで点検に行っても、掃除をしたら直るケースが意外と多いらしい。なので先週末、エアコンの掃除に来てもらっていた。ほぼ1年中使うからマメに掃除はしているけど、業者さんに頼むのは初めて。カバーを外して掃除して、と、こういったのを見るのが好き。機械の中身ってどうなっているか興味を持つタイプだから。2人で回っていて、1人が室内機を掃除している間に、もう1人が外したカバーを屋外で掃除してくれる。あっという間にカバーを外して熱交換器が剥き出し。そこまでカバーを外さずに掃除してきた部分は綺麗だけど、それ以外の隠れた部分には埃がたくさん溜まっている。汚れて色も悪い。これほどまでとは…市販のスプレーなどで掃除する程度では、5割どころか3割程度しかできていないじゃないか?電装品を防水し、ネット販売されているというビニール製の掃除カバーを取り付けたら準備完了。丁寧に洗浄液をかけて洗い流してくれる。汚れ度合いとしては、10段階の7位で、普通の汚れ具合ですね。と聞かされたのだが、これで7なら10って…埃のマットでぐるりと覆われたやつか…しかし7でも、どんどん黒い汚れた洗浄液が流れ出てくる。予め手で取れる大きな埃は先に掃除してくれるが、届かなかったところの大きな埃の塊がポロポロ流れてくる。やばいな…こんな状態だったのか。お掃除ロボットがついているのに。と、お掃除ロボットの話題にもなったが、これぐらいの使用状況なら必要ないって言われた。もちろんあるに越した事はないだろう。だけどエアコン清掃は基本料に加えて、お掃除ロボット付は+5,000円。その5,000円とお掃除ロボット分が上乗せされたエアコン代金を考えると、あまりメリットがないと言えるらしい。そうか。お掃除ロボットが集めてくれた埃だけど、いつも思っていたんだよな…あまり溜まってないね…って。やはりついていない機種との差別化や、ついていることにより消費者がリッチな気分になることの方が大きいのかな。じゃぁもっと埃が溜まる環境なら…と聞いてみたら、お掃除ロボットじゃ手に負えないらしい。あと、タバコや油なども、お掃除ロボットの天敵だそうだし。プロの掃除屋さんの意見で、直接最も汚れを見ている人だし、そういうことならお掃除ロボットいらないなぁーって思った。買い換える時にそれも含めて、希望する条件に合うエアコンがあればいいけどね。すっかり綺麗になって元通りになったエアコン。先輩が教えてくれた通り、動きは絶好調。出てくる風が気持ちいい。気分の問題だが、透明感が違うように思える。やっぱり綺麗な風っていいなぁ。それに動きもしっかりと間欠動作してくれている。停止したままとかにはならない。何か凄い。でも本来はこうだったんだよなぁ…と10年ほど前の記憶が蘇る。そんなのすっかり忘れてた。いい調子だ。だけど…このエアコンの動きに合わせた体温調整を、また覚え直だー。
2018.07.12
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今日の訓練は休み
2018.07.12
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今日の訓練はIさんが来てくれました。ありがとうございます。Sさんは風邪をひいて来られず。大丈夫かな?Sさんが来てくれるのは金曜日まで。結婚して遠くへ行ってしまうので、もう少しでお別れ。明日は訓練の予定は無い日だし、回復して金曜日は来てくれるといいな。今更予行演習というわけではないが、Iさんとできることをやりました。これまでにも1人だけの日はあったから、特別どうのこうの言うわけではない。脚からいつものようにスタートし、途中で胸と肩周りの訓練、腕と肩周りの訓練、最後にお腹周りの訓練。Iさんは慣れてくると素早くきちんとこなせるようになるタイプの人なので、とてもありがたい。そのおかげで歩行器はやらなかったけれど、その他の項目をしっかりとできた。来週からはIさんと2人。ママちゃんが入ってくれても、歩行器をするには1人足りない。しかしこれまでの感覚からすると、2人でもできなくは無いように感じている。慣れた介助者2人。体幹と腕肩周りが前よりも安定した自分の体。リフトやスリング。試してみる価値はある。悩むのではなく、考える。今あるもので前に進むしかない。
2018.07.11
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・寝て仰向けで左腕を体の上で横に押し引きテーブルの高さは、動く感覚がまとまって安定していて、引っ張る動きの時に左肩をベッドにつけた状態で動かせた。・寝て仰向けで左腕を体の上で横に押し引きLoは、肩の前側から胸にかけて安定してよく力が入った。・寝て仰向けで右腕を体の上で横に押し引きテーブルの高さは、肩周りに安定して力が入って動きやすかった。・寝て仰向けで右腕を体の上で横に押し引きLoは、肩の前側から胸にかけて安定してよく力が入るけど、動きが少し遅く感じた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、2セット目から重りを100グラム追加した。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、重りを増やしても、脇と少しだけ肩の前側にも力が入って、動く感覚が安定していた。・仰向けで右腕を横から閉じるは、2セット目から重りを100グラム追加した。・仰向けで右腕を横から閉じるは、脇と胸の端の方によく力が入って安定した動きだった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばしては、右横腹にしっかりと力が入って、全体の動きにまとまりがあって動きやすかった。
2018.07.11
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・足矯正・寝て仰向けで左腕を体の上で横に押し引きテーブルの高さ 1.5キロ(ロープ用)30回3セット・寝て仰向けで左腕を体の上で横に押し引きLo 1キロ(ロープ用)+3.4キロ(腕用)30回5セット・寝て仰向けで右腕を体の上で横に押し引きテーブルの高さ 1.5キロ(ロープ用)30回3セット・寝て仰向けで右腕を体の上で横に押し引きLo 1キロ(ロープ用)+3.4キロ(腕用)30回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 2.8キロ30回・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 2.9キロ30回2セット・仰向けで右腕を横から閉じる 3キロ30回・仰向けで右腕を横から閉じる 3.1キロ30回2セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして 10回5セット
2018.07.11
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体温は35.9度。排便は3つ半。 今日の訓練はSさんIさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器で立つ感覚が安定していて、血圧は下がりにくかったので動きやすかった。左右とも側屈は、どちらも横腹から脚の外側にかけて感覚の一体感がある。傾いて戻るときに、伸びた筋肉をぎゅっと寄せる感覚。横腹から脚の外側にかけてそうやって力がしっかりと入れば、横へ傾いた時に戻りやすくなりそうな気がする。しかし両外側だけ強くなると、内股辺りとのバランスが悪くなるんじゃないか?今は動きが気になるところまで進んでいないけれど、感覚が良いとかって喜び過ぎてそこに集中すると、後でギャップが大きくなりそうだなぁ。そこは要注意。それもあって、脚を吊り下げて外側開いたり内側へ閉じたりする神経伝達訓練もしている。しているけど、回数が足りないよな…。ちょっと段取りに手間がかかるんだよなぁ…。歩行器立位の最後は、歩行器を低い高さにして腕を伸ばして体を支える。まずは両腕で支える。お、これまでよりも楽にしっかりと支えられる。特別どこかを頑張る感じがない。これならひょっとして、凄く上手く片腕で支えられるのでは…と思ったが、まぁそんなに簡単じゃないや。右腕はいつものようにできたけど、左腕は少しし曲げた状態でしか支えられない。腕の曲げ伸ばしができるかと思ってもう少し曲げてみると、簡単に前へ倒れてしまった。起こしてもらって、もう一度。もう少し慎重にやってみたが…あっさり倒れてしまった。まだまだ…か…。寝て横向きで肘の曲げ伸ばしは動く感覚がいいので、今日こそしっかりと伸ばせるかと思ったが、そうはならなかった。力の入る感覚はよくなっているけど。まだまだ…か…。
2018.07.10
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・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰のずれることはあったけど、しっかりと立つ感じがあった。・歩行器壁立右側屈は、お腹と左横腹によく力が入って、お腹から脚にかけての感覚に一体感があった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹によく力が入って、右側の時ほどでは無いけど感覚の繋がりが良かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、腕で支える感じが強かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、動く感覚がしっかりしているけど、ふらつきやすかった。・歩行器壁立前屈は、背中からお尻にかけてよく力の入る感覚が広い範囲にあった。・歩行器壁立低い高さで腕を伸ばして体を支えるは、両腕で支えた時はどちらの腕もかなりしっかりした感じがあったけど、左腕を曲げるといつもと変わらない位倒れやすかった。・両手首とう屈は、両腕ともよく力が入るけど、左右の動きがばらついてふらつきが多かった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばしは、伸ばす感覚が強くしっかりしていたけど、伸ばしきることはできなかった。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばしは、最初だけ動く感覚が良くて、疲れが強くなるとかなり動きが悪くなった。・神経伝達訓練右脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展は、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲は、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばしては、前半は右横腹にしっかりと力が入って、全体の動きにまとまりがあった。
2018.07.10
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで腕を伸ばして体を支える・足矯正・両手首とう屈 2.1キロ(棒用)30回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばし 600グラム(ロープ用)20回5セット・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし 300グラム+短ベルト1本(ロープ用)20回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練右脚屈曲 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚伸展 10回(介助有り)・神経伝達訓練左脚屈曲 10回(介助有り)・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして 10回5セット
2018.07.10
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今日は朝からカットへ。待ち時間は長かったけど、仕上げ以外はほぼバリカンなのであっという間に終了。お昼を食べて帰り、頭を洗ってもらったらもう15時。さて、作業を始めるか!と意気込んだが、ウトウトして…気がつけば夕方。しまった…。体力ないなぁ。
2018.07.09
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今日の訓練は休み
2018.07.09
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