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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。今週初めての絶好調の日。ようやく歩行器立位がまともにできた。今週前半で考えていたリフトで吊り下げる高さの問題は、わずかに高めに上げてもらってから段取りをすることでクリアできたと思う。調子が悪かった時のようにズボンやオムツがズルズルと下がる事はなかったから。あと気になっていたのは、左の太もも外側の付け根辺りからお尻にかけての感覚。張ったような、力が入るような、でもこれまでになかった不思議な感覚。それが邪魔をしているのではないだろうか?そう考えていた。今日もその感覚はあるけれど、一昨日よりは穏やかな感じ。結局それがどう影響するのかわからず、調子良く進めることができた。一体何なのだろうか?ただこの感覚、立っている間ほぼずっとあった。しかも項目によっては、左脚の内側と後ろ側のお尻近くと外側の腰近くに、踏ん張るわけでは無いけど力が入り続けていた。またそれが、嫌な感覚じゃない。凄く安定感があって、安心感を感じられる。しっかりと自分で立っているぞーって感覚。…なのかな?もう10数年前の感覚だから、はっきりと思い出せない。思い出せないと思うと、寂しいなぁとか悲しいなぁとか思ったり、なんでもっとしっかりと記憶してなかったんだと思ったり…。まぁそんなこと、ふと思ったにしても、だからどうという事では無い。以前の感覚と同じでなくても、納得できる動きがあれば、納得できる感覚があれば、それで良い。自分が目指す先に、必ず姿を変えてでも現れる。そう信じて前へ。更に左脚だけでなく、左手首にも変化があった。前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)や、支える項目(歩行器壁立低い高さで腕で体を支える)で、以前のような手首の不安な感じがない。肘から手首までと手がようやく一体化した。手首の関節にあった、感覚の途切れた部分はもうない。ようやくかー。背屈と掌屈と橈屈をやってきた効果だと思う。もちろん立位でも意識はしているけれど、どちらかと言えば練習よりも本番って感じだし。それに昨日の夜気づいたが、ずっと左の肘から手までの感覚が気になっている。ずっと感覚が1つの塊になっている。ずっとやんわりと温かい感じがする。何をするにしても、肘から手首までと手が一緒に仲良く連れ添っている感じ。感覚がここまで一体化した部分は初めて。もっと何かがまだらな感じが普通。何?よくわからない。けれど時系列で考えると、昨日合計数100回やった背屈と掌屈しか思い当たらない。ひょっとして大当たり!?そう考えると、次のチャンスが待ち遠しくて仕方がない。今年の目標のプッシュアップにまた近づいてる♪中盤はようやく今週からせっせと再開した脚を閉じる動き(神経伝達訓練脚内側に閉じる(介助有り・脚立))。この動きが太ももの動作方向で1番弱いから、やらないとなぁと思いつつ、ボチボチだった。ここが弱いと脚はガリ股になりやすくて、それで翻りやすい…と思ったり。そう…今週前半は調子が悪かったから焦っているだけ…。そしてその感覚が、今日は凄く良かった。力の入る部分はこれまでと変わらない。だけど入る力に厚みを感じる。その言い方で正解?表面近くがピリピリするような感じではなくて、筋肉の塊に力が入ってるって感じ。何かわからないけれど、これが当たり前になったら凄いことが起きるかも。来年以降に…。さて…今日の絶好調は最後にもあった。寝て右腕を引き下げる(寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立))動き。やるたびに安定感が増している。これの前に手のひらを頭向きでやっているから、疲労感はなかなか強いのに。それでも引き下げた時にはふらつきが少なくて、伸ばす時には最後までしっかりと力を入れ切ることができている。そこロープや重りによる補助やバランスの取りやすさはもちろんある。だけど、これまでで1番真上に腕を伸ばすことが何度もできた。腕の重みを減らして動く歩行を、ロープと重りでガイドするセッティングにはなっているけれど、自分でしっかりと腕を伸ばしている感覚が強くて仕方がない。ワクワクが止まらない。体温は36.4度排便は2つ
2020.01.31
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練脚進展屈曲(介助有り)は、左のお尻で太もも近い部分にずっと力が入っているような感覚がある。 ・歩行器壁立は、時々腰が少しずれたけど、血圧が下がったり足が翻らなくて、調子良く立てた。 ・歩行器壁立は、全体を通して左脚の内側と後ろ側のお尻近くと外側の腰近くに、踏ん張るわけでは無いけど力が入り続けていた。 ・歩行器壁立は、最初にリフトで吊って立ち上がった時の体の高さが、足が翻っていた時よりも高くてシャキッしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと踏ん張って動く感覚が強くて、セットの後半で疲れてくるまでは動きがいつもより軽かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってから横に移動する動きが少し重たく感じた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる動きをしっかりと意識しないと、全体の動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、軽くスムーズに動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように意識して動く必要があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように安定して力が入って動きやすいけど、起き上がる意識を強くする必要はあった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕をしっかりと使う感覚があって、特に肘から手首の間がこれまでよりも良い感覚だった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力はハッキリしているけど、あまり強くなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力は強く意識していてもあまり変化がなかったけど、上半身を起こす感覚はシャキッとしていた。 ・歩行器壁立前屈は、全身をバランスよく上手く使えていて安定感があった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、斜め前に傾いた状態で腕を曲げて保持するのは、これまでよりも気持ちに少し余裕があった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肘から手首の間に入る力がこれまでよりもしっかりしていて、手首の不安な感じがなかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕の曲げ伸ばしを大きくしていったら支えきれずに崩れたけど、これまでのように急に倒れるのではなくて、腕を伸ばして支えようと踏ん張る力が感じられた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首がしっかりと踏ん張れるので、全体を安定させやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕を曲げた状態はいつもとあまり変わらない見た目だけど、腕に入る踏ん張る力は強かった。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、疲れてくると動きが小さくなりやすかったので、セットの後半は腕を大きく振り回しがちだった。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力が入って、その感覚がいつもより鋭かった。 ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、手全体を使って動くような感じがあった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、2セット目から重りを100グラム追加した。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、重りを増やすとその感覚が更に強く感じられた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体に安定してしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、力の入る感覚がこれまでよりもしっかりしていて、厚みがあるような感じだった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、全体的にこれまでよりも入る力がかなりしっかりしていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、引き下げた時に肩の後ろ側に入る力があまり強くなくて、全体を通してふらつきやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、頭向きの時よりも脇を締める感覚が安定していてふらつきにくかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばした時に重りに引っ張られて物干しざおの方へ傾かずに、シャキッと動けた。
2020.01.31
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回8セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.4キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.5キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット
2020.01.31
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今日は軽くトレーニング。手首の背屈と掌屈を。背屈(寝て右向きで左手首の背屈台車を使って)は、いつものように肘から手首の外側全体によく力が入っている。良い調子。力の入る感覚はいつもとあまり差は無いけれど、手を動かす感覚がしっかりしているように感じる。腕を振って補助する動きも少なくていいし、この調子この調子♪掌屈(寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って)も、肘から手首の内側全体によく力が入って、これはいつもと同じ調子。手を動かす感覚もしっかりしていて、さらに手と指全体で握るような、力が入る感覚。これまでよりも手に入る力の範囲が広くなっているぞ。いいやん♪そうやって動いていて、ふと思った。行ったり来たりしたら?これまでは感覚も動きもないところからスタートだったし、一方向の動きに集中してやっていた。背屈と掌屈に分けて。だから必要とする負荷も違っていて、往復する動きに全く気づいていなかった。でもあえて背屈と掌屈を同じ重りでやる事で新しい発見♪それでやってみると、背屈と掌屈の動きのどちらの状態もしっかりと力が入って、切り替わる動きも見た目は安定している。力の感覚は切り替わりの反応がちょっと鈍いかな。慣れていないからそんなもんだろう。でもやり続ければ良い方向に変化しそうな予感。次からの軽いトレーニングの日はもちろん、いつもの時もこれでもいいかも。
2020.01.30
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・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回10セット・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回8セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回5セット
2020.01.30
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。またまた歩行器立位では、途中から左足が翻るようになって残念な感じ。昨日気になっていたリフトでの吊り下げ高さは調整したので、吊り上げて立って壁にお尻をもたれかけさせた状態は悪くないはず。なのでこれで上手くいくと嬉しいなと思っていたのに…。ただ1つ気になっていたことがある。それは左脚太もも外側の付け根辺りにある感覚。最初にやっている脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))の時に、あったような、力が入っているような、そんな感覚があった。ひょっとしたらそれが悪さをしているのかもなぁ。それをどうするかが課題になりそう。体温は36.0度排便は4つ
2020.01.29
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、お尻の横側に張ったような感覚があった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、お尻の横の張ったような感じは、力が入っているような感じの気もした。・歩行器壁立は、リフトで吊り下げるベルトの長さを調整したので、立ってからズボンは極端に下がらなかった。・歩行器壁立は、血圧は最初から少し下がった感じで、後半になると大きく下がったりしてしんどくなった。・歩行器壁立は、側屈の時に左足が翻りやすくなって、血圧も不安定だったので、全部の項目をやらずに終わった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を使って動く感じはしっかりあるけど、右腕に頼りがちだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、前に傾いた時に左横腹の動きをしっかりと意識することで動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に背中の右寄りの部分よりも左横腹に意識が集中すると、上半身の起き上がりが少なくなりやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腕を使う意識は少し左腕にあるだけで、体幹だけを使って動く感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中にしっかりと力を入れて動く意識をしないと、上半身の起き上がりが小さくなりやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、3セット目の途中から左足が翻りやすくなったので、その後は続けられなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力がしっかりしていて、起き上がった時の感覚がシャキッとしていた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕を使う意識をしっかりしていても力の入る感覚がいつもより少し弱かった。・歩行器壁立前屈は、全身を上手く連携して動く感覚が強かった。・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力が入って、これまでよりも手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入っていた。・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、手を動かす感覚はあるけど、他の項目のように部分的な感覚ではなくて、手のひら側全体で握るような感覚だった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に膝の辺りと太ももの付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に膝辺りと太ももの付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、動きをしっかりと意識することでふらつきは少なくできたけど、セットの最後の方で疲れが強くなると、脇は閉じていても手が外へ開くような感覚が強くなった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肘が体の横よりも背中側へ移動する時に、肩の後ろ側によく力が入っていた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、手のひらが頭向きの時よりも、肩の後ろ側に入る力の感覚は弱いけど、ふらつきは少なくて安定感はしっかりあった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす時に入る力はしっかりあるけど、疲れる感じが全然なかった。
2020.01.29
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.3キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット-----------・訪問リハビリ
2020.01.29
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は両足とも翻りやすくてめちゃくちゃ不調だった。なんでかなぁ?立って動いている間にズボンやオムツが下がってくると、それが太ももの付け根辺りで邪魔をして足が翻りやすくなる。だからおむつカバーをして、下がらないようにしてみたのがこの前のこと。あの時はこれで上手くいきそうだと感じていたのに。でもまた最近は下がりやすくなっている。今日も早いなぁと思っていた。だけど立ってしまうとそれを上げるのはかなり難しい。なのでいちど床に降りて整えて、もう一度立ってみたがあまり良くない。結局調子が悪いので途中で立位は断念することになった。そんな中もう一つ気になったことがある。リフトで吊って立った時に、姿勢がすごく変な感じだった。何かわからないけれど窮屈。その理由に気づいたのは車いすへ戻る時。リフトとスリングを繋いでいるベルトがいつもより伸びている。だから吊られる高さが足りなくて、姿勢が変な感じだったみたい。あ、それか…吊られる高さが足りないから、良い時よりも低い位置で壁にもたれている。そうなるとズボンの位置も低いはず。そのせいで下がりやすくなっているのではないだろうか?明らかにあの調子が良かった時よりも変な感じだから、それを直せば調子が良くなるかもしれない。明日試してみよう。体温は35.7度排便は2つ半
2020.01.28
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、リフトで吊すす時のベルトが伸びていて、吊られたまま立った状態の姿勢に違和感があった。 ・歩行器壁立は、両足とも翻って不安定だった。 ・歩行器壁立は、一度床に降りてオムツを直したけど、もう一度立っても翻りは治らなかった ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を使って起き上がる感覚はしっかりしてるけど、その割には動きが弱かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力は安定してるけど、何となく動きが硬かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる動きが軽くて、これまでよりも素早く動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腕の補助は必要だけど、安定感はあるけど、起き上がるときに腕の補助が必要だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腕の補助が必要だけど、お腹周りの動く感覚はスムーズだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹に入る力はいつもと変わらないけど、全体の動きが何となく不安定だった。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力が入って、体を動かす感覚は時々しっかりしていた。 ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚は意識をしてもあまり反応がなかった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、3セット目に重りを100グラムを増やした。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、膝の内側と上辺りに特によく力が入って、感覚の反応が良かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、引いた時のふらつきは少なくて、腕を伸ばす動きが弱く感じる程度だった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、ふらつきはあまりないけど、腕を伸ばす動きが不安定なので全体の動きは良くなかった。 ※ 寝て仰向けで吊った左腕を引き下げる(脚立)は、引き下げた時のふらつきはあまりないので、この項目でやるよりも他の項目で腕を伸ばす動きに集中してやるのが良さそう。
2020.01.28
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.3キロ20回2セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.4キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.8キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.8キロ20回
2020.01.28
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今日の訓練は休み
2020.01.27
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今日の訓練は休み
2020.01.26
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今日の訓練は休み
2020.01.25
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今日の訓練はIさんTさんが来てくれました。ありがとうございます。左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)は、前回よりも感覚がしっかりしていていい感じ。その範囲はあまり変わらないけれど、感覚がはっきりしていて、力を込めているのがよくわかる。コレコレ、この感覚。わかりやすいとコントロールがしやすくなる。やはりセットを増やして、集中訓練しているからだと思う。それと新しい発見があった。いや、ひょっとしたらずいぶんと前に気づいていたかもしれない。だとしても、すっかり忘れていたこと。この時の動きは、左横に傾いてから、直立まで起き上がってくるだけ。その最中前に傾きやすくて、それでふらつくことがある。歩行器に手を括っていることで、腕がスムーズに動かないと動きに悪影響が出る。腹筋と背筋はまだまだ弱いから、そのせいでふらつきやすいのもある。そんなことが理由だとずっと思っていた。でも今日たまたま、左に傾く時は頭の左側を倒していくイメージをすると、ふらつきにくく感じた。まっすぐ倒れていく感じ。いつもは頭よりも体幹の動きを意識している。特に左横腹。体の重みで傾いていくから、力を入れて動くというよりも、動きをコントロールする意識が強い。なので上手く動けていると思ったりしていたが、何かを間違っていてふらつく動きが出ていたのかもしれない。面白いなぁ。新しくやり始めたことではなくても、体の状態が変化したら気づくことも現れたりする。今日の発見で、また回復ペースが上がる!…といいな。歩行器立位での訓練中、いくつかは手首を意識して動くことがある。少し前から左手首が少しコントロールしやすくなっている気がする。それに貢献しているのが、左手首の背屈(寝て右向きで左手首の背屈台車を使って)。今年も去年に引き続き完全回復に挑戦中。なので訓練日を増やして取り組んでいる。とは言っても、今月は2回しか増やせなかったけど…。だからその効果なのか、去年集中してやってきた効果が今現れたのか、それはよくわからない。だけど確実にコントロール性は上がっている。こうやって効果を感じられると、やりがいがあるな!体温は36.0度排便は2つ
2020.01.24
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、後半の側屈で少し血圧が下がった。 ・歩行器壁立は、全体を通してほとんど腰がずれずに安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕はいつもと同じような力の入り方だったけど、右腕はいつもの感覚に加えて肘から手首にもよく力が入っていた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定してよく力が入るけど、その割には動きが遅くて少し起き上がりにくく感じた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、特に背中の右寄りの部分が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、いつもより動きが重たくて少し起き上がりにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる動きが少し弱いので、背中に入る力をいつもより強く意識する必要があった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初はふらつきやすかったけど、右横腹に入る力と左に傾く動きを強く意識することで安定させやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、左に傾く時は頭の左側を倒していくイメージをすると、ふらつきにくく感じた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力の感覚はいつもと同じ範囲だけど、いつもよりハッキリした感覚だった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の方が少し力が弱く感じるけど、両腕とも踏ん張る感覚がしっかりしていて良かった。 ・歩行器壁立前屈は、全身にバランスよく力が入って動きは安定していたので、歩行器がかなり低くてもしっかりと動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右腕で踏ん張る感覚は安定しているけど、自然と体幹で支えているような気もした。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもより手首の状態をコントロールする感覚がしっかりしていて支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕で踏ん張る感覚がしっかりしているので安定させやすかったけど、腕をどんどん曲げていくと急に力が抜けて崩れた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力が入って、これまでよりも手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側にうまく力が入れられて、肘が体よりも後ろ側へ行っても動きやすい時が何度もあった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、いつもより引き下げた時のふらつきが少なかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、力の入る感覚は頭向きの時と同じように感じるけど、ふらつきやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を引き下げる(脚立)は、全体的にふらつきが多かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側よりも肩甲骨の外側辺りに入る力の方が強かった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、最初から動きがスムーズで胸の端に安定して力が入っていて、回数が進むとその感覚が強くはっきりした。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に上手く力が入って動かせるけど、伸ばし始めに肘が頭が前少し傾くとふらつきやすかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸の端に強く安定して力が入って素早く動けた。
2020.01.24
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回8セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2キロ20回2セット
2020.01.24
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昨夜はまいった。 また膀胱の過反射で血圧が急上昇。 何となく嫌な予感がしたから、その時点でロキソニンを飲んで、姿勢を整えてベッドで座らせてもらった。 だけどそれがバッチリのタイミング。 座ってからどんどん体調が悪くなっていった。 早めに対処したけれど、血圧がじわりじわりと上がる感覚がある。 最初は落ち着くのを待つだけだと一安心していたのに、やがて喋るのもしんどいほどになり、冷や汗が止まらない。 多分血圧は上が300mmHg近くになっているだろう。 経験から感覚的にわかる。 これを超えたらまずいなぁ… と思っていたら、ロキソニンが効いてきたみたいで、ちょっと楽になってきた。 それとお腹の中身がゴニョゴニョと少し動いて、お腹の張りがマシになった感覚がある。 その後はゆっくりゆっくりと落ち着いていた。 助かった。 ちょっと楽になってきた。 それとお腹の中身がごにょごにょ少し動いて、お腹の張りがマシになった感覚がある。 その後はゆっくりゆっくりと落ち着いていった。 助かった。 尿が溜まっていないか確認しても、大きな問題はなさそう。 今朝は排便量がやや少なめだったけれど、最近のリズムからすると特に問題は感じられない。 排便後に測った腹囲は、良好なサイズだったし。 自律神経がまともじゃないから、血圧のコントロールがきちんとできない。 なのでこんな症状が起こったりもする。 だけどコントロールができないのを逆手にとって、寝ている姿勢よりも座った姿勢、座った姿勢よりも立った姿勢にすることで、血圧を下げることができる。 とにかく血圧を下げないと何もできない。 血圧が落ち着いたら、体を倒してガス抜きをしてもらうための準備を進めてもらった。 それと気を紛らわすためにテレビをつけてもらう。 NHKのバリバラで、ほぼ全盲の人が料理を作っていた。 それを見ていたら自分もやりたくなってきた。 今はまだかなり難しい状態の体だけど、もっと動かせるようになったら挑戦してみたい。 結局2時間ほど座ったままで体調を整え、その後寝転んでガス抜きをしてもらったら、硬いコロコロうんこがポロっと出てきた。 コイツか… これが栓になってガスの抜けが悪かったようだ。 これもよくあること。 リハビリ病院に入院中は尿を取る回数が増えると介護が大変になるからと、食事を含めた1日の水分量は1.5リットルにするように言われた。 まぁ普通に考えて異常な話。 そんなルール守ってて、体をどこか悪くしたらもっと介護が大変になるって。 間違いなくカチカチコロコロうんこになるし。 当然無視して、チェック表は適当に書いておいたけど。 そんなこともあったなあと思いながら、今日のコロコロの原因を考えるが、全く思い付かない。 たまたまのコロコロ。 何か斬新な解決方法を閃かないかなぁ。
2020.01.24
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今日の訓練は休み
2020.01.23
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。 水曜日は歩行器立位の時に血圧が下がりやすいけど、今日は最後の方まで安定していたので助かった。 そして水曜日の血圧といえば、ふと思い出したことがある。 水曜日は午前中から3時間、昼食が終わってから訪問リハビリで1時間訓練をしている。 その後少し休んで16時ごろに訪問入浴さんが来てくれる。 訪問入浴の前にはバイタルチェックがあり、その数値はいつも教えてもらうのだが、聞いていてふと思った。 血圧の上と下の差がかなりあるなって。 上が大体100から110mmHgの間位。 下が大体60から70mmHgの間位。 他の曜日の訓練前の血圧は、 上が80台で下が60台位がよくあるパターン。 訓練の後で、麻痺のせいで自律神経がまともじゃないから回復はゆっくり。 だからそのタイミングでも血圧が高い可能性はあると思う。 でも、下の血圧がいつもとあまり変わらない。 自律神経がどんな状態になっているんだろうね。 ふと思った…って話。 ありがたいことに血圧が安定してるからサクサク進む。 いくつかの項目があるけれど、その中で今1番気にかけているのが左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)。 今年の予定通り集中訓練。 これは歩行器で壁にお尻をつけて立った状態でやっている。 立った姿勢を安定させられたら、歩行器肘置きの高さを下げる。 そして肘置きから腕を外して、左横へ上半身を傾ける。 その状態から右横腹に力を入れて上半身を引き起こす。 左横腹の力がかなり強くて、左右のバランスが悪くなっていきそうだから、これだけに絞っている。 昨日から右側屈はやめて、その分の回数を左側屈に上乗せ。 でも、ちょっと物足りないかなって感じだった。 その後で左右往復側屈をやったら、左右の横腹の力の差がありすぎてこれはまずいって予感。 なのでその分も今日は上乗せして、左側屈20回8セット。 それだけやったら何か感じる変化があるだろうと期待していたけれど、今日は何となく感覚がぼんやりしていてあまり変化がない。 ちょっと残念。 あーもっとやりたいなぁ。 今こうやってブログを書いているけれど、すでに右横腹の疲れはほとんどなくなっている。 夜になっても疲れている位追い込まないと、回復ペースは上がらないんだよなぁ。 今回の右横腹のケースなら。 経験からすると。 次は…さらに増やすか。 明日は久しぶりの外出♪ カットへ行って、その後ショッピングセンターの100円均一で買い物をして、手芸屋さんで欲しい生地が取り寄せられるかの確認。 その後はランチ♪ ヘルパーさんの軽自動車、なかなかいい感じで揺れてくれるから好き。 パワープレートドライブ!? 笑 体幹訓練日です。 体温は36.3度 排便は1つ半
2020.01.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、なんとなく腰の位置がずれているような感覚があった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩甲骨から肩を通って肘まで動きと入る力に一体感があって、良い感覚だった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、いつもほど左横腹を意識して動かなくてもスムーズだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に背中に入る力と動きを強く意識しないと、動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも少ない力で楽に動けるような気がした。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がってくる時に腕で少し補助をしないと動きがぎこちなくなりやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹の広い範囲によく力が入るけど、いつもより少し感覚がぼんやりしていた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、入る力は右腕が少し強いけど、バランスよく動けた。 ・歩行器壁立前屈は、いつもより腕に入る力の感覚が強くて、全身の動く感覚と入る力のバランスが良かった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、いつもより手首が少し不安定に感じるけど、斜め前に傾いて腕を曲げて保持することができた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の外側に入る力の感覚はしっかりしているけど、手首が不安定な感じで少し支えにくかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首が少し不安定に感じるけど、両腕を曲げた状態で保持し続けたり、曲げ伸ばしができた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入って、手を動かす感覚がこれまでよりも安定していた。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体にしっかりと力が入るけど、手を動かす感覚は5セット目になってやっとハッキリした。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、これまでよりも手を動かす感覚が強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、回数が進むとすぐに疲れてふらつきやすくなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、引き下げた時に脇の後ろ側から肩甲骨の外側に入る力を意識することで、ふらつきがマシになる気がした。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側に入る力の感覚に意識を集中することで動きを安定させやすかったけど、回数が進むとすぐに疲れてコントロールが難しくなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を引き下げる(脚立)は、手の向きはコントロールする感覚があっても、力が足りなくて動いている状態によってバラついた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕の疲れが最初から強くて全体を通してふらつきが多かった。
2020.01.22
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回8セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回 ----------- ・訪問リハビリ
2020.01.22
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。いつもやっている手首の背屈(寝て右向きで手首の背屈台車を使って)に使う道具を、セッティングしやすいように一工夫してみた。セッティングは台車側と手側の2つがあり、最終的にそれを合わせて組み終える。手側は重りの上に長方形の滑り止めを置いて、その上に手、1番上にもう1枚滑り止めを置く。それを短いベルトでまとめて括ったら完成。その滑り止めのことで、考えることがあった。いつもは慣れたメンバーでやっているから、手際よく段取りしてくれる。だけどこの前のこと。今年から増やした軽い訓練日に段取りしてもらっていて、思いのほか時間がかかった。新しいメンバーに助けてもらってるから、時間がかかるのはもちろんのこと。だけど段取りの練習をしていた時よりもかなりてこずっていたので、その時やっと気付いた。難しいことを頼んでるなって。もちろん慣れれば…って事だが、それまでその姿を見ているのは辛い。一生懸命なのはとても嬉しいことだけど、自分にできることがもっとあるんじゃないかって思う。そこで週末閃いたことを実験。もっと大きな滑り止めで、重りを包んだらやりやすくなるんじゃないかって。滑り止めと重りが一緒になっていて外れなければ、きっとやりやすいはず。更には滑り止めに指を通す穴を開けて引っ掛けるようにすれば、全てが一体化できる。ばらけなくなった状態ならきっと巻きやすいはず。指を通す穴を開ける…いいアイディア♪でもそれに気づいたのはいつも使っている手首のサポーター。親指を穴に通してから手と手首に巻きつけて固定するタイプ。それがヒント。関係のないところにもアイディアは散らばっている。訓練を進めている間に説明して、滑り止めを新しく作ってもらっておいた。それを使って段取りしたら、めちゃくちゃ簡単そうに見える。もちろん実際にかなりやりやすくなったって言ってもらえた。当たり♪ちょっとしたことだけど、道具や段取りの工夫をするのは自分の役割。それによって喜んでもらえると、恩返しできているみたいで嬉しい♪今月の後半は予定が入っていて、今年から増やした曜日は訓練できない。来月になっちゃうけど、手伝ってくれるHさんに喜んでもらえるかな?滑り止めを変更した状態での背屈。安定感に驚いた。動いている途中ですべての道具に一体感を感じる。これまではなんとなく細かいふらつきがあるような、反応が悪いような、たわみがあるような、だからといってどうもしようがない感覚があった。それが無くてとても動き易い。なんかラッキー♪先週やってみて、しばらく軽い負荷で取り組もうと考えていた、仰向けで脚立に腕を吊るして引き下げる動き(寝て仰向けで吊った腕を引き下げる(脚立))。今日は右腕を。予定通り負荷を少し減らしてやってみたが、しっかりと意識をしてふらつかないように動くのは、思っていたよりも難しかった。しかも終わりに近いタイミングでの訓練だから腕の疲れはあるにしても、あまりにも動きがすぐに悪くなるので1セット10回にした。少ない回数でセット数を増やして追い込むパターン。今はそれでやるべきな感覚。これには3つのパターンがあり、腕を吊るす為にロープを握らせた手の向きを変える。手のひらが、頭向きと足向きと体向き。今日は足向きの時に、一瞬不思議な動きを見た。セッティングを簡単に言うと、ベッドの端で仰向けに寝て両横に脚立を立てる。その脚立に物干しざおを渡して、そこにロープを引っ掛ける。引っ掛けたロープの片側には重り。反対側は手に括り付ける。それで腕を曲げ伸ばすだけ。このシステムを考えた時の狙いは、腕を伸ばす動きの回復だった。主に上腕三頭筋。だけどその当時、考え出したシステムは良かったが体がついていかなかった。しかし他の利用方法を考えつき、肩周りや腕の訓練に応用することになった。すっかり忘れていた。腕を伸ばせるようになりたかったことを。コイツで。もう腕は疲れが強くなっていて、ふらつきをコントロールしながら引き下げるのは無理になっている。集中して集中して、できるだけふらつかないようにコントロールしながら続ける。今日はこんな動きでも、続ければ必ず自分自身で認められる動きに変えられる。これまでの経験が、今の自分を後押ししてくれる。そこでふと気づいた。重りを軽くしているから、腕を伸ばす動きは重りに引っ張られにくくなっていて、それでやっているから疲れやすいのかも…。そう思いながら動きを観察していると、握り締めた手がこれまでにない方向へ伸びていた。このシステムでの重りの役目は、単に負荷だけではない。重りが一定の範囲で動くことにより、手の動きを導く役目もある。だから常に引っ張られた状態…のはず…なのに、ロープに逆らうように天井に向かって腕を伸ばしていこうとする姿を見た…重りは1.3キロ。それよりも腕は重たいから、脚立システムによる負荷の変動はあっても、間違いなく重力に逆らって動いている。しっかりと力を込めて。自分で動いている。そう感じ、何度もそれを見た。あぁ…俺がやりたかったのはこの姿だったんだ…数年前に時間が遡り、やっとここまで来たのかと感慨にふけった。だけどこんなんじゃまだまだ!負荷ゼロを目標にがんばるぜ!体温は36.3度排便は2つ半
2020.01.21
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、時々腰が少し左にずれたけど、全体を通して下半身でしっかりと立つ感覚が強かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩甲骨から脇を通って肘まで入る力に一体感があって、踏ん張りやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、動いている途中で左肩が下がり気味なのが気になった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、前に傾いてから左へ横移動する時は、しっかりと左横腹を使って移動する意識をしないと動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にお尻を軸にして動く意識をすると軽く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に背中に入る力が少し弱くて動きが重たかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように意識をして動くことで楽だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がってくる時に、腕を使って動きを補助する必要が少しあった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初から右横腹の広い範囲によく力が入っていたけど、セットが進んでもその感覚はあまり変わらなかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、下を向いて動くようにして、できるだけ背中に力が入らないようにしてみた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともしっかりと使う感覚はあるけど、左右のバランスを強く意識しないとかなり右腕を使って上がりがちだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、左横腹に入る力がかなりしっかりしていて、左右のバランスが良くないので1セットだけにした。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、斜め前で腕を少し曲げた状態でしばらく保持することがこれまでよりも安定してできた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、状態によって手首の角度を意識してコントロールすると、踏ん張りやすさに大きな違いがあった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕で支える意識よりも、手首を踏ん張ってコントロールする意識をした方が支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首をコントロールして支える意識を強くすることで、左右の腕の差が少なく感じた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、手を挟んでいた滑り止めを作り替えた。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、滑り止めを変えたことで細かいふらつきが減って動きやすかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してしっかりと力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入っているけど、これまでほど親指の付け根辺りには力の入る感覚がなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、動きがすぐに悪くなるので1セット10回にした。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、回数が進むと感じている疲れが弱い割にはふらつきが大きくなっていって、コントロールして安定させるのが難しかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、最初は引き下げる動きに意識を集中してふらつきをコントロールできたけど、回数が進むと伸ばす動きの疲れが強くなって引き下げる動きどころじゃなくなった。
2020.01.21
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回6セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回
2020.01.21
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今日の訓練は休み
2020.01.20
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今日の訓練は休み
2020.01.19
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・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回7セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット
2020.01.18
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今日の訓練はIさんTさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は調子が良かったんだけど、側屈の途中で左足の翻りが気になり、立て直したけど本調子には戻らなかった。その時既にズボンやオムツたちは、結構下がっていた。今日もこれが原因だろう。下がり過ぎるとそのたわみが邪魔をして、左足が翻りやすくなる。困ったもんだ。良い感覚で動けていたのにな。そんな左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)今日から右側屈はやめにして、左側屈を以前の4セットから6セットに増やすことにした。とにかく弱い右横腹を強くして、左右のバランスを揃えるため。そのつもりがこんな結果になったけれど、途中の3セット目までの調子は、最初から右横腹に入る力と範囲がしっかりしていて、動く感覚がかなり安定していた。まぁ今日は仕方がないけれど、できる時はガンガン攻めよう。あと、回転(歩行器壁立回転)は、動きの土台にする部分を変えてみた。これまでは上半身を動かすイメージ。骨盤の上辺りが土台になって、その上で上半身を回している感じ。その土台を骨盤の中心に持ってきて、上半身と一緒に骨盤の傾きもコントロールするイメージをしてみた。なんとなくだけど、どの方法の回転も動きが軽い気がする。本当にそれが正解なのか?わからなーい?だけど骨盤の角度によって、上半身の動かしやすさは変わってくる。極端な例だと、お尻がずって座った状態だったら、骨盤が後傾していて上半身を起こしにくい。逆に深く座ってお尻を突き出すような状態だったら、骨盤が前傾していて上半身を起こしにくい。昨夜ベッドで座っていて、そんなことが気になったから試してみた。まぁ、動きやすいと感じるなら、しばらく続けてみよう。今日は左肩捻り(寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻る)で、左肩の動きをチェックしてみた。左肩にもいろいろな動かし方の項目があるから、前回の右肩のように思わぬ動きの良さを期待する。でも…ちょっと期待外れな程度だった。確かに以前よりも動きは軽く感じる。だけどそれはそうなって当然のレベルだと感じる。いろいろな他の項目からの気づいていない効果によるものではない感じ。それとやはり以前と同じように、脇を閉じる感覚が右側に比べるとかなり弱かった。これがもっと良くなっていれば嬉しかったのになぁ。強いて言うならば、その脇を閉じる感覚が弱い割には、動きはあまり不安定ではなかった。やはり今年の目標の1つとして、ここはしっかりと取り組む必要がありそうだ。最後にチェックしたのは右肘を体の後ろ側へ引く動き。脚立を使ってロープで手を吊った状態で、手のひらが頭向き(寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立))と、足向き(寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立))。どちらも昨年よりはふらつきが少なくて動きが安定していたけれど、肘が体の横を越えて背中側に行くと、脇を閉じる力が極端に弱くなってふらつき易くなった。去年よりは閉じる意識をすることで安定させやすかったけれど、ここがかなり弱い。これでは肘が体よりも背中側にある状態での動作は不安定。目標にしているプッシュアップにも悪影響が大きくありそう。でも、これといっていい感じの訓練方法が閃かないんだよな。ずっと前から。でも今日のコントロール性からすると、少し軽めの負荷にした繰り返し動作で、動きの安定性を向上させるのもアリだと感じる。それでやってみるかなぁ。3ヶ月ほど。体温は36.3度排便は1つ半分
2020.01.17
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、立った状態は安定していたけど、側屈の途中で左足が翻りやすくなって項目を減らした。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕に入る力の感覚は差があるけど、動く感覚はかなり似ていた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、前に傾いて左側へ移動する時に、左横腹に感じる力の感覚の割には動きが硬くて、動きを強く意識する必要があった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に腰の上辺りを中心にして動くのではなくて、お尻を中心にして動く意識をすると、動きが軽いような気がした。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に、背中に入る力の強さの割には動きが弱かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時のようにお尻を中心にして動く意識をしても、あまり違いはわからなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、左横腹を使う意識をする必要はあるけど、歩行器が高い時よりも動きに勢いがあるので安定感もあった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お尻を中心にして動く意識をすると、歩行器が高い時よりも更に動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも動きに勢いがあるので、起き上がりが楽だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お尻を中心にして動く意識をすると、歩行器が高い時よりもかなり動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、途中で左足が翻りそうになってきたので足を立て直したけど良くならなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、ズボンやオムツがかなり下がっていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初から右横腹に入る力と範囲がしっかりしていて、動く感覚がかなり安定していた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の肩から肘の外側にしっかりと力が入って動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕によく力が入っても、それでも右腕の方が強いけど、左腕を使う意識を強くした方が全体のバランスは良かった。 ・歩行器壁立前屈は、全身のバランスが良くて軽く素早く動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、斜め前に傾いた状態でも腕はしっかりと踏ん張るけど、気持ち的にはかなり不安定だった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、支える感覚はこれまでよりもしっかりしているけど、斜め前の時に動きを大きくしていくと急に崩れた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りが効くのでこれまでよりも安定感はあったけど、腕を曲げる動きを大きくしていくと右腕に頼りがちになった。 ・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇を閉じる感覚が右側に比べるとかなり弱かった。 ・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、脇を閉じる感覚が弱い割には、動きはあまり不安定でなかった。 ・寝て仰向けで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、肩を捻る動きは右側の時よりも不安定だったけど、セットが進んでも極端に動きは悪くならなかった。 ・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の辺りと肩の前側に安定して力が入って上手く動けた。 ・寝て仰向けで吊った右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に最初からよく力が入ったけど、セットが進んでもその感覚はあまり強くならなかった ・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、胸の端のあたりを中心にしてしっかりと力が入って動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肘が体の横よりも背中の方へ進むと、脇を閉じるのが不安定になった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、脇を閉じる意識の強さの違いによって、動きの中での安定感が変わった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす動きは安定感があってふらつきがほとんどなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、以前よりも腕を引いた時のふらつきがかなり少なかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を引いた時の脇を閉じる動きは、頭向きの時よりも安定してい
2020.01.17
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・足矯正 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット ・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立) 2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.5キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.5キロ20回
2020.01.17
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今日から軽トレの日をスタート。 これまでの週3日の訓練日に加えて、軽くやる日を週1日か2日増やすことにした。 狙いは手首。 今日は今後手伝ってくれることになるKさんとHさんに、段取りを練習してもらうのも含めて、小一時間左手首の背屈と掌屈をやった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット 掌屈はいつもより重りが少なめだけど、神経と感覚の回復が狙いだから、それでもいいかなと。 背屈は掌屈よりも手を動かす感覚が良いからいつもと同じ重りで。 段取りを含めて小一時間だったけど、ちょっと物足りないかなって感じだった。 慣れてもらって段取り時間が短くなったら、ちょうど良くなるかな? 夜になっても軽い疲労感と張ったような感じが肘から手首の外側にある。 いい感じだ。 普通の筋トレならそれが良いかどうかわからないけど、経験からすると麻痺の回復にはこれぐらい尾を引く時も必要。 いろいろなタイミングが良い方向で重なって、今日スタートすることができた。 今年は何としても左手首の動きを回復させる。 なぜかそれができる気がする。 できるよ、君なら。 体温は36.5度 排便は5つ
2020.01.16
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・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット
2020.01.16
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今日の訓練はIさんTさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位では内容を早速修正。 左横腹は集中して取り組まず、右横腹の内容を増やすことにした。 といっても、側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)だけど。 昨日までは20回4セットだったけど、5セットにアップ。 6セットにしてもよかったけれど、血圧が下がり気味でしんどい…。 なのでちょい増やし。 次からは6セットでやろう。 そんなことを考えているが、今の右横腹の感覚から経験を踏まえて考えると、もっとやっても良いように思う。 疲れて動きが悪くなったら休ませて、少し回復したら再開。 それをとことん繰り返す。 それによってクタクタのボロボロのヘロヘロになるだろう。 でもそれが狙い。 それで右横腹の何かが覚醒する…かもしれない。 これも経験から学んだ、麻痺を回復させる方法の1つ。 体の他の部分でそのパターンによって大きな変化があったこともあるけれど、ここまで大きな筋肉だから…さてどうなるか? でも、確かめたい気持ちが強い。 右肩を捻る動き。 久しぶり。 昨年はずっと取り組んでいて、年末位から日常生活での動きの変化がちょっと気になっていた。 疲れていると動きは悪いが、そうでなければこれまで不安定だった動きがスムーズになってきている。 特に今年に入ってからは。 それでこれまでとの違いを感じるために右肩を捻る動き(寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る)をやってみた。 すると、ちょっとびっくり。 動きが軽い。 確実に安定性が上がっている。 その理由を探っていると、以前ほど強く意識しなくても、脇を閉じる動きが安定している。 少し気にはしても、脇を閉じて状態を保持しようと強く意識する必要がない。 またそれによって、狙いの捻る動きに意識を集中することもできる。 これほど軽く動けるなら、重りを増やしても良さそう。 そう思ったが、今日はまず最後までやって状態の確認。 そしてそのまま続けていたら、セットが進んで疲れてくると動きが弱くなった。 だけど脇を閉じる動きは変わらず安定している。 これはなぜ? そう思い、振り返ってみて1つ思ったのは、脚立を使った腕の伸ばし(寝て仰向けで吊った右腕を伸ばす(脚立))。 もともとこれは胸の動きの回復を狙った訓練だったけれど、腕を引いた時には脇が開くし、腕を伸ばした時には脇を閉じた状態になる。 全く思いもしなかったことだが、肩を捻る動きとは違う複合動作でのアプローチにより、いつの間にか回復していたのだろう。 ♪ そこから考えると、肩を捻る動きは優先してやる必要がないと思える。 それよりも、脚立を使った動作のバリエーションを増やすことで、新しい何かを発見できる可能性を感じる。 次回は左肩を捻る動きをやってみて、去年との変化を調べてみよう。 体温は35.8度 排便は2つ半
2020.01.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧がずっと低めで続いていたので、体が重たくて動きづらかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、あまり意識をしなくても肩をすくめる動きはほとんど入らなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩周りと肩甲骨周りは、左右のバランスが良くて安定感があった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、昨日ほどでは無いけど、前に倒れてから横移動する時に左横腹を使う感じが強かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に動きが弱くて背中に入る力が少し不安定だった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも動きに勢いと安定感があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がってくる時の動きが不安定なので、意識して腕で補助する必要があった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹の腰近くによく力が入って動かす感覚があった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、セットが進むと右横腹に入る力の感覚が、疲れて入りにくい感じがした。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、右腕に頼りがちなので左腕を使う意識を強くすると、左腕がすぐに疲れて動きづらくなった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、腕で動きを補助する必要があったけど、横腹に入る力は安定していて、上半身の動きをコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、昨日よりも腕を含めた全身の動きにまとまりがあって安定していた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、斜め前で支えた時に、これまでよりも少し大きく腕を曲げた状態でも安定感があった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首の角度を意識することで、左腕を踏ん張りやすくてコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首の角度を意識することで安定して支えられたけど、右腕に頼りがちだった。 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、強く意識しなくても脇を閉じる動きがかなり安定していたので、ふらつきが少なくて動きやすかった。 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇から横腹の上の方と脇から肘の間に安定してよく力が入って動きが軽かったけど、セットが進んで疲れてくると動きが弱くなった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚が分かりやすかった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入って、手を動かす感覚はあるけど、肘から手首までと手の動きが連携しにくい感じがした。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、セットが進んで疲れても手を動かす感覚は安定していた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、動きが良いので2セット目から重りを2キロに変更した。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、重りを減らすと不安定な感じが多くてコントロールしにくかったけど、セットが進んで動き慣れてくると安定しやすくなった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、最初は胸の端の辺りによく力が入っていたけど、セットが進むとその感覚が胸の下の方へ広がった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初は肩の前側に入る力が弱くて不安定だったけど、セットが進むと胸の上の辺りにも力が入って、肩の前側と連携して動きやすくなった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸によく力が入って安定して早く動けた。
2020.01.15
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回5セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・足矯正 ・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻る 700グラム10回10セット ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立) 2キロ20回2セット ----------- ・訪問リハビリ
2020.01.15
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。この週末はお腹の緊張の高さに苦しんでいたけれど、今日はそれも落ち着き良い感じ。しかし朝から左肩から肩甲骨辺りが痛くて重くて、これがどう悪影響及ぼすか気になるところ。そんな体調だったが、歩行器を使って立ってみると普通に良い感じ。今年に入り3回目の訓練日だが、休息日の多さが逆に調子の良さに繋がっているのか?なんて思ったりもする。今年の目標はいくつか考えているけれど、なんといっても必要な事は弱点の克服。今週で状態のチェックを終えて、狙いをきっちり定めたい。今日歩行器立位で気になったのは、まず脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)。これは、腕でしっかりと上半身を起こしているけど、動きの中で肩をすくめているのが気になった。肩をすくめる動き。高位頸髄損傷ではどうしても優位に働く。首の次に残存機能が残りやすい部分だから、神経の損傷を免れる率が高いため。だけどそれを有効に使う段階と、逆にそれを使ってはいけない段階がある。すくめる動きが入ると、肩や腕の動きが制限されてしまうから。なので手を上げたり前につき出したりといったことを含めた、手や腕を使いたい動作の時には、すくめる動きをいかに出さずに腕を動かすかが重要になる。もちろん十分に回復した腕肩周りなら、気にしなくても状況に応じて柔軟に対応して動くだろう。だけどまだまだその域に達していない自分の体では、すくめる動きが入ることにより動作が固まりやすい。だから無意識に入るすくめる動きを出さない意識が必要だと感じた。だけどこれは意識の問題だけだから、目標にするレベルじゃないなぁ。次に気になったのは左横腹。特に右回転(歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ)の時。右回転では、右横方向から前に倒れてから左へ横移動して左横方向から起き上がってくる。この横移動する時に、左横腹が硬くてこれまでよりもかなりしっかりと力を入れないと大きく動けなかった。先週はこんな状態じゃなかった。週末は左横腹の緊張がとんでもなく高くて、しんどいとは思っていたけれど、生活の中での動作的には気になっていなかった。どうなっているんだ?戸惑いながらも状態を確認しつつ、動きをいろいろと試してみる。そこで1つ気づいた。ひょっとして、これが完全回復への次のステージか?これまでいくつもの段階を超えてきた。だけどここまで左横腹を使って動くのが大変だと思った事は無い。なぜならこれまでは、重力を利用したり勢いを使ったりして、筋力の弱さを利用していたから。だけど健常者の状態でイメージしてみると、これまでの当たり前にやっていた動きが、錯覚だったと思ったりする。健常者は、上半身を傾けたからといって、その重みを使って動くわけでは無いから。もちろん場面によっては体重を利用することもあるだろう。だけど全ては筋肉による動作が支配している。たとえ無意識でもその動作をするのに必要な筋肉を動かす命令が脳から出ている。だけど自分のこれまでの動きは、やりたい動きに合わせて重力を利用して、その動作に対して上手くできた時に脳が満足している。ある動作に対して脳が自ら動かそうとしているのか、それとも動いた結果を受けて良し悪しを判断しているのか。そんなことをふと思った。もしそうならば、右横腹との神経の回復量が大幅に違っていることになる。もうしばらく様子を見るつもりだが、もしそうなら必要以上に手をかけるべきではないと感じる。もしそうならば、これまで以上に左横腹の回復スピードが上がってしまう恐れがあるから。それによりさらに左右差が広がり、同じレベルにするのが困難になるだろう。もちろん嬉しいことだが、それ以上に困ることも増える。人間は弱い部分を無意識のうちにかばう習性があるから、左横腹に頼る動きがあからさまになると、きっとその悪影響が出てくるはず。それは日常生活でも訓練中でも。要注意なだけでなく、日常生活も含めた右横腹への過剰とも思えるアプローチが必要な状態かもしれない。これは今年の重要な目標の1つにするべきだ。あと今日の内容からすると、予定通り右手首は今年追い込む必要がある。それと肩周りと肩甲骨周りと胸の左右差を、いくつもの動作ごとに比較して、自分では気づいていない弱点部分に取り組む必要性を強く感じた。それは調べ終わるまでに少し時間がかかりそうだから、しっかりと段取りを組んでやろう。体温は35.6度排便は2つ半
2020.01.14
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強くて、太もも外側にも力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、途中から血圧が少し低くて頭が痛かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕でしっかりと上半身を起こしているけど、動きの中で肩をすくめているのが気になった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、前に倒れてから左へ横移動する時に、左横腹が硬くてこれまでよりもかなりしっかりと力を入れないと大きく動けなかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、左横腹は硬く感じるけど、あまり影響がなくてスムーズに動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時に比べるとかなり動きがスムーズで、意識して左横腹を曲げるようにすることで大きく安定して動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りに入る力の感覚には差があるけど、動きは安定していた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹にしっかりと力が入って動けるけど、起き上がった時のシャキッとする感覚が弱かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹の腰の上辺りによく力が入って、腰を踏ん張る感覚が分かりやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、しっかりと上半身を引き起こす感覚が強くて、起き上がった時にしっかりと止める感覚も強かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、左横腹の方が少し力の入る感覚は強いけど、動く感覚はあまり差を感じなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、片側だけの側屈の時よりも、動きに合わせて左右の脚を踏ん張る感覚が強かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、動く感覚はあまり左右差がないけど、疲れてくると左腕は力が入りにくかった。・歩行器壁立前屈腕は、全身を使う意識をしてやるのは久しぶりだったので、腕とそれ以外の部分の連携が悪かった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、支えるだけならいつもと変わりないけど、曲げ伸ばす動きはいつもより不安定だった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首の状態を常に意識することで、支えたり動いたりしやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首の状態を常に意識することで、これまでよりも両腕の力の差を感じなくて動きやすかった。・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側によく力が入るけど、まばらな位置に力が入って以前よりもまとまりがあまりなかった。・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、動く感覚は良いけど、疲れてくると動きが乱れがちだった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、途中までは動きが軽かったけど、疲れてくると急に動きが重たくなった。・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の辺に安定して力が入って動く感覚は良かったけど、3セット目は腕を引く時の肩周りの疲れが気になった。・寝て仰向けで吊った右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に入る力が弱めで、胸の端の上辺りにはよく力が入っていた。・寝て仰向けで吊った右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を引く動きが弱くて、セットが進むと疲れてさらに動きにくかった。・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立)は、胸によく力が入って、他の方向よりもかなり動きやすく感じたけど、腕を引いた時になぜか不安定なことが何度かあった。
2020.01.14
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.3キロ20回5セット ・寝て仰向けで吊った右腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った右腕を横に伸ばす(脚立) 2キロ20回3セット
2020.01.14
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今日の訓練は休み
2020.01.13
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今日の訓練は休み
2020.01.12
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今日の訓練は休み
2020.01.11
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。 ………なんだけど、今日は予定変更。 訓練は休みにして、家の外回りのDIYを手伝ってもらった。 訓練はやりたい。 だけど、家庭の必要なこととしては、こちらが最優先。 2人が手伝ってくれたので上手く終えることができた。 DIYだから直接自分ができる事は無い。 なので電動車いすで周りをうろちょろしながら、何をどうやってするのかはもちろん、それに必要な工具の使い方やポイント等を教えながらになった。 結構自分はこういったことを好きでやってたし、バイクや車の改造も、会社でも機械の改善や保全は当たり前のようにやっていた。 だけど今はドライバー1本ですら持てなくなった体だし、こういった知識や技術はやがて子供に伝えようと思っていたが、こんなタイミングで必要になるなんてね。 何でもやって経験しとくもんだなぁ。 予定よりも早くDIYが終わったので、コーヒー休憩したら、訓練段取りの教育資料に使う動画を1項目分撮影した。 いつもの訓練日以外に軽い訓練日を増やしたから、その時にやる内容。 一仕事終わったし気持ちが楽。 来週からもバリバリ訓練するぞー。 体温は36.4度 排便は2つ
2020.01.10
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今日の訓練は休み
2020.01.10
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昨日はたくさんうんちが出た。 10日も立位をしていなかったし、正月休みであまり体を動かさない日が続いていた。 だけど今年初の訓練をして、体が調子良くなったみたい。 もちろん立位もやったから、それでお腹の中身がうまく流れてくれたのもあるだろう。 振り返ってみると今年の正月休みは、とても調子よく過ごせた。 怪我をしてから昨年までの正月明けは、結構しんどかった。 体を動かしていない分食べた物の出は悪くなるから、お腹が張ってしんどい。 立位をしていないだけでなく体を動かすことが少なくなった分、血の流れが悪くてどんよりしている感じ。 こんな体調の良さになれるなんて。 年々不調の日は減っていくだろうとは思っていたが、これは予想外だった。 だけどこれはまだ途中の状態。 昨年1年間の成果を振り返ると、今年からは更に加速して回復できる予感がする。 もちろんそうなるために更に過酷な条件で攻め続ける必要はあるけれど、そのご褒美がまたあると思ったらますますやる気が出る。 これらは全て支えてくれている多くの人のおかげ。 怪我をして入院していた時なんか、たとえ自分1人でも諦めずに頑張って回復させてやる。 そんなことを当たり前に思っていた。 だけどそうじゃない。 つくづく思う。 気持ちだけではどうにもならない怪我なんだって。 考えていた訓練日の追加対応もうまくすぐに進められそう。 それも支えてくれている人達のおかげ。 ありがとう♪
2020.01.09
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今日の訓練は休み
2020.01.09
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。今朝はたくさんうんちが出た。だから体が軽く感じる。とは言え、血圧が下がりやすい水曜日。それが心配…。だけどいつものように歩行器立位を進めてみると、確かに血圧は下がるが、大きな下がり調子では無い。お腹の緊張の高さはあるけれど、逆にそれによって安定しやすくなっているのではないだろうか?いつもいつもしんどくて厄介なお腹の緊張の高さだけれど、ちょっとは役に立ってくれるみたいだ。血圧が低くなると血の巡りが悪くなるからか、体がどんより重たくなる。それで動きづらく感じたりもする。それもあるからだろう。今日は全体を通して動きづらかった。凄く疲れた感じがする。昨日があまりにも調子良過ぎた…。とは言え昨日も感じていたことだが、左腕の動きが良い感じ。前屈が入る動作の時に、昨年よりもスムーズに伸ばすことができたり、持久力が上がっているように感じる。いいねぇ♪今年から訓練日を追加して、さらに両腕とも手首と腕を伸ばす動きを回復させる。その効果が出てきたら、もっと楽しめそう♪そんな前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)で、基準の8セットのうち後半の4セットを、全身を使って動いてみた。なぜ今腕を使った前屈にこだわるのか。それは以前、腕の動きが悪くて、そのせいで上手く動けなかったから。腕は限界が来ていても、全身のそれ以外の部分は余裕を感じていたから。昨日ちょっと試してみたが、今日もやってみる。昨日よりもどんよりした体でも、凄くスムーズに動けた。そして主として動く部分はやはり体幹なので、思いのほか腕を使う感覚はなかった。体幹をしっかり使って上半身を起こす動きに対して、邪魔をしないように後から腕の動きがついてくる感じ。腕で上半身を起こす感覚が全くなかった。これほどまだまだ差があるのか。腕の弱さよりも、勝手にどんどん強くなっていると感じる体幹に驚いた。最後に仰向けで寝て左腕の曲げ伸ばし(寝て仰向けで吊った左腕を伸ばす(脚立))をやったが、今日も相変わらず調子が良かった。途中で重りを調整したが、それでもまだどこかに余裕がある感じがする。やっぱり…これはステンレス棒に変えたから滑りが良くなって、その影響が大きいのかもなぁ。関係する項目の重りを再調整しよう。排便は5つ
2020.01.08
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧は少し下がり気味で進んでいて、最後の支える項目で大きく下がったので体が重たかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕の動きがコントロールしやすかったので、全体の動きが安定して調子よく動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に動きが少し弱くてしんどかったけど、ペースはあまり悪くならずにできた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、背中の右寄りの部分に力がよく入るけど、その割には動きがゆっくりだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腕で動きを補助しないと動きにくかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中に安定して力は入るけど、その割には動きにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、背中にしっかりと力が入って起き上がりが安定していたので、全体の動きもスムーズだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、動きは安定しているけど、横腹に入る力の感覚はあまり強くなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、起き上がる時に右脚を踏ん張るようにしてもいつもほど力が入らなかったけど、足の裏の感覚はかなり強くてジーンとしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力の感覚は最初ぼんやりしていたけど、セットが進んで4セット目になるとかなりはっきりしっかりした感覚になった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、片側の時よりも両横腹に入る力の感覚が似ていて、動きも含めてあまり左右差を感じられなかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初の4セットは腕だけを使って、残りの4セットは全身も使って動いてみた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕だけを使った動きでは、両腕ともしっかりと力が入って安定して起き上がれた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、全身を使った動きでは、腕だけの時よりもかなり調子が良かったけど、力の入る感覚はあまり強くなかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、全身を使った動きの最後のセットでは腕の疲れがかなり強くなったけど、全体の動きに合わせて動くことができたので起き上がれなくなる事はなかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、いつもより踏ん張りが効かなくて大きく動くと崩れそうだった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の間は安定しているけど、手首が少し不安定ですぐに崩れそうだった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右腕に頼る感じがあまりなくて、全体のバランスがこれまでよりも良かった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、曲げていくと左手首が不安定で支えにくく感じたけど、手首の踏ん張り方を色々と変えてやってみるとしっかりする時もあった。 ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚が分かりやすかった。 ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、特に肘近くが強かった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、最後の方のセットでも極端に動きが悪くならずに一定のペースで維持できた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、2セット目に重りを100グラム減らした。(軽い方が負荷が高くなるため) ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、最初から胸の端の辺に安定して力が入って、セットが進むとその感覚がさらに広がった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、肩の前側を使う感覚があまりなかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、4セット目に重りを100グラム減らした。(軽い方が負荷が高くなるため) ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に最初から安定してよく力が入ってスムーズに動けた。 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを100グラム減らしても感覚がしっかりしていたので動きやすかったけど、時々不安定な感じになった。
2020.01.08
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回2セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回8セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回 ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立) 2キロ20回4セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2.1キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 2キロ20回
2020.01.08
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。今日から2020年スタート。今日は昨年末のセッティングでやってみて、全身の状態確認が1番のテーマ。最初の脚の曲げ伸ばし(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))から歩行器立位は、一言で言うと調子が良かった。いつもなら10日も何もしなければ、感覚が落ちていたり動きが下手になっていたりと、残念な部分がいくつもあったりする。もちろん動かしていなかった分、感覚は鋭さがなくなっている。力はしっかりと入っているように感じるが、その感覚がオブラートに包まれているようなスッキリとしない感じ。だけどこの程度なら、元に戻すのはさほど難しくなさそうだ。後半はいつものように手首から。今日は左手首。昨年末よりも、命令が通りやすくなっている感じ。きっとそれでだろう。どの方向もかなり調子が良かった。とはいえ腕を振って動かす補助は必要だけれど、それもかなり少なくて、手を動かす感覚が去年よりもしっかりしていた。昨年の目標で手首の回復を掲げていた。さすがに1年でどうにかなるレベルではなかったから、目標は達成できていない。なので今年も引き続き目指す。とはいえ、左手首は重力に逆らう動きが見えるようになっている。右手首は残念だがまだまだ左手首に追いついていない。この調子でやっていけば、おそらく左手首は年末にはかなり動かせるようになるだろう。右手首は今の左手首よりも少し良い程度にはなっているだろう。だけどそれでは遅い。手首がその程度の回復だとすると、そこから考えられる他の部分の回復度合いは、チャレンジ目標として継続している2020年プッシュアップが危ういはず。正直今年のプッシュアップ成功は、客観的に自分を見て、目標を立てた時点で無謀としか思えないテーマだった。だけどいつか叶えると決めている目標に対して期限を決めてやると、そこへの道筋が見えてくる。それが仕事でも遊びでも、どんなことでも期限を決めることで本気で向き合うことができるから。自分は。なので決めた。トレーニング日を増やす。今、1週間の予定が過去最高の状態で上手く流れている。そしてそれに対応できる体にまで回復できている。とはいえ同じ内容で増やすと間違いなくやりすぎになる。そうなるはずの状態まで追い込んでいるから。なので両方の手首と腕の伸展。ここに集中して、まずは半年。そして半年後、狙いの修正をする。面白いもので、このプランは年末から考えていた。改めて言葉だけでなく、文字にすることで決意が強くなっていくのを感じている。今まさに。さて、今月中に立ち上げて、来月からはきっちりやっていくか。そういえば、昨日買い物で手に入れた短いステンレス棒。いつもやっている仰向けで腕を吊って曲げ伸ばす動きの時に、ロープを引っ掛けるアルミの物干しざおの代わりに使ってみた。さすがに1.5メートルの物干しざおは邪魔になるし危ないし…。そしたらこれがめちゃめちゃ滑る。まぁ、見るからにツヤが違うけど。なので去年と比較して状態把握するつもりだったのが、重りを調整するほどの調子の良さだった。まぁいいかー、調子イイし♪体温は36.3度排便は1つ半
2020.01.07
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