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・寝て右向きで右前腕回内 100グラム400回
2020.08.31
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・寝て右向きで右前腕回内 100グラム400回
2020.08.30
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.7キロ20回10セット・寝て左向きで左前腕回内 200グラム
2020.08.29
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の最後にやっている、歩行器を最も低くして腕で上半身を支える項目。この時左腕(歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える)で支えるのが、かなり調子良かった。肩の後ろ側から肘の間に入る力の感覚がこれまでよりもしっかりしている。力の入る感覚が分かりやすくて、踏ん張る感覚が感じ取りやすい。急に良くなって嬉しいけど驚いた。やはり前回の最後にやっていた腕の引き下げで、上腕三頭筋がビリビリして感覚が鋭くなっていたから、その影響で筋肉に力を入れる感覚が回復したのだろう。そうとしか思えない調子の良さ。これまで様々な事をしてきたけれど、なかなか良くならなかったこの感覚。極限の状態で神経が回復する。経験からの回復理論がまた上書きされた。それもあって、両腕で支える(歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える)と、バランスが良くてとても安定感がある。感覚がよくわかるのでコントロールしやすくて、左腕が踏ん張りやすい。両腕を曲げて前傾姿勢を大きくしても、これまでのような力の抜ける感覚がなくて、気持ちに余裕があった。これからが楽しみだ♪最近一番最後に脚立システムを使って左腕を吊り下げて、脇を閉じる動きをやっているが、閃くことがあってやり方を変えてみた。吊り下げるのはやめて、体をベッドの右端に寄せて、左肘の内側を顎に当てるように腕を横に伸ばす。その状態にすると左手が右肩辺りに来る。左手にはロープを握らせたまま。ロープの先には重りを取り付けておいて、そのロープを、体の右横へ持ってきた棒に引っ掛ける。左手に括り付けたマジックベルトで顎を擦るが、脇を開いたり閉じたりする動きが大きくできる。こっちの方が脇の開き具合や肩の使い方で、狙いの部分に様々なアプローチができる。ぽつんと抜けた、弱い筋肉の部分。適切な負荷を掛けて集中して鍛えれば、その周りの回復している部分からの影響で、あっという間に強くなったりする。もしそもそも強くても、動かし方がわかっていない場合だったら尚更。見た目はあまりスマートじゃないが、早く効果が出せそうな予感はある。この方法でやってみようかな。体温は36.4度排便は2つ
2020.08.28
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧は全体を通して下がり気味だったけど、腰のズレは少なくて、下半身が安定していたので助かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左の肩と胸の動きが弱くて、全体のバランスが少し悪かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹に入る力の感覚がいつもよりはっきりしていたのでコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも起き上がる動きがスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕を使う感覚と動きがバランスよくて安定して起き上がれた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がってくる時に背中に入る力が弱くて、腕の補助が上手くできなかったので、介助者にかなり助けてもらった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中に入る力はあまり強くないけど、腕の補助が上手くできたので安定した動きだった。 ・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に背中によく力が入って動きが安定していた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きが安定していて、腕にかかる重みはいつもより少なくて楽だった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に入る力の感覚はこれまでよりもしっかりしていて支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りがこれまでよりもしっかりしていたので、傾きを大きくしてもバランスが良かった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って動きやすかったけど、反らす時に手首を捻る動きが少し入り気味だった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の間にこれまでよりも強くはっきりと力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、力の入る感覚はなんとなくぼんやりしているけど、これまでよりも動きやすかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根を中心にしてよく力が入って、膝を寄せるイメージで動いてみても入る力の感覚は安定していた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入って、脚を閉じようとするよりも太もも内側に力を入れる意識をした方が動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす途中で上手く肘を伸ばせると動きが安定した。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肘の辺りに腕を伸ばす力が入っていたけど、セットが進んで疲れるとコントロールが難しくなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩周りと胸によく力が入っているけど、腕を伸ばす動きが弱くなると、動きが弱くなってコントロールが難しくなった。 ※ベッドの右端によって左腕を体の前で左右に動かしてみた。 ※ロープを握って重りは500グラムで、ベッドの高さは60センチで、テーブルとステンレス棒を使って、ロープを引っ掛けて動いてみた。
2020.08.28
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット
2020.08.28
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今日の訓練は休み
2020.08.27
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位では血圧がかなり下がって辛かった。 でも、その割には安定感があって助かる。 なので1つ試してみた。 それは歩行器が高い位置での回転(歩行器壁立回転歩行器が一番上の高さ)の時。 実施項目の回数セット数としては、10回2セットとまとめてあるけれど、実際は最近右左右左と交互にやっている。 その合間に1セット終えたら、肘をついて小休憩をしていた。 それをちょっと変更。 1セット終えても肘をつかないように脇を開いた状態で姿勢を保持。 小休憩…と言っても、鏡を見て姿勢の確認や介助者の状況を確認するだけだから、10秒もないけれど…。 そして反対回りの次のセットへ。 ついさっき、下半身の安定感を強く感じたから、ふと思い立ってやってみた。 安定感を強く感じたとは言え、まだまだちょっとしたことで姿勢は崩れる。 それでも今日は修正する必要性もなくて、思い通り脇を開いた状態の姿勢を取り入れて、最後までやり終えられた。 やってみれば大した事は無い。 でも振り返ると、肘をついた小休憩がとてもありがたかったことを思い出す。 10回…たった10回上半身を回すだけなのに、それをやり終えて肘をついた元の姿勢に戻れた時、 できたー! って、喜んでたっけ。 思い出そうとしないと、忘れてしまっていたな。 1日の立位で、歩行器の高さを変えてやる合計左右で80回。 週に3日で240回。 調子が悪くてできない日もある。 介助者が揃わなくてできない日もある。 それでもやり続けて、他にもいろいろな事をやってきて、少しずつ積み上げてきた結果がここにある。 必ず結果は出る、正しくやれば。 しかしそれも次はどうなるだろうか。 もちろんやってみる。 しかし体調や介助によっても、その日の出来栄えは大きく変化するのが当たり前。 まだそんなレベル。 でも新しいことを試してみて、また閃いた。 脇を開いた前屈と回転の動作を組み合わせた項目を作ってみたらどうか。 前屈、右回転、左回転の順番に一定数やるのもありかもしれない。 回転動作の途中で前傾姿勢を深くして、起き上がる時には腕をもっと使って、補助ではなく協調動作するのもありかもしれない。 また新しい楽しみができたな。 今日も最後は脚立システムを使った腕の訓練。 項目では引き下げ(寝て仰向けで吊った左腕を引き下げる(脚立))なんて言っているが、実際には腕を伸ばす動き重視になっている。 セッティングで悩んだ。 重り…。 前回と同じか、それとも減らすか。 前回の動きを振り返り、最後まであれぐらい上手く動ければいいなぁって思った。 当然今日もそれぐらいはできるだろう。 そうでなくてはならない。 しかし、それでいいのか? 最後まで上手く動ける。 それは、見ている介助者へのパフォーマンスで、自分自身への挑戦ではない。 残念な見た目は終わり方でも、それは次へのスタートであってゴールではない。 いつもそう考える。 そう考えると、挑戦以外の選択肢が見えなくなる。 だけど、この前100グラム減らしたら、門前払いの動きだった。 減らし過ぎだった。 出直した。 しかしあの時よりも確実に動きは良くなっている。 とは言え、実力を知るために約50グラム減らした。 それで回数20回。 スタートすると、良いとも悪いとも言えない感覚。 初めての負荷にした時に感じるのは3つのパターン。 やりきれると感じるか、おそらく間違いなく無理と感じるか、集中力精神力次第と感じるか。 今日は3つ目のパターン。 10回を過ぎる頃までは、予想通りの安定感だった。 次の山場は15回当たり。 予想通りやばい感じ。 そうなると、少しのミスも許されないのが残り3回ほど。 腕を伸ばしきる手前で、少し納得のいかない動きをしたが、何とか20回をやり終えた。 できたとは言え、最後のあの動きは気に入らない。 腕が伸ばせれば良いのではない。 狙った筋肉をコントロールして、狙い通りの動きをしなくては正しくない。 苦しくても何度もその動きを繰り返すことで、確実に自分のものになる。 かつての自分に一歩近づく。 しかし腕を伸ばしたという結果だけを求めて、その途中が雑な動きになっていれば、いつまでたっても自分の支配下には置けない。 なので重りを100グラム減に変更。 そして回数を10回に半減。 それでセット数を倍。 きっとこれで、ギリギリのラインだろう。 実際にやってみると、狙い通りのキツさ。 少しでも集中が切れたらダメだし、筋肉に力を入れるバランスやコントロールが少しでも乱れれば、動きが止まりそう。 だけど面白い。 ギリギリの駆け引き。 やっている間に、肩の後ろから上腕三頭筋全体にビリビリした感覚が出てきた。 筋肉が限界を感じて細く震えながらも、じわりじわりと動く感覚。 これほど上腕三頭筋の感覚をくっきりと感じたことがなかった。 これは! 神経が目覚めようとしている! そう感じた。 もしそれが正解で、とんでもなく回復したら、左腕の踏ん張りの悪さが解消されるかも! なーんて期待が募り、ちょっと時間があったからもう1セット。 2セット目の後で少し休憩を多く入れたからやりきれたけれど、マジの連続な最後はどうなっていたかな…。 面白い、面白いぞー! 体温は35.2度 排便は3つ半
2020.08.26
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特に腰の横から太もも外側にかけてが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と腰の横から太もも外側にかけてと膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特に腰の横から太もも全体が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧がかなり下がったけどその割には立ちやすかったので、回転の動きで左右を切り替える時に、歩行器から肘を浮かしたままの状態でやり続けた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右手首が少し不安定な気がするけど、両腕ともバランスよく安定して動かせた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、血圧が下がり気味の割にはしっかりと力が入って上手く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に意識を強くすることで動きが安定した。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕を動かす感覚が揃っていて動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動く感覚は歩行器が高い時と同じ位だけど、起き上がる時に背中にしっかりと力を入れる意識が必要だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に右腕の補助が必要だった。 ・歩行器壁立前屈は、前に倒れてから少し間を開けて起き上がる動きが、血圧に影響されなくて、セットが進むほど背中に力がよく入ってコントロールしやすくなって動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、手首が少し不安定なのでしっかり踏ん張る意識をすることで上手く動けた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の外側が少し踏ん張りにくかったけど、その割には動きが良かった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右手首と左の肩から肘の外側が気になるけれど、上手くバランスをとって支えられた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、反らす動きの感覚がこれまでよりもしっかりしている気がした。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の間で肘近くの部分に、セットが進むほど強く力が入って動きやすくなった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、セットが進むほど入る力が安定して動きやすくなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてとお尻と太ももの境目辺りによく力が入った。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根に強く力が入って、脚全体を閉じるイメージをした方が動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、1.3キロに短いベルトを1本足してやってみたら、20回をなんとかできたので、重りを1.3キロだけにして回数を10回でやってみた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、 1.3キロでやっていると、肩の後ろ側から肘の間にビリビリした感覚といつもより力が入って、脇を閉じる力がいつもより強く入って何とか動き切れた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩と腕の疲れが強くて動きがかなりゆっくりになったけど、いつもと同じ部分にしっかりと力が入って動き切ることができた。 ※左腕を吊り下げて脇を閉じる動きを、体の真ん中辺りに吊り下げてやってみた。 ※腕が肩の正面よりも内側に動かすのが難しかった。 ※動かし方がきちんとわかっていない感じだった。
2020.08.26
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット
2020.08.26
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 もうずっと調子がよくなくて、だましだまし使っていた歩行器。 いよいよ今日はかなり動きが悪かった。 使っているパラマウントベッドの歩行器は、高さの調整ができる。 なので段取りしたり項目の合間に休む時、あと項目ごとに高さを調整して動きに合わせている。 もちろん最も高くした状態でも使うのだが、あと少しの所で上下動のシリンダーが引っかかって止まりがち。 それが今日は酷かった。 この歩行器とも10年以上の付き合い。 不機嫌な時になだめるテクニックはあるが、いちいちやってられない。 中途半端な高さで引っかかって止まってしまうと、歩行器に肘をつくことができず、体幹と腕でバランスをとって上半身を保持することになる。 その時に腰の位置が左右のどちらかにズレたりしていると、それはもう大変。 肘で上半身を支えられないからふらつきやすくて、腰がズレた方向へさらに動いていこうとする。 そんな時には素早い対応が必要で、もたもたしていると崩れ落ちかねない。 そんな緊迫した状況が、かつてはあった。 しかし今日は違った。 少し上がり足りていないと感じていても、腰の位置が少し悪くても、その状態で立っていられる。 腰がズレていきそうな感覚は無い。 もちろん腰の位置調整は必要。 でも、それ以外のことで初めて悩んだ。 歩行器の高さをどうにか合わせようか? それとも、 このままバランスを保って、次の項目の準備を進めようか? 今思うと、あの時自然とそれだけ気持ちに余裕があったんだって驚いた。 そして、それだけ強くなったんだって思った。 毎年、動きも強さも感覚も、日常生活への対応力も、全てが回復している。 その時々で、振り返れば回復していることを感じる。 だけどそれは、昨日よりもここが回復した、前回よりもこれが回復した、と積み重ねてきて感じている感覚。 少しずつ少しずつ努力を積み重ねていって出している成果。 やや傲慢かもしれないが、当然の結果と思っている。 その反面、そうやって常に結果を出さないと自分自身の存在や価値を認めない、そんな変な心構えで常に背水の陣。 しかし今日のように積み重ねとは言え、その目に見える成果がごく稀にしか感じられない場合。 ここまで来たんだなぁって嬉しく思う。 そしてこれが偶然ではなくて、常に当たり前になることを目指し、越えていくことで目指す姿に近づき、その手前にある見えていなかった新しいクリアポイントが明確になってくる。 歩行器に肘をつかないでやるのもあり。 なんて思ったりするが、血圧が下がってフラフラしている時は、肘がつかないとやばいしね。 意識が飛んだら、ぶっ倒れるだろうし。 それに、動きが悪いと介助者が大変だし。 もう新しいの買おうっと♪ 体温は36.3度 排便は2つ半
2020.08.25
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、歩行器の動きが悪くて起き上がった時に不安定だったけど、下半身は腰がズレていてもふらつかなかったので姿勢を整えやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左肩甲骨辺りに入る力が少し弱くて、右腕に頼りがちだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、左横腹はしっかりと曲げる感覚があって動きやすかったけど、右横腹はなんとなく曲げているような感覚で、シャキッとした感じがなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりは、右横腹の動きと感覚をコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕にバランスよく力が入って、手で押して腕を伸ばす感覚が安定していた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、横腹の動く感覚は歩行器が高い時とあまり変わらないけど、歩行器が低くて上半身の動きが大きくなっても動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、力の入る感覚は右回転と似ているけど、いつもより起き上がりやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、前に倒れてから間をあけて起き上がってみたら、背中の力を使う感覚がしっかりしていて、セットが進むとその範囲が広がった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕を曲げ伸ばしていても不安な感じがなくて、曲げ伸ばしながら上半身の傾きを変えられた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘にかけて入る力が少し弱く感じたけど、支えてみると感覚が弱い割にはしっかりしていて安定感があった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも左肩が安定していて支えやすかったけど、傾きを大きくしていくと左腕が崩れた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、勢いを使わずに動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の間で特に肘近くによく力が入って、セットが進むほど動く感覚が良くなった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、動く時に入る力がぎこちなくてなんとなく動きにくかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って、いつもより脚全体を動かしやすかった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、腕を伸ばす動きはこれまでよりも少しスムーズな感じがした。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、脇を閉じる力はなんとなく弱く感じるけど、その割には上手く動けた。 ※吊り下げた左腕の脇を閉じる動きをやってみた。 ※吊り下げた位置が少し低くて肘を横に曲げると脚立にぶつかったので、体の位置を変えたほうがよさそう。 ※肩の前側で脇寄りの狙いの部分に力が入れやすかった。
2020.08.25
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット
2020.08.25
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回10セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回10セット
2020.08.24
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今日の訓練は休み
2020.08.23
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今日の訓練は休み
2020.08.22
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。神経伝達訓練脚伸展(介助有り)は、最近膝の上辺りに入る力の感覚が、これまでよりも強く感じる。これまでは力を込めても、抜けていくような感覚やわずかな踏ん張る感覚を維持するのが限界だった。でもこの頃は、グッと力を込めて踏ん張っていたら、その感覚が蓄積されていく。脚を伸ばし切るまで。右脚はこの感覚が確実に出るようになってきた。左脚はちょっと気まぐれかな。今日はあまり気合が入らなかったみたい。今こうやって今日の振り返りをしていて、ふと思った。側臥位で過ごしているが、脚を訓練の時のように伸ばそうとしたら、どうなるんだろう?介助して動かされるわけではないが、そのままの姿勢で右脚を伸ばすように踏ん張ってみた。すると、期待通り膝の上辺りに強くしっかりと力が入る感覚がある。踵を蹴り出すように脚を伸ばすイメージで動かそうとすると、何度やってもいい感覚だった。左脚はそこまでじゃなかったけど…。更にその状態を続けたら、感覚が何か変わらないかなぁと思ってやってみたけど…これが中途半端にしんどい。膝の上を強く意識して力を入れ続けるから、呼吸が浅くなっている。ちゃんと安定した呼吸をしないと…と思っても、膝と呼吸のどっちつかずになったりして。まだまだですな。他力じゃないと動かないんだから、そりゃそうだ、ってことだけど。でもここまでしっかりはっきりと力の入る感覚がわかってコントロールできるなら、やはり以前から考えているバランスボールに座ってポヨンポヨンする動きをやってみたい。いや、やるべきだとまで思うようになってきた。もちろんバランスボール1つで思う動きができるわけではない。あんな動きを何か工夫して再現したいわけだ。大学が夏休みの間にどうにかしたいなぁ。今日も最後は左腕を吊り下げて肘に重りを付けて脇を閉じる動きを試した。セッティングは前回と同じような感じ。動き方を色々と試してみて、力の入り方を確認。肘が横になる位置から動いてみると、狙いの部分である肩と胸の境目に良い感じで力が入っている。この時には手のひらが足の方を向くように、腕の状態を保持すると動きやすかった。ただ凄くふらつきやすくて不安定。動けるけど確実に何度も繰り返すのが難しい。重りを100グラム減らしたほうがよさそうな気がするな。体温は35.8度排便は2つ
2020.08.21
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰の位置調整は多かったけど、血圧は一瞬下がっただけで、全体を通して立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右腕はバランスよく力が入って安定感があって、左腕は肩から肘の間と胸の端の辺りに強く力が入って、これまでよりも動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きが滑らかで背中の力が入りやすくて安定した動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に背中に入る力が強くてコントロールしやすかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、右腕の動きは軽くてバランス良くてコントロールしやすかったけど、左腕は動きが重くて遅れがちだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がってから右へ傾く時に、右横腹が硬くて曲がりにくい気がした。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中に入る力をコントロールしやすかった。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分にしっかりと力が入って起き上がる動きと感覚がシャキッとしていた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、不安定な感じはなくて、曲げ伸ばしながら傾く方向を変えられた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘にかけて踏ん張り切れない感じがしたけど、その割には良い動きだった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定に感じるけど、腕を少し曲げた状態で感覚を探りながらコントロールしてみると支えやすくなった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、前回よりも手首近くに入る力の感覚は少し弱く感じたけど、動きの安定感は前回よりも良かった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の付け根近くにかけて力が入って、セットが進むとその感覚が強くなった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、セットが進むほど動きやすくなったけど、入る力の感覚にいつものような鋭さはあまりなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてと、お尻と太もも後ろ側の境目によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って、セットが進むとその感覚がさらに広くなった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、これまでよりも肘を中心にして腕を伸ばす力はよく入った。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、疲れが強くても腕を伸ばし切れるけど、腕を伸ばす力よりも脇を閉じる力で動かす感覚が強かった。※左腕を吊り下げて肘に重りを付けて脇を閉じる動きを試した。※手のひらを足の方に向けて横に開いた腕を動かそうとすると、狙いの部分に力が入りやすいけど動きにくかった。
2020.08.21
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回3セット
2020.08.21
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今日の訓練は休み
2020.08.20
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 良い調子の流れ。 ありがたいことに、なぜかいつも血圧が下がりやすい水曜日だが、今日は最後の方で少し不安定になっただけだった。 おかげでどんどん進む。 立位の次は左手首。 最初は背屈掌屈の往復(寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って)。 調子が良いだけでなく、やはりどことなく物足りなさを感じたので重りを100グラム追加。 おおっ! こんなもんなのか? 重くてやばい、って感じは無い。 増やすタイミングミスったか。 でも、力の入る感覚はバキバキで良い感じ。 さっきまでの感覚に、ピリピリした感覚が巻きついている。 動かしてる、って感じる。 この腕が生きてる、って感じる。 訓練時間も中盤に差し掛かり、今日も10分ほど余裕。 昨日脚立システムで試した左肩前側で脇に近い部分を回復させる実験。 昨日と同じように段取りしたが、重りは1キロだと動きが微妙だったから、計画通り800グラムでやってみた。 まぁまぁって感じかな…。 なんとなく、正解感が薄い。 こう感じる時って何かが欠けていて、望む結果が出にくい。 この重りなら、失敗しないはず… だとすれば、このやり方自体失敗か… 昨日の今日だが、ふと手の位置が目に入った。 手を固定している位置が、肩の正面よりも少し外寄りになっている。 それでも腕を真っ直ぐに伸ばすために狙いの部分を使っている。 しかし伸ばす方向が少しでも体の外へ向かっているという事は、脇を閉じ切っていないってことでは無いのか? 迂闊だった。 昨日見落としていた。 すぐにセッティングを変更。 手の固定位置を肩の正面に移動。 それでやってみると、800グラムの重りが残念に感じた。 弱い、足りない 800グラムでは話にならない。 感覚が激変し、この方法がおそらく間違いないことを確信する。 そして1キロに増やす。 間違いない。 さっきとは違うしっかりした感覚。 だけどここで時間切れ。 もっと色々と動いて試してみたかった。 残念だけどそれは次回。 また次、楽しもう♪ 体温は36.0度 排便は1つ半
2020.08.19
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝のが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝のが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝のが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝のが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、途中でいちど腰が大きく横にズレたけど、崩れそうな感覚はなくて、これまでに比べると落ち着きがあった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも安定した動きでバランスが良かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、硬さはなくて感覚の切り替わりがスムーズで動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰が左へズレていきそうな気がしていたけど、姿勢が崩れることもなく動き続けられた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、後半のセットでは起き上がり切れない感覚が強くなって、背中の上の方の力を使ったり倒れた時の間を減らしたりする必要があった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腕の補助はあまり必要なくて、体幹で上手く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右へ傾いた時にしっかりと横腹を曲げる意識をしないと下半身が安定しない気がした。 ・歩行器壁立前屈は、起き上がる前に間を開ける動き方をしたけど、背中以外の部分に力が入る感覚をこれまでほどでは無いけどよく感じられた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、あまり強く意識をしなくても安定して支えられて、腕の曲げ伸ばしに余裕を感じた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘にかけて踏ん張りが効にくくて崩れやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が崩れそうであまり大きく傾けなかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、5セット目に重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、重りを増やしても動きが極端に悪くはならなかったけど、力が入る時にピリピリした感覚があった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、セットが進むほど入る力がはっきりして動きやすくなった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、最初は入る力がぼんやりして動きにくかったけど、セットが進むと入る力がはっきりして良い感覚になった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入るけど、いつものような感覚の広がりはなかった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って、力を入れる意識だけでなく脚を動かす意識だけでも良い感覚だった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩から手首の間で腕を伸ばす力がこれまでよりも入りやすく感じて動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、1.3キロで試してみたら、腕を伸ばし切る手前辺りからかなり動きにくくて1.4キロに戻した。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩から肘までは疲れが強くても安定して力が入って、肩周りがしっかりしていたので動きやすかった。 ※手のひらが足向きでの引き下げの後で、少し肘が曲がった状態で腕を吊るして肩を動かすのを試してみた。 ※重りは1キロが良さそう。 ※重りが付いたまま、ロープを物干しざおに巻きつけて固定した。 ※肩の前側で狙いの部分に力は入るけど、脇の開き具合によって動き方のばらつきがあった。
2020.08.19
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.8キロ20回4セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット
2020.08.19
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 最初から全てが、めちゃくちゃではないけれど、かなり良い調子♪ 歩行器立位は、下半身のがっちりした安定感がいいなぁ♪ 手首はどれもしっかりと動いてくれて、重りをまた増やすことを考えるタイミングが近い気がする。 調子が良かったのでペースが速く、最近の進み具合よりも10分ほど余裕ができた。 なので、脚立を使った左腕の引き下げで、手のひらが頭向きと足向きの両方とも+1セット。 これほんまに、くっそしんどい。 でも、やるたびに少しずつ変化を感じている。 できの悪い奴を育てあげるのはやりがいがある。 それでも左肩の前側で、脇に近い部分。 ここの弱さが相変わらず気になる。 力が入らなかったり、抜けたりするわけじゃないから、神経の通りは最低限をクリアしていると感じる。 だから筋力が問題だと考えている。 ここにもっと力が入れば、腕を体の前に伸ばしていく時に、脇がもっとスムーズに閉じられて、全体の動きが良くなるはず。 そう思うが、どうしたらいいのか…これまで通りやっているうちに、勝手に強くなるんじゃないか…そんなことを期待していた…。 でも今日はふと閃いた。 脚立システムからロープでぶら下がった左腕。 ずっと思っている不満がある。 脚立システムを改造してやらないと、構造上今はどうにもならない問題。 それは、腕をしっかりと伸ばし切った状態で、ぶら下げているロープを引っ掛ける物干しざおよりも、手の方が上になること。 つまり最終的に、腕が伸びきった状態はロープでぶら下がっているのではなくて、完全に自力で腕を突き上げている状態になる。 まぁそんな動きが余裕で出来るなら、この項目はやっていないわけで。 残念ながらまだ手首の動きが弱いから、ロープに引っ張られて手首が曲がり、物干しざおよりも高い位置にはいかない。 しかしそうだとしても、脇はしっかりと閉じて腕は体と直角に伸びなくてはならない。 なのに肩の前側で脇寄りの部分が筋力弱くて、シャキッとしないんだよなぁ。 で、腕をほぼ伸ばし切った状態で固定し、その部分だけに意識を集中して動かし、集中的な筋力トレーニングをしてやればどうか? そう考えた。 負荷が腕の重みだけの状態はいつものこと。 なので肘の辺りに1キロの重りを取り付けて、あと数センチの脇を閉じる動きだけ繰り返しやってみた。 すると、動くけどなんとなく動きがだるい。 何度か繰り返してみたが、シャキッとした感じがない。 これは失敗なのか? そう思ったが、余裕があった10分を使い果たしたので、実験はここで終了。 次の項目へ移ることにした。 次は脚立を使わない項目。 セッティングをバラすために、さっきの肘の重りを外してもらってふと感じた。 1キロ あれ、オーバーしてるわ 直感でそう感じた。 さすがにこれだけ長い年月やっていれば、なんとなくがほぼほぼ正解だったりする。 期待を込めて腕に巻いた1キロの重りだったが、どうやら期待が大き過ぎたようだ。 明日は800グラム位でやってみよう。 次は最後の項目。 さっきまでの手に括り付けたロープを、テーブルに取り付けたステンレス棒に引っ掛けて、腕を横に伸ばす動き。 左手で右肩を触りに行く動きで、重たい腕を軽くするためとふらつきを軽減するためにロープと重りでバランスをとってコントロールしている。 この時に感じた。 さっきの肩の前側で脇寄りの部分。 その部分の動きが重要なんじゃないかって。 ずっと前から何となくは気になっていたが、さっきの今で今日は特に気になる。 ずっとやっていればそのうち強くなるだろうと願っていたが…これは本格的に鍛えてやれば、凄いことが起きるかもー♪ あー…面白いな… ♪♪ 体温は35.9度 排便は4つ
2020.08.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、見た目は気にならないけど、体重が右足に多く乗っているような感覚で、腰の位置調整が難しかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともバランスよくて動きが軽くて、手首の動きを意識するともっと動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、左腕の動きをしっかりと意識しないと上手く動けなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右腕のコントロールがしやすくて、腕と上半身の連携がスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕を動かす感覚は揃っているけど、左肩の動きが遅れがちで見た目のバランスは悪かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腕を使って動きの補助をしないと上手く動けなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腕の補助は必要だけど、左回転の時ほど腕を意識しなくても動けた。 ・歩行器壁立前屈は、前に倒れて間を開けて動くことで、背中の下半分をしっかりと使う感覚があるけど、他の感覚がいつもより弱かった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、他の動きの時に手首が不安定だったけど、この時は安定していて動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、最初は肩から肘の外側が不安定だったけど、なんとか力を込めているうちに安定するようになった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、大きく傾くと左の肩から肘の後ろ側に入る力が抜けて崩れた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、セットが進むと強く力の入る部分が肘から手首の間全体に広がった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、手首を動かそうと頑張らなくても、動かす筋肉の部分を意識することで上手く動いた。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、最初は入る力の範囲がぼんやりしていたけど、セットが進むとはっきりして動きやすくなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけて安定した力が入るけど、その周りの太もも内側とお尻と太もも後ろ側の境目にも力が入って、なんとなく動きにくかった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、いつものように太もも内側を意識するよりも、脚全体を動かす意識をした方が感覚が良かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩から手首までの腕を伸ばそうとする感覚がいつもより入りやすくて動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、動きはゆっくりだけど力の入り方は安定していたので、これまでよりも動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばすは、肩周りが安定していてスムーズに動けたけど、肩の前側で脇に近い部分が弱く感じた。
2020.08.18
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.8キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばす 800グラム20回
2020.08.18
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今日の訓練は休み
2020.08.17
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今日の訓練は休み
2020.08.16
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・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回12セット
2020.08.15
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 この前考えていた、立位の時にも脚腰の感覚の繋がりを意識してやってみた。 ありがたいことに、最近の中では1番と言っていいほど血圧が安定している。 なので、腰から下の感覚が感じやすい。 最も気にしていたのは回転の動き。 歩行器の中で上半身をくるくる回すが、ふらつかないように下半身を安定させたい。 今はふらつかないように強く意識しなくても、そこそこ安定しているからいいんだけど、もっと安定してくれたら…な…。 実際にやってみると、意識の仕方が難しかった。 特に左側と右側。 上半身を右に傾ければ腰は左へ流れやすいし、左に傾ければ腰は右へ。 以前はそうなりやすかったが、横腹をしっかりと曲げて上半身だけを動かして傾ける意識と力の入れ方をするようになり、下半身はかなり安定してくれた。 ただこの時は、腰は腰、脚は脚として意識をしていたから、脚腰の繋がりや連携は分かっていなかった。 今日はそこを意識してやってみた。 いきなり何かが大きく変わる事はないだろう。 そう認識しつつ、心のどこかでは何かを掴んででやろうと思っている。 しかしやってみると、難しい! 上半身の動きをこれまでと同じように意識してコントロールしながら、脚腰の状態を意識して把握して踏ん張る。 脳と神経が追いつかないって感じ。 これは難しいわー。 でも! 難しいことは可能なこと。 諦めなければ、必ず成功する。 そんな難しいことを自分がすんなり受け入れられるように解きほぐして、一つ一つ順番にやっていく。 それだけのこと。 そして良いのか悪いのか?横腹と腰を意識する感覚がくっついていた。 最終的な段階では、それらが感覚的にくっついているのは良いことだろう。 ただ今は、それぞれがそれぞれの感覚に惑わされるかもしれない。 でもひょっとしたら大発見があるかもしれない。 脳と神経が追いついていないのは、慣れれば何とかなってくる。 だからこの調子で、何かに期待してやっていこう。 さてさてまた脚腰だが、いつもやっている吊った脚を内側に閉じる動き(神経伝達訓練脚内側に閉じる(介助有り・脚立))で、ワクワクすることがあった。 両脚とも、太もも内側の付け根から真ん中にかけて強く力が入るのは最近の普通の感覚。 しかし右脚はこれまでに比べて、力を入れ続ける感覚がしっかりしていた。 この力が入り続けている感覚の継続にワクワクした。 自分の経験でのパターンの1つ。 動きが回復してきた時に、意識を集中して上手くしっかりと力を入れれば、その関節がポンっと動く。 瞬発的な動作で、その一瞬の力に振り回されて動く感じ。 その時だけで、その力を継続して入れ続けることはできない。 もちろん感覚もその一瞬が最も強い。 その後は感覚が散らばっていってコントロールできなくなる。 しかし更に回復すれば、力の入る感覚の範囲が広くなる。 それはやがて狙いの筋肉全体に広がっていく。 しかし、感覚に厚みがない。 筋肉の表面にだけ力の入る感覚があって、深い部分はわからない。 しかしもっと回復すれば、感覚に厚みが出てくる。 感覚が分厚くなることで、力が更に込めやすくなる。 力が込めやすくなってくると、その感覚を維持することが出来るようになってくる。 この段階に来た感覚…。 しかも左脚は、もっと先の段階に進んでいることを感じた。 力の入る感覚に厚みがあって維持するのは、右脚と同じかそれ以上と感じることが多い。 しかしそれでも意識するのは、動かすための筋肉。 どこに力を入れてどう動かそうとするのかを強く意識する必要がある。 しかしセット数を重ねるたびに、あることに気づいた。 そうじゃなくても同等かそれ以上に、動く感覚がある。 それは筋肉を意識した動かし方ではなくて、動きを意識した動かし方。 この場合は、膝を寄せて脚を閉じようとする意識。 いやいや、最初からそれで当たり前なんじゃない? 違うんだよな。 とにかく動かないものを動かそうと頑張った時にはまる罠。 筋肉ではなくて動作を意識すると、狙いとは違った筋肉を使うことになりやすい。 その周りにある関係のない、もっと状態の良い筋肉を動かしてしまう。 その結果、回復させたい筋肉は置き去りにされて、ほぼ全く回復せず意味がないことをやり続けてしまう。 極論、どんな動き方でも目的が達成されれば良いじゃないか。 しかし自分は動き方に拘る。 どんなに小さな筋肉でも、必要だから付いている。 その筋肉も回復させることで、美しい動きを目指す。 だから、今日は膝を寄せる意識によって良い感覚で動いたのがとてもびっくりだった。 それは動きを意識しても、狙いの筋肉がきちんと働いているってことだから。 強く意識をしなくても動作ができる、人間本来の動き方に近づいたってことだから。 しかしこれらはいくつもある段階の途中でしかないし、あらゆる部分でこれらをこれ以上を積み上げていかなくてはならない。 あと何年で完了なんて計算できることではないが、この喜びを積み上げて次の段階へ連れて行ってやろう。 体温は5つ 排便は36.4度
2020.08.14
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と太ももが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧はあまり大きく下がらなくて、腰から下の感覚が感じやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともよく力が入る部分はバラバラだけど、全体的な動きはバランスが良くて安定していた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定して力が入って力強さを感じた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時ほど力強さは感じないけど、スムーズに動く感覚が強かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともしっかりと力が入るけど、左腕の反応がいつもより鈍かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、上半身の動きに合わせて上手く腕を動かせて良いリズムだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時ほど腕の動きを意識しなくても上手く動けた。 ・歩行器壁立前屈は、前に倒れてから間をあけて起き上がったら、これまでのそうしていた時に比べると、背中の広い範囲に安定してよく力が入って上半身のふらつきが少なかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、どの位置で傾いてもしっかりと支えて腕の曲げ伸ばしができた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の前側が少し不安定だけど、腕は安定していたので動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左肩の前側が少し不安定で、大きく傾くと崩れそうな気がした。 ※全体を通して脚腰の感覚の繋がりを意識してやってみた。 ※血圧が安定していたので、下半身の感覚が分かりやすかったのもあるけど、いつも以上に下半身を踏ん張る感覚が分かりやすかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体に強く力が入って動きがしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から手首の間で小指側の肘近くに安定して力が入っていたけど、セットが進むとその感覚が肘から手首の真ん中辺りまで広がった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、セットが進むと力が入りやすくなって動きがしっかりした。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけて強く力が入って、これまでよりも力を入れ続ける感覚がしっかりしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って、脚の付け根を動かすよりも、脚を閉じる意識をした方が動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肘を中心にして腕を伸ばす力が入りやすくて、これまでよりも安定して動ける回数が多かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、腕の疲れは強いけど、上手くバランスをとりながら動けた。 ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばすは、900グラムではこれまでのような腕のふらつきが全くなくて、安定した動きだったので重りを100グラム減らした。 ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばすは、800グラムでやってみると動きは不安定になったけど、肩の動く感覚は安定していた。
2020.08.14
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.8キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばす 900グラム20回 ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばす 800グラム20回2セット
2020.08.14
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今日の訓練は休み
2020.08.13
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。血圧が下がりやすい水曜日だけど、下りはしても酷くない。歩行器にもたれて休憩したり、腹圧をかけてやることで早く回復してくれたので助かった。それは良かったが、なぜかお腹周りが硬い。緊張が高いのではなくて、疲れて硬いような感じが、歩行器を高くしての回転からあった。うーん、まだ2つ目の項目なんだけど…。とは言え、異常事態って感じなわけでもなく、動けないってわけでもなく、やりにくいなーって程度。でもここまでは久しぶり。昨日そうなるほどまでに疲れる事はしてないのに。それでも下半身がしっかりとしていたので、時々不安な感覚もあったが最後までやりきれた。下半身と言えば、いつも最初にやっている脚の伸ばしと曲げで腰を意識するようにしている。この時は腰から足だけに意識を集中してやっているからいいけれど、立位の時にもそれを意識したらどうなるのかって後で思った。少し足腰の話をしたのがきっかけ。一般的によく聞くのは、足腰が弱ると立てないとか歩けないとか。それを思い出すと、そんなの昔から知ってることみたいな話だが、歩かなくなって10年以上全然頭になかった。今自分で介助や補助なしに立てていない。歩けていない。そこには当然の理由が鎮座しているが、それを超えていくために足脚腰の連携、繋がりをしっかりと意識して取り組む必然があるのでは?そう気づかされた。当たり前だったことが、当たり前にできなくなる。当たり前にできなくなり辛かった日々も、その代わりを見つければ辛さが和らぐ。しかし当たり前に戻りたいと思っていても、その和らいだ状態に甘んじていれば、思っているふりをして生きているだけでしかない。それでは自分らしくないし、その罠にはまってはいけないとはずっと思っている。ただ今回ふと気づかされた。罠にはまっていないと思っていても、そもそもの当たり前の状態を抜けなく認識していなければ、自分の本来望む目標に対して、間違った方向へ進んだり抜け落ちた状態で進んだりしてしまうのではないか、と。今体の状態が受傷時とは全く違い、それこそ脊髄損傷を医学的によく知る人ならば、そこまで回復する見込みがあったとか奇跡だとか言うのかもしれない。フッ…これだけ回復させたから、もう一度本来の自分の姿を思い出し、脊髄損傷者ではなく健常者の当たり前の目線でいろいろなことを考え取り組む必要が、改めてあるんじゃないかと感じた。ほんと人間てわがままだよな。何か理由をつけて楽な方へ流れようと、無意識にできてしまうんだから。気を引き締めないと。この前からやっている手首を小指側に曲げる動き(寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って)は、やはり心のどこかで、これでいいのかと思う気持ちを引きずりながらのスタート。しかしやってみると、これまでよりも力を入れやすい。狙った筋肉に気合を入れて力を込めなくても、そう動かそうと意識して、力を入れるのはそこだよって意識するだけでいい。慣れないと凄く不思議な感覚。もちろん健常者なら不思議どころか、意識しないと動かせないの?みたいなこと。それは最終的な目標で、感覚ゼロからは結構遠いところにあるんだよな。そもそもその感覚を忘れているし。まぁ思っていたりも良い感覚と動きだったし、粘り強くやっていこう。体温は2つ半排便は36.5度
2020.08.12
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧はよく下がったけど回復が早くて、下半身が安定していたので立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕は動きが軽いけど、右腕の動きは上手く力が入る割にはぎこちなかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、しっかりと力が入るけど、何となく硬くて動きにくかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りは硬くていつもより動きにくいけど、左回転よりはなめらかな感じがした。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕をバランスよく使えている感覚が強かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に左腕で上手く補助する必要があった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で左回転よりもスムーズだった。・歩行器壁立前屈は、前回と同じように一瞬間を開けて起き上がってみたら、背中にしっかりと力が入って良い感覚だったけど、腕をかなり補助で使っていた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、全体的に安定感があって踏ん張りやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の前側がいつもより踏ん張りにくくて、力が入りにくくて不安定だった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左肩の前側が不安定で支えにくかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、いつもより体を動かす意識を強くしてみたら、最初は往復どちらの動きとも肘近くにしっかりと力が入っていたけど、回数が進むと手首の方へ広がって手を動かす感覚が分かりにくくなった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、これまでよりも力を入れやすくて、必要な部分に力を込める意識をするだけでスムーズに動き出した。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、最初は動きが鈍かったけど、回数が進むと反応が良くなって、小指側へ戻す時も動きやすくて全体的に安定感があった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入るけど、動いた時の感覚がこれまでよりも脚全体を動かしているようだった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてしっかりと力が入って、付け根近くの下腹にも強く力が入っていた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肘を中心にして腕を伸ばす力が安定してよく入った。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、腕全体が強く疲れているけど、脇から肘の内側にしっかりと力が入って、脇の開き具合を上手くコントロールできたのでしっかりと動き切れた。
2020.08.12
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.8キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット
2020.08.12
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 今日も最初にやる脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))は、腰を意識してやってみた。 この前もそうだったけれど、ただ脚を伸ばすよりも、腰を踏ん張って腰から踵を突き出すように伸ばした方がスッキリした感覚。 腰を土台にして伸ばしていると言えばいいかな? 今更だがよくよく考えると、いろいろな部分を回復させる段階で、土台の重要性を経験している。 例えば腕は、肩がしっかりしていないと安定しない。 肩は、体幹がしっかりしていないと安定しない。 体幹は、腰が重要。 そう考えると脚は腰が安定していてこそ、しっかりと動けるはず。 脚は一番下にあるから勘違いしそうだけれど、例えば逆立ちしたら、脚の付け根である腰がしっかりしていないとフラフラしてダメなはず。 良い感覚だし、腰も意識してやっていこう。 歩行器立位の前屈(歩行器壁立前屈)は、今日もかなり良い調子♪ だから困った。 歩行器を更に低くすれば負荷が高くなるから、難易度は上げられる。 しかし今やっているレベルになると、感覚的には1センチ単位で高さを変えてやっていきたい。 でも調整に失敗したら、上げたり下げたりして時間がかかるだけ。 しかも今日は血圧が下がって辛い…。 なので、動き方を変えてみた。 ずいぶん前にもやっていたことだが、前へ倒れた時に少し間をあけてから起き上がる方法。 たったそれだけ? だけど、効果はある。 前に傾いて起き上がるタイミングが連続していれば、込めている力を踏ん張る力にして動けたり、どこかの動いている力を変換して別方向の力に使ったりできる。 しかし倒れて間を開ける事は、勢いや反動そして脱力を意味する。 瞬発的なリズムもなくなる。 ただそれだけのことだけど、動きやすさが全く別モノになった。 セットが進むにつれて、開ける間を多くしていったが、お腹に力があまり入らなくて背中の力をいつもよりしっかりと使っている気がした。 今の自分の体の動きだと、歩行器をどんどん下げればいいってわけでは無いから、こういったことで負荷をかけて回復させる必要もあると感じる。 しばらくはこれでやっていくのが良さそう。 左手首は、今日も尺屈(寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って)を入れた。 ひょっとして凄く動きが良くなっているかも…なんて先週思っていたが、期待外れ。 肘から手首の間で小指側の肘近くによく力が入るけど、動きの大きさはばらつきやすかった。 重りも前回同様2.25キロで良さそう。 このままやっていってしっかりと良い結果が出せるのか? そんな不安はあるが、それを見極めるためにはもうしばらく続けるしかない。 良い方向へ進みますように…。 体温は36.5度 排便は2つ半
2020.08.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強くて、更にお尻の横から太もも外側にかけても強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧はよく下がったけど、腰の調整が少なくて下半身が安定していたので助かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器が少し低過ぎる気がしたけど、しっかりと腕を使って上手く動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りを上手くコントロールして動きが安定していた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、全体の動きは良いけど、横に傾いた時に腰が横ずれしそうな感覚があった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも安定して力が入って動くけど、左右のバランスは感覚的には左腕の方が早いけど、見た目は遅れがちに思えた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に腕の補助が少し必要だったけど、入る力の感覚はしっかりしていた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に腕の補助が少し必要で、腰が横ずれしそうな感覚があった。 ・歩行器壁立前屈は、前倒れた時に少し間をあけてから起き上がってみた。 ・歩行器壁立前屈は、前へ倒れた時に息を多く吐き出す意識をした。 ・歩行器壁立前屈は、いつもと同じように動いてみると安定してしゃきっと起き上がれたけど、倒れた時に少し間を開けると、お腹に力があまり入らなくて背中の力をいつもよりしっかりと使っている気がした。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕と肩全体が安定していて支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、斜め前に傾いて腕を曲げ伸ばしていくと、胸の端のあたりに力が入ってきて支えやすくなった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右手首が1番不安定に感じて、左腕に頼りがちだった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間に動きに合わせてしっかりと力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から手首の間で小指側の肘近くによく力が入るけど、動きの大きさはばらつきやすかった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、2セット目までは小指側へ手首を戻す動きが不安定で、少しやりにくかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけて安定してよく力が入って、付け根辺りの動く感覚がシャキッとしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太ももの付け根から真ん中にかけて安定してよく力が入って、特に付け根が強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、これまでよりも肘を伸ばす力が、疲れが強くても上手く入ったので動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、肩から肘の間には全体的にかなりしっかりと力が入るけど、何となく硬くて動きにくい気もした。 ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばすは、肩の前側に入る力がばらついて動きやすさにもばらつきがあった。
2020.08.11
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.8キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ210回2セット ・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばす 900グラム20回
2020.08.11
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あー! やっとブログの投稿追いついた♪ 昨日中にはリカバリーしたかったけど、今週の予定を考えると、どうしても大学の期末試験とレポートをやっておいた方が良かったから。 無事に全て完了で、今日から夏休み♪ それは良かったけど、昨日はお腹の緊張がとんでもなく高くて、その影響と疲れで腕肩がまともに動かない状態だった。 何とかなったから良かったけれど、休ませたほうがいいなと感じて今日の軽いトレーニングはお休み。 いつもはハードなのが週3日。 それ以外に軽いのが週3日。 アホです。 でも、体を休めることを覚えたので、軽いアホです。 さてさて、お仕事の広報担当頑張ろうっと♪
2020.08.10
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今日の訓練は休み
2020.08.10
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今日の訓練は休み
2020.08.09
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.7キロ20回10セット
2020.08.08
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。気になる左手首を小指側に曲げる動き(寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って)を、軽い負荷で動きに意識を集中させてやってみた。重りは2.25キロ。いつもこの反対の動きの橈屈では6.2キロ。ずいぶんと重さが違う。しかし意識を集中してしっかりと動くには、これぐらいかなって感じ。できるだけ腕を振って勢いを使うのは避けたい。もし目に見える動きが無い程度ならば、腕を振った勢いで、手首を動かす必要がある。でも負荷を掛けない状態で見える動きがあるなら、少しだけ負荷をかけて使うべき筋肉に集中したほうが、長い目で見ると回復が早いように経験では感じている。腕を振り回すのと負荷の大きさ。選択が難しい感じだけど、ギリギリ負荷をかけた方が良さそうな感覚。だから2.25キロ。今日はそんな感じ。でも、時々こんなことがある。初めてやって、これぐらいかなって負荷が見つかるとする。その時はその負荷で良い感覚で終えられても、なぜかその次は、それでは全く足りなく感じる時がある。急に回復したとしか言いようがない不思議な現象。なんとなく今回もそのパターンにはまりそうな気がする。だとしても、次回3キロはいかないかもな…。負荷の重さだけで考えると、親指側に曲げる橈屈は6.2キロで、その反対の小指側に曲げる尺屈は2.25キロ。かなり差がある。じゃぁ、橈屈やり過ぎ?実はそうじゃないと言える理由もある。手首と指と前腕の回外の3つは、自分ほどの損傷レベルになると毎日しっかりと曲げ伸ばして柔軟性を維持して行く必要がある、と感じている。特に受傷からあまり年月が経ってない間は。その時期は拘縮が特に進みやすいと感じていた。更に拘縮だけでなく、関節に癖がつきやすい。それは重力や一対の筋力の強い方に引っ張られたり、日常生活の状態によって癖付けられる。そうならないようにするために必要な、柔軟性を維持するケアがされていない場合でも癖がついていく。自分は最初からずっと、手首が小指側に曲がる筋肉が強かった。そのせいでテーブルに腕を乗せたら、必ず小指側に手首が曲がっていた。毎日二度三度と、緊張を落として柔軟性を維持するためのケアは欠かしたことがないのに。それを橈屈によって筋力を回復させ、ほぼ手首が真っ直ぐの状態をリラックスして保持できるまで、10年以上かかった。でもそれは左手首だけ。右手首はまだまだだ。まぁそんなこともあって橈屈ばっかりやってきた。尺屈に集中することでそのバランスが崩れるかもしれない。どうなるだろうか?世界のどこかでは同じことを考えて同じようにやってる人がいるかもしれない。でもその人を探し当てて結果を探す暇なんてないからノーリサーチ。いつものように体当たりの人体実験、楽しもうか♪体温は36.0度排便は1つ
2020.08.07
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特に太もも全体が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、腰を踏ん張って伸ばす意識をすると、いつもより一体感を感じた。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、後半になって左足が翻って、その理由として気になったのは、腰を回す調整の多さだった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇から肘の間に安定した力が入って動きやすいけど、左腕に比べて右腕の感覚がかなり弱くてバランスが悪く感じた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力のコントロールがしやすくて動きが安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りのコントロールは安定してできるけど、起き上がった時に勝手に一瞬止まりがちだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも肩の後ろ側から肘にかけてよく力が入って安定した動きだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で安定した動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で動きやすかった。・歩行器壁立前屈は、全身にバランスよく力が入って動きが軽くて、起き上がった時に腕の力が抜けていてもシャキッと立てた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右腕は全体的に安定していたけど、左腕の肩の後ろ側から肘にかけての踏ん張りが弱くて、右腕に頼りがちだった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、力の入る感覚は良いけど動きがばらつきが多かった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、重りは2.25キロで回数は20回5セット。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、動画撮って見てみると、自分で感じているよりも腕を振っていた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、左手首橈屈の時よりも軽い重りで集中してやるから動く感覚がしっかりしていて、肘から手首の間で小指寄りの部分に広く強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入って、動く感覚が安定していた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入って、特に付け根辺りはいつもより深いところまでしっかりと力が入っていた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、脇から肘の間に入る力を一定の割合で使い続けながら、肩の動きよりも肩から手首までを伸ばす意識をした方が、ゆっくりだけど上手く動き切れた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、脇から肘の間に入る力を安定させながら肘を伸ばす意識を強くして腕を伸ばしていくと、ゆっくりでも安定した感覚で動き続けられた。
2020.08.07
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.8キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット
2020.08.07
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.7キロ20回10セット
2020.08.06
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、左腕の動きが今日もかなり調子が良かった。脇から肘の間にしっかりと力が入って、開いた脇を閉じやすい。それに加えて胸の端の辺りにも、意識をしていれば安定して力が入ってくる。これらのおかげで肩から肘の間ががっちりしていて不安な感じがない。これに貢献したのが、烏口腕筋という脇から肘までの間にある筋肉。いつものように訓練最後の方で、手のひら足向きでの左腕の引き下げ(寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立))をやっていたら、そこに力が安定して入るようになり、動きが良くなったって流れ。繰り返してその筋肉を使えるようになってから、疲れが強くても上手く力を入れてコントロールできるようになった。なのですぐにギブアップしなくていいから、とてもありがたいんだけど…モヤモヤしていた悩みがはっきりしてきた。もともと筋トレの要素よりも、神経に命令を通す要素が強かった。ただ腕の重みが直接負荷になるセッティングだったから、神経と筋力の一石二鳥回復だった部分はあると思う。だからだろう。この頃腕がかなり疲れていて動きづらいと感じていても、その部分と力はゆっくりでも入り続けて動き続ける。どんな腕の状態でも、ってわけではないが、特定の範囲内にあれば動いてくれる。そこで最近のモヤモヤ。明らかに日に日に動きが良くなっていくから、神経とそれによるコントロール性が回復しているのだろう。筋力も、少なからず上がっているだろうが、筋トレを狙っているわけではない。だから、このままのペースだったら、今月中には筋トレして強化しないと、回復が頭打ちになりそうな予感がする。そこで問題が、その方法と時間。どちらもコレってのを、閃かない。悩むなぁ。でもそれによって腕立て伏せの動きが良くなってきたから、車椅子に座った状態で腕立て伏せの動きをやるのもありか?上半身の傾き具合で、腕への負荷を調整できる。壁に張り付いている肋木を利用して。体温は36.5度排便は3つ
2020.08.05
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特に膝の上辺りが強くて、脛に踏ん張る感じがあった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特に膝の上辺りが強くて、脛に踏ん張る感覚があった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻の後ろと膝の上辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧は大きく下がったけど、その割には全体を通して動きが安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇から肘の間と胸の端の辺りに安定してよく力が入って、これまでよりも腕立て伏せをするような腕の感覚が強かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力の切り替えがスムーズにできて動きが滑らかな感じがあった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる手前辺りで横腹から背中への力の切り替わりが一瞬途切れるような感覚があったけど、見た目の動きは良かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕は早くから疲れが強くなったけど、脇を閉じる力がいつもより安定していたので、意外と動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で、血圧が低い割にはしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、力の入る感覚は良いけど、1周ごとに起き上がった状態で勝手に一瞬止まっていた。・歩行器壁立前屈は、歩行器をかなり低くしても上手く腕を使って起き上がれたけど、そのセッティングで多くの回数はできなかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、斜め前に傾いた時に大きく傾いてみて動こうとしたけど、腕が体に当たって窮屈な感じで動きにくかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、脇から肘の間に疲れがあって、何となく踏ん張りにくかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りにくさはあるけど、胸の端の辺りによく力が入ると左腕の動きを安定させやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、特に肘近くが強くて反応が良かった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、力の入る強さはいつもと変わらないけど、動き始めの反応が少し鈍い気がした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りだけ力が入って、セットが進んでもいつものような感覚にはならなかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入って、動かす感覚が良かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、動きの前半で腕を伸ばす力が安定して入りやすかったので、全体を通して動きが良かった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、疲れのせいで腕を伸ばす力がゆっくりしか入らなくて、動き全体のバランスをコントロールするのが難しかった。・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばすは、肩の後ろ側と横側の疲れがいつもに比べると強くて、肘が真上に上がった辺りでふらつきやすかった。
2020.08.05
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.7キロ20回8セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット・寝て仰向けで吊った左腕をテーブルを使って横に伸ばす 900グラム20回2セット
2020.08.05
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