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今日の訓練は休み
2019.11.30
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。色々と新しい作戦を考えていて、それを考えているとちょっとハイテンション。それだけでなく、木曜日の深夜に就寝準備でヘルパーさんが来てくれるようになったから、しっかりと睡眠も取れて良い調子。11月から就寝準備で新たに週2日来てもらえることになった。そのおかげで、自分で決めた事とはいえ強制的に1日の活動を終了する必要がある。だけどしっかりと睡眠が取れる日が増えて、今月を振り返るとやはり調子の良い日が多かった。朝の嫌なだるさがなくて、晴れた朝の空が気持ちよく感じる。いい感じ♪しかしその反面、大学の講義がヤバイ。先週から昨日の締め切りまでレポートが2つと、プログラミングの演習講義が山盛り。腕の動きが良くなったとはいえ…結構キツイ…。ヘルパーさんと過ごす時間を除けば、トレーニングと大学と寝るで、他はほとんど何もできなかった…。何とか間に合ったけど…その影響で次の小テストの締め切りまでの講義が…地獄…。両腕で何でもできたらなぁ。まぁ色々と都合があり、ベッドで寝て片腕で何でもやらなくちゃいけないから時間がかかる。両腕であれもこれも存分にできるようになれた日は、凄い感動を受けるんだろうな。その日に向かってせっせと頑張ろう。今日の歩行器立位は腕の動きを色々と意識してみた。いつもそうだけど、意識の仕方を変えるだけで新しい発見があったりする。最初の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、腕を動かす時に胸の動きを意識してみた。腕立て伏せみたいな動きだから、胸も重要な部分。後半にやっている脚立を使った腕の伸ばしを続けてきたことで、胸の動きや力の入る感覚がどんどん回復している。まだ胸の動きをコントロールできるところまでリンクしていないけれど、意識することで動きが変わるかもしれない。そう思ってやってみたが…うーん…。さほど胸に感覚が入らないや。腕に意識がほとんど行ってるからかな?腕を伸ばしてきて脇を閉じる動きとの連動が、感覚的にぎこちないからかな?まだ早いか。体調が良いので、回転は回数を増やしてやろうと密かに思っていた。でもコントロールが上手くできない。動きの良い左回転はともかく、もっと強く上手くなって欲しい右回転が足を引っ張る。ふらつくなぁ。これも左右差が大きく成りつつあると感じる。回数に差を付けた方が良さそう…。側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに側屈)も左右差が気になるけど、それが発展系の往復(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈)は、更にふらつきも気になった。左から右へ動く時に。片方向だけの側屈とは違い、動きながら力やコントロールの切り替えが必要だからなのか、動きの弱い左から右へ動く時に、前に傾きやすくてフラフラする。これまでそんな場合は、通常よりも腕の動きで補助をしてコントロールしていたけど、それもあまり上手くできない。悔しいなぁ。今日は調子が良かったんじゃないのか?そんなことを考えながら、もういいや大胆に腕を使ってやろうと切り替えて、大きく動かしてみたら…おや?なんだか動きやすい。鏡に映る姿を見たり、色々な部分の感覚をチェックしてみたり。するとどうも、右へ動いていく時に右腕を大きく上げて動かすことにより、なぜか動きやすいみたい。なのでそれをもっと意識して、色々と試しながら動いてみると、肘を動きたい方向へ突き出すようにリードすると、安定感が増すことに気付いた。へー腕で引っ張るわけではなくて、完全に体幹だけの動きで移動するのに。理由がわからないけれど、新発見♪また調子の悪い時は、この技を使うか。そんなこんなで昨日に比べて書き残すことが多い立位。よく寝たから?最後にやっている歩行器が一番低い高さで腕を伸ばして上半身を支える(歩行器壁立低い高さで腕で体を支える)のは、いよいよかー!って事があった。いつものように左に傾いて、左腕だけで上半身を支える。その状態で崩れないように腕を曲げ伸ばす。この時に、上腕三頭筋が弱かったり、手首が不安定だったりして、右腕に比べると残念な動きを見せていた。しかし今日は安定感が凄くある。上腕三頭筋に入る力がいつもと違い、抜ける感じがしない。決してガッチリした力の入る感覚ではないのに、不安に感じない。曲げ伸ばしをしても、これまでにない安定感。だったら、やるしかない。左斜め前。右斜め前に傾いていく時のイメージを反転させて、ジワジワとそのポジションに近づく。たまたま今日は調子が良かっただけかもしれない。なのでいつ一気に崩れるか分からない。厄介なのは、斜め前に体重がかかっていることで、前や横とは違い危険な崩れ方をする可能性が高いこと…。そんなことも考えながら、でもやっぱり右の時と同じようにやってみたい。床を見る姿勢を。だけどちょっとびびっちゃって、少し傾いてチラチラと下を見るぐらいしかできなかった。心残りだけど、嬉しくも感じる新しい動き。ちょっと右腕に追いついたかなって。さぁここから!体温は36.3度。排便は1つ半。
2019.11.29
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が時々少しずれる位で安定して立てた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を使う感覚がしっかりしているけど、右腕に頼りがちだった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、胸の動きを意識してみたけど影響は感じられなかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入るけど、そのコントロールがうまくできなくて、ふらつきが多かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力の切り替えがスムーズでかなり動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に背中の左端に入る力が強くて、その影響で動きが安定しやすい感じがあった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りに入る力のコントロールと腕を動かすコントロールがばらついてふらつきが多かった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器の高さが一番上の時と同じようによく力が入って動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲に強く力が入って、動きがシャキッとしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹の広い範囲によく力が入るけど、力の入り方が少しふわっとした感じだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、最初はふらつきが多かったけど、腕で動きをリードする意識をしてみると安定しやすくなった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、腕の意識は起き上がる方向の肘でリードするようにしてみた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕を使う意識を強くすることで、全体のバランスが安定した。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前に傾いて床を見て肘を曲げた状態で、少しの間動きを止められた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、その状態で曲げ伸ばしをしていると、大きく動きすぎて崩れた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、支える感覚がいつもよりしっかりしていて、左斜め前に少し傾いてチラチラと下を見ることができた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の調子が良いので、前に傾いて下を見ることができたけど、あまり顎は引けてなかった。・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、力の入る感覚はいつもと変わらないけど、動きが重くて小さくなりやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、腕の疲れが強くてセットの後半は動きが悪くなりやすかった。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしているけど、腕の疲れが強くて少し動きづらかった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って手を動かす感覚がしっかりしているけど、腕の疲れが強くて後半のセットは動きが悪くなりやすかった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、最初は胸の端の辺りにだけ動く感覚があったけど、セットが進むと胸全体に広がった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から肩の前側と胸の上の辺りによく力が入って動きやすかった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットが進むと肩の前側に力を入れやすくなって動きが安定した。
2019.11.29
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・足矯正・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.9キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回4セット
2019.11.29
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今日の訓練は休み
2019.11.28
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。全体的に調子が良かった。いつものような流れで進めていたが、取り立てて凄く良かった項目はなく、とはいえ何かしら良い部分は感じる。変化を捉えるようにしてマンネリ感はないけれど、言葉にすると昨日と似たり寄ったりな感じが多い日だった。そんな中でも、脚立を使った左腕の伸ばし(寝て仰向けで吊った左腕を伸ばす(脚立))は、斜め下も斜め上も最初の1セットは慣らしでこれまでと同じ2.4キロ。それで感覚が安定していたので、どちらも100グラム減らして2.3キロ。そんな感じでやってみたが、感覚の立ち上がりが早くて良いので、最初から2.3キロでやっていっても良いだろう。この項目は、動かす腕のふらつきを軽減するためや、動きを補助するために重りを使っている。だから動きが良くなってくるとだんだん減らす方向。なので、どんどん…どんどん…減らしていくと、最後は0キロ。重りがなくなった状態= 100%自力で動かしている状態いつのことかなぁ。最後は台車を使った左腕の曲げ伸ばし(寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面)。上腕三頭筋に入る力が物足りなくて、しっかりと伸ばし切れない時が多かった。まだまだ腕を伸ばすには力が足りていない。それでも、肩の前側を上手く動かせると、伸ばした時の全体の動きが良かったし、動きのコントロールが下手なのも問題だと思う。以前やった時よりも腕の疲れが強いと感じているし、それで今日の動きだったらちょっとはマシになってるかなぁ?体温は36.3度。排便は2つ。
2019.11.27
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、最初血圧が気になったけどその後は問題なくて、腰のズレは多かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、力が入る感覚の割には動きが弱かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力はあまり強くないけど、コントロールする感覚が安定していたので良い動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力はあまり強くないけど、動く感覚がしっかりしていて、起き上がる時の脚を踏ん張る感覚もしっかりあった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりもお腹周りに入る力の感覚が強くて、コントロールしやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に左脚を踏ん張る感覚が分かりやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりもお腹周りに入る力の感覚が強くて安定した動きだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲に強く力が入って、起き上がった時にピタッと止まる感覚がしっかりあった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、上半身が前に傾き過ぎることがなくて、腕の動きはあまり意識せずに動けた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力の範囲がいつもより少し広くて、しっかりと起き上がる感覚がこれまでよりもしっかりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、これまでよりも上半身が前に傾いてふらつくことは無かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、歩行器を少し低めにしても上半身がほとんどふらつかないので動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、横腹に入り続ける力の感覚が、左はいつもとあまり変わらないけど、右は長く感じた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕を使う感覚があまり強くないけど調子良く動けて、歩行器を下げていってもその感覚はあまり変わらなかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、横に傾いた時は余裕を持って腕を動かせた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前に傾いて支えた時も、腕に余裕があって床を見ながら脇を開く意識をしながら腕を動かせた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が少し不安定な感じがしたけど、肩から肘の外側に入る力がしっかりしていたので動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕とも安定感があるけど、下を向いて動こうとすると崩れた。・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側と胸の端の辺に安定してよく力が入って、脇を締める感覚は少し弱いけど動きやすかった。・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肘を曲げる方に倒れやすくて動きにくい時が何度もあった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入って、特に肘近くがかなり強かった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、手を動かす感覚がかなり強くて良い調子で動けたけど、最後のセットは疲れが強くなって動きが弱くなった。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりあって、腕との一体感もあった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、慣らしで2.4キロを1セットやった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の辺に最初からよく力が入って、セットが進むとその感覚が広くなった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、慣らしで2.4キロを1セットやった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から肩の前側に安定して力が入って動きやすかったけど、腕は疲れていてふらつきが多かった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、胸の上の辺りに力の入る感じがあって、セットが進むと胸の端の方に広がった。・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、最初から胸全体によく力が入って動きやすかった。・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩から肘の外側に入る力が物足りなくてしっかりと伸ばし切れない時が多かった。・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩の前側を上手く動かせると、伸ばした時の全体の動きが良かった。
2019.11.27
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・足矯正・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.1キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.9キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回3セット・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回2セット
2019.11.27
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。前半はまずまず良い調子で立位。回転(歩行器壁立回転)や側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに側屈)で、毎週のように動きが良くなっているから、また悩み事が出ている。何かで回数やセット数を増やさないと足りなくなる感じ。この時の疲れ方以外には、1日や1週間での体の状態を考えて調整をしているが、今の調子なら来月の半ばごろには不満が出そう。もっとやる必要がある体になっていそうだから。でもそうなると、たちまちは回数やセット数を増やすしかないかな。歩行器の高さを調整して負荷を上げるには、もう少し強くなってからが良さそうだから。そうでないと動きが悪くて、効率よくしっかりとできなさそうだから。まぁそんなことを話していたら、Iさんが、「増やしましょう♪」って。ははは、ツボを刺激してくるなー。ひとまず増量するかなー?でもふと思った。この前、車いすごと車に乗って連れて行ってもらった通院。あの後のことを思い出す…。一言で言うと、ハードトレーニング♪その時その時に応じた反射的な反応や動きはもちろんだけど、信号待ち以外は体幹トレーニング。自宅でやっている立位のパターンよりも、もっと細かな複雑なパターンでのトレーニング。外出を増やすのもアリかもね。調子良く進み、今朝ふと気になった動きを試してみることにした。単純なこと。仰向けに寝て、大の字に腕を伸ばす。横へ真っ直ぐに伸ばした左腕を、伸ばしたまま肩の動きで天井に向かって上げていく。今朝何気なくやってみて、以前よりも腕が軽くなったから驚いていた。以前は水平から、多分15度か20度ほどしかあげられなかった。肩周りの動かし方がよくわからない。腕がめちゃめちゃ重たい。それが今は軽く、45度近くまでホイホイあげられた。上りの良さに驚き。必死になって頑張らなくても、自然に動かす感覚が強い。力の入り方や感覚をチェックしてみると、肩周りが以前とは違う。それに、胸の端の辺にしっかりと力の入る感覚もあった。胸は以前になかった感覚だし、肩周りの安定感がイイ。胸よりも特に肩周り。これまでのいろいろな下積みがあって、最近やっている項目で日の目を見たって感じかな。だけど垂直に上げるまでは、あと半分ほど残っている。さらにその次の段階として、垂直を超えた角度がある。感動のチャンスは、まだまだ沢山あるぞー。体温は35.8度。排便は2つ。
2019.11.26
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、見た目の姿勢は悪くないけど、腰の位置が変な感じの時が何度もあった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を伸ばす意識よりも、手で押す意識をした方が動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に、背中の右端辺りに安定してよく力が入って動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、これまで左回転の時に感じていた腰と上半身の連携した感覚があって動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力と動きの感覚はこれまでとあまり変わらないけど、動きやすく感じた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い位置での感覚を繰り返すことで、動きやすく感じた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰と上半身の連携する感覚が、歩行器が高い時よりもしっかりとしていて動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲に安定してよく力が入って、起き上がった時にピタッと止まる感覚がはっきりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は右に傾いた時に右脚で支えるように踏ん張る意識をすると、右足裏の体重がかかる感覚の変化がよくわかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力の感覚がしっかりしていて、これまでよりも起き上がった時に止まる感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、左側から起き上がる動きの方が弱いけど、これまでよりは左右の横腹の動きの差が少なくなった感じがした。・歩行器壁立前屈腕も使っては、前に倒れてから起き上がる瞬間に、肩から肘の外側を使う意識をこれまでよりもかなり強くイメージすると、とても動きやすく感じた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、横に傾いて動いた時はかなり余裕があって、右斜め前に傾いた時はこれまでよりもかなり安定していた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前に傾いた時に、床を見ながら腕の曲げ伸ばしがこれまでよりも安定してできた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、左腕を伸ばした状態で左に傾いたまま腕に体重をグイグイかけるように力を入れて曲げ伸ばししてみると、肩から肘の外側に入る力の感覚がかなりしっかりしていて、これまでよりもとても動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の感覚がかなりしっかりしていて、これまでよりも左右の腕の差が小さく感じた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が安定しているので、前に傾いて床を見ようとしたけど、崩れそうなので斜め下までしか見られなかった。・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の背中側と脇から肘の内側によく力が入るけど、時々力が上手く入らなかったり、肩周りの他の場所にも力が入って不安定な時があった。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定して力が入るけど、手を動かす感覚が少し弱くて、疲れてくると動きにくかった。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、体を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、重りを増やすと肘から手首の内側に入る力がさらに強く安定した。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてしっかりと力が入るけど、時々手首を外側へ捻るような力も入っているような気がした。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、腕と手に入る力の感覚の繋がりがこれまでよりもハッキリしていた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、慣らしで2.4キロを1セットだけやった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端と下の辺に最初から安定してよく力が入って、腕の伸びる感覚がこれまでよりもしっかりしていた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、慣らしで2.4キロを1セットだけやった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から胸の上の辺りによく力が入るけど、肩の前側に入る力は不安定だった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、2.3キロにしてから、肩の前側にも安定してよく力が入って動きやすくなった。
2019.11.26
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・足矯正・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4キロ20回4セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.1キロ20回・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.9キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回3セット
2019.11.26
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今日はヘルパーさんと通院してきた。 いつもの定期検診。 ようやくこの段階まで来た。 遡れば10年ほど前。 その頃にも泌尿器科の受診で車に乗せてもらって行ったことがある。 だけどその頃は徐行でカーブを曲がっても、上半身が倒れて戻れない程度の体幹だったから、車椅子の側でもう1人のヘルパーさんに支えてもらっていた。 なので2人介助の通院だった。 なんだかんだあり、ヘルパーさんとの通院はちょっと休憩。 やはりまず目指すところは、1人介助での通院。 車いすごと車に乗り込み、特別なことをしなくても目的地まで乗り切れること。 それができれば必ずしも家族に連れて行ってもらう必要は無くなり、この怪我をした時からの目標である家庭内自立に一歩近づくことになる。 ようやくそれが可能になる事業所とヘルパーさんと車に巡り会った。 全身を使って倒れないように踏ん張る必要はあっても、法律に沿った運転なら何とかなる身体にまで回復させた。 全て上手くいき、通院は完了。 帰宅後も身の回りの事などをしてもらい、誰か1人助けてくれるだけで自分もママちゃんも楽に過ごせる1日になった。 大成功♪ 強いて言うなら、検尿カップが出せる多目的トイレが大渋滞していて、ずいぶんと待たされたぐらい。 これは採尿カップをもらって帰ったので、次からは家で採って持っていくことにしたから解決。 全てはこのスーパーヘルパーさんのおかげ。 ありがとう。 そんな感じでお昼が過ぎ、気がつけば夕方まで寝てしまっていた…。 マズい…。 ヘルパーさん関係は順調に進んでいるが、パソコンでやっている通信制大学の勉強は、腕の動きが良くなったから調子に乗って演習がある科目を多く取り、トレーニングがない日は10時間とか15時間とかかかって必死な日々の2019年度前期。 こっちは地獄…。 あー、気分転換しにどっか行きたい… 排便は1つ半。
2019.11.25
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今日の訓練は休み
2019.11.25
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今日の訓練は休み
2019.11.24
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今日の訓練は休み
2019.11.23
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。左脚太もも前側の感覚。久しぶりに新しい感覚があった。伸ばす動き(神経伝達訓練左脚伸展(介助有り))の時に、太もも前側の付け根辺りにも強く力が入った。手のひらぐらいの範囲かな。ぼんやり〜何となく〜、ではなくて、はっきりしっかりと。強く力が入ってギュッとなる感じがある。これが続くといいのになぁ…。脚の感覚って気まぐれで、一度現れたからその後ずっと必ず感じられるわけではない。体調や脚の状態、緊張の度合いなどいろいろな条件で変わってくる。これも脚の回復が難しいな…と思うことの1つ。だけど一度現れた感覚は、諦めず積極的に繰り返すことで再現できるようになってくる。長ければ月単位、年単位だったりするけど。だけどその努力は必ず報われる。やり通した人だけ。だから今日も繰り返す。新たな変化に出会えると信じて。あとひと月ほどとなった左手首のリミット。今年の目標の手首の動きの回復。動かせるかどうかではなくて、重力に負けない動きが目標。何故か1番厳しいのが背屈動作。何故か?って思うのは、自分より少し状態が良くて手首が使える人は、だいたい背屈(手首を反らす)動作ができるから。だけどそれが1番苦手。この謎がずっと解けない…。しかし1つ仮説を立てるとすれば、それは肩から肘の動き。力こぶやその反対側の筋肉の強さや動き。手首を反らす動きは、腕を伸ばす動きをしながらだとやりやすい。手首を曲げる動きは、肘を曲げる動きをしながらだとやりやすい。どっちも動作方向が揃っているから。でも…?肘を曲げ伸ばす動きは、曲げる動きの方が効きやすい。回復しやすい。それに対して伸ばす動きは、麻痺の状態次第では回復しない。医学的にそれが一般的。だからどっちも半々って中途半端な使い方からの手首反らし(背屈)。背屈できる人って、肘を伸ばすのも当たり前にできるのかな?もともと肩をすくめる動きだけからスタートして → 肘を曲げる → 肩の横 → 肩の後ろ → 肩の前 → 脇 → 肘を伸ばす? → 手首&肘を伸ばす → 手首&肘を伸ばす&胸。こんな流れで回復させてきたから、よくわからないんだよね。しかも今1番得意な動きは掌屈(手首を曲げる)動作。でも1番負荷をかけているのは橈屈(手首を親指側に曲げる)動作。よく分かんないや。だけど掌屈動作ができると、痒い場所をかけるようになる。指を押さえつけるように力を入れられるから。なのでとってもありがたい♪毎日助かってまーす♪最後に1つ実験をしてみた。最近やり始めた台車を使った腕の曲げ伸ばし。それの左腕(寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面)をやった後で、テーブルを斜め上に向けて、その上で腕を曲げ伸ばす動きをやってみた。できそうだけど、難しそうで、だから面白そうだと思ったから。…ってのもあるけど、新たな動きに対して脳の中の定着した動作イメージやパターン化している命令の送り方を変化させてやろうと思ったわけ。できることを何度繰り返しても、新しい神経回路は作られない。最も動かしやすい神経回路が強くなるだけ。逆にそれのせいで、もっと繊細なコントロールが必要になる動きが回復させにくかったりする。命令が漏れるから。それに対して、できないことを何度繰り返しても、時間の無駄遣いになる。この繰り返しの意味は、何も考えないで誰かの言いなりになっている状態。もちろん自分の頑なな意思も含む。当然最初はできないのだから、何度も繰り返すのは必然。そんな中で小さな変化を感じることに神経を集中させる。ちょっとした変化を逃さず、動かすイメージを調整したり、感覚の感じ方を変えてみたり、とにかく常に何か変化を求めて改善していく。これは誰かの指示の下での動作でも必ずできること。自分自身の意識だから。拘りすぎず柔軟にイメージする。突拍子も無いことを当たり前のようにやってみる。それによって必ず何かが変わる。それで斜め上に腕を曲げ伸ばす動作をしてみると、まぁ難しい。10回連続でやってみたけど、盛って言うなら、10回全てが何か違った。しかも今日の1番最後だから、もう腕クタクタだしー。ちょっと残念な気分で終了。イメージ通りに動かすのがかなり難しかった話をしていると、介助者のIさんが、「慣れたら上手くなるんじゃないですかー?」って。ハッ!そうそれ、いつも思うようにしていること。最初から上手くいくことなんて、まず何も無い。そんな体。いやー、元気付けられたわ♪よく観てくれている。ありがと♪体温は36.3度。排便は0.5こ。
2019.11.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、太もも前側の付け根辺りにも強く力の入る感覚があった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が少しずれる程度で、全体を通して安定感があった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、2セット目の途中から左腕に入る力がいつものように安定したので、疲れが強くなっても動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、起き上がる時に左脚を踏ん張る感覚がこれまでよりも強かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに強く力が入って、右脚をしっかりと踏ん張れてスムーズに動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りに安定して力が入るけど、左腕が疲れて回転に合わせた動きが難しくなると、全体の動きがぎくしゃくした。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周り全体に強く力の入る感覚と安定感があって、コントロールしやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲に強く力が入って安定感があった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、動いている間は顎を引くようにしていたけど、上半身のふらつきがほとんどなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、動きが弱いので右側と同じ高さではできなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入るけど、起き上がった時にしっかりと踏ん張る感覚があまりなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、左右の疲れが影響して動きの補助が上手くできなくてふらつきやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、横腹に入る力と安定感の差が大きくて、左は右の3倍ぐらい良い調子だった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左手首をしっかりと踏ん張れると腕全体が安定して、疲れが強くなっても上手くコントロールできることが多かった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前に傾いて下を向いた状態でも、上手く腕を曲げ伸ばしできた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、左手首の踏ん張りが良い調子なので傾きを大きくしていくと、崩れた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕のコントロールを強く意識することで安定しやすかったけど、傾きを大きくしていって腕を曲げ伸ばすタイミングを早くしていくと、左腕から崩れた。・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入って、手を動かす感覚が良かった。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、重りを増やしても動きは安定していて、肘近くに入る力の感覚がさらに強くなった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、重りを増やしても調子良く動けた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、4セット目に重りを100グラム減らした。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、最初から胸の端と下の方によく力が入って、胸の端がガタガタするような感覚はほとんどなかった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、重りを100グラム減らしても力の入る感覚は変わらないけど、動きが少し軽く感じた。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、4セット目に重りを100グラム減らした。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から肩の前側に入る力と動きの感覚が安定していて、セットが進むとその感覚が胸の上の辺りに広がった。・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを減らしても力の入る感覚は変わりなく安定しているけど、疲れが強くなっていった。・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩から肘の外側が疲れていて力が入りにくくて、手首を外側捻る力が入りやすかった。・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、これまでにやった時よりも肩の前側に入る力が弱かった。※ 寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばしで、斜め上の動きをやってみた。※疲れていて力が入りにくく感じるけど、それ以上に力のコントロールが難しかった。※重りは2.2キロ、回数は10回。
2019.11.22
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.9キロ20回4セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4キロ20回 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.8キロ20回4セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.9キロ20回 ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回4セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回4セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.3キロ20回 ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回
2019.11.22
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今日の訓練は休み
2019.11.21
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今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。 立位の時に血圧が不安定だった。 極端に大きく下がる事はなかったけど、凄くしんどくなる手前辺りまで下がった状態が続く。 おむつカバーを使うようになってから調子は良さそうだったのにな…。 でも車椅子に乗る前から何となく体が重たい感じで、これは血圧が不調のサインだったのかもしれない。 体が軽い日なんてほとんどないから、これまで気にしたことがなかったけど。 そういった体調の変化にも気配りをして、良いコンディションで常にできるようにしなくては。 血圧は絶好調とは言えない状態だけど、その割には感覚や動きが良かった。 脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、昨日よりも前に倒れてから少し間をおいて起き上がることができた。 1セット目だけだったけど。 その後のセットは、倒れて間をおく事に我慢ができなくなって、だんだん起き上がるタイミングが早くなってしまった…。 この、間を置くことに注力しているのは、できるだけ腕の力だけで起き上がりたいから。 腕立て伏せみたいね。 これまでいろいろとやってきて、動きに不思議だと思うことがある。 例えばこの上半身が腕立て伏せのような前屈動作。 前に倒れる時に、体幹は脱力。 前方に立て掛けた鏡を見ながら、両腕や上半身のバランスをとり、一気に倒れないように腕で堪えながら傾く。 傾き切ったら腕肩周りや手首に入る力の感覚や強さ、バランスを感じながら起き上がっていく。 まだまだ力が弱いので、無意識のうちに頭を上げて起こそうとするが、体幹は無視。 体幹の力は入れないようにして腕に集中。 前に傾いて起き上がる時の動作の切り替え。 傾いた → 起き上がる ではなくて、 傾いた → 止まる → 起き上がる と、3ステップにするとかなり難しくなる。 確かに怪我をする前は、パンパンとリズムよく連続した方が楽に動けたような気がする。 多分… でも、一度止まって脱力すると、次動き出すのが難しかったり、力が入りにくかったりする。 これが不思議だなぁと思う。 最初にトレーニングのことを教えてくれた人も、 『止まったら脊損は動かない』 なんて言ってたよな。 なんのこっちゃって思ってたけど。 だって、止まる前に動かないから 笑 それに経験がなかったから、理解できなかった。 そしてこれまでの経験でも、止まらずに連続して動く方が命令が通りやすいと感じている。 動かしたい部分の状態にもよるが、一度命令が途切れてしまうと、次に動かす命令が来るまでの間ただじっとしているだけなので、その状態を保持するために曲げ伸ばし両方の筋肉に力が入ってしまう。 あ、力が入る状態ならね。 そうやって拮抗した状態になってしまうと、次の動作をするためにどちらかの筋肉を緩める必要がある。 だけど緩める側の筋肉は、やりたい動きに必要な命令を送る筋肉と逆側。 要はやりたい動きのための命令と、踏ん張ってる筋肉を緩めるための命令の、2つを送ることになる。 これが難しい! 神経を通る命令は基本的に1つずつだと感じている。 仲良く横並びに送られるわけではない。 1つの動作イメージをその部分に送るとしても、その動作イメージの塊の中で順番に1列に整列している。 受け取った部分は、それを順番に1つずつ処理していく。 パソコンのプログラムみたいなもん。 常に1つずつ。 その処理が問題なのか、処理が遅いのか。 麻痺がなければそんなこと考えなくても、何かをしようとイメージするだけで動くのに。 動かす命令と緩める命令。 動かす命令を全て先に送ると、その反対側の筋肉が緩んでいないから動かない。 緩める命令を先に送ると、保持できなくなって姿勢が崩れる。 どちらかだけを先に送るのではなくて、それぞれの命令を細切れにして、交互に一つ一つ並び替えて送る。 そうすることで、何とか動けるようになってくる。 筋力や感覚やコントロールの回復があってからのことだが。 ざっくりこんなことを、両方の肩周りから肘そして手首に命令を送ってコントロールする。 肩と脇と肘と手首の4カ所が2つに対して、動かす命令と緩める命令の2種類。 改めて文字にすると難しいことやってるなぁ。 それだけに麻痺がなければいとも簡単な動作。 人間の体って凄い。 それを経験から読み解き意図的に習得しようとするのは面白いけど…変わりもんだな。 体温は36.0度。 排便は3つ。
2019.11.20
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧が極端に大きく下がる事はなかったけど、凄くしんどくなる手前辺りまで下がった状態がずっと続いた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、1セット目は昨日よりも、前に倒れてから少し長めに止まって起き上がることができた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、起き上がるところでの踏ん張りが効いて動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、起き上がる時に背中側に入る力の範囲が広くて強かったので、動きに勢いがあった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動き始めると力の入り方と動きが上手く合わさってコントロールがしやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰と上半身の動きが上手くコントロールできてスムーズに動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右横腹の広い範囲に強く力が入って、右脚を踏ん張る意識をすると動きが軽かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、起き上がった時にピタッと止まる感覚があって、見た目のふらつきも少なかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入って、右側の時と同じようにいろいろな部分を意識してみたけど、動きにはあまり影響がなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、上半身がふらつきやすいので、歩行器を少し高めでやった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、上半身がふらつきやすいけど、腕で動きを上手く補助すると安定しやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、体幹を動かすイメージをいつもよりしっかりとすることで、背中に力が勝手に入りやすくなって、腕の負担が少なめで動いた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身を斜め前に傾けていっても少し余裕を感じたけど、斜め前に傾いてから更に腕を曲げようとすると、肩から肘の外側に入る力が足りなくて崩れそうな感じがした。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首をしっかりと踏ん張ることで、肩から肘の外側に入る力の感覚が弱めでも安定しやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首を踏ん張ることで全体がバランスよく安定させられた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、上半身の傾きを大きくしていくと、左の肩から肘の外側に入る力が足りなくて崩れたけど、左の肘から手首の間はしっかりと踏ん張る感覚が強くずっとあった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、セットの後半は肩から肘の外側が疲れて動きの補助ができなくなって、極端に動きが悪くなった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、後半のセットになると手首を曲げる時にこれまでは力こぶ辺りまで入っていた力が、肩の前側を通って胸まで広がった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、4セット目に重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていて、重りを増やしても感覚と動きが安定していた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の下の方によく力が入って、胸の端の辺りが少しガタガタするけど、見た目の動きは良かった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側から胸の上辺りにかけて安定してよく力が入った。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、力の入る感覚は安定しているけど、後半になって疲れてくると動きがばらつきやすくなった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、肩の前側と胸に安定してよく力が入るけど、後半のセットでは疲れてふらつきやすかった。 ・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面は、肘を浮かせておく力は安定して入り続けて、3セット目の後半で少し疲れてきた感じがした。 ・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面は、腕を伸ばした時に肩から手首までしっかりと伸ばし切れるけど、肩の前側に入る力が思っていたよりも疲れやすかった
2019.11.20
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回7セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・足矯正 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.7キロ20回4セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.8キロ20回 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回2セット ----------- ・訪問リハビリ
2019.11.20
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。昨夜は疲れが酷くてその影響があると嫌だなぁと思っていたけれど、さぁやるぞとなったら良い感じ。脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練右脚伸展屈曲(介助有り))は、膝の上辺りに入る力がかなりしっかりはっきりしていたので、それだけでもテンションが上がる♪今日の歩行器立位の調子。最初の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、これまでよりも動きに安定感があった。これまでは脇近くの横腹から手首あたりまで力が入って、踏ん張る感覚が強かった。だけど今日はそんな感じで強く力が入らない。だからちょっと残念だなと思っていたけれど、そのせいで動きが悪くなっていく感じは無い。そんな調子だけれど、目標としている動き方の1つにしている、前傾してから一度動きを止めて、それから起き上がるのを、これまでよりも意識してやってみた。一度止まるといっても一呼吸置く程度で、見た目はあまり変わりないかもしれない。歩行器が一番低い高さで傾いて完全な脱力をしてから起き上がれるのは、まだまだ先の事かなぁ。歩行器が低い高さでの回転(歩行器壁立回転歩行器を低くして)は、セット数を2回に増やした。左右どちらの回転もお腹周りによく力が入って上手く動けるけど、先週に比べると力の入り具合が物足りなかった。それでも見た目の動きは良い感じ。その他も調子が良かった。だけどやっぱりネックは左腕伸展の力。それと左手首。この前掌屈橈屈で重りを増やしたからなかなかハード。力の入る感覚は良いけど、どちらもセットの後半は疲れて動きが悪くなる。なんだか悔しいなぁ。でも動きが少し良くなったら、どうせまた増やす。その繰り返しだから、いつもそんな調子だけど。やり続けるしかないよなー。体温は36.0度。排便は3つ半。
2019.11.19
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、側屈の時に一度だけ左足が翻ったけど、おむつの影響ではなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、いつもほど腕に強く力は入らないけど、前に傾いてから一呼吸置いた後でも上手く起き上がれた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って動きは安定しているけど、左側への傾きが少ないのが気になった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、腰との連携がスムーズだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰を回しながら上半身を動かすような感覚だった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りによく力が入って上手く動けるけど、起き上がったところでの背中に入る力が少し物足りなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りに安定してよく力が入って動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲と右足を踏ん張る力がよく入ってシャキッとした動きだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入ってセットが進むとその範囲が広くなった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、2セット目の途中で左足が翻った。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、両横腹によく力が入るけど左右差が大きかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、これまでよりもあまり腕を使わなかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでもバランスよく動けたけど、いつもほど力の入る感覚がなかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前に傾いてみても安定感はあるけど、傾きをさらに大きくしていくと肩から肘の外側に入る力が足りなくなる感じがあった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首を踏ん張る意識をするとかなり安定させやすいけど、肩から肘の外側に入る力が足りない感じだった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首の踏ん張りを意識することで左腕全体が安定しやすかったけど、傾きを大きくしていくと耐えきれなかった。 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側と脇から肘の内側の間によく力が入って、軽く動ける時が多かった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、セットの後半は疲れが強くなって感覚が鈍くなって動きが悪かった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入るけど、手を動かす感覚がいつもより弱くてしっかりと動き切れない時が多かった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、セットが進むとさらに強くなった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の下の方によく力が入ってセットが進むとその範囲が広くなったけど、胸の硬さがまばらにあって、力の入り方がガタガタするような感じがあった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に安定してよく力が入って、セットが進むとその感覚が胸に広がっていった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、これまでは胸の上の方にだけ力が入ったけど、今日はセットが進むと胸の下の方にも広がった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸全体によく力が入って動きが安定していた。
2019.11.19
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・足矯正 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.7キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット
2019.11.19
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今日の訓練は休み
2019.11.18
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今日の訓練は休み
2019.11.17
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今日の訓練は休み
2019.11.16
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位で、良いことなんだけど…困ったことを感じた。 この前から1番の弱点である右横腹を鍛えるために、左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)を増やしたけど…回転(歩行器壁立回転歩行器が一番上の高さ)も増やしたけど… 疲れ足りない! お腹周りをしっかりと使った後のぐったり感がない。 これは…トータルの運動量が足りてないなぁ。 もちろんそれはパワーアップしたから。 歩行器立位だけで12種類の項目をやっている。 そのどれもが少しずつ上手くなったり強くなったりしているのは感じているけれど、いろいろな都合で闇雲に回数やセット数を増やせばいいわけでは無い。 どうしようかなぁ。 1番は右横腹の回復に力を入れたいところだけど、新たな負荷をかけるとすれば、手っ取り早いのは回転。 歩行器を低くした状態での回転を増やすか。 11月もあと半分。 今日から年末恒例の動画撮影。 ほぼ全ての項目を撮影して、今年の最初や、その項目をやり始めた時と比較できるようにしている。 毎年そのつもりで撮影をしてきたけれど、昨年まではそれをやり切る筋力も体力もなくて中途半端にカラ回り…。 今年は腕肩周りがかなり動くようになったから、何とかやり終えたいな。 ふと思ったけど、歩行器立位で疲れが少なくなっているのは、腕肩周りの動きが良くなったから体幹を助ける割合が増えたからなのかな?って。 肘をつかない側屈でも、ふらつきをコントロールするために必要最小限で腕は使うし。 前屈は腕肩周りがメインになってるし。 でもやっぱりネックは左手首。 ここがもっとしっかりしてコントロール感が出てくれば、動きが全体的に良くなりそう。 それもあるし、今年の目標の手首の動きを回復させるために、年内いっぱいは左手首に集中して背屈掌屈橈屈を取組中。 力は強くなっていくのに、動きは大きな変化なし。 はぁ……… 閃かないなら、突き進め。 体温は36.6度。 排便はなし。
2019.11.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧と腰のズレが安定していて、下半身の動く感覚が感じやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇から手首にかけて安定して力が入って動けるけど、左手首の踏ん張り方を強く意識するとさらに動きやすくなった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、いつもよりお腹周りに入る力の感覚が弱くて少し動きにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる辺りから右横腹と背中に入る力の感覚がしっかりしていて、右脚を踏ん張る意識もするとかなり動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りの感覚は安定しているけど、腕の動きが悪くて動きづらかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が一番上の高さの時の感覚を上手く繰り返して、腕に余計な力が入らなかったのでスムーズに動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲によく力が入って、起き上がった時の止まる感覚がしっかりしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入るけど、起き上がった時にふらつく感じがあった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、横腹に入る力はいつもと変わりなくて、脚を踏ん張る感覚が入りやすかったので、ふらつきにくかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも入る力の差はあるけど、バランス良く動けたので安定感はあったけど、歩行器をかなり低くすると左腕の力が足りなくて起き上がれなかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身を斜め前に傾けてみたけど、腕の疲れが強くて崩れやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首を踏ん張る力が上手く入るとコントロールしやすくて動きやすく感じた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首を上手くコントロールすると支えやすかったけど、肩から肘の外側に入る力が急に抜けそうな感覚があった。 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側と脇から肘の内側に安定してよく力が入るけど、腕のふらつきが多かった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、力の入る感覚はいつもと同じだけど、手を動かす感覚がこれまでよりもしっかりしていて動きやすかった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、4セット目に重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、重りを増やすと、手を動かす感覚が時々少し弱くなったけど、肘から手首の間に入る力の範囲と強さが上がった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、重りを増やしても安定して動けた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸の端の下の方に力の入る感覚が出てきたけど、脇の辺りがなんとなく硬い感じで肩周りの感覚が少しぎこちなかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側の上手く力が入ると動きやすいポイントに安定してよく力が入って、セットが進んで疲れが強くなっても上手く動けた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸に安定してよく力が入って、最初から最後までしっかりと動けた。 ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩の前側に入る力の感覚はセットが進むほどはっきりした。 ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肘を曲げ伸ばす力は、疲れて動き始めが悪かったり、ゆっくりとしか力が入らない時があった。
2019.11.15
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット ・歩行器壁立前屈 10回3セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・足矯正 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.8キロ20回3セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.9キロ20回2セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.6キロ20回4セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.7キロ20回 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回2セット
2019.11.15
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今日はトレーニング休みの日。 予約していた義妹の美容室へ。 やっとスッキリできる♪ カットをしてもらいながら作戦会議。 家族や親戚の誕生日が年末に集中しているので、うちの家で一緒に誕生日会をしている。 今年は何時しよう? 何食べる? そんな話。 それでこの前から食べたかった… すき焼き! と即答! はい、決定♪ 子供たち、しゃぶしゃぶ好きやねん… しゃぶしゃぶもしようか!? よーし、誘導成功♪ えーお肉持って行くわー! って。 ラッキー♪ カットが終わったら、近くのショッピングモールへ。 いつもガラガラの第5駐車場まで満車。 これが噂の、お客様感謝デーの威力か…。 車いすだから遠くは大変だし、屋上駐車場まで行ったら思いのほか空きスペースがあって助かった。 障害者用Pは満車だったけど、横並びで二台空いているところがあったので助かった。 新しい工作の材料を仕入れるために百均へ。 いくつかの工作が同時進行中だけど、優先して作りたいのが、キーボードのシフトキーを押しっぱなしにするアイテム。 押しっぱなしとかにするモードはあるけれど、好きなときに好きなだけ物理的に簡単に押しっぱなしにしたいんだよね。 いろいろとアイデアを持って商品を見ていたら、あんなものこんなものと見ているうちに、 はっ! はっ!! 閃きの波が次々襲ってくる。 結局材料は何も買わず、新しいアイデアだけを持ち帰ることになった。 さらに練り上げて、それから材料を買いに行こう。 屋上の車へ向かう。 この前出かけた時とは違い、冬の冷たい風になろうとしている。 今日はウィンドサーフィン日和だな…。 こんな日は心が揺れるなぁ。 排便は5つ。
2019.11.14
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今日の訓練は休み
2019.11.14
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体温は36.1度。 排便は3つ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。 水曜日…。 いつもいつも血圧が下がってしんどくなる水曜日…。 だけど今日は大丈夫だった。 左側屈の途中で少し下がっただけ。 それもすぐに回復した。 なんでかなぁ…と思いながらやっていたが…あぁアレか…。 オムツカバー。 それによってオムツのズリ下りは今日も無くて、調子良く立てている。 きっちり締めていることで腹圧がかかって血圧が下がりにくいのだろう。 手首。 今年の目標の手首の動きの回復。 難しいねぇ〜 右手首は間に合わない。 なので左手首に集中。 今月来月は。 それもどうなるか…? まぁやるだけやるさ。 鼓舞するために今年の目標の1つにした。 動かないんだから、何とかなるなんて全く思えない状態からのスタート。 目標は重力に負けない動き。 まだ無理だけどねー。 でも今日は左手首掌屈で、ちょっと気になる感覚があった。 肘から手首の内側全体によく力が入っていた。 それはいつものこと。 その他にも、手首を動かす筋肉ではなくて、手を動かす意識によって手首を曲げる動きの感覚もある。 これまでは肘近くの筋肉に力を入れて動かす意識が強かった。 でも今日はその部分よりも、手首を曲げる意識をした方が動きやすくて、動きも大きかった。 お… 何度やってもその感覚。 意識を集中する部分は、動かすための筋肉の部分ではなくて、実際に動く部分(手首)になってきた? ここまで強く感じたのは初めて。 さて、12月の終わりにはどうなっているかな? 今日は昨日閃いたノートを作った。 『変更点おしらせノート』 日付とトレーニング内容で変更した事と確認のサインをする欄があるだけのノート。 今4人の介助者がローテーションで来てくれている。 1人は毎回で完全に固定だが、後の3人はランダムで。 なので、どれかの項目の重りを増やしたとか、書類関係で更新があったとか、誰に伝えたか自信がない時がある。 ボケてきた? いや、それはないとして、去年もそうだったけど特に今年、いろいろな事で更新が多かった。 やっている内容の一部だったり、負荷だったり、書類の書き方だったり。 特に今年は腕肩周りの動きが良くなって、控えめに見てもパソコンでの作業が1.3倍は速くなっている。 なので確認が多い内容はデータ化し、それを見れば久しぶりに来てもすぐに流れに乗れるようにしている。 まだ試作書類ばっかりだけど、逆に試作だから改善が続くと誰に言ったか分からなくなってくる…。 12年前にやると決めたトレーニングの資料作り。 力とセンスを無視すれば、それを真似すれば誰でもできる内容。 12年間で何度も取り組み失敗し、そして今新たな方法で何度目かのリスタート。 今こそ。
2019.11.13
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、おむつは下がらなくて、ズボンとスリングが少し下がっただけだった。 ・歩行器壁立は、血圧は左側屈の時に少し下がって、腰のズレはいつもより少なかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇から腕にしっかりと踏ん張る力が入って安定した動きだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きはゆっくりで安定していて、お腹周りに入る力の感覚がよくわかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力の感覚はしっかりと感じられて、動きをコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きを上手くコントロールできて、起き上がってくる所から倒れていく所までの間、背中にしっかりと力が入って腰を踏ん張った姿勢だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時と同じように動きを意識することで動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲にしっかりと力が入って、起き上がった時にお腹周りを踏ん張ってピタッと止まるような意識をして動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、前屈の回数を減らして、側屈の回数を増やした。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入って、後半のセットは更に感覚がはっきりしてきたけど、更に疲れが強かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、1セット目の途中から左腕の疲れが強くなってコントロールが上手くできなくて、上半身が前に傾きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、肩から肘の外側と胸の端の辺と脇によく力が入って、バランスよく安定して動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前にいつもより多く傾いていくと、急に支えられなくなって崩れた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の外側は踏ん張る感覚はあるけどあまり強くなくて、手首をしっかりと踏ん張るように意識をした方が安定させやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首で踏ん張る意識をすることで、左腕が安定して左右のバランスも揃いやすかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入った。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘近くで親指寄りの部分を意識すると、動きを安定させやすかった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、力を入れる意識よりも手を動かす意識をした方が動きは良かった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入っていた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸に入る力の範囲が広くなっていったけど、腕が疲れてしっかりと伸ばしづらかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、2セット目の途中から胸によく力が入るようになって、肩の動く感覚が少しばらつき気味だけど動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸に入る力がしっかりして、肩の疲れが強くなっても安定して動けた。 ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肘がしっかりと伸び切らない時が何度もあって、力の入り方が弱い場合にそうなりやすい気がした。
2019.11.13
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.8キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.6キロ20回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.1キロ20回2セット ----------- ・訪問リハビリ
2019.11.13
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体温は36.6度。 排便は3つ。 今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位はズボンやスリングやオムツのズリ下がりを防ぐために、前回提案したようにオムツカバーをつけてやってみた。 久しぶり。 10年…は経っていないか…。 以前は自宅のお風呂に入る時に、ベッドから車いすへ移乗するタイミングで使っていた。 バチッと装着。 …うん…かっこよくはないな…。 いつものように進めていく。 体から順に、オムツ→オムツカバー→ジーンズ→スリング、と装着しているので、なかなかのボリューム。 何となく腰回りが締められているような感覚があるけれど、特に動きに影響は感じられない。 お腹周りにも股関節にも、影響がない位置だから関係ないかな? 3分の1ほど進んで下がり具合を確認してみる。 ズボンとスリングは、いつもほどでは無いが下がっている。 これらは全く吊られていないし、お尻を当てているクッションにしか当たっていないから、下がるのは予想通り。 でもオムツカバーとオムツは大丈夫♪ 下がっていない。 下がっていないから、前回影響が予想された太ももへの圧迫がない。 もちろん足の翻りは起こっていない。 もはや気のせいだろうが、いつもより安定しているようにすら思えてしまう。 いや、これは気のせいなはず…。 そのまま続けて、3分の2ほど進んで再度確認してみたが、ズボンとスリングがさらに下がっているだけで、オムツカバーとオムツは大丈夫だった。 ひとまず良い感じ。 しばらくはこれで試してみよう。 歩行器立位の最後に1つ試してみた。 いつもやっている回転(歩行器壁立回転歩行器が一番上の高さ)を、右回転と左回転を連続で交互にやってみた。 最初は1回転ずつ、次に2回転で動きを切り替えて。 動く感覚はいつもやっているのと特に変わりがなくて、動きを切り替える時にピタッと止まり切れない感じが気になった。 その他は何と言うこともなく、ピタッと止まれないのも体幹が弱いせい。 これは…ハズレだな。 でも、違う面白い動きを閃いた。 左腕がもっと強くなってからかな。 最後に少し時間を作って、脚立を使って1つ試してみた。 寝て仰向けで左腕を天井に向かって上げる動き。 腕は真っ直ぐに伸ばしたまま。 手につけたロープを脚立に引っ掛けて、ロープの先にはバランスを取るための重りをつける。 気をつけの状態から前へならえのように腕を上げる。 バランスの重りは500グラム。 腕を上げたのはいいが…下げられない。 肩から肘は下げられても、右肘が曲がってぶら下がったような状態。 重りに肘を伸ばす動きが負けている…。 重りを減らして200グラム。 それでも…肘は曲がったまま。 がっかり…。 脚立システムを構築するもっと前、5年?6年?ずっと前からやりたかった動き。 腕を体の前に伸ばせるように…上げられるようになったら、今より(その当時)も沢山いろいろな事が出来て、手伝ってもらう事が減って、ママちゃんを少しでも楽にしてあげられる。 そう思い、腕を上げることをいつも考えていた。 だけど麻痺を治す事はそう簡単なことじゃない。 長年続けてきたから回復してきているとはいえ、感覚も動きもない部分や何となく感覚はあっても動かない部分。 完全損傷の難しさ…。 願えば動く? そんな事はありえない。 ただ一心不乱に動かし、感覚を回復させ、それをきっかけに動きを取り戻していく。 これまでやってきた経験から、全ての回復させた部分に共通する、ゆるぎない法則。 あの頃はそんな高度な動作、絶対にできるはずがなかった。 今ならわかる、そう言える。 肩周りは数多くのパーツで構成され、複雑な動作をするから、完璧に回復させるのは相当難易度が高い。 C4レベルでは不可能とされている肘の伸展。 その方がはるかに簡単…。 最近は腕肩周りが強くなり、ひょっとしたらと思えるような動作が必要でも可能になってきている。 そしてこの前からやっている台車を使った腕の曲げ伸ばし(寝て右向きで台車を使って腕の曲げ伸ばし正面)で、肩の前側の力不足を感じ、優先して回復させることで腕肩周り全体のパフォーマンスが上がると予想。 集中して狙って、短期間で動きを強くしようと思い、今日の実験に至ったのだが…。 残念…。 しかしどんなに難しい事でも、難しい事は不可能なことでは無い。 もうすでに次の手を閃いている。 来年こそ克服してやるぞ。
2019.11.12
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・歩行器壁立は、オムツカバーをつけてやってみた。 ・歩行器壁立は、ズボンとスリングは少し下がったけど、オムツは下がらなかった。 ・歩行器壁立は、腰周りが締められているような感覚があったけど、感覚や動きに影響があったかはわからなかった。 ・歩行器壁立は、腰のズレが少なめだけど何度かあった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、横腹の脇近くから手までの下側全体に一体感があって、しっかりと踏ん張れて右腕は少し余裕があった。 歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、起き上がりの半分過ぎから、左脇から胸にかけてよく力が入って、締める感覚が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きは安定しているけど、お腹周りに入る力の感覚が弱かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、最初は動きが少しぎこちなかったけど、腕を動かす意識を強くすることで安定した。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、疲れた感じが強い割には安定して軽く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腕の動きをしっかりと意識することで、全体の動きが安定した。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲によく力が入って、動きが安定しているのでふらつきがなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入るけど、右側の時よりもその範囲は小さくて上半身が前に倒れやすい感じがあった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、回数が進むと左横腹に入る力の範囲がおへそ辺りまで広がって安定が増したけど、右横腹は変わりがなくて左右の動きが少しぎこちなく感じた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでも腕にしっかりと安定して力が入って動けたけど、左腕の疲れが強くなると起き上がれない時があった ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右腕でしっかりと余裕を持って支えられて、右斜め前に傾いて床を見ることができた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも肩の前側が安定していて、肩から肘の外側がしっかりと踏ん張れたので支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右腕は余裕があるけど、左腕は上半身の傾きが大きくなると耐え切れずに崩れた。 ※歩行器が一番上の高さで、右回転と左回転を連続で交互にやってみた。 ※最初は1回転ずつ、次に2回転で動きを切り替えた。 ※動く感覚はいつもやっているのと特に変わりがなくて、動きを切り替える時にピタッと止まり切れない感じが気になった。 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の背中側に安定して力が入るけど、いつもより動きが弱かった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入って、特に肘近くで親指寄りの部分を意識すると動きやすかった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、4セット目に重りを100グラム追加した。 寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、特に肘近くの小指側を意識することで動きがしっかりした。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、動きが安定していた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、肩関節が少しガタツクような感覚があった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の下の方に安定してよく力が入った。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りが疲れてきても、上手く動けるポイントに安定して力が入って良い動きだった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、肩周りの動きが少しぎこちないけど胸に入る力は安定していて、動きにくさはなかった。 ※寝て仰向けで脚立を使って左腕を天井に向かって上げる動きをしてみた。 ※狙いは肩の前側。 ※ 200グラムの重りをバランスを取るためにロープに付けたけど、それでも腕を下ろす時に肘が曲がった。 ※別の方法で取り組んだ方が良い。
2019.11.12
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回3セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・足矯正 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.7キロ20回3セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.8キロ20回2セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.6キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット
2019.11.12
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今日の訓練は休み
2019.11.11
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今日の訓練は休み
2019.11.10
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今日の訓練は休み
2019.11.09
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体温は36.7度。排便は7つ。 今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は、途中から左足が翻りやすくなった。側屈の途中で。時々あるけれど、いつも途中から。なぜかなぁとみんなで考えて、1つひょっとしたらと思うことが出てきた。それはオムツの偏り。立つ時はスリングを脚腰に巻いてリフトを使って立ち上がる。立ったらスリングの太もも部分を緩めて、スリングの締め付けに影響されないようにする。それから前へ横へと動いている間にずり下がってくる。ズボンも。オムツも。それでオムツが左脚側に偏って、偏ったオムツが左太もも内側を外に押して、そのせいで左足が翻っているかもしれない。そんな仮説が立った。ズリ下がるのは仕方がない。だけどそれをこまめに引き上げる術もない。何度か試したけれど、時間が過ぎるばかりで、大して引き上げられない。そこで閃いたのがオムツカバー。あれで止めておけば、あまりズリ下がらないかも。でもそれならオムツをきつく締めれば?どうかなー?まぁ、やってみるのが早いね。次回に。今日は最後に右腕の曲げ伸ばし(寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面)をやってみた。この前からやり始めた左腕の反対。右腕の曲げ伸ばしは左腕よりもスムーズにできるから、左腕ばっかりやってたらいいかなぁと考えていた。だけど、やってみると驚いた。肩がしんどい。腕を伸ばす時に肘を持ち上げるようにするが、肩の力が弱くて、上げ続けるのがしんどい。左肩に比べると驚くほどに。うーん…上腕三頭筋には安定してよく力が入って、余裕で肘を曲げ伸ばすことができる。でも肩がこれでは…。この項目は今やらなくていいだろう。でもその代わりに肩周り…特に三角筋の横は鍛える必要がある。ひょっとすると肩甲骨周りの力も…思っているよりも弱いかも。ネタには尽きんなぁ。
2019.11.08
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、立つ感覚は安定しているけど、途中から左足が翻りやすくなって、全部の項目をできなかった。 ・歩行器壁立は、おむつが左脚側にかなり偏っているため、それで左足が翻っているかもしれない。 ・歩行器壁立は、次回はおむつカバーをつけて立位をやってみる。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器が少し低いような気がしたけど、安定して力が入って上手く動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、起き上がってくる時に、横腹の脇近くから脇を通って肘まで安定して踏ん張る力が入り続けたので、動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動くイメージ通りにお腹周りの力が入りにくくて、動きが少しぎこちなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも上手く動けたけど、起き上がってくる時に右脚を踏ん張るように力を入れると、更に動きが良くなった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腕の動きが悪くて全体の動きが不安定だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がってくる辺りのコントロールが上手くできて動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲に安定してよく力が入って、体幹だけで動く感覚がこれまでよりもしっかりしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右側と同じような歩行器の高さでスタートしたけど、前に倒れがちなので10回で止めた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、左足が翻るので途中でやめた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕をバランスよく動かせて安定して動けた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の間の外側全体によく力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、力は入るけど、手を反らす感覚が分かりにくかった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしているけど、後半は疲れて動きが小さくなりやすかった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入った。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の下の方に安定してよく力が入って、セットが進むとその感覚が胸の真ん中の方へ広がった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩から肘の間が疲れていて伸ばしにくく感じるけど、力の入る感覚は良かった。 ・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面は、肩から肘の間は余裕で力が入って動けた。 ・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面は、肩周りが疲れやすくて、肘を上げ続けるのがしんどかった。 ・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面は、寝て横向きの状態で肩を動かすような、肩甲骨周りの力が弱いような気もした。
2019.11.08
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.7キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.6キロ20回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット・寝て左向きで台車を使って右腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回2セット
2019.11.08
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体温は36.4度。排便は2つ半。 福祉センターで開催された、福祉用具セミナー・展示体験会へ行ってきた。去年はセンターのホールや通路にずらりとメーカーさんが展示していたけれど、今年は何もない。受付があるだけ。?どうやら今年はいくつものホールを使い、ざっくりと分類して分けて展示しているみたい。ひとまず近くの移乗支援用具の展示会場へ。ベッドやリフト等があり、その中で目立っていたのが大和ハウスの『パロ』。セラピー用アザラシ型ロボット。ピンク色だから目を引いた。まぁこれは必要ないとして、介助者の腰への負担を軽減する物が並んでいて、その中でも面白いなと思ったのがレイボエクソスケルトン。近年介助者の負担を減らす様々なものが世に出てきている。そういったもので、立位や歩行練習に使えないなぁ、とよく思う。専用のものは一般では買えなかったり、通うには高い費用が必要になる。でも例えば農家さん向けのように、購入が前提の特定の部位に狙いを定めたような補助装置なら、買えなくはないし使いたい放題。これからもっと様々な補助ロボット等が世に出てくるだろうし、ちょっと期待。その近くにあった株式会社FUJIの移乗支援ロボットHug。今移乗には基本的に何も使っていない。ベッドから車いす、そしてその逆。介助者が上手いし、タイミングによっては2人で行う。10年以上腰痛ゼロを維持。だけどそれはその環境だけ。このロボットは前かがみになってもたれた状態で移動できて、その場でくるくる回れるほど小回りが利く。幅が狭くて一般の建売住宅のトイレにまっすぐ入れる。ただ、こういった移乗装置やロボットにありがちな、手すりを握る動作。これができないんだよなぁ。だけどメーカーさんが言うには、握れなくても脇が締められれば使えるって。へぇー試さなかったけど、今の自分の体だったらどうにかなるかもしれない。そうなると、トイレに行って便器に座って排便する介助を、ヘルパーさんに手伝ってもらうことも可能になってくる…そんな将来がチラッと見えた。でもその前に、車いすでトイレに行って便器に乗り移る方が先に来るかもなぁ。会場を移り、面白いものが目に入った。株式会社ハイレックスコーポレーションの入浴介助装置。浴槽の中に設置する昇降式の椅子。それだけの事なら昔から機械式のがある。でもこれは動力が水。シャワーと昇降の切り替えスイッチが付いたボックスにシャワーのホースをつなぐ。浴槽への設置は落下防止の小さな引っかかりパネルを貼り付けておくだけ。後は本体を浴槽の縁に引っ掛けるだけ。浴槽の縁と同じ高さの座面に座って、浴槽の中に足を入れるように向きを変える。後はスイッチを動かすだけで、水圧で椅子が下がってお湯に浸かれる。こういった方法でも自力でも、浴槽で入浴はしていないが、できるだけお湯を張った状態で浮力を利用して体を動かせる話はよく聞く。だけどこれなら半分しかないお湯からでも出ることができる。使う人は限定されてくるかもしれないけれど、便利な商品だなぁと思った。温泉旅館にあったらいいのになぁ。ホームページとYouTube動画はまもなく配信だそうです。他の展示品を見ているとワークショップが始まった。専門として仕事をしている人が対象。それに事前申し込みが必要。なんだけど…そのまま居てたら参加できるじゃないか!?でもその気は無いから退室。したのはいいけども…次の目的の会場もワークショップ中で入れない。ありありゃ。そういうことか…。昨年はワークショップやセミナーは別のホールで開かれていた。その代わりに空いたホールや通路にメーカーさんが並んでいた。そんなやり方だと思っていたら全く違って、一般の人も無料で予約なしで来場できるけれど、ワークショップ中は展示品が見れない。このやり方はよくないなぁ。見たくても門前払い。残念。でもどうしても確認したかったモルテン。先日、自動除圧車椅子クッションの販売開始情報を入手していたから。それが展示されているかどうか。ワークショップ中に係りの人に確認してもらうと、展示されているって。そうなると、見ずに帰れない。プッシュアップができない体では、自動除圧できる車椅子クッションなんて超貴重品。ワークショップが終わり休憩の15分間で速攻話を聞きに行った。見た目はかなり分厚いクッション。最も分厚いロホクッションと同じ位か?前方のチャックを開けると、操作パネルとバッテリーが入っている。このバッテリー面白いことに、モバイルバッテリーで対応可能。もちろん純正品はついているけれど、クッションとの接続はUSB方式。バッテリーの充電もUSB方式。完璧な、時代への対応…。もちろん収納できるサイズは制限があるけれど、かなり大型でも大丈夫そうだった。自動序圧は15分に1度で70時間の稼働。もう…いつ充電したのか忘れそう…。でも15分に1度だから、それでは物足りない人もいるかもね。それとエアーの入る部分は介護用エアマットレスと同じようなチューブタイプだった。そうこうしてるうちにワークショップが始まったので退室。全部の展示会場を回ることができなかったのが残念…。でも、楽しく貴重な情報が仕入れられたので良い時間になった。モルテンのクッションを試してみたいなー。
2019.11.07
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今日の訓練は休み
2019.11.07
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体温は36.0度。 排便は3つ。 今日の訓練はIさんUさんが来てくれました。ありがとうございます。 昨日は結構疲労感があったのであえて控えめにした回転(歩行器壁立回転歩行器が一番上の高さ)は、今日こそ回数を20回に増やした。 夜もなかなか強い緊張があったのに、今朝はかなり穏やかで、これなら大丈夫! もし夕方になってお腹の緊張がめちゃくちゃ上がっても、これまでに経験した程度だろう。 と、気軽に思って攻めないと。 守りに入った1日は、目指すゴールを1日伸ばすことになるから。 で、歩行器が一番上の高さで回数を20回に増やしてやってみると、全体的な感想は右左どちらの回転も良い調子で安定感があった。 細かく見てみると、右回転では10回を過ぎたあたりからお腹周りに入る力の感覚がしっかりしてきて、さらに動きがコントロールしやすくなった。 ただこの程度のコントロール性は経験済み。 スタートが少し鈍かったと考えられる。 左回転は右回転によってウォーミングアップができたような感じで、最初からよく力が入って動きやすかった。 だけど、セットの後半…予想以上の疲れ具合。 とは言え、まだほんの一時的な疲れ方だから、一度歩行器を低くして倒れて休むことで次につなげた。 その次の歩行器を低くしてやる右と左の回転。 これは、回数据え置き。 思った以上にさっきので疲れたから、ここで張り切るとやり過ぎになると感じたから。 まだ歩行器立位の最初だもんね。 今日は血圧があまり下がらず安定しているので、どれも調子良く動くことができた。 そして最後に、歩行器を一番低くして腕で体を支える項目。 それの右腕だけで支える(歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える)項目で、この前よりもさらに難しい動きをしてみた。 まず歩行器を一番低い高さにセット。 両腕を伸ばして、前に傾いた上半身を支える。 そこから右腕を伸ばして上半身を支えた状態で、右横に傾いていく。 この時体幹と左腕は、意識してコントロールできる範囲で脱力。 その状態で上半身の重みを支えたまま、右腕を曲げ伸ばす。 上腕三頭筋をコントロールして動かせるだけの筋力が必要…なだけでなく、上腕二頭筋も同じようにコントロールして動かせないと、曲げた状態を保持できない。 手首でしっかりと支える感覚がないとかなり怖いし、前触れなく崩れる。 そして肩周り。 必要とする度合いの違いはあるけど、どれか欠けていると安定しない。 脇を閉じる力が無いと、肩周りが安定しない。 それとこの時に、感覚的にわかっていないが胸や肩甲骨辺りも、強くなってきていることでバランスよく腕肩周りが使えるようになっているのだろう。 さらに歩行器を握る手指の感覚。 これがあれば、かなりコントロール性が上がる。 ぜーんぶ無かった。 ぜーんぶ回復させた。 こうやって書き並べるのは簡単だけど、それは今だから、今年だから。 怪我をして何も動かず感じず、そんな状態で放り出された。 真っ暗闇で何も見えない上り坂を、ヨロヨロと一歩二歩…と上がれば、倒れてゴロゴロとさらに転がり落ちる…。 そんな状態を10年近く続けた。 そしてなんとなく上がり方がわかってきたけど、どこへ向かえばいいのかわからないから彷徨ってばかり。 やっていることが正しいのかどうかわからない…なんて当たり前のこと。 絶対の自信は、自分を信じていることだけ。 そんな状態が数年続いた。 そしてモヤモヤした状態から昨年、なーんかキター! 多分、神経を回復させる段階から、筋力を回復させる段階に変わってきたからだろう。 そんな気がする。 さぁ右腕。 この前はこの状態から斜め前へ更に上半身を傾けてみた。 横に傾いた上半身を前へ更に傾けることで、腕にかかる重みや不安定さは増していく。 でもここで、1つのコツがある。 視線。 どこを見るか。 前を見ると、自然と上半身を反らす力の入り方になる。 しかし下を見ると、背中が丸まり腹筋が緩んで体幹が不安定になり、腕にかかる重みが増える。 この前よりもさらに上半身を右斜め前に傾けてみる。 大丈夫。 腕を曲げた状態でもしっかりと支えられている。 そこからゆっくりと…ゆっくりと…体のあらゆる状態を把握しながら顎を引いていく。 そして、見えた。 歩行器の右前輪。 初めて見る景色。 驚きと感動があった。 そこからスッと右腕を伸ばしてスタートポジションへ。 何かするたびに右腕のレベルが上がっていくように感じる。 かなりいい感じ♪ 手首から先はまだダメだけど。 その次は左腕。 右に比べると全然ダメ。 横に傾いて腕を曲げ伸ばししているだけで崩れた。 なかなかだなぁ…。 でも、自分を信じて右腕を真似て頑張れば何とかなる! 目標のプッシュアップには確実に
2019.11.06
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太もも前側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧は時々不安定になっただけであまり影響はなくて、下半身の感覚がしっかりしていたので立ちやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右腕はよく力が入って動かしやすくて、左腕は入る力の感覚が右腕の半分ぐらいだけど、コントロールはしやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、回数を20回に増やした。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、回数が進むとお腹周りに入る力の感覚がしっかりしてきて、動きのコントロールがしやすくなった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、回数を20回に増やした。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、最初からお腹周りによく力が入って動きやすかったけど、セットの後半は疲れが強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、力はよく入るけど、起き上がってくる辺りで動きが不安定になりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、入る力と動きを上手くコントロールできたので動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲によく力が入るけど、横腹から太もも外側にかけての感覚の繋がりは弱かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入ってお腹を伸ばすような意識をしながら動くと、ふらつきが少なくて調子が良かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、両横腹とも安定してよく力が入るけど、下半身の動きをあまり把握できなくて、動きの連携が分かりにくかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の疲れが強くなっても、肩と肘を伸ばす動きがコントロールしやすくて、良い動きが多かった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右肘を曲げたまま斜め前に傾いていって、床を見るように顔を下に向けたけど、腕は安定していてスムーズに戻ることもできた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の外側と手首が少し不安定で支える感覚が弱かった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕で支えた時に肩をすくめる動きが気になって動かしてみたけど、違いはわからなかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、今日は左の肩の前側よりも肩から肘の外側の力が弱くて不安定に感じた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力は入るけど、セットの後半になると疲れて動きがかなり悪かった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入って、特に肘近くが強くて、手を動かす感覚もしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、腕を使って振り回す動きはあまり必要なかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸の端の下の辺から中央に向かって動く感覚が広がった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、肩の動く感覚がしっかりしていて良かった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側から胸の上の辺りにかけてよく力が入って、動く感覚が良かった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側の上手く力が入ると動きやすい場所に、しっかりと力が入らなくても動きは良かった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸の広い範囲によく力が入って、動く感覚がしっかりしていた。
2019.11.06
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回3セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット ・歩行器壁立前屈 10回3セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.7キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 5.6キロ20回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2.4キロ20回2セット ----------- ・訪問リハビリ
2019.11.06
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