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今日の訓練は休み
2021.01.31
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・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回6セット
2021.01.30
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。全体を通して良い調子だった。そんな中でも、歩行器立位の腕で上半身を支える(歩行器壁立低い高さで腕で体を支える)動きは、左の上腕三頭筋がこの前よりもしっかりしている気がした。ずっとネックになっている上腕三頭筋。最近は週2で左腕伸ばし(寝て右向きで左肘伸ばし(台車))をやっていたのが、効果を出してくれたのか?動かすイメージがブレないように、上腕三頭筋だけに集中して訓練している。そう言えば最初は弱い部分を意識しやすかった。だけどそれが何となく難しくなって、最近はもう少し広い範囲で意識をするようになっている。どうにか力が入れば使える部分に集中するのではなくて、その筋肉全体を意識した動かし方へ麻痺が回復したからだと考えている。考えてみると、そういったことか。歩行器の高さを最も低くして、両腕をまっすぐ伸ばした状態で前傾した上半身を支える。まずはその状態で左へ傾く。右腕は脱力することで軽く肘が曲がる。その状態で左腕を曲げ伸ばす。とても大きな動きはできないが、明らかに腕が曲がった状態にしたり戻したり。腕を曲げた状態で保持したり。左横方向へ傾いていた上半身を、左斜め前方向へ傾けて同じように腕を動かす。それはどの状態の時も、上腕三頭筋がしっかりと踏ん張れて、力を込めた状態で保持するのが、これまでよりも楽に感じた。その次は両腕を同じように動かして、正面に傾く。それも踏ん張りやすくて、これまでよりも前傾した姿勢で保持しやすかった。見た目はあまり変わらないが、感覚的にはこれまでよりもわずかに大きく傾くことができている。そう感じる。どうしても大きな力を使う状況で、腕の力を評価してしまいがち。だけど、ここでこんなに違いを感じるとは思わなかった。もっと強くなったら、どうなってしまうのだろうか?楽しいな。最後は今週試している、肩の前側を使う動きを再調整。前回テーブルをもう一つ使って、腕からぶら下げた重り付きロープを吊って、試してみようって話して時間切れになった。その続き。テーブル追加でやってみると、前回の最終セッティングよりは良い感じ。ただ動き始めの、負荷の掛かりが弱い。肩関節は円の動き。ロープは直線の動き。どうしてもロープを引っ張る角度によっては、しっかりと重みが掛からない。なんだか微妙…それで結局、良い感じで重みがかかり続けるのは、最初の日に試した脚立システムを使ったセッティング。寝た状態で足よりも遠い位置に脚立を置くから、ロープがかなり長くなる。2メートルか?ストロークも含めたら、余裕をみて2.5メートルほどか?見た目がすごく大掛かりで、そういったのはあまり好きじゃない。だけどやはりこれが最も良さそう。それに大がかりに見えても、段取りはとても簡単。だけど、何か決め手が無い…試しに動いている動画を見ていて、肘近くに取り付けているロープを、更に膝に寄せればどうなるのかって気になった。なので、ちょこちょこと調整してもらって動いてみると…なかなかいい感覚♪これでいいんじゃない♪何度か試しに動いてみたが、これまでで最も安定して負荷がかかっている。しかしそうこうしている間に、時間切れ。専用の重り吊り下げロープの完成は、次回に持ち込されることになった。ちょっと手応えあり。上手くやって効果が出るといいな。体温は36.0度排便は2つ半
2021.01.29
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、全体を通して安定感はあったけど、いつもより脚の感覚が弱かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、しっかりと腕の力を込めて踏ん張る感覚がいつもより強く感じた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、左横腹はしっかりと力が入って動きが軽いけど、右横腹は感覚が少し弱くて動きが硬かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、いつもより脚の感覚が弱いけど、右脚は動きとの連携を感じた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左肩の反応がこれまでよりも少し早くて、全体の動きを安定させやすい気がした。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がるときに左脚を踏ん張る意識や力の入れ方をしてみたけど、あまり上半身との繋がりを感じなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、セットが進むほど右脚を踏ん張る感覚が強くなって、起き上がる時の動きが軽く感じた。 ・歩行器壁立前屈は、いつもより脚を踏ん張る感覚が弱くて、背中の力を多く使いがちだった ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも踏ん張る力が少し強い気がしたけど、それ以上に動きはしっかりしていた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りがこれまでよりもしっかりしているので、体重をかけやすく感じたけど、手首が弱くて崩れそうだった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間にしっかりと力が入って、手を動かす意識を強くすると、全体の感覚の繋がりがしっかりした。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力はよく入っていて、手をしっかりと動かす意識を強くすると動きが軽い気がする時があった。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、肩の後ろ側から肘の間に安定してしっかりと力が入るけど、動き方が少し違うと脇や胸や肘辺りに入る力の違いがあった。 ※前回試した肩の前側を使う動きを再調整した。 ※一番最初に試した時と同じように、脚立を足元に置いてロープを物干しざおにかけた。 ※重りは600グラム、ロープは直接青いベルトで肘近くに固定した。
2021.01.29
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.3キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回5セット
2021.01.29
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今日の訓練は休み
2021.01.28
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日に引き続き新しい訓練方法を試してみる。左肩の前側。昨日試したセッティングから少し変更。重りを吊るすためのロープを、仮で作って腕に取り付けた。そのロープを棒に引っ掛けて、重りを取り付ける。まずは1キロ。セッティングが正解とは言えないが、まずは動いてみてどうなるか。やってみると、残念ながら1キロでも負荷オーバー。狙いの肩の前側だけを使って動こうとしても、他の部分の余計な力が手伝おうとする。そうならないように意識してやってみると、望むほどの動きにならない。無理か…肩の前側の動きは弱いと分かっていたが、これほどとは…なので800グラム。余計な力は減ったが、それでも動く感覚に違和感がある。それと、重りを取り付けたロープの動きも良くない。700グラム。動きはマシになったが、最初に考えていた動作範囲の3分の2ほどしか負荷がかからない。どうしたものかと考えたが、その範囲でも狙いの筋肉を使った動きができているので、ひとまず良しとした。重りをつけたロープの吊し方。いつも後半の項目のために、合間を縫って段取りしている脚立システムを利用して、ロープを引っ掛ける棒をセッティング。動きやすさはかなり良くなった。この辺で、何となく当たりの予感がしてきた。見た目大掛かりで不細工なセッティングだが、やりたいことに対しては良い負荷がかけられそう。そんな感覚。試しに重りを600グラムに変更。これでもいいかなぁ?姿勢はベッドの端で横に向いて、ギリギリまで寄せたテーブルの上に左腕を乗せている。その左肘辺りにロープを取り付けている。動作としては、肩関節の正面で動きたい。だけど周りから確認してもらったら、肘が少し体の中央寄りになっていたので、ベッドを下げて位置調整。これでいい感じになった。すると今度は、動き方が良くなったので、600グラムでは足りないような気がしてきた。100グラムを追加して試してみるか?しかし段取りして試す時間もなくなってきた。それとこんな時にありがちな事。それは、狙いの部分に集中して何度も試しているうちに、動き方が上手になってしまうパターン。動きが悪い動きが弱いだけどそれは、本当に狙いの筋肉がダメなのではなくて、弱いから周りが助け過ぎている場合もある。なので適切な負荷にして、狙いの筋肉だけに意識を集中して何度も動作していると、ようやく正しい動き方に筋肉が気づく。それを何度も繰り返すと脳や身体が学習して、強い意識をしなくても繰り返せるようになる。そうなると、負荷を上げる必要が出てくる。このパターンにはまったか?しかし残念、時間切れ。みんな夢中になってセッティングを考えてくれているが、片付け開始時間からすでに5分過ぎている。やばいよ、やばいよひとまず切りを付けて、片付け開始。楽しかったけど、最後はドタバタ。でも、肩の前側を鍛える方法がそろそろ完成しそう。楽しみができた♪体温は36.6度排便は2つ
2021.01.27
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧がかなり下がりやすかったけど、その割には感覚と動きが安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕肩周りは良い感覚で動かせるけど、血圧が下がると踏ん張りにくくなった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きは軽いけど、脚の感覚が鈍かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚は右回転と似ているけど、動きは少し硬かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の方が動きがぎこちないけど、これまでよりも全体の動きは安定していた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、上半身の動きが軽くてしっかりしているけど、脚の感覚は鈍くて連携があまりなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、全体的に右回転と似ているけど、起き上がる時の動きの硬さが気になった。 ・歩行器壁立前屈は、いつもより感覚が鈍くて、下半身の踏ん張りが弱かった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもより肩周りの力が弱いけど、よくわからない安定感があって動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕がいつもより調子良くて支えやすかったけど、左手首の踏ん張りきれない感覚が気になった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、往復どちらの動きも安定しているけど、曲げる動きはいつもよりイメージをするだけで動く感覚が強かった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、手がひっくり返る感覚が強いのと、小指の付け根辺りから肘の間に入る力のばらつきが気になった。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、腕を伸ばした時に、腕が外へ回りやすくて、その状態のコントロールが少し難しかった。 ※寝て右向きで肩の前側を使う動きを試してみた。 ※重りは600グラムか700グラム辺りで、ベッドの高さは30センチ。 ※ロープを引っ掛ける物干しざおの工夫を考える必要がある。
2021.01.27
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.3キロ20回3セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.2キロ20回3セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回4セット
2021.01.27
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位。 いつものように進めるが、脚の感覚を常に意識してやってみた。 特に左脚。 動作中の上半身との連携があまりない。 感覚が鈍い。 いつもそんな感じだったが、今日は調子が良かった。 特に回転(歩行器壁立回転)で。 歩行器の高さが一番上でも低くしても、上半身の動きに合わせて変化する脚の感覚があった。 驚くでもない。 どちらかと言えば、ようやくか…って感じ。 だけど特別な何かをしたわけではない。 感じ取ろうとする意識と、動かそうとする意識。 それだけ。 意識することが重要。 歩行器壁立前屈は、前に倒れた時に、強く踏ん張る感覚がふくらはぎにあった。 有ったか無かったかと言えば、前から有った。 ただそれは感じるかどうかを意識していただけ。 今日は動く中で、脚全体の感覚がどう変わるかを常に意識した。 前から気にしていた足裏の感覚。 いつも読ませてもらっているブロガーさんが、動きにくい時に足裏の感覚を意識することを、よく書かれている。 その影響で、足裏でもどの部分が強い感覚なのか。 またそれは、どう体重がかかっている感覚なのか。 そんなことを意識していると、前傾した時には足の指近く。 上半身を起こしていくと、かかとの方へそれが分散されていく。 それをほとんど同じように、両足裏で感じられている。 そして起き上がりながら踏ん張った足の力を、上半身に向かって上げていく。 ふくらはぎを踏ん張る感覚はいつも通り。 膝はちょっと感覚が鈍かったかな。 お尻と腰の感覚は良い感じ。 毎回意識しているので、感覚を感じ取りやすくなっている気がする。 ただ今日は、お尻を締める感覚が弱かった。 お尻全体に力が入っている感覚になっている。 動きは良いけど、感覚としては上手く使えてなかったのだろうか。 そんな感覚だけど、上半身の起き上がりは軽くて安定感があった。 お尻と腰を軸にして動く感じ。 そういえば、背中で起きようとする感覚が随分と減ったな。 その意識すら。 もっともっと動きが悪かった時には、背中の上半分をどう使うかよく考えた。 それらはもちろん覚えているから、意識すれば感じ取れるだろう。 だけどその必要がない。 その状態よりも更に回復して動きが良くなったから。 あの頃考えつかなかった、意識の仕方で。 回復させるって、面白いな。 最後は前回試した脚立を使った、左肩の後ろ側を使う動きをしてみた。 道具を交換して、本格的な段取りに近い状態へ。 だけど、そうなったからだろうか? この前は感じなかった問題が出てきた。 どうにかして肩の後ろ側を強くしたいのになぁ。 なかなか段取りが決まらない。 それだけでなく、前側も強くしたい。 そこまでの段取りを利用して、考えていた動きを試してみた。 するとこちらは良い感覚で肩を使えている。 雑な段取りで試したから、実用的な段取りへ変更すれば良さそう。 どちらも最終的な状態になっていないから絶対ではないが、肩の前側の方が軽い負荷でないと動けなかった。 それを考えると、まずは肩の前側を攻める方が良いだろう。 できる事より、できない事。 強い所より、弱い所。 実際にそれを継続するのは、精神的な負担が大きい時もある。 だけど麻痺の回復だからこそ、それを攻めたときに大きな変化が訪れる。 最近ちょっと甘えている感じがあるから、気合を入れていこう。 体温は36.6度 排便は3つ
2021.01.26
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、時々血圧が下がったけど、感覚や動きに影響はなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕にかかる重さに対して、いつもより動きが軽く感じた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、上半身の動きに合わせて、両脚とも踏ん張る感覚があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転の時と同じように動きに合わせて脚の感覚が変化するけど、右回転の時よりも右脚の感覚が強かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、全体の動きに対して左腕が遅れずに動いたので、全体の動きが安定しやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きに合わせて脚を踏ん張る感覚がしっかりと変化した。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、全体的に動きと感覚が安定していて軽く動けた。 ・歩行器壁立前屈は、前に倒れた時に、強く踏ん張る感覚がふくらはぎにあった。 ・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に足の裏からふくらはぎへ踏ん張る感覚が移動して、お尻と腰を軸にして軽く動けた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が1番不安定だけど、肩周りと手首がしっかりしていたので、いつもより安定していた。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、いつもと同じように左腕が不安定だけど、肩の後ろ側から肘の間に入る力が強かったので、いつもより支えやすかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、動かす感覚にメリハリがあった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、手首を動かす感覚がしっかりしていて、力が安定して強く入っていた。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、これまでよりも全体的な動きが安定していて、ぎこちなさが減った。 ※脚立を使って左肩の後ろ側を使う動きをしてみた。 ※脚立はベッドの足の方へ置いて、ロープの先はベッドから出た状態にした。 ※動いてみると、ロープが横に移動するので、少し工夫が必要。 ※重りは1キロと1.5キロで試したけど、ロープの動きが良くなかったので、ちょうど良い重さがわからなかった。 ※肩の前側を使って腕を体の前に動かす動きもやってみた。 ※力の入る感覚は良かったけど、テーブルを使って腕を支えた方が安定して良さそう。 ※ 1.5キロの重りを使うと、肩をすくめる動きが入りやすいのでよくなかった。
2021.01.26
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.3キロ20回3セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.1キロ20回2セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.2キロ20回 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回4セット
2021.01.26
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今日の訓練は休み
2021.01.25
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今日の訓練は休み
2021.01.24
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今日の訓練は休み
2021.01.23
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。ちょっと脚の感覚が鈍いスタート。最近は感覚がしっかりしているので、最初にやっている脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))を楽しんでいるだけに、ちょっと残念。一生動かない、何もわからない、そんな最初の頃から比べると、意識すれば色々と感じられて、自分で動かしていると思える感覚もずいぶん増えた。だから楽しいに決まってる。そういえばこの前ちらっと読んだ記事で、自分で動かしていると思えているリハビリは効果が高いんだって。その逆だとイマイチらしい。何が目的かわからなかったり、仕方なくやらされていたり、ってのでは、もったいないってことだな。ふとリハビリ病院を思い出した…。脚の調子はそんな感じだったけど、歩行器立位で特に低い高さでの回転(歩行器壁立回転歩行器を低くして)は、上半身を回転させて起き上がる時に、脚の踏ん張りが調子良かった。右脚は最近ずっと調子が良いので、前回とあまり変わらず腰との一体感がある。しっかりと踏ん張ることで、その込めた力が腰を伝わり背中に届いて、上半身を起こす感じ。脚を意識しなければ起き上がりにくいと感じる。どちらかと言えば、意識して動くのが当たり前になっているから、あえてそうしなければ寧ろ変な感じ。いつも左脚の感覚は、立位の時にあまり強くない。強い弱いと言うよりも、わかるかどうかって感じか。だけど、最初にやっている脚の伸ばしと曲げでは、右脚よりも強く感じている。だからわからないことが不思議。わからないはずない。わかろうとしていないのでは?そう考え、強く意識してみると、少し違いは感じた。だけど明らかなのはふくらはぎだけ。その他はあまり変わらず。いまいちだなぁと思いながら動いていたが、意識をすることで上半身の起き上がりは軽く感じた。経験からすると、軽いと感じるのは、どこかにしっかりとした土台がある場合。土台がないと、込めた力がどこかへ抜けていって、十分に発揮できていないような感じがする。それを考えると、しっかりと感覚を受け止められていないだけなのか?よく分からない状態だが、意識し続けるしかない。体温は35.7度排便は4つ
2021.01.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、何度か少しだけ腰がずれただけで、安定感はあった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも安定した動きだけど、何となく起き上がった時の姿勢が気になった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に左脚の踏ん張りを意識してみたけど、あまり違いはなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に右脚の踏ん張りは少ししかなかったけど、背中の動きが軽くて調子は良かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両方の肩周りが安定して調子良かったけど、歩行器を更に低くすると、肩周りの踏ん張りが弱くなってふらつきやすくなった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に左脚の踏ん張りを意識しても、ふくらはぎしか感覚が強くなかったのに、起き上がりは軽く安定感があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中と右脚の連携がスムーズにできて軽く動けた。 ・歩行器壁立前屈は、いつものように脚の踏ん張りを意識しても太ももの感覚はかなり弱かったのに、全体的な動きは調子よくて安定していた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が疲れた感じで弱くて踏ん張りにくかったに行く ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左脚が不安定なので支え難かった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、2セット目から重りを4.3キロに変更した。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、重りを増やすと動きが不安定になって、力はしっかり入るけどコントロールが難しかった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、力の入る感覚がしっかりしていて、いつもより動きを安定させやすかった。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、4セット目から重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、重りを増やすと動き辛くなったけど、力の入り方は変わりなく安定していたのでコントロールしやすかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、最初は感覚が弱かったけど、セットが進むと太もも内側が強くなった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚全体を動かす感覚が自然な感じでしっかりしていた。 ※体をベッドの真ん中でテレビ向きにした状態で、ロープのついたグリップを握らせて、肘を背中側に引く動きをしてみた。 ※ロープの先に青いベルトと重り1キロを付けて脚立に吊るした。 ※ 1キロで足りているのかよくわからないのと、体のふらつきが問題。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩周りにはしっかりと力が入るけど、脇を閉じる力は少し弱かった。
2021.01.22
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.3キロ20回2セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回3セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回3セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.4キロ20回2セット ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回5セット ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 4.3キロ20回4セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ10回2セット
2021.01.22
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今日の訓練は休み
2021.01.21
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位は血圧が下がって辛かった。 今年1番の不調。 だけど以前に比べると、下がってる割には体のふわふわした感じがない。 血圧が下がると感覚は鈍くなって、力が入りにくくなるのに、そんな感じはほとんどなかった。 いつものことだが、特に調べたりしていない。 血圧が下がってどうなるか。 総じてまずい事になるのだろう。 後は自分の身体との対話。 どんな時にどんな状態になるか。 その経験の積み上げ。 もう聞くのが面倒臭いもんね… 《脊髄損傷だから》 で、片付けられてしまうから。 結局歩行器は、最初の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)で最も調子が悪くて、セット数を減らした。 しかしその後は血圧を上手くコントロールして、低いながらもいつものように進められた。 なので歩行器が低い高さでの回転(歩行器壁立回転歩行器を低くして)は、今日もセット数を追加。 お腹や右脚の感覚がしっかりとわかるので、やっていて楽しい。 上半身の動きに合わせて、脚を踏ん張る動きの練習ができていい感じだった。 普通の前屈(歩行器壁立前屈)では、血圧が低いと下半身の感覚がわかりにくい。 …のがこれまで。 今日は驚くほど感覚がしっかりしていて、調子が良かった昨日と同じように踏ん張れる。 血圧は下がり気味でしんどいのに変わりは無い。 心のどこかでいつも通りのセット数で終わろうと囁いている… けど! この感覚の良さは捨てがたいっ! って事で2セット追加。 脚の感覚をしっかりと感じながら、見た目の動きは無くても感覚的な動きをしっかりと使うことで、徐々に回復しつつ他の部分との連携をしているような気がするんだよなぁ。 だからやめられない。 面白いから。 今日の最後は脚立システムを使った右腕伸ばし。 昨日左腕を閉じる動きがかなり調子良かったから、負荷をどんどん上げて限界突破してみようと企んだ。 結果としては、失敗の企み。 仰向けに寝た状態で、腕を体の前で斜め上に伸ばす。 負荷を上げることで腕の重みに耐えきれなくなって脇が開いてくる。 その時に脇を閉じようと頑張る事で、それに必要な部分の感覚や筋肉が目覚める時がある。 これまでになかった感覚を発見したり、これまでぼんやりしていた感覚がハッキリしたりする。 駄目だったー そのレベルまで負荷を変化させたけど、それを上回る腕の動きの良さ。 脇が開いていても、肩と腕が頑張ってくれるので、動きがゆっくりになっても最後までしっかりと伸ばせる。 うーん…右腕よ、いつの間にそんなに元気になったんだい? 15年前に一生不可能と言われた動きですよ… こうなったら右脇を閉じる動きは、左脇のようにたまたまの便乗回復は無理だろう。 それに右腕を伸ばす動きは、あまりやらなくて良いとはっきり感じた。 昨日の謎解きは、お蔵入りかなぁー? 体温は36.5度 排便は4つ
2021.01.20
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧がかなり下がりやすかったけど、以前ほどフラフラしなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、血圧が低くて踏ん張りにくかったけど、動きのバランスは良かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、右横腹の動きが軽くてコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、両横腹を同じような感覚で上手くコントロールできた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、肩の前側の動きが物足りなく感じるけど、血圧が低い割にはその他の部分がしっかりしていたので、全体の動きは良かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、3セット目になると起き上がる時に意識する背中の力が弱くなったけど、動きは良かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りを安定してコントロールできて、右脚の踏ん張りがしっかりしていたので、動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、血圧が低い割には感覚がしっかりしていて、脚をしっかり踏ん張って力を込めて起き上がれた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が踏ん張りにくいのと肩の後ろ側から肘の間に疲れた感じがあって、少し不安定だった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、肩周りは安定していて支えやすいけど、肩の後ろ側から肘の間が踏ん張りにくくて、大きく傾くと崩れそうだった。 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入るけど、動きと感覚はずれていた。 ・寝て左向きで右手首の尺屈台車を使っては、力の入る感覚はあるけど、ぼんやりしていてコントロールしにくかった。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、肩周りの状態を安定させてから動き始めると、動きが軽かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根が強くて動きやすかったけど、セットが進むと力が少し入りにくくなった ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、太もも全体の動く感覚がスムーズだった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕と肩の動きが安定しているので、胸や脇に入る力はいつもと変わらなかった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、少し斜め上よりも脇を閉じる感覚が強いけど、重りを減らしたのと疲れのせいでふらつきが多かった。
2021.01.20
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回3セット ・寝て左向きで右手首の尺屈台車を使って 2キロ20回3セット ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 4.5キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1キロ+短ベルト1本20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を斜め上に伸ばす(脚立) 900グラム20回2セット
2021.01.20
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 調子良く進む歩行器立位。 なので歩行器が低い回転(歩行器壁立回転歩行器を低くして)を、左右どちらもセット数を増やしてみた。 だけどセット数を増やしても動きに大きな変化は無い。 右も左も3セット目は、横腹に入る力が少し弱くなったかなって感じた程度。 こうなったら、更に歩行器を低くしてギリギリを攻めるようにするしかないか。 普通の前屈(歩行器壁立前屈)もセット数を増やした。 しかし最後まで調子の良い動き。 今日の立位は全体的に、これまでよりも1ランク上がった感じ。 思っていた以上に、どこかしら余裕がある。 そんな前屈。 最近ずっと背中の下半分から膝までの間の連携を意識している。 上半身を起こす動きだが、起き上がってくる時に骨盤の角度も意識する。 骨盤周りの筋肉を使ってコントロールするような意識。 そして今日は脚の感覚が良いから、脚全体を踏ん張る意識も加えてみた。 前に倒れると、足の指の付け根辺りに体重がかかっている感覚がある。 そこを押し出すように意識して力を入れ、その踏ん張りが踵からふくらはぎを通り、太もも前側を伸ばして、お尻を引き締め、骨盤を安定させて、それを土台に集めた力を集中して上半身を起こす。 そんな感じかな。 今日はその感覚の変化がよく感じられた。 ふと思った。 まだ脚腰が不安定で、感覚も今のようにしっかりしていなかった頃。 上半身と腰との連携を気づいていなくて、上半身を起こすことに躍起になっていた頃。 あの動きをしたらどうなるのだろうか? 単純に上半身だけを使って起き上がる動きと、下半身も意識して踏ん張って起き上がる動き。 実際に使い分けてみると、動きやすさの違いにちょっと驚いた。 上半身だけの時は、力が入って頑張っているけど、その力をしっかりと使いきっていない感じ。 下半身も意識して踏ん張ったら、足から力が昇ってきて、上半身を弾き起こすような感じがした。 きっともっと強くなって、上半身を軽く起こせるようになれば、これらの意識はしなくても良くなっているだろう。 だけどそれは、それほどまでに回復しているから。 今はまだそうじゃないから、麻痺の度合いや動きの回復に差はあっても、感じられる部分は意識を連携して大きなまとまりで動こうとするのが良さそうだと感じる。 そうやって意識をすることで、脚の感覚や動きの回復に好影響があるといいな。 今日の最後は、脚立システムを使って左腕を伸ばす動き(寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立))。 回数が進むと胸の端と横腹に入る力が強くなった。 胸はわかるけど、横腹って…なんで? まぁ続きの部位だし、何か影響があるのかもしれないけど。 それはまあいいとして、最近弱さが気になっている肩の前側を強く意識してみた。 いつも動きが強い腕の方が先に伸びて、動作の終わりごろになって肩の前側も使って角度を調整しているような感じがある。 上腕三頭筋を狙っているから、肩の前側(三角筋前部)は意識が薄い。 なんかそれがぎこちなく見えて嫌だったが、肩の前側を常にコントロールしようと意識することで、全体の動きがスムーズになるような気がした。 訓練が終わり、ベッドで座ってテーブルに腕を伸ばして置いた時に、左腕の動きに驚いた。 肩関節よりテーブルの方が低いから、腕は斜め下に伸ばす感じになる。 その状態で体に対して左腕が、上から見下ろすと直角に前へ伸ばせていた。 真っ直ぐに。 腕が45度位に下がった前倣え、って感じかな。 これ、かなり難しい。 体幹、胸、肩、肩甲骨、腕と、あらゆる部分がバランスよく連携して上手く動作しないとシャキッとしない。 例えば肘がしっかりと伸びているか、少し曲がっているかだけの差でも、その状態になれるかどうかの違いが出る。 それにそれらの部分の柔軟性も適切じゃないと、突っ張って動かない。 なぜか左はできた。 戸惑っているのは、その状態ができるようになるための訓練を全てやっていないから。 まぁ偉そうに全てといっても、自分で考えた上での事だから、間違いもあるはずだけど。 しかし意図せず目標としている動きができたので拍子抜け。 更には、左右同じ訓練をしているのに、右腕はできない。 同じ訓練をしているとは言え、感じている部分やその強さには違いがあるから、そこにヒントが隠されているはず。 また謎解きが出てきたか。 体温は36.4度 排便は2つ
2021.01.19
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、時々腰の調整が必要だったけど、全体を通して安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩周りがしっかりしていて力を込めやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹を使う感覚がはっきりしているけど、脚の踏ん張りはあまり感じなかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、全体的な感覚は右回転の時とあまり変わらないけど、右横腹の感覚は強かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の手首の踏ん張りと肩の前側が弱くて反応が悪い感じがした。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、力の入り方と脚の踏ん張りはしっかりしているけど、起き上がる時に背中に入る力が少し足りない感じがした。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、全体的に安定感はあるけど、右横腹の感覚が少し鈍い気がした。 ・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に足の裏から腰まで順番に力を込めて踏ん張る意識をすると、動きが軽かった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩周りが少し気になるけど、しっかり踏ん張ると安定させやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、腕を踏ん張る感覚はしっかりしているけど、肩周りが耐え切れなくなって崩れた。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入るけど、曲げる時の手首近くの感覚が鈍いのが気になった。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、重りを増やしても動きは安定していて、セットが進むと入る力の感覚がしっかりした。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、伸び切る手前辺りから肘を動かす意識をすると、しっかり伸ばせる感じがした。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、肩をすくめないように意識をすると動きがスムーズだった。 ※左腕伸ばしの姿勢のままで、肩の後ろ側を使って肘を引く動きを試してみた。 ※足元から引くようにした方が動きが安定していた。 ※力こぶの後ろ辺りにロープが付いていないグリップを、長いベルトで巻きつけて固定した。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根あたりが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根辺りが強くて、セットが進むと太もも全体に力が入って動く感覚に変わった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、回数が進むと胸の端と横腹に入る力が強くなった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、セットの後半になっても肩の後ろ側から肘の間に力が入り続けたので、ふらつきは多いけど動きは止まらなかった。
2021.01.19
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2.1キロ20回5セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回2セット
2021.01.19
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今日の訓練は休み
2021.01.18
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今日の訓練は休み
2021.01.17
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・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2キロ20回6セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回4セット
2021.01.16
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。全体を通して調子が良くて、とは言え特別変わったこともなくやり終えたって感じ。そんな中歩行器を低くした回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)は、セット数を左右共に1つずつ増やした。横腹を使いたかったから。最近は右横腹の感覚がハッキリしてきて、力を入れてしっかりと動かす感覚が強くなったから楽しい。だけど1セット増やしただけで、思っていたよりも疲れて動きが悪くなった。そんなもんか。体温は36.4度排便は2つ
2021.01.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によくと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強いけど、動きが硬い気もした。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入るけど、動きが硬い気がした。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎに強く力が入るけど、動きが少し硬かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎに強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、腰の位置が定まりにくい時があったけど、バランスが悪い割には不安定な感じがあまりなかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両方の腕と肩周りによく力が入るけど、3セット目は右腕に頼りがちだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、両横腹を上手く使って、脚を踏ん張る感覚を感じやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動く感覚は右回転とあまり変わらないけど、右横腹だけが少し硬いような気がした。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕が弱く感じるけど、肩の前側が上手く使えていない気もした。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、横へ傾いた時に脚を踏ん張る感覚がいつもより上手く連携しているような気がした。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時と同じような感覚で動けるけど、横腹に入る力の感覚の違いが気になった。・歩行器壁立前屈は、いつもより背中に入る力がお尻までしっかりと繋がっているような感じがした。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が不安定だけど、脇を閉じる力が助けているような気がした。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定だけど、脇を閉じる力が安定していたので、ある程度までは踏ん張る力がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、反らす時に動き始めが少しぎこちなかったけど、往復どちらの動きもしっかりと力が入って、自分で動かす感覚が強かった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、いつものように力が入るけど、その割には動きにくかった。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、力の入り具合はいつもとあまり変わらないけど、肘の辺りに入る力だけがいつもよりしっかりしていて、動きを助けているような感じがした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、特に付け根からお尻にかけてが強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根が強くて、動く感覚がはっきりしていた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、脇を閉じる力がなんとなく弱くて、腕がふらつきやすかった。
2021.01.15
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回3セット・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回4セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回2セット
2021.01.15
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今日の訓練は休み
2021.01.14
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。全体を通して良い感覚で動けた。ただ調子が悪かったのは、左腕上腕三頭筋かな?歩行器立位で上半身を支えようとしても、力が抜けやすくて踏ん張りにくかった。恐らく、昨日までの疲れ…と思いたいが…。それに対して特に調子が良かったのは、右手首。いつもやっている背屈掌屈の往復(寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って)は、これまでよりも手を動かす感覚がしっかりしていて動きやすかった。曲げる側の掌屈は、動きに弱さを感じるが、力は動き始めから最後までしっかりとしている。反らす側の背屈は、動き始めの腕を振り回す勢いが必要なのに変わりはないが、最後までしっかりと力の入る感覚があって、手首を動かしている感覚はこれまでよりも強かった。本当は動きが良い左手首よりも、こっちを優先しなくてはならない。弱い部分や苦手な動きを優先して取り組むのが、結果として早く麻痺を回復させる事になるから。だけど、どうしても親指と人差し指までを優先的に回復させなくてはならない事情がある。排泄管理のために。できれば早くそうなりたいと思ってこれまで過ごしてきたが、時々本当に不安な時がある。ママちゃんが居なくなる可能性を考えると…治らない病気とは言え、薬によってコントロールできているから、そんな未来はまだ先だと思っているけど…時々ドキッとするんだよね…以前は言った事がなかった調子の悪さを口にする時に…麻痺の回復、急がないと…これまで往復の次に橈屈…親指側に手首を曲げる動作…をやってきたが、ちょっと納得いかないのでやめ。代わりに、小指側に手首を曲げる、尺屈をやる事にした。左手首は昨年からやっている。セッティングは重りが少なくなるだけだから、どうと言う事は無い。やってみると、力の入る感覚は安定している。だけど動きは弱い。まだまだ腕を振り回す勢いを使ってやらないとダメだ。でも、左手首も最初はこんな感じだったし、問題なし。手首の次に、そのまま横を向いた状態で1つ試してみた。肩の後ろ側を鍛えるための訓練。昨日脚立を使って試してみたが、やはり納得しきれない部分もある。色々と考えた違う方法。新しい道具も必要だが、その閃きが実行可能かどうかは試したいところ。おおまかな状態だけ確認してみようと思ったが、予想に反して、使う予定だったテーブルでは無理だと分かった。おぉ…残念…だけどそのせいで、新しいアイデアが次々と閃いた。いいぞ♪ただ…どの方法も道具の工作が必要になるから、買ってきて調整して試すなんてことはできない。今は工作手伝ってくれる人いないからなぁ…。体温は35.7度排便は2つ
2021.01.13
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧が途中で下がったままになったのがしんどかったのと、見た目は大丈夫でも感覚的に腰の位置がずれているような感じがあった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を使う感覚は安定しているけど、上半身がふらついて少し動きにくかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りを使う感覚が安定していて動きやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がるときに右脚の踏ん張りを意識したけど、あまり強くなかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の動きが少し重たくて、全体の動きから少し遅れがちだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りを上手くコントロールして安定して動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、脚の踏ん張りを意識すると、右脚はしっかりしているけど、左脚はあまりわからなかった。 ・歩行器壁立前屈は、背中を下半分からお尻にかけてと太もも前側をよく使っていた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間に踏ん張る感覚はしっかりあるけど、力が抜けやすくて崩れやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定なので、いつもほど動けなかった。 ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、これまでよりも手を動かす感覚がしっかりしていて動きやすかった。 ・寝て左向きで右手首の尺屈台車を使っては、力の入る感覚は安定しているけど、動きは弱かった。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、3セット目から3.5キロにした。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、肩から肘の外側で少し内寄りを使う感じが強かった。 ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、外寄りの部分も使うように意識したら、何となく動きが硬かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根が強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に力が入って、特に太もも内側が強くて、更に付け根が強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、3セット目から脇を閉じる力が入りやすくなって、腕のふらつきが少し減った。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、腕全体の動きに対するコントロールが少し難しかった。
2021.01.13
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回5セット ・寝て左向きで右手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 3.4キロ20回2セット ・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 3.5キロ20回3セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本15回4セット
2021.01.13
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 いつものように歩行器立位。 別の部屋で行うから、車椅子で移動。 ふと思ったが、いつもより座りやすい気がした。 左右のバランスが取りやすい感じ。 自分ほどの麻痺状態になると、当然お腹周りはふにゃふにゃ。 腹筋で体幹を支えられないから、背骨だけに頼ることになる。 そうなると、体の歪みや麻痺の度合いや利き腕などが影響して、背骨が横に曲がる。 側湾した状態。 それを何らかの方法で修正するようにしていないと、曲がった姿勢で癖がついて戻らなくなってくる。 麻痺してるとは言え、縮んだ筋肉は縮んだまま、伸びた筋肉は伸びたままになってしまうから。 そうなると生活動作への影響だけでなく、肩こりはもちろん、内臓や排泄への影響や、床ずれにもなりやすい。 しばしば腕や肩を思うように動かすためには、それらよりも体幹を強くすることが必要と言っているが、それだけではないってこと。 なのでそれに気付いてからは、常に体幹は欠かさずに訓練してきた。 またその成果が、少し感じられるようになったのかもしれない。 今日は車椅子に座った時に、左右バランスが良いのでそう感じた。 それに先日から気になっていた動きもある。 それはベッドで座った時のこと。 いつものように背上げをして長座位の状態。 麻痺や筋力の関係で、右に傾いて戻るのは得意。 左は傾き過ぎると戻れないからこけてしまう。 エアマットを使っているから、体を横に傾けると多少は沈みこみがあり、踏ん張りが効きにくい。 だからのんびり動いていると、さらに沈みこみが深くなり体がどんどん倒れていく。 実際に、そのせいでベッドから落ちたこともあるし。 なので体を横に傾けて戻る動きのチェックは素早く。 ゆっくりと限界を感じとりながら傾いていって、これ以上はやばいと思ったら素早く戻る。 余計な力を使わないために、腕は体の横で脱力して置いておくだけ。 手のひらを上に向けておくことで、とっさの場合に支えたりできないから、感覚と動きへの真剣勝負。 いつも左は怖くてあまり傾くことができなかった。 左へ傾いていくと、右横腹にかかる重みが増えていく。 だけどその部分が弱いと、傾いた上半身を戻せないと感じて、小さな動きになってしまう。 でもこの前は、その不安な感覚がほとんどなかった。 左へ傾いて戻る。 上手く力を入れて横腹をコントロールして、リズムよく傾いて戻ってを繰り返すことができていた。 そういえば最近歩行器立位の回転で、右横腹を使いやすくなっていると感じている。 感じている感覚を言葉にしてみる。 例えば上半身を横に傾けた時は、下半身の踏ん張りが弱い。 腰も上半身と一緒に横にずれたり傾いたりする感覚。 だけど上半身を横に曲げた時は、下半身で踏ん張る感覚があって、しっかりとした土台がある感じ。 その上で横腹を折り曲げて上半身を傾ける感覚。 横腹を使う感覚に大きな違いを感じるようになっている。 意識して動く。 これを常にやっているからだろう。 これを更に強くしていく為には、以前やっていた横に傾いて戻る動きや、別の方法で横腹に特化した動きをやる必要が出てきそうだ。 今日も1番最後に、前回も試した肩の筋肉…三角筋後部…を狙った動きをやってみた。 色々と効率の良い方法を考えてみたが、やはり前回と同じようにベッドの端に寝て、背上げをして、脚立システムを使う方法。 感覚や実際の動作的には、かなり軽い負荷でやらないと狙いを外しそうだ。 だから、この部分に特化したシステムを作ったとしても、実訓練時間に対する段取り時間が多くなってしまいそう。 そうなると、これしかないか。 今日は引き切った時に、肘が肩の真下に来る状態を意識して段取りしてみた。 肘が最も下に来る状態にすることで、余計な力を使わない作戦。 脱力してもその状態になるって事は、適度な負荷をかけることで、狙いの部分だけ使ってスムーズにその状態に持っていける…はず。 重力や自分の体のバランスに左右されず、自然に狙いの動きまで動作する。 そこに少しずつ負荷をかけていって、狙った部分を的確に集中訓練する。 麻痺のある体では、こういった考えの動き方は、余計な力を使わないからとても有効だと経験している。 ただ今日は、あまり良いセッティングにはならなかった。 重りは何となくの目安を見つけたけど。 ただ色々とやった後、肩の後ろが凄くだるかった。 なので、狙いとしては間違っていなさそう。 明日は、試す時間足りないかなー? 早くオンラインしたいな。 体温は36.0度 排便は3つ
2021.01.12
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、少し腰がズレやすくて一度左足が翻りかけたけど、全体を通して安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩周りを上手く使って動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、右横腹の動きがこれまでよりも柔らかくて、動きが安定していた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転と同じように右横腹を動かしやすかったのでコントロールしやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左手首の角度を意識することで、動きのバランスが良かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りをしっかりと使って安定して動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に右脚を踏ん張りやすくて動きやすく感じた。 ・歩行器壁立前屈は、セットが進むほど背中の下半分からお尻にかけてと、太ももを踏ん張る感覚が強くなって、動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が不安定で支えにくかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定なので崩れやすかった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体にしっかりと力が入って、手首を動かそうとして力を入れると、これまでよりも反応良く安定して動かせた。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、手首を動かす意識よりも、動かすための力を入れる意識をした方が、力強く感じた。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、肩の後ろ側から肘の間によく力が入るけど、どの筋肉にどれくらいの力を入れてコントロールしているのかは、はっきりわからないけど見た目の動きは良かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側によく力が入って、特に付け根からお尻にかけてが強くて僕感覚がスムーズだった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、脇を閉じる力が少し弱くて、伸ばす時に腕全体がふらつきやすかった。 ※脚立を使った腕を伸ばす動きを利用して、右肩の後ろを動かす動きを試してみた。 ※ベッドは1番下の高さで背上げは28度。 ※重りは600グラムだと動き始めは軽そうだけど、引き切るには良さそうな気がした。 ※腕と脚立が近いので重りが肘に当たりがちだった。
2021.01.12
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回4セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.2キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・足矯正 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回2セット ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回
2021.01.12
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今日の訓練は休み
2021.01.11
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今日の訓練は休み
2021.01.10
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・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2キロ
2021.01.09
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。いつも最初にやっている脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))は、鈍っていた感覚が元に戻った。昨年末から約1週間やっていなかった。以前なら1週間やらなければ、週単位や月単位で鈍った感覚が回復していた。感覚を取り戻すのにそれぐらいかかる。取り戻して、ようやくそこから積み上げていく。欠かすことのできない、気が抜けない感覚だった。そういえば、昨年も回復が早かったような?その前もだったかな?感覚の回復に時間がかかるのは、その感覚があまり定着していないからだと思う。だから今は、ある程度は動きに対する感覚がしっかりと回復して定着しているのだと思う。いい感じ♪今日の歩行器立位は、脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)の調子がかなり良かった。2セット目までだが、肩の後ろ側から肩甲骨の辺りに入る力がしっかりしていて踏ん張りやすかった。その辺は弱いから、今年狙っていこうと考えている部分。今日は急に調子が良かったが、腕から肩を通って肩甲骨辺りまでに一体感があって、バランスや連携が良かったからの結果だろう。狙いの部分は、それはそれでしっかりとやっていかなくては。さてさて、そのしっかりとやっていきたい狙いの部分。肩の後ろ側から肩甲骨の間。調べてみると、動きとしては肩関節の伸展になり、広背筋・大円筋・小円筋・ 三角筋が使われる…。いっぱいある…ジムでのトレーニングの方法を見てみると…いっぱいある…麻痺による制約がある身体だから、あれもこれもできないし、そもそもマシンやダンベルを使った一般的な方法もできない。工夫してやるしかないっ!でもそれが楽しい♪体温は36.6度排便はなし
2021.01.08
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強くて、くるぶしがジーンとしていた。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧と腰のズレは安定していて、全体を通してバランスよく立てている感覚があった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、2セット目までは、肩の後ろ側から肩甲骨の辺りに入る力がしっかりしていて踏ん張りやすかったので、動きに力強さがあった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの動きが軽くて、横腹の動きをコントロールしやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右側の時と同じように動きやすく感じるけど、右に傾く動きが硬く感じた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の動かし方をしっかりと意識して伸ばすようにしても、肩の動きが少し遅れがちで、何となくバランスが悪かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きのコントロールがしやすいけど、右側へ傾く時だけ強い意識が必要だった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、これまでよりも起き上がる時に使う力がまとまっているような気がした。・歩行器壁立前屈は、腰と太ももの動きを意識することで、上半身の動きが軽いような気がした。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩周りと腕はいつもより安定しているけど、手首が不安定で崩れやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首が不安定なので思うように動けなかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、肘から手首の間全体によく力が入って、反らす動きは良い感じだったけど、曲げる動きは後半になって疲れると動きが小さくなった。・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、往復するどちらの動きも安定してよく動けて反応が良かった。・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、動き始めの踏ん張る力がこれまでよりも強くて動きやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入るけど、力の入る感覚がバラつきがちだった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根からお尻にかけてが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、引き下げる時の腕のふらつきと脇の開きが気になった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、伸ばす時に手首のふらつきがあるけど、手の動きを意識することでこれまでよりも安定させやすい気がした。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、力は腕や肩周りによく入るけど、それぞれの部分の力が上手く連携してなくて、全体の動きをコントロールしにくかった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、手のふらつきがいつもより少なかった。
2021.01.08
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 4.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使って 2キロ20回5セット・寝て右向きで左肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回4セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本10回
2021.01.08
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今日の訓練は休み
2021.01.07
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。最初の脚の伸ばしと曲げ。昨日よりも感覚はしっかりしていて安定感があるけど、全体的に動きが硬いような重いような感じがする。何かしらの疲れによって、緊張が高い感じ。まぁそのうち落ち着くさ。さて今年の右手首の調子。どの動きも、昨年からあまり変わっていない感じ。あまりやっていなかったからな。だから左手首より動きがかなり弱い。ただ感覚的にはしっかりしていたのでよかった。右肘伸ばしは、力の入れ方を色々と試してみたけど、昨年ほどの大きな違いを感じない。偶然なのか?それとも、感覚や力の強弱の幅が狭くなって、バランスが良くなったのか?いつも最後にやっている脚立システムを使った腕伸ばし。どちらの腕も、脇を閉じる力が入りやすかった。特に左腕は、気になっていた烏口腕筋がよく働いている。去年のようなぼやっとした感覚がない。その効果で腕全体のふらつきがさらに少なくなり、動きの安定感が増していた。お、ラッキー♪体温は36.5度排便は2つ
2021.01.06
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上が強いけど、動きが硬かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に力は入るけど、動きが硬かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強いけど、動きが硬かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入るけど、動きが硬かった。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強いけど、動きが少し硬かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入るけど、動きが少し硬かった。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入るけど、動きが硬かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入るけど、動きが硬かった。・歩行器壁立は、時々腰のズレと血圧の下がりがあったけど、上半身の動きは全体を通して安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕に入る力と動きのバランスはいつもとあまり変わらないけど、感覚が少しぼんやりしていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹をしっかりと使う意識をしないと動きが小さくなりやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚や意識の仕方は右回転とあまり変わらないけど、動きは軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左の肩と手首を使う意識を強くすることで肘が伸びやすくなって、左右の腕の動きがバランス良くなる気がした。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きがぎこちなくて不安定だったけど、補助で腕を使わなくても動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、力の入る感覚は少し弱いけど、軽く安定して動けた。・歩行器壁立前屈は、後半のセットになると下半身の感覚がしっかりしてきて、お尻から太もも後ろ側の真ん中辺りまでがシャキッとするような気がした。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肩甲骨の間が弱く感じるけど、その割には支える動きが安定していた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の動きが安定しているのでこれまでよりも支えた状態を維持しやすかったけど、感覚的には肩の後ろ側から肩甲骨の間と手首の不安定さが気になった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、反らす時の力の感覚は少し弱いけど、曲げる時の感覚はしっかりしていた。・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使っては、力の入る感覚はこれまでとあまり変わらないけど、動きがしっかりしているような気がした。・寝て左向きで右肘伸ばし(台車)は、肩の後ろ側から肘の間で内側と外側の使い分けを意識してみたけど、これまでほどの違いは感じなくて、しっかりと力を込めて動かせた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、動く感覚はしっかりしているけど、その割には力の入る感覚が弱かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側にしっかりと力が入って、特に付け根から真ん中辺りまでが強かった。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、胸と脇と脇から肘の間にしっかりと力が入っていた。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、伸ばし始めから肘から小指の間にしっかりと力を込めていると、動きやすい気がした。・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、脇から肘の間に入る力がこれまでよりも強くて、疲れても腕のふらつきが少なかった。
2021.01.06
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回3セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 3.6キロ20回3セット・寝て左向きで右手首の橈屈台車を使って 4.6キロ20回3セット・寝て左向きで右肘伸ばし(台車) 4.3キロ20回4セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・足矯正・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ20回・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回3セット・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで左腕を少し斜め上に伸ばす(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回
2021.01.06
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あけましておめでとうございます今日から開始。訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。調子が良かったので、どんどん勧められた。初日だし、1週間ほど間が空いたので、まずは体の色々な部分のチェック。最初の脚の伸ばしと曲げは、感覚が弱い。いつものようなしっかりとした感じまで、力が込められていない。やっていることは同じだから、感覚が鈍っているみたい。まぁこれはいつものこと。今週中には元に戻るだろう。続く、歩行器立位。腕で上半身を支えていて気になった弱い部分は、肩の後ろから肩甲骨の間。年末に気になっていた部分だ。ここは、今年重点取り組みの1つに入れる予定。どんな方法で、回復させていくかだな。お腹周りは感覚が鈍いけど、動きは軽い。休みが続いて、疲れが取れたのか?と普通は思うだろうけど、訓練していなかっただけで、生活しているだけでも体幹の疲れはどんどん溜まる。動き過ぎると、疲れが溜まる。逆に、動かなくても、緊張が上がって筋肉が硬くなって、疲れとは言い難いが、調子が悪い状態にはなる。適度に動いているのがベストなんだけどね。そうではなかったが、動きが軽くて調子が良かったので、これはちょっと驚いた。それだけでなく、感覚的に右脚がしっかりしていた。動きに対する感覚的な反応が鋭い。意識をするだけで、筋肉の動く感覚がよくわかる。これが早く動きに繋がってくれるといいのにな。今年は太ももの付け根を集中して動かす訓練を考えている。これまで色々とやってきて、腰と太ももの繋がりが凄く気になっている。感覚の連携はできてきているから、これを動きに繋げていきたい。といっても、この大きな肉の塊。そう簡単なことじゃない。なので、太ももの前後動作とお尻の動きを繋げていきたいと考えている。訓練方法のイメージはできているが、新たに作ったり、それが大きかったりするから、すぐには取り組めなさそう。まずは、その案を更に練ろう。左手首の動きは、しばらく間が空いたから、動き方が下手になっている感じ。極端に何かが悪いわけじゃないから、これはすぐに元に戻るだろう。問題は動き。毎年毎年のことで言い飽きたが、そろそろ実用的になってほしいもんだ。ただそう願うが、それに必要な何かが欠けている気がする。これまでやってきた事は間違いない。確実に動かせるようになって、それがしっかりしてきている。ただ、凄く重力に負ける。手自身の重みに負ける。この謎が相変わらず解けない。筋力を上げれば解決するのか?それも1つの手段かもしれないが、動きと感覚の連携に関する何かが欠けている気がする。それさえ解れば、もっと動きを回復させられると思うのだが…。腕を伸ばす動きは、やはり右腕が調子良い。負荷の度合いにもよるが、対応可能な範囲なら自然な動きがかなりできるようになっている。とは言え、筋力を上げても、左腕や体幹とのバランスが悪くなっていくだけだから、頑張る必要は無い。神経の回復重視で、長期的な視野で筋力アップを狙っていこうか。それに対して左腕。上腕三頭筋の筋力が弱いのはわかっているから、そこはどんどん攻めていく。ただ腕肩周り全体的に、動かし方が悪いような気がする。何かの動作の時に、余計な力を使って動こうとしているような気がする。ただ大きな問題なのは、余計な力を使わない、シンプルな動作をしていない事に、自分自身で気づいていない事。感覚や筋力の差があるから、左右で比べるのは難しい動きもある。鏡に映る姿を見ながら動作する方が、わかりやすかったりするけど、そんなチャンスそうそうない。今にとらわれず、挑戦し続けるしかないな。体温は36.5度排便は3つ
2021.01.05
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上が強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰のズレはあったけど、その他は調子良かった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、右側は、腕は余裕だけど、肩関節の後ろ側から肩甲骨の間が弱く感じた。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左側は、肩周りから肘までと肩甲骨までが弱かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力の入り具合は安定感があるけど、お腹周りのそれぞれの筋肉の感覚的な繋がりが弱かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの感覚は右側の時とあまり変わらないけど、右脚を踏ん張る感覚が強かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左の肩の後ろ側から肘の間が弱く感じるけど、全体の動きはこれまでよりも軽かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも動きが軽くて、右脚を踏ん張る感覚が分かりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時と同じような感覚で動きも軽かったけど、右脚を踏ん張る感覚は右回転の時よりも強かった。 ・歩行器壁立前屈は、全体的にバランスよく力が入って軽く動けたけど、セットが進むほど動きが遅くなった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、上半身がどの傾きでも余裕で支えられた。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間が弱く感じるけど、その割には動きが良かった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも安定して少し大きく傾けられたけど、左腕がこれまでと同じように不安定な感じがあって崩れそうな感覚もあった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、反らす動きはしっかりと力が入って上手く動かせたけど、曲げる動きは力の入り具合と動きが少し合っていないような感じがした。 ・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、できるだけ手を振り回さずに手首だけを動かす意識をしてみると、これまでよりも小指側へ動かす時の感覚が強くて広かった。 ・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、力はよく入るけど、その感覚の割にはしっかりと伸び切らなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側がこれまでよりも広い範囲で強くて、込める力を継続しやすかった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体によく力が入って、特に太もも内側が強いけど、何となく入る力と動きが上手く噛み合っていないような気がした。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、肩周りは良い感覚で動いているけど、手がふらついて全体の動きを邪魔している感じだった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、重りを1.1キロでやり始めたので、回数を10回の2セットでやった。 ・寝て仰向けで吊った手のひら内向きで左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、手のひらをしっかりと内側に向ける意識をした方が、脇から肘の間に安定してよく力が入って動きやすかった。
2021.01.05
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