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今日はまた新しい発見があった。歩行器立位の最後にやっている、脚ブルブル。それの途中からいつもやっている、肘を浮かせた状態での事。これは、足の下に健常者が使うブルブル震える機械を置き、歩行器で立つ。この時に、さすがに倒れたらまずいだろうということで、リフトを装着し、手は歩行器にくくりつけ、膝は介助者、お尻は壁のクッションにもたれる。そして、肘を真横へ開き、ブルブル震える。この状態で、これまでにはなかった発見があった。それは、走ること。まぁ走るとは言え、本当に進むわけじゃないけどね。それに、実際に走るほど早く動けるわけではない。そして、脚が動くわけでもない。だけど、脚が交互に、その場で動こうとする感覚があった。そしてその感覚が、脚ブルブルをしていない時よりも、しっかりとあった。お尻と太ももとふくらはぎ。それらの部分に、左右交互に力が入る。そしてその力の入る感覚が、よくわかる。だったら両足を揃えればどうなるか?で、やってみると、うまくいかない。急に、よくわからなくなる。で、走ろうとすると、わかりやすい。何がそうさせるのかわからないが、両脚がよく動く。こっちが、当たりだな。脚ブルブルが終わってしばらくは、その感覚が太ももとふくらはぎにあった。いい調子だ。最近の経験からすると、動く前に、感覚の動く感覚がある。その感覚の動く感覚と言うのも、素早く感覚が動く感覚。ゆ〜っくりぃ〜感覚の動くようなのは、まだまだって話。とは言え、ゆっくりでも感覚が動いたら、実際の動作でも、動く場合もあるけどね。このよくわからないところが、脊髄損傷の特徴の1つ。もし感覚的に動いているのに、実際の動作がないなら、さらに頑張れば爆発的に治ると言えるだろう。その部分だけだが。とは言えまだまだな、下半身。走る、とか言いながらも、歩行練習をやっているわけではない。だけどこの感じ、ひとまず飽きるまではやってみるかな。飽きた頃には、歩行練習もやってみたいな。
2025.09.30
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子よかった。 ・歩行器壁立前屈は、最初から背中によく力が入って、軽く起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹にしっかりと力が入って、細かい動きまでがわかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、横腹に力がしっかりと入るけど、上半身のふらつきが多かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕と背中によく力が入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、体の位置がどこか悪くて、うまくできなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、脚の感覚が最初よりも強くなって、軽く動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりも脚に力が入って、動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初とあまり変わらずに調子良くできた。 ・歩行器壁立前屈は、最初とあまり変わらずに、うまくできた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、力がしっかりと入るけど、しばらくすると呼吸が少し乱れた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、これまでよりもしっかりと力が入って、腕を固定していた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも少し深い位置でしっかりと支えられたけど、自分の力では戻れなかった。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、両肘を浮かしたときに、足に敷いている機械に合わせて走るように動かすと、良い感じだった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・左側臥位右腕を前後に動かすは、腕を上げていくのに必要な力はスムーズに動くけど、最後に腕を飛ばし切ろうとしても、うまく力が入らなかった。 ・左側臥位で肩を開くは、腕を上げようとしても、手をエアマットへ押し付ける力が弱くていまいちだった。
2025.09.30
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・右側臥位左腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット・左側臥位で肩を開く 1キロ
2025.09.30
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今日は最後にやっている、右側臥位左腕を前後に動かすで、良いことがあった。右向きの横向きで、左腕を頭上へ伸ばす動きだが、これまでは肘が曲がっていた。肘を伸ばそうと思っても、どうにもならない。これが首の骨の4から6番目を損傷した証。でも、今日は違った。訓練の最初から、左肘の感覚が良さそうな気がする。で、やってみると、腕を伸ばした最後に肘がきゅっと閉まる。伸ばしてるって言う感覚。何回やってもできる。これは当たりだろう。ようやく怪我をしてから20年目で、左の肘を伸ばす感覚が蘇ってきた。いい感じだ。ただ、どの位置から伸ばしても、伸ばせるわけではない。伸ばせる部分とそうでない部分に分かれるようだ。まだまだ頑張らなくては。
2025.09.26
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、肩甲骨の真ん中あたりから腰骨まで強く力が入っていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、全体のバランスが良くてうまくできた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、起き上がるときに力は入るけど、動きがゆっくりだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、背骨によく力が入って、腕にも力がよく入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、バランスが悪くてうまくできなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初とあまり変わらずに、うまくできた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりも少し起き上がりやすくなったけど、いつもよりはいまいちだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、背中と腕によく力が入った。 ・歩行器壁立前屈は、背骨からお尻まで強く力が入って、他の部分もよく力が入って、動きがスムーズだった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、いつもと動きは変わらないけど、呼吸が少し楽だった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、いつもよりほんの少し低い高さでできた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、力の入る感じは左が強いけど、先に腕が崩れるのも左腕だった。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、歩行器とリフトを下げてやってみると、左腕がいつもより弱かった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・右側臥位左腕を前後に動かすは、腕を上げたときに、いつもよりしっかりと腕を伸ばす感じが、特に肘にあった。
2025.09.26
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・右側臥位左腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット
2025.09.26
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昨日は歩行器立位で良い感じがあった。1つは側屈。横に傾いて、まっすぐへ戻る動き。この時に、右へ倒れるなら、左の横腹。左の横腹によく力が入るようになった。先週までは、力が入るけど、そう感じるだけだった。踏ん張る感覚までは無い。だけど今回は、ぐっと踏ん張って力が入る。倒れた体を起こすような感覚。この感覚を使って動いてみると、上半身の細かな震えがほとんどなくなった感じ。動きもスムーズに感じた。もう一つは背中の力。背中によく力が入るのだけど、腰の上あたりがイマイチだった。いまひとつ、力の入る感覚が弱い。腰骨までしっかりと力が入ると、もっともっとスムーズに動けるはず。そんな背中の力だったが、今回は腰骨まで力が伝わっていた。おっ、いい感じ。求めていた感覚。何回動いても、その感覚がなくならない。これはいいぞ!しかも後半は、背中の真ん中あたりから上の方に向かっても力が入った。まずは腰側の感覚と思っていたが、こっちの肩甲骨側にも力が入ってくれるとは。どちらも良い感覚。後はこの感覚を強くすることと、肩甲骨から首に向かって感覚を強くすること。この2つかな。どちらにしろ、何とかなってほしいと思っていた部分に力が入っていた。いい感じだね。
2025.09.25
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、いつもより腰の上まで力が入った。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、スムーズに起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、起き上がるときに、左横腹に力を入れると、細かな震えがなくなった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、背骨の真ん中あたりから腰までよく力が入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、いつもほど左腕の動きが良くなくて、動きがイマイチだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、起き上がるときに、右横腹に力を入れると、細かい震えがなくなった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初と同じように力を入れると、動きが良かった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初よりも背中に入る力が、肩甲骨の真ん中あたりまで伸びてきた。 ・歩行器壁立前屈は、背中にうまく力が入って、動きやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、いつもより少し深い角度で肘を曲げていても、安定していて余裕があった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肘の少し上あたりに入る力が、これまでよりも強くて支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも、低い高さでさらに曲げようとすると、左肩の後ろ側から肘の間が弱くて、崩れそうだった。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、腰が微妙に位置が合っていなくて、歩行器とリフトを下げた状態で、あまりうまくできなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・左側臥位右腕を前後に動かすは、いつもと変わらない強さで動けた。
2025.09.24
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット
2025.09.24
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、いつもより腰骨のすぐ上によく力が入った。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、連続して動いていると、バランスが取れて調子良かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹によく力が入って、上半身を引き上げる強さを感じた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左腕に入る力がかなり強かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、最初は腕の動きをコントロールできたけど、最後のほうは腕が疲れていまいちだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初よりも腕が疲れて、ぎこちない動きだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりも力が自然に入って、動きやすかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初とあまり変わらなかった。 ・歩行器壁立前屈は、体のあちこちにしっかりと力が入ってうまくできた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、これまでよりも、力の入り方が細かくできた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩の後ろ側から肘の間によく力が入って、これまでよりも支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両方の動きがこれまでよりも強くなっていたので、いつもより少し深い角度で肘を曲げられた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、いつもより細かく肘を曲げられたので、長持ちしやすかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・左側臥位右腕を前後に動かすは、腕に力は強く入るけど、伸びきったときに肘が曲がっているのが気に入らなかった。
2025.09.23
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット
2025.09.23
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今日の訓練は、何かいつもと違う感じだった。やっているときにはバリバリ力が入って、後で辛いんだろうなぁと思っていたけど、終わればそこまでじゃない。ただその感覚が、重たい筋肉痛と言えるから、やはりそれなりなのかな?体のあちこちに筋肉痛があるけど、特に今日は背中の感覚が強烈だった。背中の真ん中あたりが、めちゃくちゃ感覚があった。歩行器壁立前屈腕も使ってで、腕の力だけで前屈する。でも今日は、背中に力を入れて体をそらすようにして、簡単に前屈できないようにしてみた。背中を反らすのと、腕を曲げるので、それぞれ違う動きだが、案外うまくできる。やるねぇ。ただ、この背中の力が、上の方と下の方には伝わっていない。上の方はともかく、下の方へ伝わって欲しかったなぁ。これが腰骨までしっかり伝わっていると、かなり背筋が回復している証拠なのだが。まだまだ、だねぇ。歩行器の最後にやっている、脚ブルブル。何の事かわからない名前だけど、さほど大した事もしないので、もういいやって思ってつけた名前。まぁ、いつもの歩行器立位の姿勢で、足の裏のところにブルブルして揺れる機械を置いているだけ。これの速さが3段階あるのだけど、いつもは最も早いスピードでやっていた。なぜなのか理由はわからないが、早いとできる。遅いと、血圧がやばい。血圧が下がって、立っているのも辛い位。でも最近血圧があまり下がっていかない感覚があった。しかも今日は、初めてゆっくりのスピードでやってみようって思えた。まぁ思ったのも、理由は無いんだけど。でも、最近思ったならやってみる。そうすることで、いろいろなことがうまくできているような気がする…?でやってみると、やっぱり調子が良い。それより、足の震える感覚が前とは違う感じ。今の方がよくわかっている。血圧も落ち着いていて、強烈に下がっていかない。あ、血圧は多分大きく下がってるけどね。自分で対応できそうな範囲だったってこと。何か良い事のきっかけに、なるかなぁ?
2025.09.19
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、背中にしっかりと力を入れる意識をしなくても、スムーズに起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、体にしっかりと力が入って、スムーズに起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、下半身が少し弱くてふらつきがあった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、背中によく力が入って、腕の動きに対してよく反発できた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、体の位置が整うまで調整が難しかった。・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初の時よりも背骨によく力が入った。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初のセットよりも体が硬かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりもふらつきがマシだった。 ・歩行器壁立前屈は、背骨によく力が入った。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、肘を曲げていっても、その間の筋肉の強さのばらつきが少なかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、脇のあたりの力に、少し不安定な感じがあった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、ある角度まで肘を曲げていくと、左腕が急に崩れた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、スピードを遅くしてやってみると、震える感覚が違って良い感じだった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・右側臥位左腕を前後に動かすは、どの動きでも腕をしっかりと伸ばすことができた。
2025.09.19
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・右側臥位左腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット
2025.09.19
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今日も昨日と同じで、すごく変化があったとは言えない日だった。いつものように進めていって、時間的には余裕がある。大分慣れてきたのかな?そう思うけど、まぁこんな日もあるさ。 今頃だけど、書いておかないといけないこともある。その1つに、呼吸のことがある。ずいぶんと楽になった。以前は、息を吸い込むときに、途中でそれ以上吸えなくなっていた。途中でそれ以上…といっても、体中の呼吸筋がちょっと吸ったら終わっていた。ちょっと吸っては、終わり。それ以上は吸おうとしても、息が続かない。体中が締め付けられて、呼吸筋が凍っているようだった。しかし今は、大きく改善した。呼吸筋は、まだまだ吸える感覚がある。息も、もっと吸える感覚がある。どちらももっと吸えて、呼吸の能力の限界を感じている。だからもっと強くなれば、もっと吸えるはず。怪我をした時は、90歳位の老人並みだった。でも今は何歳位だろう?70歳位か?65歳?また試したいなぁ。
2025.09.17
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、背中とお尻によく力が入った。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、体に良く力が入って、スムーズに動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹によく力が入るけど、それでも起き上がるのは少しゆっくりだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、体のいろいろな部分に力は入るけど、あまり強くなかった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腰の位置が決まらないけど、うまく起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初のセットと同じようにうまくできた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりも力がしっかり入るけど、動きはイマイチだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともよく力が入って、特に左腕が強かった。 ・歩行器壁立前屈は、背中とお尻に、さらに強く力が入っていた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、前回よりも肘を曲げて止めておく力が強かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、深い位置で肘を曲げられるけど、肩の後ろ側から肘の間が少し不安定だった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕ともよく力が入って、しっかりと曲げて支えられた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、歩行器とリフトを下げてやっていると、腰が良い位置に合いにくくて、長い時間できなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・左側臥位右腕を前後に動かすは、重りを少し増やしたけど、それでもそれぞれの動きがしっかりとできた。 ・左側臥位で肩を開くは、肩関節の方向によっては、動きが悪い部分があった。
2025.09.17
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回9セット・左側臥位で肩を開く 1キロ
2025.09.17
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子よかった。 ・歩行器壁立前屈は、体全体に良く力が入って、軽く動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、全身によく力が入って、動きが安定していた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、お腹周りによく力が入るけど、少しふらつきがあった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、いつもと同じように力が入るけど、少し弱かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と肩によく力が入って、しっかりと上半身を支えられた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初と同じようにうまくできた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりもふらつきが少なかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初よりもうまくできた。 ・歩行器壁立前屈は、腰の位置が気になるけど、うまくバランスをとってできた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、深い位置で曲げていても、思っていたより長い時間できた。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肩に少し不安な感じがあるけど、それでもうまくできた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、ある程度の角度まではスムーズに曲げられるけど、そこから先が難しかった。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、腰が少しずれるけど、これまでよりもしっかりしていて、いろいろな動きがやりやすかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・左側臥位右腕を前後に動かすは、重りを1.2キロに増やした。・左側臥位右腕を前後に動かすは、1.2キロだと動きが速くなってしまうけど、動きは最後までしっかりと引いていた。 ・左側臥位で肩を開くは、肩甲骨によく力が入っていた。
2025.09.16
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット・左側臥位で肩を開く 1キロ
2025.09.16
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すっごいことが起こった。ベッドで座って、テーブルを置く。食事の時のいつもの姿勢。その時に指をテーブルの端にちょこんと乗せて、肘がぶらぶらした状態にすることがある。でもなぜか、右手がいつもそうすると震えて、どうにもならなかった。ずっとそのままにしておいても、きつくも緩くもならずに、カタカタと震えている。左手は震えることがないのに。だから右手は、ベッドへ降ろしている。しかしふと気づいた。あれ?震えていない。指をちょこんと載せているのに。ちょっと載せたり、たくさん載せたり。載せる場所を、体に近づけたり遠ざけたり。うーん、どうやっても震えていない?何かわからないが…ラッキー♪20年かかって治った!?何かわからないが…いいぞ!とは言え、確信は無いが、きっと長い間頑張っていろいろと鍛えて来たからだろう。もちろんまだ途中。まだ終わる気は無い。だからもっと色々なところが、変化して欲しいなぁ。
2025.09.15
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胸の感覚がまた変わった。両胸がしっかりと動いている。もちろん左右差があるから、右胸の方が弱い。とは言え、これは間違いないだろう。両胸ともこの前までとは違い、力がとてもよく入る。そしてその感覚が、胸の端から肩に伝わっていく。以前にも同じように力が入っていたが、それは胸の上の方だけ。それと感覚。感覚が大きく変わった。今力の入る部分が、よくわかる。それだけでなく、温感が戻ってきたようだ。C456なので、そもそも感覚は鎖骨より下は無い。そして胸は首の次なので、相当離れている。だけど、意識すれば暖かさを感じるし、体を暖かいタオルで拭いてもらうと、間違いなく感じるようになった。感覚とは、いくつもある。筋肉で感じるものや、皮膚で感じるもの。暖かさや冷たさなど、とても多い。しかし脊髄損傷すると、それらはバラバラになる。回復するものしないものに分かれてしまう。説明するのも大変だから、あれこれ言わないようにしているが。この温感が回復して、もうすぐ1週間。ここからどんな風に、どの部分が回復していくのだろうか?楽しみだ。
2025.09.12
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、いろいろな部分の感覚が、以前よりもわかりやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、脚の感覚ははっきりしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、動きは少しゆっくりだけど、感覚は全体にあった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、3セット目になって、ようやく感覚がはっきりしてきた。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、体中の力をバランスよく使って、しっかりと起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、しっかりと感覚があって、うまく起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、動きが少し速くなって、うまく起き上がれた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、胸に力が入っていた。 ・歩行器壁立前屈は、背骨にしっかりと力が入って、あまり腕で左右のバランスを取らなくて済んだ。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、感覚はいつもと変わらないけど、時間的には長かった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、不安な感覚が少し肩関節にあった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、両腕とも安定してうまくできた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、肘が曲がりにくくて、やるたびに倒れた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・右側臥位左腕を前後に動かすは、重りを最初から1.2キロに増やした。・右側臥位左腕を前後に動かすは、最初は動きがぎこちなかったけど、4セット目からうまく動けた。
2025.09.12
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・右側臥位左腕を前後に動かす ロープ1.2キロ20回6セット
2025.09.12
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前回とは違い、今回はとても調子が良かった。最初の脚を伸ばし曲げから調子が良い。とは言えこれは、調子が良くても同じような感覚の時はある。それよりも歩行器立位で、良い感覚だった。脚の感覚が良い。下半身の感覚がよくわかる。特に側屈では、足裏の感覚がよくわかる。右へ傾いたときに、足裏の体重の乗り方が良い感じだ。左足ではそこまで違いがわからない。ただ、両足の違いは、脚全体の体重のかかり方が違ったりするし、ベッドの上ではあまり差がないと感じている。膝の抜けも右脚の方がひどいから、そのせいかもしれない。
2025.09.11
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、背骨の曲がりが少し気になるけど、うまくできた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、動きがびしっとしていてスムーズだった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右へ倒れると、脚の感覚がぐにゃっとしていた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両方の胸に、これまで以上の力が入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕と胸の力がよく入って、うまく起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初よりも左横腹を中心にして、感覚がよくわかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりも、右脚の感覚がしっかりしていた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初よりも胸に入る力が弱かった。 ・歩行器壁立前屈は、体の前後によく力が入って、スムーズに動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、震えが大分少なくなって、ほんの少し支えやすかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首の感覚が少し気になるけど、震えもなくて調子良かった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、最初から両腕をしっかりと曲げられてうまくできた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、歩行器とリフトを下げても、左腕は崩れる感じはなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・左側臥位右腕を前後に動かすは、肩のがたつきが減って、ポキポキなる音がほとんどなかった。 ・左側臥位で肩を開くは、肩の動きが少しスムーズだった。
2025.09.10
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.1キロ20回7セット・左側臥位で肩を開く 1キロ
2025.09.10
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今日は、どこかボヤッとした感じ。特別どこかが強いとか、すごいってわけじゃない。そんな日もあるわなぁ。強いて言うなら、歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える、で肩と肘の強さが、左右差がなくてすごく安定していた。いい調子だねぇ。
2025.09.09
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子よかった。 ・歩行器壁立前屈は、背骨の力の入り方が、いつもほど均等ではなかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹に入る力が少し弱かった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、横腹によく力が入って、スムーズに起き上がれた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、いつもと同じようによく力が入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、力が少し入り足りなくて、よく失敗した。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、横腹によく力が入って、うまく起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、腰が左へよくズレた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初とあまり変わらなかった。 ・歩行器壁立前屈は、うまく動けるけど、腰の位置が決まりにくかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、肘と肩の関節はがっちりしているけど、手首が少し不安定だった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、肘と肩が安定しているけど、手首がふにゃふにゃしていた。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左右差がほとんどなくて、両方の肘と肩が同じ位の硬さで、とても安定していた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、持久力がちょっと増えて、歩行器とリフトを下げた状態で長い間できた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・左側臥位右腕を前後に動かすは、脇の前あたりから胸にかけて、回数が進むほど強く力が入っていた。 ・左側臥位で肩を開くは、肩関節の角度によって、苦手な部分があった。
2025.09.09
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.1キロ20回8セット・左側臥位で肩を開く 800グラム
2025.09.09
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今日は左の腕の強さに驚いた。これまでは左の肩から手首までに一体感があり、その力の強さはやんわりと強い感じだった。そして、胸は力がばらついて、強いて言うなら力が入る感じだった。それと肩甲骨周り。これは大丈夫かな?しかし、今日はそれら全部が一体感があり、力の入る感覚がすごくまとまっている。力の入る感覚は、この前よりも全てが強い。強いだけでなく、その範囲のすべてに統一感がある。すごい!力を入れると、1つのまとまりとして力が入る。肩や腕といった部分で力が入るのではなく、まとまって入るってこと。本当にすごい!訓練では、必要な時にしっかりと力を発揮し、不安な感じは少ししかなかった。ただ持久力がないのだろう。訓練の最後のほうは、今1つ力が足りなかった。まぁそれは、これからと言うことで。
2025.09.05
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、背骨によく力が入って、しっかりと起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、少し前後へふらつくけど、横の動きはしっかりしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、スムーズに動けた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、左の腕と胸がしっかり力が入って、とても強かった。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、これまでなら倒れそうになっていた時でも、左腕がしっかりしているので、ちゃんと起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、スムーズに動けた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、右脚が少し不安定だけど、しっかりと起き上がれた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、右腕の肩の後ろ側か肘の間に力がよく入って、しっかりと支えられた。 ・歩行器壁立前屈は、背骨にしっかりと力が入って、楽に動けた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、いつもと同じような位置でやっても、震えが多くて長続きしなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕に力が入るけど、その割には耐えられなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の方がかなり強く力が入るけど、崩れるのは左側だった。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、腕が自分で感じているよりも疲れているのか、歩行器とリフトを低くした状態では支えられなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・右側臥位左腕を前後に動かすは、肩周りがかなりしっかりしていて、不安定な感じがなかった。
2025.09.05
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・右側臥位左腕を前後に動かす ロープ1.1キロ20回8セット
2025.09.05
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、動きがゆっくりでも、自然に起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、動きの切り替わりがしっかりしていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、少しふらついて、少し起き上がりにくかった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、右肩の後ろ側から肘の間を意識してやってみると、徐々に力が入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、腕によく力が入って、しっかりと起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、最初よりも不安定な感覚がなくて、楽に起き上がれた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、最初よりも動きが、スムーズだった。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、肩の後ろ側から肘の間の力が、初めからよく入っていた。 ・歩行器壁立前屈は、動きがゆっくりでもしっかりと腰周りに力が入って、うまく起き上がれた。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、昨日よりも腕の震えがほとんどなくて、うまくできたけど、長い時間は耐えられなかった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、昨日よりも腕全体が緩んでいる感じがして、長い時間耐えられなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左右の差があまりなくて、肘を曲げた状態で楽に過ごせた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、自分で感じているよりも、両腕の疲れが強くて、長い時間いろいろな動きを試せなかった。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・左側臥位右腕を前後に動かすは、動きに慣れてきて、肩周りがスムーズに動かせた。 ・左側臥位で肩を開くは、肩周り全体と胸の端の方と肩から肘の間に、よく力が入った。
2025.09.03
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.1キロ20回8セット・左側臥位で肩を開く 800グラム
2025.09.03
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今日は、左腕の感覚がまた変わった。もちろん、これまでからも、書いてなかった2年半ほどの間にも変化はあった。そして、今、上腕三頭筋が強くなった。だから、力こぶの上腕二頭筋と、その反対側の上腕三頭筋が、同じ位に感じる。そして、手首の感覚も強くなった。ただ手首は、動かそうとする力だけでなく、それ以外の力もちょこちょこ入って邪魔をする。ただ保持する力は強くなった。それらのおかげで、歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える、の時にかなり安定感があった。いつものように、お尻をもたれかけさせ、膝を支えてもらう。上半身は括っている両手だけ。その状態で左へ傾く。前回までは、上腕三頭筋が負けていて、手首に不安定な感じがあった。それがどちらも無くなり、とてもがっちりしている。後は肩の強さか。もちろん今でも思うように動いている。ただ、まだまだ力が足りていない。どこかの部分に、今やるべき事柄があるのだろう。
2025.09.02
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・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)は、下腹とお尻から脚全体に強く力が入っていた。・歩行器壁立脚ブルブルは、調子良かった。 ・歩行器壁立前屈は、背中の下半分に強く力が入っていた。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、下半身がしっかりしていて、動きやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左側ほどでは無いけど、しっかりしていた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、両腕ともよく力が入った。・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、両手首がしっかりしていて、これまでよりも起き上がりやすかった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、感覚は1回目と同じだけど、疲れているのか、少しふらつきがあった。 ・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、下半身の感覚は少し弱くなって、ふらつきが増えた。 ・歩行器壁立前屈腕も使っては、最初よりも左腕が強かった。 ・歩行器壁立前屈は、背骨によく力が入って、起き上がりやすかった。 ・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、これまでよりもしっかりと支えられるけど、震えがあった。・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、右腕と同じような深さで曲げられて、震えがなかった。・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕に入る力がさらに強くなって、右腕の方が負けていた。 ・歩行器壁立脚ブルブルは、左腕がかなり強くなって、右腕が先に崩れた。 ・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)は、右横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、下腹から脚の内側全体とお尻に強く力が入っていた。 ・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)は、左横腹から脚の外側全体とお尻に強く力が入っていた。・左側臥位右腕を前後に動かすは、肩のがたつきがほとんどなくて、動きも良かった。
2025.09.02
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・脚ストレッチ・足矯正・肩ストレッチ・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練右脚屈曲 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚伸展 (介助有り)10回・神経伝達訓練左脚屈曲 (介助有り)10回・歩行器壁立脚ブルブル・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回4セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈 10回4セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈 10回3セット・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈 10回3セット・歩行器壁立前屈腕も使って 10回3セット・歩行器壁立前屈 10回3セット・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支える・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支える・歩行器壁立脚ブルブル・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練右脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)10回5セット・神経伝達訓練左脚外側に開く(介助有り・脚立)10回5セット・左側臥位右腕を前後に動かす ロープ1.1キロ20回6セット
2025.09.02
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今日で、あれから2週間。麻痺が少ない左側の脚が、ずいぶんと感覚が変わってきた。感覚はかなり変わっていて、かなり力が入っている。まぁ入ってるとは言え、曲げ伸ばしができるわけじゃないんだけどね。とは言え、関節の間隔が変わった。それと、筋肉の感覚。今、左横腹から下腹やお尻、太ももから足の指先まで、全て繋がっている感覚がある。そして痙性がかなり減って、ずいぶんと楽になった。ベッドで座るときに、かなり揺れが減った。これに対して右脚。関節の感覚が違う。この関節の違いが、また1つの山となるわけだ。とは言え、以前よりもかなり感覚は変わった。こうやって書くのは、あれから約2年半ぶり。体がかなり良くなっているので、そろそろ書いていこう。まずは脚から。
2025.09.01
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