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今日の訓練は休み
2023.04.30
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金曜日は電車に乗って出かけてきた。前回よりも遠くて、片道約30分。それのせい?めちゃくちゃお腹が痛いんですけど…。痛いといっても、腸が動きすぎて痛い感じ。しょちゅうゴロゴロ鳴ってるし。でも、昨日の出来事を、今日まで引きずる?麻痺で感じていないだけで、それほどインパクトがあったのか?これも回復への試練なのか…。
2023.04.29
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・右肩外旋 100グラム30回5セット・右前腕回内外 100グラム100回5セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.29
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今日はコワーキングスペースの1st.BASEさんへ行ってきた。起業の準備で話を聞きに。なんと代表の方が車いすに乗ってるって聞かされ、一度会うといいよと紹介してもらったのが今月前半。やっと約束の日が来た♪場所は、電車に乗って30分ほどの所。今回は起業仲間の友達と2人で訪問したのだけど、やはり先月半ばに昭和会で電車を使って飲みに行ったのが効いている♪あの日のようなドキドキはほとんどない。余裕ですな(調子に乗っているだけ)。だけど思わぬトラブルも発生。電動車いすを段取りして駅へ向かったのに、車から降りて準備していると、バッテリーを忘れた事が発覚!時間の都合もあり、結局友人に押してもらって行くことに。ほんと助かった!ありがとう!そのせいで改札へ行くのが遅くなり、数分後に電車が来ることもあって、向かった先の駅でのスロープ対応は間に合わないと言われた。なので、電車を一本遅らせるか、向かった先ではスロープなしで降りるかの2択。まぁ、バックで引っ張ればホームとの隙間に落ちることもないし、予定していたその電車でお願い。だけど、もしもスロープなしでお願いした人が、電車から降りるのを失敗して、ホームとの隙間にタイヤが引っかかって転倒したりすると危ないよなー。と、電車初心者だから、ちょっと驚いた。そして目的地の1st.BASEさんに到着。楽しかったー!代表の方は、今の自分近い状態の体。不自由だから発生する問題がすごく気がかりだったけど、それに対してたくさんのアドバイスをもらえて、めちゃめちゃ勇気をもらえた。コワーキングスペースの話を聞きながらも、それに関連したり、そうでなかったりといろいろな話題になり、どんどん時間が過ぎて予定していた帰る時間。さらに時間が過ぎ、まだ話したいけど、ほんとにもう帰らなくては。既に予定より2本電車乗り遅れているし。でも6月にみんなで飲む約束を決めたから、また続きはその時に!ありがとうございました!
2023.04.28
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回3セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.28
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・左肩外旋 100グラム30回5セット・左前腕回内外 100グラム100回3セット・SIXPAD HandPulse 右手
2023.04.27
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今日の訓練はMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も良い調子♪どんどん攻め込んだので、歩行器立位では半分の項目へ達するまでに、結構疲れた。いいやん♪腰がふらついたり、右膝が不安定な感覚は時々あるけど、それでも下半身がしっかりしていたから、上半身の動きにかなり集中できた。その中でも気になったのは、やはり麻痺が強い背中の右側。前屈と回転の動きでは、左右の違いを確認しやすいから、いつも以上にそう感じたなぁ。麻痺が強い分、力の入る感覚が弱い。弱いから、力を込めにくい。だけど、その部分をとにかく意識して、とにかく使うようにして動いていたら、力を込める感覚がわかりやすくなっていった。とは言えその程度なら、調子に左右される程度の感覚。うーん、まずはもっと感覚を回復させないと。SIXPADの小さいやつを使ってみるかな?後半はいつもの流れを変えてみた。最初に脚立システムを使って、脚を閉じる動きをやる。その次も脚立システムを使って、右腕を正面で上げる動きと、下げる動き。そうそう、この上げる動き。昨日今後の回復に期待していたけど、もうすでに変化を感じた。力が入る部分はいつもと同じ。でも少し範囲が広く感じた。そして、入る力は間違いなく広く強かった。なので、昨日よりも肩周りが安定している。しっかりと力を込めて動く感覚が、昨日の今日でもう強くなっていた。やり終えたときの感覚からすると、来週はまた負荷を上げたくなるに違いない。何と言っても、期待をしてしまう気持ちの良い疲労感があるから。それらが終わると今度は反対向き。左腕を正面で下げる動き。こっちはまだセッティングが定まらない。数年前にやっていた頃とは違い、肩周りの麻痺の回復と筋力の向上によって、同じ負荷ではできなくなっているから。そして厄介なのが、肩をすくめる癖。入院していた頃についた悪い癖。18年目になっても相変わらず厄介だ。今と違って、腕を動かすときには、どうしても頼りがちだった。腕を動かしたいなら、肩をすくめたら絶対ダメだそう教えられたことが、いまだに忘れられない。だけど、座った状態なら、意識をしなくてもすくめずに動かすことが、ほぼ完璧に身に付いている。ただ寝て横向きの状態だと、力のバランスや重力の関係もあって、しっかりと意識をしながら動かないとすくめてしまう。そのせいで、最適な負荷がまだ見えない。難しいなぁ。やっていて痛感する。だけど難しい事は、不可能ではない。必ずすくめる癖を克服してやる。体温は36.5度排便は2つ半血圧は119/80
2023.04.26
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、時々腰を調整したのと、右膝が動いている間に不安定だったのが気になる程度で、全体を通してかなり安定していた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、左横腹に強く力が入って、踏ん張る感覚がかなりしっかりしていた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右横腹にしっかりと力を込めて動けるけど、上半身のふらつきが少し多かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両腕とも安定して力が入って、疲れてきても入る力はあまり変わらなかった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がる時に、背中の左側を使う感覚が強かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、動きは、軽くて安定してるけど、背中の右側を使う感覚が弱かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、後半のセットで疲れが強くなっても、極端に動きが遅くならないように力を入れ続けて動き切れた。・歩行器壁立前屈は、下半身の踏ん張りを意識して動くことで、動きが軽かった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、疲れてくると起き上がる動きのコントロールが不安定になって、うまく背中の力を意識しないとぎこちなくなった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感覚で、セットが進むと背中の色に入る力の感覚が強くなっていった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕にかかる重みがあまりなくて、支える感覚が弱かったけど、動きは安定していた・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、全体的にまとまりを感じるけど、手首の力がいつもよりコントロールしにくいのが気になった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、大きく傾いていくと、左腕の疲れのせいで堪えにくくなった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、前回よりも力の入る感覚が強く広くなっていて、コントロールがしやすく感じた。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立)は、肩周りが安定していて、セットが進むと胸の動く感覚が強くなった。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、上げ下げする動きはしっかりしてるけど、肩をすくめずに動かすコントロールが難しかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きも強く力が入るけど、なんとなく動きが不安定だった。
2023.04.26
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首300グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回5セット・寝て右向きで左腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立) 1キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.3キロ20回2セットーーーーー・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回4セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回4セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.26
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今日の訓練はMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。今日は家の都合で、歩行器立位は無し。最近何度も調子の良い日が続いていたから、楽しみなんだけどなぁ。だけどそれと入れ替えて、腕の訓練が左右ともできる♪やはり気になるのは、最近気合が入っている右肩の動き。左向きで寝転がり、脚立システムで吊るした右腕を上げたり下げたり。この前ひょっとしたらと期待していた通り、上げる動きは負荷を増やす必要があった。ひとまずは、いつも通りのセッティング。それで大丈夫か確認しながら動いてみると、力の入る場所は変わりなく問題ないが、何かが足りない。入る力の強さとも言えるが、正確に今何と表現したら良いのかわからない感覚的なもの。大体そのもやっとした感覚があるときは、負荷の上げ時。ひとまず100グラム足してみると、動けるけど、何か違う予感がした。5セット目になると、良くない感覚で動くことになりそうな予感。狙いの部分や動きによるけど、その感覚になってしまうと、本来動きを取り戻したい部分に集中しきれなくなりやすい。なので、1つ約45グラムのベルトを巻きつける。それでやってみると、98%完璧な感覚だった。100%じゃないのは、20回5セットが終わった時に、しっかりと使い切った感が弱いかもしれないと思えたから。もちろん、狙うのは100%完璧なセッティング。だけど、毎回それを狙っていても、セッティングに無駄な時間を使うだけ。ほんのわずかに届いていないか、それともほんのわずかに超えてしまっているか。その許容範囲に入っていればOKさ。麻痺があるなら、尚更そんな感じでOK。負荷セッティングの判断に、その感覚を取り入れてから10年以上。さすが。経験の積み重ねは強い。読み通りやり終えた時に、良い疲れだった。いいなと思ったのは、筋肉の疲れている感覚。これも負荷セッティングの正解かどうかを判断する基準だけど、大きく2つに分かれる。1つは、もっとやりたいと思える気持ちがある疲労感。狙いの部分はくたくたで、しっかり追い込めていても、まだやりたいと思える。やればやるほど、良い変化がすると感じられるから。もう1つは、もやっとした気分が少なからずある場合。動きも疲れも悪くないように思えるけど、何かはまっていない感じがする。今日はもちろん、前者の方。この調子だと、また来週負荷を上げることになるかもしれない予感♪ 体温は36.0度排便は2つ血圧は99/76
2023.04.25
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入るけど、踏ん張る感覚がいつもより弱かった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・右肩外旋は、腕のふらつきがあるけど、そのふらつきに負けないで力を入れ続けて動ききることが、これまでよりも安定してできた。・右前腕回内外は、力の入る感覚はいつもと変わらないけど、動きは全体を通してこれまでよりも安定していた。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って、手首を動かすイメージでコントロールがいつもより安定してできた。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って踏ん張りやすかった。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、最初から手首の重りを短いベルト1本追加した。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、重りを増やしたら力の入る場所はいつもと変わらないけど、力強くなった。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立)は、最初から重りを短いベルト1本追加した。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立)は、動く感覚は最初から良くて、セットが進むと力の入る感覚が強くなった。・左肩外旋は、腕のふらつきがこれまでよりも少なくて、力が安定して入りやすかった。・左前腕回内外は、力は安定して入るけど、その割には動きがゆっくりだった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、動く感覚は安定してるけど、入る力がいつもほど強くなかった。
2023.04.25
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首300グラム+短ベルト1本20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立) 1.1キロ+短ベルト1本20回5セット・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・左前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回3セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.3キロ20回8セットーーーーー・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・左前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回4セット
2023.04.25
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.24
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.23
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・右肩外旋 100グラム30回2セット・右前腕回内外 100グラム100回・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.22
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今日の訓練は休み
2023.04.21
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.20
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今日の訓練はMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。今日も全体を通して絶好調♪腕だけは昨日の疲れがどう影響するのか気になっていたけど、実際には余計な心配だった。それどころか、腕も使った前屈や歩行器を低くして腕で支える項目では、これまでにない強さで力を込められて、それには驚いた。これまでからもしっかりと力を込めて動かす事はできていたが、やはりまだまだ弱い。腕にある程度以上の負荷がかかると、その状態を保持するのが精一杯だった。そんな時には、支えていて感じるものがある。この先やばいなぁ、って。かなり正確に、その境目を判断できていた。いつもの事だが、その境目を感じてまずいなぁと思ってしまっても、すぐに諦める事はなく、どうにかしてやろうと足掻く。それはもちろんだ。で、大体の時は、あともう少し力が込められたら何とかなるのにー、と感じながら動きを助けてもらう羽目になる。今日は違った。そう感じてからも、もう一度込める力を上乗せしてやろうと踏ん張る。すると、そこからさらに強く力を込められた。どこに隠し持ってたんやー!って、言いたくなるほど。特に左腕は、このどこからともなく現れた力がえげつなかった。全く感覚がぶれることなく、込めた力が漏れることなく、動きに集中している。こんなの初めて。ここまでできるとわかったら、いろいろな場面を想像してワクワクするやん♪最後には、最近夢中になっている左横向きで右腕を上げる(寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立))動きが、また良くなっていた。先週やったのと同じセッティングで進める。いつもセッティングが終わったら、試しに何度か動いてみる。もちろん今日もそう。しかし、何か違和感を感じた。おかしいなぁ。そう思うけど、セッティングは合っている。体の違和感を感じても、麻痺があるから、必ずしも正しく違和感を感じているわけではない。勘違いの場合も、もちろんある。だったら、まずはやってみるしかない。すると、負荷バランスが悪いように思えた。この動きの負荷は特別な条件でやっている。腕を上げる側も下げる側も重りを使う。まだまだ筋力が足りていないから、腕自体が動きに対して負荷になる。それが重過ぎる。完全に負荷バランスが崩れる。なので、それを補正するために、上げる側も下げる側も重りを使う。その重りには負荷以外にも重要な役割がある。それは動きのバランスをコントロールするため。あえてどちらにも、同じ量の不必要な負荷になる重りを付ける。あえてそうすることで、不必要な全体のふらつきや、動いているときのバランスを、このシステム自体が整えてくれる。これがなければ、自分でそれらをコントロールする必要があり、それは本来の動きに集中するためのを妨げでしかない。これも麻痺を回復させるための方法の1つ。とにかく必要な部分に意識を集中するために、重要なこと。とにかく1番弱いところを狙って、そこだけを限界まで追い込む。状態や場所によって様々な方法を組み合わせる必要はあるが、これがハマると面白い。きっと来週は、負荷調整が必要になるんだろうなぁ。体温は36.6度排便は6つ血圧は105/77
2023.04.19
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、腰が左へ少しずつずれるけど、足が翻らずにうまく進められた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、上半身のふらつきはあまりなくて、横腹に入る力がしっかりしてるけど、動きが硬かった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、腰が揺れやすくて、少し動きにくかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、なんとなく重心が左へよりがちだけど見た目は良くて、腕でバランスをとりながら動く必要があった。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きは良いけど、左横腹が硬くて変な感じだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰のずれが気になるけど、動きは軽く安定していた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、後半のセットになって腕の疲れが強くなっても、しっかりと力を入れ続けられて、これまでよりも踏ん張りやすかった。・歩行器壁立前屈は、力が弱い背中の右側を強く意識しても、力の強い左側を多く使いがちだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じように、左横腹の硬さが気になるけど、安定してうごけた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りの力をバランスよく使って安定した動きだった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、手首がしっかりしていて、腕の疲れが強い割には支える感覚がしっかりしていた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、少し手首が不安定に感じるけど、肩と肘の間に入る力が強くて踏ん張る感覚が続きやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の踏ん張りがかなりしっかりしていて、これまでよりも姿勢を保持しやすかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、踏ん張る感覚がしっかりしていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って踏ん張りやすかった。・右肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って、疲れてきてもこれまでより力を込め続けることが長くできた。・右前腕回内外は、力の入り方はいつもと変わらないけど、後半のセットで疲れが強くなっても安定して動けた。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、後半のセットになると尺屈の動きが疲れて踏ん張りにくくなった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、背屈の動きは踏ん張りが続きにくい感じがした。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、セットが進むと、疲れがかなり強く感じるけど、入る力は安定していてコントロールしやすかった。
2023.04.19
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首300グラム20回8セットーーーーー・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回3セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回2セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.19
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今日の訓練はMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。今日は全部調子が良かった。なので、久しぶりに全項目を完了。楽しかった♪やはり調子が良いと、テンション上がるなぁ。歩行器立位では、普通の前屈(歩行器壁立前屈)で背中の力の感覚が良かった。特に左側。背骨の左横、脊柱起立筋をしっかりと使う感覚が強い。これまでからも、意識をしたり、動きを感じる事はあったけど、これほど強く安定していたのは初めてのように思う。肩甲骨の下あたりから骨盤の中まで、力の入る感覚が走っている。それがしっかりと働くんだから、めちゃめちゃ動きが良い。ちょっとやりすぎたかなぁと思うような歩行器の高さでスタートしたけど、それでもホイホイと上半身を起こすことができた。ホイホイとは言ったものの、もちろん限界は攻めている。ホイホイの足を引っ張り気味だったのが、右側。右側の脊柱起立筋の感覚が弱い。意識をして力を込めたり、動かす感覚はあるけど、左側のような力強さがない。だけどそもそも、麻痺の左右差がかなりあって、右半身がかなり強い。これまでの訓練でも、左側の3倍やってトントンが、実績ってところ。こっちがもっと強ければ、もっとすごい動きができるのに。とは思うけど、コツコツやって積み上げていくしかない。麻痺と筋力の回復は、日々の地道な積み重ねが、結局最短の治療期間になる。ここまでの違いを感じたんだから、背中の右側をもっと追い込む訓練を、閃くしかないな。今日の最後は、右向きで寝て左腕を下げる(寝て右向きで左腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立))動きを再開。最近少しテストしていたけど、左肩の動きをさらに良くするには、やはりこれかなって感じ。重りを調整していくと、予想していたより軽い負荷になった。だけど感覚的には、それがベスト。1キロだった。それが良いのかなんて、もちろん自分にしかわからない。負荷をどれだけにするかは、動いてみたときの感覚で判断しているから。必要な範囲を、動き切れるかどうか。それ以外にも、狙いの部分に力がしっかりと込められているか。違和感がないか。その感覚を繰り返すことができるか。などなど、いろいろな条件を判断して決める。だから、それらがわからない頃は、無茶苦茶だったな…。とにかく麻痺を治すときの負荷は、全力を出すのが必ず正解ではない。全体的に使う力が物足りなくても、狙いの筋肉だけを限界まで動かし切るのが正解。でもこれ、その部分の感覚麻痺が回復しないとうまく判断できないんだよなぁ。そこが難しくて、楽しい所♪体温は36.6度排便は2つ血圧は70/55
2023.04.18
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、見た目の姿勢は良いけど、腰の感覚が少し不安定だったので、足の幅を1センチ狭くしたら感覚も安定した。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹にしっかりと力を込めて動けるけど、上半身のふらつきを腕でコントロールする必要があった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、横腹にしっかりと力が入って、腰が安定していたので動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、どちらの腕もうまくコントロールできて、疲れが強くなってもうまくバランスが取れた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りの緊張が高いけど、動きは軽かった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚は、右回転とあまり変わらないけど、動きはもっと軽かった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕の方が使う力の感覚は強いけど、バランスよくコントロールできた。・歩行器壁立前屈は、背骨の左横からお腹にかけて強く力が入って一体感があって、歩行器はかなり低いけど安定して動けた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、うまくコントロールして動けるけど、起き上がるときに右脚の踏ん張りが弱くて少し不安定だった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、下半身をあまり意識しなくても、体幹の力でしっかりと動けた。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、少し手首が不安定だけど、腕の動きは余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもより手首の踏ん張りが弱くて、時々バランスが悪かった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、どちらの手首も少し不安定で、大きく動くと支え切れない感じが強くなった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、セットが進むほど踏ん張りが強くなった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体にしっかりと力が入るけど、セットが進むと力を安定して入れ続けにくくなった。・左肩外旋は、腕のふらつきは時々あるけど、肩の後ろ側から肩甲骨の間にはこれまでよりもしっかりと力が入っていた。・左前腕回内外は、肘の近くに入る力がしっかりしていて、少し硬く感じるけど力強さもあった。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、尺屈の動きは、力を込める意識よりも動かす意識を強くした方がスムーズだった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、5セット目に重りを2.4キロに変更した。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、重りを増やしても力の入る感覚は安定していて、力強く感じた。・寝て右向きで左腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立)は、胸にはしっかりと力が入るけど、その力を肩周りの動きがうまく使えている時と、そうでない時があって、動きがばらつきやすかった。
2023.04.18
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・左肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・左前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.5キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.3キロ20回4セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.4キロ20回・寝て右向きで左腕の肘を曲げて正面で下げる(脚立) 1キロ20回5セット
2023.04.18
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仕事をするとなるとやっぱり欲しいよね、自分の車。ずっと欲しいと思っていた。だけど、それをどれだけ必要としているのか?その視点で考えると、すぐではなかった。だけど今、起業の準備を進めている。子供たちの成長によって、家庭内の環境も随分と変化した。いろいろなことが積み重なり、半年や1年後をイメージすると、今から車を買う段取りを進めても遅くは無い。なので数日前に、全国頸髄損傷者連絡会の方へ連絡を取り、自分で運転している方を紹介してもらえないか相談していた。すると後日連絡があり、紹介してもらえたのが3つ向こう県の方♪近っ!ありがたい!でも頸髄損傷者で、自分で運転してる方?紹介してもらわなくても、思いのほか沢山おられる(と自分では思っている)だろうから、そこまでする必要あるの?と思う人もいるだろう。実は車が、超特別仕様♪車いすで自ら車へ乗り込み、そのまま運転席へ付けて、そのまま運転する。ドアは自動開閉。スロープも自動で上げ下ろし。運転席への移乗をせずに、1人で乗って走って行ける仕様なのである。その存在は知っていたけど、車を買うと決めたら、頭の中を日々走りまわっている。もうそれに乗って、あそこへ行こう、ここへ行こう、そのイメージが膨らんで仕方がない♪でも焦るな。明日その車が手元に来たとしても、ただドライブするしか使い道は無い。本当に必要とする時は、まだ少し先だ。それにワンオフだから、まずは相談する必要がある。どっちが先かわからないけど、その方の車を見せてもらいに行く。それと、メーカーさんとの相談のために、東京へ行く。なんか、楽しくなってきたぞ♪
2023.04.17
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・右肩外旋 100グラム30回3セット・右前腕回内外 100グラム100回2セット・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.17
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昨日は昭和会のメンバーで、電車に乗って飲みに行ってきた。電車に乗ったのは久しぶり。しかも県内での移動だけなのは、怪我してから初めて。これまでに他府県へ行く事はあったけど、家族と一緒であれこれやってもらっていたから、自分で向かうというよりも、連れて行ってもらったという感じだった。今回は今年の目標の1つである、1人で電車に乗って出かけることがテーマ。それの練習がしたいから、電車で行きたいと言ったわけ。乗り慣れている人からすれば、何と言うこともないだろう。だけど、基本的に車移動の県。そして、そもそも1人にしておいたら死んでしまうような体だった自分。電車に乗って揺られること自体が、強度の筋トレを超えた次元だった。そして、そんな状況から始まった障がい者生活。そしてその頃よりも麻痺を治して動きも感覚も自律神経も別人のように良くなって、介助者は扱いやすくなっている。それだけでなく、リフト無しの1人移乗介助や導尿摘便なども余裕でこなし、高位頸髄損傷者の介護を17年やってきたママちゃんからすれば、準備して車に乗せて出かけるなんて、ちょろいもんなのである。とは言え心配はされるもので、10年以上も前から、家族じゃない人とや1人で出かけることを話していたが、許可が下りなかった。何かあったらどうするの?そう言われると、返しようがないのである。だったら認めさせるために、結果を持って心配を取り除く必要がある。そのために訓練で追い込み、少しずついろいろな実績を積み重ねて、「行ってきたら」と、やっと言わせた。振り返れば面白いことに、「電車に乗って行ってくる」と言ったのは、一条佳代さんの講演会よりも前だったこと。講演会で何よりも心に残ったのが、言い切ることの重要性だった。電車に乗って行ってみたいではなく、電車に乗って行くそう言うことが重要なのだが、それをそれ以前にやっていた。きっと言い切っていたから、「行ってきたら」と言ってもらえたのだろう。行ってみたいと言っていれば、ママちゃんが色々と不安になって、制止していただろう。根拠はなくても、やると言い切ることで、道が開かれる。その話を飲みながらしていたら、面白い流れになった。今回は2回目の昭和会だったが、前回はあれをしたいなぁ、これをしたいなぁ、と話していた。だけど今回は、あれをする、これをする、と言い切る話し方ばかり(笑)前回の会話のひとつは、ハンドサイクルで日本で1番大きい湖の琵琶湖を1周したい、と言っていた。その話を思い出し、「ハンドサイクルでビワイチをする!」「じゃぁ、その横で並んで走る!」「え?自転車はいつも乗ってるの?」「買って練習する!」と、次々話が広がった。不思議だなぁと思った。やりたいなぁと言えば、いいよね、それ、面白そう♪みたいに、やりたいことに対する行動ではない返しが来る場合も多々ある。しかし、やると言えば、行動を伴う返事が出やすくなる。全ての場合にそうではないだろうが、そうなりやすい力を言葉は持っていると、凄く感じた。しかもその話、日をまたいで今日まで続き、最終的には誰か(友人)の庭でキャンプしながら1周する。そこまでに広がった。しかも、それをリアルに想像して、じゃあ今から何をする必要があるのか?そこまで真面目に考えてしまう。ほんと面白い、言葉の力は。で、友人とだけの初めての電車移動。切符のことで駅員さんに話を聞くと、1人で乗車する場合、100キロを超えてて等級一級じゃないと割引が効かないと教わった。今回は1人じゃないから、子供用の切符を2枚買って、自分と介助者用にした。1人の場合、切符の購入をどうするのが良いか悩んでいたけど、そんな長距離を1人で出かける事は、まだ無い。だったら、ICOCAでいいじゃない?その一択。今回は電動車椅子の利用で、切符購入以外手伝ってもらう事はなかった。でもICOCAをピッと出来れば、1人で行けるやん♪もはやJRを制した気分(調子に乗りすぎ)。だけどまた1つ、自分でできることが増えた。今月末友人と、起業の関係で電車で出かける予定がある。来月予定されている講演会も、電車を乗り継いで行ってやろうと、密かに企んでいる。次の昭和会は、また別の駅前で開催することにした。どんどん夢が増えていく。想像していて楽しい。それは、やると決めたからリアルなイメージで想像するから、ワクワクが増強されるのだろう。そして、今ここまでできるようになった自分を、支えて来てくれた多くの人に、ありがとう!
2023.04.16
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・SIXPAD HandPulse 右手
2023.04.16
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.15
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今日の訓練はMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日と似たような感覚で、歩行器立位はバランスの悪いスタートだった。だけど何度か修正すると整った。とは言え、少し動きによっては腰が不安定だけど、心配をよそに調子よく進められる。いいじゃん♪そのまま最後までフルコースでやり切りたかったけど、後半の低い右回転(歩行器壁立右回転歩行器を低くして)で、脚がふらつき出した。感覚も、それまでより少し不安定。なぜか思った。今日は右脚の限界が来たのか?って。なんだろう、そう思うのって。同じような現象は、これまでに200や300回をゆうに超えた経験をしている。そう思ったのは、これも疲労感と同じで、体からの何かのサインなのだろうか?なので低い右回転はセット数を少し減らしたけど、それ以外はしっかりと攻められて良かった。後半は誘惑に負けて、今日も右腕肩の訓練。今週調子が良かったし、セッティングを新しくして良い感じだし。今日しっかりと追い込めば、この週末でまた回復してパワーアップするかも♪そんな誘惑に負けた…。そしてしっかりと追い込んだ後、以前やっていた左向きで寝て肘を曲げた右腕を下げる動きを試してみた。長らくやっていなかったから、重りを再調整。これの良いところは、下げる動きの重りを変えるだけで対応できるところ。そうするだけで、バタフライマシンの片腕だけのような動きができる。久しぶりだったけど、良い感覚で胸に力が入った。ただ思っていたよりも、軽い重りになった。これも入れて行きたいなぁ。やりたいことだらけで、全部回らない…。体温は36.0度排便は3つ血圧は106/75
2023.04.14
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、下半身がふらつきやすかったけど、両足の幅を狭くしたら安定しやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹によく力が入るけど、その割には動きがゆっくりだった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、入る力の感覚は良いけど、上半身のふらつきが気になった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕の疲れが強いけど、うまくコントロールできた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、腰がずれやすくて、少し動きにくかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転に比べると下半身は安定してるけど、下半身の動きが少し不安定だった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、起き上がりの途中で動きが止まりそうになっても、腕にしっかりと力を込めて動き続けられた。・歩行器壁立前屈は、動きはあまり意識しなくても、いつもと同じように起き上がれた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腰が左へずれやすくて何度か修正したけど、上半身を動かす感覚は安定していた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰はずれにくいけどなんとなく不安定で、全体のバランスが少し悪かった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、支える感覚が少し弱いけど、しっかりと力を込めてコントロールできた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕の疲れと手首の踏ん張りにくさのせいで、動きにくかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が不安定で、全体のバランスが良くなかった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、セットが進むほど強くなった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入ってしっかりと踏ん張れて、後半のセットになると、付け根からお尻の間の感覚がさらに強くなった。・右肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間によく力が入って、これまでよりもその範囲が広くて厚みを感じた。・右前腕回内外は、力の入る強さはいつもと変わらないけど、反応がよくてコントロールしやすかった。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きも強く力を込めやすかった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きをしっかりと力が入るけど、背屈側は早くから疲れて少し動きづらかった。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、力の入り方はいつもと変わらないけど、上りきったときに脇の背中側に伸びるような突っ張るような感覚があったけど、動きに影響はなかった。
2023.04.14
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首300グラム20回5セットーーーーー・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.14
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・SIXPAD HandPulse 右手
2023.04.13
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今日の訓練はMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。昨日はやらなかったので、久しぶりの歩行器立位。くたくたになってやるぞ、と気合を入れる。一度完全に失われた疲労感だけど、長年の訓練の成果によって、近年よく疲労を感じるようになった。疲れを感じる方が、しんどいんじゃない?と思う人もいるだろうし、実際に疲れを感じたくない人もいるだろう。だけど、それは痛みと同じで、体からの重要なサイン。そのサインのおかげで、度が過ぎた無茶な回数やセット数を設定しなくなった。より自分自身の状態を、把握できるようになったってこと。だけど、できるとなると張り切っちゃう。昨日はできなかったから、なおさら。で、ワクワクして立ってみると、左腰がめちゃくちゃ変な感じ。体重のかかる感覚が弱くて、すごく全体のバランスが悪い。腰が左へ連れて崩れやすい。あー、最悪だー。何かわからんけど、めっちゃ調子悪い。と、おやつを取り上げられた子供のようにガッカリしつつも、そこは何とか頑張ってみる。しかし左右バランスの悪さから、動きが全体的に不安定。なので、何度かリフトで吊り直して立ち直すと、体重は右脚にかかっていると感じるが、腰がずれにくくなった。おっ!何かわからんけど、チャンス!で、めっちゃ疲れた〜と思いながらも、ガンガンやって、今年に入って初めて歩行器立位の項目をフルコースやり遂げた。多分、今年初…。その中でも、何かで取り入れられないかと思ったのが、脇を開いた前屈での動き。この項目は、歩行器の高さを低くした状態で立ち、脇を開いて腕立て伏せのような動きをする。それこそ腕立て伏せって、両腕でやるなら、左右のバランスは同じ。それが頭の中にあったから、今日の出来事は新鮮だった。何と言う事は無い。左右のバランスが悪いから、それを調整しながらまっすぐ上半身を起こしただけ。もちろんこれまでから、姿勢のバランスが悪い時は、この動き方をしていた。でも改めて今日思う。左右の腕が、上半身の動きをコントロールしようとして、それぞれがそれぞれの必要な動きをしている。全く対照的な力の入り方をしない。これって、日常生活の中であり得る重要なことなんじゃない?そう感じた。だったら、そのあえて不安定なバランスの悪い状態でやってみたい。でも今のやり方だと、その状況を意図的に作り出すことができない。うーん、何とかならんのかー?歩行器立位の流れが途中から良くて、少し早めにベッドへ戻ってきた。ここからはベッド上での、脚や腕肩に集中した訓練の時間。そこで、時間に余裕があるなら、昨日できなかった右膝を閉じる動きを試してやろう♪そう企んだ。その動きは、ベッド上で座り、右脚を三角座りにする。もちろん、自分でその姿勢を保持できないから、介助者に足がずれないように押さえてもらう。で、後は、脚を閉じたり開いたりするだけ。書くとそれだけのこと。だけど実際には、そんなに大きい角度で動かせない。まだそこまでじゃない。小さい角度で。しかし、中立よりも開いた状態から力を込めて、閉じる方へ動かす。もう何年もやっていなかったが、小さな動きならできる。だけど、最近の体の状態を思うと、自分で予想しているよりも大きく動けるんじゃないのか?そんな期待もある。だけど!他のことで時間をとられて、結局やる間がなかった…。あー、残念!体温は36.7度排便は3つ血圧は109/75
2023.04.12
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、最初は腰が左へずれやすいのと、左腰が崩れそうな感覚だったけど、立ち位置を大きく変えてやり直すと、感覚的には右脚に体重がかかっているけど、姿勢は安定した。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、ふらつきが少なくて、動きをコントロールしやすかった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、腰が左へずれる感覚や、左脚の踏ん張りが弱くて、バランスをとりにくかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰が不安定で動きにくかったけど、両腕をうまくコントロールして動けた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きが少し不安定だけど、背中の力を強く使う意識をすると、安定させやすかった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、下半身のバランスと上半身の動きを合わせてコントロールするのがうまくできた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、下半身のバランスが悪くて、左右の偏りをコントロールしながらうまく起き上がれた。・歩行器壁立前屈は、しっかりと起き上がれるけど、腰周りの力と動きの感覚がバラバラで、変な感じだった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きは軽いけど、起き上がるときに背中の右側を強く使う意識が必要だった。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、起き上がる時に少し勢いを使う意識が必要だったけど、後半のセットでは右脚をしっかりと踏ん張るようになって、起き上がりやすくなった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、自分で感じているよりも、右腕全体が疲れていていつもより不安定だった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕の疲れのせいで不安定だけど、脇を閉じる意識と手首を踏ん張る意識をすることで、安定させやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、いつもより左の脇を閉じる意識をすることで、安定して支えられた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入ってしっかりと踏ん張れた。・右肩外旋は、ふらつきが少しあるけど、いつもより感覚的には使う力が弱いけど、軽くうごけた。・右前腕回内外は、疲れは強いけど、その状態でもこれまでより安定して動き続けられた。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、橈屈側の動きの時に肘近くまでしっかりと力が入って、これまでよりも力を込めやすかった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈の動きが、力を込めにくかった。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、これまでよりも肩周りを安定してコントロールできた。
2023.04.12
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回3セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首300グラム20回5セットーーーーー・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.12
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今日の訓練はMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。ママちゃんの都合で、歩行器なしの流れ。なので、両方の腕肩周りをやる流れになった。それでも内容次第では、時間が少し余りそう。あー、それなら右膝を閉じる動きでもやろうかな?長らくやっていないけど、最近の脚の感覚からしたら楽しめそうな気がする。だけど、まずは予定の流れから。先週末から昨日までは、休息日。だからかな?腕の動きが良い。その中でも最近力を入れている、右腕を上げる(寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立))動き。狙いは肩の外側。この部分だけでは無いけど、肩の三角筋全てが弱いと、腕が十分に上がらない。なぜならここが弱いと、肩をすくめる動きで腕を上げようとするから。何が良くないって、その癖がついている場合。その癖を取るのが、かなり困難。しかも高位頸髄損傷になると、三角筋が使えないから僧帽筋を使って腕を上げようとする。頑張れば頑張るほど、泥沼にはまる。もちろん、腕の動きを完全に取り戻そうとするならば。とにかく徹底して僧帽筋を使わず、三角筋で腕を動かす訓練をする必要がある。徹底するのだから、当然、日常生活でも意識して封印。まぁこれに長い年月を費やした。この悪い癖がついていたのは右側だけで、左側はそうではなかったから助かった。この動きを取り戻すと、自分で頭の痒いところに手が届きやすくなって、幸せな時間が増えます♪動きは取り戻しても、やはり力が足りない。その力不足を痛感して、最近取り組んでいるのが、三角筋の外側。左横向きで寝て、いつもの脚立システムに右腕を吊り下げる。調整された重りでセッティングし、その部分だけを使って動かす。これが先週よりも良い動きになっている。なので、重りを増やすこともできた。いい調子だと思っていたが、ふと思った。今のセッティングでいいのか?思い返してみると、今のセッティングじゃないと動けないから整えていただけ。改めて脚立の位置や吊るしている高さなどを調整したら、もっと良い感覚で動けるようになった。いいやん♪でも、それに夢中になっていたら、時間がどんどん過ぎていて、最初にやろうと思っていた、右膝を閉じる動きを試す時間がなくなっていた。あらら…。まぁいいか、今日は収穫があったし♪体温は36.0度排便はなし血圧は107/70
2023.04.11
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、セットが進むと付け根あたりは更に強くなった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・右肩外旋は、力の入り方はいつもと変わらずしっかりしてるけど、腕全体のふらつきが多かった。・右前腕回内外は、疲れは強くてもしっかりと力を入れて安定して動けたけど、最後のセットは動きが時々止まりがちだった。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、橈屈の動きは、感覚が弱い割にはしっかり動けて、尺屈の動きは、感覚が強い割には動きが硬かった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、背屈の動きは、スムーズな時とぎこちない時があったけど、掌屈の動きは力強く安定していた。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、最初から手首の重りを300グラムに変更した。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、重りを増やしても、肩の横側に安定して力が入ってうまく動けた。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、これまでのセッティングでは、腕を上げたときに、肘よりもの手の方が高くなって、肩を捻る動きが入るので、セッティングを変えてみた。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、ベッドの高さは46センチ、脚立の位置は脚立の脚の外側に手がくっつくようにした。・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入るけど、橈屈の動きの時に手首を捻る動きが入りやすかった。・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って・寝て右向きで左腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、
2023.04.11
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首300グラム20回5セット・寝て右向きで左手首の橈屈尺屈台車を使って 1.5キロ20回5セット・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使って 2.3キロ20回8セット
2023.04.11
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・SIXPAD HandPulse 右手
2023.04.10
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先週末、一条佳代さんの、『なりたい自分』へ加速する問いかけコーチングの講演会へ行ってきた。そしてこの1週間、頭の中のいろいろな考えや、日常生活にたくさんの変化があった。・スタートした起業のこと・物心ついた頃からの心の葛藤・これまで、そしてこれから関わる人たちいっぱい考えた。特に週の前半は、思いも寄らない出来事が多々あり、それこそ物事の優先順位をうまくつけられず、頭の中が大変だった。佳代さんと頭の中が大変だって、話をしていたら、大きく変わると書いて、大変なんだよって教えてもらった。大変という言葉は、誰でもいつの間にかただ使っているだろう。だけど不思議なもので、そうやって使っているときの意味とは違い、大きく変わるタイミングだと本能がメッセージを出しているんだと思った。それまでの日常に戻ろうと、足掻き取り繕うのではない。今自分にチャンスが来ている。何かを変える、チャンスが今あると。いくつもの心のチャンスと、リアルのチャンスを掴み取ることができた。だけど、自分の心の弱さで、瀬戸際に追い込まれているチャンスもある。だとしても、それは自分自身の問題。『あんたと心の問題やで、自分自身の問題やで』妻から、20年以上前に突き付けられた問い。今それに対して、何かが繋がった気がする。もっと自分自身であろう。そして、【車いすでもやってみたいが叶う世界】を作る!
2023.04.09
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・右肩外旋 100グラム30回4セット・右前腕回内外 100グラム100回4セット・SIXPAD HandPulse 右手・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.09
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今日の訓練は休み
2023.04.08
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今日の訓練はMさんHさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位では、昨日企んでいたズボンとスリングの滑りを改善してみた。他のことで使っているペラペラのシリコンシート。それを挟んでスリングを装着。立ってみるとなんとなく、いつもよりお尻が安定するような気がした。でも、錯覚かもしれないって感じ。最後までそれでやってみたけど、結局いつもとの違いはわからなかった。その後も、ちょこちょこ右足が翻る。そして、このテーマになった時、内面的に気になるのは太ももにある内転筋。これが弱いと、ガニ股になる。膝が外へ開くことで、翻る。日々過ごしていて気になっているのが、両方の脚の開き具合。左脚よりも右脚の方が、脚を伸ばして座ったときに、膝が外へ開いている。古い記憶では、どちらも外へ開いていたが、あまり差はなかった。ただ、最近は、そうなっている。その原因として考えられることの1つは、癖がついていることだ。お尻に床ずれができて、長年右横を向いて過ごす時間が多かった。上側になる左脚は、自然と閉じる方向へ。それを思い当たるけど、それぐらいしか思い当たらない。そうなると右内転筋を鍛えるのを、やってみるべきだろう。ただこの麻痺がある身体。YouTubeなどに出てくるような、一般的な方法はできない。だけど、いつもやっている脚を吊って閉じる動きの効果で、太もも内側には意識して力を込めることができる。でもいつものそれは、あくまでも開けた脚を閉じる横方向の動き。股関節を捻る動きではない。しかしありがたいことに、捻る動きを意識して脚に力を入れれば、その方向で動かす感覚がしっかりとある。そこまでは、もう麻痺を回復させている。訓練の時間以外でもそれはできるから、またコツコツやってみるか。体温は36.7度排便は2つ半血圧は108/76
2023.04.07
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、ズボンとスリングの間にシリコンシートを挟んでずれないようにしたけど、その効果はわからなかった。・歩行器壁立は、最初から立ち位置を右寄りにして、途中で左寄りに変更したけど、右足の翻りは相変わらずで、最後に両足の間を狭くしたら翻らなくなった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、前で傾きやすかったけど、全体の動きをうまくコントロールできた。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、腰が不安定でバランスが悪かったけど、しっかりと力を込めて動けた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕の疲れが強くなっても、何とか動けるだけの力を使い続けられた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、バランスよく軽い動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右回転よりも使う力は強けど、下半身は安定しやすかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、手首の動きに強く、意識を集中してやってみたら、セットが進むほど入る力を強く感じた。・歩行器壁立前屈は、歩行器をそこそこ低めにしてやってみたけど、その高さでは以前よりもかなり楽に安定してうごけた。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時とあまり変わらない感覚で安定してうごけた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰のふらつきを抑えるための踏ん張りが効にくかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、手首がしっかりしていたので、いつもより安定していた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間の疲れがかなり気になるけど、手首を強く意識してしっかり踏ん張ると安定させやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の疲れが強くて不安定だったけど、手首から肩までの力が繋がって1つになると、安定して支えられた。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って踏ん張りやすかった。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、右脚ほどでは無いけど、脚の内側全体に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・右肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間にしっかりと力が入って動く感覚は安定してるけど、手のひらの向きが気になった。・右前腕回内外は、安定してよく力が入ってうまく動けるけど、後半のセットになると疲れて動きが止まりやすくなった。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりしてるけど、その割には橈屈側で入る力の感覚の弱さが気になった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、これまでよりもどちらの動きも強く力が入って、動きがしっかりしていた。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立)は、力の入り方安定してるけど、動きが少しばらつきやすかった。
2023.04.07
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立前屈 10回6セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて斜め下で下げる(脚立) ロープ1キロ手首200グラム+短ベルト1本20回3セットーーーーー・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回2セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.07
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・SIXPAD HandPulse 右手
2023.04.06
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今日の訓練はMさんSさんが来てくれました。ありがとうございます。歩行器立位は足の翻りが多くて、残念だった。どんどん麻痺を回復させて体が強くなっていくから、動きに余裕ができてきたら負荷を高くする。その時の負荷調整は、歩行器を低くしてさらに大きく動けるようにするか、回数やセット数を増やすしかない。そうなると必然的に、歩行器を低くしてもっと大きく動くようにするしかない。回数やセット数を増やすとその分時間が必要になるから、限られた時間をそこに多く使えない。それに、回数やセット数を増やしても、できることを多くやっているだけ。疲れようとしているだけで、成長はあまりない。でも、歩行器を低くすると、世界が一変する。動きの大きさだけでなく、その時の感覚や力の使い方。そして重要なのが、未体験ゾーンに踏み込むということ。経験していないから、何が起こるかはわからない。うまくできるのかもしれないし、失敗するかもしれない。だけど、そうやって新しい挑戦をすることで、神経にとても良い刺激が入る。何よりもこの神経への刺激が、麻痺回復において重要。この数日、確かに調子が戻ってきた。さらには1ヵ月前よりも高い負荷でできている。確実に、レベルアップしている。だけどひょっとしたら、今の下半身の強さに対して、負荷の掛け方がかなり高い状態なのかもしれない。もし重さとか回数といった意味の負荷としてなら、さらに攻め込むべきだろう。ただ下半身の安定性から考えると、かなり高い負荷なのかもしれない。そこがわからない。結局足が翻らなければ、どんどんやっちゃうから。綱渡りは言い過ぎだろうけど、板渡り位のレベルにはなってるのかな。まぁ、そんな悩みもあるが、腰が左へずれやすいので、立ち位置を大きく右側へ変えてみた。クッションにお尻をもたれさせて立っているから、その位置が変われば何か変化するかなと思って。しかし、ちょっと変えたところで変化はわかりにくい。やはり大胆に、振り切って。なので約8センチほどずらしてみた。もたれているクッションの左寄りから、一気に右寄りへ移ってみた。すると、感覚が一変した。下半身の立つ感覚や、脚へ掛かる体重の感覚。さらには右足が安定して、左足が翻りやすくなった。おぉ!いいじゃん♪だって感覚などが反転したのなら、ちょうど良いを通超えたってこと。だったら、半分戻せばぴったりじゃない?単純に考えて。三度目の正直〜♪などと思いながら再調整すると、狙い通りバッチリ決まった。下半身の感覚が久しぶりに感じる均等さ。変な偏りがないから、動きが軽い。だけどいくつか項目が進むと、また翻り出した。腰がずれやすくなってきた。下半身の頑張れる時間が終わった感じ。麻痺でその疲労感がわからないけど、客観的に考えて、これだけやってたら下半身くたくたなはず。弱い、下半身が弱過ぎる。だけど、それで当然だろう。動作麻痺の回復は多くの場合、基本的に動かせる部分の隣から始まる。それは単純に動いている部分の隣だから、最も影響を受けて、それにつられて動くようになっていくから。なので、脚の付け根→膝→足首→足指、となる。あと、脳に近い部分は早く、遠い部分は後から。しかし、例えば入院中で一生車椅子生活です、と宣告されたとする。でも、足指が意識して動かせるなら、そこまで神経が繋がっている。脚が上がらないとか、膝が曲がらないとか。そんなのは当然。体がめちゃくちゃダメージを受けているのだから。そして、そのダメージを回復させるほどの、驚異的なリハビリは、病院じゃ時間が足りなくて無理。だから、適切なリハビリと努力次第では、ほぼ100%歩けるようになる。でも、周囲の無理だと言う思い込みに押しつぶされると、あっという間に神経はやる気をなくして、半永久的に眠り続ける。そして動かせなくなり、やはりダメなんだとなる。でも、自分みたいな完全なら、治す順番が大事。今日は左手首でそれを強く感じた。歩行器にベルトで手を括り付ける時、常に意識して掴むようにしている。だけどそうしていても、介助者が手を押さえたりすると、簡単にずれていた。しかし、そうはならなかった。握る感覚は、意識を集中すれば5指全てにある。そこまで回復させている。だけど感覚と動きは別。まだ握れない。でも、手首が驚くほどしっかりしていて、手の位置がずれなかった。手首はもう何年も前から取り組み始めている。なんとなく違いは感じるようになっても、ワクワクするほどの変化ではなかった。だから再開と中断を何度も繰り返した。だって楽しくないし。しかし肩周りが強くなり、自分のレベルでは不可能とされている上腕三頭筋の麻痺を回復させ、肘の動きを取り戻した。すると、手首の動きもどんどん変化してきた。さらにはSIXPADのHandPulseと、動作訓練の二本柱で、回復スピードが加速している。そして徐々に、手指に入る力の感覚が強くなってきている。これだけ強く握り締める感覚があるのに、なぜ動かないんだ?と当たり前に、不思議に思うほど。まぁ、それは指の動作訓練をしていないからだけどね。SIXPADって便利だから、回復の時間短縮にはなる。だから、適切にどんどん使うべきだと思う。でも、動作訓練が無い部分に使い続けたら、多分痙性が上がるんじゃないかな?そんな気がする。筋緊張を上げた後、放置でしょ。訓練が無くても、日常的に動かす部分なら、やり過ぎなければいいと思うけど。でも、3度目の正直と、2度あることは3度ある、ってのが気になって…。まぁ麻痺回復においても、自分を強く信じることが1番だね!体温は36.7度排便は3つ血圧は113/83
2023.04.05
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・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立は、足の翻りが多かったので、腰の位置調整をいろいろ試してみた。・歩行器壁立は、立ち位置を左寄りにすると、右足が翻りやすくて、右寄りにすると左足が翻りやすかった。・歩行器壁立は、もたれかかっているクッションの位置を調整してみたら、姿勢の安定感は変わったけど、足の翻りにはあまり効果がなく、スリングの中で腰が回るのが影響している感じがある。・歩行器壁立は、スリングの中でズボンが動きにくくする方法と、お腹周りの動きに抵抗をつける方法で、対応策がないか考えてみる。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、調子よく動けるけど、腰が右へずれやすいのと、上半身が前に傾きやすいのが気になった。・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、強い力では無いけど、安定して動きやすかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、立ち位置を変えることでそれぞれの腕にかかる重みが大きく変わったけど、うまくコントロールできていた。・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、腰のずれが少し気になるけど、安定した動きだった。・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰がずれてくると起き上がりにくくなったけど、しっかりと力を込めて動き切れた。・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕の動きは良いけど、下半身が不安定で歩行器をかなり低くするのが無理だった。・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、腰のずれが気になるけど、大きな影響がなくてやりきれた。・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右足が翻りやすくて動きのコントロールが難しかった。・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、腕にかかる重みはあまり強くないけど、動きが軽すぎて変な感じだった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首から肘の間を強く意識して踏ん張ることで、かなり支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕がしっかりしているので、大きく傾いてもバランスが良かった。・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、脚の内側全体に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側とお尻に強く力が入って、しっかりと踏ん張れた。・右肩外旋は、肩の後ろ側から肩甲骨の間に強く力が入って、しっかりと動けて、これまでよりも疲れが少なかった。・右前腕回内外は、どちらの動きもしっかりと力が入って安定した動きで、いつもより疲れが強かった。・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈往復台車を使っては、どちらの動きもしっかりと力が入って安定しているけど、時々手首が回外側へ動く感じが気になった。・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使っては、しっかりと力が入るけど、後半のセットでは疲れて動きが弱くなった。・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立)は、手首に短いベルトをつけ忘れたけど、安定して肩に力が入って動きやすかった。
2023.04.05
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 20回・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さ 10回2セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回4セット・歩行器壁立右回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立左回転歩行器を低くして 10回2セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・ベッドと車椅子を使ったお腹のストレッチ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回5セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回5セット・寝て左向きで右手首の橈屈尺屈台車を使って 1.4キロ20回5セット・寝て左向きで右手首の背屈掌屈往復台車を使って 2キロ20回5セット・寝て左向きで右腕の肘を曲げて正面で上げる(脚立) ロープ1キロ手首200グラム+短ベルト1本20回ーーーーー・右肩外旋 100グラム+短ベルト1本30回2セット・右前腕回内外 100グラム+短ベルト1本100回2セット・SIXPAD HandPulse 左手
2023.04.05
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今日の訓練はMさんKさんが来てくれました。ありがとうございます。前回に引き続き、今日も絶好調♪ただ歩行器立位では、腰がしょっちゅう左へずれて、しょっちゅう修正が必要だった。それでも不思議だったのは、右足の翻りがなかったこと。もちろん微妙な状態はあり、感覚的に怪しいと思ったら、すぐに修正した。ただ、そういう対応をいつも意識しているから、今日だけ特別だったはずは無い。なんだろう?そんな歩行器での、前屈系3種。脇を開いた腕立て伏せみたいな動きと、体幹は脱力して、腕の力だけで起き上がる動きと、その逆で腕は脱力して体幹だけで起き上がる動き。そのどれもが前回に引き続き、馬鹿な高さだなぁと思う高負荷のかけ方だった。前回とは違い、今回はもうできると確信している。だから実際には、馬鹿な高さではなくなっちゃってるけど。でもそこまで大きく動かせる上半身なのに、車椅子に座っていると、その力を十分に発揮できていない。エアークッションを使っているから、お尻が不安定で、軸がブレやすいのはあるだろう。だけどそれよりも、微妙な骨盤の角度が影響しているのではないだろうか?今日の後半は左腕を訓練した。特に台車を使った手首の訓練が、凄く力が入って良い感覚だった。見た目の動きも、ブレが減っている感じ。そういえば脇を開いた前屈でも、手首を動かす筋肉が、これまでよりも凄く強く感じた。動作訓練とSIXPADの Hand Pulseの相乗効果で、どんどん予想以上に強くなっている。そしてそれと共に、気がつけば筋肉痛がやばい。手首から肘の間が、筋肉痛でめっちゃ痛い。しかしそれを乗り越えれば、次の素敵な世界がやってくる。やるしかない。体温は36.6度排便は2つ血圧は88/66
2023.04.04
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