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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2019.01.15
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

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・歩行器壁立は、血圧は安定していて、腰はあまりズレなかった。



・歩行器壁立左側屈は、右横腹と右脚の感覚がしっかりしていて、右横腹の動きをしっかり意識すると動きやすい気がした。

・歩行器壁立左側屈は、右側の時ほど入る力は強くないけど、2セット目から疲れが強くなって動きが遅くなっていった。

・歩行器壁立肘がつかない高さで右側屈は、起き上がった時に左横腹から太もも外側にかけてしっかりと力を入れることで、上半身がふらつきにくかった。

・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、右側の時と同じように力の入れ方を意識すると、起き上がった時に安定感があった。

・歩行器壁立肘がつかない高さで左側屈は、前半のセットは右横腹の動きを意識するだけで上半身が安定しだけど、後半になると右腕に力が入って腕で支える度合いが大きくなった。

・歩行器壁立前屈は、背中の下半分から太ももの後ろ側にかけてと膝の上辺りによく力が入って、安定して起き上がれた。

・歩行器壁立低い高さで左腕を伸ばして体を支えるは、右腕にしっかりと体重をかけて曲げ伸ばす事はできるけど、脇を閉めた動きになりがちだった。

・歩行器壁立低い高さで右腕を伸ばして体を支えるは、左へ傾いて肘を曲げた状態にはなっても、右腕で支える感じが強かった。

・歩行器壁立低い高さで両腕を伸ばして体を支えるは、両腕を大きく曲げようとすると、左腕が支えきれずに倒れた。

・寝て仰向きで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側以外にも力が入りやすくて、動きが少しぎこちなかった。

・寝て仰向きで体の横で左肘を曲げて肩を捻るは、動きが安定しているので重りを600グラムに戻した。



・神経伝達訓練右脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展介助有りは、脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚屈曲介助有りは、下腹から太もも前側の広い範囲とふくらはぎによく力が入っていた。

・仰向けで右腕を斜め下から閉じるは、脇と脇の後ろ側に安定して力が入っていた。



※寝て仰向けでベッドの端で右腕を上げ下げする動きを試してみた。
※脚立2台と物干し竿といつものロープを使って腕を吊るした。
※重りはロープに1.5キロ。
※物干し竿と脚立の脚を短いベルトで括り付けた。
※手のひらが足向きか頭向きかで、脇の開き具合と肩周りに入る力が違った。





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最終更新日  2019.01.15 18:10:31
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