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今日の訓練は休み
2019.08.31
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体温は35.9度。排便は4つ半。 今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位でずっと側屈をしている。今は、肩を落として歩行器に肘をついた状態で片側だけの動き(歩行器壁立側屈)と、さらに歩行器を低くして傾いた時にだけ肘がつく往復の動き(歩行器壁立左右往復側屈)と、さらに歩行器を低くして起き上がった時に体幹だけで上半身を支える動き(歩行器壁立肘がつかない高さで側屈)。強いて言えば、回転動作(歩行器壁立回転)も側屈が入る。だけどこれは肘をつかないように脇を広げて、体幹だけの動きを狙っている。腕は動きに合わせて動かす程度。その回転動作が、最近どんどん調子が良くなっていて、動き慣れしてきた感じがする。だけどがっかりしている面もあり、それは肘をついていないと回転の後半で起き上がってくる動作があまりにも弱かったから。最近腰の横のすぐ上辺りに力を入れて動くと、上半身のコントロールがしやすいことに気づいた。腰を基礎にして踏ん張れるから。それから意識して使っているうちに、側屈動作が強くなって動きが上手くなっている実感が出てきた。そういったことも含めて、回転動作に繋がっているのだが、肘をついていないことで踏ん張りどころがないと感じている。肘をつくことで肩周りが固定され、そこを使うことで腰の横の上辺りや横腹に力を入れやすく、動きやすくなっていることに気づいた。ようやく。例えば健常者なら、下半身がその役目を果たしているのだろう。だから自在に上半身を動かすことができる。自分は麻痺があってそうはいかないから、代わりに肩周りがその役目を果たしているのだろう。うーん、細かく分析していると、なんだか理解するのが面倒臭い話になってきたな…。まぁ簡単に…ちょっと雑に…まとめると、健常者は下半身を基礎として、その反発でお腹周りを使って上半身を動かせる。でも自分は麻痺でそうはいかないから、下半身の代わりに肩周りを基礎として、お腹周りを使って上半身を動かす感じ…か。だけど回転動作では脇を開いて肘をつかないので、その基礎が使えない。なので何年も前もっと体幹が弱い時に試したこともあるが、全く動くことができなかった。倒れて終わり。回転どころか、ただ起きることもできなかった。そして今、ようやくほぼ完全に体幹の力だけで上半身の回転動作ができるようになってきて、こんなに強くなった!凄いぞー!なんてちょっと天狗になっていたけど、心のどこかでわかっていた。この程度では役に立たないと。ちょっと話は遠回りになるが、高位頸髄損傷になると、体幹が側弯する。車椅子の種類や状態にもよるが、座ったら右か左のどちらかに大きく弓なりになる場合がある。お腹周りの力が麻痺で全く効かないから、肋骨の無い部分は背骨しか支えるものがない。しかもその部分の背骨は、腰椎と呼ばれる部分で5個の骨で構成されている。1個ならともかく、5個もあるとクネクネする。お腹周りの力が麻痺で全く効かないとはいえ、その麻痺の度合いにも左右差があるなら、当然弱い方が負ける。麻痺でコントロールが全くできなくても、わずかな筋力差で側弯する。もちろん自分もかなり曲がっていた。どんな状態でも姿勢を工夫することで、見た目の曲がりを減らすことができるけど、それは強制的にやっているだけ。これが大っ嫌い。そうなる姿勢が、自分自身に対しては許せない。だから、お腹周りを支えるだけの筋力がつけば治ると単純に信じてやってきた。でも、まだまだ納得できない。その納得できない状態を改めて知らしめるかのように、回転動作での横腹の弱さを痛感した。回転動作に限らず、いつもいつも横腹の弱さを心の中で嘆き悔しい思いをする事は、数え切れないほどあった。だけど本当のことを言えば、もう何ヶ月も側屈に行き詰まりを感じていた。これらのやり方では自分の目標に到達できないことを感じていた。新しい何かを始めなければ。そして昨日ふとしたことから出会った解決策。サイドベント。歩行器で立って手を括り付けた状態だから、そんなやり方ダメダメなんて言う人もいるだろうけど、ハッキリ言ってきちっとしたやり方で出来るような体じゃない。そんな感じの動き…でも、動いて余裕が無いならやる価値がある。余裕で動けるようになるまでは効果がある。それは狙っているところかもしれないし、思わぬところかもしれない。しかし効く、どこかに…。手当たり次第しんどい動きをやり続けることが、間違っているとは言えない段階だから…。いまだに…。今日は途中でサイドベントをやってみた。もちろんその真似って感じ。もっと簡単に言うと、脇を開いて肘をつかない状態での側屈。横に傾いたら歩行器の肘置きが体の側面に当たっているけど、感覚の麻痺のせいで当たっていることがわからない。当たっていることがわからないから、基礎にして踏ん張ることもできない。なので、純粋に横腹だけの動きで上半身を起こすことになった。見た目はともかく、狙いはぴったり。だけどまた問題だ。動けてしまう。今日は試しなので、回数は数回だけ。これを20回目標でやったらどうなるのだろうか?期待に反して、簡単にやってしまいそうな気もする。だからといって、セット数を増やしすぎるのも時間の無駄。そんなことを考えながら、どんどん歩行器を低くて試してみたが、いよいよ低過ぎて手も使ってバランスをとらないとダメなぐらいになった。この高さは良くない。結局今日課題としたことを、全てクリアしてしまった。残された課題は、そこそこ低い高さでも狙った回数ができるかどうかだけ。ダラダラ試していても時間の無駄。切り上げて次の項目へ進んだ。だけどこれは想定内。自分の体の重みを負荷にした動作。だけど腕に重りをつければ、一気に状況が変わる。次の実験はそこ。既にイメージは出来上がっている。これでガンガン鍛えて、側弯克服にまた一歩近づいてやるぞ!
2019.08.30
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が左へ少しズレやすくて、たまに血圧が大きく下がった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕肩に入る力の感覚は安定しているけど、お腹周りの左右のバランスが何となく悪くてふらつきやすかった。・歩行器壁立回転は、お腹周りの緊張が高くて、動きのコントロールが上手くできなかった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹の広い範囲に安定してよく力が入って、いつもとは違う安定感があった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹の広い範囲によく力が入って、いつもとは違う安定感があった。・歩行器壁立左右往復側屈は、いつもよりふらつき安く感じるけど、腕を上手く使ってコントロールしていた。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、お腹周りの広い範囲に安定して力が入って、シャキッと支える感覚が強くあった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、いつもと同じように動いてお腹周りに入る力の感覚に違和感もないけど、勢い良く起き上がって動き過ぎな感じだった。・歩行器壁立前屈は、お腹周りの緊張が高めなので、歩行器をいつもほど低くせずにセット数を減らして軽めにしておいた。・歩行器壁立前屈は、背中に入る力が安定していて軽く動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身がどの状態でも右腕に余裕があって支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、力の入る感覚は良いけど、傾く角度を大きくしていくと腕の力が負けて急に崩れそうな感じがした。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が少し不安定なのであまり大きく傾けなかった。※脇を開いて歩行器に肘がつかないようにして側屈をやってみた。※思っていたよりもかなり上手く動けて、歩行器の高さをかなり低くするまでは気持ちにも余裕があった。※左右どちらの時も横腹に入る力の感覚はあまり強くなかった。※調子良く動けたので、次は20回を目標にしてやってみる。※歩行器をかなり低くすると、前に倒れやすくなって側屈の動きに集中できなかった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の広い範囲によく力が入って、力の使い方をいくつか試したけどどれも上手く動けた。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入って、重りを増やすと更に強く感じた。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から手首の間で親指側と小指側の両方に動きに合わせてよく力が入っていた。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、右胸の端の下の辺りに強く力が入っていた。・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸に入る力の感覚は思ったほど強くなくて、それよりも脇を閉じる力の方が強く感じた。・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、これまでからこれに近い動きはできていたので、思っていたよりも上手く動けた。
2019.08.30
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立回転・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回4セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回7セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 2.9キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.1キロ20回4セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.2キロ20回・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.2キロ20回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回
2019.08.30
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今日の訓練は休み
2019.08.29
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体温は36.4度。排便は1つ半。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。朝からママちゃんは忙しかったので、いつもと順番を変えて歩行器立位は中盤で。血圧が下がりやすい水曜日だけど、これによって何か良い変化があるかな?そんな期待をして挑んだ歩行器立位。一通り振り返ってみると、血圧は極端に下がらず、時々嫌な感覚になった程度だった。それよりも驚いたのは、左胸の感覚。立位の後半になって、脇を閉じるような状態で腕を動かす時に、左胸の端の下の方によく力の入る感覚が出てきた。そこ、今月の途中からやり始めた、斜め下に腕を伸ばす動き(寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立))で狙っていて、どんどん調子が良くなっている部分。腕を体に寄せる動作は、脇だけで無く胸の動きも関わってくる。なので左腕のコントロールが急にしやすくなった。それらのおかげもあり、昨日の疲れはあまり感じず、良い調子で進められた。最初の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、歩行器があまり低くない状態でも、ほぼ腕と肩の力だけで起き上がることができた。だけど歩行器が低くなるほど前傾姿勢が大きくなり、その分負荷が高くなる。目指す姿は、体幹は脱力して完全に腕肩胸周りの力での起き上がり。でもすぐに体幹を使っちゃうんだよなぁ。まだまだ弱いから。次の回転動作(歩行器壁立回転)は、昨日よりもさらに上手く動けた。歩行器が1番上の高さでは、体幹の力だけでぐるぐる回れる。今日もまずは右回転10回と左回転10回。動いてみると気持ちに余裕があったので、体幹の動きに合わして腕を動かすようにしてみた。納得できるような腕の動きにはならなかったが、頭の中が落ち着けばコントロールできると感じられた。歩行器を少し下げた状態では、回る動きの大きさにばらつきがある。動きの見た目の安定よりも、まだまだ動くことに必死な部分があるからだろう。だけど良かったのは、苦手な起き上がってくる動きのぎこちなさが少しマシだったこと。強くなったのか?上手くなったのか?歩行器壁立前屈は、後半の方が調子が良かった。歩行器が低くても、起き上がる時に脇を閉めて腕を伸ばしやすいので動きがスムーズ。腕と肩の左右の動きが合いやすいから、全体のバランスが良い。ちょっと驚いたけど、それ以上に嬉しかった。これで悩みが1つ解決しそうだから。昨日作って、今日から試用し始めた項目ごとの用紙。昨日の時点でいくつかの写真がいまいちだったので、それらを撮り直した。それだけでなく、またその内容に追加するアイディアが浮かんだし、さらにわかりやすくできそう。介助してくれている2人にも好評だったし。楽しくなってきた♪そんなことが継続してできそうだと感じられるほど回復できた。これまで手伝ってきてくれていた皆に感謝。
2019.08.28
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の外側の広い範囲に強く力が入って、感じる力の差があまりなかった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、後半のセットの最後の方は疲れて動きが悪くなった。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、3セット目から重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側の広い範囲によく力が入って、動く感覚にまとまりがあった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて強く力が入って、腕の勢いをあまり使わずに手首で動かす感覚が強かった。・歩行器壁立は、血圧が時々下がったけど、いつもほど酷くなかった。・歩行器壁立は、後半になると、項目によっては左胸の端の下の方によく力の入る感覚が出てきて、左腕を動かしやすくなった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器があまり低くない状態では、ほぼ腕と肩の力だけで起き上がることができた。・歩行器壁立回転は、歩行器が1番上の高さではかなり安定して動けて、腕の動きを意識して動かす余裕が出てきた。・歩行器壁立回転は、歩行器を少し下げた状態では回る動きの大きさにばらつきがあるけど、苦手な起き上がってくる動きのぎこちなさが少しマシだった。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りによく力が入って、右脚を踏ん張る感覚がかなり強かった。・歩行器壁立左側屈は、左脚を踏ん張る感覚に意識を集中してやっていたけど、右腰の上辺りに入る力の感覚はいつも通り安定していた。・歩行器壁立左右往復側屈は、早くから疲れるので2セットを3回に分けてやったけど、一度休憩すると動きの速さは元通りだった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にお腹周りがシャキッとして上半身をしっかりと支えていた。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、起き上がった時にお腹周りによく力が入って、これまでよりもしっかりと踏ん張る感覚があった。・歩行器壁立前屈は、後半にやった前屈の時に左胸に力が入りやすくて、これまでよりも脇を閉めて腕を伸ばしやすかった。・歩行器壁立位低い高さで右腕で体を支えるは、右腕に重みがかかっている感じがしっかりあって、安定して曲げ伸ばしができた。・歩行器壁立位低い高さで左腕で体を支えるは、腕の疲れが強くて力が入りにくくて崩れやすかった。・歩行器壁立位低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の調子が悪いので、いつもほどしっかりと傾けなかった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、7セット目から重りを500グラムに変更した。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、重りを増やしても力の入る感覚は安定していて、腕のふらつきが少なかった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の下の方によく力が入っていた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、これまでよりも力の入る感覚が早くから強く安定した。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太ももの付け根辺りが強かった。
2019.08.28
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て横向きで左手首の背屈台車を使って 2.9キロ20回5セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 3キロ20回・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 3.1キロ20回4セット・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使って 5.2キロ20回5セット・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立回転・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回10セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 400グラム+長ベルト1本10回6セット・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 500グラム10回4セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット-----------・訪問リハビリ
2019.08.28
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体温は35.3度。排便は0.5こ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位での動きがどれも良かった。ちょっと血圧が不安定だったけど、さほど影響もなく進められた。まず最初の、脇を開いたままでの前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、歩行器が少し低い位なら、必ず失敗せずに動ける自信がある。なので気づけば、どんどん高さを下げていた。それでも歩行器にお腹を当ててもたれるように前に倒れた状態から、ほぼ腕の力だけで起き上がっている。先週よりも、さらに右腕の動きが良くて、信頼して力を込めることができる。左腕は右腕ほど力が入ったり、力の範囲が広いわけではない。それでもコントロールがしやすくなっていた。続く歩行器壁立回転は、歩行器が1番上の状態では、気持ちに余裕がかなり持てるようになってきた。まず、動き切れる自信はある。でも左右対象にキレイに動けるかどうかや、動きの中で腕や肩の使い方がどうかといったところは、まだまだ安定していない。それでも歩行器を少し低くしてもクルクルと動くことができる。だけど今は苦手な左回りで、回転の後半上半身を起こしてくる動きがぎこちない。なんとなく動き方は理解できているけど、やはりまだ動きに脳がついていっていない感じ。最初は歩行器が1番上の高さでもそうだったから、慣れればグルグル動けるようになるかもね。その後もとても調子良く動けたけど、疲れが気になった。特に両横腹の背中側。凄く使う感覚があるけど、疲れも強い。やはりそこがネックなのに変わりは無いようだ。確かに回転の時も、そこが強ければもっと動きが良いはず。その部分の疲れで動きが遅くなったりするけれど、そう感じなくなった時はワンランクアップした体幹になっているのだろう。回転動作をやり始めた効果だな。歩行器立位が終わり、今日は早速手首の項目へ。左手首の背屈(寝て右向きで左手首の背屈台車を使って)から。でもここで、ちょっと問題発生。段取りしてもらった重りが間違っていた。あれ、そうだったっけ?と思いながらも、ノートを見て確認してもらったら2.9キロ…って。そうかなぁ?と、思ったけど、試しで動いても違和感がない。なのでこれでスタート。そして後々、前回は2.5キロだったことが判明。やっぱり。でも、できちゃったしなぁ。一気に400グラムアップになってしまったけど、まぁいいか。………。一歩遅かった。実は大学の講義が夏休みに入り、色々とトレーニングの資料を作っていた。その中で、あるフォーマットのサンプルを手首の背屈掌屈橈屈で作っていたのだが、使いたい画像がなかったので、作成途中でもサンプルとして印刷をしていなかった。いくつかの不足している画像以外はひとまず出来上がっていたから、印刷していれば間違う事はなかったはず…。でもまぁ結果オーライってことで。明日から400グラムアップで頑張るぞ。
2019.08.27
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、時々血圧が下がり気味だったけど、立っている時の下半身の状態と感覚が安定していたので、不安な感じは無かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器を低くしても、右腕は肩から肘の後ろ側に強い一体感があって、脇を閉じる動きが安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器を低くしても、左側は右側ほどでは無いけどコントロールしやすかったので、かなり動きやすかった。・歩行器壁立回転は、歩行器が1番上の状態では、これまでよりも体幹の力を使って動く感覚が強かった。・歩行器壁立回転は、歩行器を少し低くすると、動く事は出来るけど起き上がってくる時に動きがぎこちなく感じた。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りによく力が入って、右脚を踏ん張る感覚がしっかりしていて、安定して早く動けた。・歩行器壁立左側屈は、右腰の上辺りによく力が入って、左脚を踏ん張る感覚がいつもより強くしっかりしていた。・歩行器壁立左右往復側屈は、両方の腰の上辺りと脚によく力の入る感覚があって動きやすかったけど、疲れてくると急に動きが遅くなった。・歩行器壁立左右往復側屈は、背中の両横腹をよく使う感じがあって、疲れても力の入る感覚が強かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、左横腹を中心にしてお腹周り全体によく力が入って、動きがシャキッとしていた。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、お腹周りによく力が入るけど、起き上がった時に少しフワフワした感じがあった。・歩行器壁立前屈は、腕も使った前屈では、腕の動きのコントロールが上手くできて、余計な力が入り過ぎなかった。・歩行器壁立前屈は、腰の上辺りと下腹に入る力が安定して動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、腕に入る力の感覚は安定しているけど、急に力が抜けそうな感覚もあった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、肩から肘の間に入る力がいつもより強く踏ん張る感じがあって支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左腕の調子が良いので、左右のバランスが取りやすくて全体の動きをコントロールしやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の外側の広い範囲によく力が入って、特に真ん中辺りが強かった。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、重りを増やしてもしっかりと力が入って、手で動かす感覚があった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、重りを増やしてからの方が、入る力と動く感覚が強かった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸の端の下の方がよく動いた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、これまでよりも力を入れやすく感じた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太ももの付け根辺りが強かった。
2019.08.27
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立回転・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回10セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 2.9キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 2.9キロ20回・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3キロ20回4セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.1キロ20回・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.2キロ20回4セット・足矯正・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット
2019.08.27
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排便は7つ。 とうとう買った。ゆらこテレビの通販でやっているやつ。仰向けに寝転んだお尻の下に入れて右に左にユラユラしたり、背中の下に入れてストレッチしたりできるやつ。体幹が強くなっているので、ベッドで寝転んでいる時にユラユラできるんじゃないかなと。もう何年も前にそう思っていたけど、ようやく購入した。昨日到着して早速使おうとしたが、上手くお尻の下に入れられなかった。まず重要なのは、誰かが1人でセッティングできること。もちろんママちゃんでも。ベッドに座って、背もたれを下げる。その状態で腰に当てて、そのまま仰向けに倒れる。しっかりとお尻の下に入っていないから、怪しいなぁと思っていた。それは予測していたけど、ママちゃんがあれこれ頑張るのでしばらく様子見。でもやっぱり無理。しっかりとお尻の下に入れるのを、ベッド上で他に何も使わずやるなんて、相当力が必要。1分間ユラユラするために、もっと長い時間と道具と手間をかけるなんて、きっと長続きしないだろう。残念…。だったけど、まだ試すことがある。ストレッチ。お尻ではなくて、お腹の下。これなら簡単にできる。いつもは普段使っているクッションを入れて、仰向けで体を反らすようにストレッチする。それの代わりに使ってみると、これがまた良く伸ばされる。いつものクッションよりも大きいから、伸ばされる範囲が広い。それによって、肋骨がぐーっと伸ばされた。ただ何処がどれぐらい伸びているのかは、これまでに無い状態なのでよくわからない。でもやり終えて、息の吸い込みが軽く楽になった気がした。夜何故かとてもしんどくて、血圧と脈を測定したがいたって普通。だけどストレッチしながら深呼吸していると、どんどん楽になって体調が良くなった。酸素が足りていなかったのかな?でも肋骨が大きく動いて空気を沢山吸い込むことができたので回復したんじゃないかな。今日も昼と夕方にやってみた。やっぱり伸びが良い感じ。鼻で息を大きく吸い込むと、これまでよりも多く空気が入るように感じた。やっぱり間違いなく効果がある。そう感じる。ユラユラするのは今は無理かもしれないけど、ストレッチだけでも使う価値が今の自分には十分有る。いい感じ。これで呼吸筋の動きが良くなるといいな。
2019.08.26
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今日の訓練は休み
2019.08.26
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今日の訓練は休み
2019.08.25
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今日の訓練は休み
2019.08.24
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体温は35.9度。排便は3つ半。 今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の最初にやっている脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、右腕の感覚が最近どんどん良くなっている。今日は右腕をしっかりと使って起き上がる感覚が、これまでよりも強かった。脇から肘にかけて入る力に安定感があり、体側の脇辺りの筋肉と、肩から肘の間の上腕三頭筋の連携がいい感じ。左腕はその連携が無いので、いくつかの筋肉が単体で頑張っている感じ。頑張ってくれていても単体なので、それぞれにどのタイミングで動くか命令を送る必要があって、コントロールが難しい。この時に使う部分を連動させて、もっと楽で動き方に繰り返し集中できる方法で、複合動作としてトレーニングをすることが、今は重要なタイミングになっているように強く感じる。次は、最近始めた上半身を回転させる動き(歩行器壁立回転)。今日はこれまでよりもさらに、めちゃくちゃ調子が良かった。歩行器を1番上の高さでも少し下げた高さでも、右周りは安定して動けて、左周りは最後の起き上がる所だけぎこちなさがある。右周りは凄く動き方が上手くなっている感じ。動いている間の意識は、動くことだけに精一杯ではなくなっているので、力の入る感覚や、力の入れ方など、色々とチェックしたり試したりできる。左周りはそこまで余裕が無いけど、なんとなくぎこちない部分の動き方や、問題点が見えてきているような気がする。結局調子が良くて、歩行器の高さが、1番上の時と少し下げた時は、左右どちらも連続で10回回転動作ができた。さらに低くすると動きが悪くなって10回できなかったけど、良い感じでレベルが上がっている。今は回数とセット数を設定する以前のレベル…動けるけど、すぐに疲れてきちんと動けなくなる…と、思っていたが、少なくとも歩行器を1番高くした状態では、設定してきっちりやっていかなくてはならないレベルになっているようだ。今日の最後は前回もやった、仰向けで寝て腕を脚の方の斜め下に伸ばす(寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立))。やはり今日やってみても、胸の端の下の辺りをよく使う感じがある。ただその感覚は、筋肉が動く感覚というよりも、硬いものを潰しているような感覚?収縮感があまりないんだよね。筋肉がぎゅっとなる感覚が。やり終えたら、胸の端の辺りに疲れたような重たいような感覚があった。範囲は広くないけれど、感覚は強く入るので期待大。胸の回復方法に向き合っていて、ふと気づくことがあった。その理論をまとめようと思ったが、いつもの癖ではまり込みそうなので、改めて書こう。
2019.08.23
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が左がよくズレたけど、血圧が気になったのは最初の頃に1回だけだったので立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右腕をしっかりと使って起き上がる感覚がこれまでよりも強かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕は右腕ほど上手くコントロールできなくてぎこちなく動いていた。・歩行器壁立回転は、1番上の高さでも少し下げた高さでも、右周りは安定して動けて、左周りは最後の起き上がる所だけぎこちなさがあった。・歩行器壁立回転は、左回りの時に動きに合わせて腕を動かすのが難しかった。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りによく力が入るけど、シャキッとした感覚が少し足りないように感じた。・歩行器壁立左側屈は、右腰の上辺りにしっかりと力が入って、起き上がり切った時のお腹周りの感覚ががっちりしていた。・歩行器壁立左右往復側屈は、両横腹に安定してしっかりと力が入って、少し歩行器を低めにしてもふらつかなかった。・歩行器壁立左右往復側屈は、歩行器を低くして腕を伸ばす必要があっても、動きに合わせて上手くコントロールできた。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にお腹周りがかなり安定していたので動きやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、お腹周りはしっかりしているけど、みぞおちから上の方がなんとなくフワフワとしていた。・歩行器壁立前屈は、腕を使った前屈では動かす感覚が違うけど、両腕ともしっかりと使う感じがあって、特に右腕が安定していた。・歩行器壁立前屈は、体幹だけの動きでは、背中の下半分によく力が入って動きが軽かった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右の腕と肩に体との一体感があって、かなり傾いて大きく腕を曲げても安定していた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、大きく腕を曲げると急に力が抜けて崩れた。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左腕が不安定だったので、あまり大きく動けなかった。・寝て横向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側の真ん中辺りに、最初から少し強く力の入る感じがあった。・寝て横向きで右手首の背屈台車を使っては、力の入る感覚がこれまでよりも安定してわかりやすかったので、かなり動きやすかった。・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使っては、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使っては、重りを増やしてから、肘から手首の内側に入る力の感覚がさらに強くなって、手首を動かす感覚も強くなった。・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使っては、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて強く力が入って、手首を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て左向きで右肘を曲げて肩の外旋は、最初の方のセットは、手首を動かす項目の疲れのせいで余計な力が勝手に入りやすくてふらつきが多かった。・寝て左向きで右肘を曲げて肩の外旋は、後半は動きが安定しやすかったけど、肩の外側に弱く余計な力が入っていた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の下の辺りをよく使う感じがあった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、筋肉が動く感覚というよりも、硬いものを潰しているような感覚だった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、セッティングでは、体の位置を腕2本分よりも少し多くベッドの端に寄せるのが良さそう。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の辺りに疲れたような重たいような感覚があった。
2019.08.23
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立回転・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回10セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・寝て横向きで右手首の背屈台車を使って 2.3キロ20回5セット・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使って 2.8キロ20回4セット・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使って 4.1キロ20回・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使って 4.2キロ20回4セット・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 400グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット
2019.08.23
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今日の訓練は休み
2019.08.22
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体温は35.5度。排便は7つ半。 今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。なぜか血圧が下がりやすい水曜日だけど、朝からそれに関しては調子が良いように感じていた。なので少し悩んでいたが、やはり歩行器壁立回転を撮影することにした。調子が悪ければ、継続して立ち続けるのはしんどいので動きが悪くなる。そんな状態で撮影もするのは、中途半端になったり、立てた予定が崩れたりするから、あまり意味がないし。まず立ってみると、調子が良さそうな感覚はあるけれど、なんとなく違和感もある。そうしているうちに、じわりじわりと血圧が下がってきた。あー、まずいなぁ。でもこれくらいなら!と、撮影スタート。最初は歩行器が1番上の高さで。動き始めるまでは何も気になっていなかったが、動き出すとびっくり。これまでよりもスムーズに早く動ける。言葉で表現すると、これまでは…くる〜ん・・くる〜んって感じだったのが、今日は…ぐるん!ぐるん!って♪さすがにこれは、介助している2人も前回よりさらに驚いていた。へヘヘ♪そうでなきゃね。助けてくれている人に対しての感謝を、明らかな良い変化で表せるのって最高♪その後も少しずつ歩行器を低くしてやっていったが、やはりこれまでよりも良い動きだった。だけど気になったのは左回りの時。直立に戻る手前辺りで、右横腹の後ろ辺りに入る力が少し不安定だった。これは最初から感じていた問題点だったけど、その時よりも力不足を感じなかった。なぜそうなのかはわからない。だけど他の項目も含めて、良い方向に進んでいると思いたい。
2019.08.21
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、下半身はしっかりした感じがあるけど、腰が時々ズレやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、少し右の腕と肩が硬く感じるけど、歩行器を低くしてもバランス良く安定して動けた。・歩行器壁立回転は、歩行器が1番上の高さでは、これまでよりもスムーズに早く動けた。・歩行器壁立回転は、左回りの時に直立に戻る手前辺りで、右横腹の後ろ辺りに入る力が少し不安定だった。・歩行器壁立回転は、動く時にお腹周りが歩行器に擦れるけど、動きが早くて感じ取りにくくて、上半身の傾き具合がしっかりと把握できなかった。・歩行器壁立右側屈は、左横腹の広い範囲にしっかりはっきりと力が入るけど、何となく動きが遅かった。・歩行器壁立左側屈は、右横腹の広い範囲によく力が入ってシャキッと動けた。・歩行器壁立左右往復側屈は、血圧が下がりやすいので2セットを3回でやった。・歩行器壁立左右往復側屈は、両横腹ともしっかりと力が入って動けるけど、血圧が下がってくると動き辛くなってコントロールしにくくなった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、左横腹の広い範囲によく力が入って、上半身を支える感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右横腹にしっかりと力が入ってお腹周りがしっかりしているけど、右肩に余計な力が入り過ぎて動きにくい時があった。・歩行器壁立前屈は、腕を使った動きでは、回数が進むと右の肩から肘の間が硬く動かし辛くなって、10回目までできなかった。・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に、腰の上辺りの力を脚の方へ下げるような意識をして入れると、動きやすいような気がした。・寝て横向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側の広い範囲に力が入るけど、その感覚がバラつきやすくて不安定な割には動きが良かった。・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側の肘近くに力が入って手首を動かす感覚がしっかりあるけど、疲れてくると戻す動きが悪くなって動き辛くなった。・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてしっかりと力が入るけど、疲れてくると戻す動きが悪くなって、全体のバランスも悪くなった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、脚立を斜めに設置して、腕を少し脚の方に向かって斜めに伸ばすようにした。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の方によく力が入って、特に胸の下の方の感覚が強かった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、体は腕2本分位ベッドの端に寄せた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、窓側の脚立の足を窓の下の収納のところに合わせて、全体的に25度位脚の方に傾けたセッティングでやった。
2019.08.21
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 ・歩行器壁立回転 ・歩行器壁立右側屈 20回2セット ・歩行器壁立左側屈 20回4セット ・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット ・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット ・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット ・歩行器壁立前屈 10回10セット ・寝て横向きで右手首の背屈台車を使って 2.3キロ20回5セット ・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回5セット ・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使って 4.1キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回 ----------- ・訪問リハビリ
2019.08.21
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体温は35.8度。排便は1つ半。 今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。介助者が足りないので、残念だけど歩行器立位は無し。なので腕肩中心で。とはいえ、いつものようにまずは脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練右脚伸展屈曲介助有り)から。何の影響かはわからないが、両脚とも感覚が最初からしっかりしていていい感じ。特に右膝の上辺りは、力の入る感覚がこれまでよりも少し広く強くなっているように感じた。そこに対して特別何かをしているわけではないが、脚を使う項目の時はできるだけ意識をしている。その影響だろうか?脚といえば、ふくらはぎ。少し前だが、ふくらはぎにSIXPADを貼ってピクピクしたことがある。レベルは2(20段階の)。全く強くないレベルでやったが、終えてからふくらはぎが両脚ともドーンと重たかった。重たいと、しんどいとか痛いとか痺れるとかに繋がりやすいけど、それとは違う感じ。だけど期待していたのは、ふくらはぎが動くことで血流が良くなって、脚が軽く感じられること。調子が良いように感じられること。なのにそうでなかったから、これからもやるか悩んでいる。やはりじっとしていることが多いから、何らかの方法で脚が楽になると、とても助かる。脚が楽になるといえば、日常的にやっている脚を垂直に立てた姿勢。今日は介助してくれている2人に覚えてもらった。やり方はとても簡単。まず自分は仰向けに寝ている状態。介助者は、片手でアキレス腱を下から支えるように持つ。もう片方の手は、膝の皿辺りを支える。そうやって手を当てて支えて、膝が曲がらないようにしながら脚を立てて、垂直になったら保持する。約10秒。カウントしたら脚を完全に降ろして、2秒数えてまた脚を立てる。この間隔で3回、脚を立てて降ろす。これだけで脚がかなり楽になる。脚に溜まっていた血が、サーっと流れ落ちてくるのがわかる。足首近くから脚の付け根に向かって軽くなる。トレーニング中はしょっちゅう脚を動かしているから、立てても凄く楽になるわけでは無いし、コメントを書いてもらったりしている間に曲げ伸ばしたりさすったりしてくれているからやってなかった。それに、血が流れて脚が楽になることに関してはトップレベルの方法だが、脚の緊張を下げる目的ではかなり低いランキングなのも事実。だけど、いつも曲げたり伸ばしたりしている時に、これも入れたらいいですか!と言ってくれたIさん。ありがとう。そんな積極的なところ、好きだよ。また、よろしくね。さてさて、休息日明けだから、全体を通して良い調子。ゆっくりだけど、月日を重ねるごとに確実に強くなり動きが良くなっている腕と肩。いくつかの項目で、重りを増やすことができた。そうやって迎えた最後の、胸の動きを狙った項目(寝て仰向けで吊った腕を横に伸ばす(脚立))は、動きのイメージを変えてやってみた。例えば、右腕を左肩の上斜め45度に向かって伸ばし、伸ばした腕を肘を横に引くように曲げて戻す。基本は真っ直ぐに腕を伸ばして戻す。でも最近腕の動きをチェックしていて、気になることがあった。例えば立った姿勢で、腕を体の前で斜め下に真っ直ぐに伸ばす。その状態から体の中央に手を寄せてくると、胸がギュッとなる。このギュッとなる辺の力が気になっている。なので腕を伸ばす時に、お腹の方へ少し円を描くように肘を動かしてみた。まぁ最終的には、真横に腕を伸ばす状態になるけど、やっている途中で思いついたんだから仕方がない。だけどそうやってみると、驚くことにいつもより胸の下の方をよく使う感じがあった。しかももっと驚くいたのは、それによって凄く疲れを感じたこと。左右どちらもこのイメージで動いてやってみたけど、左右どちらも凄く疲れを感じた。こんなに胸が疲れてしんどいと思った事は無い。途中で止めたいなと思った。あ、そう思う事は、しょっちゅうあるよ。だってしんどいのって、それをやりきった達成感を感じるまではただただ苦痛だから。しんどいのって、基本嫌いな生き物だもん、人間は。ただ、それを声にするかしないか。それでも目標に向かってやり続ける心があるかどうか。それを乗り越え更なる高みを目指す志が真のモノであるかどうか。自分のペースでいいから諦めない。ただ、そんなことなのかなぁ、って思う。だけど今回はなかなかのキツさ。これは色々と考えていた通り、新しい課題への扉を開けたことになるだろう。そしてその先には、想像以上の恩恵があるのは間違いない。ワクワクするなぁ♪
2019.08.20
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入って、特に太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肩周り全体にバランスよく力が入って、ふらつきが少なくて動きやすかった。・寝て横向きで右手首の背屈台車を使っては、動きにぎこちなさはあまりないけど、力の入る感覚が弱かった。・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側の肘近くによく力が入っていた。・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使っては、3セット目に重りを100グラム追加した。・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使っては、重りを増やしてから、肘から親指の付け根辺りに入る力の感覚が強くなってビリビリしていた。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、3セット目に重りを100グラム追加した。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の外側の広い範囲によく力が入って、重りを増やすとその感覚がさらに強くなった。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、2セット目から重りを100グラム追加した。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の間の内側によく力が入って、手首でしっかりと動く感覚が強かった。・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、手首を動かす感覚がしっかりしていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りとくるぶしの辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根あたりから下腹にかけてが強かった。・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、いつもより肘を少し足の方にずらして動くようにイメージすると、胸の下の方をよく使う感じがあった。・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸を動かす感覚がいつもより強くて疲れやすかった。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、左腕の時と同じように肘の位置をイメージして動いてみると、胸の下の方が疲れていつもよりしんどかった。
2019.08.20
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 400グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て横向きで右手首の背屈台車を使って 2.3キロ20回5セット・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回5セット・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使って 4キロ20回2セット・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使って 4.1キロ20回3セット・寝て横向きで左手首の背屈台車を使って 2.5キロ20回2セット・寝て横向きで左手首の背屈台車を使って 2.6キロ20回3セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.8キロ20回・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.9キロ20回4セット・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使って 5.1キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回5セット
2019.08.20
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どうもお腹の調子が良くない…。その理由は…金曜日に親族のお誕生日会があって、みんなで焼肉に行ったせい。普通の焼肉屋なら、普段よりも食べる量が増えるのは間違いないが、コントロールはしやすい。だけど、行ったのは食べ放題のチェーン店。食べ過ぎないようにしようと思っていたが、まぁそれなりに食べてしまうわけで…。ノリであれこれ食べてたら、やっぱりなぁ…って感じ。家に帰ってから、マグミットをいつもの倍とザ・ガードを適量飲んだ。後はこれで出るのを願うしかない。ただ問題は、なぜか金曜日まで快便で、お腹の中がかなりスッキリしていたこと。やはりある程度溜まっていないと、流れが悪くなる。それに週末だ。運動不足になる。それでもどうにか過ごして、今日月曜日。今朝の排便後の感じでは、通常より3食分多く溜まっている感じ。なのでお腹が重たい…。これまで排便コントロールが上手くいかず、溜まっている量が多くて血圧が上がってしんどい思いを何度もしてきた。そのせいで、食事量は凄く気にしている。だから…外食することを無意識に避けるようになっている。そう思うことが増えてきた。もちろん外食するとお金が必要だから、好きなだけドンドン行けるわけではない。だけど、たまには友達と居酒屋とか行きたい。と思うけど、しんどいのは嫌だなぁとどこかで思って結局行動しない。ふと気付けば、そんな悪いパターンにはまっている気がする…。今は体幹を鍛える事が重点項目の1つになっている。もちろんその成果が出ていて、いろいろな場面で実感している。だけど健常者に比べたら、まだまだ全然ヘナヘナ。あと何年頑張れば、元通りではなくても、納得できる強さになるのだろうか?それまでこの調子なら、ずっとお腹まわりの筋肉痛や緊張と張り合って行かなくてはならないだろう。たとえ筋肉痛や緊張が体に起こっていても、結局は麻痺でそれを感じなくて、高い血圧や痛みやしんどさなど、できれば無いとありがたい感覚が分からなければ助かる。だけど納得できるほど凄く筋肉の麻痺が回復しても、それに関わる感覚や自律神経などが回復しないと、逆に恐怖や不安が増すと思う。だけど幸い、筋肉の回復に伴っていろいろな感覚が回復している。それによっていつもいつも苦しい思いをしているが、いつかそこから解放されると信じている。で、その時が来たとしよう。でも日頃から少食で過ごして来たので、食べに行ってもすぐお腹イッパイになるんじゃないかな?今の時点で、ラーメン1人前食べるのがしんどいし…。その頃どうなっているんだろう?そうなると、納得できる量を食べられるようになるためのトレーニングが必要になる?でもそのトレーニングをすると、カロリーを摂りすぎるから、その分しっかりと運動する必要があるだろう。そのためにはしっかりと体を使うスポーツをするのが手っ取り早そう。このサイクルが上手く回せると、凄いことになりそう。こんな事をしょっちゅう考えるけど、いつ来るんだろう?明日の排便は大量でありますように…。
2019.08.19
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今日の訓練は休み
2019.08.19
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今日の訓練は休み
2019.08.18
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今日の訓練は休み
2019.08.17
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体温は36.2度。排便は1つ半。 今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。何故か全体的に調子が良くて、不思議な日だった。歩行器で立って脇を開いた状態での前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、いつものように歩行器を少し低くした状態。これまではどこかにバランスの悪さや不安定な感覚を感じることが多かった。だけど今日は、腕と肩と体幹の動きとバランスが良くて安定感がある。それらをまとめてコントロールするのが上手くできていないと感じることが多かったけど、今日はそんなことがない。頭で全体のイメージをすると、勝手に協調して動く感じ。その次に、最近始めた回転動作(歩行器壁立回転)をやったが、これまでで最も上手く動けた。まずは歩行器を1番上の高さでやってみる。頑張ろうとし過ぎて、余計な力を使ったりどこかに力が入りっぱなしになったりといった、悪い動きをしないためには、この高さが限界だと前回感じたから。にも関わらず、驚くほど簡単にクルクル回れる。横で歩行器を支えている介助者の2人もびっくりしていた。腕は添えている感じで、体幹だけでしっかりと動いていた。なので、もちろん歩行器を低くしてやってみる。少しずつ何回か歩行器を低くしていった。しかしそれでも上手く動ける。低くなるにつれて、最初に倒れ始める勢いを使って動き切るような感覚が強くなっていったけど、それが良くないとは感じない。100%勢いではなく、軽く補助で使っているような感覚だから。さらにどんどん低くしていくと、さすがに起き上がりにくくなってきた。やはりネックは回転して起き上がっていくタイミング。傾いた上半身を引き起こすための、横腹の後ろ辺りの力が足りていない感じ。力を入れている感覚はしっかりとあるのに。まだまだ経験の少ない動き方だけど、筋力が上がれば何とかなりそうな感覚もある。何か他のことで、弱い部分を補って強くすると良いかもしれない。仰向けに寝た状態での右肩捻り(寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る)は、前回と同じようにテーブルに重りを置いて、動作したときに腕が開き過ぎないようにセッティング。うん、やっぱりこれがいい。セットが進んで動きに慣れてきたからか、必要な力に集中しやすくなっていった。それでだろう、セットが進むほど肩周りに入る力が安定して動きやすかった。これも前回に比べると、急に動きが良くなった。前回は動きやすいと感じていても、何故かふらつきが多かった。どんな時にふらつくのか調べようと思って動画撮影をしたが、かなりふらつきが少なくて、何が原因なのかよくわからなかった。前回は頑張ろうとし過ぎて良くなかったのかもしれない。この調子で良い動きが続くといいな。
2019.08.16
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、時々腰がズレたけど、立つ姿勢は安定感があった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器を少し低くしても腕と肩と体幹の動きとバランスが良くて、安定感があった。・歩行器壁立回転は、歩行器が1番上の高さでやってみると、左右どちらの動きも前回よりかなり動きがスムーズで、しっかりと体幹だけでコントロールしていた。・歩行器壁立回転は、少しずつ何回か歩行器を低くしても上手く動けたけど、最初に倒れ始める勢いを使って動き切るような感覚だった。・歩行器壁立回転は、さらに低くすると起き上がりにくくなって、左右どちらの時も横腹の後ろ辺りの力が足りていない感じだった。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りによく力が入るけど、何となく動きがフワフワした感じだった。・歩行器壁立左側屈は、右腰の上辺りにしっかりと力が入って、動きにメリハリがあるような感覚だった。・歩行器壁立左右往復側屈は、力の入る感覚と動く感覚は良いけど、疲れてくると極端に力が入りにくくなった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がる時にお腹周りの広い範囲にしっかりと力が入って締める感覚があって、ふらつきが少なかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、お腹周りに入る力の感覚は右側の時の半分位で、起き上がった時にフワフワした感じだった。・歩行器壁立前屈は、腕を使った動きでは腕と肩にしっかりと力が入って、いつもより脇を締める力が入りやすくて動きが安定していた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、腕の曲がりを大きくすると、急に支えられなくなった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、横に傾いた時の上半身は45度よりも少し小さい角度だった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、全体的にこれまでよりも安定感があって、今日は右腕よりもしっかりしているように感じた。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左の腕と肩が安定しているので、これまでよりも全体のバランスが取れて安定していた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、前回と同じようにテーブルに重りを置いてセッティングした。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、セットが進むほど肩周りに入る力が安定して動きやすかった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、前回よりも腕のふらつきが少なかった。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の外では全体に力の入る感覚があった。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、肘と手首の丁度真ん中辺りが1番強く感じるけど、手首を動かすイメージや力の入れ方でその位置が少し変わった。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、5セット目に重りを200グラム追加した。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の間の内側全体によく力が入った。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、重りを増やすと力の入る感覚が強くなったけど、動く感覚はあまり変わらなかった。・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使っては、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてしっかりと力が入って、安定した動きで戻す動きもスムーズだった。・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使っては、重りを増やすと戻す動きが疲れによって不安定になったけど、橈屈の動きは安定していた。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、最初は肩周りの感覚が不安定で動かしにくい時があったけど、セットが進むと動かし方が安定した。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、胸と肩周りに入る力がこれまでよりも少し弱く感じるけど、実際の動きはしっかりしていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)は、太もも内側の広い範囲によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)は、セットが進むと付け根辺りの強い感覚が下腹の方へ広がった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)は、太もも内側の広い範囲によく力が入って、特に付け根辺りから下腹にかけてが強かった。
2019.08.16
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立回転・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回10セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 400グラム+長ベルト1本10回10セット・足矯正・寝て横向きで左手首の背屈台車を使って 2.5キロ20回5セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回4セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.9キロ20回・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使って 5キロ20回4セット・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使って 5.1キロ20回・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット
2019.08.16
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なーんか調子が良くない。どよーんとした感じ。昨夜はそこそこしっかりと寝れたはずなのに、疲れが残っていて、眠たい…。やることたまってるのに…。大学の期末試験は全て終わってるのが救いだ…。
2019.08.15
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今日の訓練は休み
2019.08.15
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体温は36.5度。排便は5つ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位での上半身を回す動きを、今日もやってみた。昨日は歩行器をいろいろな高さでやってみたが、期待したよりも動きが良くなかったので、最も負荷が小さい1番高くした状態でやってみた。昨日と同じように、やりたい動きはわかっているけど、体を動かしている位置ごとの腕と肩と体幹の使い方がよくわからない。だけど思い切って動いてみると、簡単にクルクルと動けた。なんで??不思議に思ったが、2度目なので少し慣れたのかもしれない。1度やってみて安全が確認できた範囲だったら、思い切ってできる。それもあってか、勢い良く動くことで、動きをフォローしているような感じもあった。勢いに頼るのは、完全なコントロールをしているわけでは無いから好きじゃないけど、上手く動けたのは嬉しかったな。寝て仰向けで右肩を捻る動き(寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る)は、この前肘の高さを調整して動きやすくなった。仰向けに寝転ぶと、肩関節の中心から肘の中心までは、肘に向かって下がっていく。この少しの傾きで、動きにくさを感じるから。これまでのリハビリの先生は、それぐらいの高さの違いなんて気にせず、徒手で自分のペースで勝手に回数をカウントしている人が多いと感じる。だけどこれほどの麻痺で動きが無くて、そこから本人が自分自身で色々と経験して考え感じ、それに対してどう対応して良くしていくか、考えているなんて思えないだろうね。深く洞察するのは難しいかな…。肘の高さを変えて動きやすくなったのは良かった。だけどそこで1つ問題が。たかがクッション1枚の高さだけど、それによって腕を開いた時に、開き過ぎるかそうでないかが変わってくる。テーブルの端で開いた腕を止めることで、開き過ぎを防いでいたけど、それができない。何かないかなぁと…。すぐ近くにあるもので、当たっても動かない程度に重くて、でも小さくて…。あ!重り!で、2キロの重りを折りたたんで滑り止めで固定。それで試してみると、絶好調♪肘の位置が安定しやすくてかなり動きやすくなった。今の肘の位置になる前は、肘を少し持ち上げて脇を締める意識が少なからず必要だった。だけど持ち上げる意識はしなくていいから、さらに開閉に意識を集中できる。それにも関わらずずと言うか、そのせいと言うか、急に動きやすくなったので逆にコントロールが上手く出来なくてふらつきやすかった。面白いね。急に動かしやすくなって、それで動きに脳がついていっていない感じ。でもすぐに、コントロールできるようになるだろうけど。次、楽しみだ。
2019.08.14
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、途中で血圧が少し下がりやすかったけど、項目を組み替えることで下がり過ぎずにできた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩と体幹の動きと力のバランスが良くて、動きやすく感じた。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りによく力が入って、右脚を踏ん張る感覚がしっかりしているけど、起き上がる動きが遅く感じた。・歩行器壁立左側屈は、右腰の上辺りによく力が入って、動く感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立左右往復側屈は、力の入り方は良いけど、歩行器の高さを低めにするとふらつきが大きかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にお腹周りを踏ん張る力は物足りなく感じるけど、その割にはシャキッとしていた。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、お腹周りによく力が入って支えやすいけど、ふらつきを腕でいつもより止めがちだった。・歩行器壁立前屈は、歩行器を低くしても腕を使ってしっかりと起き上がることができた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、腕と肩に余裕があって、倒れないようにあまり意識をしなくても、支えて曲げ伸ばしできた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、感覚的には余裕があるけど、倒れない意識を弱くしてやってみるとふらついたけど、手首の支え方を意識することで安定しやすくなった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左腕が少し弱く感じるけど、動きの左右のバランスが良い感覚だった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、開いた腕を止めるためにテーブルに重りを置いて支えた。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肘の位置が安定しやすくてかなり動きやすくなったけど、コントロールが上手く出来なくてふらつきやすかった。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の外側の広い範囲によく力が入っているけど、動きがばらつきやすかった。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、戻す時が疲れやすくて、上手く全体の動きをコントロールできなかった。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、腕に力を入れることよりも、手を動かすイメージをした方が、力の入る感覚が広く強くて動きやすかった。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、手を動かすイメージをしてから、肘から手首の間の内側全体にこれまでになかった強さで力が入った。・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて強く力が入って、上手く動けるけど戻す動きが時々不安定だった。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、胸と肩周りによく力が入っていた。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、セットが進んでも胸の感覚はあまり変わらないけど、動き始めの力を入れるコントロールがスムーズになっていく感じがした。※歩行器立位で、上半身を回す動きをやってみた。※歩行器は1番高い高さのままでやった。※動くイメージがあまりはっきりと頭の中に無いけど、左周りは何となく動くことができて、右周りは右側から起き上がってくる動きが上手くできなかった。※右側に傾いて戻るだけの動きを試してみたら、戻り始めはよく力が入って動けたけど、起き上がった辺りでは力が抜けてふらつきがあった。
2019.08.14
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回12セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 400グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て横向きで左手首の背屈台車を使って 2.5キロ20回5セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回4セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.8キロ20回・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使って 5キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回5セット-----------・訪問リハビリ
2019.08.14
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体温は36.3度。排便は3つ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位で新しいことを試してみた。いつものように壁に貼り付けたクッションにお尻を当ててもたれて、手をベルトで歩行器にくくりつけて立った姿勢。右膝は相変わらず抜けやすい(膝カックンみたいになる)が、左膝は動作中に揺れて踵が浮き気味になった時に抜けがち。なので介助者に膝を支えてもらっている。その状態で、上半身の回転動作をやってみた。まずは少しだけ歩行器を低くして。予想していたよりも、狙い通りの動きができなかった。これぐらいの歩行器の高さなら、前後と左右への動作は余裕でできる。なのに回転動作は上手く出来ない。動作中に感じたのは、とても難しい印象が1番強かった。それはきっと怪我をしてから、やっていない動作だから。動き方がわかっていなくて、上半身のコントロールができていない感じ。動きたいイメージはあるけど、それがどうすれば出来るのか順番がわからない。脳の中にそのイメージはあっても、その他には何も無くて空っぽな感じ。脳内メーカーで【回】と一文字書いてあるだけみたい。初めての体験で訳がわからん感じ。いつもは脳の中、ぎゅうぎゅう詰めなのに。なので一先ず落ち着くために、歩行器にもたれて休憩。そして、もう一度。今度は歩行器を低くせずにやってみた。まずは右回りから。色々な部分の力のコントロールはまだまだ難しく感じる。だけど横腹が歩行器に当たって大きな角度に傾かないから、ほとんど腕を使わずに体幹だけで動けた。腕を使わないのが、良いのか悪いのか?突き詰めた狙いは体幹だけでの回転動作。腕は使わずにこれぐらいできないと、健常者レベルとは言えない。だけど腕と肩と体幹を使って、それが上手くバランス良く順番にコントロールする事は、健常者レベルでは普通のこと。やはりどちらも重要。ただ今は、この程度の動き…。あまり考えすぎず、まずは今の動作を達成していこう。次に左回り。力のコントロールは右回りと似たような感じ方…と思っていたら、最後に起き上がってスタート位置へ戻るのが難しい。でもこの程度の角度、側屈ではもっと大きく動いているのに…。何故か動きが悪い。ちょっともがきながら、それでもどうにか戻ることができた。これぐらいはできると思っていたのに…ちょっとがっかり。だけど、他の項目では気づいていない弱点をたくさん感じられたように思う。感じられただけで…具体的じゃないんだけど。だけど、歩行器の高さが1番上なら回転動作ができなくもないし、前後左右の直線運動があれだけできるのだから、それらの組み合わさった動作である回転は、もうやり始めるには十分な時期だろう。
2019.08.13
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、立った状態は安定しているけど、何となく左右のバランスが悪いような感じがあった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇と肩と体幹の動きにまとまりがあって動きやすく感じるけど、脇を開いた状態で左肘の上がり具合が少ない感じだった。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りにしっかりと力が入るけど、動く速さがなんとなく遅い気がした。・歩行器壁立左側屈は、右腰の上辺りにしっかりと力が入って、右脚を踏ん張る感覚が強くて、動きがしゃきっとしていた。・歩行器壁立左右往復側屈は、左右の腰の上辺りに入れる力は、あまり意識しなくてもしっかりしていた。・歩行器壁立左右往復側屈は、脚を踏ん張る感覚が右脚はしっかりと全体にあって、左脚はいつもより太ももの感覚が強かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時にお腹周り全体に踏ん張るような感覚と締めるような感覚があって、これまでよりも支えやすかった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右側の時と同じように意識をして力を入れても、お腹周りの力とその範囲が小さくてふわふわした感じがあった。・歩行器壁立前屈は、お腹周りの緊張と背中の疲れが強いので、セット数を減らした。・歩行器壁立前屈は、疲れがある割には上手く力が入って動けた。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、あまり慎重にならなくても、腕と肩周りに余裕を感じて動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、手首の不安な感じがいつもより少なくて、肩周りのの踏ん張りがいつもより強くて、これまでよりも繰り返してスムーズに動けた。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左の腕と肩が安定していて、これまでほど左右差がなかったので動きやすかった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、2セット目から肘の下のクッションを1枚追加した。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、肘の下のクッションが1枚の時は、脇を開いて肘を上げる意識をしていたけど、クッションが2枚になると、肘を上げる意識が無くなった。・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、クッションが2枚になると、腕を開いた時に開すぎてしまうので、何か工夫が必要。・寝て横向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側の広い範囲に最初からよく力が入ったけど、疲れてくると感覚は変わらなくても動きが悪くなった。・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の間の内側の肘近くに強く力が入って、セットが進むと親指側の感覚が手首の方へ広がった。・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から手首の間の広い範囲によく力が入って、これまでよりも動かしている感覚が強かった。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、胸の動く感覚はあるけど、それよりも肩の疲れが気になった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)は、セットが進むと膝の内側がジーンとしていた。※歩行器立位で、上半身を回す動きをやってみた。※動き方がわかっていなくて、上半身のコントロールができていない感じだった。※歩行器の高さが1番上の時は、ほとんど腕を使わずに体幹で動けた。※歩行器を低くすると、傾いた側の腕を伸ばして起き上がるのが難しかった。
2019.08.13
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回8セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・足矯正・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 400グラム+長ベルト1本10回10セット・寝て横向きで左手首の背屈台車を使って 2.5キロ20回5セット・寝て横向きで左手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回5セット・寝て横向きで左手首の橈屈台車を使って 5キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット
2019.08.13
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排便は4つ。 この週末は、不思議とお腹の緊張がマシだった。土曜日は特にいつもと変わりなく。日曜日は午前中にお出かけ。今日も特にいつもと変わりなく。じっとしている時間が長いとお腹の緊張が上がりやすい。緊張が上がって、血圧が上がりやすくなる。だけどトレーニングが休みの日々なのに、排便が順調で、日曜日に出かけた影響なのか、穏やかに過ごせていた。しかしいよいよ夕方、嫌な感じになってきたので湿布をペタリ。やっぱり湿布、効くわぁ。お腹の奥の方はリラックスし切らないが、表面から途中までは緊張が無くなる。でもなぁ。毎日のように使い過ぎるのは体に悪そうで嫌だし…。そんな湿布だけど、この前自らのうっかりに笑が止まらないというか…ことわざを実体験するようなことがあった。まぁそれはそれは、いつものようにお腹の緊張が高くなり、便は問題なく出ていたが、とてもガスが溜まりやすいお腹の状態が続いていた日。凄くしんどくて、グタッとしていて、湿布を貼って寝ようと考えていた。いつも寝る前には、お腹の下にクッションを入れて仰向けに寝転んで、お腹を伸ばして緊張を下げる。実際には伸びて緊張が下がっていくというよりも、伸ばしたことで痙性が出て一気に緊張が落ちるって感じ。その時に、お腹に湿布を貼ってもらおうと考えていた。そして就寝。そして翌朝。お腹の張りがマシで、緊張も少なめ。やっぱり湿布、効果あるわー。そう感じながら1日がスタート。いつものように朝食などを終えて、排便。まぁここで、お腹が楽になるのはいつものこと。だけど不思議に思った。ママちゃんがお腹をさすっている。よくまぁ器用に、湿布が剥がれないようにさするもんだ。その次の洗髪清拭でも。濡らしたタオルで拭いてくれて、その次に乾拭きしてくれる。いつも来てくれている看護師さんだとはいえ、よくまぁ器用に、湿布が剥がれないように拭くもんだ。そしてトレーニング。1つ気になっていたのは歩行器。お腹が当たって、服の中でぐちゃぐちゃにならないかなと気になっていた。でも誰も何も言わない。動いていたら、いつでも湿布を貼っている部分はお腹が見えるのに。そして夕方、ママちゃんと話していて…湿布効果が凄いわー♪昨日の寝る前はあんなにしんどかったのに、湿布貼って寝たら今日はめっちゃ調子が良かった。でも不思議やわぁ…湿布が貼ったままやのに、排便では器用にお腹をさすってくれるし、清拭では剥がれないように上手く拭いてくれるし…あ、でも、なんで剥がすか聞いてくれなかったやろ?いつも貼ってるしかなぁ。気を利かせてくれたんかなぁ。それに、トレーニングの時にも剥がれなかったし。え…あんた…貼ってないで…それを聞いた30分後にはお腹が張ってしんどくなったので、ガス抜きをしてもらった…。病は気から…!?
2019.08.12
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今日の訓練は休み
2019.08.12
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今日は近くで開催されているイベントに行ってきた。屋内ではステージでパフォーマンスがあり、屋外ではテイクアウトの店がずらりと並んでいる。そのお店の1つが、長男の友達の家族が出店している唐揚げ屋さん。家族総出でやっているのを、同じ部活の友達と手伝いに行くと言って、朝から出かけていった。ママちゃんも仲良くしている奥さん。唐揚げを食べに来てねと言われていて、行く気満々のママちゃん。自分は脊髄損傷で、ママちゃんは橋本病で、2人とも体温調整がまともにできない。暑いところに居れば、どんどん熱がこもって熱中症になる体。屋内はエアコンが効いているし、買って食べて少しうろうろしたら帰ってこよう、となった。でも、そのために必要なのは、体を冷やす道具。世の中には色々なモノがあるけれど、どれもこれも手間がかかるから使わないか、大した効果が無いから使わない。(効果が無いってのは、そのレベルでは冷やし足りないってこと)長時間外に居るなら、それ相応のモノを使えばいい。だけど2時間程度なら、その時の天候や施設やイベントなどの内容にもよるが、結局濡れたタオルが1番コストパフォーマンスが出る。我が家の場合は。今回は体育館とその駐車場が会場なので、トイレがあるから水は使える。でもやっぱり、冷たいのがいいなぁ。って事で閃いた。全然使ってなくて、要らないなら処分しようかと相談していたクーラーバッグ。ビールの6缶パックが入る位の小さい物。それを車椅子の後ろにぶら下げて、そこに氷と水を入れておけば、いつでも冷え冷えタオルが作れる!ってことでそれをママちゃんにプレゼン。2人ともまともな体じゃないので、やる事が増える場合は、ママちゃんの労働力も含めたコストパフォーマンスで採用不採用が決まる。だけど今回のプレゼン、なんとしても通したい!これが成功すれば、自由に水が使えない場所で友達だけと過ごす場合があっても、いつでも友達に冷え冷えタオルを作ってもらえるから。そうなると、まだ残暑厳しいだろう来月のBBQにも行ける可能性が高くなる。メリットをたくさん並べて、デメリット(労力)は、クーラーバッグと氷と水の用意と車椅子に吊るすだけと、帰ってからの片付けって事で、すんなりとOK ♪これが大きなバッグだったり、車椅子を押すことになるなら、アウトだっただろう。今回は電動車椅子だから押す必要が無く、小さなバッグだったこともあり、まずは最初のステップをクリアできた。会場に到着。車椅子に移乗し、背もたれの後ろにクーラーバッグを引っ掛ける。バッグに給水。早速作った冷え冷えタオルは最高♪カンカン照りの駐車場。さっき見た道端の温度計、もう気温は35度を超えているし。冷たいって幸せ♪好スタートを切って、まずはウロウロ。外には40件のお店が並んでいて、この暑さの中見て回るのは地獄だから、ひとまず屋内へ。チラシを見て唐揚げ以外に何を食べるか相談していたら、ママちゃんが驚きの声を上げる。水が漏れてる!って。マジか!?バッグは破れてなかったはずなのに。水は捨てて、こぼれた水を拭いて、ようやく落ち着いた。調べてみると、角の縫い目から漏れていた。そうか…ビールのおまけで付いていたやつだから、そのレベルだよな。液体で満たすことなんて、前提としてないよな。それでも、何らかの方法で水漏れを止めれば、十分なパフォーマンスを出せることがわかった。それはそれで何か対応しておこう。ステージ周りを少しうろうろして、唐揚げと他にいくつか食べたので、車に向かった。それにしても強い日差し。屋内にいた時間の方が長かったのもあるが、今日はメッシュ部分の無いキャップ帽を被って行ったので、頭の熱さがマシだった気がした。上は7分丈のTシャツ1枚。下はジーンズ。それと冷え冷えタオルだけで過ごしたが、暑さによるしんどさは無かった。楽しかったから、しんどさが気になっていなかっただけかもね。袖から出ている手首をほっぺたに付けたら、人間の皮膚の温度としてアウトだろうって思うほど、チュンチュンに熱かったから。もちろん、頸髄損傷なので熱さを直接感じていないけど。帰ってきたのはお昼過ぎ。もう限界、熱中症やー、と言いながらも、洗面台で頭を洗ってくれたママちゃん。心臓がどきっとするけど、ヌルい水のシャワーは気持ちイイ。その後ベッドに寝転がって、身の回りのことをしてもらう。扇風機は首振りを止めて中の強さで、近距離から首狙い。エアコンは26度設定。それでパソコンをして過ごしていたが、ふと思った。しんどくないぞー!?ピークの体温は、おそらく38度台。これまでならもっとグタッとして、すぐお昼寝するはず。眠たくないー。どうしたんだ?何なら、出かけて楽しんだことでテンションが上がって、日曜日だけど体を大きく動かしたことで、調子が良いとまで感じる。体温は計っていないが(あの疲れた顔を見ると、それを頼むことすらはばかられる…)、めちゃくちゃ高い感じでは無い。もう冷えた?そう思っているうちに、扇風機の風が冷たくなってきたので、エアコンの設定を29度にアップ(扇風機併用時の基本設定温度)。その後1時間ほどしてから、扇風機の強さを弱に変更してもらった。どうしたんだろう?暑さに強くなっている。去年なら、夕方になってもグッタリとしていたはず。もちろん汗は出ていないし、汗の代わりに尿がたくさん出たわけでもない。どうやって体が対応しているのかは全く想像つかないが、こんな調子がこれからも当たり前であるなら、もっと出かけるチャンスが増やせる♪何かわからんが、ラッキー♪
2019.08.11
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今日の訓練は休み
2019.08.11
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今日の訓練は休み
2019.08.10
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体温は36.5度。排便は4つ。 今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。なーんか脚の感覚が変。やたらと右脚だけが強い。ジーンとした痺れの感覚は定番だけど、動くたびに力の入る感覚が強かった。特に後半の方で。それにしても息苦しさが気になる。立位の時に、こんなに息苦しかったっけ?もっともっと吸いたいけど、入ってこない感じ。昨日一昨日の、体調の悪さもまだ影響しているのかな…。決して悪い動きではないが、何となく物足りないようなイマイチなような感じで進む、今日のトレーニング。そんな中後半の脚立を使った腕を伸ばす訓練(寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立))は、後半のセットになると胸の動く感覚が強く広くなっていった。その感覚の範囲が少しこれまでよりも広く感じる。それだけでなく、疲れた感じもあった。この疲れた感じはこれまでで最も強かったので嬉しかった。左右の腕を週替わりでやっているけど、右腕は左腕よりも動きがかなり良いから、左腕ばっかり毎週やろうかな?もっともっと疲れて、強くなって欲しいな。
2019.08.09
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・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧が少し下がりやすくて動く感覚がわかりにくい時があった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰が不安定な感じで腕の伸びが硬くて上手く動けなかった。・歩行器壁立右側屈は、左腰の上辺りによく力が入って動けるけど、動きが何となくふわふわした感じだった。・歩行器壁立左側屈は、右腰の上辺りから太もも外側にかけてよく力が入って、起き上がった時にシャキッとする感じがあった。・歩行器壁立左右往復側屈は、後半のセットで右腰から右脚全体にかけて、強く力が入って動く感じがあった。・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時に上半身をしっかりと止める感覚が強かった。・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右腰から右脚全体にかけて強く力が入って動く感覚があった。・歩行器壁立前屈は、腰がなんとなく不安定で、シャキッと起き上がれることが少なかった。・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、しっかりと傾いて右腕に体重をかけても、腕と肩にバランスよく力が入って動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、前回よりも大きく傾いても動きに余裕があった。・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、大きく傾いても手首と肩の動きを強く意識することで、動きを安定させやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、左腕の不安定な感じを意識しながら両腕を曲げていくといつもより少し支えやすく感じたけど、どんどん傾きを大きくすると急に崩れた。・寝て横向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側の真ん中辺りに力の入る感覚があった。・寝て横向きで右手首の背屈台車を使っては、肘の内側にはあまり余計な力が入らなかった。・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使っては、戻る時の動きが疲れて不安定で、動きがバラつきやすかった。・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の間の肘近くによく力が入るけど、動きの大きさにバラつきがあった。・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)は、太もも内側全体に力の入る感じがあって、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、いつもより安定感があった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)は、太もも内側の付け根辺りが特に強かった。・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、後半のセットになると胸の動く感覚が強く広くなって、疲れた感じもあった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、引き下げる動きは軽くて安定していたけど、脇が開きやすかった。
2019.08.09
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈・歩行器壁立右側屈 20回2セット・歩行器壁立左側屈 20回4セット・歩行器壁立側屈左右往復 20回6セット・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈 10回3セット・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈 10回5セット・歩行器壁立前屈 10回12セット・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支える・寝て横向きで右手首の背屈台車を使って 2.3キロ20回5セット・寝て横向きで右手首の掌屈台車を使って 2.7キロ20回5セット・寝て横向きで右手首の橈屈台車を使って 4キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り)10回5セット・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 2.2キロ20回
2019.08.09
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体温は36.7度。排便は1つ半。 昨日は久しぶりに超不調な夜だった。夕方の訪問入浴前。何となくだるいなぁと感じるけど、いつも水曜日は疲れてこんな感じ。いつもと変わらないように感じるが、なんとなく元気が出ない。訪問入浴が終わり、やはり何か調子が悪く、食欲もあまりなかった。食事を終えていつものように過ごしていたが、なんとなく左肩周りの緊張が高い。疲れかな?もし尿が溜まっていて血圧が高めで…って場合も、腕や肩の緊張が高くなって、痙性が出やすくなる。その場合と緊張の仕方は似ているが、血圧の嫌な感じが無い。尿が溜まっている感じでも無いし。やっぱり疲れかな?そう思って過ごしていたが、だんだん顎がだるくなってきた。それにドヨーンと重たい頭痛がある。おかしいなと思ったら、めちゃめちゃ歯を食いしばっていた。はて?改めて体の状態をチェックすると、歯を食いしばり続けているから、そのせいで頭痛になっているみたい。それで歯を食いしばる理由は…悪寒…。そういえば今夜は暑くないなぁと思って、いつもほど扇風機の風には当たらないようにしている。冷やし過ぎず扇風機の風でコントロールするので、エアコンの設定は29度。それが普通だけど、今夜はエアコンを動かしたり止めたりを繰り返している。ん…これって…風邪のパターン?お腹も変な重たさや気持ち悪さがあるし…悪寒は強くなるし…顔は赤いのに暑く感じていないし…体温を測ったら36.7度って、自分の体からしたら熱っぽい温度…あ、震えてきた…あ、勝手に歯を食いしばっている…もう、最悪。頭痛薬と抗生物質と風邪薬とザ・ガードを飲んで寝た。…でも、悪寒が強まり全然寝れない!エアコンも扇風機も止めて、薄めの毛布を肩まで被り、早く薬が効いて寝させてくれー!と願うが…ムリ!頭が寒い!頭が寒いのは、気のせい…気のせい…と、思い込むようにして目を閉じるが…やっぱり寒い!あぁ、この毛布を頭まで被ることができたら…。ん、じゃぁやってみれば?って事で、ベッドは平らな状態右を向いて寝た状態(右側臥位)下の腕は毛布から出ていて、肘を曲げられるだけ上の腕は毛布の中で、自由に動かせる胸の前には抱き枕代わりのクッション背中には姿勢保持のクッションクッションの間で上半身を仰向けと横向きにできるの条件でスタート。まずは下の腕で毛布を押さえるために、上の腕を体の横にまっすぐに伸ばして、毛布をパンチ!ってほどの威力は無いが、ジタバタしているうちにズリ上がってきた。それを下の腕とベッドで挟んで固定。また上の腕を伸ばしてジタバタしていると、肩周りの毛布がズリ上がってきた。いい感じ。ようやく顎周りまで毛布が来た。これで何とかなるかと思ったが、やっぱり寒い。特に毛布はあまりかかっていない後頭部。ダメですか…。さぁどうする?理想は毛布がU字になって、顔だけ出た状態。そこで上半身を仰向けにして、毛布に肘鉄。だけどやり過ぎて毛布から腕が出たら一巻の終わり。なので毛布をガブッと咥えて、縁が浮き上がらないようにジタバタ。すると首の辺りにそこそこの毛布がかさばってきた。よしよし、これぐらいあったら、頭がかなり隠れるんじゃないか。それでこれをどうするか?被るって事は、持ち上げて乗せるってこと。じゃぁ、やってみますか。毛布を肘で持ち上げて、肩の真上でテントを張る感じにする。そこから、腕を頭のてっぺんに向かって伸ばしていく。首周りにかさばっている毛布を。えいっ!ってやったら、耳まで被った。お!この調子だー!と、繰り返し、毛布のかさばりが無くなった時には、頭のてっぺんだけが出た状態になった。カッパの皿みたいに。よっしゃー!とは叫んでいないが、少なくとも怪我してから初めての世界。毛布で出来たドームの中。何故かワクワクする、自分だけの空間。薄めの毛布だから、上の腕を体の前に伸ばしておけば、楽に支えられる。しかも、暖かい♪この少しの温度の違いで体が楽になり、歯を食いしばることもなくなった。試しに毛布から頭を出していくと…寒い!ってなって、毛布ドームへ避難。とりあえず寝よう。さっきまでテンション高かったけど、本当はマジでしんどいし。でも、体が温まってくると、この状態やばいんだよなぁ。土鍋地獄(体に熱がこもって熱くてしんどい状態)…。ウトウト…ZZZ…はっ!寝た?寝てた?が、熱い!体に熱がこもって熱い!悪寒も緊張も頭痛も震えもないが、熱い!日頃の成果を見せつけるかのように、毛布を腕で大胆に跳ね除け、毛布ドームから脱出。枕の横に置いてあるエアコンのリモコンを適当に押しまくって起動。だけど出てくるのはそよ風。…そりゃあ29度設定で放ったらかしているから…。ぐにゃぐにゃの指と手首で暗闇の中適当にボタンを押していて、ピッと鳴ったら…「快適エコ自動で運転を…」いやいや、昭和のリッター5キロのターボ車並みに動いて欲しいんだけどー!もう、地獄…ホカホカの土鍋状態…ジタバタし続けて、朝4時の体位変換を迎えた…。疲れた…。
2019.08.08
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今日の訓練は休み
2019.08.08
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