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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2019.11.13
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、おむつは下がらなくて、ズボンとスリングが少し下がっただけだった。



・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、脇から腕にしっかりと踏ん張る力が入って安定した動きだった。

・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動きはゆっくりで安定していて、お腹周りに入る力の感覚がよくわかった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りに入る力の感覚はしっかりと感じられて、動きをコントロールしやすかった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、動きを上手くコントロールできて、起き上がってくる所から倒れていく所までの間、背中にしっかりと力が入って腰を踏ん張った姿勢だった。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右回転の時と同じように動きを意識することで動きやすかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲にしっかりと力が入って、起き上がった時にお腹周りを踏ん張ってピタッと止まるような意識をして動けた。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、前屈の回数を減らして、側屈の回数を増やした。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入って、後半のセットは更に感覚がはっきりしてきたけど、更に疲れが強かった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、1セット目の途中から左腕の疲れが強くなってコントロールが上手くできなくて、上半身が前に傾きやすかった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、肩から肘の外側と胸の端の辺と脇によく力が入って、バランスよく安定して動けた。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、右斜め前にいつもより多く傾いていくと、急に支えられなくなって崩れた。



・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首で踏ん張る意識をすることで、左腕が安定して左右のバランスも揃いやすかった。

・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入った。

・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘近くで親指寄りの部分を意識すると、動きを安定させやすかった。

・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入っていた。

・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、力を入れる意識よりも手を動かす意識をした方が動きは良かった。



・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸に入る力の範囲が広くなっていったけど、腕が疲れてしっかりと伸ばしづらかった。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、2セット目の途中から胸によく力が入るようになって、肩の動く感覚が少しばらつき気味だけど動きやすかった。

・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、セットが進むと胸に入る力がしっかりして、肩の疲れが強くなっても安定して動けた。

・寝て右向きで台車を使って左腕の曲げ伸ばし正面は、肘がしっかりと伸び切らない時が何度もあって、力の入り方が弱い場合にそうなりやすい気がした。





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最終更新日  2019.11.13 20:12:15
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