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今日の訓練は休み
2020.12.31
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・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2キロ
2020.12.30
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今年最後の歩行器立位。全体的に調子は良かったが、その中でも脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)で、右腕の調子が凄く良かった。動きはバランス良くて、安定感がある。でもそれは、驚くほどの変化ではない。それよりも、動く時の感覚。肩周りも含めて、腕全体の感覚に身に覚えがあった。15年ぶりか。何かを押す時に感じる踏ん張り感。最も力が入っている部分から、きれいなグラデーションで分散されていく筋肉の感覚。力を込めて動かそうとする部分と、力と動きのバランスをとりながら状態に応じて変化する部分。普通に腕を伸ばしているな感覚。上手く動けていると思う前に、この感覚知ってる!って思った。今日、急に。これは間違いない。最近やり始めた、右肘伸ばし(寝て右向きで左肘伸ばし(台車))の効果。あれ、やっぱりいいぞ♪歩行器立位が終わると、1つ試したい事をやった。近年毎年やっているが、長座位で床に座り、脱力して前に倒れた状態から体を起こす動き。昨年は腕や肩の弱さに負けた。なので、今年は手首に力を入れていたが、腕や肩にも時間をかけてきた。なので、去年よりも良い動きができると信じている。早速状態を整えてやってみる。体幹も強くなっているからだろう。昨年よりも楽な呼吸で動く事ができている。ただ、今年初めてやったから、何となく動きがわかっていない。あれれ…いつもベッド上では、この姿勢になったところから起き上がる動作をやっているのだけど…上手くできないなぁ…まずい…気持ちは焦るが、上手くできない。でも腕を踏ん張る感覚は、昨年よりもかなり強い。どこかに力が抜けていくような感覚はなくて、常に力を込め続けてられている。色々とチェックしていくと、どうも肩の後ろ側の力が弱いのが問題みたい。なので、腕を後ろへ動かす力が弱くて、動きが小さくなりがち。特に起き上がり前半は上半身が前に傾いているから、肘を曲げて腕を後ろへ動かす動作には、重力もかかってくる。これか…ネックの1つだとは感じていたが、優先順位が前じゃなかったから、集中してやっていなかった。残念な感じで終了。去年の方がもっと起き上がれたぞ。ただ去年は、もっとあちこちの勢いを使って動いていた。今回は、無意識に勢いを控えているような感じだった。その差もあるのだろう。来年は肩の後ろ側、集中するか。体温は36.5度排便は2つ
2020.12.29
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が左へズレやすかったけど、腰が不安定ではなくて、もたれているクッションや滑り止めの影響のような気がした。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右腕の動きがバランスよく安定していて、普通に腕を伸ばしているような感覚だった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、入る力がしっかりしていて動きが軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転ほど動きは軽くなかったけど、入る力はしっかりしていて安定した動きだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕はいつもとあまり変わらないけど、右腕は意識するだけで自然に動かしているような感覚だった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、入る力がしっかりしていてバランス良く動けたので、これまでよりも腕に頼らずに体幹の力だけで動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時と同じように体幹の力で動いていたけど、疲れて動きが少しゆっくりだった。・歩行器壁立前屈は、腰の辺りと膝の辺りによく力が入って、踏ん張る感覚が強かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、踏ん張る感覚が弱いのに動きは安定していた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕がしっかりしているのでいつもより支えやすかったけど、傾きを大きくすると、左肩の後ろ側から肘までの間で真ん中辺りが弱く感じた。※床に座って前に倒れた状態から、起き上がる動きをやってみた。※腕を伸ばす動きは両腕ともしっかり踏ん張っていたけど、左腕は右腕の半分位のような感覚だった。※肩関節が少し不安定で、腕の動きを上手く使えていない気がした。※肩の後ろ側の力が弱くて、腕を後ろへ動かす力が弱かった。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、重りを2.2キロに増やしてみたけど、少し足りないような気がした。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、肩の後ろ側から肘の間の内側を意識すると動きやすく感じた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、その範囲が太もも内側の真ん中辺りまで広がった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強いけど、太もも内側の感覚は安定せずに色々な部分が強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、胸と脇と脇から肘の間によく力が入って、肩周りは安定していた。
2020.12.29
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.2キロ20回4セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回2セット
2020.12.29
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今日の訓練は休み
2020.12.28
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今日の訓練は休み
2020.12.27
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・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 3.4キロ20回10セット
2020.12.26
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右腕に入る力の感覚がかなり良かった。腕全体に一体感がある。それが肩にしっかりと繋がっている。強いて言うなら、手首は不安定に感じるけど、その他の部分がしっかりしているので、上手く使える感じ。急に感覚が凄く良くなった。上腕三頭筋の感覚が特に。その影響で、一体感が感じられたみたい。もうその心当たりはあれしかない。肘伸ばし。最近夢中になっているやつ。こんなに早く変化を感じるとは思っていなかったから驚き。だけど、ようやく狙いと結果が一致したかな、って。これまで何度か、この動きは試した事がある。だけど、まだ時期が早いと感じて、何度も見送ってきた。肘を伸ばす。ただそれだけのことなのに、座った姿勢も仰向けの姿勢も無理。その姿勢は、寝て横向きの姿勢よりも難易度が高い。体幹の弱さや、最低限の肘の動きがなかったから。だとしても、寝て横向きの姿勢も難しい。腕を動かしたいなら、その土台となる体幹が安定していないといけない。まともな動きができない。動きに神経を集中したいのに、体がふらついていたら集中しきれない。たとえ体幹が安定し、寝て横向きの姿勢がふらつかなくなったとしても、腕と体幹の間の肩がしっかりしていないと、まともな動きができない。体幹が土台となると言ったが、それは全体をみて。部分的に見ると、腕と体幹の間にある肩がふにゃふにゃしていたら、腕のふらつきが抑えられないし、力を込めるのも難しい。そんな難関を何年もかけて乗り越えて、今の動きと感覚を嬉しく思う。やっと、ここまで来たか…。そして、まだ、ここか…。そんな右腕に対して、左腕はまだまだ。あの一体感は無い。力の入る感覚はしっかりしている。だけど、いくつもあるそれらの感覚にまとまりがないから、一体感が無い。でもわかっている。ただ弱い。もっともっと繰り返し動かして、神経を活性化させれば、どこかで急変すると思う。右腕に対して、考えられる多くの事で劣っているから。だからもっと、夢中になってやればいい。結果を導く力はある。できる事が増える。それはとても素晴らしいことだ。たとえ手指が思うように動かなくても、腕肩体幹を安定して動かせることで、生活の質は大きく変わる。実際に、生活が変わった。そうなると、置いていかれるモノが現れる。不自由な部分だ。右腕の自由が増えると、与える仕事も増える。与える仕事の難易度も上がる。しかしそれと同じ事を、左腕はできない。できない左腕に任せるはずもなく、任された右腕が経験値を積んでいく。そうやって左右の格差が広がる。それによって尚更、使いやすい側を優先してしまう。そうしなくてはならない理由もあるだろう。だけどその誘惑に勝てるかどうか。この誘惑に勝ち、あくまでもサポートとして徹底させる。徹底して弱い側を攻め続ける。そうすることで、バランスの良い基礎がレベルアップしていく。難しいよね。自分自身の心との戦いだから。周りから見れば、こうすればできるのに…と思われているかもしれない無言の脅迫と戦い続けなくてはならない。今だけは、今日位は、そんな誘惑に勝たなくてはならない。それを常日頃、継続していく。これが健常者なら大きな試練として続けられる人もいるだろう。だけど麻痺の体。かつて出来ていた事が不可能になり、どうにかこうにかでも、やっと出来るようになった。その喜びは、経験した者にしかわからない。それを放棄しろとは言わないが、本気でやってはいけないなんて。更に終わりの見えない麻痺との戦いに挑み続けろなんて…。脊髄損傷の麻痺は回復できる。その信念に変わりは無い。その終わりは本人が決めること。だから、回復できるとは言っても、元通りになれるとは言ったことがない。元通りになれるのが1%の可能性だとしても、その可能性を掴み取れるのは脊髄損傷者の何%なのか?限りなくゼロに近いだろう。もちろんその頂点までに、本人の目標を達成したなら、100%喜べるゴールだろう。だけど脊髄損傷者としてのゴールは、限りなく100%に近い回復状態にある。そうでないと、その先にしかない人生のゴールに辿り着けない。俺はまだそのゴールを追い求めて、この葛藤とこれからも、どれだけ向かい合い続けなくてはならないのだろうか…。誰にも伝えられない苦しみと、向き合い続けなくてはならないのだろうか…。全ては自分自身で決めたことであり、決めていくことであり、ゆるぎない決意は自分の心の中にしかないのに…。雲は自由でいいなぁ体温は36.7度排便は2つ
2020.12.25
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、足腰の感覚の左右差のせいか、腰の位置が安定しない感じで、姿勢がずっと気になった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右腕は力の入る感覚に一体感があって、力を込めやすかったけど、左腕は力の入る感覚はしっかりしているけど、あまりまとまっていない感じだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きは軽いけど、いつもより右脚の踏ん張りが弱い感じだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に右脚を踏ん張る感覚がしっかりしていて、上半身との動きの連携が良かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、右腕の動きと力の入り具合がバランスよくしっかりしていた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、両横腹に入る力と動きが安定していて、動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動きが軽くて、入る力よりも感覚的に動かす感じだった。・歩行器壁立前屈は、いつもと同じように動けるけど、入る力の感覚は少し弱かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘近くまではしっかりと力の入る感覚があるけど、肘と手首の力が不安定で踏ん張りきれなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、右腕全体的にバランスよく安定しているけど、左の肘と手首が不安定で崩れやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、手を動かす感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力の入る位置はいつもと変わらないけど、戻す時に入る力がいつもより強かった。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、力の入れ方を色々と意識してやってみたけど、それによる力の入り方の違いはあまりはっきりしなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、後半のセットでは付け根辺りが強くなって動かす感覚がスムーズになった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、いつもより動きが軽かった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩に入る力のバランスがこれまでよりも整っていて、全体の動きが落ち着いていた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、胸にも力がよく入ったけど、脇を閉じる力は足りなかった。
2020.12.25
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回3セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回3セット・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回3セット
2020.12.25
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・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 3.4キロ
2020.12.24
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。また今週の水曜日も、歩行器立位なし。立てると調子が良くなるから、残念だなぁ。仕方がない。割り切って先週と同じパターンで進めていく。左右のどちらも、肘伸ばしをやってみた。まず右肘伸ばし。昨日に引き続き、腕の内側を意識すると、力の入る感覚が強くて良い感じ。腕の外側を意識すると、肩の後ろ側から力の入る感覚があるけど弱くてぼんやりしていた。こっちはイマイチ。昨日は段取りを効率よくする目的で、いつも使っているテーブルでやった。これは介護用で、テーブルが一部半円型にえぐられている。その部分を避けるようにして動いていたのだけど、横に向いた体が少し前後するだけで、台車の動く位置が変わってくる。それによって、台車のタイヤが脱輪したり。なのでやっぱり、テーブルは天板が長方形の方でやった。入れ替えが必要になるから、一手間かかるけど。でも広くなった分動きやすい。そりゃそうだ。で、思った。いつもやってる手首往復や橈屈や尺屈も、このテーブルで良いか、って。このテーブル実は、タイヤにロック機能がない。だからテーブルにもたれたら、ガラガラって動いていく。台車の項目はベッドから腕を飛び出させて行うので、もし体勢が崩れて体が転がっても、ロックされたテーブルなら体を止められる。でもこのテーブルはそうならない。だから使っていなかった。でも今は、台車とテーブルでの項目をやる時に、体幹がしっかりしたから体勢が崩れる事は無い。だったら、これでいいや♪改めて考えると、そんな理由だった。その心配も必要ないほどに回復できている。回復すればするほど、できる内容の範囲が広がる。これからも楽しみだ。体温は35.4度排便は2つ
2020.12.23
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻から太もも外側にかけてと膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側にかけてと膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、反らす時に入る力が何となくぼんやりしていて、少し動きにくかった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入って動けたけど、セットの後半は腕が疲れて戻す動きが悪くなった。・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、腕の内側を意識すると、力の入る感覚が強かった。・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、腕の外側を意識すると、肩の後ろ側から力の入る感覚があるけど弱くてぼんやりしていた。・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、テーブルは天板が長方形の方でやった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入るけど、いつもより動き始めの反応が鈍かった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、尺屈側に動かす時も、その反対側にも力の入る感覚が少しあって、なんとなく邪魔していた。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、重りを2キロにした。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、腕の内側と外側のどちらを意識しても、入る力の感覚はあまり変わらないけど、動きは外側を意識した方が少し動きやすい気がした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、後半のセットでは太もも内側の付け根から真ん中辺りにかけて、これまでになかったモゾモゾする感覚が時々あった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、ふらつきはあるけど、上手く力を入れながら切り替えてバランスよく動けた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕が疲れてきても肩周りの反応は良くて、しっかりと腕を伸ばせた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕を伸ばすよりも、手を上に上げる意識をした方がスムーズに動ける気がした。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、ふらつきは多いけど、肩周りや脇にはよく力が入って安定感があった。
2020.12.23
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回3セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回3セット ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 3.4キロ20回4セット ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2キロ20回4セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ10回4セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ10回4セット
2020.12.23
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今日の歩行器立位の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)で、この前から気になっている烏口腕筋を意識しながらやってみた。この項目は、立った状態で歩行器を使って腕立て伏せをするような動きだから、体に対して腕を出す角度によって、使える度合いが変わってくる。なので意識をして脇を開くようにして、この部分を使うようにする。右腕は感覚と動きと両方とも調子が良かった。これは予想通りってところか。しかし左腕は感覚が弱く、見た目の動きは右腕と変わらないけど何か違う。その部分を意識しても、主として使っていない感じがする。まだまだ両方の腕や肩の動きと感覚には、様々な違いがある。それを踏まえて考えても、脇を閉じる動きに様々な違いがある。動作の基本は、その目的を達成すること。どれほど無駄な動き方をしても、望む目的が達成されれば良い。しかしそこに、美しく動く、という課題を加えた時、その動作に必要な部分が動かなければ、目的が達成できない。まずはどんな動き方でも、目的を達成できれば良いだろう。しかしそれに満足せず、美しく無駄のない動きを追求したいものだ。今日から、先週試した肘伸ばしを正式に加えることにした。右左どっち共しっかりとやりたいが、段取りの都合もあるので手首の項目の流れでやるのが、最も無駄はない。なので今日は右肘から。項目名も、寝て左向きで右肘伸ばし(台車)に決定。セッティングは簡単。先にやっていた橈屈の重りを変更するのと、手に括り付けた台車が落ちないように、テーブルの位置を調整して、良い動き方になるようにベッドの高さを合わせるだけ。段取りとしては、かなりお手軽。ただタイヤストッパーのついているこのテーブルだと、介護用テーブルだから介護利用者と接する部分の天板がえぐられている。そこに、動きの途中で落ちないようにしなくてはならない。長方形のテーブルも持っているが、段取りはできるだけ無駄なくしたいものだ。今日は動きながら、上腕三頭筋の内寄りの部分を意識すると、しっかりと力が入って動く感覚があった。外寄りの部分を意識すると、力は入るけどその範囲があまりはっきりしていなかった。どちらかが得意になってしまうと、偏った状態になる。それに注意してやっていこう。体温は36.2度排便は3つ
2020.12.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、途中で左足が翻ったけど、それ以外は安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇から肘の内側に入る力を右腕は上手く使えて、左腕はその力が弱くて動きにくそうだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きが安定していて、右脚の踏ん張りはしっかりしていた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、いつもより動きが軽くて、起き上がる時に右脚の踏ん張りがしっかりしていた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともよく力が入るけど、左腕は少し不安定だった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と違って、右脚を踏ん張る感覚が上手く連携できていない感じだった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に右脚をしっかりと踏ん張って、膝の上辺りに入る力がこれまでよりも強かった。 ・歩行器壁立前屈は、動き全体のバランスが良くて、動きが軽かった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に入る力の踏ん張りが効にくくて崩れやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定で大きく動けなかった。 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、手の動く感覚は安定しているけど、動きが少し弱かった。 ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入った。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、ベッドの高さを38センチでやった。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、肩の後ろ側から肘の間で内寄りの部分を意識すると、しっかりと力が入って動く感覚があった。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、外寄りの部分を意識すると、力は入るけどその範囲があまりはっきりしていなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、最初は太もも内側全体によく力が入っていたけど、セットが進むと脚の内側全体によく力が入るようになった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、脇と胸と脇から肘の内側にかけてよく力が入って、セットの後半になっても動きが極端に悪くならなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、いつもより脇を閉じる動きを意識してやってみた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、いつもは腕が伸び切る手前で肩の動きがぎこちなく感じていたけど、それがなくて上手くバランスを取りながら動く感じだった。
2020.12.22
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回3セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回3セット ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 3.4キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回
2020.12.22
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今日の訓練は休み
2020.12.21
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今日の訓練は休み
2020.12.20
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・寝て左向きで右肘の伸ばし(台車) 3.4キロ
2020.12.19
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。右脚の感覚が強くて、特に最初の伸ばし(神経伝達訓練右脚伸展(介助有り))では、太ももによく力が入っていた。その流れで歩行器立位。立ってみると、右脚の感覚が全体的に強い。左右差が大きくて、片脚で立つような感覚になって不安定に感じる。そのせいだろう。いつもより下半身に上半身が乗っかる感覚が悪い。しっくりとこない。体幹の筋力や感覚の強さに左右差があって、その影響だと思う。体幹は右横腹が弱い。だけど右脚の方がしっかりした感覚。その2つが上手く組み合わないから、体幹から下半身に一本芯が通ったような感覚にならない。だから不安定に感じる。そんな気がした。右横腹の弱さは何年も前からわかっていて、いつか問題になるとは思っていた。ただそれに集中し過ぎると効率が悪く、他の部分との兼ね合いで時期尚早だとも感じていた。だがそろそろ、本腰を入れなくてはならない時期に来たのかもしれない。前回の右肘曲げ伸ばしに引き続き、今日は左肘を試してみた。段取りは尺屈のセッティングで、台車を走らすテーブルの位置だけ変更した。重りを調整しつつ、動きを確認していく。負荷のかかりが良くなった頃に、腕の動きの違和感を感じはじめた。肘がしっかりと伸び切らない。肩の前側に余計な力が入るような気がする。手の捻りが動きの邪魔をしている気がする。何か動きのバランスが悪くて、動き終わりで肘がビシッと伸びない。上手く伸ばし切ろうとすれば、肘を伸ばす動きだけでなく、腕全体を捻る動きも必要。んー、何だ?ただこの訓練方法。今の自分にとって的外れではない。負荷をかけて肘だけ動かして腕を伸ばせる。力を込める感覚や、負荷がかかって踏ん張る感覚も、きちんとわかる。まずはしばらくやってみて、それら違和感を解決していくか。体温は36.6度排便は2つ
2020.12.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、いつもより右脚の感覚が全体的に強くて、左右差が大きくて、片脚で立つような感覚になって不安定に感じた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと力が入って曲げ伸ばす動きにメリハリがあった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、安定して力は入るけど、左横腹が少し硬くて動きも少し硬かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、いつもより右横腹のコントロールがスムーズで動きが軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも入る力はバランスが良いけど、動きは少し左腕が遅れがちだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、力の入る感覚は歩行器が高い時と似ているけど、起き上がる時に右膝とふくらはぎを踏ん張る感覚が強かった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時の右脚を踏ん張る感覚が、右回転の時よりもかなり強かった。・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に右の腰から脚にかけてしっかりと力が入って、動く時の一体感がしっかりしていた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肩甲骨の間と肘の辺りに入る力が、これまでよりもしっかりしていたので動きに余裕があった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が安定していて、これまでよりも踏ん張りやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、動き始める時の肘の角度によっては力が入りにくい時があったけど、今日は上手く力を込めて動き出せた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の付け根辺りにかけてよく力が入って、セットが進むほど強く広くなった。※橈屈のセッティングでテーブルの位置を変えて、左肘の曲げ伸ばしをやった。※肘がしっかりと伸びきらなくて、肩の前側に余計な力が入るような気がするのと、手の捻りが動きの邪魔をしている気がした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、踏ん張り続ける力がこれまでよりも長続きした。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、ふらつきはあるけど、力は安定して入ったので動きやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りと脇から肘の内側にかけて安定してよく力が入った。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初は動きが安定していて、伸び切る手前まで内向きの状態を維持できた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肘の外側にこれまでよりもしっかりと力が入って、肘を伸ばす感覚が強かった。
2020.12.18
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回2セット
2020.12.18
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今日の訓練は休み
2020.12.17
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。急遽予定変更で歩行器立位無し。時々あるんだけどねぇ…こういったこと。その時に困るのが、内容。いつもバランスを考えて攻めているから、歩行器がなくなった分の1時間…何をやるのか。急なことだから、こんな場合の準備ができていない。なのでいつもやっている項目を、バランス無視してローテーションでやっていくか…。といったことで、いつものように進めていって順番が来た右手首往復(寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って)は、セットの後半になると腕が疲れて、振り回す動きが小さくなってきた。まだまだ手首だけで動かせない。だから腕を振り回す動きも重要。しかし、それが上手くできないから、全体の動きが悪くなる…。少しモヤモヤしながら次の右手首橈屈(寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って)。これも、腕が疲れてイマイチ。最近ずっとこんな感じ。狙いの部分に力はきちんと入るけど、腕が疲れていて、全体の動きが悪くなる。だからなんとなく、気持ちが乗らない…。スッキリしないなぁ。と思っていた時、ハッと閃いた!この腕の疲れは歩行器立位からの影響。歩行器立位では、体幹重視の項目と腕重視の項目に分かれている。以前まだ腕が弱かった頃は歩行器だけでは追い込めなかったから、ベッド上での他の項目で追い込みをかけていた。でも最近は腕も体幹も強くなり、自分で感じている以上に歩行器立位が終わったら疲れているみたい。だったらもっと腕を強くしよう!そうすれば、どの項目も更に動きが良くなるはず!と単純に思い、今閃いた肘だけの曲げ伸ばしを試してみた。全体的なセッティングは、ほとんど橈屈のまま。重りとテーブルの位置は調整。それで、右肘だけ動かして腕を伸ばす動きをやってみる。上腕三頭筋以外は使わない。これをめちゃくちゃやったら、ひょっとして凄く強くなったりして…なんて勝手に妄想。そこでいつものように、重りを色々と載せ替えて動きをチェック。何となく、まず3.5キロ。動けるけど、どこか無理をしている感じがある。上腕三頭筋以外にも少し力を使っているところが、ちらほらある感じ。これはオーバーだな。そこで3.3キロ。うん、足りない。なので3.4キロ。重さとしてはこれで丁度良さそう。だけど何かな?感覚的に、何か足りない気がする。それがわからない。だけどまずは3.4キロに決定。それで力の入れ方に意識を集中してやってみる。何度も動かしていて気になった。強く意識して使う方の筋肉。上腕三頭筋は3つの筋肉から構成されていて、それのどれを意識するか。ただ…内側とか外側とかって意識したりするレベルだから、どこからどこまで繋がっていたり、どんな働きをするのかまでは知らない。まぁそれは気にせず、どの部分を強く意識するかで、動きの違いを感じようとする。案の定違いはわかった。しかし、それがどうなのかは調べないと。だから狙い通りだったのかはわからない。個々の筋肉の強さで見た目の動きは変わるから、狙い通りだったのかはわからない。でも、疲れ具合的に良い手ごたえだったので、これはやる価値あり♪閃いた!と訓練中は思ったけど、後で考えてみると、何年も前に試した事がある動き。様々な訓練方法。それを考えるのは、いつでもどんなことでもできる。ただ1つの問題は、体が対応しているかどうか。それだけの動作や負荷をかけて、無駄なく良い訓練ができるかどうか。ただやりたい気持ちが先行して、何年経っても望む結果が出ないなら、納得できる変化が続いていなければ、無駄とは言わないが大きなロスに違いない。立位や指なんて、その極み。あ、自分ほどのレベルならの場合。健常者だった頃の動きや、赤ちゃんが成長する流れで獲得していく動き等を、しっかりと意識する。そしてやりたい動作に対する、訓練の順番を認識してコツコツ積み上げていく。結果的にそれが最短だったと、後になって気づかされる…。今やっている訓練内容の基礎になる考え方。それを教えてもらって、その内容で数年やっていた。夢中になってやっていた。それが正しい、それでなくてはならない、そう信じて。そして色々な原因により、褥瘡ができる。当時訪問してくれていた医師の誤診により、総合病院へ行った時には即緊急入院と告げられる。一通りの処置を終え、夕方担当医が一言、「2 、3日が山場です」え、死ぬかも?敗血症で?えー、これで何回死にかけ?と気楽な自分だったが、これを機に全てがリセット。ママちゃんのグーがスポンと入るような穴だったから、絶対安静状態。だから入院中、ずーっと出来る事を考えた。1日だって、じっとしていられない。だけど、現実と願いは乖離するだけ。だけど結果としてそれが良かったんだろうね。何もできず安静にしているだけ。だから自分の体と対話し、せめぎ合うスキルを身に付けた。それが無ければ今ほど回復していないのは、間違いない。もしグニャグニャの体幹をがっちりと支えてもらったり、リフトで吊られたりして、一歩踏み出せたとしよう。その努力と成果は、とてつもなく凄いこと。素晴らしいこと。だけど日常生活の中で、そのシチュエーションは無い。リハビリやトレーニングは除いて、一般的な日常生活でそんな人はいない。リフトのレールが、世界中に無限に伸びているわけではない。その前に、グニャグニャの体幹を何とかしなくてはならない。下半身にしっかりと上半身を乗せて、自らの力でどんな状態でも体幹で支えられるようにならなくてはならない。そうでなければ、何をしても倒れる。気をつけの姿勢から、片肘を上げただけで倒れるような体からのスタート。今の訓練の基礎となる考え方を教わった時に、徹底した体幹訓練をしなくてはならないと教わった。まさに命をかけて、初めてその真意を理解した。自分の究極の願いに、まっすぐ向かって行くのは間違いではないだろう。ただその間にある大切な物事を見落としてはいけない。それに気づくことができた。だから、基礎を積み上げ、細かな事に気配りし、その成果で今がある。だから、努力は、正しく行わないと、最小限の無駄で良い結果は出せない。それに気付けた私は幸せ者なのかもしれない。体温は36.5度排便は1つ半
2020.12.16
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入って、お尻と太ももの境目がジーンとしていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間に入る力の感覚は安定しているけど、セットの後半は腕が疲れて振り回す動きが小さくなって、動きが悪かった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてよく力が入っていた。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、台車を戻す時に肘を伸ばす動きが悪くなって、全体の動きも悪くなるので3セットで止めた。※橈屈のセッティングのまま重りだけ変えて右肘を伸ばす動きだけに集中してやってみた。※重りが3.5キロでは、力こぶ側にも余計な力が少し入った。※重りが3.3キロでは少し足りなく感じた。※重りが3.4キロだとちょうど良さそうな力の感じだけど、感覚的には何か足りない気がした。※重りを2キロにしてみると、次からはよく入るけど動く感覚が少し的外れな気がした。※重りを3.4キロで力の入れ方に意識を集中してやってみると、肩から肘の外側で腕の内側と外側のどちらを強く意識するかで、動きやすさに違いがあった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入るけど、手首を曲げる方の動きだけ力の入り具合が不安定で、何となく動きにくかった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、肘から小指の付け根辺りにかけてよく力が入って、セットが進むほどその感覚が強くなった。※右腕と同じように、橈屈のセッティングで重りを3.4キロにして、肘の曲げ伸ばしをしてみた。※肩の後ろ側から肘の間によく力が入るけど、その割には重くてうまく動けなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強かった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から真ん中辺りにかけても、弱く力の入る感じがあった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りが更に強くて、その範囲が太ももの前後方向へこれまでよりも広くなっていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、太もも内側に入る力は付け根近くが特に強くて、その範囲が昨日よりもはっきりしている感じがした。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特に太もも全体が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側と太もも内側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、前のセットと同じように力は入るけど、強さが少し弱く、動きが少しスムーズに感じた。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入って、特に太もも前側の付け根辺りが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕のふらつきはあるけど、全体的に安定していた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロに変更した。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、動きの前半は肩周りが腕を持ち上げて、中盤からは肘を伸ばす動きが中心になった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りが安定していて、脇を閉じる動きのコントロールがこれまでよりもスムーズで全体的に安定していた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロに変更した。
2020.12.16
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回3セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット
2020.12.16
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は全体的に良い動きだった。特に回転。動く感覚の切り替わりが良い感じ。遡って三日間、排便は多めだったから、お腹がスマートになっていて、その影響もあったと思う。ただ唯一イマイチだったのは、最後にやっている腕で上半身を支えるの。これは左腕が調子悪かった。肘が45度位のところで力が抜けやすい。左腕だけの時も両腕の時も、同じように調子が悪かった。疲れてる?そんな感じはなかったけど。右脚を閉じる(神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立))は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りが強かった。このパターンはちょいちょいあること。ただ今日は、付け根辺りの感覚が違った。これまでよりも太ももの前後方向に広い範囲で強く力が入っている。太もも内側の真ん中からお尻の方にかけては、毎回ではないがよくあること。ただ太もも前側の方にかけては、右脚では初めて。この前左脚でも同じように前の方に感覚が現れたので、右脚でもならないかなと思っていたところ。ただ左脚と違うのは、その辺りに入る力のまとまりがあること。左脚は太ももの真ん中辺りと前の方にそれぞれ強い部分があって、それらが弱い感覚で繋がっている感じだった。右脚の方が感覚にまとまりがあって良い感じ。この感覚が、いつも現れるといいな。太もも内側の感覚はまだまだ弱いから、調子によって感覚に強弱が現れやすい。それでも月単位で振り返ると、徐々に変化が現れているから、上り調子のタイミングに入ってきているのかな?と思ったり。そこでこの前書いた膀胱の話。左右の脚どちらも変化が現れるようになってきてから、膀胱の状態の変化が進んだような気がしている。偶然なのか?必然なのか?ただ変化のタイミングを除いても、何かの影響はあると考えている。それはやはり感覚から。脚の感覚の変化が、脚の動きだけに影響しているとは考えにくい。隣接する下腹やお尻への影響。現れた感覚は、それが定着するにつれて広がり、その周囲に影響を及ぼす。医学的にどうなのかは知らない。必要以上の知識は野生の勘を鈍らせるからいらない。だけど経験上その変化は100%間違いない。的外れでなければ。必ず小さな火種が、大きな爆発を起こしてきた。以前からのお腹からの刺激と、この脚の変化からの刺激。それらが膀胱やその周囲に好影響を及ぼして、その辺の神経の回復を促していると考えている。まぁ、良いようにしかとっていないけど(笑)これらの変化が、これから更にどうなっていくのか?調べたり探したりしていないけど、同じような変化を経験した人がいるのだろうか?だとしても、人間の体の変化は人それぞれ。ただ自分の身体の変化に期待を込めて、日々前進するしかない。体温は36.1度排便は4つ半
2020.12.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰が少しずれた程度で、立ちやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩甲骨から肘までをしっかりと使ってバランスよく動かせた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きが軽く感じるけど、上半身を反らす意識を強くしないと動きが小さくなりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時ほど動きが軽くなかったけど、バランスは良かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともしっかりと力が入って安定した動きだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、思っていたよりもバランスよくしっかりと力が入って、あまり勢いを使わなくても上手く動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、上半身の動きに合わせて脚を踏ん張る意識をしたけど、いつもより力の入る感覚が弱かった。 ・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももにかけてよく力が入って、動く感覚にまとまりがあった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肘が45度位のところで力が抜けやすくて崩れた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の時と同じように腕が不安定だったので、大きく動けなかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、動き始めの勢いをこれまでよりも使っていない感じだった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力が最初から入りやすくて、動き始めがこれまでよりも良かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根辺りがこれまでよりも太ももの前後方向に広い範囲で強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に太もも内側が強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、3セット目に短いベルトを外して1.1キロでやった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、1.1キロでやってみるとふらつきはあるけど、動きは一定していて最後まで動き切れた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、ふらつきは多いけど、肩から肘の間はよく力が入って安定していた。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りと胸の端によく力が入って、肘を伸ばす力が少し入りにくかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肘を伸ばす動きが上手くできていると感じる時があっても、その時の力の入れ方はぼんやりしていて繰り返すのが難しかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初は腕全体によく力が入って動きやすかったけど、すぐに疲れて動きが悪くなった。
2020.12.15
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回 ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回
2020.12.15
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今日は月イチの通院日。 皮膚科と泌尿器科。 泌尿器科で、1つ確認してきた。 テーマは、バルーンカテーテルの抜け問題。 これは陰茎を介して膀胱まで管を通して、膀胱内で管先端の風船を膨らまして、それによって引っ掛けて抜けを防ぐ仕組み。 まぁこれが抜けるってわけで。 抜けると言っても完全にではなく、数センチ。 抜ける事はずっと前からあった。 約2〜3センチかな。 血尿していて、何かの時に引っ張られたのだろうと考えられる場合はともかく、血尿していない場合もあった。 どちらかと言えば血尿していない時の方が多かった。 それが今年に入り、7センチや10センチも抜けるようになった。 しかし以前の約2〜3センチのパターンは激減。 それを考えると、単に更に抜けるようになっただけだろう。 カテーテル先端の風船がどのようなものか知っている人は、アレが尿道の途中にある! と、想像しただけで、ゾッとするだろう。 え、尿道って、そんなに広がるの?って。 ただ、さすが麻痺の体。 痛くありません(笑) ただ、気持ち悪い時もある。 それでその現象は、引っ張られたのか、勝手に抜けたのか、論争が勃発。 あ、これは家庭内で。 でも、尿道が心配な事よりも、排尿が適切にできていなくて膀胱の過反射で、血圧が上がって頭の中で出血する方が心配…。 なので、かなり敏感になって過ごしていた。 それが夏頃からだっただろうか? 尿が溜まっているような感覚がするから、カテーテルがどうなっているか見てもらうと、やっぱり抜けている。 7センチか10センチ。 で、ママちゃんに再挿入してもらうと、あまり溜まっていない時が頻発するようになった。 でも、パックにはちゃんと尿が流れて溜まっている。 しかし毎回そうではなくて、気になった時には確認してもらう前に、お腹の痙性を出してやると… ちょろちょろ〜 って、チューブの中を尿が流れていく… ……… …入院している時に聞いた話がある。 昔は尿が溜まってきたら、膀胱の辺りを殴って圧をかけて、排尿していたって。 えー、マジで!! そんなの嫌やわ。 でも、今はバルーンカテーテル入れてるから大丈夫やなぁ。 って、思っていたけど、カテーテルはどうしたんだ?その時代? ……… なんてことを思い出し、殴ってはいないが腹圧で押し出しているのかな? そう思っていた。 それが、どうなんだろうとモヤモヤしていたのか2ヶ月前まで。 先月はとうとう、カテーテルが抜けていても排尿できているから、慌てて再挿入する等の処置はしなくても大丈夫。 流れが悪そうでも、痙性を出して排尿すればいいから、膀胱内に尿が溜まり過ぎてその反射で血圧が上がって死ぬ事はない。 との回答で家庭内合意(笑) いや、ほんまに、尿出てるか、腹圧で出せるから。 まぁこういった話を前回と今回泌尿器科で相談をしていて、とりあえず出せるし体調崩した事はなかったと医師に伝えると、特に否定的な反応は無し。 出るならいいんじゃない。 みたいな表情。 まぁ尿が出るから、出るか出ないかに関しては問題ないとしたみたい。 ただ、前立腺の前後で止まっているんじゃないかって話になり、前立腺の緩みの話題になった。 しっかりと閉じないから、緩んだ尿道を尿が通って、抜けているカテーテルから排尿されているのではないかと。 で、 それの検査方法ってあるのですか? と聞けば、何て言ってたっけ…まぁ内視鏡…を尿道に突っ込んで、広がり具合を見れるって。 おぉー! で、隣の検査室でいつでもできますよ、って。 おぉー! 「だったら、次回検査もしてほしい、と予約時に伝えておけば…」 「それでいいですよ!」 おぉー! 検査したところで、今の状態を何らかの方法で変えようとは考えていないけど、どうなっているのかは知りたい。 来年か… 狙いは2月か… やってみるか!
2020.12.14
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今日の訓練は休み
2020.12.14
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今日の訓練は休み
2020.12.13
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今日の訓練は休み
2020.12.12
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。全体を通して落ち着いた感じの進み具合。だったけど、久しぶりに来たKさんが不調。ん…色々と下手になってる…。なので、ちょっとタイミングが合わせづらかったり、段取りに時間がかかりすぎたり。あらら…。そんなこともあろうかと、いつも手などを括るのに使うベルトを改造しておいた。ベルトの端に穴を開けて、そこに反対側の先を通せば輪っかになる。そうすることで、引っ掛けてベルトを巻きやすくする。それだけのこと。だったけど…それでも手間取ってた…。帰りに、練習用の道具を貸して欲しいって。もちろんOK。がんばって練習してきてねー!体温は36.3度排便は2つ
2020.12.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、腰のズレが多くて血圧は後半で下がりやすかったけど、不安定な感じはなかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕に入る力の方が強いけど、動きのバランスは左右で揃っていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹の動きが安定していて動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも横腹の動きが硬く感じたけど、これまでよりも動かしやすかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともよく力が入るけど、左腕の方がかなり強かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、最初は少し勢いを使ったけど、しばらくするとあまり意識をしなくてもスムーズに動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動きが少し硬い気がするけど、しっかりと力を使って安定して動けた。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分からお尻にかけて安定してよく力が入って、脚を踏ん張る感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、脇から肩甲骨の間に入る力が安定していたので、しっかりと踏ん張れた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りがしっかりしていたので、これまでよりも安定感があった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間の動く感覚がはっきりしているけど、入る力の感覚は弱かった。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけて安定してよく力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強くて、膝の内側がジーンとしていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の付け根辺りに入る力の感覚が、これまでよりも広くてしっかりしていた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕のふらつきはあるけど、安定して力が入って動けた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れがある割にはバランスよく動けた。
2020.12.11
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回4セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回2セット
2020.12.11
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今日の訓練は休み
2020.12.10
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。脚立システムでの右腕伸ばし。今日は重りを減らしてみた。といっても、50グラムほどだけど。手のひらが頭向き(寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立))は、最後まで同じようなペースだった。20回3セットで。この感じからすると、重りに付け加えている短いベルト…約50グラムは、いらないかもしれない。そんな気もしていた。だけどふらつきは徐々に増えていくし、1セット目に調子良く使えていた部分が疲れて、他の部分が助けようと頑張り始める。それを感じると、やはりこの負荷が良いのかなと思ったり。次の手のひら足向き(寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立))も、同じ重りでスタートしたが、やはりさっきの疲れが残っていて、最初から少し不安な動き。とは言え、コントロールできる範囲だから、上手くやり終えたいね。しばらく動いているとこの負荷に慣れてきたのか、更にコントロールが安定してきた。それに、さっきの頭向きとこの足向きで、動き方の違いによる筋肉の使い方の違いを強く感じる。なんだろ?その影響かな。余計な力を使わずに動いている感覚が強い。しばらく動いていると、脇から肘の内側に入る力が気になってきた。烏口腕筋だなー、この感じ。これは基本的に補助的な筋肉らしい。だけど、肩関節の水平内転には有効で、手のひらが足向きの動きはかなりそれに近い状態の動き。だからこれって、良い傾向では?前から気にはなっていたが、その感覚が出たり消えたり。さほど強くもなかったり。なのであまり気にしていなかったけど。だけどその部分をしっかりと意識してコントロールする事で、腕のふらつきを減らすことができると感じた。見た目も、意識するとしないでは、何となく違いがある。これ、いいんじゃない♪排便は2つ半分
2020.12.09
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強くて、くるぶしがジーンとしていた。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、腰がふらつくわけでは無いけど腰が少しずれたり、左足の翻りがあった。・歩行器壁立は、時々血圧が下がったけど、立った状態で歩行器にもたれてお腹を圧迫すると、これまでよりも血圧の戻りが良かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩の後ろ側から脇の辺りによく力が入って動きやすいけど、いつもより疲れやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹の動きが軽くて安定していたので動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも右横腹の動きが硬くて、全体の動きが少しぎこちなかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕をバランスよく使う感じはあるけど、左腕だけ強く疲れた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、少し勢いを使う事で上手く動き切れた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、力の入る感覚は歩行器が高い時とあまり変わらないけど、こっちの方が動きやすかった。・歩行器壁立前屈は、背中からお尻にかけて入る力がまとまっていて動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、踏ん張る感覚はいつもと変わらないのに、脇から肩甲骨の間の力が抜けやすくて崩れた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左へ傾いた時と同じように力が抜けやすくて、あまり動けなかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、反らす動きに力強さを感じた。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、最初からしっかりと力が入って良い動きだったけど、後半のセットになると力の入る感覚が少しぼやけた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に付け根あたりが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、付け根辺りに入る力が、これまでよりも広い面として強く感じた。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロ +短いベルト1本に変更した。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、最後まで同じようなペースで動けたけど、ふらつきは徐々に増えていって、3セット目には肩の前側によく力が入るようになった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロ +短いベルト1本に変更した。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、頭向きの時に使う部分はあまり影響がなくて、脇から肘の内側に入る力をコントロールすることで、腕のふらつきが減って上手く動ける感じだった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、1セット目は7回目から力の入り方が悪くなって、最後の方はかなり動きが悪くなった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、動きが悪いので、2セット目からは5回に変更したけど、3セット目は最初から力の入り方が良くなかった。
2020.12.09
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1+短ベルト1本キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1+短ベルト1本キロ20回2セット・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ5回2セット
2020.12.09
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位で最後にやっている、歩行器をもっとも低い高さにして左腕で上半身を支えるの(歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える)。先週よりも肘辺りに入る力が安定していて支えやすかった。脚立を使って腕を伸ばす訓練で、その後意識して動かしていたからだろうか?いやでも、そんなに早く変化するか?そんなことも考えつつ、次は両腕(歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える)。これも調子が良かった。さっきの左腕の時と同じように、左肘辺りに入る力が安定している。良い感じ。徐々に効果が現れようとしていると期待したい。最後の脚立システムでの左腕伸ばしは、まず内向きから(寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立))。この前感じたり調べたりした、腕橈骨筋の謎を解明しなくてはならない。早速開始すると、最初は力の入り具合がバランス良くて動きがスムーズに感じた。だけど、後半になると急に疲れが強くなった。急に動きが遅くなる。これは仕方が無いだろう。動き方や、感覚に問題がなければ、筋肉の疲労で限界の動きになっているだけ。しかし気になる感覚が強くなってきた。力こぶの肘辺りにも力が入って動きにくくなった。そうか…腕橈骨筋は、肘を曲げる動きの補助にも使われる…と書いてあった。だから、この力こぶの感覚が間違いとは言えないだろう。そのまま続けていくと、さらに疲れが強くなって、動きがもっと遅くなった。それとともに力こぶの感覚は強くなっていく。うーん、結局余裕がない状態になると、まだ余力のある部分が頑張ろうとするから、トータル的にこの流れは良いのだろうか?それとも悪いのだろうか?わからなくなってきた…体温は36.5度排便は2つ半
2020.12.08
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回2セット
2020.12.08
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ20回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回3セット ・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.2キロ10回2セット
2020.12.08
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今日の訓練は休み
2020.12.07
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今日の訓練は休み
2020.12.06
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今日の訓練は休み
2020.12.05
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。いつも中盤でやっている左脚を閉じる(神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立))動き。いつものように感覚がしっかりしていて良い調子だった。そして最終の5セット目。途中から脚の内側で付け根辺りの、太もも前側寄りの部分に、いつもと違う力の入る感覚が現れた。前側寄りといっても、大腿直筋では無い。そこまで太ももの真ん中辺りの感覚では無いし、感覚の末端が違う位置にある。大腿直筋は、もっと下腹に食い込んだところから感覚がある。調べていくと気になったのは、大内転筋。確かに感覚の末端は、参考にした絵と同じような場所。これかも?さてさて、これがまた次も現れてくれるかな?最後にまた1つ試してみた。最近よく気になっている左肘辺り。上腕三頭筋の肘近く。ここの不安定さを克服すれば、左腕の動きがまた1段階上がるはず…と考えている。ただいつもやっている、手のひらが頭や足向きで腕を伸ばす(寝て仰向けで左腕を斜め上に伸ばす(脚立))動きでは、効果がありそうな取り組みはできても、狙いを外さない動きでは無いような気もしていた。色々と調べてみて、1つ気になったことがある。それは腕橈骨筋。前腕から肘を通り越えて伸びている筋肉があるのは知っていた。おそらく、その筋肉の使える度合いの差で、左右の腕の動きに違いが出ているとも感じている。その筋肉、調べてみると、上腕二頭筋や上腕筋の補佐として、肘の屈曲動作に使われるそうだ。うーん…曲がる方じゃなくて、伸ばす方の力を期待しているのに…。ただ前腕の回内外の動作にも影響があり、フリーで動きをチェックした時に感じる感覚は、この部分からの影響かもしれないと感じた。屈曲動作として貢献する筋肉だが、大体筋肉は対になっていて、関節の曲げ伸ばしにどちらも必要。そのバランスが悪くて、片方ばかり力が入ると、例えば関節が曲がったままになり続け、その状態が長期間になると筋肉がほぐれなくなり、拘縮した状態へ向かっていく。経験での理論からすると、そのバランスをとれば拘縮は防げると考えている。ただ厄介なのは、それこそプロスポーツマンと幼児のような、筋力だけでなく感覚やコントロールに関しても大きな差があること。このプロスポーツマンには怠惰な日々を過ごさせて、幼児を短期間でトッププロに育てなくてはならない。そんな感覚。これ結構大変なんだよね。やばいなぁって部分は、毎日何度も動かして緊張を下げて、柔軟性を維持し続けないといけないから。まぁ自分を対象にすると、それ全身だから。いやいやそれで腕橈骨筋。これが硬いわけではないと感じ考えているが、筋力バランスが許容範囲を外れていると、肘を伸ばす動きの邪魔をしている可能性がある。それだけでなく、肘を伸ばす動きの時に感じる力の感覚と、こういった動きとして定まった事の知識が、上手く結びつかない。端的に、腕橈骨筋を使う意識をすれば、肘を伸ばしやすいから…。伸ばしやすいならそれでいいけど…本来の使い方とは違う…よね?うーん、結局何をしようが、目的の動作ができれば全て良し。そんな考え方もあるが、違うことをしてごまかして目的を達成するのは性に合わない。理解して納得したなら別だけど。そんな感じでもないし…。また新しい謎解きが始まったのかー?体温は35.2度排便は2つ
2020.12.04
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力は入るけど、硬い感じもあった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、時々腰がずれたけど、姿勢がしっかりとしている感覚があって立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、しっかりと腕を使って動く感覚が強かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹の力をコントロールしやすくて、特に左は動きが軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時よりも動きが硬く感じた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも強く力が入ってしっかりと動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で安定して動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時よりも右横腹に入る力をコントロールしやすかったけど、動きが少し硬かった。・歩行器壁立前屈は、背中の下半分からお尻にかけてと太もも前側をよく使う感じがあった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも肘辺りの力がしっかりしていて動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の調子が良いので大きく傾いていったら、左腕の肘近くの力が抜けて崩れた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って反らす動きは調子が良かったけど、曲げる動きは少し反応が鈍かった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力が安定して入って、これまでよりも動きやすくて安定していた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、5セット目の途中から脚の内側で付け根辺りの太もも前側寄りの部分に、いつもと違う力の入る感覚があって、その影響で動きやすい気がした。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、安定して力が入るけど、ふらつきやすかった。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れが強くて震えが多くて動きがゆっくりだった。・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の後ろ側から肘の間によく力が入って、最近気になっている肘近くの弱い部分にも上手く力を入れられていた。・寝て仰向けで吊った手のひら足向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕の疲れが強くて肘を伸ばす力が入りにくくて、肩の動きでコントロールしていた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肘を伸ばす力の入り方を確認するためにやってみた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、手のひらを内向きで保持しながら肘から手首の間の動きをコントロールすることで、手のひら頭向きの時に気になっている肘近くの不安定な感じが減ったような感じがした。
2020.12.04
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