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今日の訓練はNさんMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。Kさんへの引き継ぎは順調♪今日は多くの部分を主になってやってもらえた。しかしここからが重要。ベッドと車椅子の移乗練習。次からやっていこう。相変わらず脚の感覚はしっかりしていて、今ではこの感じが普通になっている。ふと思ったが、太ももの筋肉痛が腹筋の緊張をかなり上げているのではないだろうか?先週の最後の訓練日は金曜日。土曜日も日曜日も、不意に血圧が上がる時もあるような、お腹周りと太もも前側の緊張が高い日々だった。昨日は午後から落ち着いてきたので、かなり体にも精神的にも楽になっていたけど、今朝はまた腹筋の緊張だけが強かった。しかしそれほど緊張が強いと、力を入れやすい。週末ベッドで仰向けになって1人で待っている時間、退屈なので脚に力を込めて伸ばす動きをしていた。この時の脚の姿勢は曲げた状態で、カエル脚みたいな感じ。伸ばす力を入れたら、ぴょーんと真っ直ぐになったりして…なんて淡い期待を持ちながらやってみた。まぁ、現実は厳しく、伸びる事はなかった。しかし、体がめちゃくちゃ揺れた。かかとがエアマットの段差にはまっているから、それを乗り越えてまで脚を伸ばす力は無く…とは言え込めた力が行き場を無くして上がってきた感じ。それで腰が揺れたみたいな感じ。そうなるほど力を込められるようになっているから、緊張も上がりやすいかな。太もも前側の緊張が高いと、その影響を下腹も受ける。そうなると結局腹筋全体に影響が出る。このきつい状況を乗り越えたところに、ランクアップした状態がある。うまく切り抜けないと。下半身の感覚は良かったが、立つ姿勢がどこか悪く、調子の悪いスタートだった歩行器立位。左右のバランスが悪くて、まっすぐ立ちにくい。そんな状態でも最近調子が良い脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、これまでよりもランクアップしたような動きの良さだった。あまり強く意識しなくても、両腕と肩と胸と肩甲骨周りが一体化して、勝手にバランスをコントロールしている感じ。その感じはこれまで無かった。今日は姿勢があまり良くなかったから、限界を探るような挑戦ができなかったのは残念。次に期待♪体温は36.4度排便は2つ半血圧は83/56
2023.01.31
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、見た目は悪くないけど、左右のバランスがずれていて立ちにくくて、右足が翻りやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹ともしっかりと力が入ってシャキッとした動きだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、力の入る感覚はしっかりしてるけど、動きは遅かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、これまでよりも動きのまとまりが良くて、姿勢のバランスが悪くてもうまくコントロールできた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力の入る感覚はあまり強くないけど、安定した軽い動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、下半身のバランスが悪くて、動けるけどぎこちない感じだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の動きが重く感じるけど、全体のバランスはあまり悪くなかった。・歩行器壁立前屈は、立ち直して姿勢が良くなったので、下半身が安定したから動きのバランスが良くて、力を込めやすかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、歩行器の握りの弱さがあって手が動きやすいけど、腕全体がまとまっていてコントロールしやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が不安定で外側へ曲がりやすくて、体重をしっかりとかけにくかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首が少し不安定で両腕のバランスをとりにくかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、脚を戻す時に感じる太もも内側の抵抗感が良かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力が入って、腕のふらつきが少なかった。・左前腕回内外は、セットが進むと入る力が強くなって行ったけど、全体を通して腕がふらつきやすかった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きも良く力が入って、橈屈側の動きはセットが進むほどしっかりした。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、これまでよりも背屈で入る力が少し強く感じた。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、安定して力が入るけど、3セット目になると動きがばらつきがちだった。
2023.01.31
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回10セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回5セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回3セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット
2023.01.31
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回
2023.01.30
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット
2023.01.29
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット
2023.01.28
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今日の訓練はKさんMさんHさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。前回の水曜日は雪の影響もあり、体調不良の要因にもなりそうだったので中止。なので今日は久しぶりの訓練。だけど体調不良の軽いぶり返しの影響なのか、血圧が高め。このブログ内ではいつもより少し高いかなといったところだけど、それでも落ち着いてきたのにこの数値だった。そのせいかな?下半身の感覚が強い。緊張が高くて、反射的な反応が鋭い感じ。でも歩行器で立ったら、血圧が少し下がるからいいか。それでいつものように、巻き爪対策の要領で親指の爪に綿を詰める。うーん、脚の感覚が更に強くなって、血圧が上がりやすそう…。大丈夫か、これ…って感じ。ただ調子が悪くなっていく感覚は無い。なのでいつもの通り、両足指に姿勢矯正の道具を装着。そしてこれで更に、脚の感覚が強くなって、なかなか辛いぞ。だけどこの感覚、かなり強いけどそれに意識を引っ張られる事は無い。脚に意識を向けると、脚のどの部分がどんな感覚で、どれぐらいの強さか。それを把握できる。ただ意識を向けてなければ、しんどさが脳に伝わってこない。痛みやしびれや緊張などの感覚を、上手く遮断しているようだ。そんな脚の状態だったが、歩行器で立つと程良い強さになった。歩行器での脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)で、また発見があった。ゆっくりだけど確実に動きが強くしっかりとしてきている両腕。最近は伸ばす意識はあまりしていない。しなくても、よほど強い負荷でなければ、安定して自然に動かせるから。それだけでなく動ける秘訣は、肩甲骨。両方の肩関節を、左右の肩甲骨を通るように感覚で繋ぐ。どこか部分的ではなく、それらを1つのまとまりとして意識して動く。そうすることで、かなり安定性が向上すると分かったのが少し前の事。今日はなんとなく胸を意識したら、胸に入る力の感覚が良くて面白くなってきた。じゃぁ前へ傾く時に、胸に力を入れて傾くようにするとどうなるか?ふとそう思ったのでやってみると、自分が期待している以上の強さで、胸の力を踏ん張れた。面白いので繰り返していると、そう意識して動くことによって前傾している時の安定性が、わずかに向上してるような気がした。そして起き上がる時は、いつものように肩甲骨。それを連続して繰り返していると、上半身の上半分が、前後を繋ぐように一体感が感じられ、動き全体が更に安定した。え、そうなるの?でも考えてみれば、前傾する時に腕だけ意識していたら体幹のバランスは不安定になりやすいだろう。全身での動きなのに、両方の腕が好き勝手していれば、まとまるものもまとまらない。しかし胸を意識すると、繋がっている脇の部分がシャキッとして、そこに繋がる腕も安定する。ちょっとした発見♪体温は36.4度排便は3つ血圧は92/56
2023.01.27
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、下半身の感覚はしっかりしていたけど、右足が翻りやすくて、足首よりも膝が不安定な感じがした。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、傾く時に胸に力を込めて、起き上がる時に肩甲骨周りに力を込めると、全体の動きがいつもよりしっかりした。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りにしっかりと力が入って動きが軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、姿勢が見た目以上に感覚的に不安定で、回転の軸がずれているような感じだけど、うまくバランスをとりながら動けた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕を動かす感覚がいつもより揃っていた。・歩行器壁立前屈は、起き上がる時に下半身に込める力の感覚がしっかりしていて踏ん張りやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹とも強く力が入って、動きがしゃきっとしていて力強さがあった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左側ほどでは無いけど、両横腹ともしっかりと力が入って、いつもより安定感があった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、完全に腕に頼って、体重をしっかりとかけた状態で動けた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもよりしっかりしているけど、手首が少し不安定で右腕の時ほど体重をかけられなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも安定感があるけど、左腕の方が少し弱くて大きく傾くのが難しかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻にしっかりと力が入って踏ん張りやすかった。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に力力が入って、後半のセットになると疲れてふらつきが増えた。・左前腕回内外は、セットが進むと腕の内側に入る力の感覚が、肘の近くから親指の近くまで伸びていって、動きが強くなった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きも良く力が入って、特に橈屈側の動きで親指の付け根あたりに力が入りやすかった。
2023.01.27
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回8セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回2セット
2023.01.27
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.01.26
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今日の訓練は休み
2023.01.25
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今日の訓練はKさんMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日は血圧の大きな変動があって絶不調だったけど、今朝は良い感覚に戻っていたから助かった。それでも血圧を測ると、なかなかの低い値。うーん、まだ調子が悪いのかな?ふと気がつけば脚の感覚がかなり強い。緊張が高いのだろうか?だけど硬い感じではない。体の下側になり圧迫されている部分だけでは無いから、単に感覚が鋭いだけなのか?ちょっと心配に思う強さ。ただそのおかげで下半身の感覚がしっかりしているから、力を込めたりするコントロールはしやすい。でも気になるのは血圧の低さ。歩行器立位で血圧が低くて、うまくできないのではないだろうか?そんな心配もある。なので結局いつもと同じように、血圧と下半身の感覚を上げるために、巻き爪処置の要領で爪の下に綿を入れた。ひょっとしたらと思っていたが、やはり入れる前よりも感覚が強くなって、何かしら紙一重な気もする。これらもやはり昨日の不調の影響だろうか?ここ数年かなり落ち着いていた血圧。怪しいなと思ったときには、早々に対応できる経験を積んできたから、めちゃくちゃなことにはなっていなかった。でもふと思い出した。そうやってうまく対応できるようになる前は、上が300mmHgを超えて、絶対安静状態を経験していた。そうなると血圧が落ち着いてからも、調子の悪さが約2週間続いていた。昨日は多分250mmHgほど。その程度なら不調が長引く事は無い。だけど、昨日の今日だから、多少影響出てるのかも。そんな調子だったが、なかなか良い動きの歩行器立位だった。この感覚と調子なら、良いペースだから多めにできるかも♪などと喜んでいたけど、途中で左足が翻ってきた。ただ不思議だったのは足裏の感覚。翻るようになると、足裏の感覚が弱くなる。足裏の圧迫が少ないか、接地面が少なくなるから、感覚が弱くなる。なのに今日はしっかりとした感覚がずっと続いていた。残念だが調整している間に、血圧が下がってきて途中で終了。こんな展開になるとは。ただその分、後半で使える時間が増えたので、Kさんへの引き継ぎが予定以上に進められた。たくさん訓練して早くもっと動くようにしたい。それは常日頃思うけど、今はまず引き継ぎをしっかりと完了させなくては。体温は36.3度排便は1つ血圧は64/43
2023.01.24
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、下半身の感覚はしっかりしていて安定感があったけど、途中で左足が翻ってきて調整しているうちに血圧が低くなって途中までになった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹にしっかりと力が入って反応良く動けた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、上半身が少しふらつくような感覚があったけど、横腹によく力が入ってしっかりと動けた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、いつもと同じように意識して力を使っても少しふらつきやすくて、両方の肩甲骨の繋がりを更に意識したらかなり動きが安定した。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にあまり背中の力を使う意識をしなくても、安定してバランスよく動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時だけ強く背中の右寄りの部分を意識しないと動きにくかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも安定して力が入って、左腕の反応がいつもより良かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、起き上がる時に力の入る感覚と使い方が、背中ではなくて腰を軸にして動く感じだった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、下半身の感覚はしっかりしているけど腰が少しふらつきやすくて、起き上がる時にバランスをとりながら、背中の右側の部分を強く意識する必要があった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、踏ん張る感覚がいつもよりかなり強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って踏ん張りやすかった。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って、少し腕がふらついたけどいつもより調子が良かった。・左前腕回内外は、力の入り具合は良いけど、セットの後半になると感覚的にうまく動けない時が増えた。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、6セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、重りを増やしてもしっかりと力は入っているけど、少し動きに振り回されるような感じがあった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って、力を込める感覚が良かった。
2023.01.24
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回8セット
2023.01.24
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今日の訓練は休み
2023.01.23
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今日の訓練は休み
2023.01.22
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今日の訓練は休み
2023.01.21
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今日の訓練はKさんMさんHさんが来てくれました。ありがとうございます。ママちゃんが用事で居ないから、歩行器立位は無し。そのおかげでHさんへの引継ぎ練習が、しっかりとできた。良い感じだ。今回の3人のメンバーは勘が良くて、当初予定していたよりも早いペースで進んでいる。ありがたい。とは言えやはり、1週間で3回しかない貴重な立位の時間が無いのは残念。しかし今こうやって過ごしていると、お腹周りがしんどくなくて落ち着いていてありがたい。もちろん今週も、火曜日と水曜日に立位をしている。引き継ぎの練習があるから、いくつかの項目でセット数を減らしてやったけど。それでも昨日までお腹周りの筋肉痛が酷かった。太もも前側の筋肉通も辛い。もっと気になったのは背中の両端。その部分の筋肉痛がこれほど強かった事はなかった。常に限界を攻めることを意識して負荷をかけているが、自分で感じているよりもかなり強度のトレーニングをしているのだろうか?今のお腹の感覚からすると、この週末で回復してまた強くなってくれる可能性が高い。来週月曜日は通院日。また体幹の強さをチェックするのが楽しみだ♪体温は36.9度排便は4つ血圧は94/60
2023.01.20
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、後半のセットではお尻と太もも後ろ側の境目あたりにも強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って安定した動きだっただけど、時々肘がふらついた。・左前腕回内外は、どちらの動きも力を込める感覚が最初からしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、動きが少し硬かった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりとしていて、力を込めやすかった。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、胸にしっかりと力が入って動きが安定しやすかったけど、時々動きがぎこちなくて、動き足りない感じがした。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、 2セット目に重りを100グラム追加した。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、重りを増やすと踏ん張る力が強くなって動きがシャキッとした。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈は少し腕を振る動きが必要だったけど、掌屈はしっかりと力を込めて動けた。
2023.01.20
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回8セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回8セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回5セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 400グラム20回・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 500グラム20回2セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回3セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.01.20
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット
2023.01.19
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今日の訓練はKさんMさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。全体を通して良い調子だった。引継ぎ期間なので、ベストの流れよりも悪くなるのが普通。しかし、いくつかの項目でセット数を減らした程度で進められた。そうそう無いことだ。ありがたい。歩行器立位の前屈(歩行器壁立前屈)では、新たな課題ができた。これは歩行器を低く設定して、前傾して起き上がる動き。起き上がる時は体幹の力だけを使い、腕は脱力して使わない。歩行器の高さを設定してみたら、いつもよりわずかに低く感じた。何となく嫌な予感がする。起き上がり切れない気がする。でも試してみたい。やってみると、思っていたよりも体がしっかりしていて、体幹だけで起き上がることができた。凄いやん♪だけど起き上がり切る手前辺りからの、上半身のふらつきが気になった。それは細かいふらつき。今回は腕の脱力は維持したまま、体幹だけで動けたけど、失敗する可能性が高いふらつきだと感じた。凄く繊細な状態の時に起こる、ふらつきだったから。ふらつきには大きく分けて2つのパターンがある。大きなふらつきか、細かなふらつきか。細かなふらつきは、震えに近い場合もある。それらは、それぞれ違う理由で起こる。今回のような細かなふらつきは、良い兆しでもある。このふらつきは、神経が反射的に対応して起こる。やろうとしている動作の範囲を超えた瞬間に、無意識に範囲内へ戻そうとしている。なのでこの状況を繰り返せば、学習して神経がもっと早く対応するようになってくる。そうなることでふらつきが減り、やがてふらついている感覚もわからなくなってくる。そこまでくると、筋トレ的意味合いの動作として集中しやすくなる。そこまでの流れがスムーズに短期間で進めばありがたい。しかしそうなるまでは、筋力がギリギリ限界近くでの動きになる。なので疲れてくると、いつの間にか動き切れない失敗領域に入っている場合もある。だけど体幹だけで動き切れなくても、咄嗟に腕を使って補助できれば助かる。横にいる介助者がうまく反応して対応してくれたら助かる。だけど失敗する時は、一瞬のこと。リカバリしやすい上手い失敗なら、まだ良い。最悪の失敗は、大きくバランスを崩してしまうこと。それによって、リカバリできない状態になるのがまずい。そんなリスクがあるのはわかっているけど、きっとやっちゃうんだろうなぁ。だってこれを乗り越えたら、どんな回復があって、どんなことが新たに出来るようになっているのか。それを考えると、ワクワクするやん♪体温は36.4度排便は4つ血圧は100/64
2023.01.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、最初は腰が右へ少しだけずれているような感覚があったけど、途中から動いているうちに落ち着いてきた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、胸と脇の辺りによく力が入って、特に左側がしっかりしていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、少し腰の位置に違和感があるけど、安定して動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰の位置に少し違和感があるけど、しっかりと力を使って動きをコントロールできた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでも両腕ともよく力が入って、左腕の反応が良かったので全体のバランスも良かった。・歩行器壁立前屈は、歩行器をかなり低くしても起き上がる事はできたけど、慣れない高さなので起き上がった姿勢のバランスを取るのが難しかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹とも力の入る感覚がしっかりしていて、起き上がった時にしっかりと動きを止める感覚が良かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、上半身のふらつきが少しあるけど、うまくコントロールできた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、セットが進むと疲れて起き上がりにくくなったけど、しっかりと左脚を踏ん張るようにすると動きが安定しやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、少し腰の位置が気になるのと疲れのせいで起き上がりにくさがあったけど、しっかりと右脚を踏ん張る事でうまく動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、バランスが良くて安定して動けた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもより肩の後ろ側から肘の間に入る力が安定していて反応も良かったけど、疲れもあって大きく動きにくかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の方が少し不安定だけど、大きく傾くまではこれまでよりもかなり安定していた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、セットが進むとお尻と太もも後ろ側の境目あたりにも強く力が入るようになった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入っていた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力は入るけど、全体を通して腕がふらつきやすかった。・左前腕回内外は、セットが進むと回内側で入る力の範囲が広くなって動きやすくなった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きも安定していて、これまでよりも力の入る感覚がしっかりしていた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きも良く力が入って反応が良かった。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、胸によく力が入って動きが安定していたけど、セットが進むと疲れて動きがばらついた。
2023.01.18
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回3セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回3セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回3セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.01.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が左へ少しずれやすくて右足が翻り気味だったけど、下半身や達感覚はあまり不安定ではなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、しっかりと横腹に力が入って動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左側に比べると不安定な動きだけど、いつもよりは入る力とコントロールがしっかりしていた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、いつものようにしっかりと力を込めて踏ん張れた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、使う力の感覚はいつもと変わらないけど、安定して軽い動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、使う力のバランスがいつもより安定していた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、起き上がる時に動きが途中で遅くなってきても、両腕をしっかりと使ってこれまでとは違う力強さで動けた。・歩行器壁立前屈は、使う力の感覚はいつもとあまり変わらないけど、腰をしっかりと踏ん張って上半身を起こす感覚が軽かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも使う力は少し強いけど、これまでと比べるとかなり軽く安定した動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、いつもより起き上がる時の力が弱いけど、動きは良かった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、体重をかけている割には腕にかかる重みが足りないような感じがしたけど、安定して支えられた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が少し不安定だけど、力のかけ方をコントロールすることでしっかりと踏ん張れてうまく支えられた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、腕の疲れが少ないのと、左腕をうまく踏ん張れると、傾いた状態を保持しやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って踏ん張りやすかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って踏ん張りやすかった。・左肩外旋は、力の入る感覚はいつもと変わらないけど、ふらつきが少なくて動きがしっかりしていた。・左前腕回内外は、力の入る範囲が広くて安定感があった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、動きが重くて最初は不安定だったけど、セットが進むと力の入り方が良くなって動きが安定した。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈側の動きはしっかりしているけど、掌屈側の動きは力を入れにくかった。
2023.01.17
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今日の訓練はKさんMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は、何となく感覚が弱くて、動きがあまりしゃきっとしなかった。腰も少しふわふわしている。微妙だなと思っていたけど、そんな調子のままどんどん進められた。そんな調子の中、腕の調子の良さが楽しかった。この前から調子が良いと感じている脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、胸の感覚がしっかりしていた。徐々に踏ん張る強さが上がっているようにも思える。特に左側。この前までは胸と脇の辺りがまとまっていて、動きや力の繋がりは感じられるけど、腕とは別のまとまりと感じていた。それが今日はほとんどなくて、胸から手までの一体感が強く感じられた。以前からその一体感を感じる事はあったけど、それとはまた別のしっかりした感覚だった。最近なんとなく思う。信頼できるかもなって。自分の腕に対して、そして他の部分にも当てはまることなのだが、麻痺回復の度合いの基準として信頼度がある。麻痺を回復させて、動くようになったとする。だとしても、その動きをどれだけ信頼できるか。いざという場面で、その危機回避を託すことができるか。それができなければ、所詮動かせただけに過ぎない。麻痺を回復させて動くようになったとしても、そのゴールはあるようなないようなものだろう。だけど意識しなくても反応して、危険な状態を回避する。その状態は通過点として、必要だと考えている。とは言っても、体のあちこちでそれが必要。極論、関節ごとに通過点があるとも言える。そしてそれらの組み合わせごとで可能な動き。その動きにも通過点がある。途方もない。しかし、手が動かせるようになった、歩けるようになった、そういったわかりやすい見た目よりも、更なる高みには美しさがあると思う。美しい動き。無駄がなくて、あらゆる状況に反応できる状態。究極の目標のうちの、1つではないだろうか。そして今日は腕も使った前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)でも、良い感覚があった。これは、歩行器を低くした状態で前傾して、腕の力だけで上半身を起こす動作。上腕三頭筋の感覚が無く、全く動かなかった状態から、力を込めてコントロールして動かすことができるようになっている。ただ反応の左右差がずっと問題だった。もともと利き腕だった右腕は、左腕よりも回復が遅かったけれど、動きの繊細さは既にこちらの方が上だ。左腕のネックは上腕三頭筋。どうも反応が遅い。しかし今日は高めの負荷でも、右腕に対してあまり遅れずに動いていた。特別タイミングを優先して動かそうと意識したわけではない。ふと、今日の動きはどうかなと思って確認したらそうだった。ペースはゆっくりだけど、意図せず神経の反応が良くなっているのだろうか?体温は36.6度排便は2つ半血圧は78/52
2023.01.17
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、全体を通して入る力が少しぼんやりしてるけど、動きは良かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹に入る力がいつもより弱くて、しっかりした感じがなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、お腹周りに入る力の感覚がぼんやりしていて、コントロールしにくかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、胸から手首までしっかりと力が入って一体感があって、踏ん張りやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、入る力はあまり強くないけど、安定して軽く動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転に比べると起き上がる時に使う力が強く必要だったけど、その他は軽い動きだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の反応がよくて動きを揃えやすかった。・歩行器壁立前屈は、力の入る感覚はいつもと変わらないけど、起き上がり切った時の感覚はいつもよりシャキッとしていた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、上半身の動きは安定してるけど、なんとなく腰がふらつく感じがあった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、上半身を右側へ寄せていく時に、右横腹の意識を強くしていると、起き上がる力への切り替わりがぎこちなかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、反応と動きが良くて安定感があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が少し気になるけど、歩行器から手を通って肘までの力のかかり方をうまくコントロールできると支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首の力のかかり方をうまくコントロールできると全体的に安定しやすかったけど、感覚の左右差が気になった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力が入るけど、ふらつきが多くて少し動きにくかった。・左前腕回内外は、肘近くにしっかりと力が入るけど、腕がふらつきやすくて少しコントロールしにくかった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、これまでよりも腕のふらつきが少なくて安定感があったけど、橈屈側の動きで手首近くの感覚があまり強くなかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って動かしやすかった。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、胸に力が入りやすくて、これまでよりもコントロールしやすかった。
2023.01.17
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回3セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回3セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回3セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.01.17
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.01.16
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット
2023.01.15
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・右肩外旋 100グラム30回5セット・右前腕回内外 100グラム100回5セット
2023.01.14
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今日の訓練はKさんMさんHさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も引き継ぎを中心とした流れなので、ちょこちょこセット数を減らして進めていく。減らすのはちょっと残念だけど、短期間でできるだけ早く覚えてもらうためには重要。これまでに何度も引き継ぎをしてきたから、慣れたけどね。今日はSさん中心で進めていった。簡単なところから練習してもらって、その反応を見ながら次の練習を考える。良い反応とテンポで対応してくれるから、この感じなら基本的な事は早く覚えてくれそう。ありがたい♪セット数は少し減らしたとは言え、項目はいつも通り。もちろんしっかりと負荷をかけている。そしてどれも調子が良かった。調子が良いとは言え、それなりの疲れがあるのだろう。夜になって左の胸が痛かった。この感覚は、筋肉痛。胸の神経支配は首よりも下。なので実際に感じている痛みは、本来の何分の1かだろう。それでも腕を動かすのがしんどくて、パソコンやスマホでの操作があまりできなかった。残念だけど、これが回復した時を楽しみにしておこう。体温は36.3度排便は6つ血圧は91/52
2023.01.13
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、何度か腰を調整したけど、全体を通して姿勢がしっかりしていたので立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹とも強く力が入って安定した動きだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、起き上がる時に右の横腹から脚にかけてまとまった力が入って、しっかりと引き起こせた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右横腹にしっかりと力が入るけど、上半身はふらつきやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、胸と脇のあたりに強く力が込められて、負荷が高くても同じような感覚で動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に背中の右側に入る力だけが強かったけど、その他は全体を通してバランスが良かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時にバランスが崩れやすかったけど、お腹周りの力をうまくコントロールして動けた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低くて起き上がる動きが止まりそうになっても、しっかりと腕に力を込めて動けて、いつもより左腕の反応が良かったので全体のバランスをコントロールしやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように起き上がる時に強い力が必要だったけど、動き全体としては安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、疲れてくると起き上がる途中でバランスが崩れがちだったけど、うまくコントロールして次の動きに繋げられた。・歩行器壁立前屈は、下腹から太もも前側とお尻によく力が入って、セットが進むと脚の付け根あたりに入る力が強くなった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、入る力と動きが安定していて余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が少し不安定だけど、いつもほど崩れそうな感覚がなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左の手首と肩の後ろ側から肘の間が踏ん張りにくかったけど、いつもよりふらつきが少なくて支えた状態を保持しやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、セットが進むと込める力がさらに強くなった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って動く感覚は良いけど、ふらつきが多かった。・左前腕回内外は、セットが進むほど力の入る範囲が広くなって、5セット目になるとこれまでよりも力強かった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って、特に橈屈はセットが進むほど力の入る範囲が広く強くなった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きも強く力が入って、力を込める感覚がいつもよりしっかりしていた。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、胸の端のあたりと脇によく力が入っていた。
2023.01.13
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回3セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回4セットーーーーー・右肩外旋 30回100グラム・右前腕回内外 100回100グラム
2023.01.13
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・右肩外旋 100グラム30回5セット・右前腕回内外 100グラム100回5セット
2023.01.12
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今日の訓練はKさんMさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の姿勢がなんとなくいまいち。だけど最近感じていたが、そんな状態でもしっかりと動ける。疲れてくれば難しくなってくるが、整った状態とは言えなくても、それでも動ききれる力がついてきたように思える。もちろんそんな雑なままでやり続けると、どこかに負担がかかるから良くないと思う。だから姿勢を修正はするけれど、修正ができない時に大きな武器になりそう。そんなところまで、体幹が強くなってくれたんだね。ありがたい♪みんなのおかげ。そして特に強くなっている効果を感じるのが、普通の前屈。良くなったとか強くなったとか言っても、ベッドの端に端座位でちょこんと座ってられるわけではない。だから普通の前屈で負荷を上げるために、歩行器をどんどん低くしていくが、結構下げるとドキドキする。腕は脱力して、体幹の力だけでスタートポジションを保持するから。今日もそうだった。だけどふと思った。ドキドキが減っていると。慣れてきたんだな。でもその強さが、もうちょっと日常生活で発揮できたらなぁ。いつも歩行器立位の最後にやっている、歩行器を1番低くした状態で腕だけを使って上半身を支える動き。その時に、左腕上腕三頭筋が、大きなネックだと感じた。もちろん前から弱さはわかっている。ただ力の弱さなのか、神経の弱さなのかが、わかるようなわからないような…どっちなんだろう…みたいな感じだった。でも今日は、今後の方向性が定まった。やっぱり神経が問題だな。と言うのも、今日はちょっと分け合って、前屈系の動きはセット数を減らして進めていた。なので疲れが少なかった影響だろう。腕も使った前屈で、左右の違いを大きく感じた。この前屈は普通の前屈と違い、体幹を使わない。腕を伸ばす力だけで上半身を起こす。今日もどんどん歩行器を低くして負荷を上げていく。当然限界を責めるから、うまく動ききれず途中で止まることもある。今日もそうだった。しかしそこから腕を伸ばすように意識をして、再び力を込めてやると、右腕はすぐに反応してしっかりと踏ん張って伸ばしきれた。それに対して左腕は、肝心な上腕三頭筋に力が込められず、伸ばしきることが上手くできなかった。それだけならただの左右差の範囲と考えるかもしれない。ただそうでなかったのは、止まったその状態から、右腕1本で上半身を起こし切ったから。力はもちろん必要。だけどその動きをコントロールできる神経が必要。これはまずいな…と本気で感じた。上腕三頭筋を回復させるパターンはいくつかある。神経なのか、筋力なのか、持久力なのか。それによって方法が変わってくる。ただ悩むのは上腕三頭筋の神経が中途半端な状態なこと。神経を回復させるなら、基本的に有効なのは繰り返す動作。負荷を上げすぎないで、早さと正確さを追求していく。速さは、一言で言うと頑張ればいい。常に全速力。難しいのは、それを正確に速く行うこと。やたら早くても動きが乱れていれば、意味がない。自分のイメージした動きを、意識した筋肉を、意識した通りに正確に動かす。それを全速力でやるのだから、極度の集中状態が必要。もちろん感覚を常に感じ取り、変化がないか確認しながら。これの問題は、適切な負荷にできない時。負荷が強すぎると、筋トレになってしまう。負荷が弱すぎると、ただやたら速く動いていただけになる。実はそこなんだよなぁ。その落とし穴にハマっているようにずっと感じている。そんな場合は、筋力を上げる方法にすると、変化があったりする。全く違う項目をしている間に、ちょうど良い負荷が変わることもある。ただ…今の日常生活で筋力は足りている。だから筋力アップは最優先ではない。毎回体のあちこちで違うことをしているが、そんなに影響が出てないんだよね。腕も使った前屈で、変化が出ると期待してたのに…空振りみたいだなぁ。さてさて、どうしたものか。新しい1年が始まり、トレーニングメンバーにも変化が訪れた。KさんとNさんが卒業することになった。来月かな?再来月かな?幸い引き継いでくれるメンバーが見つかったので、完了するまでは居てくれる。長い間ありがとうございました。体温は36.3度排便はなし血圧は103/68
2023.01.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、時々腰のずれた感じが気になったけど、下半身は安定していた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹とも安定してしっかりと力を込めて動けて、コントロールしやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、起き上がる時に右横腹を縮める力が広い範囲で入りやすくて、右脚と連携しやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、少しふらつきそうだけど、お腹周りにしっかりと力が入っていつもより安定しやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇と胸にしっかりと力が入ってバランスよく動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、いつもに比べると起き上がりの動きが硬く感じるけど、しっかりと力を込めて動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動く感覚はいつもと変わらないけど、力の入り具合は良かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器をかなり低くすると、左腕の動きが少し遅くてバランスを崩しやすかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、起き上がりにくい時に動きが一緒に止まっても、右腕は力を込めて伸ばし切れたけど、左腕は力が入らなかった。・歩行器壁立前屈は、下半身にしっかりと力が入って安定した動きだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも強く力を込める意識をしないと、起き上がりにくかった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰の位置に少し違和感があっても、これまでよりも強く力を入れられてしっかりと動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きに余裕があるけど、体の位置の関係でそれ以上大きく傾けなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首が少し不安定で、状態を探りながら動く感じだった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、感じているよりも左腕が疲れていて、大きく傾くと踏ん張りきれなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力が入ってこれまでよりもふらつきが少なかったけど、最後の方のセットでは疲れて力が入りにくくなった。・左前腕回内外は、これまでよりも動きが安定していて、力の入る範囲がセットが進むほど広くなった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、橈屈の力が入りやすくていつもより安定しやすくて、親指の付け根近くにもよく力が入っていた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、動きが少しバタバタしやすかった。
2023.01.11
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回8セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回8セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回10セットーーーーー・右肩外旋 30回5セット100グラム・右前腕回内外 100回5セット100グラム
2023.01.11
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。絶好調では無いけど、安定感の強さを感じた。特に良いなと思ったのが、歩行器立位でのこと。ちょっと腰の位置がずれた感じで、姿勢になんとなく違和感があった。見た目はさほど悪くないのに。大体そういった時は、上半身と下半身の軸がずれた感じで、動きに大きな影響がある。だけど今日はこれまで以上に、その影響を力でねじ伏せるような動きだった。以前ならその違和感から、バランスが悪くて動きに大きく影響が出ていた。それがあまりないのは、それだけ力が強くなっているってこと。嬉しいなぁ♪後半は昨年に引き続き左腕に集中。昨年末に比べると、全体的に安定感が増しているかな。良い調子だ♪ 体温は36.9度排便は7つ血圧は80/59
2023.01.10
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、なんとなく腰の位置に違和感があるけど、その割には安定した動きだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹とも安定してしっかりと力が入って動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右横腹に入る力がしっかりしていて、上半身がふらつきやすいけど上手くコントロールできた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両方の胸と脇に安定して強く力が入って、疲れてきてもしっかりとコントロールできた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力がしっかりしていて、動きの切り替わりをいつもよりコントロールしかしやすかった。。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰の位置が少しずれているような感覚があったけど、バランスの悪さを力でカバーして動けた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも疲れてきてもしっかりと踏ん張れて、力が抜けるような感覚がこれまでよりも少なかった。・歩行器壁立前屈は、歩行器をかなり低くしても安定した動きだったけど、いつもより入る力の鋭さがあまりなかった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りの力を上手くコントロールできて、力強く動けた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、いつもより起き上がる時の動きがしっかりしていて、全体的にスムーズだった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕の踏ん張りに余裕があって、支えている感覚があまり強くなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、全体的にしっかりと踏ん張れているけど、手首が少し不安定で大きく動くと力が抜けそうだった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首が少し不安定なのと、左の肩の後ろ側から肘の間が疲れて踏ん張りにくかったので、あまり大きく動けなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って踏ん張りやすかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、後半のセットになると付け根あたりの力がいつもより強くしっかりした。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って、これまでよりもふらつきが少なかったので動きやすかった。・左前腕回内外は、後半のセットになると回外側に入る力の感覚が広くなってコントロールがしやすくなったので、ふらつきが減った。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、3セット目に重りを100グラム追加した。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、重りを増やすと力の入る感覚が強くなって、踏ん張る感覚も強くなったけど、尺屈側の動きが小さくなりやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、背屈側の動きだけ力の入り方がばらつきやすかった。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、胸と脇のあたりに強く力が入って、上手く力を込められると軽く動けた。
2023.01.10
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1キロ20回2セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.1キロ20回6セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回8セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回5セットーーーーー・右肩外旋 30回100グラム・右前腕回内外 100回100グラム
2023.01.10
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・右肩外旋 100グラム30回・右前腕回内外 100グラム100回
2023.01.09
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・右肩外旋 100グラム30回・右前腕回内外 100グラム100回
2023.01.08
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.01.07
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今日の訓練はKさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も感覚はしっかりしていた。前回がたまたまではなくて、長く休息日が続いたのにしっかりと戻っているから、これは間違いないだろう。そして前回よりも歩行器立位での感覚がしっかりしていた。それは良かったのだけど、足の翻りも再現できている。それはどっかへ行ってくれたら良かったのになぁ。後半の脚を閉じる動きや腕肩の項目は、調子が良いものの、特別以前より凄くはなかった。強いて言うならば、左前腕回内外での回内側の感覚が広く強くなっているところか。昨年の最後は集中してやっていたから、その効果がじわりじわりと出てきているのかもしれない。それらよりも驚く事は、その後であった。トレーニングが終わり、簡単な昼食。昼食は、カロリーメイト2本とコーヒー1杯。これを食べるタイミングは14時過ぎ。夕食を食べるタイミングは大体18時30分ごろ。時々お腹がすいて夕食が待ち遠しい日もあるが、大体ギリギリちょうど位のカロリー計算。これをもう何年も続けている。朝食と夕食を沢山食べるわけではないが、このカロリーメイトダイエットとハードなトレーニングのおかげで、着々と体重が減っている。ちなみにトレーニングをしない日は昼食抜き。血糖値的にヤバそうだったら、お菓子を食べる。体の事は人それぞれ。だけど自分が辿り着いたのはこのパターン。これぐらいでないと、体重はやすやすと減ってくれないから。病院で真面目に食べていたのが裏目に出ている。「しっかりと食べて早く治さないと!」と言うナースの人もいたが、だめですそれ。脊髄損傷はしっかりと食べても治りません。特に頸髄損傷で病院みたいに暇な生活をしているなら、朝食と夕食で十分。お腹が空かないのに頑張って食べて体重が増えたら、退院後介護する人が大変です(経験談 笑)。それで驚いたと言うのは、カロリーメイトを食べる時にベッドで座っていて、体幹の安定性が良くなっていたことを感じたから。もちろんこれまでからも徐々にしっかりとして座りやすくなってきていた。ただ問題があったのは、左側へ傾いた姿勢。ベッドで座っているから、背中はもたれた状態。それでも左側に傾くと怖かった。もともと体感の強さが左右でかなり違い、左側はちょっとでも傾くと戻れないどころかそのまま倒れてしまう。その怖さと10年以上付き合ってきた。それが今日なんとなく上半身を左右へ揺らしてみたら、とても安定していて驚いた。左側へ傾いて、ちょっと止まってから、元に戻す。それが気持ち的に余裕を持ってできた。もちろん大きく傾いているわけではない。だけどこれまでの強さなら、このまま倒れてベッドから落ちるんじゃないかと思う恐怖と戦わなくてはならないほどの傾き。最近左側屈で、左側面がかなり強くなっているのを感じていた。その効果だろうか?だけど傾く側よりも、それを支える反対側の方が重要なはず。反対側が強くないと戻れないから。だとすると、右側面が自分で感じているよりも強くなっていると考えられる。たまたま今日は調子が良かっただけなのかもしれない。体がもっと疲れていると、どうなるかわからない。ただ長年の悩みが、解決していく予感。こういったことがあるから、トレーニングはそう簡単には終われない。 体温は36.7度排便は4つ半血圧は70/55
2023.01.06
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。 ・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。 ・歩行器壁立は、感覚的には安定してるけど、両足とも翻りやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹とも強くしっかりと力が入って安定した動きだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右横腹に安定して力が入るけど、上半身がふらつきやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両方の胸によく力が入って、特に左胸が強くて、起き上がりの後半で動きを安定させやすかった。 ・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力はしっかりしているけど、ふらつきやすかった。 ・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、安定してよく力が入って軽く動けた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも安定して動かせたけど、最後のほうは左腕が疲れて動きにくくなった。 ・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚でふらつきが多かった。 ・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、足が翻ると下半身の踏ん張りが弱くて不安定だったけど、そうでなければスムーズで安定した動きだった。 ・歩行器壁立前屈は、いつものように安定して力が入って、特に太もも前側が強かった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、安定して支えられて、これまでよりも余裕があった。 ・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首の踏ん張りを強く意識をすることで安定させやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、全体的に安定してるけど、傾きを大きくしていくと、左腕の疲れのせいで踏ん張りにくくなった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。 ・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って踏ん張りやすかった。 ・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間によく力が入って、これまでよりも肘のふらつきが少なかった。 ・左前腕回内外は、セットが進むと回内側の動きが安定しやすくなって、力が入りやすかった。 ・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、よく力が入って安定した動きだったけど、橈屈側の動きの時に入る力のばらつきが気になった。 ・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと強く力が入っていた。 ・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、しっかりと踏ん張れるけど、動きと力の入る部分のばらつきが気になった。
2023.01.06
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回8セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) 1.4キロ20回8セットーーーーー・右肩外旋 30回2セット100グラム・右前腕回内外 100回100グラム・左肩外旋 30回100グラム ・左前腕回内外 100回100グラム
2023.01.06
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回
2023.01.05
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今日のトレーニングはNさんMさんが来てくれました。ありがとうございます。今日から今年のトレーニングを本格的にスタート。だけど昨年の最終日から約1週間空いている。そうなると、感覚の鈍りが心配なところ。だけど、驚くほど全てが調子良かった。もちろん予想していたよりもマシな程度の項目はあるが、それ以上に良い項目が沢山あった。なんだろう。この調子の良さ。歩行器の途中で一瞬血圧が低くなってきたけど、それもすぐに回復してくれたし。完璧な垂直立ち上げ。自分が思っているよりも、そこまで麻痺を回復できているのだろう。麻痺の回復といっても、いくつもの種類がある。動きだったり、感覚だったり。動きは、基本的に対になる筋肉で1セット。感覚は、温感や冷感など感じる種類の全て。それが全身のあらゆる部分ごとにある。極端過ぎるが大雑把な言い方をすると、全身の関節の数だけ、その部分がある。ただ今日のそれは、回復させた動きや感覚が再び衰える劣化するのを抑制する、動きや感覚の上位に存在すると考えている部分。長い目で見ると、神経はサボり癖のある部分。好きだった趣味でも、長年やらなければ下手になっている…といった事は多くの人が経験しているだろう。例えばリハビリを頑張っているとしても、月に数回短時間程度なら、何ヶ月たってもあまり効果が出ていないと感じたりするだろう。それはリハビリをした時に調子が上向いても、その後のやらない期間が長すぎて元の麻痺状態に戻っていくから。トレーニングの初期段階でよく思った。100歩進んで99歩下がる。週7日ハードにやっていても、そんな感覚。こんな事に意味があるのだろうか?周りに迷惑をかけているだけでは無いのだろうか?そう考えた事はもちろんある。しかし継続していると下がる割合が減ってくる。なんとなく違いを感じるような気がしてくる。なんとなくの違いが、確信に変わってくる。その確信はやがて、動きに変わってくる。その動きを見て喜んでくれる人がいる。そこには自分自身にしかできない、誰かを喜ばせる力が生まれている。99歩下がりつつも、日々1歩前進することで、100歩へ到達すると変化を確信できる。何かたった1つの事だけでなく、5種類のことをやっていれば5つ、10種類のことをやっていれば10もの確信を得られる。1日に別のタイミングで2度行えば、2倍の速度で回復する場合もある。なので上向いた状態を保持するためにも、あまり効果を感じなくても、日々繰り返す事はとても重要。やらなければ、すごろくのスタートへ戻るのループを繰り返しているのと同じだから。ただそのすごろくループ。何度か繰り返せば、先へ進みやすくなるステージが訪れる。一時的に神経的に上手くできないだけ。突然前回まで進んでいた場所へ、一気にワープできる。まさに今日がそれ。回復させた動きや感覚が再び衰える劣化するのを抑制する、動きや感覚の上位に存在すると考えている部分が、いつの間にかとんでもなく回復していたとしか思えない。感覚が回復してから、動きが回復してくる。時々こう書くことがあるが、今日のそれは常にそれらと並行して回復し続ける。だからそれ自体を回復させる術は知らない。勝手に変化するから。なので並行して回復し続けるからこそ、動きを取り戻すトレーニングは日々行わないと…もったいないのだ。しかしそんな変化、日々変化を感じやすいわけではないし、数日前、1週間前、半月前…どうだったかなんて覚えていない。だからこそ、記録を残すことが大切。それを振り返り読むことで、現在との違いを認識できる。それはそれで良いと思う。だけどそれでは記録を残すことを十分に活用できていない。更なる活用方法に気づいてから、麻痺の回復ペースが上がった。真に重要なのは、自分自身との対話。記録を残すことはその時の事実を書き留めているに過ぎない。自分自身との対話を毎回繰り返すことで、前回に対してどうだったのかを、無意識に比較する習慣が現れる。日常生活の中でも、ふと思った時に違いを比較する習慣がついている。比較して動きでも速さでも良くなっていれば、負荷を上げる選択肢が生まれてくる。セット数や回数を増やす、おもりを増やす、ペースを速くする。そしてそういった事は、全て数値化する。数値化することにより、無意識の比較が更に精度を増す。それを繰り返すことで、負荷を上げるギリギリのタイミングがわかってくる。やりきれるのか、それとも途中でくたばるのか。その間が見極められるようになってくる。それにより、自分では気づいていない惰性のトレーニングが限りなくゼロに近づく。意味もわからずやらされているワンパターンのリハビリは価値がない。あの人は自分より麻痺が軽いから、あの人は不全だから、あの人は環境がいいから、あの人は若いから、そんな事はどうでもいい。羨む人と同じ条件になれたところで、同じ結果は出るはずがない。羨む時点で後追いになり、絶対に追いつくことができない。その人の真似をしているだけだから。常に向き合うのは自分自身。2つと無い自分自身の体。自分自身のゴールをどこに置くのか。それに向かって、自ら考え、根拠をもとに指示して、常に限界を追求する進取のトレーニングこそが礎でもある。そしてそのスタートを切るベストタイミングとは………改めて考えてみたが、やはり回復期で入院中なのである!体温は36.3度排便は3つ血圧は110/73
2023.01.04
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、全体を通して安定していて、動きと入る力の感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、左横腹にはしっかりと力が入って動きやすいけど、戻るときの右横腹は感覚がぼんやりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、横腹に安定して力が入るけど、上半身が少しふらつきやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、肩甲骨周りに入る力の感覚は少し弱いけど動きは安定していて、腕を伸ばすよりも脇を閉じる意識をした方が動きやすかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力は安定しているけど、起き上がるときの動きだけがふらつきやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力はいつもと変わらないけど、動きが軽くてスムーズだった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の疲れが早くから強くて動きにくかったけど、疲れが強い割には安定して最後までできた。・歩行器壁立前屈は、傾く時も起き上がる時も腰のあたりから膝までの間に安定してしっかりと力が入って、バランスよく動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも起き上がる時の動きがふらつきやすくて動きにくかったけど、セットが進むとコントロールしやすくなった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように軽くてスムーズな動きだった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きは安定してるけど、少しだけ崩れやすそうな感じがあった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、全体的には安定してるけど、手首の踏ん張りが少し不安定な気がした。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首が少し気になるけど、全体的には安定していて、これまでよりも傾いた状態を保持するのが楽だった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って安定して踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って踏ん張りやすかった。・右肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間によく力が入って動けるけど、腕が体の前側に動いていきやすいので、腕を後ろへ引き続ける意識が少し必要だった。・右前腕回内外は、後半のセットでは疲れて動きが遅くなったけど、入る力の感覚はしっかりしていた。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、力の入り方は良いけど、少し腕を振って勢いを使う必要があった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、入る力はしっかりしているけど、腕を振る動きが必要だった。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、胸に力を込める意識をした方が動きやすい気がするけど、そうしなくても以前より全体的に動きが安定していた。
2023.01.04
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