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今日の訓練は休み
2019.01.31
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体温は36.1度。排便は4つ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。今日は歩行器で久しぶりに失敗。立っている足の位置を調整している時に両膝が抜けてズルズルと崩れ落ちた。うわぁー!どーしよー!ともならず、やっちゃったって感じ。失敗して崩れ落ちるのにも慣れている?失敗するのは危険だけど、必要な経験。これまでの経験からすると、低いレベルの失敗だし慌てることもなかった。でもそれは自分とママちゃんだけで、介助してくれている2人は超ドキドキ。特にUさんは、来てくれるようになって3回目での経験。ちゃんとフォローしておいたから大丈夫だろう。今回は右足の位置を調整する時に、左脚で片脚立ちする状態でのこと。その時に左膝のロックが外れて曲がって崩れた。支えてもらっていたがそれが上手くできていなかった。その時の状況をみんなで振り返り、重要なポイントを再確認。それからは問題なく進めることができたけど、膝を押さえる方法のマニュアルが必要だと感じた。介助者が上手くなってきて、自分の立つ状態もどんどん安定してきている。可能な限り人力に頼らないような方法を考えてやっているので、人によるリスクに対してどこかで気の緩みが生まれている…そう感じた。気を引き締め直す良い機会になった。そんなこともあり、予定の時間がずいぶんと過ぎてしまったので、前屈と左右側屈だけにした。今日は脚を踏ん張る感覚が良かったなぁ。脚を踏ん張ると言えば、足裏の感覚。接地感。自分よりも状態が良い人でも、足の裏が地につく感覚が、麻痺でわからない人もいると聞く。改めて考えると、接地感のわかるわからないの差って、どうなんだろう?わからないのMaxは、もちろん感覚ゼロ。自分もそこからスタートした。でも最初からわかる人って、脊髄損傷になる前の何割ぐらい感じれるのだろう?そしてその回復の変化は?感覚ゼロからスタートしたけど、今は立った姿勢で左右どちらの足に多く体重がかかっているとか、つま先寄りなのかかかと寄りなのかなど、麻痺してる割にはわかる方だと思う。何しろありがたいのは、地に足がつく感覚があることでしっかりと立っていると感じられるから怖くないこと。長年必死になってトレーニングして、杖が要らないほどに回復して歩行が出来るようになった友人でも、接地感が弱いから怖いって言ってた。そんな足裏の接地感の回復に大きな貢献をしたのが、靴に入れる足つぼシート。入院中にママちゃんが100円均一で買ってきてくれた。とにかく刺激することが重要なことの1つだから、ダメ元でやってみようって。入院中のリハビリ病院では、足の裏が褥瘡にならないように気を付けてねって言われたけど、なんとなく軽くあしらわれたような感じだった。改めて今考えてみると、そんな事して何の意味があるの?と、思われていたんだろうね。立つとか歩くとか、誰の話をしているんですかー?みたいな感じだったし。そんなことない仲が良い人もいたけど。車椅子に座れるかどうかの人だったから、十中八九そんな対応で普通なのかもね。まぁその頃から、今では全く見かけることのないレベルの、なかなかハードな突起の足つぼシートを使い続けた。当然全く痛くない。だけど車椅子に座っていても脚の重みはかかるのだから、かなりの刺激だったはず。やがて色々な変化を感じ始める。接地感だけでなく、足つぼシートを使っていれば、足の裏に汗をかくようにもなった。怪我をして半年後から始めて、約6カ月間で。その後はそれらが、緩やかな上昇線を描いて今に至る。そのおかげで、今の安定感があるとも言えるのだろう。ありがたい。腐ることがないから、死ぬまで使えるし♪寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、昨日の疲れをほどよく感じるけど、思っていた以上にしっかりと動くことができた。おやおや?昨日ほど腕がパンパンにならないぞ?とは言えかなり必死の形相でどうにかこうにか1セットやり終える。この感覚、ここで終われない感じ。しかし次のセットをスタートすると、途中で動けなくなるかもしれない予感がするけど…。だけどここでさらに追い込んでおくと、動きが急に良くなる時のパターンに似ている感覚。だったらやるしかない!ってことで張り切って2セット目。またまた必死の形相で、1セット目よりも時間がかかったけど最後までやりきった。さすがに疲れたー。だけど、昨日のように上腕三頭筋だけがかなり疲れたのではなくて、肩の前側にも強い疲労感がある。おー、何か変化の予感♪次は手のひらを頭向きでやった。こっちは昨日よりも負荷の物足りなさを感じる。ほんの少しだけど。100グラムを増やすかどうかぐらい。この感じからすると、ますます手の向きによる負荷の差が広がっていきそう。差が広がっても、それは回復のスピードが違うから仕方のないことで…。でも何か気になるなぁ。何かが引っかかる…。
2019.01.30
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧は安定していた。・歩行器壁立は、右脚の位置を調整する時に、左膝が抜けて崩れた。・歩行器壁立は、膝の押さえ方が不十分で腰が落ちた。・歩行器壁立は、膝の押さえ方を説明し直した。・歩行器壁立は、膝を抑える方法のマニュアルが必要。・歩行器壁立は、スリングのお腹の辺りのベルトがよく緩むので、印をつけることにした。・歩行器壁立右側屈は、右脚をしっかりと踏ん張る感覚が強くて、左横腹によく力が入っていた。・歩行器壁立左側屈は、左脚を踏ん張る感覚と、右横腹に入る力の感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立前屈は、腰の上辺りから太ももの後ろ側にかけてよく力が入って軽く動けた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肩と脇の後ろ側に安定してよく力が入って、最初は動きに少しぎこちなさがあったけど、3セット目辺りから調子が良かった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肩と脇の後ろ側によく力が入って安定して動けたけど、腕が頭側に少し傾くと動きにくかった。・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩をひねるは、脇を開かないようにしながら動こうとして、肘をベッドに押し付けるような力が入りがちな気がした。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる動きは安定しているけど、疲れてくると脇が開きやすかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、腕を伸ばす動きの疲れが強くて動きがゆっくりになっていったけど、力の入り方は安定してしっかりしていた。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、少し負荷が足りないような気がしたけど、動き切る辺りでの力の入り具合や動く感覚は丁度良かった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、動き切る辺りでの脇の後ろ側に入る力が強かった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。
2019.01.30
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回2セット・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.7キロ(ロープ用)30回2セット-----------・訪問リハビリ
2019.01.30
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体温は36.6度。排便は3つ。 今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。最近も調子の良い状態で維持している脚の感覚。ちょっと気になることがまた現れた。左のお尻と太ももの境目辺り。神経伝達訓練左脚伸展介助有りで、その部分に力が入る感覚は以前からあったけど、今日はそこが強かった。先週も少し気になっていたけど、特別強いわけでもないし…だけど何か違ってきている感じもするし…と思っていた。それが今日は、やはり強い。そこに入る力が強いと感じる。動き方や力の入れ方等は以前と同じ。違うのは…約1週間前から左のお尻もSIXPADでピクピクやり始めたこと。昨日で4日やり終えている。それぐらいしかないんだけどなぁ。しかし、効果的だと思える理由はある。それはふとした閃きから始まった、右お尻の褥瘡治療。かなり小さくなってきたけど、そこから長い間停滞していた。小さくならず…かといって悪くもならず。長時間座ることがあって悪くなっても、数日でまたその停滞サイズまで治ってくる。単純に、血行が良ければ体は治る。その理屈から、傷の近くにSIXPADを張って筋肉を動かすことで血流を良くすれば、治るかも!それで始めて約2ヶ月。毎日ピクピクすることで、傷を見る人が全員驚くほどにどんどん治ってきた。それだけ麻痺した筋肉にも効果があるのなら…明らかに他の部位でも変化を感じているから…やるしかない!トレーニングのコンセプトの1つは、その気があれば誰にでもできる方法。誰でも手に入るものを使って、特殊な介助はしない。SIXPADも、高いとはいえ誰でも買える市販品。それに、自分の体には明らかな効果を感じている。だったら、コンセプトに沿っているから使わな損!手立てがあるのにやらないで、回復する日が先送りになるなんてもったいない。まぁそんなことからやってみたわけだが、その前から感覚があったところだけに、変化がわかりやすいのかな。これからどうなっていくのかとても楽しみ。今日の歩行器立位は、血圧が下がりやすくてしんどかった。特に山場の左側屈。何故かこの時だけの場合もあるほど、血圧が下がりやすい項目。いまだにそれが謎だ。血圧が下がらずに調子が良いことなんて稀にしかない。それで動いている間に血圧が下がってくると、視界がキラキラしてきて、白く霞んでくる。あれ?順番逆だったっけ?脳や体によくないだろうなぁと思いつつ、今日はそこからまた頑張ってみた。というのも、血圧が下がると体が重たくどんよりして動き辛くなる。もちろん見た目の動きは明らかに遅くなる。呼吸もしんどいし。そうなるはずなのだが、なぜか最後のセット。視界は白く霞んでいるのに、いつもほど体が重たくない。動きも極端に遅くなっていない。息苦しさもマシ。何だ?新境地なのか?新しい何かを感じたら挑戦したくなってしまう。血圧が下がっていることと、視界が白く霞んでいること以外は問題無いレベル。なのでそのまま継続。そして予定の回数をやり切った。何だったのだろう?想像を超えた動きだった。とは言え、絶好調の時の足元にも及ばないけど。それでも、気を失いそうになかったのが大きなポイント。血圧が下がってやばい状態でも、以前より維持できる?そんなことってあるのかな?ともかく、また1つ新しい調査項目が増えた。あまりやりたくない調査だけど。後半は、最近楽しんでいる、寝て仰向けで手のひら足か頭向きで腕を伸ばして引き下げる。色々と考えた結果、やはり右腕だけ。重りは1.5キロで。この重りで引き下げも腕を伸ばすのもやっていけそうだと前回は感じていたのだが、今日やってみると…?引き下げる負荷が少し足りないような気がする。こっちの動き、強くなった?それに対して腕を伸ばして戻す動きは必死。すぐに上腕三頭筋が疲れてくるし。それでもいい感じの苦しみで、これを続けていけばどんどん力と動きが強くなりそう。そう思える。結局、手のひら足向きは1.5キロ、頭向きは1.7キロ。この重りの差はもっと広がっていくだろう。別項目として管理しないといけないな。
2019.01.29
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、お尻との境目辺りが特に強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧が下がりやすかった。・歩行器壁立右側屈は、起き上がる時に右脚を踏ん張る感覚が強く安定していた。・歩行器壁立右側屈は、左横腹から太もも外側にかけての感覚がいつもより弱かった。・歩行器壁立左側屈は、起き上がる時の左脚を踏ん張る感覚はあるけど、腰との連携が弱かった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹を動かす感覚がいつもよりかなり弱かったけど、動きは安定していた。・歩行器壁立左側屈は、5セット目はかなり血圧が下がっている感じだったけど、血圧がかなり下がった時のぼーっとした感じにならずに、しっかりと集中して動けた。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、力の入る感覚はいつもとあまり変わらないけど、起き上がった時のピタッと止まる感覚にならなかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、動く感覚は良いけど、起き上がった位置で上半身がフワフワした感じだった。・歩行器壁立前屈は、腰の上辺りから太ももの後ろ側にかけて強く力が入って、起き上がりやすく感じた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、体幹で支える感じが強くて、右側に体を傾けても右腕にかかる重みが少なかった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、いつもより左に傾こうとしても、体幹と左腕の力のバランスがぎこちなくてやりにくく感じた。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、体幹で支える感じが強くて、腕を曲げて支えやすかったけど、傾く角度を大きくしていたら前に倒れた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肩から脇の後ろ側に安定して力が入って、最後まで安定して動けた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肘をしっかりと体に寄せた位置で動き続けられた。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、胸の端の辺と脇と肩の後ろ側にしっかりと力が入って安定して動けたけど、後半のセットは疲れて力の入り方は安定していても動きが少し不安定だった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.5キロの時は、引き下げる負荷が少し足りないような気がした。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.5キロの時は、腕を伸ばす時にかなり疲れた感じがあって、2セット目は早くから動き辛かったけど、肩の前側に入れる力を意識することで少し動きやすく感じた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.7キロの時は、引き切った辺りでの動き切る感覚や脇の開き具合にばらつきがあった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.7キロの時は、腕を伸ばす動きは極端に悪くならなかったけど、引き下げ切った辺りでの動きが気になるので1セットだけにした。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.5キロの時は、引き下げる動きは少し余裕があった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.5キロの時は、手のひらが足向きの時よりも肩の前側を使う感覚が強くて、疲れている割には腕を伸ばしやすかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.7キロの時は、しっかりと引き下げる感覚はあるけど、腕のふらつきが少し気になった。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、肩の後ろ側と肩から肘の外側によく力が入って安定して動けた。・寝て横向きで左手の橈屈台車を使っては、親指の付け根辺りから肘の間に安定してよく力が入っていた。
2019.01.29
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回2セット・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.7キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.7キロ(ロープ用)30回・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使って 5.1キロ20回3セット・寝て横向きで左手の橈屈台車を使って 4キロ20回2セット
2019.01.29
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今日の訓練は休み
2019.01.28
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今日の訓練は休み
2019.01.27
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今日の訓練は休み
2019.01.26
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体温は36.6度。排便は2つ半。 今日の訓練はIさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器で立った時の調子が良くて、いい感じ。この血圧の安定感は久しぶり。腰は時々ズレたけど、良い感じで最後までできた。今日は気になっていたことを試してみた。アメブロでフォローしている方の記事の中に、脳卒中の方の足裏への体重のかけ方が書いてあった。体を傾けた時に足の裏のどの辺りに体重が乗っているか。足の外側に乗っていませんか?足の中央に乗せる意識をしてみましょう!って内容。そうだなぁ。歩行器でただ立っている状態や前屈の時は両足に均等に体重が乗るように意識しているけど、側屈では…気にしてないぞ。横へ傾いているから、体重は外側にかかっているのかも…って、単純にそう思う。なので、足の中央に体重を乗せるように意識して動くことにした。まずは右側屈。いつものように動き出してみる。左横腹から太ももの外側にかけて安定して良く力が入っている。右脚全体にもしっかりと動く感覚がある。おー、足裏情報は上がってきていないぞ。なので傾いた時に意識して足の裏の中央に体重をかけて踏ん張るようにしてみた。そう意識することで確かに狙い通りに重みがかかる感じがする。この場合の重みがかかる感じとは、足裏の接地感の強さの違いで判断している。その意識をしながらいつものように側屈。すると何となくだけど、動きやすい気がした。気のせいかもなぁ。そう思う感じもするけど、自分のこの嘘か本当かわからない感覚しか判断のしようがない。だったら、気のせいじゃない!と思った方が心に優しい♪でもその意識を持って動いてみると、起き上がる時に右足を踏ん張ると、ポンって弾かれるように動くような感じがする。意識しない…うーん?意識する…いい感じ?意識しない…うーん?意識する…いい感じ?…って、ずっと繰り返した。最後まで結局?はついて回ったが、これは意識してやった方が良さそうな気がする。続く左側屈。こっちも同じように足裏を意識。右足よりも左足の方が感覚がぼんやりしてるからわかりにくいけど、でも何となく違いがあるような気がする。どうかなー?でも次からも意識してみよう。そして上半身の動きは、起き上がる時に右横腹の力を腰に向けて入れると動きやすかった。これは最近の定番の感覚。だけど、その入る力が広く強くなったような気がした。ちょっとアップしたのかな?少しずつでも変化を感じられるから嬉しいし楽しい。最後の歩行器を低い高さにして腕を伸ばして体を支えるのは、左肩の感覚が変わってきている…そう、感じる。また少し強くなった。肩周りがガッチリ安定している。他の項目の効果が出てきた?肩がしっかりすると腕を伸ばす動きも踏ん張りやすいから安定させやすい。良い感じ。良い感じ…になってきたのはいいが、また違う変化で戸惑うことが出てきた。体幹の強さ。体幹で支える力が強くなって来て、腕に体重を掛け難くなってきている感じ。じゃぁ、体幹を脱力すれば?はい、そこまで腕を信用していません…。なので、腕で支えようにも、体重の掛け具合が分かりにくくなってきた。そんな感じで、この項目としては戸惑いがあるけど、見方を変えれば凄くいいこと。だって体の動きって、体幹で支えて腕は自由に動かせなくてはならない。そこまでの体じゃなかったし、腕を伸ばす力が強くなってきたからこの項目を考え出したけど…。これはまた新しいトレーニング方法の卵に発展するのか!?そんな最近の変化にひょっとしたらインパクト与えているかもしれないのが、最近始めた、寝て仰向けで手のひら足や頭向きで腕を伸ばして引き下げる。この前からやっているから、回数的には大きな貢献をしていないようにも思える。だけど、麻痺の体だからかもしれないけど、難しい事やできなかった事にアプローチすることで、急に動きが良くなる場合がある。この驚くようなパターンはこれまでに何度も経験してきた。例えば肩周り。筋肉だけでも、いくつものパーツがある。本来、不要な筋肉や骨や腱等は無い。しかし麻痺によってそれらのどれかのパーツが働いていない場合…まともな動きはできない。はずなのだが、他の筋肉などが手伝ってどうにか目的の動きを達成しようとする。その結果ぎこちない動きでも目的が達成されれば、そのきちんと働いていない部分は放置されることになる。目的が達成されたならいいじゃないか…ではない。あくまでも必要な部分のパーツは全て使って、元通りの動きを美しく行うことを自らに課している。だから常に何が足りていないか考え調べ、その結果今回のように弱い部分を狙ってトレーニングする。そのまともじゃなかった部分が使えるようになってきたら…そりゃぁ、他の部分は楽になる。楽だなぁって自分ではわかりにくいけど、動きの違いは感じる。これまでとは違うのだから。そのほんのちょっとの突破が、動きに大きな貢献をする。今回はまさにそのパターン、だろう。そう感じられるほどに腕や肩が疲れるのだから。左肩は昨日までのチャレンジで、今この方法を急いで行う必要は無いと判断した。腕の伸展や肩周りの動きそれら単体で、もう少し動けるようになってからだ。そこで必要と考える肩の前側を鍛える方法を、新しく考えてみた。これもまた、もう何年も前に考えて失敗した方法のリベンジだけど。やり方は単純。ベッドに少し背上げして座る。そして最近大活躍の脚立システム。ロープを手首に取り付け、ロープと腕に重りを巻き付ける。ロープの重りは3キロ、腕の重りは1キロ。ひとまず今日はこれ。腕の重りは手首と肘の間に巻き付けた。2台の脚立を渡している物干しざおにロープを引っ掛けたら準備完了。後は肘を上げ下げするだけ。腕を曲げたり伸ばしたりする動き。だけどこの時使う部分は肩の前側だけ。肩が動くから腕が伸びて肘が上がる。これで徹底的に肩の前側を鍛えてみたい。これまでも肩の前側を鍛える項目はやってきた。大きな違いは肘の向き。肘が足の方を向く事で腕を捻る動きが入らないから、それで特に肩の前側に集中できる。そこが大きなポイント。ひとまず何度か動いてみたら、何となく動きが重たい。重りのバランスなのか?それとも今日の最後だから疲れのせいなのか?よくわからないが、時間が足りないので実験はここまでになった。それでも成功に近い手応えはあった。もう少し細かくセッティングを煮詰めていけば、通常訓練に取り入れることができそうな予感がする。また今度、楽しもう。
2019.01.25
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧がかなり安定していて楽だったけど、腰は時々ずれた。・歩行器壁立右側屈は、左横腹から太ももの外側にかけてと右足によく力が入っていた。・歩行器壁立右側屈は、右足の裏へ体重がかかる感覚を意識して脚全体を踏ん張ると動きやすい気がした。・歩行器壁立左側屈は、起き上がる時に右横腹の力を腰に向けて入れると動きやすかった。・歩行器壁立左側屈は、左足の裏の感覚を感じながら動くと、左脚全体がしっかりする感じがした。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、横腹とお尻へ引き締めるように力を入れると、起き上がった時に安定しやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、起き上がった時に左横腹を硬くするように力を入れると、上半身がふらつき難くてピタッと止まりやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右横腹によく力が入って動きやすく感じたけど、起き上がった時に少し頼りない感じがした。・歩行器壁立前屈は、倒れた時に膝の上辺りによく力が入って、起き上がった時は背中の下半分から太ももの後ろ側にかけてよく力が入っていた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、体幹で支える力が強くて、両腕とも少し曲げてあまり体重をかけずに支えられた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、肩周りが安定していてこれまでよりも安心して支えられた。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、体幹を使って支える感じが少し強くて、腕で支える感覚がいつもより楽だった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肩から脇の後ろ側にかけて安定してよく力が入って、脇を閉じる動きも安定していたので動きやすかった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肩と脇の後ろ側に安定してよく力が入るけど、後半のセットは疲れて肘を曲げる力が入りやすかった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、肩の後ろ側から肘にかけてと脇の辺りによく力が入って、力の入り方が安定していた。・寝て横向きで左手の橈屈台車を使っては、親指の付け根辺りから肘にかけて力が入って、特に肘近くが強かった。・寝て横向きで左手の橈屈台車を使っては、肘近くのいつも意識している力を入れる部分と、そこより少し外側にも力を入れる意識をすることで動きやすく感じた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが1.5キロの時は引き下げる負荷が少し足りないような感じで、伸ばす時は腕が疲れていて最初の方からふらつきが多かった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りを増やすと引く動きは良い感覚になったけど、しっかりと意識して動かさないと肩を回す動きではなくて、肩を後ろへ引く動きになりやすかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、伸ばす動きは途中から疲れが強くなってふらつきが出てきた。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、回数が進むと引き下げた時に脇が開きやすい感じがした。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、伸ばす時に手のひらが足向きの時ほどでは無いけど、ふらつきやすかった。※寝て仰向けで手のひら上向きで左肩を上げる動きをしてみた。※ロープの重りは3キロ、腕の重りは1キロ。※腕の重りは手首と肘の間につけた。※腕の疲れは気になるけど、動きが重たかった。※肩の前側よりも少し力こぶに近いところが1番疲れた。
2019.01.25
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使って 5.1キロ20回3セット・寝て横向きで左手の橈屈台車を使って 4キロ20回5セット・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.6キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.6キロ(ロープ用)30回
2019.01.25
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体温は36.7度。排便は2つ半。 やっと大学の講義が全部終わった。後は期末試験が5科目。2週間ほどリードしているかな。この週末に終わらしたい。
2019.01.24
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今日の訓練は休み
2019.01.24
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体温は36.0度。排便は3つ半。 今日の訓練はIさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。寝て仰向けで右腕を伸ばして引き下げるは、今日も動きの確認。まずは手のひら足向きから。重りは1.5キロ。回数は30回。これでどんな感じか。試しに何度か動いてみると、やはり昨日の2キロよりも動きが良い感じ。関係の無い部分や余計な力を使わない感じ。肩をしっかりと回している感じ。肩を後ろへ引く感じは無い。これならいいかも。30回を目標でスタート。良い調子。もう少しと感じるところもあるが、引き下げ具合はさほど悪くない。その引き切った感がガッチリしない感覚は、やはり姿勢のせいかもしれない。何となくベッドによって動きが制限されている感じがするから。例えば横向きで寝ていて同じような動き方をしてみた時。その時に感じる感覚にはならない。そこはこのセッティングだと仕方がないかな。だけどその割にはそれなりに引き下げられている。いいかもね、やっぱり。手のひらを頭向きに変更。肩と脇の後ろ側に安定して力が入る。それだけでなく、脇を締めやすい腕の姿勢だから、動き方も良い感覚。それでも引き下げていくと、脇が開いていく。これもさっきの手のひらが足向きと同じで、ベッドの影響だろうなぁ。そんな調子だったが、セットの最後の方は疲れて伸ばす動きがふらつきやすかった。さっきの手のひら足向きを含めて3セット目になると、疲れて引き下げる動きも悪くなってきた。もっとやりたいと思う気持ちとは裏腹に、あまりやっていなかった動作なので、そんな感じなのかな。昨日までは、引き下げる動きと腕を伸ばす動きのそれぞれで、重りを設定してやるのが良さそうだと感じていた。だけど今日やってみて、どちらも1.5キロが最適な感じ。だから段取りが1つ減った。なんか嬉しい。でもまぁそれも、どちらかの動きが強くなってくると変えていくことになるけど。ひとまず良い調子だから、これで通常のトレーニングとして組み込んでいこう。さて、今度は左腕。こっちも右腕の時と同じように調整してみる。だけど、どうも重りと動きのバランスが取れない。今日は妙に疲れもあるから、その影響は大きそうだけど。右腕よりも腕を伸ばす力が弱いので、自力で引き下げた腕を伸ばして戻すのが難しい。戻せる程度の重りにすると、引き下げる時の負荷が高すぎる。引き下げる時の負荷に合わすと、腕を良い動きで戻せない。困ったなぁ。時計をチラッと見てみると、もうあまり時間が無い。なので、引き下げる動きに負荷を合わして、腕を伸ばす動きは介助してもらうことにした。ひとまずこれで試すことができる。スタートすると、最初は良い感覚で動けていたが、引き切った辺りでの手の動きが気になった。手がくるりと動く。手のひらを足向きで動かそうとしているが、その辺で体の方へ向く。自然とそんな力が入る感じ。そうならないようにしようとしても、結局最後までそうだった。良しとするか、そうならないようにするか…。現状では気にするほどでもなく、気にしてもコントロールできなさそう。まぁいいか。それよりも介助してもらう必要性をどう捉えるか。気分的には、そうしてまでやる必要があるのかって思うところもある。腕肩だけでなく色々な所に左右差があるから、必ずしも同じようにできる訳ではない。だから、色々とやって来たけど今は見送りかな…。いつもやっている他の項目で、肩の前側と腕を伸ばす力をもう少し強くしてからでも良いように思う。その方向で考えよう。
2019.01.23
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肩から脇の後ろ側に安定して力が入って最初は軽く動けたけど、最後の方のセットは疲れて少し動きにくかった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肩と脇の後ろ側と脇の前側から胸の端の辺にかけて安定して力は入るけど、途中で急に疲れが強くなって動きが小さくなった。・歩行器壁立は、いつも以上に血圧が下がりやすくて、腰のズレが多かった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹から太ももの外側にかけてと右横腹と右脚によく力が入っていた。・歩行器壁立左側屈は、左横腹と右横腹と右脚によく力が入って、右横腹の動きと右脚の感覚に連携があった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、両横腹とお尻に力を入れて踏ん張ると安定しやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、動く感覚はいつもと変わらないけど、起き上がった時にふらつきやすかった。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももの後ろ側にかけて安定して動けたけど、血圧が低めでシャキッとした感じがなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、腕よりも体幹で支える感じが強かった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左腕の安定感を感じるけど、あまり大きく動けなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、右腕に頼る感じが強かった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力は入るけど、疲れた感じもあった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、セットの後半は腕を伸ばす動きがかなり疲れてふらつき易くなった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる時に肩から脇の後ろ側にかけて安定して力が入って、余計な力を使わずに肩を動かす感じだった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる動きと腕を伸ばす動きの両方を1.5キロの重りでやるのが良さそう・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、肩と脇の後ろ側に安定して力が入っていた。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、セットの最後の方は疲れて伸ばす動きがふらつきやすかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、3セット目は疲れて引き下げる動きにばらつきがあった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りは1.5キロが良さそう。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる時の肩が動く感覚は安定していていい感じだった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕が疲れているとしっかりと伸ばし切れなかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕を伸ばす時に肩の前側の力が足りなく感じた。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕の疲れがあるとふらつきが大きかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、自力で腕を伸ばし切れないので重りを引っ張って介助してもらった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕を伸ばす力が弱いのでもう少し強くなってからの方が、この項目をやるのが良さそうな感じだった。
2019.01.23
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回2セット・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回3セット・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げる 1.8キロ(ロープ用)30回-----------・訪問リハビリ
2019.01.23
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体温は36.4度。排便は2つ。 今日の訓練はIさんNさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、重りを減らした。50グラムほど。最近他の項目でも肩周りを鍛えることが増えて、万全の状態では挑めていない。この項目をやり始めた頃はそれだけに集中できたけど、そうでないからちょっとピンチ。なぜなら、軽い負荷でやってるから。軽い負荷でやらなくてはならない程度の力や動きでしかないから。なのに他のことで疲れていたら良い動きができない。動けなくは無い。でも、スカッとした動きじゃない。納得して動けないならダメ。信頼できる動きじゃないとダメ。たった50グラム…とも言えるような重さだけど、減らしたら動きが変わった。気持ちの良い動き。コレコレ…こうじゃないと!次にやる左肩は600グラムの重り。右肩は約300グラム。左肩はそろそろ重りを追加するかどうか考えている。右肩は増えたり減ったり…なかなか差は縮まりそうにない…けど!面白さは同じ!寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りを変えて試してみた。引き下げる動きと伸ばす動きの違いを確認したい。引き下げる動きの先の目的は、長座位で腕を背中側へ余裕で動かせるようになるため。この項目を試している時に気づいたのが伸ばす動きで、重り次第では腕の伸展を鍛えられること。同じ重さじゃ両方できないんだよね。まずは2キロ。左肩が2キロだったから、こっちはどうなるか。ってやってみたら、あれれ…はい、中途半端〜。引くには何となく物足りず、伸ばすには助けられ過ぎ。30回やってみたら疲れた感じはあるけど、やってやったぜ感がない。違うな。なので2.5キロにアップ。すると回数の後半になると引き辛さが強くなってきた。これでいいかな?次は1.5キロで腕を伸ばす動きを試してみる。今の腕肩の疲れ具合からしたら、どうかなぁと思ったけど回数は30回。それでやってみると、思っていたよりも最後まで安定して動けて驚いた。結構動けるやん。でも、腕を伸ばし切る辺りでの力の入り方に、ぎこちなさがあった。腕を伸ばしてきてそのままスッと動き切らない。最後に意識して力の入れ方を調整して伸びるって感じ。これ気に入らないなぁ…。疲れのせい?いやでも、セッティングも気になる。本心は、もう少しだけロープを引っ掛けている物干しざおを高くして、肩の真上に向かって動きたい。そうなると最後の伸ばし切りの辺りはどんな動きになるかわからないけど、それも含めて色々と調整してもっと納得のできる動きをしたいな。だけど今はセッティングをこれで進めるしかないし…。腕を伸ばす動きを狙いにするなら、もう少し少ない重りで回数も減らした方が良さそう…。次はその辺、チェックしてみよう。次に、手のひら頭向き。時間がなくて30回しかできなかった。なので引き下げる時の力の入り方が狙い通りなのか分かりにくかった。しっかりと引き切れない?そんな気もする。もし引き切れないとすると、この感覚からすると、手のひら足向きの動きにも一石を投じることになる。どうなのだろうか?そんなことを考えながらトレーニングの片付けに入る。手に括り付けたロープを外してもらってから腕を動かしていたら…あれ?さっきよりも大きく引き下げることができて、動く感覚も少し違う。そうなると…さっきのは失敗?そう…失敗だ。今のこの動きは正しい。きちんと肩を使って肘を引く動きと感覚。さっきは欲張って、頑張り過ぎて余計な力を使っていた…。そうなると、1.5キロでもいいのかもしれない。次やる時、再調整だ。
2019.01.22
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰がずれやすくて、良い感覚になりにくかった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹によく力が入るけど、腰から太もも外側にかけてはいつもより弱かった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹に入る力の範囲と強さがいつもより大きかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にふらつき易く感じるけど、横腹とお尻に力を入れると安定させやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、腕に頼る感じがいつもほどは無いけど、起き上がった時の安定感もいつもより少し弱かった。・歩行器壁立前屈は、腰の位置がずれやすかったけど、背中からお尻にかけて安定して力が入って、あまり影響を受けなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕にしっかりと体重をかけて腕を曲げても、しっかりと支えられた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左肩が安定していていつもほど不安定な感じはなかったけど、あまり大きく動けなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、全体的に安定感はあるけど、右肩の動きがぎこちなく、いつもより動きが小さかった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、力の入り方がぎこちないので、2セット目から重りを200グラムと長いベルトに変更した。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、重りを減らしたら肩から脇の後ろ側にかけて安定して力が入って、動きが良かった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肩から脇の後ろ側にかけてよく力が入って、最初は動きやすかったけど、後半のセットは動きにくくなった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる動きと伸ばす動きの違いを確認するために重りを変えてやってみた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが2キロと2.5キロのどちらの時もしっかりと引き切れない感じはするけど、動きとしては2.5キロの方が良い感覚だった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、1.5キロにして腕を伸ばす方に負荷をかけた場合、思っていたよりも最後まで安定して動けたけど、腕を伸ばし切る辺りでの力の入り方がぎこちなかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、腕を伸ばす動きを狙いにするなら、もう少し少ない重りで回数も減らした方が良さそうな気がした。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる時の力の入り方が狙い通りなのか分かりにくかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、脇が開きやすかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、しっかりと引き切れない感じがした。
2019.01.22
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 300グラム+短ベルト1本10回・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回9セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 2.5キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 1.5キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 2.5キロ(ロープ用)30回
2019.01.22
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今日の訓練は休み
2019.01.21
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今日の訓練は休み
2019.01.20
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今日の訓練は休み
2019.01.19
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体温は36.4度。排便は1つ半。 今日の訓練はIさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。最後は、この前から試している腕を引く動作の調整。今日は両腕ともやってみた。まずは右腕で手のひらを足向きの動きから。重りは前回よりも増やして2キロ。回数も30回で試してみる。最初は調子良く動けていた。しかし疲れてきて腕を曲げ伸ばすことだけに意識が向きやすくなると、脇を締める意識が弱くなって、脚立に腕が当たりやすかった。腕と脚立との距離はかなり広いわけではないし、基本的に脇を閉じて動かすことにしているけど、ここは気をつけないと。しかし手のひらが頭向きになることで脇を締めやすくなり、肩周りが安定しやすく感じた。動きとしては肩の水平外転か?伸展か?完全に腕を水平まで上げていないから、伸展の筋肉を多く使っていると思う。かといって完全に脇を閉じて動かせるわけでもない。しかし狙いは、長座位で背中側へ腕を持って行けるようになることだから、あまりこだわりすぎなくても良いかもしれない。やっていく中で、また気づいたり閃くことがあるだろう。でも脇を締められる分、引き下げる時にエアマットで動きが制限されやすい感じ。もう少し肩がはみ出ていてもいいのかもしれない。そんな感じがした。手のひらが頭向きだと、腕を伸ばす時に重りと手が当たることがあった。セッティング的に当たりやすい状態にはなっているけど。問題視するほどの当たり具合では無いから、たちまちどうにかする必要はないと考える。それに毎回当たるわけではない。重りの揺れや腕の動き方が関係している感じ。腕を変えて、左腕。回数とセット数は右腕と同じで比べてみる。前回一度やっているけど、今日はどうかな?まずは手のひら足向きで。前回よりも動き難い。腕や肩の疲れが強い。なので伸ばす力の入り方がばらつく。さらには、伸ばす時に腕の動きが悪いと脚立に当たった。脚立とベッドの間は少し広げてあるから、よほどイメージよりも悪い動きをしているのだろう。意識をすることで当たらなくはできるが、疲れが強いとどうなるか?最後に、手のひら頭向き。これは引き下げる動きが右腕の時よりも脇を締めやすくて安定感があっていい感じ。動きやすい。と思っていたが、腕の疲れが強くなると伸ばす力の入り方にばらつきが出てきた。そのせいで、動きが悪いと脚立に当たる。それぞれの動きで違いを確認できた。想定していた範囲と、そこに入らない事象がある。それに今回は重りを共通でやってみたが、既に気づいているように、腕を伸ばす時と引き下げる時で重りを変えてやると8パターン。段取りの変更が少なくてかなりの高効率項目になるが、8パターンでセット数が増えるとかなりの時間になりそう。片腕ずつで4パターンにしたとしても。どんどんやりたいけど、他の項目との組み合わせもよく考えないと。
2019.01.18
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰は時々ずれたけど血圧は大丈夫だった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹からお尻にかけてと右横腹によく力が入って、右脚を踏ん張る感じがあった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹の動きを強く意識して動いていたので、脚の感覚まで気が回らなかった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹の力の入る範囲が、セットが進むほど広くなって力が入りやすくなった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にしっかりと止まる感じが少し弱かったけど、力の入る感覚は良かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、起き上がった時に少しふらつき易く感じたけど、その動きをコントロールできる感覚がいつもより強かった。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももの後ろ側にかけてと膝の上辺りによく力が入って動けた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕の安定感がいつもより強かった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左腕がこれまでよりも安定して支えやすかったけど、急に崩れそうな感じがあった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左腕はいつもよりしっかりと支えられそうな感じだったけど、急に力が弱くなって前に倒れた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、最初だけ動きにくさがあって、動き始めると安定して力が入って動きやすく感じた。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側によく力が入って、6セット目から胸の端の方にも力が入った。・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、最初は脇がしっかりと閉じられて安定感があったけど、後半のセットは疲れてその感覚が分かりにくくなった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、疲れてきて脇を締める意識が弱くなると、脚立のワイヤーに腕が当たりやすかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、重りが2キロで回数が30回だと、思っていたよりも腕を伸ばす時も引き下げる時も少し物足りなかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる時にエアマットで制限されて少し動かしにくかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、腕を伸ばす時に重りと手が当たることがあった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げるは、腕を引き下げる時にエアマットで動きが制限されて、少し動きづらかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕の疲れが強くて伸ばす力の入り方にばらつきがあった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、伸ばす時に腕の動きが悪いと脚立に当たった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、伸ばす動きが不安定だったので、引き下げる動きをしっかりと意識できなかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、引き下げる動きは右腕の時よりも脇を締めやすくて安定感があった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕の疲れが強くて伸ばす力の入り方にばらつきがあった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、伸ばす時に腕の動きが悪いと脚立に当たった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、伸ばす動きが不安定だったので、引き下げる動きをしっかりと意識できなかった。
2019.01.18
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 300グラム+短ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て仰向けで手のひら足向きで右腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら頭向きで右腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回
2019.01.18
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体温は36.4度。排便は1つ半。 今日は大学の講義で、先に進んでいた2つの期末試験を終わらせた。どちらも難易度は高くなく、理解しやすかったので思っていたより簡単に終わった。これで残りは5科目。そのうち3科目はまだ講義が終わっていないけど、他の2科目は完了。週末辺りで終わらせたいとこだ。後期の講義もようやく終わりが見えてきた。最近は訓練の動画を編集することが増えて、まとまった時間が欲しい。年末年始も講義を進めていたので、それでゆとりが少しある。作戦勝ちかな。あと少し、油断せずに完了しよう。
2019.01.17
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今日の訓練は休み
2019.01.17
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体温は36.0度。排便は2つ。 今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。久しぶりに、寝て横向きで右腕を前に出して斜め下から上げるをやってみた。1ヵ月ぶりぐらいかな?確か前も、肩の前側と胸の端の方にはよく力が入っていた。その力の入り方が、疲れが強くなっても安定していた。動きは、3セット目の最後辺りはかなり辛かったけど、動けるんだからもちろん続けて頑張る。4セット目。さっきよりも早くから疲れが強くなって、上手く動けないかもしれない気がしてきた…が、何とか最後まで動き切れた。予定はあともう1セット。途中でまともに動けなくなるかもしれない…そんな不安もあるが、ちょっと休むと大丈夫な気もしてしまう。なのでもちろん続けて頑張る。結局は、最後までまともに動き切った。かなり疲れて辛かったけど、集中して、集中して、1回1回を動かす。ちょっと余計な力が入ると、まともに動けない。このギリギリな状態でやり切った時の達成感が気持ちいい。できる自信が持てることで、次へ繋げられる。その積み重ねが支えてくれる。最後に昨日試してみた脚立を使った腕を動かすトレーニング項目。左右差を比べてみたいので、今日は左腕を試してみる。セッティングは昨日と同じにしてみた。特に問題は無さそうだな…と思いながら何度か動かしていると、横に置いてある脚立のワイヤーに腕が擦れることがあった。昨日と違い左側スペースが狭い。右腕は部屋の中央側だけど、左腕は壁側。トレーニングだけでなく介護にも場所を使うので、必要最小限のスペースがある。これが少し足りない感じ。長袖を着ていればワイヤーに腕が擦れても問題にはならない。でも半袖だったら…。それに自分はともかく、見ている介助者は言わなくても気になっているはず。ベッドをフローリングの床板1枚分部屋の中央に寄せて、あと7〜8センチほど広くするか。ベッドを動かし過ぎると、訪問入浴の時にナースさんのスペースが狭くなるから、これぐらいで上手くいくといいな。他にセッティングで気がついたのは、脚立周りのスペースが気になって、昨日よりも体をベッドの端に寄せ切れていなかったこと。もう少し肩がはみ出て、腕を引き下げた時にもっと抵抗無く動きたい。この引き下げる動きの最終的な目標は、手が体の真横に来るところまで引けるレベル。まだまだこの動きは弱くて、そこまで動き切れないからこの方法でしばらくは大丈夫だろう。余裕が出てきて、エアマットのせいで動きが制限されていると強く感じるようになってきたら、これとは違う新しい方法が必要になるけど。今日も手のひらの向きは、頭向きと足向きの両方をやってみた。頭向きの時は、脇を締めやすくて動きが安定したけど、最後の方は疲れて腕を伸ばしにくかった。足向きの時は、脇が開きやすいけど、腕を伸ばす動きは極端に悪くならなかった。動画を見てみると、自分で感じていたよりも脇の開き具合には左右差が無い。なんだそんなもんか…って感じ。ただそれぞれ肩周りに入る力の感覚は違いがあるので、どちらの方向もやっていく必要はある。それだけでなく、昨日よりも500グラム重たいセッティングでやってみた違いがあった。昨日はあまり時間がなくてセッティングを煮詰めたり、観察することができなかった。今日は昨日よりも重くしたのは、1.5キロよりも2キロの方が、腕を伸ばしたスタートポジションは安定するから。それに30回連続でやってみて解ることもあった。かなり疲れる…それは望むところ。それではなく、疲れる場所。動きの狙いは、腕を引き下げて肩周りや肩甲骨辺りを使うこと。疲れたのはそこではなくて、上腕三頭筋。スタートポジションに戻るための腕を伸ばす動きで疲れている。うーん…これは予定外…だったけど、ラッキーな予定外。そもそもの狙いに合わすなら、ロープの重りをさらに増やせば良い。引き下げる重りが増えることで、負荷は高くなる。その反面スタートポジションに戻る時は楽になる。ロープの重りが軽ければ、引き下げるのは楽になるけど狙いじゃないから問題なし。その代わりにスタートポジションへ戻るために腕を伸ばす力を使う。ずっと頑張ってきている腕の進展。しかも基本的な形の前倣えのポジション。上腕三頭筋を使って腕を伸ばすだけでなく、肩周りや胸周りの力や動きや安定性も必要になる。複合的な動きのトレーニングができる。ありがたい♪同じセッティングで重りを変えるだけで二通りの項目ができるなんて。思わぬ発見に大喜び。しかもそれだけでない。少しセッティングは違うけど、同じような方法で腕を伸ばす動作を何年か前に試してみたことがある。その結果は惨敗。どうにもならない。腕も肩も胸も、必要な部分全てが弱くて使えなかったから。それを思い出した。いつの間にかここまで辿り着いていた。新しいやりがいのある項目が増えた事は嬉しいけど、それ以上にあの時の悔しさを乗り越えられた自分が嬉しかった。
2019.01.16
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲に力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎに力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、全体を通して何となく息苦しかった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹から太ももの外側にかけてと右脚によく力が入って動けるけど、少し疲れたような感じがあって、昨日ほど動きがシャキッとしていなかった。・歩行器壁立左側屈は、血圧が下がりやすくて2セットごとに休憩した。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時に横腹とお尻を締めるような感じで力を入れると、安定しやすい気がした。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、起き上がった時に昨日ほどピタッと止まる感じは無いけど、いつもほどの右腕の余計な力が入らずに安定させられた。・歩行器壁立前屈は、背中の真ん中辺りから太もも後ろ側にかけて力の入る感覚にまとまりがあって動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、かなり右腕だけに体重をかけても曲げ伸ばすことができた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、肩周りの不安定な感じが少しマシで、腕を曲げて崩れそうになったけど伸ばして戻すことができた。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、いつもより左腕が安定しているけど、右腕に頼る感じが強かった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、疲れて動きが小さくなりやすくて、余計な力が入りがちだった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側に安定してよく力が入って動けるけど、後半のセットは疲れて感覚と動きが少し弱くなった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て横向きで右腕を前に出して斜め下から上げるは、肩の前側と胸の端の方によく力が入って疲れが強くなってもその感覚は安定していた。・寝て横向きで右腕を前に出して正面で上げるは、肩の前側に安定して力が入るけど、後半のセットは疲れると上げ切る辺りで肘が曲がりやすかった。・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げるは、脇を締めやすくて動きが安定したけど、最後の方は疲れて腕を伸ばしにくかった。・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、脇が開きやすいけど、腕を伸ばす動きは極端に悪くならなかった。※寝て仰向けで手のひら頭向き足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、動いている途中で脚立のワイヤーに腕が当たりやすかった。※寝て仰向けで手のひら頭向き足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、腕周りのスペースが狭いので、ベッドの位置を少し部屋の中央に寄せる。※寝て仰向けで手のひら頭向き足向きで左腕を伸ばして引き下げるは、他のセッティングは昨日と同じで大丈夫。
2019.01.16
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 300グラム+短ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て横向きで右腕を前に出して斜め下から上げる 2キロ(ロープ用)+1.1キロ(腕用)30回5セット・寝て横向きで右腕を前に出して正面で上げる 850グラム(ロープ用)+800グラム(腕用)30回5セット・寝て仰向けで手のひら頭向きで左腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回・寝て仰向けで手のひら足向きで左腕を伸ばして引き下げる 2キロ(ロープ用)30回-----------・訪問リハビリ
2019.01.16
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体温は35.7度。排便は3つ半。 今日の訓練はIさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は疲れた。いつもより血圧が安定していて、腰のズレは休憩から起き上がる時ぐらい。だけど、歩行器壁立右側屈は、これまでで一番強い力の入り具合。左横腹から太ももの外側にかけて強く力が入る。びっくり。なんだ急に?少し前から力の入り方が変化していたけど、急にその範囲が広くなったので驚いた。同じように左側も動いてみたが、こっちはそこまでじゃない。力の入る感覚は良いけど。広い横腹の真ん中に、力の入る感覚がぽつんと島のようにある。早くこれも強くなってくれないかな。そんな調子なので、歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、とっても期待大。だけど…まぁもちろん感覚は良かったけど、横腹の感覚が強かったってぐらいで、びっくりする何かは無い。なんだか残念…。だったが、その反対側の左側屈では、これまでよりも不安定な感覚が無くて何故か動きやすい。何故か…?その動きやすい理由がよくわからない。ただただ安定感がある。なのに力の入る感覚は反対側に比べると2割ほどの強さかな?全然違う。この違いは、やはり神経の怪我だからか。だがそれにしても、今日の歩行器立位は疲れた。全力で動いて、休憩して、大きく深呼吸して回復…したいけど、大きく深呼吸が難しい。もちろん麻痺で呼吸器が弱っているから。そりゃぁもちろん年々強くはなっている。でもそもそものスタートが、呼吸器をつけるかどうかだったし。相変わらず胸郭の硬さもある。大胸筋は硬さを気にするほどでは無くなったので、肋骨周りが問題。肋間筋を柔らかくしてもらうマッサージをされると、呼吸が楽になる。という経験があるだけで、今は無い。結局大きな深呼吸ができないから、小刻みにハアハアしてるだけ。何とかしたいところだ。思い出した。タダで深い呼吸ができるようにする方法。なんて言う呼吸法だったかなぁ?忘れたけど、限界まで息を吸い込んだら、そこからさらに口をパクパクして空気を飲み込む方法。入院していて痰が溜まって息ができなくなるかもしれない…って時に、これをやって限界まで空気を溜めて一気に吐き出すと、多少は痰が動く。それを延々と繰り返すと、だんだん出てくる。それができたので幸い1度も死ぬ事はなかった。後からそんな呼吸法があることを知ったけど、かなりお世話になった。でもそうやって限界まで空気を溜め込むと、どこからともなくミシミシ…ミシミシ…って何かが軋むような歪むような音が聞こえて、頭の中でキーン…って音が鳴り響く。体に悪くないのかな?ミシミシは胸郭の叫び声だと思うけど…。最後に新しいことを試してみた。寝て仰向けでベッドの端に体を寄せる。腕はベッドからはみ出して落とす。その状態で、これからまだまだ活躍が期待される脚立セットを持ってきて、いつも使っているロープを手に括り付ける。脚立2台の間には物干し竿を渡して、ロープを引っ掛けて腕を吊るす。ロープの重りは1.5キロ。この状態で肘を背中側に引く。何度か試しに動いてみる。結構いいんじゃない?腕と重りがぶつかるので、脚立の位置をずらして調整。肩や脇の後ろ側や肩甲骨周りを使う感覚がしっかりとある。結構いいんじゃない?重りをいくつか変えて試してみたけど、やっぱり1.5キロがいいかな?良さそうなので動画を撮って確認してみようと思った。介助者に頼んで頭側にまわってもらう。そこで試しに動かすと、脚立の上で物干しざおがゴロゴロと動きまくった。あ、あかんやん。両横で物干し竿を押さえてもらっていたけど、それはとりあえずなんとなく。そこでベルトを使って脚立に縛りつけることで解決した。工夫次第で色々とできるもんだ。その状態で動いてみると、さっきと変わらず良い感覚。ただ動きで気になったのは、脇の開き具合。手のひらが足向きか頭向きかで、脇の開き具合と肩周りに入る力が違ってくる。あれ?マズイかな…もう何年も前にこの動きをしたくて試したことがある。その時は脚立セットは思いつきもしていなくて、なかなかの人力で試した。上手くできれば良かったのだが、今と比べてあまりにもどうにもならない腕と肩。結局お蔵入り。せっかくいい感じなのに、またそうなるのか…と不安になったが、介助者の2人に手の向きを変えたりして同じように動いてもらったら、脇は開きやすいことが判明。もちろん手のひらがどの向きでも、しっかりと脇を締めれば同じように動く。でもそうでなければ、自然な動き。良かった。これでまた、セッティングを詰めていける。ほぼ仕上がっている感じだけど。これで肘を体の後ろ側に引く動きが強くなったら、今年の目標の長座位からの起き上がり成功に一歩近づくはず。楽しみが増えた♪
2019.01.15
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧は安定していて、腰はあまりズレなかった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹から太ももの外側にかけてと右脚の感覚がしっかりしていて、左横腹に強く力が入ってこれまでよりも安定感があった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹と右脚の感覚がしっかりしていて、右横腹の動きをしっかり意識すると動きやすい気がした。・歩行器壁立左側屈は、右側の時ほど入る力は強くないけど、2セット目から疲れが強くなって動きが遅くなっていった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時に左横腹から太もも外側にかけてしっかりと力を入れることで、上半身がふらつきにくかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右側の時と同じように力の入れ方を意識すると、起き上がった時に安定感があった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、前半のセットは右横腹の動きを意識するだけで上半身が安定しだけど、後半になると右腕に力が入って腕で支える度合いが大きくなった。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももの後ろ側にかけてと膝の上辺りによく力が入って、安定して起き上がれた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕にしっかりと体重をかけて曲げ伸ばす事はできるけど、脇を閉めた動きになりがちだった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左へ傾いて肘を曲げた状態にはなっても、右腕で支える感じが強かった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、両腕を大きく曲げようとすると、左腕が支えきれずに倒れた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側以外にも力が入りやすくて、動きが少しぎこちなかった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、動きが安定しているので重りを600グラムに戻した。・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、8セット目辺りから疲れて動きにくくなった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、脇と脇の後ろ側に安定して力が入っていた。・仰向けで右腕を横から閉じるは、胸の端の方と脇の前後によく力が入った。※寝て仰向けでベッドの端で右腕を上げ下げする動きを試してみた。※脚立2台と物干し竿といつものロープを使って腕を吊るした。※重りはロープに1.5キロ。※物干し竿と脚立の脚を短いベルトで括り付けた。※手のひらが足向きか頭向きかで、脇の開き具合と肩周りに入る力が違った。
2019.01.15
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 300グラム+短ベルト1本10回10セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 4.1キロ30回3セット・仰向けで右腕を横から閉じる 4.7キロ30回3セット・仰向けで右腕を横から閉じる 4.7キロ25回
2019.01.15
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今日の訓練は休み
2019.01.14
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今日の訓練は休み
2019.01.13
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今日の訓練は休み
2019.01.12
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体温は36.7度。排便は1つ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。トレーニング中、なんだか凄く疲れた。前半は。脚の感覚がしっかりしていて、神経伝達訓練で脚が疲れた気がする。確かにそう感じるけど、これもまた不思議なもんだ。だって、それほどに自分自身では感じているけど、思うように動かせないから…。たまーに思う。感覚は戻っても、動きが戻るのだろうか?もちろん戻すと決めてやっているから、生きていれば必ず戻る。戻らない時は、死んだ時だから。そうでなくても、最近既に3つの方法で脊髄損傷治療の開発が進んでいる。生きている間に、それらのどれかのお世話になる可能性は十分有る。そう考えると、自分の未来にワクワクする。だけど考えてみると、例えば健常者でも入院して安静状態だったら筋肉が落ちて動きが悪くなる。感覚に変わりはなくても。凄く極端だけど、今はそんな感じの究極状態なのかなぁと思ったり。だからもっともっと鍛えないと。歩行器も調子が良くて、かなり早いペースでどんどん進められた。特に左側屈は、久しぶりの連続5セット。全セット全力なのはもちろん、そこまでに前と右側で合計170回倒れたり起きたりした後だから、マジで疲れた…。そんなペースでやったから…、いや…そんなペースで出来るようになったから、時間がかなり余った。余ったといっても、それは予定していた時間に対して。他の項目をやる時間が増えてラッキー♪なのでいくつか動画撮影をしてみた。最近夢中になっている、寝て仰向けで体の横で肘を曲げて肩を捻るの効果で、特に右肩の安定感が増している。ベッドで寝転んでいる時に腕を動かせば簡単に左右の違いがわかる。この項目をやり始めた時に比べて、かなり動きがスムーズになっている。なので、日常生活の中で介護される時にベッド上で右を向いたり左を向いたりすることが1日に何度もあるけど、その時に腕を動かしやすくていい感じ。この右肩を捻る動作…右肩内旋動作が弱かった頃は、左側に体を向けてもらう時に、ホラ、腕!みたいな感じで、自分が腕を頑張って動かそうとしている時に待たれるのが嫌だった。俺の受傷番数やったら、出来へん動きやねんぞ!気遣い無いんか!とか心の中で思う事はもちろんあるけど、本当の最初の状態を知っているのは、家族とヘルパーさんが3人だけ。今もそれ以外に20人ほどのヘルパーさんや訪問看護師さん達にお世話になっているけど、動く状態スタートで来てもらうようになった人は考えもしないだろうなぁ。特に、深夜の体位変換で月に1〜2回しか来ない人なんて。素直じゃないんで、ネタバレさせずに反骨精神で頑張っているけど…。でもママちゃんが誰かに、今はこんなに動けるようになったーって昔話をしていて、その相手に凄いなぁって言われるとニヤってしちゃうけど。心の中で。褒められると照れる…。で、両肩の内旋動作の比較動画を撮ってみた。時間がある時に、前回撮影したのと比べられるように編集してみよう。動きに違いが出ると、そういったことも面白い。次にチェックしたかったのが、寝て横向きで左腕を斜め上から下げる動作。昨年末にもやったけど、時間が無くて少ししかできなかった。今日は時間があるので、撮影もしながら色々とチェックしつつ動作してみる。やはり他の項目で肩周りを鍛えているから、以前よりも動きやすく感じる。ただそんな中、ふと気になった。肘の動き。これまで肘の向きをさほど気にせずセッティングして動作していた時は、肘が脚の方に向いていた。腕をリラックスした状態の向き。そっちに向いているから、腕を伸ばす力が弱かった頃は動作中に肘が曲がりやすくて、それが気に入らなかった。それもあって重りは限界セッティングができない。いつも使っているナーシングラッグのクッションで、肘が曲がりにくいように調整していた。肘を曲げないようにするには、肘が天井を向いていればいい。関節の構造的に肘は曲がらない。そのポジションを取るのは簡単だった。しかし、そのポジションで動くのが無理だった。肩の内旋動作が弱かったから。しかし今はその動作ができて、ポジションを保持できて、その状態で腕を動かせる。やっていなかったから気づいていなかったけど、凄いぞ、出来るぞ、ビックリ!内旋動作を鍛えていて良かった〜。思わぬところでリンク。点と点が線になった瞬間。麻痺を治して動くようにすることの醍醐味。これはぜひともこのセッティングで鍛えたい!これで肩周りがしっかりしてもっと動けるようになったら、スシローのタッチパネル楽勝やん!とか言いながら、いろいろ試してみる。動きの幅や重りを。いい感じで実験していたが、徐々に嫌な予感がしてきた。重りをドンドン増やせる…。最初は試しに200グラムでやったけど、最終的に2.5キロ…。まだイケるが、その意味が無くなってきた。その嫌な予感は、どの重りでも、動作範囲の一部分だけ肘の動きが納得できないコト。そう、攻める部分は負荷ではなく、動作の時のパターン。肘の向きにこだわって理想の動きを追い求めるのか、それぐらいは良しとして一連の動作は身に付いているとするのか。まいった… 1番嫌いなパターン…。理想の動きを追い求めたら、頑張って無い感が出るやつ…。良い閃きだったのになぁ。もうちょっと考え込んでみよう。
2019.01.11
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、時々腰がズレたけど、安定して立ちやすく感じていた。・歩行器壁立右側屈は、左横腹と右脚によく力が入って動く感覚が良かった。・歩行器壁立左側屈は、血圧があまり下がらないので久しぶりに5セット連続でやったけど、後半のセットは疲れて動きがゆっくりだった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、左横腹の力の入れ方を腰の方へ下げるように入れてみると、なんとなく起き上がった時に安定しやすい気がした。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右横腹の力の入れ方を腰の方へ下げるように入れると、起き上がりの動きが安定しやすい気がした。・歩行器壁立前屈は、背中の広い範囲と下半身によく力が入っていた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕に体重をかけて腕を曲げ伸ばししても、いつもより気持ちに余裕があった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左手首がいつもより安定していて左腕を曲げ伸ばしやすく感じだけど、体の傾きが少なかった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、両腕とも曲げて支えられるけど、あまり大きく動けなかった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、8セット目に重りを100グラム追加して、ベルトを短いものに変更した。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、重りを増やしても脇の後ろ側にしっかりと力が入って安定して動けた。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、2セット目に重りを100グラム減らした。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、腕を横に倒した時に脇が開きやすい感じがあって、少し動きにくかった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て横向きで左腕を斜め上から下げるは、4セット目にベルトを長いものに変更した。・寝て横向きで左腕を斜め上から下げるは、脇の後ろ側の広い範囲に安定してよく力が入っていた。・寝て横向きで左手の橈屈台車を使っては、親指の付け根辺りから肘にかけて安定してよく力が入っていた。
2019.01.11
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回7セット・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 300グラム+短ベルト1本10回3セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 500グラム10回9セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て横向きで左腕を斜め上から下げる 200グラム+短ベルト1本20回3セット・寝て横向きで左腕を斜め上から下げる 200グラム+長ベルト1本20回2セット・寝て横向きで左手の橈屈台車を使って 4キロ20回
2019.01.11
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今日の訓練は休み
2019.01.10
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体温は35.8度。排便は2つ。 今日の訓練はIさんMさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。神経伝達訓練脚伸展屈曲介助有りでの脚の感覚はいい感じで戻った。11日もトレーニングをしてなかったけど、2日でこれぐらい戻ったのはかなりいい感じだぞ。感覚がかなり定着しているからかな?それとやはりSIXPADかな。SIXPADで最近感じている効果は、脚の楽さ。以前は1日何もしなければ血行が悪くて体がだるくて、どんよりな感じだった。驚くことにそれが1日も無かった。11日間も。説明書には1つの部分を1日1回だけ使用、と書いてある。麻痺でよく分からないこともあるし、同じところをやりすぎて皮膚が傷むと厄介だから、ちゃんと守っている。なのにこの効果。ムキムキになる以外の有効な使い方もあるのは、知れば得する人が多いだろうなぁ。それだけ動いていなかったのに、浮腫みも無いし。脚の開閉もチェックしてみた。これはどれも以前と変わりない。感じ方も力の入り方も鈍っていない。曲げ伸ばしを昨日も今日もやっているから、それによって回復しているのかも。そんな予測はあるが、実際には脚に入る力の感覚はどの方向も強くなっていた。特に右脚の感覚が強くなる度合いが高まっている。そんな気がする。最近あまりやっていなかったのだけど。歩行器壁立の調子はもう戻っている。その中で今日は、右側屈の動きが気になった。いつもほど素早く動けない。一瞬気になった。SIXPAD…横腹も11日間ほぼ毎日やっていた。もちろんその前からも。動きが遅い気がしたので、筋肉が固いだけの動きが悪いやつになったのか…と思ったが、いやいや昨日は調子良く動いていたし。疲れか?昨日は11日ぶりに立ったし、自分で思っている以上に体は疲れていたのかもしれない。動きは少し納得がいかないゆっくりだったけど、それでも感覚はいい感じ。特に左横腹からお尻の横を通って太もも外側まで一体感があり、かなりしっかりと力が入っていた。なので上半身を起こす時に、お腹周りだけでひょろひょろ動くのではなく、脚腰がドーンと構えてしっかりと引き起こす感じ。この力の安定感が、動きの安心感に繋がる。歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、どうなるかと思っていた昨日の感覚がまた再現できて良かった。起き上がった時に左横腹がしっかりと踏ん張って上半身を支える感覚。昨日よりは少し弱い気もしたけど、有ると無いでは大違い。右側屈で横腹から太もも外側にかけてあの感覚だったし、その辺も関係がありそう。それに対して肘がつかない高さで左側屈は、やはりそこまででは無い。起き上がった時に不安定だな。右側と比べてしまうので、なおさらそう思ってしまう。じゃぁ同じようにするには?そう思い、横腹辺りの力の入れ方を色々と変えながら動いてみた。すると、起き上がる時に右横腹の力を腰の方に向けて入れるようにすると、なんとなくしっかりしている気がする。繰り返しやっていると、やはり安定しやすい気がする。これ?正解かどうかよくわからないけど、違いは明らか。しかし感覚が強くないので、しっかりと意識して集中しないと上手くできない。次からはしばらく試してみよう。寝て仰向きで体の横で肘を曲げて肩を捻るは、両肩とも力の入る感覚が良かったので重りを元に戻した。良い調子だ。寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、安定して力が入って良い調子で動けた。寝て横向きで左手の橈屈台車を使っても良い調子。毎日毎日使ってるから、感覚が鈍る事は無いな。肘を伸ばす動きは疲れが強かったけど、昨夜の疲れがかなり強かったのでこんなもんかな。久しぶりに、仰向けで右腕を斜め下から閉じるをチェック。力の入る部分は以前とあまり変わらないように感じたが、思っていたよりも楽に動けた。なので2セット目に重りを100グラム追加。寝て仰向きで体の横で肘を曲げて肩を捻るの効果で、動きやすさとまとまりがあるのかもしれない。仰向けで右腕を横から閉じるも良い動き。問題なし。ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして吊り下げては、最初お尻のクッションも無しにして、仰向けになればかなり背中がベッドにつくような状態でやってみた。しかし思ったより動きが悪くてしっかりと横に向き切れない。疲れのせい?クッションが無くても出来る自信はあったのでちょっと残念。だけど以前よりもお腹周りが強くなっているせいで、お腹周りと腰がまとまった感じが強い。力が入りきらないとか、入れた力がどこかに抜けていくとか、踏ん張り切れないといった感じがなくて、凄くガッチリしていた。だけどそれは胸の下辺りまでで、肩甲骨より頭側との一体感が薄い。そこを繋いでいけるとかなり動きが良くなりそうな気がする。
2019.01.09
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、側屈の時だけ血圧が少し下がった状態が続いた。・歩行器壁立右側屈は、1セット目から左横腹から太もも外側にかけてしっかりと力が入って動く感じがあって、2セット目からは右脚を踏ん張る感覚があった。・歩行器壁立左側屈は、倒れるときの動きが軽くて素早い感じがした。・歩行器壁立左側屈は、脚の動く感覚はいつもより少し弱かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時に左横腹がしっかりと踏ん張って上半身を支えた。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、起き上がった時に右側の時のような踏ん張る感じは右横腹には無いけど、右横腹の力の入れ方によってはそれに似た感覚があった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、起き上がった時に右横腹の力を腰の方に向けて入れるようにすると、安定しやすい気がした。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももの後ろ側にかけてしっかりと力が入って一体感があって、歩行器が低くても上手く起き上がれた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕にしっかりと体重をかけて曲げ伸ばしをしても安定感があった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左手首が少し不安定で踏ん張り切れない感じがあった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、右腕は安定しているけど、左腕が動きに追いついていけずにバランスが崩れた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、力の入る感覚が良かったので重りを元に戻した。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、力の入り方は変わりないのに、何故か動きが重たい時が何度かあった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、試しに動いてみたら感覚と動きが良かったので、最初から重りを600グラムにした。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、後半のセットになると疲れて動きが弱くなったけど、力の入り方は安定していた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使っては、肩の後ろ側から肘にかけてと胸の端の方によく力が入っていた。・寝て横向きで左手の橈屈台車を使っては、親指の付け根辺りから肘にかけて安定してよく力が入って、しっかりと手首を動かす感覚が強かった。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、2セット目に重りを100グラム追加した。・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、重りを増やすと動きがゆっくりになったけど、力は胸の端の方と脇と脇の後ろ辺りに安定して入っていた。・仰向けで右腕を横から閉じるは、胸の端の方から脇の後ろ側にかけて力の入る感じがまとまって安定してあって、最後の方で疲れて動きがゆっくりになっても動きやすかった。・神経伝達訓練右脚外側へ開く介助有りは、右横腹から脚の外側にかけてよく力が入って、特に右横腹から太もも外側にかけてが強かった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる介助有りは、太もも内側の広い範囲によく力が入って、4セット目からはふくらはぎにも力の入る感じが出てきた。・神経伝達訓練左脚外側へ開く介助有りは、左横腹から脚の外側全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる介助有りは、脚の内側全体によく力が入っていた。・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして吊り下げては、お腹周りと腰がまとまった感じで安定して軽く動けたけど、肩周りとの連携が弱くて全体の動きは少しぎこちなかった。
2019.01.09
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+短ベルト1本10回5セット・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回5セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 600グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て横向きで左肘の曲げ伸ばし台車を使って 5.1キロ20回5セット・寝て横向きで左手の橈屈台車を使って 4キロ20回5セット・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 4キロ30回・仰向けで右腕を斜め下から閉じる 4.1キロ30回2セット・仰向けで右腕を横から閉じる 4.7キロ30回5セット・神経伝達訓練右脚外側へ開く(介助有り)10回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側へ開く(介助有り)10回3セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・ころがり腹筋右向き上の脚を伸ばして吊り下げて 20回-----------・訪問リハビリ
2019.01.09
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体温は36.4度。排便は2つ。 今日の訓練はIさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。かなり、久しぶりだから体の調子がどうなっているか?神経伝達訓練脚伸展屈曲介助有りは、両脚とも最初は力の入る感覚が少し弱かったけど、入り方としてはこれまでと同じ感じ。セットが進むほど感覚が強くしっかりしてきたので、いい感じで回復している。この感じだと明日からは今まで通りになりそうな気がする。次に歩行器立位。さすがに年末のほど感覚は、シッカリ・ハッキリ・ガッチリしていないが、雰囲気的にはかも無く不可もなく。普通に、いつもの慣れた感じでやってますよー、みたいな。その中でも特別良かったのは、歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈。起き上がった時に、オヤッ?と感じた。お腹周りと腰がかなり安定している。それは有りがちというか、特に驚くことでもない。今日も調子が良いねー、って感じ。それよりも、起き上がった時の左横腹の感覚。これまでに無かったガッチリした感じ。安定感があるとか、力が強くなったとかでは無い。起き上がった時にお腹周りと腰を踏ん張ると、最後にビシッと横腹を支えて伸ばすような感じがあった。何て言うかなぁ?吹き戻し?あのクルクルした吹き戻しに息を吹き込むと、最後はビシッと伸びて硬くなる。そんな感じ?そのおかげで起き上がった最後にぐっと力を入れると、ふわふわっとした感じだった上半身がぎゅっと立つように感じた。これはびっくり。もちろん初めて。年末にはなかった感覚。年末年始体を休めていた間に、疲れが取れて変化したのだろう。これがこれからも続くといいな。それとは逆に調子が良くなかったのは、歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える。左腕と肩が弱い。安定感が足りない。パソコンやスマホをしている時は、左腕を使う割合が高いから、その疲れだと思う。なんだか残念。次に、寝て仰向きで体の横で肘を曲げて肩を捻るは、どちらの肩も力の入る感覚がハッキリしていない。力は入るけど、輪郭がぼやけている。そのせいなのか?力が入るけど動きが少しぎこちないので、重りを減らした。小さな弱い筋肉を狙っているし、頑張り過ぎて関係の無い部分の力を使って動かしても意味ないし。減らした効果で、感覚は良い感じで戻ってきた。次回は重りを戻していいかも。その次は、寝て横向きで右肘の曲げ伸ばし台車を使って。右腕を伸ばす動き。これは年末のセッティングでやっても、調子良く最後まで動くことができた。良い感じ。疲れた感覚が出てきても、これまで通り力の入り方はぶれない。この感じだと、また重りを増やせそうだな。次は、寝て横向きで右手の橈屈台車を使って。久しぶりって感じだけど、思っていたよりも力の入る感覚が強かった。肘の近く。いつもSIXPADを貼り付けている場所。この項目をやっていなくても、少しずつ力がしっかりと入るような感覚になってきている。やっぱりSIXPADの効果か。さらには、動かした時も力がよく入った。あまり腕を振り回すことなく、手首を動かすことができる。今はまだSIXPADを使って麻痺がどれくらい回復するか人体実験中だから、また今度やってみる時が楽しみになってきた。今日はそんな感じで、いくつかの項目の感覚や力の入り具合をチェックしてみた。だけどそれ以外にも。今年の目標の1つである、床に座って長座位からの起き上がりまずは実力チェック。歩行器立位が終わった後、床に寝転びスリングを外してもらう。そこから長座位で座らせてもらう。そして自分でゆっくりと前に倒れて脱力。さぁここから。まずは、素手で起き上がり動作をやってみる。が、うっかり忘れていた。素手だから、ヨガマットを2枚横並びにして、直接床ではなくヨガマットに手をつけるようにしようと思っていた。もちろん今からでもできるけど、移動したり敷き直したり…いいや!このままやってやろう。手のひらに上手く力をかければ踏ん張れる。その感覚は日頃チェックしているから、なんとなくわかる。ひょっとしたら…と思ったが、そんなに甘くない。慣れた動作をしているのでは無いから、力のかけ方を意識しすぎて、全体のバランスが上手く取れない。はい、作戦失敗です。2回戦。手にショートグローブを装着。手首は制限して欲しくないし、ショートでOK。やっぱり違うなぁ。グローブの有無。それだけでなく、動きのイメージがさっきよりしっかりできている。よーし!と気合を入れ起き上がってみる。さっきは上手く踏ん張るために手幅が狭かった。今度は腕を伸ばして肘をロックしやすい位置に手を置いてやってみる。いい感じで上半身を支えられる。そのまま腕を後ろへ動かしたかったが、ここで思わぬ事態に。腕が思うように動かせない。力が足りない。体が前傾になっているから、他の姿勢の時よりも肘を後ろに動かす事は重力に逆らいやすくなる。それに負けている…。そんな程度か…。後から思えば、動き方をしっかりとイメージできていなかったこともある。まだまだ課題は大きい。それでも良いところと悪いところを把握できたから、今年の目標達成に向けて一歩前進!
2019.01.08
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰がズレることはあったけど、血圧と脚の状態は安定していた。・歩行器壁立右側屈は、横腹によく力が入って動けたけど、動きが少しゆっくりな気がした。・歩行器壁立右側屈は、起き上がる時に右脚を伸ばすように踏ん張ると、上半身が良いリズムで起き上がるような感じがした。・歩行器壁立左側屈は、横腹と両脚の動く感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にお腹周りと腰がかなり安定していて、バランスをとりやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時に左横腹ががっちりしていてふらつきにくかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、お腹周りに安定してよく力は入るけど、右側の時のようながっちりとした感じが無くてふわふわしていた。・歩行器壁立前屈は、歩行器が低くても起き上がった時に自然と腕を伸ばして、上手くバランスをとっていた。・歩行器壁立前屈は、背中に入る力の左右の差が少し気になった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右肘を曲げた状態でも上半身を傾けて安定して支えられるけど、これまでよりも曲げ伸ばす動きが弱く感じた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左腕と肩が弱くて動きにくかった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左腕と肩が動きにくくて、全体のバランスが悪かった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、動きがぎこちないので重りを巻いているベルトを2セット目から短いのに変更した。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、7セット目辺りからぎこちなさが無くなって、これまでのような安定した動きの感覚になった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、力の入り方が少ししっかりしないので、重りを500グラムに減らしてやった。・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、最初は上手く力が入って動く感覚が良かったけど、後半のセットになると力の入り方は良いけど動きにくくなった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばし台車を使っては、肩の後ろ側から肘にかけてと脇の後ろ側の部分に安定して力が入って、疲れが強くなっても上手く動けた。・寝て横向きで右手の橈屈台車を使っては、肘近くによく力が入って、自分で動かす感覚が強かった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。
2019.01.08
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立右側屈 30回3セット・歩行器壁立左側屈 30回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回5セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回16セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 200グラム+長ベルト1本10回・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 100グラム+短ベルト1本10回9セット・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 500グラム10回10セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て横向きで右肘の曲げ伸ばし台車を使って 5.1キロ20回5セット・寝て横向きで右手の橈屈台車を使って 3.5キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回
2019.01.08
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排便は1つ半。 今日は通院日。内科と泌尿器科。内科でアミティーザのことを聞いてみた。以前も説明を受けたと思うが、すっかり忘れている。アミティーザは、レベル3だって。1番弱いのが、レベル1のマグミット。その次が…ほにゃらら。名前忘れた。そして1番強いのがレベル4の…ほにゃらら。名前忘れた。だけどそれと同じレベルの市販薬がコーラックだって。そういえば最近聞かないなぁ。アミティーザは、効く人と効かない人の差が大きそうだ。自分の場合は効き過ぎなぐらい。なので試しにレベル2の薬を処方してもらった。どんな効き方をするかな?またお腹の中身が溜まってきたら実験だ。それよりも…今日は久しぶりの外出。車椅子での動き具合を確かめたい。出来る自信がある、車椅子で前に倒れてからの起き上がり。以前の動画のようにまずはゆっくりと倒れて、そして脱力。そこから起き上がるのも、あまり手を使わずにできた。以前よりも体幹で起き上がるのが強くなっている。思っていたよりも余裕。車椅子のフレームに手をついて腕を伸ばすようにして起き上がってみたが、あまりその必要は無い感じだった。やはり前に倒れて脱力できると、首や肩周りが楽になっていい感じ。それができるかどうかって、大きな差がある。じゃあ次は、肘を太ももにつくようにして前に倒れて上半身を支えてみる。例えばコサックダンスの腕組みみたいな状態で、前に倒れている感じ。意外とこれって難しい。それは体幹の動きではなく、腕の動きが。まず絶対に出来なくてはならないのが、両腕を車椅子の肘置きの内側に入れられること。しかしまずこれが大きな難関。体幹が弱いので、姿勢のバランスは腕に頼ることになる。今の自分の体なら。しかし肘置きの内側に入れるとそれができない。ほぼ体幹だけでバランスを取れなくてはならない。ダメなら倒れる。さらに腕をその状態にするためには、胸の筋肉が硬いとできない。前倣えよりも内側に両肘が入らなくてはならないから。腕を前に出す動きもできなくてはならない。そのために肩周りと胸の動きや力が重要になる。これらの動きがきちんとできないと、何とか頑張ろうとして他の関係のない筋肉が働いて、そうなるともう無理。頑張らなくてもできることが重要。それらが出来たとしても、肘を曲げた腕を太ももの上に乗せてバランスが取れる必要がある。見た目でその姿勢が出来ても意味がない。いろいろな力を使って、必死になってその姿勢になっていたのでは疲れるだけ。逆にそれによって体の動きの問題点を探れるメリットはあるけど。その姿勢で必要以上に力を入れずに腕を使って上半身を支え、首と肩周りと体幹を脱力。それができた。初めてのこと。あー、楽♪そこからひょいっと体幹だけで起き上がれた。いい感じ。この動きができる人って、この楽さを持っているのか。あー、ステキな世界…。頑張ってきて良かったなぁって…。ただ体幹だけで起き上がる時に、背中に入る筋肉の左右差が気になった。左右の感覚を同じにして起き上がろうとすると、バランスが少し悪い。バランスを取るようにして起き上がると、使う筋肉の力に違いがあった。ここは課題だな。診察は終了。お昼ご飯に回転寿司へ。食べ過ぎなくて済むのが良いところ。ここでもまたトレーニングの成果が発揮された。最近は当たり前のようになっているタッチパネルでの注文方式。この店はタブレットを使っている。ガリや湯呑みの側に立てかけられているタブレット。できるかなぁ?と思いながら、右腕を伸ばす。あ、楽に届く。ふにゃふにゃした手首だけど、上手にポンポンとタップ。選んで、注文!できたー!初めて手を伸ばしてタブレットをタップして注文できた♪おぉー!いいぞー!これからは誰かに頼る必要は無い。嬉しいなぁ、出来ることが増えるって。しかし気を引き締めなくては。自分で出来るからって、頼み過ぎるとヤバイ。食べ過ぎはヤバイ。って、昨日の下痢地獄を思い出した…。今回はカウンターに置いてあるタブレットで注文することができた。次の目標は、レーン上部に設置してある固定されたタッチパネル画面。さて、どこまで通用するか?
2019.01.07
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今日の訓練は休み
2019.01.07
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