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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2019.11.19
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、側屈の時に一度だけ左足が翻ったけど、おむつの影響ではなかった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って動きは安定しているけど、左側への傾きが少ないのが気になった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、お腹周りによく力が入って、腰との連携がスムーズだった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、腰を回しながら上半身を動かすような感覚だった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、お腹周りによく力が入って上手く動けるけど、起き上がったところでの背中に入る力が少し物足りなかった。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、お腹周りに安定してよく力が入って動きやすかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲と右足を踏ん張る力がよく入ってシャキッとした動きだった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹によく力が入ってセットが進むとその範囲が広くなった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、2セット目の途中で左足が翻った。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、両横腹によく力が入るけど左右差が大きかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、これまでよりもあまり腕を使わなかった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、歩行器が低めでもバランスよく動けたけど、いつもほど力の入る感覚がなかった。



・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、手首を踏ん張る意識をするとかなり安定させやすいけど、肩から肘の外側に入る力が足りない感じだった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左手首の踏ん張りを意識することで左腕全体が安定しやすかったけど、傾きを大きくしていくと耐えきれなかった。

・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の後ろ側と脇から肘の内側の間によく力が入って、軽く動ける時が多かった。

・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体によく力が入るけど、セットの後半は疲れが強くなって感覚が鈍くなって動きが悪かった。

・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体によく力が入るけど、手を動かす感覚がいつもより弱くてしっかりと動き切れない時が多かった。



・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端の下の方によく力が入ってセットが進むとその範囲が広くなったけど、胸の硬さがまばらにあって、力の入り方がガタガタするような感じがあった。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、肩の前側に安定してよく力が入って、セットが進むとその感覚が胸に広がっていった。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、これまでは胸の上の方にだけ力が入ったけど、今日はセットが進むと胸の下の方にも広がった。

・寝て仰向けで吊った左腕を横に伸ばす(脚立)は、胸全体によく力が入って動きが安定していた。





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最終更新日  2019.11.19 21:36:10
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