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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位では、前回気になっていた回転での腰のずれを意識してやってみた。上半身を傾ける動きの違い。右側へ傾いた時は、横腹があまり曲がらず、腰をずらす動きが大きい。左側へ傾いた時は、横腹をしっかりと曲げていて、腰があまりずれない。なので右側に傾く時に、しっかりと横腹を曲げて動く意識を強くしてみた。ありがたい事に、今日はお腹周りや下半身の感覚がしっかりしている。なので動く感覚だけでなく、力を込める感覚も良く確認できる。その感覚と共に、前面に立て掛けてある鏡で動きをチェックしながら動くと、見た目では左右差なくできていた。しっかり意識して動けば、できるって事だ。ただ動きの硬さが気になった。そもそも体幹に麻痺があるから、上半身を傾けると、その重みを支えられない。なので、素早く倒れてしまう。だけど今日はなぜか動きがゆっくり。だけど無理に動かしている感覚ではない。なんだろう?リフトで吊る為のスリングがお腹周りまであるから、それの影響だろうか?だけど動きに左右差がある点から考えると、それが1番の問題では無いように思える。ただ良いように捉えれば、力を込めた分動いているような感じに見える。勝手に動かされて、そこに力がついていく感じではない。力の入っている感覚もしっかりしているのだから、まずはこれを継続する事だな。体温は35.8度排便はなし血圧は88/56
2021.11.30
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、全身の感覚がしっかりしていてコントロールしやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕は全体にしっかりと力が入って、動く感覚が分かりやすかったけど、右腕は肘から先の感覚が弱くて、動きを把握しにくかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、右へ傾く時に右横腹をしっかりと曲げる意識をする事で、姿勢が安定するような感じがした。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右横腹をしっかりと曲げて動く意識をする事で、腰回りの見た目が左右で同じような感じだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、体幹のふらつきがあまりなくて、両腕をバランスよく使えたので動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように右横腹の動きを意識したら、下半身が安定して腰がずれるような感覚がなかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように右横腹を意識して動いてみると、全体の動きは安定しているけど、いつものようにいろいろな部分の感覚を確認できなかった。・歩行器壁立前屈は、下半身の感覚と動きへの反応がしっかりしていて、軽く安定して動けた。・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、動きが悪いので、600グラムに変更した。・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、力はしっかりと入る感覚があるけど、動きが悪かった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、セットの最後の方になると、疲れて動きが悪くなった。・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩の横に力の入る感覚があって、セットが進むほど強くなった。・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、肩の疲れが強くなってくると、腕を戻すために上げる動きが不安定になって、動き全体が小さくなりやすかった。・出て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、脇から胸の端の辺りにかけて力の入る感覚はあまり強くなかったけど、動く感覚が良かった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、動く感覚がこれまでよりもまとまっていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚全体に力が入るけど、何となく力のまとまりがなかった。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、肘が伸び切る感覚を意識してやった。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、肘の位置が肩の前辺りに固定する意識をして動かす事で、以前よりも軽い重りだけど疲れてくると動きが難しくなった。
2021.11.30
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 600グラム20回2セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車) 2.5キロ20回3セット
2021.11.30
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今日の訓練は休み
2021.11.29
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今日の訓練は休み
2021.11.28
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今日の訓練は休み
2021.11.27
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位で動いている時に、腰が左へよくずれる。 ずっとそうだ。 もちろん、調子が良くて、あまりずれない日もある。 ただ今日の歩行器を低くした右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)は最悪だった。 右回転を行うたびに、毎回セットが終わると腰の位置調整が必要だった。 それに対して左回転は大丈夫。 いつもの事だけど、今日は酷いなぁと思いながらやっていた。 ふと思うことがあり、正面に立て掛けている鏡を見て、動きを観察していた。 すると、これまでは気付けなかった違いを見つけた。 右回転の時は上半身を、右側から前側、そして左側と動かしていき、最後に起き上がる。 これを連続して繰り返す。 右側へ動いた時に、どうしても腰が左へずれる。 麻痺で下半身がしっかりしていないのもあるが、その動き自体、右へ傾いた上半身と下半身のバランスを取るためには、そんな動きになるのも自然な事だろう。 だけどそれなら、左回転でも同じようになるはず。 だけどそうでは無い。 そこに何か大きな違いがあるはず。 幸い、回転は右左右左と交互にやっていくから、見比べるチャンスが多い。 なので腰の位置がどうなってずれるのか、改めて観察してみた。 改めて確信した事だが、上半身を右へ傾けた時に腰が左へ動く。 上半身をさらに前から左へと動かして、起き上がって行く時に、わずかだが腰が戻るような動きになっている。 ただその2つの動きの量が違うので、回転するたびに少しずつ左へずれてしまうようだ。 それに対して、ずれる事がほとんどない左回転。 こっちの場合は、左へ上半身を傾けた時に、さっきとは違ってあまりずれない。 そして、起き上がる時に戻る腰の動きが、さっきよりも大きい。 結果としてちょうどバランスが取れているようだ。 動きの量の違いは、そう見えた。 それだけでなく、動きの違いが見つかった。 右へ傾く時は、横腹をあまり折り曲げず、腰から上半身を動かしている。 左へ傾く時は、腰はあまり動かさず、横腹を上手く折り曲げている。 それは、腰のずれる動きに大きな差が出るだろう。 そして起き上がる時にも、どちらかと言えば感覚的に大きな違いを見つけた。 先ほど起き上がる時の腰の動きについて書いたが、それだけでなく、その時に入る力が大きく違った。 まず、腰があまりずれない調子の良い左回転。 この時は、自然と腰を戻すように力が入り、横腹が力強く使われている。 それに対して、ずれが多い右回転。 この時は、左回転ほど力が入っていない。 ふにゃっとした感じもある。 これらの違いが、鏡を見ていて発見できた。 次からは、まず横腹の使い方をしっかりと意識してやらなくてはならないだろう。 力の強さは、意識してすぐに変化する事ではない。 必要ならそこに特化した強化訓練をしなくてはならないだろう。 ただお腹周りのような大きな部分は、ちょっとした簡単な段取りでしっかりと鍛え上げることが難しい部分。 世の中いろいろな方法があるけれど、体幹が麻痺していると、しっかりと効果が出せるような方法はほとんどないと言っていいほど。 とりあえず、悩むか。 後半でこの前からやっている腕を上げる(寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立))は、前回よりもかなり動きが安定していた。 特に肩関節。 安定感が増している。 横の部分の力が入りやすいと感じた。 その効果で腕のふらつきが減って、肘が不必要に曲がりにくくなっている。 それに加えて、肘筋がしっかりと動いてくれているのもあるようだ。 なので前回よりも、安定して動けた回数が多くて良かった。 まだまだ上り調子なので、これからがとても楽しみだ。 体温は36.6度 排便は2つ 血圧は99/65
2021.11.26
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、全体を通して腰が左へかなりずれやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、動く感覚はしっかりしているけど、全体的に動きのバランスが悪かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、下半身の感覚がしっかりしていて、動きが軽かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転よりも下半身の感覚が少しだけ鈍いけど、動きはスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともしっかりと使えて、動きのバランスが良かった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に、左の脚とお尻と横腹と背中の右側を、バランスよく連携して動かせた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、全体の動きがまとまっていて、動きがスムーズだった。 ※ 右回転の時は、横腹を曲げるよりも、腰をずらす動きが大きくて、左回転の時は、横腹をしっかりと曲げて、起き上がる時に腰を戻すように踏ん張っていた。 ・歩行器壁立前屈は、前に傾く時に太もも前側にしっかりと力が入って、上半身を引っ張る感じが強かった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首の感覚が弱くて、肩甲骨の外側から脇の間に入る力が踏ん張りにくくて、腕を曲げ伸ばししにくかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定だったので、崩れそうで動きにくかった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、3セット目に重りを600グラムに変更した。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、肩の横側が安定していて腕のふらつきが少なかったので、全体の動きが安定しやすかった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、肘に入る力がしっかりしていて、安定して肘を伸ばし切れていた。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩関節の横に入る力が安定していて、力の入る感覚を感じやすかった。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩周りの動く感覚がこの前よりも安定していて、腕のふらつきが少なかった。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、600グラムでは肩の前側辺りにだけ力が入って、しっかりと動き切れないような感覚があった。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、重りを減らすと肩の前側から胸の端にかけて安定して力が入って、動く感覚が良くなった。
2021.11.26
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム+短ベルト1本20回2セット ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 600グラム20回3セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回2セット
2021.11.26
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今日の訓練は休み
2021.11.25
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 この前から始めた、寝て右向きで腕を上げる(寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立))は、先週よりも少し動きが落ち着いたような気がした。 コントロールの難しさは変わらずあるけど、その方法が掴めてきた感じ。 それだけでなく、まばらに点在していた弱い筋肉の部分が、少し強くなって周囲の部分と上手く連携できるようになってきた感じもある。 なので、1セット目が調子良かったから、2セット目に負荷を上げた。 とはいっても、50グラムほど。 数字にすると、たかがその程度。 それでもその違いは明らかで、わずかにあった余裕の感覚が無くなった。 負荷を上げた分、肩周りの動かし方が難しくなった気がする。 だけど疲れの溜まり方が良い感覚で、調整が上手く出来たと感じる。 そしてそのままやっていると、入る力が強くなってきた。 感覚を感じ取りやすくなってきたのだろう。 よくあるパターンだ。 気に入らない事もある。 腕を上げている途中で、相変わらず肘が曲がる。 肘の曲げ伸ばしに対しては、負荷をかけていないので、腕を伸ばす力の弱さが問題。 肘が曲がらなくなれば、動きがもっとしっかりするだろう。 だけどいつもやっている右肘伸ばし(寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(脚立))だけでは、対応が難しそう。 何か違う事で良くするしかないのかも。 日常生活の中であまり気になっていなかったから、まだ試していなかった左腕の動き(寝て右向きで左腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立))もやってみた。 ひとまずセッティングは500グラムで、右腕の時と同じようにしてみる。 そして早速動いてみると、とんでもない事になった。 最も酷いのは、肘の曲がり。 右腕とは比べ物にならないほどに、上げる途中で肘が曲がって腕がふらついて、バランスがめちゃくちゃ悪い。 負荷の調整は全くできていないから、50グラムほどずつ変化させて様子を見てみる。 しかし、多少はマシになってもフラフラフラフラ。 早い話、この訓練をやる段階ではない。 もっと肘を伸ばしたまま動ける状態でないと、効率が悪くて時間がもったいない。 こんなに酷いとは思っていなかった。 肘を伸ばす力の左右差。 もともと左腕の方が強くて、実際に肘伸ばしで使う重りは2倍近く違う。 単純に伸ばせるかどうかだけで考えると、左腕の方が強い。 なのでずっと左腕は休止中。 右腕ばかりやって、左右差を減らすようにしていた。 だけど最近実は、気になっていたことがある。 肘を伸ばす時の、上腕三頭筋の感覚。 右腕の方が、はっきりしっかりしていて、反応が良い。 それに対して左腕は、どうも力の入る感覚がオブラートに包まれたような、ふわっとぼんやりした感覚をまとっている。 それが気になっていたが、総合的に左腕の方が使い物になるので、あまり相手をしていなかったのだが…それはよくなかったのか…。 そうなると、左肘を伸ばす訓練を取り入れなくてはならない状況になるのだが、いつものやり方ではダメな気がして仕方がない。 直感だけどそう感じるなら、別の方法じゃないと狙う効果が出ないだろう。 体に染み付いた経験がそう言っている。 どうしようかな? もう少し状態を分析して、新しい方法を考えよう。 体温は36.4度 排便は5つ 血圧は86/55
2021.11.24
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、低めの血圧が続いて、動く感覚と入る力が分かりにくかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両方の手首の動きを一緒にコントロールしようとしたけど、命令が通りにくくて上手くできなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚がわかりにくいけど、動きは安定していた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転よりも感覚が分かりにくかったけど、動きは同じ位だった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、後半のセットになって疲れて動きがゆっくりになっても、しっかりと起き上がれた。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、これまでよりも疲れて肩の動きが悪くなる事は少なかったけど、しっかりとコントロールできている感じはあまりなかった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、入る力と動きがこれまでとあまり変わらなかった。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、セットの後半は腕を上げた時に肘が曲がりやすかった。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、2セット目に重りを600グラムに変更した。 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、セットが進むにつれて脇と胸の端と腕の内側で脇近くの部分に入る力が強くなって、動く感覚が安定したけど、7セット目から変化しなくなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、動く感覚が安定していた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、最初は太もも内側と付け根辺りにいつもと同じような感覚で力が入っていたけど、セットが進むとそれらの感覚がまとまって、更に広い範囲でしっかりと力が入るようになった。 ※ 寝て右向きで左腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる動きをしてみた。 ※ 腕を上げ切る辺りで、肘が曲がりやすくて動きが不安定だった。 ※ 400グラムでは、動きが軽くて物足りない感じだった。 ※ 500グラムでは、400グラムよりもふらつきにくく感じて、下げる動きの感覚が少ししっかりした。 ※ 600グラムでは、疲れが強くなってくるとふらつきやすくなるような感じがするけど、肘のふらつきが少なければ重さは良さそうだった。
2021.11.24
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム+短ベルト1本20回5セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回 ・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回7セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット
2021.11.24
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今日の訓練は休み
2021.11.23
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今日の訓練は休み
2021.11.22
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今日の訓練は休み
2021.11.21
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今日の訓練は休み
2021.11.20
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位では、この前から気になっている部分を特に意識してやってみた。まずは脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)で、左手首の動きを意識してやってみる。この前は手首を反らす時に、肘から手首の外側によく力が入っていた。ただ、その力の感覚と動きが合っていないので、今日はそれを合わせる事を目標に。動いてみると、その力の感覚がこれまでよりも強くてわかりやすい。だけど、その部分だけに意識を持っていくと、手首の動きと合わない。なので、先に手首の動きを意識して、反らす感覚を感じ取る。次に、その反らす動きの感覚に力の感覚を合わせていく。何度かやっていると、すぐに慣れて合わせる事ができるようになってきた。思っていたよりも、早く順応できそうだ。なのでもっと力を使うように意識してやっていくと、動く感覚が更に強くなった。なかなか良い調子で、気持ちにも余裕がある。なので、手首を曲げる動きの時も意識をしてみた。手首を曲げる感覚はわかる。だけど、その時の力の感覚がこれまでは弱かった。しかし今日はこれまでよりも強く、手首を反らす時と曲げる時の、力の切り替わりもよくわかる。なので、さっきと同じように動きを意識して、それに力の感覚を合わせていく。しかし、期待するほどではなかった。ひょっとしたら上手くできているかも…と思う程度。反らす動きに比べると、全然駄目だった。これからだな。それと右回転動作(歩行器壁立右回転)も、感覚が良くなっていた。この前から、左の脚とお尻と横腹の繋がった感覚と、背中の右下辺りに入る力を、連携させる事を意識していた。もちろん今日も。やってみると、意識して動くだけで、簡単に感覚の連携ができた。ただ、背中の右下辺りに入る力を使って、引き起こす感じまではいかない。まだまだ力が弱いな。訓練の後半では、昨日までセッティング調整していた新しい項目をスタートさせた。左向きで寝て右腕を体の正面で伸ばす。その腕を正面よりも少し頭側で伸ばして、上下させる。項目名は、寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)。狙いは肩の外側。肩の外側が狙いだけど、実際には伸ばした腕の方向によって土台となる肩周りも含まれる。その部分は、腕を伸ばす方向によって使い方が様々。最も簡単なのは、体の側面にある状態。そこから頭の方へ腕を上げていくほど、肩周りが不安定になる。土台の肩周りが不安定になるから、腕全体がふらつきやすくなる。肩の後ろ側が伸びた状態になっていくことで、上腕三頭筋への力が入りにくくなり、肘が曲がりやすくなる。そうなると腕を伸ばすコントロールへの意識が多くなるので、肩の外側に集中しきれない。なので動きが全体的に不安定にもなってくる。なので今回の重りは、腕の重みを減らす使い方。重りを増やすほど腕が軽くなって、動きが簡単になってくる。狙いの部分への命令が少なくても、きちんと意識すれば上手く動くことが出来るようになる。ひとまずこれでやっていて、重りが不必要になった時には、腕の重さに負けないようになっている予定。まぁ大体だけど。それだけでなく、負荷が少ない事で、無理な動きをしないから、細かい筋肉を鍛えることができる。結果として総合的に安定性が増す。続いて下げる動き(寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立))もやる事にした。セッティングは負荷を増やすだけ。後は、動き方を逆にするだけ。上げると下げる。この時のそれらの力のバランスが近い場合に可能になる。バランスが遠ければ、無茶苦茶な負荷状態で動きが悪くなりやすいから。運が良い♪いずれは必要になる訓練だから。とは言え、まだ始めたところ。まずは続けてみて、上手く流れに乗せたいところだ。体温は36.5度排便は無し血圧は89/65
2021.11.19
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、後半になると腰が左へずれやすかったけど、感覚がしっかりしていたので立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左手首の感覚に合わせて力がよく入った。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に感じる左半身と背中の右側の感覚が上手く連携していた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚はいつもとあまり変わらないけど、動きが重たかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでも上手く腕を使って起き上がれたけど、上半身がふらつきやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時にしっかりと左脚を踏ん張る感覚が強かった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、入る力の強さと感覚はしっかりしているけど、動きがいつもよりぎこちなかった。・歩行器壁立前屈は、前に傾く時に足の指でつまむような力の入れ方をする事で、安定してしっかりと動く事ができた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも手首がしっかりしていて支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕全体がしっかりしていて支えやすかったけど、疲れた感じが強くて腕を曲げた状態を続け難かった。・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、脇の開きが弱くて動きづらさがあったけど、これまでよりはしっかりと動き切れた。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、これまでよりも麻痺で感覚がぼんやりした部分が少なくて、動きはゆっくりだけど力は入りやすかった。・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、後半のセットの途中から動きが小さくなりやすかった。・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、力の使い方がしっかりと分かっていなくて、動きが不安定だった。・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、脇の前側から胸の間に力の入る感覚があるけど、セットが進んだらその感覚が少し強くなった気がする程度だった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、感覚の入り方はいつもとあまり変わらないけど、力が弱かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根から膝までの間に入る力がこれまでよりもしっかりして、一体感が強かった。・寝て右向きで左肩をすくめる(脚立)は、1セット目は調子が良かったけど、セットが進むと疲れた感覚はあまりないのに動きづらくなった。
2021.11.19
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム+短ベルト1本20回5セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回2セット・寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左肩をすくめる(脚立) 5キロ20回3セット
2021.11.19
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今日の訓練は休み
2021.11.18
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位での脇を開いた前屈(555)は、左手首の調子が良かった。肘から手首の間の感覚は、あるけど強くは無い。前回まではそうだった。しかし今日は、肘から手首の間の外側に入る力が強かった。腕を曲げる時に、強く力の入る感覚がある。筋トレの時に感じる感覚に近い。実際には体重を支えて動こうとしているのだから、そういった事なのだろう。ただ、その力の入る感覚と、手首の動く感覚が、きっちりとリンクしていない。全体の動作として力は入っているが、手首を動かそうと意識をして入っているわけではない。そこが問題だ。だけど力の入る感覚がわかってきて、狙いの動作の時に感じているなら簡単。手首を動かすように動作して、その時に力の感覚を感じとれば良い。この動きの時に、こう感じる…と。それを繰り返す事で、動きと感覚がリンクしてくる。これは、面白い事になってきたぞ。後半では、寝て左を向いて右腕を真っ正面よりも少し頭側に伸ばした状態で、腕を上下させる動作をやった。昨日初めて試してみた動きで、狙いは肩の外側。脇を開く動きで使う部分。もちろんその部分が、使えていないわけではない。ただ筋力が弱いので、姿勢によっては負荷が高くなると負けてしまう。特に困るのが、左を向いて寝た状態で、腕よりも頭側に置いた何かを操作する時。腕の重みに負けて、上手く操作できない。それが日常生活での悩みの1つ。だけどこの部分がしっかりしてくれば、訓練中でも色々な事にプラスの影響が出てくる。それにより良い動きができたり、新しい項目を作ったりする事が可能になってくる。昨日はセッティングをひとまず完成させた。なので今日は、まず本番から開始。基本にならって、1セット20回で、5セットを目標にする。やってみると、肩周りに良い感覚で力が入る。重りは約450グラム。だけどこれは腕の重さを減らして、負荷軽減によって正しく動作するため。たったこれだけの事だけど、有るのと無いのでは全く違う。だけどある程度まで上げると、上腕三頭筋に込める力が抜けやすくなり、強く意識しておかないと肘が曲がったりした。これは課題の1つ。ビシッとまっすぐ腕を伸ばしたままで、しっかりと上げたい。が、そう簡単にはさせてくれないようだ。体温は36.5度排便は4つ血圧は106/69
2021.11.17
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、血圧が下がりやすくて、腰がずれやすくて、足が翻りやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を曲げた時に、手首を反らす力が強く入っていた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、全体的に感覚が弱いけど、動きは軽かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚は右回転とあまり変わらないけど、動きは少し重たかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕の疲れが強くなっても、しっかりと踏ん張って動き続けられた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、力の入り具合はいつもとあまり変わらないけど、前回意識していた起き上がる時に使う力の連携が上手くなっていた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、どの方向の動きの時も、上手く力が入って動きやすく感じた。 ・歩行器壁立前屈は、前回よりも入る力の強さは弱く感じるけど、上手く力をコントロールできてスムーズな動きだった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、セットが進んでいくと疲れて動きがぎこちなくなった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、疲れが強くなっても力を入れ続けて動き続けられたけど、肘から手首の間には余計な力が入りそうな震えがあった。 ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、肩の前側に安定して力は入るけど、後半のセットは疲れて動きが小さくなりやすかった。 ※ 寝て左向きで腕を正面よりも頭側に伸ばして上下する動きをやった。 ※ ベッドの高さは30センチで、物干しざおは目の真上辺り。 ※ 腕を上げる動きは、400グラム+短いベルト1本。 ※ 肩周りに良い感覚で力は入るけど、上げる途中で肘がふらつきやすかった。 ※ 下げる動きの時は500グラム+短いベルト1本。 ※ 回数が進むと、脇と胸の間に入る力が強くなっていた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、踏ん張る感覚が強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って付け根辺りが特に強かったけど、セットが進むと踏ん張る力の感覚が弱くなった。
2021.11.17
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回5セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム+短ベルト1本20回3セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット
2021.11.17
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 歩行器立位では、最初から何となく腰の位置が変な感じだった。 見た目ではさほど悪くないのに、感覚的にどうにかしたいあのパターンだ。 あれこれむやみに調整しても、時間を使うだけでなく、更に状態が悪くなる場合もあるので、そこそこで次へ進める。 そんな腰の調子だが、最初の脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、かなり動きが良かった。 いつもと同じように感覚が入るけど、これまでよりも連携して、強さがあるような気がした。 まだ胸の中央辺りの感覚は、弱め。 それでも、右手から腕を伝わって胸に届き、反対側の左手まで一体感がある感じが、これまでよりも強い。 腕を曲げる動作と伸ばす動作を、両方ともしっかりと意識して、上手く切り替えられている。 これぐらい動けたら…と、ふと思い出した事がある。 車椅子、もしくはタイヤのついた椅子に座り、壁に取り付けてある肋木での腕立て伏せ…みたいな動き? 腕立て伏せみたいとは言え、狙いは腕の動きだけではない。 同時に体幹と脚も鍛える。 わかりやすいイメージは、ローイングマシーン…ボート漕ぎの動き。 かなりハードルが高い動作になる。 それでも、それをやってみようと思う事が増えているのなら、潜在意識が時が近づいた事を教えてくれているのだろう。 座ってやるから、お尻の褥瘡だけが心配だなぁー。 かなり小さくなってるんだけど。 刺激されて冷や汗出るのが気持ち悪くて嫌なんだよなぁ。 腕の動きがどんどん強く、そして良くなっている。 そのおかげだろう。 さっきの脇を開いた前屈だけでなく、腕を使った前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)も、かなり調子が良かった。 どちらも腕を動かす時のバランスが良くなってきているので、最初に感じていた腰の変な感じが気にならない。 やっぱり腕が使えるのっていいね。 とは言っても、16年前のほとんど動かなかった役に立たない状態と比べたらだけど。 あの頃から色々とやってきたが、やはり改めて最近思うのは、肩周りの重要性。 肩周りがまともに使えないのに、肘や手首や、更には指が動いても、宝の持ち腐れ…に近い。 肩周りが思うように使えるようになるにつれて、全体の動きが良くなってくる。 きっと、これだけやってきて心底思える事なんだけど…。 回転動作(歩行器壁立回転)は、歩行器が高くても低くても調子が良かった。 先週よりも動きが軽い。 なのに、感じる力の感覚は弱い。 しかし、感覚の連携はしっかりとしている。 麻痺が軽減されていく時に感じるパターンだ。 そんな中、歩行器を低くした右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)で、前回考えていた背中の力の使い方を試してみた。 これまでは起き上がる時に、左脚の踏ん張りや、その踏ん張った脚と左横腹の感覚の連携に対して、躍起になっていた。 その次の段階で、お尻を使う意識をして、それら3つの感覚の連携をやってきた。 そして次の段階。 左斜め前に傾いているんだから、右斜め後ろに起き上がっていく動きが必要で、その時には背中の右側で引っ張る意識が必要なんじゃないかな?と考えた。 なので起き上がる時に、これまでと同じように左側で持ち上げる動きと、背中の右下を使って引き上げる動き、の両方を使うようにしてみた。 それらの部分は、それぞれ使う事はできる。 ただ、動きのコントロールを同時にするのが難しい。 離れた2つの部分を同時に、バランスよく動かすのは、難易度が高い。 単純に、命令を五分五分で送って、それぞれを動かす必要があるから。 脳みそが2つ必要だね。 とまぁ、やり始めはそんな感じの困難がある。 だけど慣れてくれば、それらは1つの動作として認識して、コントロールする事ができるになってくる。 今日の感覚だと、必ずできるようになる手応えがあった。 しばらくは頭の中が混乱しつつも、粘り強くやっていこう。 体温は36.5度 排便は2つ 血圧は89/53
2021.11.16
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰の位置がなんとなく悪くて、感覚的には不安定な姿勢だった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器を少し低く目にしても、しっかりと腕と肩と胸を使って安定して動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚はこれまでと変わらないけど、弱い力で安定して動けた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚と力の強さは右回転とあまり変わらないけど、動きはかなり軽くてスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともしっかりと反応よく動かせたけど、左右同じ意識で動かすと、右肩をすくめがちだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、左の脚とお尻と横腹を使う感覚の連携がしっかりしていて、これまでよりも動きやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に背中の右側も使う事で、動きがしっかりする感じがしたけど、全体の感覚の連携とバランスを取るのが難しかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、3セット目の途中で右膝がふわふわして抜けて、それを直そうとして左膝を支えている手を離したら、崩れ落ちた。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転と同じように力の使い方を意識しても、動きは安定していてコントロールしやすかった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、時々上手く力が入らなくて動き出しにくかった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、これまでよりも肩の横側に入る力がしっかりしていて、腕全体の動きが安定しやすかった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、ベルトを増やしても感覚と動きに、大きな影響はなさそうだった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、力の入る感覚はしっかりしているけど、セットの後半は疲れて動きが悪くなった。 ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、セットの後半になっても、力の入り方と動きが安定していた。 ※ 寝て左向きで、右腕を体の正面よりも頭側で上下させる動きを試してみた。 ※ 右手首に、パソコンをする時の手首の黒いサポーターをつけて、その上から長いロープを短いベルトで固定した。 ※ 脚立は脚を閉じる動きのセッティングと同じ状態で、物干しざおが耳の上辺りにくるようにした。 ※ もう1本の物干しざおは、窓枠に引っ掛けて反対側は手で支えた。 ※ ロープは腕上げと同じものを使って、途中で結んで長さを調整した。 ※ 重りは500グラム。
2021.11.16
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム20回3セット ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム+短ベルト1本20回2セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.3キロ20回 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回4セット ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット
2021.11.16
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今日の訓練は休み
2021.11.15
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今日の訓練は休み
2021.11.14
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今日の訓練は休み
2021.11.13
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位では、また久しぶりに腰が右へずれやすかった。特にこれといった理由は思い付かない。下半身はしっかりしていて、問題なさそうに感じる。他に気になった部分は横腹だった。左横腹の感覚だけが弱い。ふわふわしたような、実体が無いような感覚。その影響だったのだろうか?今日の歩行器立位でよかったのは、まず1つ目が低い右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)の起き上がり。最近ずっと左の脚と横腹の感覚の連携を意識してきた。この前から、それに加えてお尻を使う意識もするようにした。そして今日は、それらが全て繋がり連携して、上半身を起こす時にしっかりと力が入った。脚の踏ん張りが無いと、床を踏みつけてそこから伝わる力を横腹へ運べない。それだけでなく、横腹や腰周りに入る力の支えがないから、やはりどこか力の抜ける感覚はある。横腹に入る力が無いと、回転動作だから横に傾いた上半身を直立させる事ができない。横腹から背中にかけて強く力が入っても、やはり起き上がるには何か足りない。そこにお尻が加わる事で、これまで以上に脚と横腹の力が、強く結びつく感覚があった。普通の前屈(歩行器壁立前屈)で、最近の事だがお尻を意識して使うようにしていたのが、良い方向に繋がったのだろう。普通の前屈では、お尻といっても本当は背骨の下の方を最も意識している。今回そこまではできていないが、今日の調子が本物なら、それも試す事で面白い発見があるかもしれない。更にステップアップすれば、起き上がる時には、その方向の横腹を縮める意識をしていこうと考えている。本来、その引っ張る力が入るべきだから。今はまだ感覚の回復や、それらの繋がりの回復が中心になっている。なので部分的になっている。大きく離れた部分の、感覚は繋がっていないのに、動作は同時で連携させる。これは難しい。意識して考えて、感覚を感じ取ったり動作をしたりしているようなスピードでは、連携させるのは難しい。そんな状態では、感覚が繋がっていない離れた部分部分への、バランスが取れた命令を送るのが難しいから。無意識のような、自然な動きに近い段階にならないと。普通の前屈(歩行器壁立前屈)は、前回のような感覚を期待していたが、それまでよりも少しマシな程度だった。残念だ。なので、前回1番気になった足の指の感覚を意識してみた。あの時は、股関節を軸にして前に傾いたり起き上がったりしていた。その意識が中心だった。しかし今日はそうしたところで、期待するほどの感覚は下半身に現れない。なので前に傾く時は、足の指を曲げて床をつかむように踏ん張る力を入れると、前回ほど強くはないが同じような感覚が現れてきた。やはりそう意識する事で、前に傾く時にしっかりとした動きを感じられる。これは続けていくと、どんな変化があるかな?体温は36.7度排便は4つ血圧は99/71
2021.11.12
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位では、また久しぶりに腰が右へずれやすかった。特にこれといった理由は思い付かない。下半身はしっかりしていて、問題なさそうに感じる。他に気になった部分は横腹だった。左横腹の感覚だけが弱い。ふわふわしたような、実体が無いような感覚。その影響だったのだろうか?今日の歩行器立位でよかったのは、まず1つ目が低い右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)の起き上がり。最近ずっと左の脚と横腹の感覚の連携を意識してきた。この前から、それに加えてお尻を使う意識もするようにした。そして今日は、それらが全て繋がり連携して、上半身を起こす時にしっかりと力が入った。脚の踏ん張りが無いと、床を踏みつけてそこから伝わる力を横腹へ運べない。それだけでなく、横腹や腰周りに入る力の支えがないから、やはりどこか力の抜ける感覚はある。横腹に入る力が無いと、回転動作だから横に傾いた上半身を直立させる事ができない。横腹から背中にかけて強く力が入っても、やはり起き上がるには何か足りない。そこにお尻が加わる事で、これまで以上に脚と横腹の力が、強く結びつく感覚があった。普通の前屈(歩行器壁立前屈)で、最近の事だがお尻を意識して使うようにしていたのが、良い方向に繋がったのだろう。普通の前屈では、お尻といっても本当は背骨の下の方を最も意識している。今回そこまではできていないが、今日の調子が本物なら、それも試す事で面白い発見があるかもしれない。更にステップアップすれば、起き上がる時には、その方向の横腹を縮める意識をしていこうと考えている。本来、その引っ張る力が入るべきだから。今はまだ感覚の回復や、それらの繋がりの回復が中心になっている。なので部分的になっている。大きく離れた部分の、感覚は繋がっていないのに、動作は同時で連携させる。これは難しい。意識して考えて、感覚を感じ取ったり動作をしたりしているようなスピードでは、連携させるのは難しい。そんな状態では、感覚が繋がっていない離れた部分部分への、バランスが取れた命令を送るのが難しいから。無意識のような、自然な動きに近い段階にならないと。普通の前屈(歩行器壁立前屈)は、前回のような感覚を期待していたが、それまでよりも少しマシな程度だった。残念だ。なので、前回1番気になった足の指の感覚を意識してみた。あの時は、股関節を軸にして前に傾いたり起き上がったりしていた。その意識が中心だった。しかし今日はそうしたところで、期待するほどの感覚は下半身に現れない。なので前に傾く時は、足の指を曲げて床をつかむように踏ん張る力を入れると、前回ほど強くはないが同じような感覚が現れてきた。やはりそう意識する事で、前に傾く時にしっかりとした動きを感じられる。これは続けていくと、どんな変化があるかな?体温は36.7度排便は4つ血圧は99/71
2021.11.12
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、立つ感覚はしっかりしているけど、左横腹の感覚がふわふわした感じで弱くて、腰が左へずれやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰が右へずれやすい感じがするけど、腕と肩の動きがしっかりしているので、悪い動きにはならなかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に左の脚とお尻と横腹の感覚が連携してしっかりしていた。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転と同じように感じるけど、入る力は弱くて動きはスムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕の動きと入る力のバランスが良くて、安定した動きだった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように感じるけど、入る力だけはかなり強かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右の脚から横腹に入る力が、強くないけど安定していて動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈は、前に傾く時に足の指を曲げて動こうとする事で、特に太もも前側に強く力が入って、動き全体の感覚がしっかりして、動きの反応が良くなった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもより手首がしっかり支えられている感じはするけど、腕全体で支えて踏ん張るような力は入りにくかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、曲げ伸ばす動きを連続するのは難しい感じがしたけど、少し腕を曲げてその状態を続けるのはこれまでよりも安定してできた。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、力はいつものようにしっかりと入るけど、動きのコントロールが難しかった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、セットの後半は疲れて動き方が悪くなってきたので、回数を減らしてやった。 ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、回数が進むと疲れて動きが小さくなって、肩をすくめる動きが入りそうな感じがあった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かったけど、踏ん張る感覚はいつものような手ごたえが無かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて安定した動きだった。 ・寝て右向きで左肘を背中側へ引くは、力はしっかりと入るけど、疲れが強くなると動きが小さくなりやすかった。 ・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、肩の前側に安定してよく力が入って、胸の動く感覚もあって、いつもより脇が開かないような感じがした。
2021.11.12
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム20回5セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回2セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ10回3セット ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・寝て右向きで左肘を背中側へ引く 1.5キロ20回5セット ・寝て右向きで左腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回4セット
2021.11.12
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今日の訓練は休み
2021.11.11
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。 最近歩行器立位で特に気にしている、動く時の意識の仕方。 例えば腕の曲げ伸ばしなら、動作の流れに身をまかすのではなく、意識してどちらの動きもしっかりと行う。 それによって感じる感覚が全く違い、動きも安定しやすい。 その意識をしながら最近やっていたが、さすがに慣れてきて、驚くような変化は無いけど、しっかりとできている。 そんな感じになってきたなと思った。 まだ日は浅いから、新しい変化や、負荷の調整などをする事で、まだまだマンネリ化はしないだろう。 そんな事を感じながら進めていたが、普通の前屈(歩行器壁立前屈)だけは特別だった。 最初は感覚と動作の確認をしたいから、歩行器の高さを低くし過ぎず、若干軽めの負荷でやってみた。 股関節を軸にして、しっかりと前に傾き、しっかりと起き上がる。 これまでと同じように、良い感覚だった。 なのでそこから、歩行器を低くして負荷を高める。 そうしていくと、下半身の感覚が強くなってきた。 負荷が高くなった分、下半身の踏ん張りが強くなっていったからだろうか? 4セット目には、これまでになかったほど下半身全体に強く踏ん張る感覚が現れてきた。 特に起き上がる時の、脚の前面が強い。 特に太ももを伸ばそうとする力の感覚が良い感じだ。 前に傾く時も、これまでよりよく力が入っていて、新しい感覚が出てきたなぁと思っていた。 その感覚は、次の5セット目で更に強くなった。 そして、前に傾く時に、足の指を曲げて床をつかむような感覚が現れてきた。 その足の指を曲げる感覚は、起き上がる時にはなくなる。 そしてまた前に傾く時に現れる。 何度やってもその繰り返しが続き、これはまた新しい感覚がしっかりと現れてきたのかもしれないと思った。 しかしそれは、たまたまかもしれない。 だけど続く6セット目で、気にかけてやっていると、5セット目と同じように感じる事ができた。 足の指の感覚だから、その日の調子によって感じ方は大きく変わる事がある。 なのでまた今度はどうなるのかわからないけど。 だけど、一度感じられたのなら、それがまた現れる可能性は十分にある。 その繰り返しの積み上げで、たまたまと思うような状態から、自信を持って間違いないと言える状態に変化していく。 意識すれば、いつでも認識できるようになってくれるといいな。 体温は36.3度 排便は2つ半 血圧は123/87
2021.11.10
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。 ・歩行器壁立は、全体を通していつもより姿勢が安定していたので動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕に少し疲れたような感じがあるけど、安定して動けた。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に左脚を踏ん張る力が、お尻に伝わって動くような感覚があった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、全体的に力の入る感覚が弱いけど、動きは軽かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、セットが進むと疲れて動きが遅くなったけど、動く感覚と入る力の強さは安定していた。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じようにしっかりと力が入って、起き上がりやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りに力は入るけど、全体的には力の入る感覚が弱かった。 ・歩行器壁立前屈は、股関節を軸にして動く意識をする事で、下半身全体を踏ん張る感覚がこれまでよりも強かった。 ・歩行器壁立前屈は、前に傾く時に、足の指を曲げて踏ん張るような感覚があった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首の踏ん張りが少し弱く感じるけど、肩周りが安定しているので支えやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の感覚は手首の踏ん張りが弱いけど、他の部分と右腕がしっかりしていたのでいつもより支えやすかった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、力のコントロールが上手くできなくて、動きが悪い時と上手く力が入ってかなり軽く動ける時の両方があって、動きにくかった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、4セット目に100グラム追加した。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、重りを増やしたら、セットの最後の方は少し動きづらくなったけど、全体的には安定した動きだった。 ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、力の入る感覚は安定しているけど、セットの後半は疲れて動きが小さくなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強かった。 ・寝て右向きで左肘を背中側へ引くは、力の入り方は安定してるけど、セットの最後の方は動きが悪かった。 ・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、肩の前側に安定して力は入るけど、脇の開きやすさが気になった。 ・寝て右向きで左肩をすくめる(脚立)は、これまでよりも動きのふらつきが少なかった。
2021.11.10
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム20回2セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.7キロ20回3セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回2セット ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・寝て右向きで左肘を背中側へ引く 1.5キロ20回4セット ・寝て右向きで左腕を上げる(脚立) 2.2キロ20回5セット ・寝て右向きで左肩をすくめる(脚立) 5キロ20回3セット
2021.11.10
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は、下半身がしゃきっとしていて立ちやすかった。少しだけだが、腰周りの上辺りの安定感が、これまでよりもあるような気がする。なので全体を通して、動きやすく感じた。脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、今日も腕の曲げ伸ばし両方を意識してやってみたら、前回よりも良い感覚だった。安定感もある。一番良かったのは、胸と脇と脇から肘の間の感覚。曲げる意識をする事で、それらがしっかりと反応して、力が入っていた。この意識をし始めた時に、動き全体の安定感を感じていた。それは、今日の感覚を考えると納得できるものだった。腕全体には曲げる時も伸ばす時もしっかりと力が入っていて、常に支えられているような状態だと考える。その腕と、胸や脇の辺りが連携しているから、上半身の上の方がしっかりする。力を抜いて、動きにならってとか、惰性でといった、不安定な状態が無い。だからなのだろう。動きの中で意識をする事は、大きく2つに分かれる。どこかの部分に集中する方法と、どこか全体に集中する方法。この動きをやっていて、特に意識をしたいのが手首。そして今日とても気になった胸と脇の辺り。どちらも良い感覚を感じ取れる。だから、歩行器の高さを調整する事により負荷を変えられるこの動きは、筋トレと神経の訓練の両方を兼ね備えている。ちょうど良いバランスのところで攻めていきたい。ただそう思っても、部分集中の手首と全体的な胸や脇の辺りでは、その両方を一度に対応する事ができない。なので、せっかくやっているのに、片方ずつなんてもったいなくて残念だ。その反面、楽しみが続いていくのか?歩行器を低くした回転(歩行器壁立回転歩行器を低くして)では、起き上がる時だけお尻の力を意識してみた。この動きは、お腹周りを曲げて、上半身をぐるぐる回転させる。なので下半身を安定させる為の、意識や力を使う場合はあるけど、動かす為の意識はしていなかった。だけど最近右回転の起き上がりで、動きが弱くて何かが足りないように感じている。まぁおそらく、歩行器を低めに設定して負荷が高い状態なのだろうけど…。だけどそれでやっていけるなら、攻めて行きたいところ。なのであえて歩行器の高さは変えずにやってきていたが…なんとなくモヤモヤするものもあり…そこで今日は閃いた。起き上がる時に、普通の前屈(歩行器壁立前屈)のように、お尻の力を意識してみてはどうかと。何か変化は無いだろうか。斜めから起き上がってくるので、それとは少し勝手が違うが…。せっかくなので試してみると、思ったより力の入る感覚は弱かった。ただ何となくだけど、起き上がりやすいような気もした。どうなんだろう、これ。色々と考える事はあるが、もうしばらくはこれを試してみるか。体温は35.6度排便は無し血圧は90/62
2021.11.09
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。 ・歩行器壁立は、腰周りがしっかりして立ちやすかったけど、途中から腰が少しだけずれやすくて、最後は血圧が下がった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、曲げる時もしっかりと力を入れると、胸と脇と脇から肘の間にはっきりと動く感覚があって、全体の動きがしゃきっとした。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に普通の前屈のようにお尻を意識すると、起き上がりやすい気がした。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、左回転と同じようにお尻を意識すると、こっちの方が起き上がりやすく感じた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、曲げ伸ばしの両方ともしっかりと動かす事で、上半身のふらつきが少なかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じようにお尻を意識したら、脚の踏ん張りが弱くても起き上がりやすい気がした。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に右脚を踏ん張る感覚とお尻に入る力のおかげで、動きやすい気がした。 ・歩行器壁立前屈は、股関節を軸にして前後に動く事で、しゃきっとした感覚があった。 ・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、動き始めは少し腕を伸ばす動きを入れないと、上手く動けなかった。 ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、4セット目に重りを100グラム追加した。 寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、腕全体の疲れは強いけど、上手くバランスをとって助け合いながら動くような感じだった。 ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、手のひらを下に向けて動くようにすると、疲れが強くなったら肩をすくめる動きが入りそうだった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、踏ん張る感覚が強かった。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、動く感覚がスムーズだった。 ・寝て右向きで左肘を背中側へ引くは、5セット目に重りを100グラム追加した。 ・寝て右向きで左肘を背中側へ引くは、重りを増やしても安定して力が入って、しっかりと動けた。 ・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、肩の前側にしっかりと力が入るけど、腕を下げる時に意識して動かすようにしてみると、肩周りの広い部分によく力が入った。
2021.11.09
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・脚ストレッチ ・足矯正 ・肩ストレッチ ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回 ・歩行器壁立 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット ・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット ・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット ・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット ・歩行器壁立前屈 10回6セット ・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム+短ベルト1本20回5セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.6キロ20回3セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.7キロ20回2セット ・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ20回5セット ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット ・寝て右向きで左肘を背中側へ引く 1.4キロ20回4セット ・寝て右向きで左肘を背中側へ引く 1.5キロ20回 ・寝て右向きで左腕を上げる(脚立) 2.2キロ+短ベルト1本キロ20回5セット
2021.11.09
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今日の訓練は休み
2021.11.08
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今日の訓練は休み
2021.11.07
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今日の訓練は休み
2021.11.06
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲 (介助有り))は、最初から感覚がしっかりしていて、がっちりした感じ。今日は何か良い流れがありそうな予感。そして歩行器立位では前回に引き続き、動きの切り替えを意識してやってみた。はじめに脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)から。何度かその意識をしてやっているから、動き慣れてきた感じがする。それもあってか、これまでよりも切り替わる感覚にメリハリがあって、途切れる感じがない。とても調子が良い感じ。特に良かったのが、手首。手首を曲げたり反らしたりする感覚がしっかりしていて、それに合わせて肘から手首の間の筋肉が強く動いている。全体的に力強い動きだった。腕を使った前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)は、これまで以上に曲げる時にもしっかりと使う意識をした。これまではしっかりと曲げるというよりも、動きを案内する感じが強かった。今日はさっきの脇を開いた前屈と同じように、しっかりと曲げて、しっかりと伸ばす。動き具合や力の感覚は、これまでよりさほど強いといった事はなかった。しかし力の途切れるタイミングがあまりないからだろうか?自分で感じているよりも、動きがしっかりとしているようで、これまでよりもふらつきが少なかった。それにより、これまで以上に動きやすかった。普通の前屈(歩行器壁立前屈)は、腕はあまり意識しない。それは、腕を使わずに体幹で起き上がるため。なのでこの前のように、股関節を意識して動いてみた。これも動きの切り替わりを強く意識する。前に傾く時は、下腹と太もも前側を使って、股関節を軸に動く。起き上がる時は、腰の上から尾てい骨までやお尻を意識して動く。今日はこれまで以上に下腹や太もも前側への意識が強かったからか?それともこれまでからやっているので、感覚に新鮮味が欠けていたからなのか?起き上がる時の感覚は、いつもほど強く感じず、全体の動きに振り回されているような気がした。しかし驚いたのは、太もも前側。前に傾いていく時に、太もも前側を使う意識を強くする事で、力の入る感覚を強く感じた。それを更に意識すると、前に引っ張られて傾くような感覚もあった。全体の動きがしゃきっとして、明らかに何かが違った。それだけでなく、腰がふらつかず安定しているように感じた。前に傾く時も起き上がる時も力を入れているからだろう。腰をふらつかないように踏ん張る意識は全くしていなかったが、自然とそんな力が入っていたのだろうか?歩行器立位、これはちょっと面白い流れになってきたぞ。体温は36.3度排便は2つ半血圧は100/71
2021.11.05
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、前半は腰がずれやすかったけど、後半になると落ち着いてきて、その頃になると下半身の感覚が強くなっていた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、曲げ伸ばしの両方ともしっかりと腕を動かすようにしてみたら、動く感覚の切り替わりがはっきりして動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動く感覚と力の入る感覚があまり強くないけど、力強く動くような感じだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右脚の感覚はしっかりしているけど、その他は弱くて動きが少し重く感じた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕を曲げる時にこれまでよりもしっかりと動かし続けるようにしてみたら、腕の動きの切り替わりがはっきりして、全体のバランスが良くなった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、勢いを使って動きがちで、起き上がる時は背中の力を強く使っていた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右脚を踏ん張る感覚と右横腹に入る力の感覚がほどよく安定していて、バランスよく動くような感覚だった。・歩行器壁立前屈は、前に傾く時に下腹と太もも前側に力を入れて、股関節を動かすように意識をして動いてみると、動きの切り替わりがしっかりして、全体の動きがしゃきっとした。・歩行器壁立前屈は、股関節を軸にして動く事で腰回りに力が入り続けるので、ふらつきにくく感じた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕の支える感覚はしっかりしているけど、疲れた感じがあって踏ん張りきれないようだった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも両腕のバランスが良さそうだったけど、左手首の力が抜けやすい感じがして大きく動けなかった。・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、3セット目に重りを500グラムに変更した。・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、重りを増やしても動きはあまり悪くならなくて、力の入る感覚がしっかりしていた。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、セットの後半は疲れて動きにくくなるけど、これまでよりはマシだった。・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、5セット目に重りを2.3キロに変更した。・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、重りを増やしても力の入る感覚は安定していたけど、少し脇が開きやすいような気がした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、動き全体がまとまっていて脚全体で動くような感じだった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて踏ん張りやすかった。・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、手のひらを顔の方に向けて動かすようにしてみると、早く疲れて動きが小さくなりやすかった。・寝て右向きで左肩をすくめる(脚立)は、動く時に首から肩の間の力を、上手く使えていない感じがした。
2021.11.05
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回4セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 400グラム+短ベルト1本20回2セット ・寝て左向きで右肘を背中側へ引く 500グラム20回3セット ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.6キロ20回5セット・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.2キロ+短ベルト1本20回4セット・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ20回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左腕を上げる(脚立) 2.2キロ+短ベルト1本キロ20回5セット・寝て右向きで左肩をすくめる(脚立) 5キロ20回3セット
2021.11.05
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今日の訓練は休み
2021.11.04
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は最初から血圧が低くて、残念な流れだった。以前とは違って血圧が低くても、ちゃんと立っている姿勢の感覚はあるけど。ただ力が入り難い問題がある。なので昨日試してみた、力の切り替えの意識は試すことがしっかりとできなかった。残念だ。最後の方でやっている右向きで寝て左腕上げ(寝て右向きで左腕を上げる(脚立))の時に、ふと思いついて力の切り替えを試してみた。全部で5セットの中の4セット目。疲れて、動きが小さくなってきた頃。上げた腕を戻す時。重りに引っ張られて、上げた腕が自然と戻っていく。なので脱力するだけだけ。それがいつもの動きだった。しかしそのタイミングで、腕を下げる動きも力を入れて、重りに頼らずに戻ろうとする。すると、下げた腕を再び上げる時の力の切り替わりが、しっかりとできているように感じた。動きにメリハリがあるように感じた。そうしない場合よりも、よく動けているように感じた。これもまた、そんな意識での動き方が良いのだろうか?どの訓練項目も、戻っていく時は負荷に引かれていくのが普通になっている。他の項目でも、良いと感じる効果があるのか探ってみよう。体温は36.5度排便は4つ血圧は103/56
2021.11.03
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、脚の緊張が邪魔をして力が入りにくかった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、太もも前側によく力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、最初から血圧が低くて、力が入りにくかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、入る力が弱いので歩行器はいつもよりも少し高くしたけど、入る力の感覚がしっかりしていて動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、入る力は弱いけど、動きは軽くて安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚はしっかりしているけど、その割には動きが弱かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも早くから疲れた感じがあったけど、動きはしっかりしていた。・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、脇の後ろ辺りにしっかりと力は入るけど、疲れが強くなると動きが不安定になって、正しく動けていないような感じがした。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、最後の方のセットは、セットの後半で疲れて力が入りにくくなった。・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、肩の前側にしっかりと力が入るけど、セットの後半は疲れて動きが小さくなった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力は入るけど、脚の動く感覚がぼんやりしていて分かりにくかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて脚の動く感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左肘を背中側へ引くは、脇の後ろ辺りにしっかりと力が入って動く感覚は安定しているけど、セットの後半は疲れて動きが小さくなった。・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、肩の前側に安定してよく力が入るけど、セットの後半は疲れて動きが小さくなりやすかった。・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、腕を下げる時に自分で腕を動かすように力を入れると、使う力の切り替えがしっかりとできて、動きにメリハリがあるような気がした。
2021.11.03
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