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今日の訓練はKさんMさんHさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。フルメンバーだったので、動画撮影の仕方を練習してもらった。いつもいつもしているわけでは無いけど、体の状態や、項目の変化があると撮影をする。なので、その時に誰が来ているかわからない。記録として残す場合は三脚を使って撮影するから、項目によってそのセッティングが違っている。手で持って撮ればいいわけではない。撮影した動画を集中して観ようとしている時に、手ぶれ等でやる気を削がれるほど残念な事は無い。しかし日ごろから三脚を使う人が多いわけではなく、今回のメンバーもそのような感じ。なので、三脚の使用方法から説明。引き続き、項目ごとの撮影の仕方のポイントを説明。やってみれば、覚えてしまえば何と言う事はないんだけど。だけどその準備で時間を使うから、動画撮影をする日はどうしても訓練内容が減ってしまう。少しでもロスを無くしたいところだ。コロナの影響でいろいろな不便があり停滞していたけど、引き継ぎが落ち着いたら、ちょこちょこ撮影していこうかな。動画撮影の段取りを覚えてもらっていたから、全体的に内容は少なめ。その中でも特に良かったのが右側屈(歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈)の感覚と動き。今日はこれまでになく、しっかりしていた。右横腹に入る力の感覚が、調子が良い左側に似ている。動きもシャキッとしていて、とても動きやすかった。この調子で強くなってほしいなぁ。体温は36.5度排便は3つ血圧は96/67
2023.02.28
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、見た目ではあまり気にならないけど、腰の位置がずれている感じで、全体を通して動きにくかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹に入る力がしっかりしていて、動きがシャキッとしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、いつものふらつきがなくて、入る力の感覚が左側の時とかなり似ていて、これまでよりも安定感があった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、動き全体がまとまっていて、左腕は強さがあって、右腕はコントロールが良かった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、力はしっかりと入るけど、何となくバランスが悪くて動きにくかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰の位置に違和感があって、右側へ傾きにくかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、何となく姿勢が不安定で、両腕の動きを揃えにくかった。・歩行器壁立前屈は、わずかに上半身のふらつきがあるけど、しっかりと腰周りの力を使って起き上がれた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、安定した動きで余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手のひらでしっかりと支えるように力を入れると安定しやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕の動きを揃えにくかったけど、動きのバランスが悪い時でもそれぞれの腕が素早く反応して調整できていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻によく力が入って、踏ん張りやすかった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、最初から重りを1.4キロに増やした。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、重りを増やしてもしっかりと力が入って、安定した動きだった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、力の入り具合はいつもと変わらないけど、疲れが強かった。
2023.02.28
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回2セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回2セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット
2023.02.28
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.02.26
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・SIXPAD HandPulse 左手
2023.02.25
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今日の訓練はKさんMさんHさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も調子の良い流れだった。引き継ぎは順調以上のペースで進み、通常の流れなら歩行器立位の内容は全てできるほどだった。けど、後半の練習のことを考えて、少し早めに終了。そんな中、やはりというか、前回に引き続き調子が良かった左手首。これほど変化を感じられたら、面白くて仕方がない。これからへの期待が高まる。二の腕に使えるSIXPADも持っている。家の中で行方不明になっているけど。それを使って、手首の筋肉をピクピクしていた頃が懐かしい。何年前だろう?あの頃は効果が感じられず、飽きちゃったからな…。今なら、凄い変化を起こしてくれそう。探すか。今日の後半も少しだけ、車椅子からベッドへの移乗練習をする予定だった。とにかく集中練習して、早く身に付けて欲しかったから。ただ…前回感じていたけど、今日見ていて確信した。もう集中練習する必要のないレベルまで到達している。後は実践の中で磨き上げていく段階と言って良いだろう。そうなると次に集中練習したいのは、側臥位への体位変換。わかりやすく言うと、仰向けから横向きにする、だけのこと。とは言え、床ずれ(褥瘡)予防のためみたいな姿勢そのまんまではなく、訓練をするために必要な調整が入った状態。だけど今日の2人、サクサクっとそれも覚えてくれて、次からは磨き上げていく段階かな。来週は動画撮影の段取りや練習をしていこうかな。体温は36.8度排便は2つ血圧は100/68
2023.02.24
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、途中で腰の位置が気になってほんの少しだけ調整をしたけど、それ以外は安定していて立ちやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、入る力がいつもより弱く感じて動きはあまり速くなかったけど、これまでよりも動きやすく感じた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、力の入る感覚と動きが左側に似ていて、いつもより安定感があった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器を低くしていって余裕がなくなってくると、左の肘から手首の間と両方の肩甲骨周りをよく使うようになった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左手首の動きがしっかりしていて、全体の動きをリードしているような感覚だった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってから次の動作へ移る動きがぎこちなくて、勢いを使いがちだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの動きがしっかりしていて、軽くスムーズに動けた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器をかなり低くすると、動きをコントロールする感覚はあっても、腕が疲れて起き上がりにくくなった。・歩行器壁立前屈は、傾く時は下腹から太もも前側にかけてを使って、起き上がる時は腰の上あたりからお尻にかけてを使って安定して動けたけど、最後のセットはふらつきが増えた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動く感覚は歩行器が高い時と似ているけど、動きは軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰が少しふらつく感じがあるけど、あまり姿勢には影響がなくて、それ以外は動きやすかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、しっかりと支えられるけど、疲れが気になっていつもほど余裕がなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首がしっかりしていていつもより支えやすかったけど、腕の疲れが強くて崩れそうな感覚があった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、しっかりと支えられる感じはするけど、腕の疲れのせいで大きく動けなかった。※ 車椅子からベッドへ移る介助者の練習をした。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。※ 体を横に向ける介助者の練習をした。
2023.02.24
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.02.24
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.02.23
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今日の訓練はKさんMさんHさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日に引き続き、良い流れで進んでいったので、歩行器立位の内容が沢山になって良かった。引き継ぎ内容をどんどん身に付けてくれているおかげだね。歩行器立位の項目は、大きく2つに分かれる。1つは、腕を使うことを目的とした項目。もう1つは、体幹を使うことを目的とした項目。どちらも良い調子だったが、その中でも気になったのが左手首。集中して取り組んでいるから、もはや気にしすぎかもしれないが、昨日よりも動きが良くなっているような感じ。昨日の内容で左手首を使う項目と言えば、歩行器立位での内容と、手首を反らしたり曲げたりする動き。それとSIXPAD HandPulseだけ。それらが総合的に効果を出しているのか?手首や親指を動かすときに使う力の感覚や強さが、最近どんどん強くなっている。特にHandPulseをするようになってから。訓練時間でやっている効果に加えて、その時に不足している細かな部分を補ってくれているような感じがする。今年は左手親指を絶対に動かすと意気込んで、使えるものは何でも使ってやれの勢いで取り入れたのだが、その取り入れたタイミングが良かったのかもしれない。そもそも健常者が使うもの。持論だが、麻痺の部分にEMSを使うだけで、感覚麻痺が回復する事はあっても、動きが大きく回復する事は無いと考えている。これは単純な事で、動作のない筋収縮では麻痺が治ることによる動作回復はないと考えているから。力は入っても、動き方がわからなければ、脳はその部分をコントロールできないから。なので動作が自力でも他力でも行えていない部分は、効果的では無いだろう。そもそもそのような部分は、しばらく使って効果がないと感じて飽きるだろうから。ただ自分の場合は、手首はずっと動作訓練をしているし、親指は動かせていると感じる時がある。まぁこの場合の親指は、脳に良いイメージを定着させるため、暗示をかけている部分もあるけど。しかしどちらの部分も力が入りやすくなっているのは確か。訓練でしっかりと負荷をかけた動作をして、さらにHandPulseで追い込みをかけているからだと考えている。歩行器立位が終わり、今日も車椅子からベッドへの移乗練習。昨日はみんな短時間でコツをつかみ、良い動きになっていった。今日はさらに腕を上げた感じ。やっぱり、嬉しい誤算じゃないのか?あえて時間をとって集中練習しているのはもちろんだが、だとしても予想していた日数の半分以下で合格ラインへ届く感じ。何よりもみんなの前向きなやる気が結果を出しているのだろう。強くそう思うのは、我が家で取り入れているこの方法はまず知られていない。なのでこれまで全ての人が、初めて見て理解できずに頭が混乱していた。もちろんみんなもそう。だけど良い方向で、色々と予定が狂ってきたぞ♪体温は36.4度排便は3つ血圧は139/97
2023.02.22
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、感覚的にいつもよりしっかりとしているわけでは無いけど、下半身のバランスが良くて動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、いつもより入る力がシャキッとしていなくて、上半身がふらつきやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、力の入る感覚はいつもと変わらないけど、ふらつきが少なくて動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、力の入る感覚は左腕がかなりしっかりしていたけど、動きは右腕に頼りがちだった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、意識をしていなくても左腕に力が入って、上半身の動きを制限してるような感じがあった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腕と上半身のバランスが良くて、体幹で安定してうまく動けた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器をかなり低くしてやってみたけど、最後のセットは疲れてうまく起き上がれない時があった。・歩行器壁立前屈は、歩行器をかなり低くしてもコントロールできる範囲のふらつきがあるだけで、うまく動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように左腕に力が入りやすかったけど、うまく力を抜いて全体の動きをコントロールできた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、疲れて少し起き上がりにくい感じがしたけど、下半身を踏ん張る意識をすることで動きやすくなった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、いつものように動きに余裕があったので、さらに大きく傾けると腕の力が急に抜けて崩れた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、自分で感じているよりも腕の疲れが強くて、踏ん張りきれずに崩れた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の力が急に抜けそうな感覚があって、大きく傾けなかった。。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、動きが軽かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って動きやすいけど、時々ふらつきがあった。・左前腕回内外は、力の入り方はいつもと変わらないけど、動きが少し硬かった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、力の入り方はいつもと変わらないけど、入る力の強さはこれまでよりもしっかりしていた。
2023.02.22
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・左前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回2セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.3キロ20回8セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット・SIXPAD HandPulse 右手
2023.02.22
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今日の訓練はKさんMさんHさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。引き継ぎの後半開始、かな?前回までの内容は、修正して時間をとってやるほどではなくなっている。なのでまた新しいことを練習。まずは移乗の続きで、車いすからベッドへの乗り移り。そこに時間を使うつもりで段取りを進めていたが、訓練開始から良い流れで進められていたので、歩行器立位の時間が多く取れた。本来の項目全てができて、回数セット数としては、7〜8割かな。こうなる展開は計画通りだったけど、その流れが鮮やかに決まったのでちょっと驚きだった。みんなのおかげだね。久しぶりにそこそこできた立位。最近の何日かは少なめで終わっていたから、自分でわかっていない部分の疲れが取れて、その分麻痺が回復しているような感覚。あまりを調子の良さに驚いた。間が開くと動き方が鈍くなったり、反応が悪くなったりしやすい。それが無くて驚いた。歩行器立位が終わり、今日のメインの移乗練習。身に付けて欲しい3人が、移乗される側とする側になり、交代で練習。これまでの理解の早さから、ひょっとしたらと思っていたけれど、どんどん上達していく。わずか30分ほどで、基本の動作ができるようになった。そこまでくると最も必要なのは、移乗する側の思い切りの良さ。失敗したら…なんてことを考えていたら、どこかで集中が欠けて失敗率が高まる。だから、できると信じてやってもらうしかない。どれほど練習しても。どれほど自信があっても、なくても。結局練習は健常者同士。そして本番は必ず自分。どうなるかわからないけど、相手を信じるしかない。いつも最初の1回目は凄くこっちも緊張していた。万が一失敗してベッドに倒れるなら、エアマットのおかげで怪我をすることもない。だけどベッドへ移れなかったら、床へ崩れ落ちる。崩れ落ちただけなら何とかなる。しかし下半身を怪我すると、大きなリスクを背負うことになる。だけど不思議と今日は、不安な気持ちが少なかった。担当してくれたのはKさんだったが、まだ不慣れなことによる些細な失敗はあったとしても、一通りは成功してくれると思えていた。そう思えるほど、うまく練習できていたから。今日の山場の移乗練習と本番が終わり、予定よりも少し時間は押していた。だけど3人とも予想を超えた習熟度合いだったから、明日からの流れ、上方修正する必要がありそうだな♪まずは歩行器立位の内容、すぐに元に戻せそうな気がする。ありがたい♪体温は36.6度排便は2つ血圧は83/62
2023.02.21
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、途中で右足が翻りそうな感じになったけど、少し調整をすることで安定して最後までやりきれた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、安定して横腹に力が入って動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、力はよく入るけど、上半身がふらつきやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器をどんどん低くしていっても力を使う感覚が安定していて、力強く動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定して力は入るけど、下半身の踏ん張りがあまり感じられなかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に右脚を踏ん張る力が、うまく上半身に伝わって動きやすいように感じた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕の動きはわずかに左が遅れている感じがしたけど、入る力は両腕とも差がなくて動かしやすかった。・歩行器壁立前屈は、少し上半身が左右にふらつきやすい感じがしたけど、腰の上あたりからお尻にしっかりと力が入って軽く起き上がれた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、感覚的には歩行器が高い時と変わらないけど、動きは軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で、右脚を踏ん張って安定して動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、力を込めて踏ん張る感覚はあまりないけど、安定してスムーズに動けた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、右腕ほどでは無いけど、いつもより動きに余裕があって支えやすかったけど、動きが少しぎこちなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも左腕がしっかりしていて、左右の動きを揃えやすくなってきた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って安定した動きだった。・左前腕回内外は、肘近くにしっかりと力が入るけど、その部分を強く意識しておかないと、力の入り方がばらつきが使った。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って踏ん張りやすかった。
2023.02.21
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット※ 車いすからベッドへ戻る介助者の移乗練習・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・左前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回2セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回5セット
2023.02.21
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット・ハンドパルス 右手・ハンドパルス 左手
2023.02.20
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・ハンドパルス 右手
2023.02.19
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット・ハンドパルス 右手・ハンドパルス 左手
2023.02.18
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今日の訓練はKさんMさんHさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。いつもとは違う楽しい日でした。新メンバーの3人がめちゃめちゃやる気を持っていてくれて、次々と挑戦的に覚えようとしてくれる。ありがたい。いつもの引き継ぎ内容で進めても良かったが、フルメンバーなので移乗の時間を多くとって練習したから、他が少なくなった。だけど1つの状況を3人で共有してもらうことが沢山できたから、良い時間になったと思う。今日のように訓練をほとんどできなかったら、以前はとても焦った。1日でもやらなければ、回復が止まる、劣化する、退化すると、凄く思っていたから。だけどふと思ったが、今はそう考えることがない。もちろん何かの理由で訓練内容が減ったとしても、それは誰かのためであったり、将来のためであったりするから。だから納得の上。それだけでなく、1日やらなかったところで悪くならないと思っているようだ。自問自答すると、そう結論が出てきた。それだけ麻痺が治っていて、取り立てて何かをしなくても現状維持がしやすくなっているからだろう。凄いな。いつの間にかそう思うようになっていたんだ。そして訓練時間ではないが、シックスパッドのハンドパルスを最近取り入れた。凸凹したボールを手で握って、EMSでピクピクするやつ。もちろん握れるまで手や指が回復はしていない。でもそこは握るようにして、手に固定。まだ最善の方法は確立していないが、それでもやり終えた後に変化を感じる。筋肉を使った感覚がある。これまでの経験だと、当たりですな。握力0でも可能。しかし手と指の柔軟性があって、握る状態ができるのは絶対条件。後はハンドパルスを手のひらに乗せて握るようにして、ビニール袋に突っ込む。ビニール袋の中で握った状態を保持しておいて、ベルトで括る。そしてスタート。体のどの部分でも拘縮がなければ、発想と工夫であれこれできるもんです。体温は37.1度排便は3つ半血圧は111/72
2023.02.17
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、バランスよく立てて良い感覚だった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕ともしっかりと力を込めて踏ん張れて、特に左の胸と肩から肘の間が強かった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、しっかりと支えて動けるけど、いつもよりなんとなく手首が不安定だった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、大きく曲げていくと急に力が抜けそうな感覚があったけど、反射的に腕を伸ばしてうまく姿勢を立て直せた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、どちらの腕も大きく動けそうな感覚はあるけど、両方の動きが揃いにくくて全体のバランスが取りにくかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入ってふらつきが少しあった。※ 移乗の練習を多くやった。
2023.02.17
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット
2023.02.17
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.02.16
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今日の訓練はKさんMさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日と同じメンバーで同じ流れ。KさんSさんは担当を交代して練習してもらったけど。そしてみんなの口数が減った。だけどこれは良いことで、やるべきことをうまくこなしているから、見守るだけで良い時間が増えたってこと。そのおかげで、歩行器立位は昨日よりも多く訓練できた。通常の半分まではいかないけれど、それでも一通りの項目ができたのはとてもありがたい。みんなの頑張りのおかげ♪昨日に引き続き、脇を開いた前屈と普通の前屈は絶好調だった。わずかに昨日の訓練と日常生活からの疲れはあるように感じるが、それを心地よい疲労感と捉えて動いている感覚。なんだか懐かしいなぁ。心地よい疲労感なんて、いつ以来?そして昨日も違いを感じていたけど、今日も良い手ごたえがあったのは、最後にやっている上半身を支える項目。これは歩行器を最も低い状態にして、両腕を伸ばして上半身を支える。その状態で腕を曲げたり伸ばしたりする。他の項目では歩行器を低くするといっても、ここまでじゃない。だから大きく動いても、元の位置に戻ることができる。しかしこの項目は、失敗したら絶対戻れない。まだそこまで回復できていない。なので、腕を伸ばした状態からあらゆる部分を意識しつつ、腕を曲げて保持し、また伸ばして戻る。そうやって限界の状態と、手と腕と肩周りのどこが最も弱い部分かを探る。これで探り出した弱い部分を、訓練の後半に取り組むことでバランスの良い回復を目指す。そしてずっと問題だった左手首。それが驚く変化をしていた。凄くしっかりしている。踏ん張る力が逃げていかない。そして力と動きのコントロールができるようになっている。以前は踏ん張ろうとしても、腕から送った力を、バランスを取りながら中継して手に伝えている感じだった。しかし今日は、手首にもしっかりと力が入って腕と手をがっちり繋いでいる。どこかへ力が逃げていく感覚は全くない。しっかりと存在を主張している。そして以前と違うと強く感じたのは、手首のコントロール。これらの支える項目は、まず右側に傾いて右腕だけでやった後、左側へ傾いて左腕だけでやる。その後でまっすぐに戻って、正面を両方の腕で。この右側から左側への移動は、これまでずっと体幹を使ってやっていた。だけど体幹を使うだけでなく、手首で上半身の動きをリードできた。手首を使う力をコントロールできないと、この感覚は無い。昨年末から徹底して左手首に集中してやってきた効果が、感覚として動きとして感じられるようになってきた。面白いことに、ようやくか…とは思わなかった。むしろ思っていたよりも早いことに驚いた。夏ごろには納得できる動きになっていればいいなと考えていたから。今年は左手首と左親指の動きを回復させる。年内ではなく、秋ごろに納得の動きをクリアするように、計画を修正するべきかもしれない。体温は36.4度排便は4つ血圧は103/64
2023.02.15
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、右側屈の時に腰がずれたけど、足は翻らなくてその後も安定した姿勢だった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、余計な力は使わずに、うまくコントロールして動く感じだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、途中で腰が大きくずれたけど、調整したらまた安定して動けた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕に入る力がしっかりしていて、強く力を込められた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに安定して力が入って、必要以上に力を使わないで動く感じだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、入る力のバランスが左右が揃っていて、コントロールしやすかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも腕全体に入る力の感覚がバランスよく強くて、手のひらに向けて力を伝えやすかった。・歩行器歩行立前日は、腰の上あたりの力が強く入って起き上がりやすかったけど、その部分を強く意識することで下半身の意識が弱くなったけど、それでもいつもより良い動きだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時よりも力は少し強く使うけど、動きは軽くて安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転と同じような力の感覚で安定した動きだった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕のバランスと使う力が安定していて余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも手首が安定していて、力を込めやすくてコントロールしやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕ともバランスよくコントロールしやすくて、大きく傾くと疲れ具合の違いでバランスを取りにくくなった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、途中のセットから動きが軽く感じた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、2セット目に短いベルトを1本手首に追加した。・左肩外旋は、セットが進むほど肩の後ろ側から肩甲骨の間に入る力の疲れが強くなって、腕のふらつきが増えた。・左前腕回内外は、いつもより肘から手首の間で内側に入る力が強くて、セットが進んでも動きが悪くならなかった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、3セット目に重りを1.3キロに変更した。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、重りを増やしても力の入り方は変わらなくて、強さだけが増えて安定した動きだった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って、特に背屈側の力のまとまりが良かった。
2023.02.15
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回・歩行器壁立前屈腕も使って 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回4セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回2セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.3キロ20回3セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回7セット
2023.02.15
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今日の訓練はKさんMさんKさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。先週に引き続き、車椅子への移乗介助と歩行器立位での段取り練習。それらを中心にして流れを組んだので、訓練内容が少なくて今日も楽しちゃいました。でも!2人の上達が早いので、歩行器立位での項目がいくつかできた。よかった♪本来の流れに近づくって事は、それだけ引き継ぎ内容を身に付けてくれているって事。ありがたい♪そして久しぶりの歩行器立位は、なかなか良い調子だった。しっかりとコントロールできて、動きが力強い。また、強く力を使うよりも動き方を求める項目は、安定感が増している。全体的にそんな感じだった。疲れが少ないっていうのもあるだろうけど。そんな中でも、脇を開いた前屈(歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈)は、これまでとは違う感覚の動きだった。これまでは絶対に起き上がることを前提として、なんとしても起き上がるためのコントロールをしていた。だけど今日は負荷を高めに設定しつつも、疲労感の少なさから、起き上がれる自信があった。とりあえず1回はね。1セット全部できるかどうかは不安だったけど。なのにやってみると、いつものようなコントロールの意識が必要ない。腕と肩と肩甲骨を使うタイミングやその連携。どのタイミングでどのように力を込めて動くのか。全体のバランス。全てが、ほぼ自動的だった。脇を開いて腕を曲げて前に傾いて、腕の力を使って上半身を起こす。それを意識しただけ。これは、この動作のランクが上がったのか?体が覚えてくれたのか?たとえ体が覚えていても、必要な筋力がなければ動けない。それもクリアしているのか?今日は時間の都合で1セット10回だけで終わったけど、これからの動きにワクワクする手ごたえだった。歩行器壁立位前屈では、腰の上で背骨周りの力がよく入った。その部分にこれほど強く力の入る感覚は、これまで感じたことがなかった。脊柱起立筋。長年意識している部分。麻痺を治していく途中で、力が入るようになってきたり、動かせるようになっていく段階がある。ただそれらの感覚が、どれほどピンポイントでシャープに入れられるか。何となくその辺り…といった感覚なら、動かせたとしても麻痺回復の中盤辺り…かな?もちろん個人差があり、自分の経験だけの話だけど。この筋肉は上下に長い。なので使い込んでいる肩甲骨の間の部分と、今回の腰の上あたりだけが、意識をしてピンポイントで力を入れられる。他の部分はもう少し広い範囲で力を入れるコントロールができる。何も感じず力が入らなかった最初の頃と比べると、かなり回復できている。だけどまだまだ足りない。頑張ろう。体温は36.5度排便は4つ血圧は86/56
2023.02.14
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、全体的に安定感があって、途中で腰がずれたけど足の翻りはなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、いつもより動きがゆっくりだけど、力はしっかりと入っていて安定感があった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、力の入り方はいつもと変わらないけど、力強さがあった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左右どちらの腕もいつもより入る力の感覚が強くしっかりしていて、踏ん張る意識をあまりしなくても強く力を込められていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りで使う力のバランスが良くて、動きが軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動きは軽いけど、腰のふらつきが気になった。・歩行器壁立前屈は、動きはいつもと変わらない感覚だけど、腰から太もも後ろ側にかけての力が強くまとまっていて、腰の上の背骨周りの力もこれまでにない強さで入っていた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、なんとなく力が弱い感じがするけど、動きには余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりも手首がしっかりしていてコントロールしやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首がしっかりしているので、いつもより動きやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、いつもよりしっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、太もも内側と付け根だけ踏ん張る感覚が強かった。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って、いつもより細かいふらつきが少なくて安定していた。・左前腕回内外は、最初からしっかりと力が入って、良い動きの感覚だった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、力の入り方はいつもと変わらないけど、力の入る密度が高く感じた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりしていて、特に背屈側が力を込めやすかった。
2023.02.14
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回・歩行器壁立前屈 10回・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回5セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回2セット
2023.02.14
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今日の訓練は休み
2023.02.13
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今日の訓練は休み
2023.02.12
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・右肩外旋 100グラム30回5セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット
2023.02.11
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今日の訓練はKさんMさんHさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。引き継ぎで2人来てくれたので、思い切って移乗と歩行器立位の段取りに集中した。1人で来てくれた場合は、その人だけに集中して教えられる。それはそれで良い。でも2人で来てくれた場合は、それぞれへの時間が減る代わりに、その2人で介助する側される側を体験できる。どちらともを体験することで、2人で練習する時のメリットが高くなる。今日はそこが狙い。なのでその時間を多く使ったから、歩行器立位は段取り練習だけで終了。立つ事はなかった。だけど短時間で凄く上達してくれたから、成果ありだな。後半でやっている左前腕回内外の動きがまた良くなっていた。これは、手を上向けたり伏せたりする動き。そもそも自分の損傷番数(C4-6)だと不可能とされている動作。C4にかかった時点で、肩をすくめる動作ができるかどうかだから、肘や手首なんかリハビリ病院では相手にされない。動きがあれば別だけど。そうでなければ、やっても無駄でしょ、って対応。もちろん入院中は動かせず、とにかく柔軟性を維持した。そして常に手のひらを下向きにしておく状態を、保持する事に集中した。だけどちょっとしたことですぐに、手がひっくり返るんだよね。なぜなら肘から手首までは2本の骨があり、手のひらを下に向ける動きは、2本の骨を交差した状態。それに対して手のひらを上に向ける動きは、2本の骨を並べた状態。そりゃ楽なのは、並べた状態。手のひらが上に向いた状態。だけどこれって問題。そのまま柔軟性が失われると、iPS細胞でどんな人も麻痺が治りますよー、となっても、上に向いた状態は治らない。麻痺の状態ではなくて、筋肉の状態が問題だから。なので退院してからは、とにかく手のひらを下に向けた状態を続けた。そうし続けることで何かが変わるなんて聞いたこともないし、意味があるのかも誰もわからない。ただ手のひらが上を向いた、その状態が嫌いだった。そこで三角柱のクッションに肘から手までを、手のひらを下にして括り付けた。座っている時は常に括り付けた。内側に45度捻った状態。健常者ならその状態を何時間も続けるのは、普通しんどいはず。だけど麻痺しているから何も気にならない。寝ている時は仰向けに限定されるが、手のひらを下に向けた状態で気をつけをして、親指の付け根をお尻で押さえた。もちろんそれら全て自分ではできない。ママちゃんにやってもらって、短時間でも寝ている時でもそうし続けた。圧迫されて危ないんじゃ?オムツとエアマットがあるから、1度も赤くすらならなかった。どれくらいだろう?それを続けたのは。2年か3年か?もっとか?ある時変化を感じる。手を括り付けていなくても、手のひらを下にした状態が楽になっていることに。仰向けで寝ていても、なぜか手のひらを下にし続けることができることに。筋肉に癖をつけることができたんだ、って知った。筋肉は対になっているから、力の強い方や縮んでいる方に引っ張られる。弱い方を鍛えれば、単純に考えると理論上バランスが取れて安定する。と思うが、それができたら麻痺なんてすぐ治せる。それができないから、縮んでいる筋肉を伸ばし続けて、伸びた状態を定着させる。伸びた状態が普通なんだと、筋肉に思い込ませる。そうすることで、中立の位置を保持できるようになり、往復どちらの動きも可能になってくる。その状態がなければ、麻痺の良い回復訓練はできない。これを早い段階で学べたのはとても良かった。見た目が嫌い。それだけの理由で始めたのに(笑)体温は36.3度排便は2つ血圧は93/63
2023.02.10
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと頑張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力が入ってふらつきが少なかった。・左前腕回内外は、最初から肘から手首の内側の広い範囲にしっかりと力が入って、回内の動きがこれまでよりも強かった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、力の入り方はいつもと変わらないけど、安定感があって動きやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈側で入る力の強さよりも、掌屈側で入る力の弱さが気になった。
2023.02.10
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回5セット
2023.02.10
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今日の訓練は休み
2023.02.09
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今日の訓練はKさんMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。今日の引継ぎメンバーはSさん。移乗の練習があるのは聞いていておいてくれたけど、さすがに緊張した表情。みんな最初はそう。だけど、初めてだけどうまくやってくれた。若いから、力がある。それもあるだろう。だけど何年も前と違うのは、やはり教え方。どう伝えれば理解されやすいか。どこがポイントなのか。過去の経験から積み上げてきたものがある。それにだけでなく、何よりもKさんの教え方がうまい。センスがあるんだろうね。ありがたい。次は金曜日のHさん。めちゃめちゃ緊張してくるだろうなぁ。移乗と、歩行器の準備でベルトを使って手を括り付ける段取り。今やっている訓練の中での、難易度の高い2つ。そこへ時間を多く使っているから、歩行器立位の内容は少なめ。そのおかげで、体はいつもの週に比べると楽な気がする。動きも安定していて、どんどん進められる。ただセット数を減らしているから、疲労が少ない分、麻痺や筋力の回復は一旦お預けって感じ。引継ぎが終わったら、思いっきりやってやろう。体温は36.4度排便は6つ血圧は111/77
2023.02.08
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、腰の位置が少し不安定だけど、動きにはあまり影響しなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹にしっかりと力が入って動きやすいけど、少しゆっくりだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、力の入る感覚と強さはいつもとあまり変わらないけど、動きは安定していた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰のズレが少し気になるけど、しっかりと腕を使って動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、入る力と動く感覚はいつもと変わらないけど、少しゆっくりした動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時の力が気になるけど、動きには悪い影響がなかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕とも安定してよく力が入るけど、少し血圧が下がり気味でしんどかった。・歩行器壁立前屈は、起き上がる時にお尻から太もも後ろ側を意識して引っ張るように力を込めると、上半身の動きが軽くなった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って、これまでよりも踏ん張りがしっかりしていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入っていた。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って、ふらつきの少ない動きだった。・左前腕回内外は、セットが進むほど肘から手首の内側に入る力が強くなった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って、セットが進むほど橈屈の動きが軽くなった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って、安定した動きだった。
2023.02.08
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回2セット・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回3セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回2セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回2セット
2023.02.08
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今日の訓練はKさんMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。引継ぎは順調。今週から移乗の練習をスタート。まずはベッドから車いすへ。やり方は、端座位にして向き合った介助者が、よいしょって移す方法。それだけ聞くと、移乗を知っている人はイメージが湧いてくると思うけど、その方法は半分だけ正解。そういった力任せの方法ではなくて、上半身の重みをうまく使った、バランスを利用した方法。なのでリフトは使っていない。だけど家族もヘルパーさんも、17年間1度も腰を痛めていない。そのコツなどを伝えて、Kさん初挑戦。あっけなく、できてしまった。Kさんのセンスが良いのもあるだろうけど、ポイントをきちんと理解してくれるところが強みなんだと思う。本人は途中頭の中真っ白…なんて言ってたけど、最初はみんなそう。良いスタートができてよかった。その練習もあって、歩行器立位は少なめの内容。なので体の疲れも少ない。そのせいかな、1番最後にやっている歩行器を最も低くして上半身を腕だけで支える(歩行器歩行立低い高さで両腕で体を支える)は、とても調子が良かった。それは両方の肘を曲げて前傾姿勢になり、その状態を保持。このタイミングでいつもネックになる左上腕三頭筋がしっかりしていて、左右のバランスが取りやすい。左腕、強くなった?そうなる特別な理由を全く思いつかない。ふと思ったけど、この状態って腕も使った前屈(歩行器壁立前屈腕も使って)の途中に似てる。長年やってきて、今になって改めてふと思った。そう思った心当たりがある。今日は腕も使った前屈が調子良かった。歩行器をかなり低くしてやってみたけど、それでも動き切ることができていた。順番的にこのタイミングで、腕の疲れは影響しない。なので、負荷を高くして動けたかどうかは、ほぼほぼ純粋に腕の状態に影響する。今日は起き上がる途中でスピードが遅くなった。やばいなぁ…このまま止まってしまうかも…と思ったが、普通にそこからいつものように力を込めて起き上がりきることができた。今日のようにやばいなぁと思うような負荷の場合は、何度も繰り返すのは難しい。疲れてきて力が足りなくなるから。なのに今日は最後までやりきった。まぁ、時間の都合でいつもより少ない、10回2セットだけだったのだけど。それでも、これまでとは違う何かを感じた。話を戻すと、さっきの腕だけで支える動き。これは前屈と違い、前傾した状態を保持して止めるから、動きが一度静止する。この静止状態から再び動くのが難しい。だから戻れずに崩れるのを覚悟して大きく傾くか、戻ることも前提なら限界まで傾かない必要があった。だけど、あの腕の感覚なら。あの感覚と動きがさらに強くなっていったら。さらに大きく傾いた静止状態から上半身を起こしきることが可能になる。これが応用できるようになれば、歩行器で完全に前に倒れてリラックスした状態から、自力で起き上がる動きが可能になる…はず。長年やってきて、ようやく狙いの1つに到達できるかもしれない実感が湧きつつある。年末には、どんな動きができるようになっているのだろうか?楽しみだ♪体温は36.3度排便は3つ半血圧は83/55
2023.02.07
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回2セット・歩行器壁立前屈 10回2セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回
2023.02.07
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・右肩外旋 100グラム30回2セット
2023.02.06
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今日の訓練は休み
2023.02.05
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回
2023.02.04
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今日の訓練はKさんMさんHさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の最後にやっている上半身を支える動きが良かった。歩行器を最も低くして、両腕を伸ばして上半身を支える。その状態で腕を曲げたり伸ばしたり。右腕は最近ずっと絶好調で、余裕を感じる。腕全体のバランスも良くて、まだまだ麻痺で手首や手首は弱いが、大きな問題とまでは感じていない。それに対して左腕は、まず手首が麻痺で弱い。そして上腕三頭筋の筋力が弱い。これまではそのような状態だったが、いよいよ今日は左手首が変化した。ずっと悩みだった不安定な感じがほとんどない。踏ん張りやすい。それだけでなく、手をそらす背屈の力を入れて支える感覚がいつも以上にはっきりしていた。昨年末から左手首を集中して訓練している効果が、ようやく感じられるようになってきたのかな。体温は36.6度排便は3つ半血圧は93/83
2023.02.03
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、なんとなく足の幅が広いような気がしたけど、最後まで安定していた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹ともしっかりと力が入ってシャキッと動けた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、傾いた時に腰がふらつくような感じがしたけど、全体の動きは安定していた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右脇の後ろ側から横腹の部分を、傾く時に力を込めて動くようにすると、何となくふらつきにくいような気がした。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器をかなり低くしても、いつもと同じように力を使ってバランスよく動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、バランスよく動けるけど、起き上がる時に右横腹の後ろ側を強く意識してコントロールすることで、さらに良くなった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、背中の力をよく使う感じはあるけど、あまり意識をしなくても自然とそうなっていた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、動きが安定しているので歩行器をさらに1センチ低くすると、うまく動けなくなった。・歩行器壁立前屈は、いつもより歩行器を低くすると、起き上がりの途中から腕の補助が必要になった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように意識をすることで、次の動きへのつながりがスムーズだった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、少し腰の位置が合っていない気がするけど、それが影響せずに安定して動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きに余裕があって、力強かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首がしっかりしていていつもより支えやすくて、不安定な感じがなかった・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも左手首がしっかりしていて踏ん張りやすくて、手首にこれまでになかった力の入る感覚があった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入ってしっかりと踏ん張れて、戻す時に感じる抵抗感が強かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、セットが進むほど踏ん張りやすくなった。・左肩外旋は、入る力はいつもと変わらなくて安定感があって、腕のふらつきはあまりなかった。・左前腕回内外は、セットが進むほど肘から手首の間に入る力が、内側だけ強くなっていった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きも良く力が入っていた。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈の時に肘から手首の間で、小指側の部分を使う意識を強くすることで、動きやすく感じた。
2023.02.03
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回10セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.1キロ20回5セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット
2023.02.03
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回
2023.02.02
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今日の訓練はKさんMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位の側屈で脇の後ろ側あたりから横腹にかけての筋肉が気になった。左側屈での場合。左側へ傾く時に左肋骨近くに力を込めて、しっかりと折り曲げる意識をする。そうした時に、脇の後ろ側あたりから横腹にかけてよく力が入る。その部分を動かそうとしているわけではないが、近いからだろう。それに対して右側屈。同じように対照的な動きをしても、脇の後ろ側あたりから横腹にかけての力はさほど強くない。この違いが気になる。意識をしても、さほど強く力が入らない。側屈の動きが左側に比べると、頑張ってもゆっくりなのはこの影響もあるのだろうか?この部分の筋肉。そもそも左側は鍛えてきたわけではない。今のように当たり前に腕や肩を動かせるようになる前は、スマホやパソコンの操作などほとんどできず、ただただ涅槃像と化して録画番組を見ていただけ。どうにかこうにかちょっと動かしては休憩。その繰り返し。毎日2〜3回鎮痛剤を塗って、それでも夜寝る前は痙攣して動かない状態まで追い込んだ。それに加えて訓練で麻痺を回復させるはもちろん、常に動きを意識して、どうすれば動けるのかを考えてきた。今でこそ検索がとても便利になった。しかし当時は今と比べるとまだまだ。そしてそれ以前に、検索をするために腕を動かすのが無理だった。だから常に自分の体を意識して、考えて、工夫して、試す。そんなことをしている時に、今日気になった筋肉を踏ん張るように力を込めることで、腕が動きやすくなることを発見した。踏ん張れるようになったのもある。なので、踏ん張って動かすの繰り返し。それで強くなったのだろう、左側は。ただその当時、右腕はもっと動かなかった。なので使うこともほとんどなかった。今の左右差は、その影響があるだろう。ただ麻痺の左右差がかなり強い体なので、当時同じように頑張ったとしても、右側に効果は出なかっただろうなぁ。だったら動くようになった今、右腕を同じように意識して動かせば?とはいかない。そう意識しなくても動かせているから。こういったことが、対になる部分の回復方法として、同じではない難しさ。同じように見える動きでも、上肢は全く左右対象に筋肉や関節を動かしているわけではない。自分自身の目指すところはそこだが、これって本当に難しい。狙いの動作ができれば良い。それも1つの答えだろうが、多分はまってるんだろうなぁ。脊髄損傷の麻痺を治すことに。沼落ち?体温は36.3度排便は4つ血圧は123/89
2023.02.01
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、感覚的には右脚に体重がかかっているような気がするけど、姿勢は安定していて調子良く動けた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、両横腹ともしっかりと力が入って安定した動きだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、両横腹ともしっかりと力が入るけど、左側のような鋭さがなかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左側に比べると、傾く時に右横腹から肩甲骨の間に入る力の鈍さが気になった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、歩行器が低めのように感じたけど、バランスよく両腕を使って安定して動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、良いバランスでお腹周りの力を使って軽く動けた。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、初めて左回転とほぼ同じ感覚で動けた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器を低めにしても右腕はしっかりと動かせて、左腕は少し遅れがちだけどしっかりと意識をすることでバランスが取れた。・歩行器壁立前屈は、腰の上あたりから下半身全体をバランスよく使って動く感覚が強かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じようなバランス感覚だけど、起き上がる時の力だけは強く必要だった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、疲れのせいで起き上がる時だけ使う力が強かった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、動きに余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもより手首がしっかりしていて、支えやすさが右腕に近かった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕ともバランスよく支えやすかったけど、傾きを大きくしていくと左腕を伸ばす力が負けて崩れた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根に強く力が入って踏ん張りやすかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側と付け根とお尻に強く力が入って、安定した動きだった。・左肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力が入るけど、いつもより弱くてそれでも動きは少ないふらつきで安定していた。・左前腕回内外は、力はよく入るけど、その範囲がばらつきやすかった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きも安定してよく力が入っていた。
2023.02.01
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.2キロ20回3セットーーーーー・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回
2023.02.01
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