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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。ホント残念な立位。血圧がかなり下がりやすくて、左足が翻りやすい。最近の中では酷い方で、辛かった。せめて血圧だけでも落ち着いていれば、気持ちに余裕を持って対応できるのに。血圧が下がる下がると、毎週のように水曜日は言ってるけれど、だったら腹圧上げる工夫をしたら?なんて思う人もいるだろう。もちろんそれも一理ある。ただ、それをやってしまうと、それがなくてはならない身体にしか回復しない。入院中なら、周囲の機嫌取りにそれもありかもしれない。しかし今は、誰の制約も受けない。従わせようとする人もいない。自分の心に素直に従うだけ。納得していない状態に再開発され、それで生きていく?弾性ストッキングなんてまさにそれ。周りを見ても、使っている脊髄損傷の友達はいない。もちろん入院中は使っていた。でもずっと思っていた。これずっと履く?んなわけない。そして履き慣れたら効果は下がり、もっと締め付けるか、やめるかの2択だろう。履き続けたら、必ず効果は下がる。必ず、と断言することが嫌い。それは可能性を否定することだから。でも、人間の体は様々な状況や状態に慣れていく能力を持っている。だから、これは必ずだと思っている。まぁそう言い切れる強みは、自分自身にある。毎日1日に何度も、脚の曲げ伸ばしと開閉と回転運動を欠かした事は無い。それに加えて歩行器立位。マッサージ機も使う。食事と排便のコントロールもしている。何かしらやっていて、血栓ができる暇なんてない身体。だからなんだよね。それに、あれ結構高いしなぁ。そのお金で焼肉行く方がいいよなー♪歩行器立位の血圧不調で早々に切り上げたから、いつもより最後の時間が余っている。そこで1つ実験。少し前からやり始めた、脚立システムを使った左腕の斜め上伸ばし(寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立))を、手のひら足向きで試してみた。最初の数回はまあまあ良い動きだったけど、なんとなく気になる感覚。このままやっても、10回まともに動けない予感。なので100グラム追加。それでも何となく嫌な予感。なのでまた100グラム追加。ようやくこれで、良さそうな感覚に切り替わった。やってみると、上腕三頭筋がすぐに疲れて動きが遅くなった。まぁそれも予想の範囲内。だけど肘を伸ばそうとする力の感覚は良かった。疲れていて動きは悪くなっても、そこを動かそうとする感覚はしっかりとある。ひょっとするとこれも、面白いことになっていくかも♪体温は1つ排便は36.4度
2020.09.30
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧がかなり下がりやすくて、左足が翻りやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、何となく腰の位置が合っていない感じと血圧が下がって上半身のふらつきが多かったので、動きが不安定だった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、いつもほどタイミングよく背中に力が入らなくてふらつきやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、いつもより入る力が弱くて動き難かったけど、その割にはコントロールができていた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、後半のセットでは両腕とも疲れて動きが悪くなった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中に入る力をいつもより強く意識してコントロールしないと、動きが不安定になりやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動き全体は安定しているように見えるけど、いつもよりコントロールが難しかった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、セットが進むほど強くなった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定して力が入って、動きやすく感じました。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に力が入って、特に付け根辺りが強くて、お尻と太腿の境目がジーンとするけど、いつもより踏ん張る力が弱かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、時に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、曲げ伸ばしどちらの動きもゆっくりだけど、極端に動きが悪くはならなかった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕が半分くらい伸びた所で、手が左右にふらつきやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りのコントロールは難しく感じないけど、脇を開く角度の調整があまり上手く出来なくてふらつきやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、手のひら足向きで試してみた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを増やしながら試してみたけど、軽いとすぐに動きが悪くなりそうなので1.5キロまで増えた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩から肘の外側がすぐに疲れて動きが遅くなったけど、感覚的な反応は良かった。
2020.09.30
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.5キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.5キロ10回2セット
2020.09.30
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器で立ってもたれる時に、お尻を当てるクッション。 巻きつけている滑り止めがへたっていたので、それを修正した。 その時に、クッションを壁から外して手を加えたのだが、お尻の当たり具合が変わって腰の位置が定まりにくい。 …となるのは想定していたが…。 色々と調整して立位を進めたが、ピタッとハマる感覚が無いのはやりづらい。 腰の位置がずれたから調整してもらっても、良いか悪いか何となくしかわからない。 馴染むまで、しばらくはこんな感じ…だったのを、ふと思い出した。 うーん、仕方がない。 それでも全体を通して歩行器立位の流れはかなり調子が良い。 腰の調整には時間が多く必要だったが、各項目の動きが安定していたからだろう。 特筆すべきほどではないが、どれもどこかしら先週よりも上手く動けたり強く動けたりする部分を感じた。 やはりそれは、下半身の安定性が上がっていってるからだと感じている。 最初にやっている脚の伸ばしと曲げ、中盤の閉じる動き。 それらのどれもが力強さを増しているから。 そしてふと思い出した。 最近…いや、かなりシックスパッドやってなかったなぁって。 強度調整ができるから、筋肉を鍛える以外に血流を良くする使い方もできる。 弱いレベルでふくらはぎをピクピクしておけば、脚が軽くなることは体感している。 もちろん筋トレでも使えるが、麻痺が有ると感覚のフィードバックが弱いから、どのレベルでやったらいいのかは悩むところ。 それこそ強いレベルでやって、筋肉が断裂しなければ良いか…って考え方もある。 麻痺であらゆる感覚がダウンしているから、それこそめちゃくちゃなレベルで追い込まなくては変化が起こらないと…もし変化が起こっていても、麻痺でわからないから、無駄だと勘違いしたり、飽きてしまったり…ってなるだろう。 しばらくやっていなかったのは、そんなことを考えつつも常に限界を攻めるから、お腹の緊張が高くてしんどくて、控えた方がいいと考えた為。 もちろん今も、お腹の緊張が高くてしんどい時は多々ある。 ただこの頃ふと思ったのは、谷が来ていること。 ピークの時は、エベレストとK2を綱渡りしているようなヤバさ。 でも今は、一旦下山して休息をとっている間があるような感じ。 山に無知な自分が例えに出すのは失礼だが、休んでる暇はないよーって感じ。 ただお腹周りはやらない。 狙いは太ももとふくらはぎ。 あと前腕。 上腕三頭筋もいいな。 谷と感じている時は、筋トレ感覚で。 そうでない時や、長時間同じ姿勢で過ごす時は、血流を良くする目的で。 さて…いつ、毛を剃るかな。 体温は36.4度 排便は4つ
2020.09.29
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、お尻を支えるクッションを調整したので、当たり具合が変わって腰の位置が決まりにくかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、上半身がふらつきやすいけど、しっかりと腕を使ってコントロールできた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きに安定感を感じるけど、起き上がる時はいつもより右の方へ動く意識が必要だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動きの中で特別弱い部分は感じないけど、全体的に入る力が弱かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕をしっかりと使ってもいつもほど疲れなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、高い右回転の時よりも起き上がる時に右側へ動く意識が強く必要だった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動きが軽かった。 ・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から下半身にかけてよく力が入って起き上がりやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、支えて動くのは余裕を感じるけど、手首のふらつきが気になった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、斜め前に傾いて腕を曲げた時に崩れそうになったけど、腕が素早く反応して伸ばして支えられた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の反応はこれまでよりも早いけど、踏ん張る感覚がこれまでとあまり変わらないので、右腕に頼りがちだった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、往復どちらの動きも肘から手首の間によく力が入るけど、その部分で親指側に力を入れる意識をした方が動きやすかった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の近くまでよく力の入る感覚はあるけど、動きをしっかりと意識できていないと肘の動きを使いがちだった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、2セット目から力が入りやすくなって、動く感覚がしっかりした。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、お尻と太ももの境目がジーンとしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に太もも内側が強くて、付け根から下腹にかけてジーンとしていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩から肘の間は安定して力が入るけど、時々脇を閉じる力がバラついて動きが不安定になった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りと肩から肘の間は安定して力が入ってコントロールできたけど、手首がふらついて腕全体のバランスを崩しやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、3セット目辺りで疲れがかなり強くなって動きにくくなったけど、それを過ぎると必要な力を上手くコントロールして動く感覚に変わった。
2020.09.29
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回6セット
2020.09.29
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今日の訓練は休み
2020.09.28
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いい天気だった。秋の空。ただ、朝から喉の調子が悪く、違和感で咳が出る。いがらっぽい。痰が絡んで仕方がない。昨日飲み過ぎたかなぁ…ふと思うが、認めたくない。飲んだせいにすると、同じような調子の時に言われるから。だけどなかなか調子が良くならず。いがらっぽくなって、痰が絡むと、大体半日は出続ける。それが朝から夕方までずっと続いて、もうクタクタ。C4-6だけど、訓練の成果や独自の方法によって大体は自力で出せる。しかしそれでも追いつかなかったり…。そして夕方、なにげに見た時計の湿度。45%…低いなぁ…あっ!思い出した。湿度が低いと喉がいがらっぽくなって、咳き込んで痰が絡む。湿度が40%台になると、間違いなく出てくる症状。忘れてた…そして、加湿器登場♪だけど部屋全体をしっかりと加湿しなくても問題ない。加湿器の風向きを自分の顔向きで天井近くに向けておいて、1番弱い風で運転。これで大丈夫。痰はしっかりと吐き切った。加湿器の風が何となく来ているだけで、喉が全くいがらっぽくならない。もちろん痰も絡まない。うっかり忘れてたなぁ。毎年のことだったのに。でもこれで、上手に過ごせるぞ。
2020.09.27
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今日の訓練は休み
2020.09.27
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今日の訓練は休み
2020.09.26
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の最後は、1番低い高さにして腕だけで上半身を支える(歩行器壁立低い高さで腕で体を支える)項目。右と左それぞれ片腕ずつと、両腕同時にの3パターン。右腕はかなり余裕が持てている。流れ的に必要であったり、腕の調子を確認するためにやっている感じ。それに対して左腕。その中でも上腕三頭筋が最もネック。単純に肘を伸ばすための筋肉のこと。これが踏ん張りきれずに、崩れることが多い。まず最初は左横に傾く。そして左腕に上半身全ての体重をかけて、右腕は脱力する。その状態で左腕を曲げ伸ばす。さほど大きな動きではないが、腕を曲げることで上半身は少し傾き、腕は上半身が崩れないように踏ん張る必要がある。それを斜め前に傾いた状態でもやっている。今日のまず最初。左横に傾いて腕を伸ばした状態で支えてみる。この状態で、特に意識をしなくてはならない関節や筋肉の感覚をチェックする。その時に上腕三頭筋はいつも筋肉の感覚が他よりも鈍くて、支えて踏ん張る感覚も弱い。なのでコントロールして動かせる部分の中で、常にネック。相変わらず踏ん張る感覚が弱いな。そう思いながら腕の曲げ伸ばしをしてみると、感覚が弱い割には動きは良い。これまでよりも動きに安定感がある。感覚的には不安だけど、動き的には不安は無い。今さら急に?あ!あれか?そう、1番最後に最近やっている脚立システムを使った、左腕を斜め上に伸ばす訓練。あれしか思い付かない。強いて言うならば、前回その動きが良くなっていた。ただ訓練項目の関係で、疲れはマシだった日とも言える。調子がいいからってことで、腕を曲げる角度を大きくしていくと、バランスを崩して上半身が倒れた。だけどその時に、ふと気になった。通常は、その重みに耐えられなくなって一気に崩れる。しかし今日は、その崩れ方がいつもよりゆっくりだった。ゆっくりと言う事は、崩れないように逆らっているってこと。やはりこれまでよりも、踏ん張る力が入っているのは間違いないだろう。そんなこともあり、最後に期待の左腕を斜め上に伸ばす(寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立))動き。もう腕は疲れているが、今の全体の流れの都合上このタイミングになるのは仕方がない状態。それでも最後の最後に追い込みで、きっちりやっておきたい。まずは試しに動かしてみると、肩周りと上腕三頭筋がかなり疲れているはずなのに、予想以上に良い動き。おやおや?これはひょっとすると…。カウントは10回。残り時間は十分あるが、疲れて動きが悪ければ、さほど多くのセットはできないだろう。なので目標を3セットに設定。そしてやってみると、良い速さでの動き出し。これは強すぎない負荷に設定してあって、いかに早く同じ動きを繰り返せるかを狙いにしている。速さと動きを維持することを意識してやっていくと、さすがに後半は疲れて動きづらく感じだす。しかしそれでも、いつものように極端に動きは遅くならず、そこそこの速さでやりきれた。いい感じ♪やっぱり、強くなってる。続く2セット目も同じ感じでやりきれた。1セット10回は少ないかな…と思ったりするけれど、きっとこれを定番の20回にすると、最後の方はグダグダになる気がする。だったら思いっきり、やりきれる方が良い。結局調子が良くて、予想していたよりも時間が残ったので、追加して全部で5セットやった。そこまでになると、さすがに疲れて明らかに動きが遅くなっていく。それでも力の入る感覚はしっかりしていて、まだまだこれからの可能性を感じられる感覚だった。いい感じだ♪体温は35.9度排便は1つ半
2020.09.25
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰がずれやすくてかなりズボンが下がったけど、足は翻らなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰が何となく不安定だったけど、しっかりと腕を使って動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に背中に力はしっかり入るけど動きにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、全体を通してよく力が入って動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕の疲れを感じる割には最後まで安定して動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、左腕を上手く動きに合わせられると軽く起き上がれた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時よりも入る力が強く安定していて動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、背中の下半分と膝によく力が入って軽く動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身の傾きを変えても腕の曲げ伸ばしが余裕でできた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が少し不安定に感じるけど、その割にはしっかりと支えられた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の調子が良いので傾きやすかったけど、その角度はいつもとあまり変わらない気がした。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、手を動かす意識をしっかりすることで、これまでよりも動きやすい気がしたけど、疲れも強かった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、これまでよりも動き始めの反応が早い気がした。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、いつもより早い回数から入る力の感覚が強くなって動きやすかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根から下腹にかけてが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、最後までペースは極端に遅くならなかったけど、10回を過ぎた辺りからふらつきが気になった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、全体を通して動きがゆっくりで、セットの後半はふらつきやすくなって、腕が伸び切る手前辺りから意識する部分のコントロールが難しかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肘を伸ばす動きよりも、肩の方が素早く動いて動きをリードしていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、2セット目までは腕の疲れを強く感じても、あまりペースが落ちなかった。
2020.09.25
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回5セット
2020.09.25
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今日の訓練は休み
2020.09.24
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器低い高さでの右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)は、昨日に引き続き起き上がる時に左腕の動きを意識してやってみた。意識するとは言え、腕で起き上がろうとするのではなく、体幹で動くのはもちろんのこと。その動きの邪魔にならないように、全体の動きに合わせたコントロールの訓練。昨日やったからだろうか?最初からその意識をしていたからだろうか?最初から上手く動きに合わせられている。急な良い変化にちょっと戸惑うほど。でも、もともと腕の動きはある程度回復できているから、それをコントロールするだけのこと。簡単と言えば簡単。難しいと言えば難しい。動作自体は回復しているなら、その場面場面での連携した動かし方がわかっていないだけ。それが分かっていれば、コントロールできるかどうかだけのこと。いつも腕には気をかけて訓練しているから、腕の状態は問題なかったのだろう。だけど必ずしもそうではない場合もある。動作自体は回復していても、持久力がなければすぐに疲れて動きが悪くなり、ただ邪魔なだけになる。たとえ動けたとしても、必要な速度が出ないと全体の動きについていけない。それだけでなく、動きからのフィードバックが感覚的に脳へ届かないと、どう動いているのか判断できない。そういった細かなことを、クリアできていたんだなぁ♪今日は最後に、脚立システムで左腕を手のひら頭向きで斜め上に伸ばす動き(寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立))を撮影してみた。自分で描いたイメージほどの動きは全然できていないけれど、どこかに可能性を感じている。経験からの感覚で、遠くない将来大きな変化を見せてくれると。違いを知るためにも、まずは今のうちに。ただ今日は、少しだけ何となく良い変化を感じた。きっと見た目はさほどいつもと変わりないだろう。でも感覚的には。強いて言うならば、セットが進んで後半の疲れが強くなっても、動きの細かいばらつきが減った気がする事。ただいつもと違い、それまでの項目の組み換えによって、腕の疲れを強くしていなかったのもあるだろう。さぁここからだ!体温は36.4度排便は1つ半
2020.09.23
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強くて、太もも外側の緊張が高かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧がかなり下がって腰の調整も多かったけど、全体の動きには大きく影響せずに動けた気がした。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、血圧が下がって体幹はふらつきやすいけど、腕の動きがしっかりしていたので上手く動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、血圧が下がってふらつきやすいけど、お腹と背中に入る力を上手くコントロールできたので動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動き全体を通していつもより安定感があった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の疲れが気になるけど、しっかりと腕を使って動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に左腕の動きを上手くコントロールできたので、いつもより全体の動きがスムーズだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、左回転の時と同じように腕を使う意識をしたけど、いつもとあまり変わらなかった。 ・歩行器壁立前屈は、血圧が不安定でいつも以上に歩行器を低くしなかったけど、背中の下半分から下半身をしっかりと使ってメリハリのある動きができた。 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、セットが進むほど力は入りやすくなったけど、腕を持ち上げようとする動きも入りやすかった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、2セット目に重りを200グラム増やした。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、1セット目から力の入る感覚は安定していたけど、重りを増やすと肘から親指の付け根の間に入る力が更に強くなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、これまでよりも引き下げた時に入る肩周りの力が安定していて動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばす時に肩から肘の間はスムーズだけど、肘から手首の間に震えがあって動きを邪魔していた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、これまでよりも肩が安定していてふらつきが少なかったので動きやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットが進むほど後半の疲れは強くなっても、動きの細かいばらつきが減っていくように感じた。
2020.09.23
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.3キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.7キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回3セット
2020.09.23
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 いつもやっている歩行器が低い高さでの右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)だけど、起き上がる時の意識を変えてみた。 この動きは歩行器で立って、上半身をぐるぐる右や左へ回る動き。 目的は体幹の強化だから、できるだけ腕は脱力して頼りたくないところ。 だけど起き上がる時に腕の伸びが悪くて、動きにくかったりする。 力を抜いているから、体幹での起き上がりの弱さのせいだと思っていた。 だけど今日はなんとなく、鏡に映る姿を見ていて、あえて腕を伸ばしたらどうなるかやってみた。 もちろんこれまでも意識をする事はあった。 だけどそんな場合は、何かが原因で起き上がりにくい時の補助として。 腕で補助をしなくても起き上がれるのに、あえて腕を伸ばす意識はしたことがなかった。 早速試してみると、ちょっと驚くほど動きやすくなった。 起き上がりにくい時のように、腕で起こそうとするわけではない。 動きに合わせて自然と伸ばそうとするだけ。 それだけでも違いを感じた。 もしかすると… 右と左、動かし方は同じような意識をしているが、実際の動作はかなり違っているんじゃないだろうか? 麻痺によって左右差があちこちにある。 コレも自分で思っている以上に、感覚の差があって、逆に動きを制限していたのではないだろうか? そんなことを思った。 いろいろと確認して、はっきりさせておく必要があるな。 排便は0.5こ
2020.09.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧が下がり気味だけど、一つ一つのペースが安定していたので、全体の流れは早かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕をバランスよく使って動く感覚が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りを安定して動かして、下半身との繋がりがしっかりしていた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時といつもほど差を感じない動きと感覚だった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕をしっかりと踏ん張って動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がるときに右腕をしっかりと伸ばす意識をしたら、よくある中途半端な感覚は無くて動きがスムーズに感じた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、上半身と下半身の動きのコントロールがこれまでよりもしやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から下半身にかけてタイミングよく力を入れてコントロールできた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身がどの位置でも動きに余裕があった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が踏ん張りにくくて崩れやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りが弱いので大きく動けなかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間によく力が入るけど、手を動かす意識を強くした方が安定感があった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から手首の間に安定して力が入って動けるけど、手首を捻るような感覚が入りやすかった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、力の入る感覚はいつもとあまり変わらないけど、全体の動きはこれまでよりも安定していた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りから下腹にかけてが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に安定してよく力が入って、特に付け根から下腹にかけてが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を引き下げ切れない感覚があった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばすときにふらつきが多くて、脇を閉じる力のコントロールが不安定だからな気がした。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの終わりの方は疲れて動きが遅かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の後ろ側から肘の間に安定してよく力が入るけど、すぐに疲れが強くなった。
2020.09.22
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回3セット
2020.09.22
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今日の訓練は休み
2020.09.21
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今日の訓練は休み
2020.09.20
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回8セット
2020.09.19
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 前回に引き続き、またまた家庭の都合で歩行器立位から。 でもありがたいのは、前回よりも時間があるからそこそこ進められたこと。 やってる内容は大きく見るとマンネリ化しているから嫌だけど、細かく見ると考える事は沢山ある。 やっぱり立つっていいね♪ いつも最初にやっている脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、週単位で左上腕三頭筋がしっかりしてきて、踏ん張る感覚が強くなっている。 まぁ毎回毎回、訓練の最後にはまともに動かなくなる程追い込んでいるし、そうでないとね。 ただ、痛覚が回復してきて、筋肉痛が辛い…。 そんな左腕。 最近よく気にしている肩の前側のポイントを意識してやってみた。 普通に腕を伸ばそうとして動く場合と、動きの中でポイントにも力を入れて伸ばそうとする場合の違いを知りたくて。 それはホント丁度肩関節の前側の部分。 何度か意識のオンオフを繰り返してみたが、やはり意識した方がしっかりと動ける。 もちろんその部分に力も入れようとしている。 でもふと思った。 腕全体を内側に捻る動きをしようとしていないか? しかしこう考えてみるとどうだろうか? 麻痺で肩関節の筋肉が緩み、本来あるべき角度になっていなければ…。 動きやすいからとは言え、腕全体を内側に捻る事で、良い位置に来ていれば。 動きやすいし、本来の位置で動作している。 だったらいいよね。 と思っただけで、本当はどうなのだろうか? 以前考えたこと。 回転動作の時に、いつもは上半身だけ意識しているけど、お腹周りや背中と一緒に下半身を意識したらどうなるか。 初めてそれを意識した時は、あっちもこっちも意識する必要があったので、脳が追いつかなくてコントロールできなかった。 今日は調子がいいし、ふと思い出したのでやってみると、凄くいい感覚で連携出来ている。 みぞおちからつま先までをひとまとまりでコントロールしている感覚。 あれれ…いつの間に…。 でもそれにより、いつもふらつきやすい、歩行器が低い高さでの回転は調子良かった。 右左どちらの回転も、下半身を踏ん張って上半身を動かす感覚がある。 なーんかいいぞ、コレ。 いつものように最後は左腕を追い込み、もう相手にできないなぁーまだ時間あるなぁーってことで、今日も右腕の伸ばし(寝て仰向けで吊った右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立))を、手のひら頭向きと足向きで。 前回は急にやって、久しぶりだったから残念な動きだったけど、それよりも何となく動き慣れた感じ。 コントロールしやすく感じる。 でも全体を通して、腕を伸ばす動きと脇を閉じる動きは安定しているけど、肩と肩甲骨周りの力が弱くてふらつきやすい気がした。 腕を動かそうにも土台が不安定な感じ。 惜しいなぁー。 体温は36.0度 排便は1つ半
2020.09.18
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・歩行器壁立は、立っているときのしっかりした感覚はいつも通りで、腰がズレても不安な感じがあまり無かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと踏ん張って腕を伸ばす感覚が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りと背中に安定して力は入るけど、起き上がる時に右横腹に入る力を強く意識しないとぎこちなくなりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りと背中と下半身をひとまとまりのイメージで動くと、いつもより安定していた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕を踏ん張る感覚はいつもより少し弱いけど、動く感覚は安定感があっていつもより調子が良かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、下半身との連携を意識して動くことで、いつもより踏ん張って起き上がるような感覚があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時と同じように下半身を意識することで、いつもより起き上がる動きが軽く感じた。 ・歩行器壁立前屈は、背中から下半身が上手く連携してしっかりと動けた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にいつもより強く力が入って、特にお尻と膝の上が強くて、くるぶしがジーンとしていた。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、1セット目の時よりも脚全体に入る力の鋭さが弱い気がするけど、お尻と膝の上には強く力が入って、太ももがしっかりしていた。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間に入る力のまとまりがいつもより強くて、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、往復する動きどちらも入る力の感覚がくっきりしていて、これまでよりも反応と安定して力が入り続ける時間が長かった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、力の入る強さはいつもとあまり変わらないけど、動きの安定感がかなり高くて反応が良かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側の付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根から下腹にかけてが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、疲れてきて動きがゆっくりになっても腕を伸ばす力が入り続けて動き切る事ができて、そのペースがこれまでよりも少し速くなっていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕全体と肩の前側から胸にかけてよく力が入っていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕が伸び切る手前辺りで肘が足の方へ回るように腕が捻れると、肩の前側の踏ん張りが効かなくなって動きが崩れやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、20回続けると最後の方は動きがかなり遅くなったので、2セット目からは10回ずつでやった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、 10回でやってみても、セットの終わり頃は動きが遅くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、前回よりも動き慣れた感じでコントロールしやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばす力は少し余裕があるけど、肩周りが弱くて動きが遅くてふらつきやすかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばす時に肘から手首の間がかなり震えていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、20回連続でやるとセットの最後の方でコントロールがかなり悪くなったので、2セット目からは10回でやった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばす動きと脇を閉じる動きは安定しているけど、肩と肩甲骨周りの力が弱くてふらつきやすい気がした。
2020.09.18
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・脚ストレッチ ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回2セット
2020.09.18
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今日の訓練は休み
2020.09.17
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。家の都合でまずは立位から。少しだけ。それでも立つのは気持ちが良い。体調が良くなると感じるから。項目はかなり少なめになったけど、下半身のしっかりした感じや、血圧が下がらない事もあって、良い感じで進められた。その後でいつもの脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))をやったが、立位の後なので何かいつもと違う感覚があるかなと期待したけど、実際はそうもならず。ちょっと残念だけど、全体的に調子が良かったから変化がわからなかっただけかもしれない。まぁ、都合よく思っておこう♪訓練中盤でやっている脚を閉じる(神経伝達訓練脚内側に閉じる(介助有り・脚立))動きは、不意に閃く事があった。いつものようにやっていて疑問に思った。これまではとにかく閉じることを意識して、閉じるための筋肉を意識して、そこに集中してやっていた。しかし最近、力の入り方がとても良くなって、動かしやすいと感じている。動かしやすいと感じられれば、気持ちに余裕もできてくる。そうなるといつも通りしっかり動かしていても、他の部分も意識をする事が出来るようになる。そこで例えば右脚を閉じる時、左脚も閉じるように意識すればどうなるのか。いやでもそれは、違うなぁ。じゃぁ軸だと考えれば?動かそうとするのではなくて、左脚を土台とイメージして、開いた右脚を寄せてくる。この方がしっくりくる。例えば片脚立ちして、反対側の脚を開いて浮かせる。浮かせた脚をおろしてくる時、もう片方の脚は土台になっている。しかも体を支えるためにしっかりと踏ん張って。それアリなんじゃない?なので早速意識を変えてやってみると、何度やっても変化があった。開閉していない方の脚を軸のイメージで踏ん張る。そうやって動かす事で、なんとなく下半身のふわふわした感覚が軽減されるように思えた。不思議なもので。見た目は変わらないのに。でも動きやすいのは間違いない。次からもこれを意識してやってみよう。終盤でやっている脚立システムを使った左腕の伸ばし(寝て仰向けで吊った左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立))は、調子悪かった。すぐに動きが遅くなって、回復も悪いし、嫌な感じ。力の入る感覚がしっかりしているのだけが救い。最初の立位が少なかったから時間は多めに余っているけど、手のひらが頭向き足向きのどちらもイマイチだから、さっさと終了。久しぶりに右腕をやることにした。セッティングを切り替えて、久しぶりの右腕伸ばし(寝て仰向けで吊った右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立))は、動きの弱さに驚いた。左腕に集中してやり始める前は、もっと良い動きをしていた記憶がある。あの頃の俊敏さがない。久しぶりなので、動き慣れてくると変わるかと思ったが、あまり大きな変化は無い。でも日常生活で右腕の機能向上を間違いなく感じている。麻痺と持久力のどちらも回復してきている。だから…あんな動きでも左腕が右腕を追い越している?そうとしか思えない…。だとしても1回ポッキリの動きを見ると、右腕の方がスムーズ。明らかにコントロールするための神経はこっちが上。いや…でも待てよ…負荷は右腕の方が高い。それを考えると、右腕の方が動きが良いと言える。うーん、何かよくわからないけど、右腕もやらないとダメだってことは間違いないー。体温は36.1度排便は2つ
2020.09.16
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・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、姿勢が少し不安定に感じるけど、しっかりと腕を使って動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力の感覚はあまり強くないけど、動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、少し勢いを使う意識をしないと動きにくい気がした。 ・歩行器壁立前屈は、いつもより全身を使う感覚が強かった。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って手を動かす感覚がしっかりしてるけど、動き方をしっかり意識しておかないと手首を捻る力が入りそうだった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力の入り方はいつもと変わらないけど、何となく腕を持ち上げ気味な感じがした。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、左足を軸にして動かす意識をした方が踏ん張りやすかった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体と下腹によく力が入って、特に太もも内側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、右足を軸にする意識をしたら、下腹と太もも内側に入る力の強さと範囲が大きくなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの最初だけは動きやすくて、その後はどんどん動きが遅くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの後半で動きが遅くなってくると、肩の前側から胸の端にかけて強く力が入るようになった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩から胸にかけて入る力は安定していて動かせるけど、腕を伸ばす力は回数が進むほど入りにくくなって動きづらかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、引き下げる時に肘が体の横より背中側へ動き出す辺りから、肩の動きが硬く感じられて動きにくかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、2セット目の途中から疲れて動きがかなり遅くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りの力が足りないとは感じないけど、腕を伸ばす時のふらつきが多かった。 ※寝て仰向けでテーブルを使って左腕を横に伸ばす動きのアレンジをしてやってみた。 ※重り1キロ、ベッドは50センチ、20回2セット ※ 2セット目の途中から肩の前側にある狙いの部分に入る力が、疲れてきても良い感覚だった。
2020.09.16
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・脚ストレッチ ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回 ・歩行器壁立前屈 10回3セット ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本8回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本10回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット
2020.09.16
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 左手首往復(寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って)は、1セット目から重りを100グラムを追加。 力の入る感覚はこれまでとあまり変わらないけど、腕を振り回す動きが大きかった。 余裕で動かせるわけじゃないから、そんなもんかな。 でも集中していないと、動き方が変になりやすい。 そこだよな、本当は。 最後にやっている腕の引き下げ。 引き下げよりも、伸ばす動きがメインになっている。 なので今更だが項目名を変更。 引き下げから斜め上に伸ばすへ。 ただこの動き。 上に伸ばすと言っても、真上ではなくて少し足の方へ。 ゆくゆくは真上に伸ばす動きにしていきたい。 だから少し斜め上に伸ばす、にした。 なぜ少しか。 それはこの前から試しにやり始めた動きがあるから。 これまでやってきた腕を伸ばす角度よりも、更に足の方へ傾けて動かす。 真上から水平へ近づくほど、重力に逆らう量が減るから運動としては楽になる。 まだそのポイントを探しているとも言えるが、楽になり過ぎず、正しく素早く動ける角度が狙い。 今日もそうだが、まだまだ腕を伸ばす力が弱いから、真上に向くほど動きがゆっくり。 それでも動きが途切れることなく、じわりじわりと送られてくる命令に従って伸ばし続ける事はできた。 でもあまりにもゆっくりなので… じれったい! 神経の回復メインで考えれば、集中してギリギリの状況で動き切れるなら良いのだろう。 実際その繰り返しで動きは回復できている。 それを続けてきて次にモヤモヤしたのが、動きの精度は上がっているが、反応の速さや持久力の無さ。 そこで思ったが、正しく動けるなら、何度も早く動く事でまた違った変化が出るんじゃないかって。 それだけじゃなく、思いっきり動いて、息が乱れながらも目標を達成して、やり切ったー! って、スカッとしたい。 気持ち的にはこっちの方が大きかったりして。 そんなセッティングでやってみたら、最初は気持ちよく素早く動けた。 おっ、いい感じ♪ と思ったのもつかの間、あっという間にペースダウン。 しかも最後の方は、いつもの少し斜め上よりマシって程度。 最後の最後で、相当腕が疲れているのもあるが、このショボさにはがっかり…。 くそー! 今に見てろよ! 体温は36.6度 排便は3つ
2020.09.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、低い回転の最後で左足が翻ったけど、左足を1センチ前に出して腰を調整したら、その後の項目を進められる程度には落ち着いた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩をしっかりと使って動く感覚が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に背中に入る力が何となく弱くて動きにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹の動く感覚と背中に入る力がしっかりしていて、動きが軽かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左半身の動きがなんとなく窮屈で、腕の動きが悪かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に勢いを使いながら背中にしっかりと力を入れる意識をしないと、上手く動けなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、背中に上手く力が入って右腕の反応が良かったので動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、腰の上辺りにしっかりと力が入って起き上がりやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、どの位置でも腕全体にまとまりがあって動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に不安定な感覚があるけど、肩と腕全体がしっかりしていたので上手く支えられた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕に不安な感じがあるけど、その割にはこれまでよりも大きく傾いても支えられた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、1セット目から重りを100グラムを追加した。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、力の入る感覚はこれまでとあまり変わらないけど、腕を振り回す動きが大きかった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力の入る感覚は安定しているけど、動き始めがいつもより上手く出来ていない気がした。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、力を入れて動かす意識と、手の動きを意識するやり方の、どちらの場合でも感覚に大きな違いを感じなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体と付け根辺りの下腹に強く力が入って、感覚と動きのまとまりがしっかりしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に安定してよく力が入るけど、太もも内側だけはいつもより少し弱く感じた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、動きはかなりゆっくりだけど、途切れることなく命令が届き続けて、肩周りがしっかりしていたので最後までできた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、1セット目は20回続けたけど動きがかなり遅いので、その後は10回ずつでやった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕全体に力が入るけど、脇を閉じることで腕を伸ばすようにしている感じが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、脚立を足の方へ12センチ動かして手のひら頭向きで1.3キロで素早く動いてみた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、素早く動けたのは数回だけだったけど、早く動こうとすることで必要な力だけに集中できている気がした。
2020.09.15
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.0キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.4キロ+短ベルト1本20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.4キロ+短ベルト1本10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回
2020.09.15
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今日の訓練は休み
2020.09.14
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今日の訓練は休み
2020.09.13
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回6セット
2020.09.12
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位と調子が悪かった。 腰がズレやすくて、途中からは左足の翻りが酷い。 だましだましやっていたけど、低い回転の終わる頃には限界。 腰のズレが多いと、ズボンとスリングが下がりやすい。 調整する時に、壁からお尻を離すせい。 それでおむつも下がると、股間でゴワゴワして邪魔をしだす。 でも今日は、おむつ問題なし。 ズボンとスリングだけ下がっている。 それならゴワゴワしないから、邪魔をしていないはずだし…。 考えられるのはお腹の張り。 今日は右腹が張り気味で、いつもより歩行器を前に押している感覚があった。 歩行器が押されて、前にずれる。 それが翻りの原因の1つになるのはほぼ間違いない。 今日はやっぱりこれなのかなぁ。 スリングが下がる… 何故?と思う人もいるだろう。 だって、ハンガーから外しているから。 そんなものに甘えてたら、動きが制限されるし、神経への真剣勝負ができない。 だから、介助者の負担を減らすのが目的、それだけ。 成長は、リスクの向こうに見えている。 結局歩行器立位は途中まで。 通常時よりも時間が余ったから、最後の脚立システムで色々と試してみた。 まず、手のひら頭向きの引き下げ(寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立))は、回数を1セット20回でやってみた。 前回までは10回だったけど、もっと連続でできそうだったから。 実際にやってみると、セットの最後の方はかなり辛い。 ジワジワゆっくりとしか腕を伸ばすことができない。 意識を集中して、動きをよく見て、力のバランスを絶妙にコントロールしながら、ようやく伸ばし切る。 そんな調子で、2セットやり終えた。 出来たー! よりも、 遅っ! こんなに時間がかかってたらもったいない。 もしとてもゆっくりでも、神経的に多くの刺激があれば、やる価値は変わってくる。 でも神経的に限界を感じていない。 これは…違うなぁ。 なので最後に、セッティングを変えて同じ動きをしてみた。 重りは同じ1.3キロ。 脚立を足の方へ少しずらして、腕の動く角度を緩くする。 単純に、真上と斜め上のどちらに腕を伸ばすのが楽か?ってだけ。 もちろん斜め上の方が楽で。 その代わりに求めたのはスピード。 正確な素早い連続動作。 やってみると最初は考えていたような速さで動くことができた。 でもちょっと気が緩むと、同じ動きを繰り返すのが難しい。 素早い動きのコントロール。 これまでとは違った意識が必要。 1セット目は10回辺りで動きが遅くなった。 そこからさらに遅くなり、目標は20回を目指していたが意味なさそう。 そんなもんか。 慣れていない動きをしたから、一時的に強い疲れが溜まり、そうなった感じ。 ちょっと間をあけて2セット目。 1セット目の動きを振り返り、目標15回に設定。 やってみると、最後まで極端に遅くならず動くことができた。 1セット目よりも15回目の動きが良かったから、この動作にちょっと対応できたみたい。 これまでのやり方よりも、やった感は強い。 でも早く動くことで、錯覚してはいけない。 動けたが、あらゆる事が雑になっていては意味がないから。 でも感触は良かったし、次回再検討する余地はあるな。 体温は36.1度 排便は0.5こ
2020.09.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、途中から左足が翻って調整に時間がかかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕をしっかりと使って起き上がる感覚が強かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、左腕の動き次第で安定性が変わった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、ふらつきやすかったけど、上手く腕で補助をして動けた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の動きが少し遅れがちだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、高い時と同じように左腕の動きが悪くてふらつきやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時の見た目の動きは左脇を閉じれば安定しそうだったけど、実際は肩の前側を使って腕を伸ばすようにした方が上手く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時にしっかりと腕を使って補助する必要があった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間に入る力はとても強いわけでは無いけど、その割には動きやすかった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、いつものように力が入って動き難さもないけど、何となく動きのバランスが悪かった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、動きはゆっくりだけど、しっかりと力の入る感覚が良かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根とお尻と太ももの境目辺りによく力が入って、膝の内側とくるぶしの内側がジーンとしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りによく力が入って、脚全体を動かすイメージをした方がスムーズだった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、回数を1セット20回でやってみたら、動きは遅くなっても最後までやりきれた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、セットが進んで疲れてきても、動きの不安定さは腕全体の動きのバランスに原因があるような気がした。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、2セット目は1.3キロ+短いベルト1本でやってみた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、重りを減らしてやってみると、ゆっくりだけど動き切る事ができて、腕を伸ばす力がもっと入れば早く動けるようになりそう。 ※寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)のセッティングで、脚立を足の方へ少しずらした状態でやってみた。 ※早く動くことを意識してやってみた。 ※ 1セット目は10回辺りで動きが遅くなって、15回目辺りではジワジワとしか動けなかった。 ※ 2セット目は最後まで極端に遅くならずに動けた。
2020.09.11
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本15回
2020.09.11
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今日の訓練は休み
2020.09.10
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日に引き続きの、2人の介助者。歩行器で立って起き上がる時の、息の合ってなさ。でも今日は、最終的に良い感じになってよかった。今日は血圧が下がりやすくて、やや力が入りにくい。なので回転(歩行器壁立回転)では、腕で補助をしながら動く必要があった。歩行器が高い時には、動きを助けるよりも、バランスを取る感覚の方が強い。でも低い時には、しっかりと腕を動かして補助する必要があった。そんな中、低い右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)で、起き上がる時に左腕が硬くて補助をしにくいのが気になった。腕の伸びが悪い。なので体を起こしにくい。疲れて腕が硬いのかな…。これまでにも感じていたこと。だから、そう思ったが、感覚をもっと細かくチェックしてみた。すると、力こぶに入った力を上手く抜くことができないのが原因みたい。力こぶに力を入れるのは、肘を曲げた時。今やろうとしている、歩行器で立って上半身をグルグル回す動き。前に傾けば自然と肘が曲がる。その腕を起き上がる時に伸ばそうとしたら、弱いけど感覚が力こぶにある。腕を伸ばそうとする上腕三頭筋よりも弱いが、そのせいで動きがゆっくりになるのを感じ取った。だったらその力を抜けば?ってことなのだが、それはそれで簡単ではない。力こぶは脱力で、上腕三頭筋は力を入れる。そのコントロールをしながら、上半身の動きもコントロールする必要がある。やることがいっぱいで、動きに脳が追いついてない。そんな感覚。でも、原因がわかったし、これまで以上に意識して上手く動かせるようになろう。体温は35.9度排便は6つ
2020.09.09
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、最初右足が翻ったけど調整したら落ち着いて、その後から血圧の下がりと腰のズレがありつつ最後まで進められた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、入る力の感覚はしっかりしているけど、血圧が下がって踏ん張りにくかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、血圧が低くて動きが弱いので、腕を使って補助する必要があった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転ほどでは無いけど、腕の補助が必要だった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の動きが少し遅れがちなのと、血圧の下がりのせいでいつもより動きにくかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に左腕が硬くて補助をしにくかったけど、感覚をチェックすると、力こぶに入った力を上手く抜くことができないのが原因だった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腕の補助が必要だけど、背中にしっかりと力を込めて動いていた。・歩行器壁立前屈は、後半のセットになると、しっかり力が入っていても起き上がりにくかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、余裕で支えられた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘にかけての踏ん張りが弱くて支えきれなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りが弱くて不安定なので上手くできなかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って安定した動きだった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力は安定して入るけど、手の動きを意識した方が動きやすかった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、セットが進むほど力が入りやすくなって、力を入れて動かす意識よりも手を動かす意識をした方が良い動きだった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りによく力が入るけど、踵を寄せる意識をした方が動きやすかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側によく力が入るけど、脚を閉じる意識をした方が動きやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、脇に入る力はさほど強くないけど、疲れて腕の動きが悪くなっても安定していた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、腕が疲れている割には、力が安定して入って動きやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、セットの後半で疲れて腕がふらついて脇が開き過ぎても、上手くコントロールして動き切れた。
2020.09.09
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回5セット
2020.09.09
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今日の訓練はNさんKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。前回に引き続きKさんに練習をしてもらう。歩行器立位では、KさんMさんの動きが上手く噛み合わず、起き上がる時の補助がいまいち。そのせいで腰がズレやすくて、ズレたものは仕方がない。修正するだけ。修正して問題がなくなればそれで良い。だけど、ズレた腰を壁から離して横移動して戻す動作を繰り返すと、ズボンがだんだん下がってくる。ズボンだけでなく、その下のオムツも。そしてそれらの影響で、左足が翻ってしまう。お腹の張りや歩行器のズレはなくても、このパターンで翻りが起こる。だから起き上がった姿勢が安定していれば、腰の修正は減るし、無駄な時間も使わない。ここの相性っていうか…勘の良さっていうか…ポイント高いんだよね。でも結局は左足の翻りのせいで、低い左回転の途中までしかできなかった。残念…。体温は35.9度排便は1つ半
2020.09.08
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚の動く感覚が分かりやすかった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、腰の位置調整が多くてズボンがかなり下がって、低い左回転の途中から左足が翻った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩にしっかりと力が入って、しっかりと腕を踏ん張れた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力の感覚が分かりやすくてコントロールしやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に腕の動きを意識する必要があったけど、補助として動かす必要はなかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、見た目の動きは左腕が少し遅れているように見えたけど、動く感覚は揃っていた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、背中に力が入りやすくて、勢いを使う意識はあまり必要ではなかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、背中に入る力の強さがいつもほど強くない割には動きやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入るけど、何となく腕が硬くて動きにくいけど、手首よりも指を動かすような意識をした方が安定感があった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、入る力がはっきりしていて動きをコントロールしやすかった。・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、セットが進むほど入る力が安定して動きやすくなった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りとお尻と太ももの境目辺りによく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中にかけてよく力が入って、動く感覚がしっかりしていた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立)は、セットの最初の方は腕の伸び具合と力の入り方がバランスよくて、これまでよりも動きにまとまりがあった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立)は、全体的に疲れのせいで動きがゆっくりだけど、入る力の強さは安定していて、セットの後半になってもしっかりと力が入り続けた。
2020.09.08
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回 ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.9キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.25キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使って 6.2キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.3キロ10回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を引き下げる(脚立) 1.4キロ10回4セット
2020.09.08
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.7キロ20回・寝て左向きで左前腕回内 200グラム400回
2020.09.07
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今日の訓練は休み
2020.09.06
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今日の訓練は休み
2020.09.05
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今日の訓練は休み
2020.09.05
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