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今日の訓練は休み
2020.11.30
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今日の訓練は休み
2020.11.29
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回8セット
2020.11.28
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今週前半は色々と探りたくて、脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))は、足の指つぼグッズを使わずにやっていた。今日は装着。するとやはり脚の踏ん張りが良くなって、力の入る感覚が全体的に強くなる。やはり間違いないなぁ。続く歩行器立位も装着。装着しないなんて考えられない調子の良さ。この前右脚全体の感覚が凄く良くなった時があった。まとまりが出て、1本芯が通ったような感じ。今日の立位の調子は、全体を通してそこそこ安定していたし、動きも良かったので、右脚の感覚をいつも以上に意識していた。それは、ただ感じようとするだけでなく、使って動かそうとするように。良いかもと思ったのは、歩行器が低い回転と普通の前屈の時。どちらも起き上がる動作の時に、右脚全体をしっかりと踏ん張るような感覚があった。踏ん張って支えるような感じはあるけど、脚を伸ばして起きる動作の補助をする…とまではいかないかな。でも何となく、そうできるようになる気がした。来年、びっくりするような変化が起きないかなぁ。前回気になった脚立システムを使っての動きを試してみた。仰向けで寝た状態で右腕を顔の真上よりも、さらに上に伸ばす。イメージは斜め45度の万歳みたいな感じ。セッティングを整えて、動きが弱いだろうから負荷を軽くしてチャレンジ。よーし!と意気込んだが、早速嫌な感じ。軽くしたつもりの負荷が重過ぎる。調整して再チャレンジしたが、今度は腕のふらつきが酷くてまともに動けない。しかも負荷バランスが悪くて、腕がふらつかなかったとしても、まともに動けそうにない。ありゃー、ダメだ。残念だが、まだ早い。肩周りと脇をもっと鍛えて、ふらつきがないようにしないと無理そう。残念。だけど、またやることが見つかった♪体温は36.6度排便は3つ
2020.11.27
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特に太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特に太もも前側が強かった。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特に太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特に太もも前側が強かった。・歩行器壁立は、全体を通して安定していたけど、最後の方で血圧が下がり気味になって少し動きにくかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕をしっかりと使って動く感覚が強かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚はあまり強くないけど、動きはスムーズだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に右回転よりも力が必要だけど、動く感覚は安定していた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初は歩行器をかなり低くしても動けたけど、すぐに腕が疲れて動きにくくなったので、徐々に歩行器を上げていった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような調子で安定して動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように、背中の力を意識することで動きが良かった。・歩行器壁立前屈は、最初は歩行器をかなり低くしても起き上がれたけど、いつもより疲れ方が強くて歩行器を高くする必要があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕が疲れていて何となく支えづらかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の疲れたような感覚のせいで、あまり大きく動けなかった。※歩行器が低い回転と普通の前屈の時に、右脚全体をしっかりと踏ん張るような感覚があった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、しっかりと力が込められて動ける時がほとんどだったけど、同じイメージで動かそうとしているのに、頑張りがほとんど効かなくて上手く動けない時が何度かあった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、いつも意識して力を入れる部分の使い方を変えてみると、動きが軽かったり動きにくかったりした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、少し脇が開きやすい感じとふらつきがあるけど、全体的に動きは安定していた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばす動きは安定感があるけど、疲れて脇を閉じる動きが弱くて、腕全体がふらつきやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩回りと胸の端によく力が入るけど、肩の後ろ側から肘の間の反応が遅くて、全体の動きが不安定になりがちだった。
2020.11.27
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回2セット
2020.11.27
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今日の訓練は休み
2020.11.26
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。訓練時間の終わりの方でやっている、脚立システムを使った、仰向けで寝て腕を伸ばす動き(寝て仰向けで吊った腕を斜め上に伸ばす(脚立))は、左右とも順調に動きが強くなっている。特に最近は右腕の回復が良い調子。順調に負荷を減らしてきて、思うことがある。この動きは、最初頭上に伸ばすような姿勢だった。だけど、色々なロスが多く、まだその姿勢は早い段階なのかなと感じた。なので足側へ斜め45度辺りを狙った姿勢に変更した。この姿勢で、まずは更に神経を回復させてやろうと考えて。その考えは当たったようだ。実際に調子よく回復している。日常生活の中でも、肘を伸ばす動きが楽になっていると感じるし、コントロールしやすくなっているとも感じる。今使っている重りは1キロ。負荷の掛け方上、少なくするほど負荷が高くなる。これで、どこまでやる?ふとそう思った。また頭上の姿勢に戻すのもあり。斜めに伸ばすのと上に伸ばすのでは肩周りの使い方や負荷が違うので、それはそれでまた効果的な訓練になるだろう。でも、頭よりも上にすればどうなるのかな?ふと思った。最初からは無理だが、万歳をするような動きに近い姿勢に設定する。こっちの方が楽しそう♪きっとめちゃくちゃしんどいんだろうけど、挑戦的な方が面白い。それにこの動きが回復してくれば、これだけで足りるわけではないが肩よりも高い位置での動作が可能になってくる。閃いたタイミングが遅くて、今日は実験できない。なので次回かな。やってみよう♪体温は36.4度排便は2つ
2020.11.25
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧が時々大きく下がったけど、動きやすさにはあまり影響がなかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、血圧が低い割にはしっかりと力が入って動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、入る力のバランスが良くよくて軽く動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転よりも入る力が弱くて、少し動きにくかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器がそこそこ低くても、腕を踏ん張る感覚があまり無かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように力の入り方が良くて、特に背中の左側が反応良かったので安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動きは安定しているけど、右回転よりも入る力が弱かったので、動きが小さくなりやすかった。・歩行器壁立前屈は、力の入る範囲はいつもと変わらないけど、力の入る強さはいつもより弱いのに見た目の動きはしっかりしていた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に入る力が少し不安定だけど、調子良く安定して動けた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、上半身をある程度以上傾けると左腕が急に不安定になったけど、それ以外は調子が良かった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、セットの最初は動きが軽いけど、後半は腕が疲れて動きが悪くなった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入った。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強く感じるけど、感覚のまとまりは右脚よりも薄く感じた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から1キロでやった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、力の入る感覚は特別強いところはないけど、全体的に安定していて、気になったのはふらつきが少しあるだけだった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1キロに変更した。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、力の入り方はいつもと変わらなくて、腕全体のふらつきは気になるけど、疲れてもそれなりに動けた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.2キロに変更した。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、動きはゆっくりだけど入る力は安定していて、思っていたよりもうまく動けた。
2020.11.25
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回2セット
2020.11.25
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の右回転(歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ)は、体幹の力で動く感覚がいつもよりしっかりしていた。1セット目の1回目。手は括り付けているが、腕は浮かした状態なので、回転中に動きを失敗すると倒れて起き上がれなくなったりする。そして、その日の調子は、大体これでわかる。相変わらずだが、緊張しながら動き出すと、凄く動きが軽い。力の感覚も軽い。当たり前のように、スーっと動く感じ。ちょっとびっくり。昨日までお腹の緊張がかなり高くて、今朝もそれに関しては良い調子とは言えなかった。なので動きが硬いかなと思っていたのに。筋肉痛の状態から回復して、これまでよりもまた動きが強くなってる?そんな気がした。それに対していつも調子の良い左周りは、起き上がる時にいつもより少し意識の集中が必要だった。余裕がないわけではないが、右回転の時と比べるとイマイチ。いつもと調子が逆。何かな?体温は36.3度排便は1つ
2020.11.24
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻から太もも後ろ側の真ん中辺りまでと膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入って、特に太もも前側が強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、少しだけ血圧が下がる時はあったけど、腰の調整も少なくて安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕のバランスが良くて動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、体幹の力で動く感覚がいつもよりしっかりしていた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動きが軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕の動きの差はあまりないように見えるけど、右腕を使う感覚の方がかなり強かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、少し勢いを使って起き上がる意識は必要だけど、力が入りやすくていつもより安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、入る力のバランスが良くて、お腹周りの力を同じように使う感覚が強かった。・歩行器壁立前屈は、腰回りと下半身が安定していて動きがしっかりしていた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きに余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、力の入る感覚に強弱の差があるけど、動きは安定していた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも支えやすくて上半身の傾きを保持しやすかったけど、腕のどの部分がネックになっているのか分かりにくかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、これまでよりも安定していて強く力が入って動きやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、お尻にもよく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に安定してよく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、4セット目になっても動きのばらつきが少ないので、重りを1キロに変更した。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りが1キロでも極端に動きが悪くならなかったけど、動きの途中で脇が開きやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕全体がふらつきが多くて、動いている途中での脇の閉じ具合にばらつきがあるためのような気がした。
2020.11.24
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1キロ20回・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回2セット
2020.11.24
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通信制だけど大学卒業資格が取れるサイバー大学。12年間在籍可能で、最低限の単位を毎年とれば良いシステム。もう8年目。少しスマートフォンを操作したら、疲れて休憩。全然進まない。そんな体の状態からだったけど、毎日毎日暇な時間は録画したテレビ番組を見るだけだったし、勉強でもしようかなぁって思って始めた。この冬、来年度卒業の申請をすることになる。その前に必要なレポートやディベートが今期の課題。そのレポート、PowerPointで作るように指定されている。PowerPoint…使ったことなかった。会社では管理業務もやっていたから、ExcelもWordも使っていたけれど、現場だったし、報告業務はラインサイドのパネルに貼付。まぁ、手書きも普通にあるような時代だったのもあるけど。それでも興味はあったので、ワクワクしながらレポートをやり始めた。すると、ふと思ったのは、これ使いやすいなってコト。画像と文字を一緒にして、ページごとにまとめて、PDFにもできて、誰かに何かを伝えやすい。う、Excelでやってたのって…今更だけど…それで思った。ヘルパーさん達に、色々と介護の仕方などを伝えなくてはならない時がある。体がろくに動かなかった頃は、そういった仕組みを作ればいいじゃないか!って思ったりしたけど、じゃあ誰が作るのって話。それで結局、口頭での説明での実習になる。動画編集がそこそこできるようになった頃は、撮影した動画をもとに介護の教材を作ったりした。さすがに動画だからわかりやすい。その反面、わかる動画をとらなければ価値は無い。そしてファイル処理の重さからくる手間と時間。今月使い始めたばかりだから、PowerPoint初心者。だけど、これを使って介護説明書を作るのは簡単そうだし、訓練の説明書を作るのも可能だろう。そうだなぁ…。それって、14年前にやろうと思ったこと。あの時は、ExcelやWordで作っていたが、1つのキーを押すのに5分ほどかかるような身体。カーソル操作なんて、行ったり来たりばっかりで狙ったところにまぐれで揃うような感じ。さすがに、今じゃないって思ったな…。でも、そんなこんな色んな事、スタートするタイミングなのかも。大学卒業したら沢山時間出来るし。そんなことを考えてたら、またやりたい事が増えて楽しくなってきた♪
2020.11.23
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今日の訓練は休み
2020.11.23
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今日の訓練は休み
2020.11.22
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回3セット
2020.11.21
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))は、この前閃いた足の指ツボグッズをつけてやってみるのを試した。本来ツボの刺激によりダイエット効果があるとか、浮き指の改善になるとか、って事らしいが、麻痺のある自分にも今なら違いがわかる。足の指が広げられるからなのか、血行が良くなるからなのか、脚の緊張が落ちやすいと感じている。それに、いつもの歩行器立位では踏ん張る感覚が強くなる。踏ん張る感覚…。伸ばしと曲げの時にも、足を踏ん張るといえばそう。そこで使ってみたら、どうなるかって。装着してもらって、試しに脚を伸ばしたり曲げたり。おやっ?自分では動かそうと力を入れていないのに、この時点で明らかな違いを感じる。こっちの方が間違いなく感覚が強い。そうなると…まずは右脚の伸ばし。力の入る範囲はいつもより広い。しかもふくらはぎの感覚が強い。ふくらはぎは、ただ感じている感覚が強くなったようにも思えるし、脚を伸ばそうとして踏ん張る力が強く入るようになったようにも思える。間違いない。次は右脚の曲げ。力の入る部分はいつもと大きく変わらないけど、込める力の感覚がかなり強いように思えた。そして左脚の伸ばしと曲げ。これらもいつもより入る力の感覚が強い。その範囲は、さほど変わらないが。とは言え、右脚よりも範囲が広い部分もあるし、違いはしっかりと感じ取れた。この感覚の変化には驚いた。文字にすると、いつもよりも良かったー、って程度に思える。しかし実際のところは、年単位の変化分を感じた。そうだな。近年の感覚の変化度合いから考えると、3年分。10年ほど前の感覚の変化度合いから考えると、5年から7年分ぐらいの、感覚の回復を感じた。これにはびっくり。きっと最近歩行器立位で使っていたから、それによる効果が加わっているのは可能性として、もちろんあるだろう。だとしても、あまりにも違い過ぎる良い変化に、これもまた手放せなくなってしまった。この調子でやっていると、凄く早いペースで感覚回復して、動きの変化に影響してくるのではないだろうかと期待してしまう。そんな脚の感覚だが、歩行器立位でも驚く変化があった。前屈(歩行器壁立前屈)の時。背中の下半分から下半身にバランスよくしっかりと力が入って、安定して良い感覚で動ける。なので気持ちにも余裕があり、脚の感覚をいつも以上に意識して動く事ができた。そこで右脚が変だと感じた。いつもより感覚の範囲が広い。いや、広いと言うよりも感覚が脚に巻きついている。その感覚は右脚全体でまとまりがあって、それが右腰まで続いている。少しぼんやりしてはっきりしないが、大げさに言ってしまうと右横腹まで繋がっている気がする。これまでの経験だと、全く感じない状態がスタート。それが変化し始めると、どこかに意識すれば感じる部分が現れてくる。最初はそんな気がする程度。それがやがて確信に変わる。それがだんだんと強くなり、広くなる。そうなってきたとしても、脚のいろいろなところに強弱とわからない感覚の3つが存在する。それらは、なかなか強調しない。それぞれが存在を主張してきて、脚という大きな存在の一部分になろうとしない。それが大きく変化して、右横腹から右足首までの力の入る感覚にまとまりができて、1本芯が通ったような感覚と動きになった。協調性がある。これまでどの部分にも感じる事は無かった感覚の変化。そうやって感覚のまとまりがあるから、踏ん張ったり支えたりするのがこれまでよりもしっかりできる。これには驚いた。だからって脚を自力で伸ばしたり曲げたりできたわけではない。しかし自分の目標の間に、こんな感覚の段階があることを発見できた。これは大きな1歩だ。体温は35.9度排便は2つ
2020.11.20
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強くて、それらの範囲がいつもより広かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入って、これまでよりも脚に入る力がかなり強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入って、特に太もも前側の付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強くて、力の強い範囲は1回目と同じだった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入って、特に脚が強かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入って、特に太もも前側の付け根辺りが強かった。※ 神経伝達訓練脚伸展屈曲も、足の指ツボ刺激グッズをつけてやってみた。・歩行器壁立は、血圧の下がりと足の翻りがなくて、腰の調整が少しあっただけだった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕に入る力の強さは少し弱く感じるけど、その割には安定して良い動きだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、少し勢いを使う意識は必要だけど、安定して体幹の力で動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力のコントロールが安定していて、動きが軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、しっかりと腕を使って動く感覚が強くて、特に右腕がしっかりしていた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも起き上がる時に勢いを使う必要はあるけど、いつもより動きにまとまりがあった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、安定して力が入って動きやすかった。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から下半身にバランスよくしっかりと力が入って動けた。・歩行器壁立前屈は、後半のセットの途中から右横腹から右足首までの力の入る感覚にまとまりができて、1本芯が通ったような感覚と動きに協調性があった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、少し脇を開いて動いてみようとしたけど、肩の動きが硬くて上手くできなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に不安に感じる部分はあるけど、その影響はなくてこれまでよりも余裕があった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、1番不安定に感じるのは右手首だけど、全体的にこれまでよりもバランスが良くて上半身を傾けたままで支えやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、手を動かす感覚がスムーズで、これまでよりも腕を振り回す動きは少なかった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、今日も手首を動かす感覚を強く意識するために、重りは2キロでやってみた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力の入る感覚はこれまでよりも少し強い気がする程度だったけど、見た目の動きはしっかりしていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側によく力が入って、特に付け根辺りが強くて、脚全体と腰の辺りに大きなまとまりを感じた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れを感じていない割には、踏ん張りにくくて腕全体がふらつきが多かった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れが強くてふらつきが多くて、動きが遅いので1セットで終わりにした。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.2キロに変更して試してみた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの最初だけは力の入り方とバランスが良かったけど、回数が進むと脇が開きやすくなって、特に2セット目はコントロールが難しかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.2キロで試してみた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩と脇と胸に安定して力が入るので動きは良さそうだけど、回数が進むと腕の疲れが強くなって脇が開きやすくなって、動きが悪くなった。
2020.11.20
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回2セット
2020.11.20
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今日の訓練は休み
2020.11.19
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 いつも最初にやっている右脚の伸ばし(神経伝達訓練右脚伸展(介助有り))の時に、最近感覚がちょっと気になっていた。 ふくらはぎの感覚。 しっかりと感じる時が増えている気がする。 足の指ツボ刺激グッズを使ってから、脚全体にあちこち感覚の変化がある 自分なりにそれを認めるか? それとも、まだ気のせいと思うか? いろいろ。 でもやはり、ふくらはぎを踏ん張る感覚は、確実に違いを感じている。 歩行器立位の時に意識すると、尚更。 なので今日は、コメントにふくらはぎの感覚も書いてもらった。 それでふと思った。 脚の伸ばしと曲げの時にも、足の指ツボ刺激グッズをつけていたらどうなるか? いつもは、歩行器立位での安定性を求めて装着している。 でもそれによって、自然と踏ん張るようにしているようなので、伸ばしと曲げの時にも使えば、新しい発見があるかも! そういえば、歩行器立位で上半身を起こしてもらう時。 歩行器を低くしておいて、そこに上半身をもたれさせた状態から、両肩をそれぞれ壁に向かって押し上げてもらう。 この時に、左右の介助者のタイミングが合わなければ、ごちゃごちゃしながら起こされる事になる。 これがかなり厄介。 歪んで起こされると、支点になっている腰が横にズレる。 なのでせっかく起き上がっても崩れやすかったり、調整に時間がかかったりと大変大変。 なので、自分でしっかりと体幹の力を使って起き上がれると良いのだが…そこまでではない… そんな体だった… が! 最近かなりまっすぐ起き上がれる。 もちろん、介助者が上手いのもある。 でももし、自分のバランスが悪くてふらついていれば、先ず真っ直ぐには起き上がらない。 そこには、背中の力を上手く使って起きようとする動き。 腕の力を上手く脱力して、不必要な抵抗にならないようにする動き。 介助者とのタイミング。 などなど、いくつかの理由は考えられるが、その一つに新しく、足の踏ん張りがあるような気がする。 足の指ツボ刺激グッズをつけていることで、自然と踏ん張れているから。 あ、そういえば、これをつけていたらツボが刺激されて代謝が上がるって言ってた。 血流が良くなるって。 ママちゃんがそれを体験済み。 自分はそこまではっきりと認識できない。 違いがあるのはわかっても。 だったら、車椅子に座っている時に装着していれば、足をペダルで踏ん張りやすかったり、浮腫に何かプラスの効果があったりするのでは? どうなんだろう? 試さないとわからないけど。 ただ、ずっと装着しておくものではないらしいから、浮腫対策としては…? 体温は36.7度 排便は1つ半
2020.11.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧は下がり気味で腰のズレが多くて、全体を通して力が入りにくかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、血圧が低くて上半身がふらつきやすかったので動きにくかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、いつもと比べてセッティングの違いは気にならないけど、起き上がりの動きがかなり軽くて全体の動きがスムーズだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力の入り方がバランスよく安定していて動きがスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕の動きは良いけど、いつもより力が入りにくくて動きが弱かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように起き上がる時の動きが軽くて、これまでよりも動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、姿勢は悪くないけど、入る力のバランスがバラついて動きにくかった。 ・歩行器壁立前屈は、腕の力がいつもより入りにくいのと、血圧の低さが影響して、いつもほど歩行器を低くしてできなかった。 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入るけど、セットの後半は腕を振り回す力が弱くなって動き辛かった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入るけど、手を動かす感覚が弱くて、全体の動きとずれているような気がした。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に安定してよく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に安定してよく力が入って、特に付け根辺りが強くて、動く感覚がシャキッとしていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から重りを1.1キロでやった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロに変更しても、力の入り具合はこれまでと同じように調子良かったけど、後半のセットは疲れてふらつきが多くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最後まで何とか動き切れたけど、セットが進むほど疲れてふらつきが多くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩周りに入る力はこれまでとあまり変わらないけど、後半になって疲れが強くなっても、極端に動きが悪くならなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と胸と肩周りに安定して力は入るけど、すぐに疲れが強くなって動きが遅くなった。
2020.11.18
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ10回2セット
2020.11.18
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 今日の歩行器立位は、血圧が少し低めだけど、姿勢の調整がほとんどなかったので落ち着いて進められた。 足の翻りもなかったし。 この前試そうと思っていた動きをやってみた。 1番最後にやっている、歩行器を1番低い高さにして腕を伸ばして上半身を支えた姿勢。 その姿勢で、腕を曲げて支えて、また伸ばして戻る。 そんな動作で、余裕のある右腕だけで支えた時(歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える)に、少し脇を開きながらやるとどうなるか? いつもは脇を閉じた状態でやっている。 閉じている事で、腕でも上半身を支えるような姿勢になり、肩周りの負担が少なくなる。 しかし脇を開くと、脇を閉じる力と開く力のバランスが必要になり、まずそれができないと失敗するだろう。 でも…最近肩周りが強くなっているし…きっと少し位手ごたえがあるはず…。 そう思ってやってみたけど、全然ダメ。 腕にかかる上半身の重たさ。 これが遥かにに想定外。 強引に脇を開いて試しても良かったが、間違いなく失敗して崩れるはず。 なので、脇を閉じる力を緩めて少しモゾモゾした程度で終わった…。 全く駄目じゃないか…。 難しい…。 でも後でふと思った。 いつものようにしっかりと傾いて、完全に腕だけで支えた状態で試そうとしていた。 いや、無理だろ、そんなに負荷をかけたら。 今度は、もう少し上半身の傾きを小さくして、軽い負荷で試してみたい。 まぁ明日だけど。 ちょっと楽しみ♪ 中盤でやっている手首の訓練。 今日は左手首。 その項目で、手首を小指側と親指側へ交互に曲げる(寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って)のをやっていて、最近のモヤモヤを解消してみた。 遡れば、手首は全く動かず、台車に乗せた手と重りを、肘の曲げ伸ばし動作を使って振り回していた。 振り回す時に力を入れるように意識する。 そうするうちに何となく力が入っているような気がしてくる。 更に続けると、様々な感覚の段階を経て、力を入れられるようになる。 そして、意識して動かせるようになってくる。 今はこの段階の辺り。 モヤモヤしている理由。 それは、できるだけ力を入れて手を動かそうとするから、肘の曲げ伸ばしで振り回していた時の負荷が多過ぎるってこと。 適正にするには…重りを減らすってこと。 減らす=楽してる=さぼってる って、思っちゃうから踏ん切りがつかなかった。 それに、振り回す動きを完全に使わないわけじゃないし。 なので、最後のセットだけ重りを減らしてみた。 2.8キロを2キロで。 動き自体は、こっちの方が納得できる感じ。 ちゃんと動かしてるなぁ、って感じ。 だけどまだまだ弱いから、動き始めは腕を振り回す動きに頼りがちだった。 やっぱりなんとなくモヤモヤ…。 どうしてやろうかな…。 体温は35.9度 排便は3つ
2020.11.17
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧が少し低めだけど、姿勢の調整がほとんどなかったので落ち着いて進められた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと力が入って気持ちに少し余裕があった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、最初は起き上がる時に動きがぎこちなかったけど、回数が進むとコントロールしやすくなった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚が安定していて動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左右の動きの差をあまり意識しなくても、これまでよりも感覚が安定していてコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように、起き上がる時の動きを意識すると安定しやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動きと感覚のバランスが良くてスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈は、下半身の感覚を意識しながら動いてみたけど、これまでと感覚はあまり変わらなかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、少し脇を開きながらやろうとしたけど、腕にかかる上半身の重たさのせいであまり何も試せなかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間になんとなく不安定な感じはあるけど、感じているよりも力はしっかりしていた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも支えやすかったけど、何となく左腕が弱くて右手首が不安定だった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、腕を振り回す動きが少なくなっていて2.8キロでは負荷が大きい感じがするので、5セット目は2キロでやってみた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、2キロでやってみると、2.8キロの時よりもマシだけど、動き始めは腕を振り回す動きに頼りがちだった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、動く感覚がしっかりしていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、脚を動かす感覚がしっかりしていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの途中から疲れが強くなると、脇を開きがちになっていた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、疲れはかなり強くてふらつきやすかったけど、その割には最後までペースが悪くならずに動けた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、動きが安定していたのは最初だけで、回数が進むと疲れがかなり強くなって動きが遅くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、疲れて動きがすぐに遅くなったけど、肩周りはあまり疲れていなかったので、腕を伸ばし切る事はできた。
2020.11.17
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.8キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回
2020.11.17
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今日の訓練は休み
2020.11.16
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今日の訓練は休み
2020.11.15
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・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回8セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.8キロ20回8セット
2020.11.14
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位で使っている、壁に貼り付けたクッション。 前回位置を直したから、今日は調子よく進んで欲しい! と、願っていたのだが、低い回転の途中からまた左足が翻った…。 あらら… でも血圧が安定していたので、腰を調整して落ち着けることができた。 そういえば今日は、ズボンの下りが酷かった。 それも関係したのだろうか? 今回は歩行器が高い位置での回転(歩行器壁立回転歩行器が一番上の高さ)の時に、膝に入る力の感覚を意識しながらやってみた。 回転動作では、上半身をぐるぐる回すから、脚にかかる体重が常に変化する。 そのせいで、膝が抜けやすかったり、足が翻りやすかったりする。 それらを動きに合わせて、膝持ち介助者がコントロールしてくれるのだが、できればコントロールする介助よりも、軽く支えておくだけの介助になってほしいもんだ。 足の指つぼ刺激グッズをつけてから、足裏の接地感はもちろんのこと、その輪郭が更にはっきりと感じる。 意識をすれば膝を踏ん張る感覚もしっかりとわかる。 その他にも脚の所々に、これまで以上に感じる部分がある。 それを常にもっと意識していれば、感覚の回復が早まるのではないだろうか? そう思った。 もちろんこれは経験からの考えで、わかる部分は意識をし続けるほど、更にわかりやすくなる。 神経がその部分まで回復しているからわかるのであって、そうであるなら、更に意識することでもっと回復するはず。 調子によって回転動作は、上半身のコントロールにあたふたする場合も多い。 だけど上半身の動きに対して下半身の感覚をもっと意識することで、全身の動きが更に把握できるのではないだろうか? それによって、離れていた感覚が結びつき、新しい何かを発見できそうな気がする。 もっと色々と意識してやっていかないとダメですなぁ。 体温は0 排便は36.6度
2020.11.13
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、低い回転の途中で左足が翻って落ち着くまでに何度も腰の調整が必要だったけど、血圧が安定していたので何とかなった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、動く感覚は違いがあっても、入る力は左右の差があまりなかったので動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にしっかりと力が入っていても、バランスが悪くて少し動きにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、入る力とコントロールが安定していたので動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕の動きは差が無いように見えるけど、右腕に頼りがちだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で動きにくかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰の位置が少し不安定だけど、動きは軽かった。 ・歩行器壁立前屈は、全体のバランスが良くて、ほとんど腕を使って補助しなくても上手く動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、バランスが良くて安定した動きだった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が少し不安定だけど、全体の動きは良かった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、大きく傾くと左腕が耐えられなくなりそうだった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、手を動かす時に肘から手までの動きの繋がりを意識することで、いつもより動く感覚がしっかりしていた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力を入れる意識が弱くても、動かそうとする意識に反応して動く感じだった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入るけど、その割には動く感覚が弱かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、力の入る感覚はしっかりしているけど、動く速さと力を入れるタイミングがばらついてふらつきがちだった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初は動きが軽くて安定していたけど、途中から疲れてふらつきが多くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、いつもより胸の端の辺りに入る力が弱いけど、腕を伸ばす動きの反応が良かったのでふらつきが少なかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、疲れて動きがゆっくりになっても、肩周りと胸の端に入る力が安定していてふらつきが少なかった。
2020.11.13
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.8キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回2セット
2020.11.13
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今日の訓練は休み
2020.11.12
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。まいったなぁー。歩行器立位は、足の指ツボ刺激グッズを使って、初めての不調。左足が翻り、腰の調整に時間がかかった。更に全体を通して血圧が低めで動きづらかった。何だったんだ…ここ数回の調子の良さと、今日のような不調が起こらないと思う根拠のない自信。いろいろと調整しても上手く治らず。調整中もいつもと違い、調整方法でママちゃんと意見が合わない。結局は前屈3項目だけで終わることになった。残念だ。歩行器立位の場所から車椅子へ戻り、片付けやベッドへ戻る段取りをしていた時の事。ママちゃんが、(壁の)クッション下がってるかも?って。何気に見ていて、変だと感じたらしい。なので位置を再調整。といっても、クッションに巻いている滑り止めの端を、大きなマグネットクリップで留めているだけだから、簡単にできる。何故かなー?使っている間に下がるのかなー?って疑問が飛び交う中、ふと思い出した。そういえば前回、最初の立つ時にリフトで吊り上げ過ぎたから、少し下げて調整をしていた。あれか?あれで下げる時に、クッションをお尻で押し下げていたのかも?しっかりともたれていない状態なので、軽く当たって僅かにズレたのかも。考えられるのはそれぐらい。まずは位置調整をしておいたから、次は問題ないはず。これで安定した動きなら、やはりクッションの位置が悪かったせいだと大いに考えられる。さて…どうだろうか?やってみないとわからない事なのだけど。今日の手首の訓練は右側。いつものように背屈掌屈往復と橈屈をやったが、まだ手首を振り回す動きが必要だし、そのためには肘を伸ばす動きが必要になる。なのに、上腕三頭筋がめちゃくちゃ疲れていて、特に橈屈は動きが悪かった。上腕三頭筋をよく使う項目が多いから、連続2日目はちょっと辛かったりする。だけどその分、日常生活の中で動きの良さにびっくりする事も度々あったり。今日だけを見ると、動きが悪くて残念だったけど、長い目で見るとどんどん動きが良くなってるから、まぁいいかー。体温は36.6度排便は2つ
2020.11.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、左足が翻り、腰の調整に時間がかかった。 ・歩行器壁立は、全体を通して血圧が低めだった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、血圧が低くてその影響で腕に力が入りにくかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、いつもほど歩行器を低くできないけど、腕を使う感覚はしっかりしていた。 ・歩行器壁立前屈は、いつもと同じように動く意識をしても、感覚が分かりにくかった。 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間に入る力の感覚はいつもと変わらないけど、肘を動かす力が疲れのせいで不安定だった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘の動きが疲れのせいで悪くて、全体の動きについていけなくて動かしにくかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りと膝の内側が強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りと膝の内側と下腹が強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩周りにしっかりと力が入って、セットの後半になっても疲れても前回ほどふらつかなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、脇を閉じる動きがしっかりしていたので、これまでよりも安定感があって動きやすかったけど、セットの最後の方は疲れて動きが遅くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、3セット目になると腕と肩周りを動かすタイミングが揃いやすくなったので、動き全体のバランスは良くなったけど、後半は疲れて動きが遅くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の端の辺りによく力が入って脇を閉じる動きが安定していたけど、肘を伸ばす動きは疲れて悪かったので、全体の動きはゆっくりだった。
2020.11.11
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ15回
2020.11.11
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位は、足指つぼ刺激グッズをつけて初めて、低い回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)の時に、左足が翻った。 まずいなぁと思ったけど、腰の位置を調整したら落ち着いた。 翻った時に腰の位置調整をする事は多い。 でも、翻りが治まらなかったり、落ち着きが悪かったりする場合がほとんど。 足の感覚も落ち着かない。 でも今日は腰を調整したら簡単に落ち着いて、安定して立つ感覚が足裏にある。 見た目も問題なし。 これほどまでの事は初めて。 やはりグッズ効果なのだろうか。 そうとしか考えられない。 歩行器立位は全体を通して腕の疲れが悪い影響をしていた。 特に前屈。 腕の反応が鈍くて、上半身の動きに遅れがち。 なので、歩行器をかなり低くして攻める事ができなくて残念。 ちょっと楽しくない…。 その割には1番最後にやっている両腕で上半身を支える(歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える)項目は、良い調子だった。 これら上半身を支える項目は、腕をしっかりと伸ばして力が入った状態からスタートする。 それ以外の項目は、脱力した状態からスタートする。 この最初に力を入れていたかどうかで、動きに違いがあるような気がする。 脱力スタートでは調子の悪い左腕も、力が入った状態からスタートすると、常にコントロールしている状態だから曲げ伸ばしがしやすく感じる。 なので徐々に上半身の傾きを大きくしていくように繰り返すと、これまでよりも傾いた姿勢で安定して長い時間堪えられた。 なのでドンドン更に傾きを大きくしていくと、やはり左腕から崩れた。 調子が良くて嬉しくて、ちょっと集中力が欠けたかな…。 そういえば回転の動きの時。 グッズを使ってから膝が安定しているって話を、この前していた。 なので膝の感覚を意識してみると、踏ん張る感覚がしっかりしている。 明らかに。 前はもっとふわっとした感じで、膝の上に力を込める感覚は無かったように思う。 そう感じるだけ踏ん張れているって事か? 回転の時には、上半身が右へ左へと傾くから、それぞれの脚に掛かる体重も変化する。 それに合わせて膝の感覚も変化していた。 踏ん張れたり、軽くなったり。 結構わかってるなぁ。 後半の脚立を使った腕を伸ばす訓練は、どれも負荷を減らした。 少しずつの調整になるが、これまでの経験から良いパターンはわかっている。 なので上手く合わせられたけど、疲れたぁー。 体温は36.6度 排便は3つ
2020.11.10
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・歩行器壁立は、低い回転の途中で左足が翻ったけど、後で腰の位置を調整したら落ち着いた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも安定してよく力は入るけど、どちらも疲れた感じがあって、いつもより動きにくかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にこれまでよりも背中に入る力が安定していたので、スムーズに動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの筋肉をコントロールする感覚がこれまでよりもはっきりしていた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも疲れた感じがあって少し反応が鈍かったので、歩行器を低くし過ぎると上手く動けなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、背中によく力が入ってコントロールしやすかったので、全体の動きが安定した。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じようにお腹周りをコントロールしやすかった。 ※回転の動きの時に、膝の感覚を意識してみると、踏ん張る感覚がしっかりしていた。 ・歩行器壁立前屈は、腕に疲れがあって反応が鈍いので、上半身の動きに対して遅れがちだった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身をどの傾きにしても余裕があったけど、脇を開いて動くのは難しかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕に疲れがある割には安定感があって、これまでよりも腕全体のまとまりを感じた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の調子が良いので、これまでよりも傾いて支える時間を長くできた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間によく力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていたけど、何となく動きが硬かった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、セットが進むほど力の入る感覚が強くハッキリした。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根を中心にして、下腹から太もも内側全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強くて、動く感覚に安定感があった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、1.1キロでやってみると10回目辺りから、肘は伸ばせても脇が開きやすくなってコントロールが難しかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、短いベルトを増やすと、1.1キロだけよりもコントロールしやすくなったけど、見た目の動き具合はあまり変わらなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初は上手くコントロールできて動きやすかったけど、すぐに疲れて脇を閉じる動きと肘を伸ばす動きが不安定になった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの最初はコントロールしやすいけど、10回目辺りから肘が伸びにくくなって動きづらかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.3キロに変更した。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、胸と脇の動きを強く意識することで、セットの前半は動きが良かったけど、後半は疲れて肘が伸びにくくなって動きがかなり遅くなった。
2020.11.10
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.8キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ15回 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本15回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本15回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回4セット
2020.11.10
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今日の訓練は休み
2020.11.09
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今日の訓練は休み
2020.11.08
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今日の訓練は休み
2020.11.07
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今回も足の指ツボ刺激グッズを使っての歩行器立位。間違いないねー。自分には効果があると感じる。血圧と姿勢が安定しやすい。それとどこまで関係があるかはわからないが、普通の前屈(歩行器壁立前屈)の調子がかなり良かった。これはまず歩行器を1番高くした状態で、両肘をついて上半身を支えて立つ。お尻は壁に貼り付けたクッションにもたれさせているが、横から見ると直立状態を意識して。その状態から歩行器をどんどん低くしていって、肘なんか全然つかない高さにする。そこから前に倒れて、起き上がる。それだけ。歩行器の高さは、いつも感覚で決めている。例えば目印をつけたり高さを測ったりすると、やる度の変動がわかって、それはそれで良いのだろう。でも体の疲れもあるし、血圧にも影響されるし、その週の何日目かでも違いが出る。だからいつも感覚。歩行器を低くしていってもらって、感覚的にヤバイってなった瞬間の高さにしている。今日も、もちろんそう。でもなんとなく、ヤバイ+5ミリ低い感じ。だけどそんなギリギリのライン、やってみたくてゾクゾクするんだよなぁ。なので当然スタート。倒れた瞬間にわかる。起き上がり切れるかどうか。今日はマジでやばい!って感じたが、倒れたままで終わるわけにはいかない。最初から諦めずに、まずは起き上がってみないと。背中の下の方の力を意識。腰を支点にして上半身を起こす。苦しい時は何とか起こそうとして、顎を上げた姿勢になりやすい。首から上は麻痺していないから、最もまともな所を使って頑張ろうとするのだろう。でも、自分の場合に限るかどうかはわからないが、顎が上がるのは良くない。顎が上がるとお腹が突き出る。お腹が突き出ると、背中の下半分に入れている引き起こす力と対立する。どっちもが引き合って動かなくなる。起き上がりの後半の角度で。だから最初は頭を起こすように動き始めたとしても、途中から顎を引いて背骨のカーブを意識すれば、スコンっとはまるタイミングがある。そこでしっかりと背中の下半分を使えば、グンっと上半身が起き上がってくる。だけど今日みたいに歩行器が低過ぎる場合、腕を伸ばして上半身を起こす力も後半必要になってくる。動きの見た目では、それだけのこと。でもそれが難しい。まず、必要な力があること。上半身を支えながら腕を伸ばす力がないと無理。そして脇を閉じる力も。脇を閉じないと、腕が体から離れていて、腕立て伏せの途中みたいな姿勢になってしまう。そこで止まってしまったらもう終わり。そして神経。厄介なのが腕の動きのコントロール。上半身を倒した時には、肘が曲がっている。最初から腕の力を使う必要は無いので、まずは力を抜いて上半身の動きの抵抗にならないようにする。右腕5%左腕5%体幹90%位の意識?体幹だけで起き上がれそうなら、腕はそのまま放置。しかし腕で支えて上半身を起こす必要があるなら、脇を閉じるのと腕を伸ばす力に80%体幹に20%位の意識へ切り替える。これを瞬間的にやることで、メインで動かす部分が切り替わる。だけどもしここで力こぶに力が入ってしまうと、そこで終了。肘を伸ばすよりも曲げる力の方が神経は回復しているし、命令が通りやすい。だから命令を通すコントロールを失敗すると、動きも失敗になる。その罠に引っかからず、動作命令と力が上手くバランスを取りつつ動けると、最後まで起き上がれる。それがこれまでで1番上手くできた。びっくりした。体幹で上半身を起こしていて、やっぱりヤバイって思った瞬間に腕を伸ばそうとした。神経の命令の通りが良い右腕は、完璧なタイミングで伸びてくれる。それに対して、命令の通りが弱い左腕。まだ肘が曲がったまま。これまではその状態でどうにもならず、力尽きると崩れていた。今日もそれを察して、支えるためにスッと手を伸ばし始めたNさん。しかし左腕がそこから伸びて、上半身を起こし切った!これまでこれほどの歩行器の低さで成功した事はなかった。これは、凄いじゃないか!と、心の中で思ったが、まだ1回目。あと9回。なのでまた前に倒れて2回目。また腕をしっかりと使って起き上がれた。3回目。もう感覚を掴んでいる。どのタイミングで、どう動かせばいいのか。そして高まる左腕への信頼感。この体は、できる体だと。しかし5回目を過ぎた辺りから、左腕の力が怪しくなってきた。どうにか動けたとしても、明らかに疲れて力が入りにくくなっている。そして8回目。とうとう左腕がギブアップ。起き上がれなかった…。歩行器をわずかに高くして、8回目から再スタート。このほんのわずかな高さの違いで、動きは復活。その後も疲れに応じて高さ調整はしたが、良い感覚で攻め続けられた。いやー、楽しかった♪体温は36.6度排便は2つ半
2020.11.06
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・歩行器壁立は、血圧と姿勢が安定していて、起き上がる時のふらつきが少なかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと踏ん張れて、特に左腕は動きが強かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にしっかりと背中に入る力を意識しておけば、いつもほど勢いを使わなくてもしっかりと動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、入る力が安定していて動きが軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、これまでよりも左腕の反応が良くて、起き上がる動きのバランスが良かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時とあまり変わらない意識と力の入れ方で、上手く動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、入る力の強さとバランスが安定していて動きやすかった。・歩行器壁立前屈は、歩行器をかなり低くすると背中の下半分に入る力がかなり強くて安定して起き上がれたけど、すぐに疲れて動きが弱くなって腕に頼っていた。・歩行器壁立前屈は、体幹の力でしっかりと起き上がり切れない時には腕をよく使ったけど、これまでよりも腕にしっかりと力が入り続けたので何とか動き切れた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間の広い範囲にこれまでよりも強くしっかりと力が入って、手を動かす感覚もかなりしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、いつもより入る力がはっきりしていて動きやすかった。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りと膝が強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強くて動かす感覚がしっかりしていた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、疲れが強くなっても極端に動きが悪くならないで安定して動けた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩周りに安定してよく力が入ってこれまでよりもふらつきが少なかったけど、セットの後半は疲れて脇が開きがちだった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、これまでよりもスムーズに動ける回数は増えたけど、セットの後半は疲れて動きがゆっくりになった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕肩周りによく力が入って動き方は良かったけど、脇を閉じる力が疲れるとかなり弱くなってコントロールが難しくなった。
2020.11.06
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・脚ストレッチ・肩ストレッチ・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立前屈 10回4セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.8キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本20回4セット
2020.11.06
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今日の訓練は休み
2020.11.05
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は、足の指のツボ刺激グッズを装着しての2回目。どうなるかなぁ?前回は調子が良かったけど、たまたまって事もあるし…。でも!やっぱり今日も良い調子♪腰の位置調整は多かった。必ずそうとは限らないが、腰の位置調整が多いと足が翻りやすい。しかしそんな気配もなく、安定していて助かった。やっぱりこのグッズの効果で、足の踏ん張りが効いているからだろう。最近腕を伸ばす力や動きがどんどん強くなっていると感じる。歩行器立位では、最初の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)でよく感じる。これは、歩行器を低くして、脇を開いて上半身だけ腕立てふせをするような動き。特に左腕。上腕三頭筋が強くなって、肘を伸ばしやすくなっているのが大きな変化。時々思うなぁ。やっぱり麻痺って回復させられると。自分の損傷番数から肘を伸ばすのは不可能と言われた。実際動く事もなかった。何年も訓練して、何となく力が入るような気がするようになった。それでも思うように動く事はない。それからずっとずっと色々な事をやってきた積み重ねと、いつも最後にやっている脚立を使った腕を伸ばす訓練(寝て仰向けで吊った腕を斜め上に伸ばす(脚立))のタイミングが合ったのかなと。いつも決めてる回数の終わり頃には、かなり集中してあらゆる部分の動きを感じながらコントロールして、どうにかこうにか動き切れるようにしている。それが良かったのかな?少し振り返ってみると、動きと筋力の回復が早くなっている。特に筋力よりも神経の回復が進んでいる右腕。負荷の変化が早い。それに対して、神経よりも筋力の回復が進んでいる左腕。こっちは負荷の変化が遅い。やはり神経の回復度合いによって、その他の回復にも大きな影響があるんだろうな。それでも大事な両腕。がんばろ、っ。体温は36.3度排便は3つ
2020.11.04
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧は全体を通して低くて時々大きく下がったけど、戻りやすかった。・歩行器壁立は、腰の位置調整が多かったけど、足が翻らずに安定していたので整いやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩周りがしっかりしていてかなり動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にしっかりと背中を動かす意識が必要だけど、動きは軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、入る力のバランスが安定していて動きがスムーズだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕の動きと反応が良かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりもお腹の硬さがあって、少し動きにくかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりもお腹が硬く感じるけど、それは影響せずに安定して動けた。・歩行器壁立前屈は、最初はかなり動きが軽かったけど、後半のセットは疲れが強くて動きがゆっくりになった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身がどの角度でも余裕で動けた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が不安定で踏ん張りにくかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りが弱かったので、あまり大きく動けなかった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、動かす手首の間に入る力はしっかりしているけど、手を動かす感覚は弱かった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、最初は入る力が少しぼんやりしていたけど、セットが進むとしっかりした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットが進むと疲れて動きはゆっくりになったけど、力の入る感覚はしっかりしていた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、伸び切る手前辺りでの腕のふらつきが気になったけど、入る力は安定してたので動きやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、動きを意識していても、肩の前側が遅れがちだった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、動き全体のバランスは良いけど、疲れて動きが遅くなりやすかった。
2020.11.04
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回5セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ20回・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.3キロ+短ベルト1本20回
2020.11.04
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