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今年1年は色々と変化があった。まず大学を卒業できた。通信制で、コツコツ頑張っていれば卒業できるレベル。将来のことを考えて、最初は起業を目標に学んでいた。だけど計画が変わっていき、最終的にプログラミングコースを卒業した。欲しいものを作ったりしていけるかなと思って。だけどそれは、中途半端な気持ちでは大したことができない。まず何よりも、訓練中心の生活では、成り立たせるのは難しい。そう感じる。床ずれは随分と小さくなってくれた。この治りが早いのか遅いのか、全くわからない。何かをして短期間で治ったとか、全然変化がないとか、いろいろな人の情報が入ってくる。人は人、自分は自分。それぞれ同じ脊髄損傷者だとしても、麻痺の状態が違えば治りが違ってくるのは当たり前。信用できる情報でなければ、耳を傾けて心を動かされている場合ではない。傷の大きさ的には、入院して手術すればいいレベルだろう。だけど以前聞いた説明の、安静状態が自分には難しいと思う。訓練によっていろいろな部分の機能が回復しつつあるから、安静にしている事がとても難しい。安静にしていろと言われれば、そうし続ける事はできる。だけどその反動が、きっと病院のスタッフは未経験のレベルだろうから、とにかく地獄の日々になるだろう。縫合した部分が切れて、再手術なんてことも確率的に高そうだし。だからなんとしても、今の生活の中で治すしかない。毎日の座る時間は本当に少なくしているから、自宅生活としては十分に圧迫を避けているはず。訓練によって傷周辺の筋肉も動かされる。だからミクロレベルでは、傷の合体と剥離が繰り返されているのかもしれない。だとしても治ってきているのだから、それで良い。それに加えて、麻痺は少しずつ回復しているから、治るスピードは上がってもいいんじゃないかと思う。動かすことで血流が良い状態を保てている。高カロリーの食事はしていないが、バランスのとれた安定した食生活はしている。それでも、まだこんな状態。来年こそはと思って、今年もまた年を越すのか…。訓練は、もう少し時間を増やしても良いように思う日が増えた。今やっている予定日は、その日の狙いの部分をしっかりと追い込んでいるから、十分だ。それ以外の日に、細かいことをやって、もっと無駄なく追い込む必要があると思う。だけど1月からは、しばらく厳しい環境になる。そういった計画を立てられる空きが、あまり無いように感じている。誰かに助けてもらって生きることは、自分の意思や力ではどうにもならない事態が多々起こる。そこから逃げることもできない。今の燻った生き方で、自分をごまかしていてはいけないと思う。もっと熱く生きないと。
2021.12.31
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今日の訓練は休み
2021.12.31
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昨日は、訓練を終えて午後からカットへ行ってきた。ヘルパーさんの車に車椅子ごと乗せてもらって。いつものように。家を出て少し行った所に、損傷の激しい路面がある。そこではかなり体が振り回される。のけぞるように力を入れて、肘を踏ん張っていないと、どうなることやら。ゆっくり走ってもそんな感じ。さらにしばらく走ると、国道に出る。片側2車線の大きな道だが、進行方向が緩い上り坂になっている。なので、あらかじめ進行方向内側に上半身を傾けて、ハンドリムに手を引っ掛けて、反対側の肘は肘置きで踏ん張るように準備しておく。そうしておかないと、遠心力で上半身が倒れてしまうから。しかし今回はそれらの道を、これまで以上に楽に通り抜けることができた。損傷の激しい路面では、肘で上半身を支えはするけれど、どちらかと言えば体幹で支えているような感覚。麻痺によってお腹周りやお尻等の感覚は、曖昧な感じ。全くわからないわけではないが、果たしてそれが怪我をする前の何割わかっているのだろうか?それでもこれまでと比べると、その安定感に驚いた。こんな体だけど、腰で座っている感覚がある。下半身が安定していて、お腹周りを使ってバランスをとっている。さすがに軽く肘はついていたが、ほとんど頼る事はなかった。それぐらいしっかりしているなら、次の難所はどうなるだろうか?期待でワクワクする。その国道に出る交差点。いつもと同じように準備はするけれど、お腹周りの意識を強くして、できるだけ腕や手は使わないようにしてみた。するとこっちでも、これまで以上に安定して曲がり終えることができた。遠心力に対抗して、しっかりと踏ん張る感覚がある。いつもやっている左側屈の効果が強く出ていると感じる。この激しい道を初体験したのは、2年前の冬だった。この前の週末のお腹周りの筋肉痛。それ以外の部分も、激しい激痛と回復を繰り返してきた。2年前の冬よりも、もっと前から。やっとここまでになったか。それでもまだ、胸の下辺りでベルトを使って車椅子と固定している。まだこの程度なんだ。
2021.12.30
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今日の訓練は休み
2021.12.30
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今日の訓練はKさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。いよいよ今年の最終日。毎年のことだけど、軽く訓練して道具の清掃などをして、お茶の時間を過ごして終わる。なので脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈曲(介助有り))の次、歩行器立位を最後にした。脚の伸ばしと曲げは、全体に強く力が入るようになってきている。全体といってもその感覚は、徐々に変化しているような気がする。どちらもポイントになる部分は相変わらず強く力が入る。そのポイントとポイントを繋ぐ間の筋肉の感覚が気になる。脚全体に強く力が入ると感じ始めた頃は、それらにあまり差がないように感じていた。しかしそれらに感覚の強さの差がどんどんできてきた。脚全体とは言えないのではないだろうか?そんな疑問も、ふと感じる。だとしても脚全体の動きとしては変わりないどころか、強くなっていると感じられる日が増えている。必要な部分へ力を集中するように、変化しているのではないだろうか?そう思うことが増えた。歩行器立位は昨日に引き続き、良い調子だった。手のひらを使う意識も、昨日より上手くできたような気がする。今日も腰の位置調整で試したことがある。最初にやってみたのは前々回。昨日も試してみた。そして今日も、ずれた腰の位置を調整する時に、その新しいやり方を試した。歩行器を使って立つ姿勢は、リフトを使って立たせたら、壁に貼り付けたクッションへお尻をもたれかけさせ、膝が抜けないように前方から支えてもらう。手は歩行器のグリップにマジックベルトで括り付けている。第一段階の姿勢調整が完了したら、リフトはハンガーからベルトを外して部屋の隅に避ける。それだけ。膝は抜けないように軽く支えてもらっている状態なので、手とお尻と足でバランスをとって立っている。その状態で横ずれした腰を調整する時には、介助者が歩行器前方から腰の両横を掴んで壁から引き離す。お尻が壁から離れている間に腰を横移動させて、再びもたれさせる。1センチ単位での調整が当たり前。なので、腰を動かす力と、調整する繊細さが必要。そして時間もかかる。なので正直なところ、好きな方法ではなかった。ただそれしかなかっただけ。それとは違った、何年も前に試した方法がある。きっと誰でもすぐに思う方法。横から押すだけ。しかし体幹が弱いと、壁のクッションへお尻がしっかりと当たっているから、相当の体重がかかっている。なので少し押した程度ではびくともしない。なので、諦めていた。最近は第一段階の姿勢調整で、リフトのハンガーを外す前にその方法で微調整するようになった。それができないだろうか?ふとそう思った。なので介助者に横から押してもらうと、簡単に動いた。簡単に動いた理由の1つとして、クッションに巻き付けてある滑り止めは、ボロボロになって全く役に立っていない。もちろん以前は、しっかりと滑りを食い止めてくれていた。その違いはあるだろう。だとしても、介助者が拍子抜けするほど軽い力で腰を押して動かすことができたので、あの頃よりもしっかりと立つ姿勢に近づいているのだと思う。体幹がふにゃふにゃだったら、今も昔もただ立っているだけなら見た目はあまり変わらないかもしれない。しかし壁にもたれているのか、それとも自分の足で立っているのかには、大きな違いがある。その大きな違いを築き上げてきたと信じたい。介助者が変わっても、同じように調整できた。これは間違いない。そう思っている。そして何よりも、介助者の負担が1つ減ったことが嬉しい。体温は36.6度排便は4つ血圧は99/56
2021.12.29
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、後半になって腰がずれやすかったけど、横から押してもらって調整できた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕に入る力は少し弱いけど、安定感があったので動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りをしっかりと使っているけど、なんとなく動きが硬かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動く感覚は自然な感じだけど、重たかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、少し腰が不安定だけど、しっかりと腕を使って動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、右横腹の動きが少しふわっとしていて、腰がずれやすそうな感じだった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に腕を上手く動きに合わせて伸ばすことができて、体幹で動く感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、動きが安定していて右横腹に入る力がしっかりしていたので、起き上がった時にしゃきっとしていた。・歩行器壁立前屈は、いつもより下半身の感覚が少し弱いけど、動きはしっかりしていた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手のひらで支える意識をすることで、いつもより支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、手のひらで支える意識をすることで、いつもより安定して腕を少し曲げた状態で保持しやすかった。
2021.12.29
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ
2021.12.29
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器について気になることを試してみた。1つはこの前考えていた左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)の時の、歩行器の高さ。動きが安定してきたので、更に低くしてやってみようって話。低くするだけなら、それがなんだって話。ポイントは腕の状態。歩行器が低くなり過ぎていない場合。脇を開いて歩行器に肘をついていなくても、肩から肘までが体の横にあれば、上半身は簡単には前へ倒れない。だけど歩行器を低くすることで、必然的に腕を伸ばすようになると違ってくる。体の横にあった肘が前へ出るほど、腕の重みや状態に引っ張られて、上半身が前へ倒れやすくなる。体幹に麻痺があるから、少しの事に思えても、実際には大きな違いがある。他にもいくつか難しくなる理由はあるが、横腹だけで動きたいから、腕に力が入って余計な動きをしないようにする必要がある。だけど動きに合わせて腕も伸ばす必要があるから、力のコントロールが難しい。動きを妨げない程度に、できるだけ力を抜いて。これがこれまではかなり難しかったのだけど、今日はそれが凄く上手くできた。なので、強くなってきた体幹の動きだけで、しっかりと起き上がれて、腕に邪魔されなかった。そして昨日考えていた支え方。手のひらで支える意識をすること。脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)では、いつもより安定しやすい気がした。考えてみれば、それはそうだろう。1点集中になりやすい指の股と、面で支える手のひら。どちらの方が安定しやすいかなんて簡単にわかる。手のひらで支える意識は、さほど難しくなく感じる。しかし手首の使い方は、慣れるまで難しいような印象が残った。腕を伸ばしきった時の状態は、低くした歩行器に向かってまっすぐの状態。手首に麻痺があってコントロールができなければ、肘を伸ばそうとすることで、自然と親指を突き出すような状態になる。肩と肘の動きに操作されて、手首が尺屈状態になりやすい。ただでさえ重力でそうなりやすいのだから、尚更のこと。なので、手首を橈屈側へ動かす意識が必要。意識するぐらいなら簡単。しかし麻痺によりコントロールが難しいから、いとも簡単にその状態ができるわけではない。ここが大きなポイントになりそうだ。最後にやっている腕で上半身を腕で支える(歩行器壁立低い高さで腕で体を支える)のは、左腕だけと両腕の両方をやっている。そのどちらも脇を開いた前屈の時に気づいた手首の使い方が必要になる。幸運なことに、それとは違ってこれらの動きはゆっくり。なので、それぞれの関節や筋肉に対して落ち着いて対応できる。安定している部分は少ない命令でコントロールできるから、狙いの部分へかなり意識を集中できる。そのためだろう。手首の使い方がわかってきたような気がしてきて、両腕で支える時には良い安定感だった。肩周りや上腕三頭筋の回復もあって、手首の感覚に集中できた。そうなってくると、また訓練後半の時間帯に手首に集中した何かを入れる必要が出てくるのかもな。今年の訓練は今日と明日で終わり。明日は軽くやって終わる予定だから、今年の集大成は今日と言っていいだろう。面白いことに、ほとんど全て調子が良かった。細かな事でも変化が感じられたし、腕肩等は動きが良くなって重りの調整が多々必要だった。その中でもう一つ、これは大きな変化を感じた。脚立で吊った左脚を閉じる動き(神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立))。今はまだ介助でやっているが、感覚はどんどん変化してきている。その感覚に驚きがあった。太もも内側や付け根辺りの筋肉を使って動かそうとする。内転筋群を意識している。それらは恥骨の辺りから繋がっているので、下腹の下の方にも力の入る感覚が出る。その下腹の下の方で感じていた感覚が、大きく広くなった。左下腹の真ん中辺りから感覚が出ている。感じる範囲が広がった事で、力強さも増している。セットが進むと更にそれが強くしっかりした。これによって急に左脚を閉じる動きが目に見えるようにはならないだろう。しかしこれまでの経験からすると、脚を閉じる動きから股間周りへの影響は大きいと考えている。排尿排便や尿の溜まっている感覚、それらに関する自然な身体の反応。これまでやってきたいろいろな訓練項目の総合的な効果で、それらも変化し回復してきているが、この項目を再開してからの変化は目覚ましいものがある。これは来年、何かあるかもしれないな。体温は36.6度排便は5つ血圧は82/65
2021.12.28
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、途中で腰が滑るように軽く左へずれて、それが何回もあった。・歩行器壁立は、腰を少しだけ横移動したいときに、横から押してもらったら調整できた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕を伸ばす時に手のひらで歩行器を押すように意識すると、いつもより安定しやすい気がした。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りをしっかりと使って安定した動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力を入れて動く意識よりも、動き方を意識して自然と動けるような感じが強かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、なんとなく腰の位置がピタッと決まらない感覚があるけど、しっかりと腕を使ってバランスよく動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じようにしっかりと力が入って動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように動く意識をするだけで、軽く動けて力強さも少し感じた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力がこれまでよりも少ししっかりして、起き上がった時のふらつきが少なかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、歩行器をいつもより低くして起き上がった時に、肘で上半身を支えられないようにしてみたけど、体幹でしっかりと支えて腕はほどよく脱力してバランスが取れていた。・歩行器壁立前屈は、下半身をしっかりと使って動く感覚はあるけど、いつもより動きの素早さがなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、入る力の感覚が強いけど、腕を曲げ伸ばすと何となく不安定な感じがした。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、見た目の動きは小さかったけど、少し腕を曲げた状態で、下を見るように頭を動かしても支えられた。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、肘の辺りに入る力がしっかりしていて、セットが進むほど力強くなった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、重りを増やしてセットが進むと、疲れて動きが不安定になったけど、入る力は最後まで強かった。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、重りを200グラム+短ベルト1本に変更した。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩周りに入る力の感覚は特に強くないけど、重りを減らしても動きは安定していた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、いつもより力が入りにくく感じるけど、見た目の動きはあまり悪くなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、力の入る感覚はいつもとあまり変わらないけど、脚全体のまとまった感覚が弱かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りに入る力がいつもより強くて、セットが進むと下腹の左側の広い範囲に広がった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、セットが進むと、胸に上手く力を入れて動かせるようになっていった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、3セット目に重りを700グラムへ変更した。
2021.12.28
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.9キロ20回・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 3キロ20回2セット・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.9キロ20回2セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 300グラム+短ベルト1本20回・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 300グラム20回・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 200グラム+短ベルト1本20回・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回3セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム+短ベルト1本20回2セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 700グラム20回2セット
2021.12.28
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いつもの朝の洗髪清拭。横を向いた姿勢になることが何度もあり、その時に自分でチェックする部分がある。手の人差し指と親指の間、指の股。この部分がマメになりやすい。今年はそれが悪化して、膿が溜まってごっそりえぐれ、その部分に負担のかかる項目が全てできない期間があった。これまで10年以上やってきて、何度かその部分を怪我したことがある。だけどそれらはいつも、継続して長期にわたって痛める事はなかった。しかし今は違う。間違いなくその部分を怪我しやすくなっている。保護材を使うことで、怪我はしないが、油断はできない。そうなった理由は、腕の動きが回復した事が1番だろう。腕が使えるようになって、しっかりと自分で歩行器を押したり引いたり、体重をかけて支えたりできるようになったから。自分で握る事はできない。なので握るように、ナビスのマジックベルトで固定している。この固定が緩いと、擦れてマメになりやすい。鉄棒でマメができるのと同じようなことだろう。なのでしっかりと固定してもらうが、それでも体重のかかった腕によって動く。しっかりと手首の動きをコントロールしきれていないから。手首の動きが小さくて、握る部分から動く時があるから。そういったことなどや、他の要因もあって、マメになりやすい状態が続いている。それこそそれが嫌ならば、しっかりと手首を動かしたり、自力で握る事も必要になるのだろう。そこまで今は回復していないけど、将来的にそういったことが必要だと思っていた。今朝もいつものようにチェックしていて、ふと考えてみた。なぜこの部分なのか。最も負担のかかっている部分なのはわかる。しかし、そこだけが歩行器に触れているわけではない。もちろん手のひらも歩行器と接している。いつもの動きや意識を振り返り、あっ!と思うことがあった。この部分で支えるようにして手を使ったり、そう意識したりしていること。それが間違いなのではないだろうか。手で支える場合、普通は手のひらをしっかりと使う。指の股だけで支えるなんて、特殊な場合だけだろう。だけど今そう気づいたのも仕方がない。これまでは動きや感覚が今ほどなかったから、そういった考察にまで進むことができていなかった。とにかく腕を伸ばして支えなくてはならない。その意識から、当たり止めになるその部分を無意識に使うようにしていた。だったら、手のひらで支えれば負担が減って、怪我しにくくなるのではないだろうか?残念だけど訓練は明日から。今日は休息日。明日試すぞ。
2021.12.27
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今日の訓練は休み
2021.12.27
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今日の訓練は休み
2021.12.26
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昨日は歩行器立位で張り切り過ぎた。一昨日までのお腹の筋肉痛が上乗せされている。なかなかきついけど、朝から訪問入浴があるので、それで少しはマシになるはず…と思っていたが、入浴が終わってしばらくしたらまたバキバキ。お腹が痛い…。そのせいで、やらなくてはならない事が進まない。これほんと、いつ筋肉痛になり難くなるのかなぁ。
2021.12.25
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今日の訓練は休み
2021.12.25
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。少しマシにはなったが、昨日の筋肉痛がまだ続いている。動けば和らいでくれるだろう。しかしそれも一時的な事で、きっと後で倍返しされるんだろうなぁ。これが麻痺の無い体なら、何かして動いているから筋肉がそれなりにはほぐれる。しかし麻痺があり、ベッドで寝て過ごしていれば、下半身はもちろん、体幹もあまり使わない。なので通常の緊張の上がり方と筋肉痛で、だんだんとバキバキになってくる。仕方がないね。筋肉痛にならないほどに、強くなるまでは。その影響もあってか、最初にやっている脚の伸ばしと曲げ(神経伝達訓練脚伸展屈伸(介助有り))は、感覚が強かった。最近これをやっていて、しょっちゅう考える。1人でできる装置を。イメージはほぼ完成していて、それが可能か検証する段階かな。ただそれを作るタイミングが問題。工作好きのヘルパーさんと、通常の支援の後で時間がある時に、時間を延長してもらってやろうかな、と。そう考えていたら…新しい人が入ってきて、その人を教育する事になった。引き継ぎとか、同行とか言うやつ。夜の食事介助のね。装置…まだまだ先だなぁ。今日は歩行器までに、肋骨をマッサージ機でゴリゴリやっておいたおかげか、呼吸はマシだった。血圧は筋肉痛のおかげで少し高め。そういった事もあって、立位は少し気持ちに余裕がある感じ。おかげで色々とチェックできた。特に良かったなと思うのは、脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)の左腕。脇から手首近くまでの感覚がしっかりしていて、よくまとまっている気がする。踏ん張りがしっかりしていて、健常時にやった腕立て伏せの感覚に似ている。これまでよりも…踏ん張り切れないとか、力が勝手に抜けそうとか、腕の反応が悪いとか、コントロールが難しい…といった感覚がほとんどない。最近急に良くなってきたぞ。回転(歩行器壁立回転)の、お腹周りも調子良かった。お腹周りをしっかりと使って上半身を動かす感覚。それがこれまでよりも、はっきりとしっかりと強く感じる。あまり疲れが強くなければ、苦手な右は傾く動きも、しっかりと横腹を折り曲げているように見える。これも、どんどん見た目の動きも良くなってきているな。左側屈のおかげかな。そして1番驚いたのが、歩行器立位の最後の方にやっている、左腕で上半身を支える(歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える)の、安定感。上腕三頭筋と肩周りが、驚くほどこれまでよりもしっかりしていて、凄く支えやすかった。この項目までに腕を沢山使ってるから、いつも疲れ気味にはなっている。だとしても今日はこの調子。何かが変わってきたのかな。といった感じで、歩行器立位は良い調子だった。特に腕。これは最近脚立を使ってやっている、腕を上げ下げする項目が効いているのは間違いない。これはセッティングを少し工夫すれば、1人でずっとできる。だけどそのセッティングに時間がかかるから、日常生活の空き時間にお手軽にできる事は無い。時間のかかるセッティングだけど、訓練中は他の事をやっている間に段取りしてもらうから、実質セッティング時間はゼロに近いおかげ。もっとできると腕の動きを、凄く回復させていけるのになぁ。体温は36.4度排便は3つ血圧は106/80
2021.12.24
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、達感覚は凄く強いわけでは無いけど、いつもより安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕の動く感覚がしっかりしていて、特に左腕の踏ん張りが強かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの感覚は強いけど、下半身の感覚が弱くて動き全体のまとまりが弱かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転よりも下半身の感覚が感じられるけど、動き全体のまとまりは弱かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、なんとなく腰の位置が不安定だけど、しっかりと腕を使って動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、脚の感覚は歩行器が高い時よりも感じやすくて、お腹周りに入る力が強くて動きやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、いつもより脚の踏ん張りが弱いけど、動きは寒かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、下半身をしっかりと動かす感覚が分かりやすくて、起き上がりきった位置でのふらつきがいつもより少なかった。・歩行器壁立前屈は、下半身をしっかりと使って動く感覚が良かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕の踏ん張りが強くて、不安定な感じがなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕がしっかりしているので傾いても安定していたけど、大きく傾くのは難しかった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩周りにしっかりと力の入る感覚はあるけど、いつもよりふらつきやすかった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、これまでよりも安定して力が入るけど、早くから疲れが強くなって、セットが進むほどふらつきやすくなった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、腕に入る力の強さがこれまでよりもかなり強くて、大きく動けた。
2021.12.24
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 300グラム+短ベルト1本20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回3セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回3セット
2021.12.24
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あー、お腹が痛い…緊張が高くて辛い…昨日は訓練の後で訪問入浴があり、疲れがあっても湯船につかったら、そこそこ和らぐと考えていた。だけど…それぐらいでは効かない…効いていない…昨日の歩行器立位は、息苦しさが少しマシな気もして…血圧が大きく下がるような不調もなくて…そうなると張り切っちゃうわけで…バキバキの筋肉痛だな…おかげですぐに緊張が上がって痙性は出るし。見た目は大丈夫でも、お腹が張ってる感じでしんどいし。おしっこが溜まっているのか、筋肉痛で気持ち悪いのか、判断しづらい。試練だなー。
2021.12.23
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今日の訓練は休み
2021.12.23
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位での息苦しさをなんとかするため、いつものサイクルよりは少し早いが、鼻毛を切ってもらい、吸い込みをよくした。それと、肋骨を上下に動かしてもらって、少しほぐしてみた。まぁこれは気休め程度だろうが。何か感じられたらよしとして。いつものように歩行器を始める。やはり鼻毛を切ったから、空気の通りが良くて楽だ。だけどこれはまだ準備段階。立つ前は体の前面が緩んでいる状態。だから胸のつっぱり感は無い。そして立ってみる。大体最初は調子が悪くないので、あまり気にならない。項目をこなしていくにつれて、全身に疲れが溜まってくる。自分では麻痺によってよくわかっていないが、筋肉が弱いのできっと早々に柔軟性は下がっているはず。そうなった頃に息苦しさが出てくる。ところでそれぞれの項目の調子だけど、全体的に軽くて良い動きだった。その中でも最近注力している左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)は、ゆっくりしたペースだが日を重ねるごとに動きが安定しやすくなっていると感じている。今日も20回2セットを3回に分けてやりこんだ。その中の感覚で特に良かったのが左脚。左へ傾いて起き上がる動作をする時に、左脚をしっかりと踏ん張って伸ばすように蹴り出す。もちろん見た目ではわからない。だけど感覚の中ではそう動いている。命令した通りに。これが調子よくて、力を込めた時に跳ねるような勢いを感じた。これまでにも時々感じていた感覚。それが今日はかなり調子よくて、楽しかった。この動きは、歩行器で立った状態…お尻は壁のクッションに付けてもたれているけれど…手は歩行器のグリップにベルトで括り付けているけど…膝は抜けないように介助者が押さえてくれているけど…上半身は自分で保持している状態。今はまだギリギリ肘をついて上半身を支えられるような高さでやっている。この状態から脇を開いて、ついていた肘を歩行器から外して、左へ傾く。傾きの限界は横腹が歩行器に当たる角度。その傾いた状態から、腹筋だけで上半身を起こす。この状態よりも更に歩行器を低くすると、腕も使う必要が出てくる。使うと言っても、動きに合わせてついていくように。低くすることで、常に腕を伸ばして上半身の位置を安定させる必要があるから。これはちょっとでもバランスが悪いと、かなりふらついてしまう。腕が疲れて動きが悪くなっていて、全体の動きについていけずに遅れたら、バランスを崩して上半身が思わぬ方向に倒れてしまう。何度かやった事はあるが、連続で安定してなんて全く無理だった。だけどその頃とは違う。腕の動きはこの1年でかなり回復させられた。自分の基準では…。だからそろそろ、体幹主体の側屈ではなくて、腕もバランスを取るためだけに使った側屈へ切り替えて行ってもいいのかもしれない。毎夜毎夜の疲労状態から、少しやり過ぎ気味を維持しているようにも思える。だけどそれぐらいじゃないと、麻痺は回復しないから…。結局のところ、息苦しさはあったけど、前回ほどではなかった。もはやそう思い込みたいだけかもしれないが、肋骨の突っ張りがマシだったような気がする。いやー、やっぱり、なんとかしないとやばそうだなぁ。体温は36.6度排便は2つ半血圧は123/84
2021.12.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧の下がりと腰のずれは少なかったけど、後半は息苦しさが強くなってしんどかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、入る力はばらつきがあるけど、動き全体のバランスは良かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、感覚がしっかりしていて動きが軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚は弱いけど、右の横腹から脚にかけての一体感がしっかりしていて動きやすかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕に入る力はとても強くは無いけど、バランスよく安定してしゃきっと動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、しっかりと力が入って動きが軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、入る力は歩行器が高い時よりも強かったけど、背中に入る力が足りない感じで動きが重たかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、起き上がる時に左脚をしっかりと踏ん張ってはねるような勢いが感じられた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右の横腹から脚の外側にかけて感覚のまとまりがあって、しっかりと力が入っていた。・歩行器壁立前屈は、下半身にしっかりと力が入って、しゃきっとした動きで前に傾けた。・歩行器壁立前屈は、後半のセットになって疲れて動きが遅くなったけど、下半身にしっかりと力を入れて使う感覚が良かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の外側が自分で感じているよりも疲れが強いようで、堪えきれずに崩れた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が踏ん張れないので、大きく傾けられなかった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、しっかりと力が入って、肘だけを使う感覚の動きがいつもより多かった。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、いつもよりは入る力が少ししっかりしているけど、早くから疲れて動きが悪くなりやすかった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、セットが進むと感覚がしっかりしてきたけど、動きはふらつきが多かった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩甲骨を固定する意識を強くした方が、動き全体を安定させやすかった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、肩を内側に少し回した状態で動くと、肩の前側に入る力が安定して動きやすかった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、肩の前側から胸の端にかけていろいろな部分を使うように動いてみたけど、見た目の動きはあまり変わらなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に安定してよく力が入って、脚全体の感覚がまとまっていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、右足ほどでは無いけど、脚全体のまとまりがこれまでよりもしっかりしていて、動く感覚が良かった。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、力をしっかりと込めようとするよりも、必要な部分に力を入れて動かす意識を強くした方が、動きが安定した。
2021.12.22
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.9キロ20回3セット・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 300グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット
2021.12.22
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。呼吸がしづらい日だった。もともと麻痺で呼吸筋がまともじゃないから、声は小さく、しっかりと深呼吸もできず、酸素濃度が95%を下回るなんて普通のこと。だけど今日は特に息苦しくて、歩行器立位は辛かった。結局は早々に中断したんだけど。その理由を色々と考えてみた。普通にいつでもあり得るのは、鼻づまり。鼻水や鼻くそがあれば、すぐに吸い込みが悪くなる。それがなくても、鼻毛が伸びていれば、かなり悪影響がある。でもそれらじゃないなぁ。今回の1番の原因は。だとすれば、最近ずっと感じていた胸のつっぱり。肋骨の開きが悪くて、肺が開きにくい。だけどそもそも麻痺でそんな状態。肋骨と肋骨の間の筋肉をちゃんとほぐして柔らかくしておかないと、どんどん硬くなってさらに悪化していく。結構これ、重要だけど知られてないんだよね。でも今更それ?で、あぁあれか…と思い当たることがあった。最近どんどんやり込んでいる、横に向いて伸ばした腕を下げる動き(寝て横向きで腕を伸ばして下げる(脚立))が関わっているんじゃないかと。これの狙いは大胸筋の回復。大胸筋は肋骨の上にあるので、これが硬くなれば肋骨の動きは悪くなる。そういえば…何年も前にこのパターン経験したぞ。と思い出し、あの頃は大胸筋の硬さを取り除くのが主になっていたが、今は主として麻痺を回復させて動きを取り戻そうとしている段階。それを狙いとした動作をしているので、大胸筋が疲れて緊張が高くなっていることもあり得るのでは?と思ったり。とは言え、カチカチになるわけでもなく、日常生活の中で腕の動きを妨げることもない。しかし意識すると、何となくホカホカしているような、ギュッとしているような、これまでになかった感覚を感じられる。だからやはり原因は、コレなのかもね。でも、回復の手ごたえを感じているから、何なら更にガンガンやってやるぞ。それでどうなっちゃうかは、やってみないとわからない。あの頃のように、大胸筋の痙性で呼吸が出来ない!何てのは遠慮させて頂きたいけど。ただやはり早急に、肋骨の間の肋間筋をほぐす方法を確立しないと。息苦しいのはホントにしんどい…。体温は36.7度排便は1つ半血圧は82/50
2021.12.21
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、呼吸が浅くて血圧が低めだったので苦しかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕をしっかりと使えているけど、腰が右へ少しずれやすかったので、何となく動きにくかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、横腹をしっかりと曲げる感覚が強かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、上半身の動きは安定しているけど、下半身の感覚が鈍かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力がしっかりしていて、ふらつきが少なかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕の動きはしっかりしているけど、腰が右へずれて全体のバランスが少し悪かった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、力はしっかりと入るけど、伸びきった時の感覚が弱かった。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、しっかりと力が入って動きは安定していたけど、3セット目は疲れて動き辛くなった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、力はいつもと同じように入るけど、セットの後半は疲れてふらつきやすくなった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、いつも力の入っている部分は感覚が弱くて、胸の下半分を使う意識をするとスムーズな時があった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りにしっかりと力が入って、全体の動きが軽くてまとまっていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側の付け根辺りに安定して力が入って、セットが進むほど動きがまとまるようになった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、セットの後半はふらつきやすくなるけど、力は安定して入った。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、疲れが強くなっても入る力の感覚がしっかりしていて、伸ばしきる感覚がしっかりしていた。
2021.12.21
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回2セット・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.9キロ20回3セット・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 300グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回4セット・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット
2021.12.21
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今日の訓練は休み
2021.12.20
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今日の訓練は休み
2021.12.19
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今日の訓練は休み
2021.12.18
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は、少し血圧が低めな感じだったけど、感覚と動きが良くていい調子だった。特に腕を使う項目。最初から腕の疲れがあって、どうなるかと思っていたけど、かなり頑張ってくれた。以前なら疲れていると、すぐに動きが悪くなったり、力が抜けやすくなっていた。しかし今日は、素早さは劣るけど安定した動きで、何よりも力を入れ続けられたのが良かった。訓練の後半は腕や肩の項目がほとんど。疲れが気になっていても、どれもしっかりと動けた。項目によっては負荷を増やしたり。いい感じで強くなっていってる。後半には、脚立で脚を吊って閉じる動きもやっている。それの右脚を閉じる動き(神経伝達訓練右脚内側に閉じる(脚立))は、最近脚全体の感覚の一体感がいい。この一体感は少し前から現れていたけど、それが更に安定感を増したような感じがする。以前のように太もも内側だけ強く力が入って、他の部分の感覚は別物って感じではない。もちろん今も太ももの内側や、その付け根辺りが感覚としては1番強いが、その他の部分に向かって自然な感じで感覚が繋がっている。その繋がりが脚全体まで届いてるような感じ。ここから、動かしている感覚がもっと強くなるといいのにな。体温は36.7度排便は1つ血圧は97/67
2021.12.17
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、血圧が少し下がりやすかったり、腰が右へずれやすかったけど、感覚と動きは良い調子だった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左腕の疲れが最初から強かったけど、その割には最後まで安定して動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの下半身の感覚がしっかりしていて、スムーズに動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、いつもより全体の感覚が弱くて、動きが少し重たかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも疲れた感じがあったけど、しっかりと腕を踏ん張って力強く動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも感覚がしっかりして、しっかりした動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りにはしっかりと力が入るけど、下半身の踏ん張りが弱くて、全体的にいつもより動きづらかった。・歩行器壁立前屈は、下半身をしっかりと使って動けた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、起き上がる時に、左脚の踏ん張る力は伝わりが弱かったけど、右横腹から右脚への一体感がしっかりしていて、コントロールしやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕全体がしっかりしていて、手首が少し感覚が弱いだけだった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、全体的に安定感があるけど、左肘がもっと踏ん張れるとさらに大きく傾けそうだった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、重りを増やすと動きが遅くなったけど、しっかりと踏ん張って動ききれた。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、動きはゆっくりだけど、しっかりと力が入って伸ばしきる感覚が安定していた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、ふらつきやすいので重りを400グラムに変更した。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、力を込めて動かそうとするよりも、肩の横側に力を入れて動かす意識をするだけの方が安定していた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、肩の前側から胸の端の辺りにかけてしっかりと力が入って、肩の前側を動かすイメージをすると、一番動かしやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側にしっかりと力が入って、動き全体の一体感がしっかりだった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、右脚ほどでは無いけど、脚全体のまとまりがあって、太もも内側と付け根辺りに入る力が強かった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、4セット目に短いベルトを1本追加した。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、最初はいろいろな力の入れ方をしても見た目の動きはあまり変わらなかったけど、ベルトを追加すると、力の入れ方にまとまりができたような気がした。
2021.12.17
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.9キロ20回2セット・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム20回3セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回
2021.12.17
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今日の訓練は休み
2021.12.16
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の最後にやっている、歩行器を1番低い高さにして腕だけで上半身を支える動き(歩行器壁立低い高さで腕で体を支える)は、久しぶりに調子が良かった。左腕の肩から肘までがしっかりして、コントロールしやすかった。腕を曲げていっても、力が抜けるような不安定な感じがない。上腕三頭筋がまたしっかりしてくれたようだ。肩まわりの安定性も上がっているのだろう。そういった事が上手くまとまって、今日のこの調子になったのだと思う。少し前までは、新しい項目をやるために右腕に時間を使っていた。それが落ち着いてきたので、左腕の弱点を取り込んでいたところ。肩周りと上腕三頭筋。上腕三頭筋はこれまでと同じように肘を伸ばす(寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車))項目を再開。だけどそれまでとは違い、肘の動きだけに集中してやっている。伸ばし切る感覚が弱かったので、それを取り戻すため。肩周りは寝て右向きで体の前に出した腕を下げる動き(寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立))の効果かな。左の肩周りは、しっかりしているようで、実はどこかの強い筋肉が頑張っているだけのような感じ。力の強弱があって、しっかりと動ける動作と、ふらついて仕方がなかったりする動作が入り混じっている。まだまだやっていきたいパターンはいくつもあるけれど、穴埋めをするように弱点をつぶしていくから、意外と早く克服できていくのかもしれない。これが現状で大きな効果を出しているとは言い難いだろうが、プラスになっているのは確かな感覚。まだまだやっていきたい動きがあるから、これからの変化が楽しみだ。体温は36.5度排便は2つ半血圧は112/79
2021.12.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・歩行器壁立は、全体を通して左脚の感覚がぼんやりしていて踏ん張りにくくて、腰が左へずれやすくて、お尻が滑りやすい感じがした。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、胸を使う意識をする事で、動きが安定しやすいような感覚があったけど、腕が疲れた感じでゆっくりした動きだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、腰がずれやすくて全体の感覚をコントロールしにくかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動きは安定しているけど、下半身の感覚がいつもより弱かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、何となく腰が不安定で踏ん張りにくかったけど、腕の動きがしっかりしていたので、起き上がりやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腰がずれやすかったので1セットだけにした。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、下半身の感覚は少し弱くて踏ん張りにくかったけど、お腹周りがよく動いたので、動きは安定していた。・歩行器壁立前屈は、感覚が少し弱いけど、下半身をしっかりと使って動けた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、間をあけてやったけど、5セット目はしっかりと力が入ってもふらつきやすくて不安定な動きだった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩から肘の間がかなりしっかりしていて、腕を曲げた時の不安定な感じがなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕がしっかりとしているので、動きはあまり大きくなくても安定感は強かった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、しっかりと力が入って伸ばせて、これまでよりもセット後半で疲れた時のふらつきが無かった。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、手のひらが顔向きの時と同じような調子だったけど、それよりも動きはしっかりしていた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、動きが良いので、最終的に100グラム減らした。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、重りを減らしていっても力の入る感覚はあまり変化がなくて、動きは安定していた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、2セット目に重りを600グラムへ変更した。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、重りを増やすと動きが少し小さくなったけど、入る力の感覚はあまり変わらなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側にしっかりと力が入って、脚全体のまとまりがあって何となく疲れたような感じがした。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入るけど、脚全体のまとまった感じは無かった。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、前回よりも力の入る感覚がしっかりしていて、特に肘辺りの力がしっかりしていたけど、最後の方のセットでは疲れて肘が伸びきらない時もあった。
2021.12.15
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回2セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム20回2セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 300グラム+短ベルト1本20回・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回4セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車) 2.5キロ20回5セット
2021.12.15
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今になってというか…ふと気づいた事があった。歩行器立位での脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)の時。最近両腕とも調子が良くなり、動きがしっかりしてきた。上腕三頭筋をしっかりと使って、肘を伸ばすことができるから、前傾した上半身をバランスよく起こす事ができる。それに加えて手首の感覚も、じわりじわりと回復しているような感じ。実際に動いている途中で、手首の筋肉の収縮はしっかりと感じられている部分もある。その部分をしっかりと意識して、手首の曲げ伸ばしを意図的にする事により、更に前傾した上半身を起こしやすく感じている。それらは、もちろんそれで良い。だけど、なぜかこのタイミングで大きな忘れ物を思い出した。それは胸。大胸筋の麻痺はまだまだ強く、収縮を感じられる日もあるけれど、しっかりと使えているとまでは言い難い。どちらかと言えば、周りの動きに合わせて動かされている感じ。幸い日々の柔軟運動により、10年以上前?のような胸の筋肉の拘縮?のような硬さは無い。日々の積み重ねにより、柔軟性を取り戻したから。だからこそ気づかなかったのだと思う。周りの動きに流されていたから。この動きは単純に言えば、立ってやっている腕立て伏せ。腕立て伏せの効果と言えば…大胸筋の筋トレも含まれている。何故かいつも腕や手首に気をとられて、すっかりそれを忘れていた。ダメだァー!ちゃんと胸も意識しないと!そんな事で、動いている時に、胸の筋肉の収縮を意識して感じ取ってみた。そしたら、良い感覚で動いている。動かされていると言った方が合っているけど。なので、上腕三頭筋はあまり意識しなくてもコントロールできているから、送る命令は少なめで。手首を動かす意識と命令。そして脇を締める意識と命令。こっちの2つに集中してみた。結果としては、1年や2年前に比べると感覚は感じやすくなっている。だけどしっかりと力を入れて動かせるほどではない。なので、その2つをしっかりと使って動いている感覚ではなかった。だけどまぁいいさ。最近になって変化がどんどん出てきているから、急いで動くように要求しなくても良いだろう。しかしこの感じなら、特に胸は他の項目でも取り組んでいるから、案外早く回復するかもしれない。楽しみだ。体温は36.4度排便は2つ血圧は88/63
2021.12.14
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、全体を通して感覚がとても強くは無いけど、動きは軽くて安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、胸を使って脇を閉じる意識をしたら、疲れて動きづらくなっても、極端に悪くはならなかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、腰のずれは少なかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りと脚を踏ん張る感覚が弱いけど、動きは安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰が右へ少しずれた状態だったけど、微妙なバランスの悪さを力でコントロールしてうごけた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕はしっかりと使えているけど、上半身がふらつきやすくて、全体のバランスが少し悪かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右の横腹と脚の感覚と動きを一体化させる感覚はしっかりしていたけど、左脚を踏ん張る感覚が入りにくくて、動き全体のバランスを少しコントロールしにくかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動く感覚がいつもより少し弱いけど、安定してスムーズに動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、いつもほど下半身の踏ん張りは無いけど、しっかりと動けた。・歩行器壁立前屈は、下半身を動かす感覚がしっかりしていたので、スムーズに動けた。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、力はしっかりと入るけど、セットの後半は疲れてくると、肩をすくめる動きが入りやすくなった。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、動きは安定しているけど、肘の部分の力の感覚が弱いのだけが気になった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩の横側と脇の辺りにしっかりと力が入って、肩甲骨を固定すると少し動きが軽くなって安定した。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、肩の前側辺りと胸の端のどちらを強く意識しても、見た目の動きはあまり変わらないのに、動きやすさと疲れ方がかなり違った。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚全体の感覚にまとまりがあって、動く感覚がスムーズだった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体によく力が入って、右脚ほどでは無いけど、脚全体のまとまった感じが良かった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、胸によく力が入るのと、肩の前側を上手に使えるのと、力を入れすぎないようにするのが入り混じった感じで、どれが良いのかわからない感じだった。
2021.12.14
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム10回3セット
2021.12.14
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今日の訓練は休み
2021.12.13
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今日の訓練は休み
2021.12.12
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今日の訓練は休み
2021.12.11
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。最初から脚の感覚がしっかりしていて、特に脚の伸ばし(神経伝達訓練脚伸展 (介助有り))は、踏ん張る感覚が強い。これは歩行器立位に期待できるぞ。そして歩行器で立ってみると、下半身のしっかりと構えた安定感があった。感覚が強いので、左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)で感覚を連携させるのが楽しみだ。さてそれよりも先に回転。特にちょこちょこ腰のずれが鬼になる右回転が心配。だけど最近は左側屈をやっているし、今日のこの感覚の強さだから、案外大丈夫だったりして…。なんて思いながら、右回転を歩行器が一番上の高さ(歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ)でやってみる。今日の見た目は、そこそこいい感じ。きちんと右横腹を曲げているように見えている。だけどその割には、力の入る感覚があまり強くなかった。あれれ?ちょっと期待外れ。だけど腰のずれはあまりなかったので、まあまあ良かったかな。それと、動きに合わせてお腹周りと下半身の感覚がスムーズに切り替わった。反応は良いようだ。続く左回転(歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ)は右横腹を曲げる時に、右脚との連携を意識してやってみた。この前から気にしている、右横腹と右脚の連携。右横腹だけに意識を集中して動かしていると、下半身の踏ん張りが弱くなり、全体的にふらつきやすくなる。しかし、右横腹と右脚の動きが繋がると、全体の大きな動きになって、全体が安定する。そう考えている。どこをどれだけ意識しているかの差になるのかもしれない。ただ結果的には、意識をしたけどあまり上手くできなかった。残念。ただこの時点では、左側屈をやっていないので、ウォーミングアップができてないといった感覚でもある。まだ感覚や動きが、垂直立ち上げできるほどには至っていないから。そしてお待ちかねの左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)。考えてみれば、そんなに必要性が高いなら、最初にやればいいんじゃないか…。そんなことを今更思ったり。まぁそれはいいとして。今日も20回を4セット。2セット目には、感覚がかなり良くなった。だけど4セット目には、これ以外の項目も疲れもあって、上半身がふらつきやすくなった。なので多少は腕を使ってバランスを取る必要があった。そして、右の横腹と脚の連携は、思っていたよりも上手くできている感じがした。膝から下は、流れに乗っておまけで感じているような感覚。だけど右の横腹から腰を通って太ももの外側までは、1つの大きな塊のようだった。バランスよく連携してくれていた。それと合わせて、そのタイミングで左脚を伸ばすように踏ん張る。今日はそれが全体が上手く連携して、全体で1つの動きをしているようだった。この前まではそれが上手くいかず、動きに慣れてきたらできるだろうと思っていたが、それがもうこの調子。いい感じだ。下半身の調子の良さはまだ続いた。普通の前屈(歩行器壁立前屈)では、いつものように足の指を曲げて床を掴むように力を入れて、上半身を前に傾ける。その時に股関節を軸にして動く意識で、太もも前側を使って引っ張る。これも調子が良かった。そう意識して動く時は、素早くしゃきっと上半身が前傾する。もちろん起き上がる時はそれらの意識を解いて、お尻を締めるように力を入れて股関節を軸に動くのだが、意識している割には力強さはないのに、動きだけは良かった。なかなか良い調子の下半身だった。お腹周りから太ももまでの部分。ここに集中して、何かこれまでになかった訓練をすると、また新たな発見が沢山出てきそうな気がする。それが可能な状態にもなってきているように感じる。なんとなくの勘だけど。今日は最後に左肘伸ばし(寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車))をやった。右に比べるとかなり弱い、肘の伸び切った感覚を取り戻すためだ。その部分に集中するため、肘の位置は肩の前辺りで固定。肩よりも下がると、動き全体での力の使い方が狙いから外れたり、他の部分の余計な力を使いがちになるから。この位置で、肘だけ動かす。重りは少し軽めにしてあるので、きちんと動く事はできる。後は、疲れてきた時にどうなるかだけ。力は上腕三頭筋と肘筋によく入っている。それらをしっかりと使って動いている。だけど、肘の伸び切る感覚が弱くて、それが気になった。見た目では大丈夫なのに、感覚が足りていない。狙いは感覚の回復だから、強い筋トレではないので、なんとなくこれでいいのかと思ったりしてしまう。しかし今必要なのは、しっかりと伸ばし切って、その状態を力を込めて保持し続ける強さ。感覚がしっかりしていなければどうにもならない。少しモヤモヤする気分をしまいこんで、しばらくはマメにやってみよう。体温は36.5度排便は2つ血圧は108/74
2021.12.10
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、全体を通して感覚がしっかりしていて力が入りやすかったので、動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも強く力が入って動きがしっかりしていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きに合わせてお腹周りと下半身の感覚がスムーズに切り替わった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右横腹をしっかりと曲げて動く感覚が強かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、少し上半身がふらつきやすかったけど、しっかりと腕を曲げ伸ばして動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、全体の動きの連携がしっかりしていて安定感があった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、両脚を踏ん張る感覚と右の横腹と背中に入る力が上手く連携して、スムーズな動きだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、起き上がる時に左脚を伸ばすように踏ん張る動きと、右横腹から右脚までを一体化して動かす感覚の、両方が上手く連携して全体の動きがしっかりしていた。・歩行器壁立前屈は、前へ傾く時に太ももの前側を使う事で、動きがしゃきっとして素早くなり、起き上がる動きも安定しやすかった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、力の入る感覚はいつものようにしっかりしているけど、肩周りが少し不安定で、腕を伸ばし切る感覚が弱くなった。・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車)は、手のひらが下向きの時よりも入る力が少し弱いけど、動く感覚は安定していた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩の横側と脇の辺りによく力が入って動く感覚が良かった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、しっかりと力を入れて動かそうとすると、動きが少し硬いけど実感があって、腕を動かす意識だけを強くすると、力の入る感覚はかなり弱いのに動きは軽くてスムーズだった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、最初は脚全体を動かす感覚が強くてまとまりがあったけど、セットが進むとその感覚が弱くなって、いつものように踏ん張る感覚が強くなった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、動かす感覚が強かった。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、肘が肩の前側よりも脚の方へ行かないように意識してやった。・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車)は、肩の後ろ側から肘の間によく力が入って、まずまず安定した動きだったけど、肘の伸びきる感覚の弱さが気になった。
2021.12.10
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで手のひら下向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回3セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回5セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで手のひら顔向きで左肘伸ばし(台車) 2.5キロ20回3セット
2021.12.10
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今日の訓練は休み
2021.12.09
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今日の訓練はNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の腰のずれはほとんどなく、良い調子だった。よく血圧が下がりやすい水曜日だけど、血圧が下がってしんどくなったのは最後の方だけ。感覚もしっかりしていて、たまにある調子の良い水曜日だった。これなら動画撮影しておけばよかったな。もう12月だし、残りの訓練日も数えるほどになってきた。今年の締めとして、記録を残さないと。この頃は後半の訓練で、左向きで寝て右腕の上げ下げを集中してやっている。(寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立))(寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立))それに加えて、訓練時以外でも左向きで寝た状態の時に、腕を体の正面だけでなく、横や背中側などいろいろな方向で動かしている。重りは付けずに、腕の重みを負荷にして安定した綺麗な動きを意識して。ただ腕を上げ下げしているだけにしか見えない。しかし、腕を伸ばした方向によって全身のバランスが変わるから、その状態でもふらつかないように体幹で安定させる必要がある。肩周りだけに動きを集中させているから、バランスが崩れて余計な力を使わないように意識しなくてはならない。中途半端に強弱のある肩周りだから、まんべんなく安定して動かそうとすると、案外難しい。もう1ヵ月以上続けているが、それも効果が出ているようで、実際の訓練中は細かなふらつきが減って、肩周りがしっかりしている印象がある。訓練での腕の上げ下げと相まって、どんどん動きが回復している印象がある。それらを強く感じるのは、日常生活の中。左向きで寝てスマートフォンやパソコンを操作している時。右腕1本だけで、手首は固定され、腕全体を動かして小指の横でタップしている。ずっと腕全体を動かしているのだから相当しんどい。なのでずっとこっち向きで何かするのは好きじゃなかった。すぐに腕が根を上げるから、少し何かしたら休憩…少し何かしたら休憩…の繰り返しだったから、効率が悪くて。それが今日は驚くほどよく動き、力が強くなっただけでなく、使い方が良くなったのもあるようで、やりたい事が沢山できた。これほどできたなら、もっと動きが良くなれば、凄く使える腕になるんじゃないか?そんな期待も初めて湧き上がってきた。この調子で上手く鍛えていけば、来年の春ごろには次元の違う動きになってるかも。最後は右向きで寝て腕を下げる動き(寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立))をやった。長年頑張ってきてくれている左腕。ただしっかりと動くようで、実際には右肩以上に、肩まわりの筋力関係が悪くてそれを改善中。とは言え、あまりにも状態が酷くて、なかなか厄介な感じ。とにかくコツコツ弱点克服をしていくしかないな。体温は36.5度排便は2つ半血圧は104/88
2021.12.08
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、左へ傾く動きをすると、腰が右へずれやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも手首を動かす力がしっかりしていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、見た目では右横腹をしっかりと動かしているけど、力の入る感覚はあまり強くなかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右横腹を使う時に、横腹と右脚の連携を意識してみたけど、あまり上手くできなかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腰の位置が上手く決まっていると、動きが軽くて全体のバランスが良かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、右横腹を他の部分の動きと連携させようと意識してみたけど、あまり上手くできなかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、動きに合わせて右横腹を使う感覚はしっかりしてるけど、他の部分の動きと連携させる意識をしてみたら、何となくぎこちなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、後半になって疲れてくるとふらつきやすくなって、腕を使ってバランスを取る必要があった。・歩行器壁立前屈は、動く時に下半身の踏ん張りは弱かったけど、動きは軽かった。・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車)は、強く力が入って、肘を伸ばし切った時に、しっかりと踏ん張れた。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立)は、肩の横側と脇の辺りによく力が入って、前回よりも安定してたけど、上がり切る手前での肘の曲がりは少しあった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、600グラムでは動きがゆっくりでぎこちないので、500グラム+短いベルト1本に変更した。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、重りを減らすと動きがスムーズになったけど、腕を上げて戻す時はふらつきやすかった。・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立)は、動かそうとして頑張ると動きが硬くて、上手く肩周りを緩められると安定しやすかった。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、最初は腕を上げて戻す時に肘が曲がりやすかったけど、セットが進むと伸ばす力が入りやすくなって、上手く動かすコツが何となく感じられた。・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立)は、セットが進むと胸によく力が入った。
2021.12.08
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・寝て左向きで手のひら顔向きで右肘伸ばし(台車) 2.8キロ20回5セット・寝て左向きで右腕を上げる(脚立) 2.3キロ+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして上げる(脚立) 400グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 600グラム20回・寝て左向きで右腕を正面よりも頭側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム+短ベルト1本20回4セット・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左腕を正面よりも足側に伸ばして下げる(脚立) 500グラム10回3セット
2021.12.08
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今日の訓練はTさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は腰のずれがほとんどなくて良い調子だった。先週の不調は何だったのだろうか…。気になる事はあるけれど、そうだとは思いたくない。人に関わることだから。腰のずれは無くても、左側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈)は行った。あのしっかりと力の入る感覚。やらないと、もったいない。追加する事で、お腹周りの疲れが酷くなり、緊張が高くなる可能性もある。だけどそれは乗り越えていかなくてはならない。だったらさっさと追い込んで、そんな状況の次の段階へ到達すれば、大丈夫な世界が来る。その左側屈。今日は下半身との連携を意識してやってみた。右横腹に力を入れて、上半身を引き起こすように動く。その時に、横腹に力を入れるだけでは、どちらかと言えば力を込めて踏ん張っているだけに近い。重要なのは、周囲の部分との連携。大きな動作としての繋がり。まずは右脚。横腹に力を入れる時に、腰から引っ張るような意識をする。腰と肋骨の間を縮めるような感じ。その動きを右脚を踏ん張る動きと連携させる。脚の外側から肋骨までを一体化させて、全体を縮めるような意識かな。そして左脚は、踏み込むように力を入れて踏ん張って、起き上がり動作の土台を作る感じ。踏ん張りによってしっかりしていると、やはり何かが違う。今の程度では、そう思いたいから…そう感じていると、信じたいだけなのかもしれない。それほどの、たかが知れた違いだろうから。結局これらの意識や動きは、やり始めたところなのでドタバタしている感じで終わった。突然あれもこれも気にして動くように命令された身体が、パニックになっているな感じ。まぁそんなのは、何かをやり始めた時の当たり前だけど。これらが落ち着いた時に、どう感じるのかが楽しみだ。訓練の後半にやっている右肘伸ばし(寝て左向きで手のひら頭向きで右肘伸ばし(台車))は、これまでよりもかなり動きが良くなっていた。上腕三頭筋と肘筋がしっかりしていて、筋肉の収縮感覚がとても強い。なので、これまでよりも動きやすい。込めた力が、どこかへ抜けていくような感覚は無い。そのおかげで、回数の最後の方や後半のセットになっても、以前のように動きが悪くならずに動けた。こうなってくるのはいつだろう?そう、いつも思いながらやっていた。ようやくか。体温は36.5度排便は4つ血圧は80/52
2021.12.07
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