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今日の訓練は休み
2020.02.29
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。 今週やっと本格的な訓練日。 初日の火曜日は通院でなくなり、間の水曜日は体調不良でキャンセル。 昨日左手首の往復を10セットやっただけだった。 体調も気持ちも良い調子で、ガンガンやりたいけど…今メインで頑張ってくれているIさんが4月からいなくなるので、いろいろなことを引き継いで練習している。 ベッドから車いすへの移乗もその一つ。 なので移乗をKさんに練習してもらったが…流れ的になかなか終わらなくて… 結局そこで時間を使いすぎて、その後の歩行器立位があまりできなかった。 残念…。 歩行器立位でも立つ姿勢の調整をIさんに練習してもらっていたら、どんどん時間がなくなって… 残念…。 考えていたよりも、練習に時間を使っちゃった。 だけど立つ姿勢の調整に時間がかかったわりには、立つ感覚がしっかりして良い感じだった。 立つ姿勢の調整のほとんどは、腰の位置調整。 左右のズレを調整して、まっすぐに立つ姿勢にする。 今日時間がかかった理由の1つはお腹の張り。 調整する時には、腰を壁から離して横に移動する。 その時にお腹が張っているから、歩行器に当たって動きが悪かった。 うーん…嫌な感じ お腹の張りが原因ならいいんだけど…ふくよかになっていたのならカナシイ… そんな調子だったが、最近の悩みである左足の翻りは無くて、とてもしっかりしていた。 なんでだー? それに今日はオムツカバーはなしでやってみたが、調子良かったのでやはり不要ってことみたい。 立位が終わってからの後半。 Kさんには脚立を使った右脚を閉じる(神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立))項目の練習をしてもらった。 これはカウントのタイミングがちょっとシビアで、それを掴みにくい人もいる。 でもやってみないとわからないし。 なのでまず段取りを終えて、試しで動かしながらカウントしてもらう。 その時の感覚とカウントを聞いていれば、おおよそ良し悪しがわかる。 Kさんに動かしてもらうと… おやっ? いいんじゃない? カウントしてくれる時の感覚を意識していると、ちょうど良い感じで脚の筋肉が反応している。 太ももの内側がピクっとする感覚。 これも新しい発見。 自分では動かそうとしていないから、力が入る感覚は無いはず。 こういった時は、筋肉を動かされている感覚が入ってくる。 なのに、ピクって? 無意識のうちに反応しているのか? 条件反射? うーん、脚がパブロフの犬になってる… とまぁそれは、本当にどうなのかって感じだけど、ひょっとしたら新しい感覚の入れ方を発見する入り口に立っているのかもしれない。 どうなんだろうねぇ。 でKさん。 これなら大丈夫だろう! って事で本番。 この訓練はまずイメトレを5回。 後で本番を10回5セット。 イメトレでのタイミングはバッチリ。 しかし本番は…カウント前の合図がイメトレとは違うので、それでタイミングがずれて… 残念…。 惜しかったー! また今度頑張ろう! さてさて、訓練の時の流れはまだ続き… 夕方めちゃくちゃお腹が張ってやばかったので、ガス抜きをしてもらった。 ガス抜きといっても、やることは摘便だけど。 だったらウンコさんするのと一緒じゃん。 …なんだけど、一応使い分けている。 ウンコさんは、固形物を出すのが目的。 毎日の食事量と排便から、お腹の中にたまっている量を管理している。 だから基本的に、予定量を出すのが目的。 それに対してガス抜きは、毎朝のウンコさんとは違うタイミングで不定期開催。 ガスでお腹が張って体調が悪くなる恐れがある場合に、ささっと短時間でガスを抜いてお腹をへこますのが目的。 だけど今日は…まずガスが出ました…。 予定通り。 しかしその後間髪入れず大爆発。 その中に混じっていたのが白いつぶつぶ。 それは…火 曜日のランチ! すり鉢とすりこぎでゴリゴリして振りかけたアレやん! って事は…火 水木金…1日半ほど遅れてそう。 そして最後は下痢爆発。 スカッとしたら、お腹はペチャンコになりました…。 でも下痢になる理由がわからない。 家で変なもの食べてないし、お腹を冷やさないように寝ているし、飲み過ぎたわけでもないし… はっ! 火 曜日のランチ。 家族がフードコートの別の店で買ってきたあの料理。 ガブガブ美味しく食べてたら、サイズが大きいやつ中が少し赤かった。 火 の通りが悪かったのか? 確認しながら食べてたけど。 でも慣れてないバイトの人のせいで、店内パニックになってたってママちゃんが言ってたし… やられたのか!? だとしたら、今日の立位で腰の位置調整を手こずったのは、これのせいかー! 火 には要注意だー。 体温は35.8度 排便は2つ
2020.02.28
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろから横にかけてと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろから横にかけてと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、お腹の張りのせいで、腰を1調整するときに、歩行器にお腹が当たってやりにくかった。 ・歩行器壁立は、オムツカバーはなしでやってみたけど、左足は翻らずに安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともバランスよく力が入ってしっかりと腕を使う感覚が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってから体を反らす意識をしないと、動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってから倒れるまでの力をしっかり意識をして動かす必要があるけど、全体の動きは軽かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、軽く動けるけど、動く大きさが左右であまり揃っていない感じだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、軽く動けて強い力は必要のない感じだけど、なんとなく動きが不安定だった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の動きが軽くて、右腕よりもスムーズだった。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、手の動きが軽い時とそうでない時があった。 ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入る割には手を動かす感覚はあまり強くないけど、見た目の動きは良かった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定して力が入って動けたけど、疲れてくると戻す動きがかなり悪くなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に力の入る感じがあって、特に太もも内側が強かった。
2020.02.28
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.5キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回3セット
2020.02.28
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回10セット
2020.02.27
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昨夜からお腹が痛かった。 筋肉痛なのか? 緊張が高いのか? それが今朝も続いていた。 前夜にそんなお腹の調子でも、一晩寝れば痛みや緊張は引いて、朝になれば楽になっている。 だけど今回はなぜかそうじゃない。 どうなっているんだ…。 お腹の張りは酷くないけれど、お腹は重たい。 朝の中身の詰まり具合で、お腹が重たいとか軽いとか感じる。 最近出るモノが少なめだったしな…。 そして待ちに待った排便タイム。 大爆発♪ 3日分近く出た。 楽にはなったけれど、どうも調子が悪い。 排便後に血圧が下がってしんどい事は普通にある。 だけどなんとなくそれじゃない感じ。 試しに血圧を測ってみたら、上が150mmHg。 やっぱり。 じわっと変な汗が出ているし、おかしいと思ったんだ。 なのでベッドに座って調子を整えようと思い、背上げをしてもらう。 寝た姿勢で血圧が高い時は、座ると血圧を早く下げられる。 ぐいーん と背上げしてもらうと、上げた途端にまた別の不調さ。 キラキラ〜 あかん…かなりヤバい時の低血圧状態とそっくり… すぐにまた寝転がって、血圧を測ってみる。 すると今度は上が60mmHg。 ぐったり… そんな調子で顔色も悪く、結局1日のほとんどの予定をキャンセルすることになった。 お昼をまわり体調は随分と良くなった。 しかし夕方になりガスでお腹が張って調子が悪くなってきたので、ガス抜きをしてもらった。 それでまた調子は良くなって、今に至る…。 今朝の排便では、早い段階でノリが出てきた。 それ…先週木曜日のキャベツに乗ってたやつ…。 そこから考えると、土曜日までの分は出ただろう。 だとしたら…あと1日半から2日分ぐらい溜まり過ぎ。 あー、まだまだ要注意だなぁ。 体温は35.8度 排便は7つ
2020.02.26
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今日の訓練は休み
2020.02.26
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今日は皮膚科の通院日。 本来は3ヶ月に1度のペースで褥瘡の診察に。 でも最近は、予約日の変更変更で先送りにしてきた。 薬が切れそうになったら行く。 そんなパターン。 だって長時間待ったあげくに、前回からの様子を説明して、傷を診てもらって、処置をしたらはい終わり。 簡単に言うと、傷のことを話して診てガーゼ貼って薬もらって終わり。 正直な気持ちは…時間の無駄遣い。 だって、数ヶ月に1度数分間傷を診て、必要な指示をして薬を出して終わりの先生。 それに対して毎日処置をするか、訪問看護師さんがいる時は立ち会っているママちゃん。 小柄だが、その握りこぶしがスッポリ入って骨が触れるほど深く大きく、緊急入院で 今日明日が山場です なーんて言われて死にかけてた時から診続けて、今10ミリ×5ミリほど。 それまでに担当医は5回ほど変わったが、どの先生も、 「奥さんがしっかりと処置をされているから大丈夫ですね!」 みたいなことを言って、もはや入院すらお勧めしてこない現在。 あ、入院はする気ないから。 先生たちも承知しているし。 病院にいても自宅にいても、処置に関しては特に変わらず。 だけどあれもこれも全介助の体。 そんなんだったら家にいる方が心が落ち着く。 家族といる方が幸せ。 タンが絡んでナースコールを押せなかったら死ぬもんねー。 あの退屈さと死にかけのリスクはもういらない…。 手術ができるかどうか位まで治った頃には、今の生活リズムが定着しているから嫌なことって1つしかなかったし。 その1つってのは、冷や汗。 座ると冷や汗が出る。 最初はなんだろうと思ったよ。 でも、それ普通のことじゃない? とある日気づいた。 だって、お尻に穴が開いていて、その傷口はガーゼで塞がれていても、座ってその部分に数10キロの重みがかかる。 麻痺で感覚が無いとはいえ、傷口を絶え間なくグリグリゴリゴリ圧迫したり弄られてるのって…拷問でしかない。 健常者でも冷や汗出るでしょう。 その冷や汗を自分で拭えないから気持ち悪くて嫌なんだよなぁ。 それが1つの嫌なこと。 だけど傷を治しつつ、体の麻痺も治して、今では座った姿勢で自分で拭けるようになった。 傷が小さくなることで冷や汗が出にくくなったし。 そんな今だから、もう1ヵ月先送りにしようと考えていた。 だけど来月は年度末。 年度末には保険会社から調査書類が送られてくる。 それを医師に記入してもらって、保険会社に提出することで、また1年間介護料が支給される。 障害年金と並んで我が家の2大収入源の1つ。 実は前回の通院で医師の交代をきかされていた。 なので、新しい医師と話をして書類を書いてもらえるか確認したかったから。 なのでやっぱり今日は通院。 新しい先生はとても話しやすい方で、相性がいいみたい。 書類の話をすると、書きますよ、ってすぐに言ってくれた。 わーい♪ これで一件落着。 そして最後は次の通院日の予約。 実はこれまで通院は全て月曜日にしてきた。 なぜならそれ以外の日は訓練をしているから。 傷を診て終わり< 麻痺を回復させる訓練 疑う余地もない。 だから今日は仕方なく通院した、ってのもある。 しかしそれが…大きく好転した。 おそらく運営かシステムの関係だろう。 なんと4月から月曜日が復活するって。 だけど今は3月だから予約システムに入力できないらしい。 なので仮予約して、また予約変更することになった。 これで次から訓練キャンセルしなくて済むー! わーい♪
2020.02.25
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今日の訓練は休み
2020.02.25
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今日の訓練は休み
2020.02.24
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今日はウェブサイトのバージョンアップをしていて嬉しいことがあった♪ フリーのwixを使っているが、ずいぶんと前からデータベースが気になっていた。 なのでそれを取り入れてデータ管理を簡単にしようと思ったのが半年ほど前。 でもやり始めたらあまりよくわからず…。 ネットで調べても、バージョンの違いなどで見た目が違ったりしてあまりよくわからず…。 あー、テンション下がるぅー となっているうちに大学の講義が始まり、そっちが予想より手がかかってしまい半年保留…。 期末試験が終わり、先にやることをやって、ようやく時間をとって進めることができるようになったのが今…。 昨日はプレビューで完成状態をチェック。 万が一ミスがあったら修正する時間が必要になるので、公開は今朝行った。 内容は特に変わらず、ちょっと見た目を変えた程度。 データベースを作って弄ってただけだから、公開して何かなるってほどでもない。 でも、ワクワク♪ 公開! ポチッとクリックして、データベースを取り入れたページをチェック。 しかし… 何もない… あれ? いろいろとチェックしてみて、何度試しても反映されていない…。 なぜ〜??? ネットで調べても、スカッとした答えは見つからない。 ちなみにwixは、もうある程度使い慣れたからあまり必要性を感じないけど、ヘルプページがしょぼい。 しょぼすぎる…。 しかも全てが日本語のヘルプではなくて、当たり前のように英語もある。 同じ内容に日本語と英語があるのではなくて、英語はあっても日本語はないってパターン。 ………オワッテル。 それでも負けじと弄り倒し、全く素性の違うウェブサイトを作って比較し、ようやくわかった。 データベースの設定で、 【データベースコレクションの使用目的を選択】 ってのがあり、その中の 【一般的なアクセス許可】 いくつかの項目があり、 【プライベートデータ】 にチェックを入れていたのが間違い。 だって、 〜管理者のみこのコレクションのデータにアクセスできます〜 って書いてあるし。 管理者じゃない人がデータにアクセスできたら困るじゃないかー。 だけど正解は、 【コンテンツ】 〜誰でもこのコレクションのデータを閲覧できます〜 だった。 公開したウェブサイトの見た目上の事だったんだねー。 だったら公開後って書いておいてくれよぉ。 データベースを覗けるのかと思っていたぞ。 設定する時に、変なのーと思っていたけど。 と、まぁ、どうにか完了。 だけど見た目は大して変わらない。 だけど上手くできたので嬉しい。 これでウェブサイトとタブレットを使った、介護と訓練のプラクティス&チェック システム構築に向けて一歩前進♪
2020.02.23
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今日の訓練は休み
2020.02.23
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今朝も左手首の背屈掌屈の動きをチェック。 じわじわだけど動きが良くなっている感覚はある。 この前の木曜日。 軽いトレーニングで左手首の往復(寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って)をやっていて、改めて感じたことがある。 手首を反らす(背屈側に)動きの時。 これまでは手を反らす時に、手の甲を手首の方へ近づけるようなイメージをしていた。 肘から手首の外側に力の入る感覚がある。 なんかそんなことをリハビリの先生に教えてもらったことがある。 だけどふと思ったことがある。 縮める筋肉があれば、それと共に伸ばす筋肉もある。 伸ばす筋肉は…? 意識してる? できてない。 伸ばそうとする…けど、イメージが上手くできない。 ふと思った。 反らし切った時って、手のひらを突き出すようにしてるよな。 って事で、反らしながら手のひらを突き出すように意識して動かしてみた。 すると、なーんかスムーズな感じ。 肘から手首の内側に入る力の感覚は、これでいいのかなって思うけれど。 でも動きはそれまでよりも無駄がない感じ。 神経的にも無理がない感じがする。 動き慣れたら、もっとしっかり動かせるようになる気がする…。 そんなイメージで今朝も左手首の動きをチェックしていて、やっぱりこれ当たりかなって感じた。 これでもっと神経に命令が通るようになって、筋力が上がれば… ♪ ただ、手を親指側や小指側に動かす橈屈尺屈の動きはコントロールできるようになってきているが、何となく遠い存在に感じている。 手首の動きを回復させるのって難しいなぁ。 体温は36.5度 排便は1つ半
2020.02.22
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今日の訓練は休み
2020.02.22
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。残念な立位だった。やはりまだ気になっている左お尻横側の緊張はあまりなくて、これはいけるかもって思っていたのに。立ってみるとなんとなくしっくりこない変な感じ。だけど立ってすぐは姿勢が定まっていないから変な感じはいつものこと。なので整えたらいいやと思い、それを練習中のKさんに頼んだ。姿勢を整えるといってもやる事は、腰と歩行器の位置を体の中心に揃えること。それだけ。腰の位置調整は、正面に回ってもらって腰を掴んで壁から少し離して横に移動したり回したりする。歩行器の位置調整は、体に寄せたり左右に移動したりさせるだけ。多少姿勢が悪くても、以前のように体がぐにゃぐにゃじゃないから落ち着いて対応できる。Iさんが来月卒業だから、他のみんなに練習してできるようになってもらわないと。今日は血圧が安定しているし、調整に多少手間取っても問題ないだろう。そう思って頼んだ。しかし調整してもらっている時の感覚がおかしい。Kさんにやってもらうのはこれが初めてじゃないし、もっと上手くやってくれていた。何がおかしいんだろう?しかも調整した後の鏡に映る姿を見ても、何となく変な感じ。いろいろな部分を調整しても全然決まらない。しかも…左足が翻ってきた…なんでやねん!まだ調整してるだけなのに。しばらく翻りも含めて調整していたが、全くらちがあかないので、一旦椅子に座ることにした。これで何かがリセットされて、次は上手く立てますように…。そう願ってやり直したが、どうにもならず…。全く訳がわからん!ちょっとイラッとしつつも、自分自身のこと。気持ちを落ち着けて、一旦完全にリセットするために床へ降りてスリングなどを装着し直すことにした。今日の様子を振り返ってみると、翻りに影響があるかもしれないオムツとオムツカバーとスリングとズボンの下がり具合はさほど問題なく、オムツとオムツカバーに関しては下がっていなかった。立っている時に鏡に映る姿を見て、問題がありそうに見えていたズボンだけ左へ回っていた。ベルトはしていないから、動いている間にズボンが動くのはいつものこと。左へ回転することで股関節周りのズボンの生地が左足に対して悪さをしているか…と言えば、特に問題は無し。これで下半身に纏う物の潔白が証明された。今回は。だけど何かの変化を調べるために、オムツカバーは装着せず、以前からの状態に戻した。そうやって調整している間に足を調べていたママちゃん。左足首の硬さが気になるって。マジかー…トップクラスの聞きたくない話やん…。自分は寝転がっていて天井しか見えない姿勢だけど、足元で3人が集まって何やら話している。もともとガリ股だったから、その癖と足首の硬さによって翻りが起こるという仮説を立てている。それに対してイラッとした…全身指先まで毎日拘縮予防で関節を動かしてもらっている。特に足首なんか要注意部分だし、少ない日で1日3セット、多い日で5セット、曲げ伸ばしと回転をやってもらっている。怪我をして入院時の超安静状態を解除されてから今日まで1日も欠かさず。足首が固まったら取り返しがつかないから。なーのーにー!?テンション下がった…けど、それはそれ。新たな視点で良い方向に向けて取り組むだけのこと。気持ちを切り替えて立ち直す。すると…なぜか凄く良い感じ♪翻りなーし♪腰の調整一発OK♪えー、さっきまでのナニー?調子よく立てている時と変わりない感覚。腰の位置調整をしてくれたIさんが、「さっきと全然違っていつものように調整がしやすいですよ」って。うん、そうか…じゃぁ椅子に座る前後でガスが沢山出たから、それでお腹がシュッとして姿勢が整いやすくなったからだろう…ガスが出ることはあるよ。立って前後左右に傾いたり右へ左へぐるぐる回ったり。お腹には良い刺激だから。でも実は…昨日めっちゃ晩御飯食べて、それがまだ出口まで来ていないからお腹がポンポンだったのさ…。今朝の排便で大量のガスとちょこっと便は出たけど、いまだに沢山保留中。昨日は祝い事があって牛角行っていっぱい食べたから、きっとそれのせいやし、今日の不調は俺のせいやわー。と、自分の調整が下手でこうなったと思って沈んでいるKさんに謝ると、元気になってくれたので良かった。立ち直してからは調子が良いけれど、すでに時間を多く使っていたのでセット数を減らして軽めに動いて立位は終了。最初からこの調子だったら、ガンガン攻められたのに…。もー、訓練前日は食べ過ぎ要注意です…。体温は35.8度排便は0.5
2020.02.21
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、立ってから腰の位置調整が上手く決まらなくて、足が翻るので一度座って立ち直した。・歩行器壁立は、一度座ってから立ち直しても翻りが直らないので、一度寝転んで再度立ち直した。・歩行器壁立は、寝てから立ち直した時はオムツカバーをつけずにやった。・歩行器壁立は、一度椅子に座る前後でガスがたくさん出た。・歩行器壁立は、ガスが出る前は腰の位置調整がやりにくくて、立つ感覚がずっと不安定だった。・歩行器壁立は、ガスが出てからは腰の位置調整が上手くできて、いつものような感覚だった。・歩行器壁立は、寝転がった時にオムツとオムツカバーは下がったりずれたりしてなくて、ズボンだけが左へ回っていた。・歩行器壁立は、寝てから立ち直すと左足は翻らなかった。・歩行器壁立は、翻りの原因は足首の硬さにありそう。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、なんとなく上半身がふらつきやすいけど、しっかりと腕肩周りに力が入って上手く動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周り全体に安定してよく力が入って、力が入る部分の移り変わりを感じやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って安定した動きだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕を伸ばす力の入れ方は、肩から肘の内側をしっかりと使う意識をすることで、いつもより少し動きやすい気がした。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中をしっかりと使う意識をしないとふらつきやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、大きく動く意識をするだけで、安定してスムーズに動けた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の外側と内側全体によく力が入って、手を動かす感覚が安定していた。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、疲れてきても手を動かす力は上手く入り続けた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の広い範囲によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側から脇にかけて安定してよく力が入って、動きに力強さを感じた。
2020.02.21
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回8セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回
2020.02.21
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回13セット ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回8セット
2020.02.20
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今日の訓練はIさんTさんが来てくれました。ありがとうございます。最近いつも気になっている左お尻外側に入る力の感覚が弱い。いつもほど緊張が高くない。その理由は全くわからないが、これが歩行器立位にどう影響するのだろうか?いつものように歩行器立位を進める。今日は血圧が下がりやすい水曜日。だけど、全体を通して時々少し下がっただけだった。あと心配なのは、左足の翻り。これはいつもと同じパターンのようで、最初は特に問題なさそうに見えている。だけど油断はできない。なので、比較的翻りにくい前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)の順番を繰り上げて、少しでも多く何かできるようにしてみる。これでやっていって翻らなければラッキー♪少し前から感じていたことだが、脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)で、腕肩周りを踏ん張りやすくなっている。本当に少しずつの変化だけど、上手く最後まで動き切れる自信がついてきている。この時の動きは、前屈とはいえ体幹を使わないように強く意識。健常者が床で行う腕立て伏せの動きをイメージして、腕と肩で起き上がるようにしている。見た目は腕を伸ばして起き上がるだけのこと。だけど実際は、腕を伸ばすこと、脇を締めること、胸を締めること、腕を横から前に動かす肩など、おおざっぱにこれぐらいは必要。さらに細かく意識する部分がいくつもある。そしてそれらを連携してスムーズに動かすイメージとコントロール。バランスが良くないと動きがぎこちなくなって、途中で止まってしまったりする。今の動きまで随分と時間がかかった…。だけど最近強く感じるのは、このまま筋力が上がればどんどん動きが良くなってくる感覚。例えばまだまだ麻痺が強くてどうにかこうにか動ける程度ならば、どこかに不安な感じがある。だけどその不安な感じがもうほとんどない。きっと、ほとんどと感じているのは、やった回数が少なくて確固たる自信がないからだろう。そう感じている。当たり前にできるよと言える日は遠くない…と感じる。そして今メインになっている回転(歩行器壁立回転)は、歩行器が一番上の高さでも低くしても、かなり動きがスムーズになっている。お腹周りに入る力の感覚は、以前のように大きな強弱がなく、苦手な部分が比較的強く感じるだけ。今は歩行器が一番上の高さで左右それぞれ20回2セット。低くして左右それぞれ10回4セット。これを基本としてやっているが、足りなくなってるなぁと感じる時がある。ただ最近左足の翻りのせいで、十分なセット数をこなせていないのが納得いかないところ。翻りさえ起こらなければもっとやるのになぁ。そんな左足の翻り。項目が進むほどにズボンが下がってきて、それとともにオムツとスリングも下がっているのが見てわかる。後半になって左足親指の付け根辺りが、最初に比べると浮き気味になっているように見えてきた。このまま浮き上がりが大きくなると、翻るようになり、中断しなくてはならなくなる…。そんな不安はあるけれど、あまりそれより悪くならず進められて、最終的には翻らずに最後までやり切ることができた。久しぶりにやり切った。嬉しかった。そうなった原因は、ズボンなどの下がり具合が少なめだったことと、左お尻外側に入る緊張があまりなかったことだけ?この前はお尻が悪条件の最たるものではないと考えていたが、やはりこれが大きな問題なのだろうか?悩みながらも、出来る時に出来る事を全力でやるしかない。立位の後は左手首の背屈掌屈(寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って)。今日だけでなく昨日も感じたことだが、なんとなく動きにくい。右手首と左手首を隔週でやっているから、順番が回ってきた時には少し鈍っているような気がする。だからといってどちらかの手首だけやり続けるのを、今はやりたくないし。外出予定のない木曜日は軽いトレーニング日としてやっているけれど、自分の要求を満たすために、もう1日は増やしたほうがよさそうだな。狙いは月曜日。相談してみるかな。今日の最後は少し時間に余裕を持たせて終わり、新しい動きを試してみた。脚立システムで、脇を閉じる動き。道具の段取りが完全じゃないから、介助者にあれこれ持ったり支えたりしてもらってでのチェック。それでも、セッティングさえなんとかすれば、大きな効果を出せそうな感覚はあった。どうセッティングするかだよなぁ。まぁそのうち閃くだろう♪体温は36.5度排便は3つ
2020.02.19
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧は時々少し下がっただけで、左足の翻りはなかった。 ・歩行器壁立は、左のお尻の外側に最近入っている緊張はほとんどなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両側の肩甲骨の外側から手首まで安定してよく力が入って、しっかりと力を込めて上半身を起こす感覚が安定していた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定して力が入って、動きに余裕があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定してよく力が入って、特に背中の右寄りの部分が強かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともしっかりと力を込めて動く感覚が強かったので動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がってくる時に左腕の動きが硬くて、伸ばす意識や脇を閉じる意識をして動かないとぎくしゃくした。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りに安定してよく力が入って、起き上がる時に使う力をしっかりと意識することで上手く動けた。 ・歩行器壁立前屈は、全身に上手く力が入ってバランスが良かったので、歩行器がかなり低くても上手く起き上がれた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕と肩周りが安定していて、斜め前に傾いても余裕があった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、横に傾いた時は肩から手首まで強い安定感があって、斜め前に傾くと肩から肘の外側が耐えられなくなって崩れた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左肩の後ろ側から肘の間に入る力が抜けやすい感じで、あまり大きく動けなかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の内側と外側によく力が入って、背屈の時の手の動きが安定していた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、手を動かす感覚はあまりしっかりしていないけど、見た目の動きは良かった。 ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩周りと肩の後ろ側から肘にかけてよく力が入るけど、しっかりと伸ばしきれることがあまりなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強くて、内側のくるぶしがもぞもぞしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側から脇にかけてよく力が入っていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側から脇にかけてよく力が入るけど、脇が開きがちだった。
2020.02.19
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回 ----------- ・訪問リハビリ
2020.02.19
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昨日はいつもの総合病院へ緑内障の検査に行ってきた。 ことの発端は昨年末。 どうも右目が見えづらくなっている。 しっかり見える時もあるけど、なんとなくぼんやりして両眼のピントが合わせにくい感じの時が多くなっていた。 もうこの年だから、視力が大きく変わる事はあまりないはず。 なのに見えにくいのは何か重大な問題が起きているのでは…? と、心配になって眼科を受診。 結果は、ただ視力が落ちているだけだった。 とは言え急なことでちょっと納得いかない。 しかし色々と調べてみると、老眼でも視力の下がることがあるって…。 ガーーーン! 老眼… 認めなくてはならないのか!? 正直以前より近いところが見えにくくなっているけど…。 まぁそんなことでコンタクトの度数を変えて解決したのだが、診察の時に緑内障やその他の目の病気などがないか検査しようってことになっていた。 通常の午前中の診察時間ではなくて、手術や検査等だけが行われる午後の時間帯なので、完全予約の順番待ちだからようやく検査の日。 予約時間前に来ると10人ほど待っていたが、皆さん自分よりも早い時間帯のようでどんどん帰っていき、自分たちと老夫婦の二組だけになった。 ほぼほぼ予定の時間に呼ばれて、視力などの基本の検査から。 その流れで緑内障の検査や眼底眼圧検査等々、さすが検査などだけの時間帯、どんどん進む。 そして後は診察だけ。 診察待ちは長かった〜 車椅子に座ったまま壁にもたれて順番待ちをしていたが、午前中のいつもの訓練の影響で、めちゃくちゃ眠たい。 壁にもたれて肘置きで上半身を支えるようにして座っていたが、いつの間にかウトウト… カクッ… と肘置きから肘が滑り落ちて、慌てて目が覚める。 あ…居眠ってた… カクッ… あ、また… 車椅子に座りながら器用に居眠りできるようになったんだと、こんなことで日頃の成果を感じる。 そうするうちに呼ばれて診察室へ。 また少し検査をしたが、すべて問題なしで一安心♪ 何事もなくて良かった♪ なんて話ながらママちゃんと帰り支度。 でも、そこで言われた… 「あんた…めっちゃいびきかいて寝てたで〜(笑)」 「隣のおばあちゃんが、【お疲れなんやねー】って言ってたでー」 うーわ、恥ずかし! 既に事は起こってたやん!
2020.02.19
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。先週買い物に連れて行ってもらって、大きな滑り止めを買ってきておいた。歩行器立位で腰をもたれかけさせるためのクッションに巻いている滑り止め。長い間使っていてボロボロで、腰の当たる部分は削れて全く意味がなくなっていた。それでも調子よく立位ができていたことや、自分でバランスを取る意識を強くする必要があるので、メリットとしてそのままにしておいた。でも最近左足の翻りが酷くなり、いくつか考えられる要因の1つがこのクッションの滑り止めだった。それを今日は交換してくれていたから、これで翻りの要因が1つ減った。これで調子良く進められたらラッキー!そう思ってやっていたが、腕を使った前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)が終わって一息入れている間に左足を確認すると、嫌な感じで親指の付け根が床から浮いている。直感的に怪しいと感じ、次に立ち上がったら直すことにした。立ち上がり、左足を立て直す。どうも左足が反抗的な態度をとって、簡単に直させてくれないみたい。しばらくの間やりとりして、ひとまず調整完了。次に腰の位置を調整したりして姿勢を直す。でもそうしている間に、また翻ってきた。あー、ダメそう…この展開…。腰をもたれかけさせているクッションは滑り止めを交換したから問題なし。オムツとズボンとスリングは下がっているけれど、それらが左足に悪さをしている感じは無いらしい、今回は。ただ最初と違って気になったのは、立つためにリフトで吊り上げた位置。なぜか今になって、体の周りを横向きに一周しているベルトが緩くなっている。そこに繋がっているリフトのハンガーへ引っ掛けるベルトの高さが大きく狂っていた。それにより、余裕を持った体の吊り下げができなくて、あまり良くない立たせ方の流れになった。これのせい?ほんとわからない。はっきりしているのは翻りが酷くなって、歩行器立位の流れはここで終わったってこと。やはり使っている道具等の影響ではなくて、体に問題があるのかな…。さぁここから。立位はちょっと残念だったけれど、他の項目をガッツリやってスカッと締めくくろう。と思っていたが、ベッドへの移乗で盛り上がってしまった。歩行器立位が終わって自室に戻り、ベッドに移してもらう。これまでの移乗の経験と知識から生み出した、ママちゃんオリジナルの方法で。落ち着いて正しくやれば、腰に負担がないから痛める事はなくて、車椅子より高い位置でも楽に上げることができる。ママちゃん曰く、体重80キロの人も問題ないって。その方法を3月で卒業してしまうIさんの手土産がわりに猛練習中。車椅子からベッドへ移して端座位で支えるところまではもう完璧。そこからベッドに寝転がすのもマスター。基本動作は完全に習得。だったけど、ベッドの左右方向中央に寝転がせなくて、いつも体がやや端に寄るのが気になるって。なのでそれを解決する、ね転がし方のコツを練習開始。ちょっとした簡単なことなので、基本動作は覚えてもらえたが、それをやっていたから思いのほか時間が過ぎてしまった…。盛り上がりすぎた…。さぁここから!と張り切って再開。のはずだったが、1つ試したいことがあって…。いつも動画の撮影は第三者の目線で撮っている。それは全体の動きを把握する意味もある。だけどこれまで教育資料としての動画も、必要な部分にフォーカスしても、段取りなどをする本人の目線ではなかった。最近そのことがよくテーマになり、やはりウェアラブルカメラ等が必要か?といった意見も出ていた。しかし考えられるリスクが多くて、手を出す気になれない。そこでふと思った。段取りをしている本人の顔の横からスマホで撮影したら?それでやってみると、思っていたよりも納得できる写り具合。へー、こんな見え方なんだ。立場が変われば見えるものも違ってくるなんて言うけど…。勉強になった。体温は36.3度排便は2つ
2020.02.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろから横にかけてと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろから横にかけてと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰に当てるクッションの滑り止めを変えたので、腰のズレが少なかった。 ・歩行器壁立は、腕を使った前屈の後で足の翻りが酷くなった。 ・歩行器壁立は、左足の翻りが酷くなったので、一度椅子に座ってやり直した。 ・歩行器壁立は、スリングの横に巻いているベルトがかなり緩かったので、締め直してから立ち直した。 ・歩行器壁立は、立ち直した後は翻りがマシに見えたけど、しばらくするとかなり悪くなったのでそこで終わりにした。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともよく踏ん張れて、特に左脇辺りに入る力が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力はあまり強くなくて動きは軽くスムーズだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、左回転の方が右回転よりも上手く動けるのに、今日はあまり違いがなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時の意識をしっかりと持って大きく動くことで、全体のバランスが良くなった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、軽くスムーズに動けた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも安定感があって、左腕に入る力が特に強かった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の外側と内側全体によく力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈の動きは力が入りやすかったけど、掌屈の動きはしっかり意識をしないと手を動かす感覚が分かりにくかった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて力が入って、手を動かす感覚の反応が良かった。 ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、腕を伸ばす感覚はこれまでよりもしっかりしていて動きやすいけど、肩をすくめる動きが入りがちな気がした。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。
2020.02.18
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット ・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット
2020.02.18
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今日の訓練は休み
2020.02.17
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今日の訓練は休み
2020.02.16
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今日の訓練は休み
2020.02.15
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。気持ちをごまかすのはやめた。認めよう。左お尻の外側に入る力の感覚を。今日もいつものように脚の伸ばしと曲げからスタート。左脚伸ばしの順番が回ってきて、最近毎回気になる左お尻の感覚に意識を向ける。今日もしっかりしてるなぁ…そもそも麻痺で動きも感覚もゼロになった体。何かがわかるようになれば、それは回復したことの証明であり、自分にとってはとても嬉しいこと。日頃の成果が出ているってことだから。しかし左お尻の感覚。ここに勝手に力が入ることで、歩行器立位での左足が翻ってしまう要因の1つだと考えている。だから正直なところ、厄介者が現れたとすら思う気持ちがある。だけどそれは考えられる要因の1つなので、最も悪い要因とは言い切れない。でも…無いに越した事はないし…。ここの感覚が強い時の翻り率、100%だし。なので戸惑いながらも歩行器立位。その感覚があるからといって、最初から調子が悪いわけではない。項目が進んでいくと翻り易くなってくるので、いろいろな動きをしていって自然と緊張が上がった結果、翻る要因の1つになっていると思う。そして今日も最初は良い調子。血圧は安定していて、足の裏から伝わってくる立つ感覚もしっかりしている。翻りが起こりやすいのは中盤の側屈をしている時。横に傾くことで脚にかかる体重は大きく変動する。そしてそのうち不安定になり翻る。なので側屈は止めて回転を増やしている。側屈よりも回転の方が翻りにくいけど、それでもダメな日も多い。このお尻の感覚…今日も翻るかなぁ…。そう思っていたが、見た目はさほど悪くなっていかない。回転の途中でNさんが足の状態を観察してくれていたけれど、見た目では全く不安定な感じはないって。あれ?お尻の感覚の割は絶好調♪凄くテンションが上がった。だって、お尻がかなり悪さをしていると思っていたのに、実はそこまでじゃない。もちろん100%無関係なはずはないが、最も重要な要因ではないと証明されたから。もちろん翻りには様々な要因が絡んでいて、ポジティブとネガティブの足し算で目に見える結果になっているはず。でも1番の要因でないって事は、お尻の感覚の回復を素直に喜べる。麻痺で動きも感覚も完全にゼロからスタートしたんだから、わかるようになるって事はこれまでやってきたことの成果。だけど翻り問題が解決したわけではない。たまたまの1日ってこともある。お尻が黒幕じゃないだろうと信じられただけ。焦らず諦めずやり抜くしかない。足の調子が良かったので、最後の片腕や両手で支える項目まで進めることができた。片腕の時には斜め前に上半身を傾けて、歩行器から乗り出すような姿勢になる。片足立ちに近い体重配分になっている。なので不安定なのは間違いない。だから翻る時には危険だからやっていない。でも久しぶりにやって驚いたことがある。左腕。長らく左手首が不安定で、大きく傾いて左腕で上半身を支えながら、腕を曲げ伸ばすのは難しかった。しかし他の項目で手首を回復させていることにより、その不安定な感じはかなりなくなった。でもその代わりに、今度は左肩の後ろ側が不安定だと感じるようになってきた。手首が安定することにより、その部分の弱さが浮き彫りになってきたんだろう。そんな調子だったが、それでもあらゆることを踏まえてその部分に手をつけるのは今ではないと判断し、最近は集中訓練していなかった。なのに今日は驚くほどの踏ん張りを感じる。その部分に体重をかけていても、驚くほどの安定感。なんで?ほんと不思議。例えば右側を訓練したから、勝手に自然と左側も良くなるなんてパターンがリハビリにはあったりする。この怪我でなくても。それだけ聞くと不思議だけど凄いって思える。だけど自分の経験と体では、それはバランスが良くなって動きやすくなり、本来出せるはずの力を発揮できるようになったってだけ。神経の怪我だから絶対は無い前提でいろいろなことを考えている。けれど、麻痺が強かったり筋肉が極端に弱い特定の部分は、そこを集中訓練してやらないと回復しないのが経験からの考え。なのに…遡って考えてみても、それに当てはまる理由がない…。どうなっているんだ?ほんと不思議なことが起こる。だけど強いて言うならば、いつもと違う事で気になるのはヘルパーさんの車でのお出かけ。車いすごと乗り込んで、車の揺れに対応しながら向かうから、常にパワープレートとバランスボールの合体したマシーンに数10分乗っているようなもの。全方向への揺れに対して、体幹と両腕で支えたりバランスを取ったりしながら楽しんでいる。やっぱりそれなのかなぁ。この時代にパワーではなくてクルクルウインドウの車。やっぱり好き♪体温は36.3度排便は1つ半
2020.02.14
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入るけど、力を込める感覚が硬く感じた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後から横にかけてと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後から横にかけてと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰は時々ずれたけど、足の翻りがなかったので立った状態は安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩甲骨から手首にかけて安定してよく力が入って、特に左脇辺りが強く踏ん張れていた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周り全体に安定して力が入るけどあまり強くなくて、その割には動きがスムーズだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動きは軽いけど右横腹から背中にかけてしっかりと力を入れて動く意識をしないと、動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きやすさはこれまでよりも全体的にあるけど、しっかりと起き上がる意識をしないと動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がってくるところから左へ移動する間は、背中の力をしっかりと意識しないと動きが悪くなりそうだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、起き上がりの後半で肩の後ろ辺りに入る力がしっかりしていたので動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、背中とお尻を使う感覚はしっかりしているけど、腕は動きに合わせて動かされている感じだった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、踏ん張る感覚はいつもとあまり変わらないけど、斜め前に傾いた状態でもこれまでよりも支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまで以上に脇の辺りに入る力が強く安定していて、かなり支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでとは違って右腕よりも左腕の方が踏ん張りやすくて安定していた。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、セットの後半になると腕を振り回す動きがかなり疲れて、動きが小さくなりがちだった。 ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入るけど、手を動かす感覚が分かりにくかった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定して力が入るけど、戻す動きが疲れて不安定で、全体の動きが悪くなりやすかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の広い範囲に安定してよく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りからお尻にかけてが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側から脇の辺りにかけて安定してよく力が入った。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側から脇の辺りにかけてよく力が入るけど、何となく動きが不安定だった。
2020.02.14
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.5キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回
2020.02.14
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今日の訓練は休み
2020.02.13
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今日の訓練はIさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位で調子が悪くなりがちな水曜日。 血圧は下がり気味で、最近流行の左足翻りもあった。 そんな調子だったけど回転(歩行器壁立回転歩行器)では、高さが一番上でも低くても、全体的に思いのほか軽くスムーズに動けた。 調子良いやん♪ と…前半の回転では。 間に腕の力だけで上半身を起こす前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)を入れて後半の回転。 歩行器の高さは低くした状態で。 右側に傾きながら前へ倒れていって、前傾のまま左へ移動。 左側から起き上がってくる。 その起き上がってくる時に、不思議なほどに力が入らなかった。 ? 例えば腰の位置が横にずれていると、回転の支点が狂うので、動きが悪くなりやすい。 1回目でいきなりだったから、姿勢を確認してみる。 でも問題はなさそう。 悪い流れをリセットするために、一度腰の位置を調整してからリスタート。 でも、ダメー。 ? 急に動きが悪くなったぞ? あまり疲れた感じは無いのに。 ひょっとすると腕が問題? 歩行器が低くなると上半身の動きに合わせて腕を曲げ伸ばす動作も入ってくる。 ただ力を入れて動かすか、脱力して流れに任せるかの違いだけだが。 限りなく体幹だけで動きたい。 でもこんな時は腕も使って動きを補助するしかない。 だからそうしてみたけど…悪い…動き…なぜ? なぜ? が頭の中を走り回っていたけれど、足元の方で左足が… 翻っちゃうよー ってヘルプサイン出すから結局ここで終了。 何だったんだ? あの力の弱さ? でも後で考えてみると、自分で感じているよりも体幹の疲労が強いのかもしれないと思った。 疲労感も麻痺するから、正確に感じていない。 実際の疲れの何分の1しか実感できていない。 だからむちゃくちゃ追い込めるけど、やり過ぎている傾向でもあるだろう。 そういえば昨日は今週初日の訓練日だったのに、疲れて眠たくなってうたた寝していた。 それってとても珍しいこと。 最終日ならほぼほぼうたた寝するけれど、初日からなんて…。 でも最近ハードに過ごしていて、日曜月曜と朝から14時ぐらいまでヘルパーさんと外出。 車椅子ごと車に乗せてもらって移動するから、ずーっとパワープレートとバランスボールの合体したマシーンでトレーニングしているような状態。 あれが効いてるのかな…。 喜んで乗っているんだけど。 今もお腹周りはなかなかの筋肉痛状態。 湿布を貼ったから少し楽になったけど。 時々思うんだよなぁ… これ正解? でもこれぐらい追い込むと、確実に麻痺が回復してくるのを実感できている。 明らかに強くなったり動けるようになったりするから。 でもほどほどって感覚の麻痺は、全然回復してないのかも(笑) 明日はカットで朝からお出かけ。 パワープレート&バランスボールマシーンに乗せてもらって。 でも、ほどほどって感覚が重度の麻痺だから、楽しみで仕方がない。 今日は早く寝よう。 体温は36.4度 排便は1つ
2020.02.12
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、下腹から太もも前側にかけて突っ張るような感覚があった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、下腹から太もも前側にかけて突っ張るような感覚があった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧は全体を通して下がり気味で、時々大きく下がった。 ・歩行器壁立は、3セット目の回転の途中で左足が翻るようになった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、上半身がふらつきやすくて少し不安定だったけど、両腕ともしっかりと踏ん張れたので全体の動きは悪くなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに強くはないけど安定して力が入って軽く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右横腹の前の方と背中の下半分によく力が入っていた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に腕で動きを補助する必要があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、背中に入る力を強く意識してコントロールすることで大きく動けた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕を同じように意識して動くと左腕が遅れて動きがちで、左腕に意識を集中すると右腕が動ききらない感じだった。 ・歩行器壁立前屈は、全身にバランスよく力が入ってスムーズに動けた。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、疲れてくると動きが小さくなりやすかった。 ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入っているけど、見た目の動きの割には手を動かす感覚が弱かった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、時々付け根辺りが更に強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩周りに安定してよく力が入ってふらつきが少なかった。
2020.02.12
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.5キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット ----------- ・訪問リハビリ
2020.02.12
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。 最初はいつものように脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))。 そして今日も左のお尻の横に入る力の感覚が気になる。 特に脚の伸ばしで。 長年お尻の下の辺りから太もも後ろ側の境目に、力の入る感覚があった。 それが最近お尻の横側にも感覚がある。 最初は独立した感覚に近かったが、日を重ねるごとにその2つが一体化してきた。 どちらからも感覚が伸びていって合わさり1つになろうとしている。 感覚が回復するのは嬉しいこと。 もう15年目になろうとしているのに、何もしていなくて自然回復することはまずありえないだろう。 やってきた結果がそこに現れている。 感覚がある部分は大臀筋のようだ。 解剖図による筋肉の場所と、感じている範囲からすると。 狙いとする脚の伸ばしと曲げはもちろん、膝を外へ開く動きにも関わる。 そう左足の翻り。 最近の大きな問題であるこの現象にも関わりがある。 それで今日は予定通り、翻りやすい側屈はなしにして、歩行器が低い高さでの回転(歩行器壁立回転歩行器を低くして)のセット数を倍に増やした。 1つの項目の回数を連続であまり多くやらない方が良いと考えている。 とにかく動かすことが重要で疲労感なんて感じなかったあの頃とは違い、今の自分には。 麻痺によって筋肉のコントロールがまともにできないから、連続して同じ動作をやり過ぎると緊張が上がり、その緊張が上手く抜けなくて、結果として動作が悪くなる。 例えば車椅子に座って過ごしていて、脚に構わず長い時間過ごせば、固まったような状態になる。 見方を変えると、その姿勢でずっと保持する力を入れ続けているような状態。 そりゃぁ、まともじゃいられなくなる。 だからそうなる手前で違う動作をしてリセットすることが重要だと考えている。 なので回転は右と左それぞれ10回2セットやったら前屈を入れて全く違う方向への動作をして、それから右と左それぞれ10回2セットやることにした。 これで上手くいくだろうと思っていた。 なのに後半の回転は左足が翻りそうになってきた。 途中で脚の立たせ方をやり直してみたが、完全には治らない。 いつも気にしているズボンとオムツは、下がり気味になっている。 万が一や無駄な時間を過ごさないために、最後の片腕や両腕で支える項目はやめにした。 横や斜め前に上半身を傾けるといった、足の翻りに影響する姿勢だから。 だけど今日は新しい情報が手に入った。 翻った足を整えていたママちゃんが言う、 アキレス腱の突っ張りが気になる って。 だがそれは、悪い意味でありえない。 毎日動かしているから、関節も筋肉も全く硬くなっていない。 なのでアキレス腱が問題なのではなくて、歩行器立位の後半になって現れてくるこの翻りは、筋肉の疲労などによる緊張が原因なのではないだろうか? ふとそう思った。 だがふくらはぎは気にならない。 もちろんわかるほど回復していないのが理由だが、介助者が触ったとて、パンパンのカチカチにはなっていない。 そんなことになる筋力なんてないから。 医学的な事はよくわからないが、健常者ならふくらはぎに注目するのかもしれない。 だけど自分の場合は、最近気になるお尻の感覚や脚全体に入る力の感覚なども関わりがあるのではないかと考える。 ママちゃんから1つ提案があった。 いつも訓練中にやっている足の矯正を歩行器立位前にやってもいいんじゃないかって。 これは訓練項目一覧にいつも書いている、【足矯正】の事だが、L型の木枠に足からアキレス腱辺りまでをはめ込んで、ベルトでくくって強制的に状態を保持させるものだ。 尖足予防の1つとして大きな意味を持つ。 それをやるといつもの足首などの柔軟運動だけよりも柔らかくなる。 1つの手段として考えても良いのではないかと言うことだった。 もちろんそれを試す価値はある。 だが今の流れではそのタイミングがない。 強引に試してもいいが、1度や2度で上手くいったとしても解決とはできないだろう…。 なかなか困ったもんだ… 順調に進んできて、今が過去最高にベストな訓練状態。 だがリーダーで頑張ってくれているIさんが3月31日で最後になる。 訓練とは全く関係ないが、関わりのあるNPO法人からヘッドハンティングされフルでそっちで働くことになった。 4月からはサブリーダー的な2人とメンバー的な2人と新メンバー2人でローテーションしてやっていくことになる。 サブリーダー的な2人とはいえ、まだまだ修行中。 そんな報告を1月に受けて、今月来月は引継ぎに多く時間を費やす計画で進めている。 そんな時にこの左足。 まいったな。 だが変化は成長のチャンス。 ピンチの時こそ、これまでにはない角度で物事を捉えるチャンス。 常に挑戦者であることを忘れるな、俺。 排便は5つ
2020.02.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、お尻の横側にも弱く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、動かす時に力を入れると、お尻の横に入る力の感覚が1回目よりも強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、最後の方で左足が翻りやすくなったので、腕で支える項目は無しにした。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも肩甲骨から手首にかけてよく力が入って、踏ん張る感覚が強いけど左右差はかなりあった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、これまでよりも動きがスムーズでコントロールがしやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってから背中に入る力をしっかりと意識しておかないと、動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、前に傾いてから左へ移動する時にあまり意識をしなくても、左横腹に強く力が入っていた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、疲れた感じはあまりしないけど、力の入る感覚の割には動きが弱かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、しっかりと腕を踏ん張って伸ばす感覚があって、これまでよりもコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、歩行器がかなり低い高さでもバランスよくしっかりと7回起き上がれた。 ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、腕全体を振り回す動きが大きかった。 ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体にしっかりと力が入るけど、手を動かす感覚はかなり弱かった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入るけど、コントロールがあまり良くなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側から脇の辺りにかけてよく力が入って、ふらつきが少なくて動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肘が体の前側から後ろ側に動いていく途中でのぎこちなさがあまりなかった。
2020.02.11
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・肩ストレッチ ・脚ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・寝て左向きで右手首の背屈台車を使って 3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の掌屈台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.4キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回
2020.02.11
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なーんか、もやもやする。 今期の大学の講義は完了したし、生活の中での直近の締め切りがあるものも終わっている。 なのにスッキリした感じがなくて、心のどこかで焦る気持ちがある。 何かができていないって感じ。 もちろんやったほうがいいけれど、絶対ではないし、すぐに締め切りが来るものでもない。 そんな事は、この体だから常に沢山ある。 やりたい事は沢山あるから。 時々思う。 ずいぶんと気力が下がったもんだ。 もっと前なら、もっと常に限界へ自分を送り込んでいた。 それが上手くできない…今…。 疲れてるんかな…。 それでも時間は過ぎていく…。
2020.02.10
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今日の訓練は休み
2020.02.10
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今日の訓練は休み
2020.02.09
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今日の訓練は休み
2020.02.08
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は左足が見た目不安定で、そのうち翻ってきそうだった。最初にやっている脚の伸ばし(神経伝達訓練左脚伸展(介助有り))では、お尻に入る力が横の方にまであったから嫌な予感はしていたが…。項目が進むにつれて、左足の翻りが徐々に大きくなっていく…。うーん…今日もその展開か…最近色々と試したり調整したりしていたけど、やはりお尻に問題があるような気がして仕方がない。なので割り切った。左側屈はやめて歩行器の高さが低い回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)を増やした。回転に飽きるまではこのパターンでもいいかな。飽きると言っても、さんざんやって楽ちんになり、時間をかける割には効果を感じにくい状態になった時だから、夏ぐらいまでは楽しめるかな?でもそれまでには、(やり)飽きた〜って言えるようになりたいね。歩行器の最後には、歩行器の高さを最も低くして片腕と両腕それぞれのパターンで上半身を支えたり、支えながら腕を曲げ伸ばしたりしている。その中の左腕だけで支えるパターン(歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える)の時に、肩の後ろ側に入る力が気になった。以前は手首が弱くて気になっていなかったけれど、最近は強くなり安定感が増して、腕全体の一体感がかなり感じられる。ゆっくりだけど上腕三頭筋も強くなってきているので、バランスが悪い左斜め前に傾いた状態でも腕を伸ばして上半身を支える余裕がかなり強くなってきた。そこから。伸ばした腕は、使える部分の強い力を駆使して関節をロックさせれば、上半身の重みを支えることぐらい案外早くできるようになる。思っている以上に腕の筋力よりも、肩周りの筋力や柔軟性が重要だったりする。ただそこからは難しい。腕を曲げた状態での保持は、それぞれの部分の曲げる筋肉と伸ばす筋肉の両方をコントロールして拮抗させる必要がある。でも高位頸髄損傷では上腕三頭筋が麻痺で使えない。その麻痺を回復させて動くようにはしてきたが、曲げる力には全然及ばない。だけど腕を曲げている角度によっては保持できるまでにはなっている。いつもその限界を攻めていて、やばいと思った時にリカバリーできる時もあれば、そのまま崩れてしまう時もある。今日も崩れてしまったのだが、腕ではなく肩が問題に感じた。まず上腕三頭筋に入る力は、最後まで抜けなかった。その代わりに肩の後ろ側が不安定に感じて、そこが耐えられなくなって崩れた感じ。最近その傾向が強い。以前は上腕三頭筋がネックだったのに、肩の後ろ側がネックになってきている。いや、なっていると言ってもいいかもしれない。うーん右肩だけでなく左肩も後ろ側が弱点か…。右肩は現在そこをターゲットにして取り組んでいる。左肩も…となってくると、時間が足りないなぁ。あれもこれもと、やりたい事はいっぱいある中で厳選してやっているのに。でも腕を使う上で肩周りは特に重要になってくる。他の項目でカバーできるといいけど…。歩行器立位が終わったら今日も左手首の反らしと曲げを往復で(寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って)。最近ずっとやっているから、1セット目の最初からの立ち上がりが良くなっている。もちろんセットが進むと、更に動きをコントロールしやすくなってくる。でも…なーんか望むほどのペースで動きは回復していない気もしてきた…。客観的に見ると、決してペースが遅過ぎるとか、的外れとかってことではない。そう見える。でもそう思えないのは…すごーく期待をしているからなんだろうなぁ。毎週ではなくても、軽いトレーニング日の回数を増やしてみよう。体温は36.2度排便は1つ半
2020.02.07
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、お尻に入る力が、お尻の後ろ側から横にかけて広い範囲にあった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、左足の翻りが徐々に大きくなっていったので、左側屈はやめて回転を増やした。・歩行器壁立は、腰が左へずれることが多くて向きも気になったので、左足を1センチ前に出して姿勢を調整するとかなり落ち着いた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰が少し不安定な気がするけど、上手くバランスをとりながらしっかりと腕を踏ん張って動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定して力が入って、素早くは無いけど動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に背中の右側によく力が入っていた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がってから右側へ傾いていく時に、右横腹を使う意識を強くすることで、よく力が入っていた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りに安定してよく力が入って動きが軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでもしっかりと腕を使って動けていたけど、右腕が疲れて反応が鈍くなって動きにくくなったので、歩行器を少し高くした。・歩行器壁立前屈は、歩行器がかなり低くても全身をバランスよくしっかりと使えていたけど、右腕が疲れてくると動きが悪くなった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、感覚的には少し不安定な気がするけど、右斜め前に傾いて腕を曲げた状態でも力的には安定していた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首がしっかりしていて支えやすかったけど、腕を大きく曲げていくと肩の後ろ側が耐えられなくなって崩れた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、傾きを大きくしていくと左肩の後ろ側が不安定で崩れそうな感じがあった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の外側と内側全体によく力が入っていた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、セットが進むほど手の動きをコントロールしやすくなった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、手首を曲げる意識をしっかりしていないと動きが小さくなりやすかった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩の前側の疲れが強くて腕を伸ばしきるのが難しかった。・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肩から肘の外側によく力は入るけど、伸ばし切って保持するのが難しかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太ももの内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、付け根辺りに入る強い感覚は太もも内側とあまり変わらなかった。
2020.02.07
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回8セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面 2.2キロ20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット
2020.02.07
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今日は軽いトレーニング。左手首の背屈掌屈を往復で(寝て左向きで右手首の背屈台車を使って)。これだけでなく、左腕の曲げ伸ばし(寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面)もやりたいけれど、これはまず段取りを覚えてもらう必要があるし、段取りの練習をいつするかなぁ。午後はヘルパーさんとイレクターパイプで作成中の布団置き場を進めたり、パソコンのマウスの改造なんかをした。これで今日の大きな予定は終わり。大学の授業は先週期末試験を終えてレポートを提出したから今期完了。今は春休み中。何かしら追い込まれる気分の日々が終わり、ほっとした感じ。少しだけ休憩の日々を過ごしたいなぁ。
2020.02.06
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回8セット
2020.02.06
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今日の訓練はIさんNさんが来てくれました。ありがとうございます。左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)は、何とかできそうな感じ。左足が翻らないと、しっかりと足を踏ん張って動く感覚がある。いい感じ♪足がしっかりしているので、全体の動く感覚がシャキッとしている。だけど右横腹に入る力は物足りなかった…。だけどその後…最初はね…足の状態が安定していたんだけど、やっぱり側屈の後で徐々に翻りが見てわかるようになっていった。まぁ見てわかるほどだから、残念な展開…。セット数を半分に減らして終了。何か気になる事は色々とチェックして調整したりしているけれど、左足の翻りによって側屈の調子は良くない。あかんねー。スランプってやつかー?はははー、そんなもん無い。たかがこの程度で。そもそも常に体の状態が変化し続けているんだから、これでそんなこと言ってたら10年以上スランプ中。タイミングを外しているだけ。こういったことはある。そもそも動きが良くなったとか強くなったとかって喜んでいても、それはどこか限定された部分。回復させるために今頑張っている部分。そこと繋がっている部分に手を入れてなければ、全体としてのバランスは良いと言えない。だからその繋がっている部分や、その流れから次に狙う部分をしっかりと見極めて、別の弱点を回復させるべき。とは言っても、横腹だしなぁ。ひとまず回転の回数を増やすことぐらいしか思い付かないなぁ。次からしばらくはそうするか。今日も左手首は反らしたり曲げたりの往復動作(寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って)。前回よりも動き慣れしてきたのか良い調子♪しかし調子に乗ると、動きが良い背屈に気を取られがちで、掌屈の動きが小さくなりやすかった。気をつけないと。しっかりと意識して、この調子でどんどんやっていこー!体温は36.6度排便は3つ
2020.02.05
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、最初は足の状態が安定してるように見えていたけど、側屈の後で徐々に翻りが見てわかるようになった。・歩行器壁立は、血圧は最初からやや下がり気味で、時々大きく下がることもあった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと踏ん張る感じはあるけど、左腕は右腕の半分ほどの強さだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、背中の右側の部分と右横腹に入る力をしっかりと意識することで動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時の動きと入る力を強く意識すると動きがスムーズだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように力の入れ方を意識することで安定して動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、かなり軽くスムーズに動けたけど、起き上がってくる時の動きは強い意識が必要だった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでも上手く起き上がれていたけど、左腕に入る力が少しぼんやりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、左足は翻らなかったので、しっかりと足を踏ん張って動く感覚が強かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、動く感覚はシャキッとしているけど、右横腹に入る力は物足りなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、動きに合わせて左足のいろいろな部分に入る力の変化をよく感じた。・歩行器壁立前屈は、歩行器をかなり低くすると全身をバランスよく使って動く感覚がしっかりあった。・歩行器壁立前屈は、お尻に入る力と腰周りの動きを強く意識することで、起き上がりやすく感じた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右腕に入る力の感覚は強くないけど、斜め前で腕を曲げた状態でも安定して支えられた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が少し不安定で、腕に入る力が少し弱い気はしたけど、その割には安定して支えられた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕だけで支える時よりも左腕に入る力が抜けやすくて、支えきれずに倒れた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈の動きが調子よくてこっちに気を取られがちで、掌屈の動きが小さくなりやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈の動きの時にしっかりと力を入れて手を動かす感覚が強かった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて強く力が入るけど、疲れて時々動きが小さくなりやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側によく力が入って、更に強い感覚が太ももの付け根辺りから太もも内側の真ん中辺りにかけてあった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、付け根辺りに入る力の範囲が、これまでよりも太もも側に少し広がっている気がした。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側に入る力はあまり強くなくて、それよりも脇から横腹にかけてよく力が入った。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす動きの時にふらつきが多くて、全体の動きが不安定になりやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立)は、肩の後ろ側よりも脇から横腹にかけてよく力が入っていた。
2020.02.05
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・肩ストレッチ・脚ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回8セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット-----------・訪問リハビリ
2020.02.05
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