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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2019.11.26
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体によく力が入って、特にお尻と膝の上辺りが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体によく力が入っていた。

・歩行器壁立は、見た目の姿勢は悪くないけど、腰の位置が変な感じの時が何度もあった。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、起き上がってくる時に、背中の右端辺りに安定してよく力が入って動きやすかった。

・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、これまで左回転の時に感じていた腰と上半身の連携した感覚があって動きやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、力と動きの感覚はこれまでとあまり変わらないけど、動きやすく感じた。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、歩行器が高い位置での感覚を繰り返すことで、動きやすく感じた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、腰と上半身の連携する感覚が、歩行器が高い時よりもしっかりとしていて動きやすかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は、左横腹の広い範囲に安定してよく力が入って、起き上がった時にピタッと止まる感覚がはっきりしていた。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに右側屈は右に傾いた時に右脚で支えるように踏ん張る意識をすると、右足裏の体重がかかる感覚の変化がよくわかった。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左側屈は、右横腹に入る力の感覚がしっかりしていて、これまでよりも起き上がった時に止まる感覚がしっかりしていた。

・歩行器壁立脇を開いて肘をつかずに左右往復側屈は、左側から起き上がる動きの方が弱いけど、これまでよりは左右の横腹の動きの差が少なくなった感じがした。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、前に倒れてから起き上がる瞬間に、肩から肘の外側を使う意識をこれまでよりもかなり強くイメージすると、とても動きやすく感じた。

・歩行器壁立低い高さで右腕で体を支えるは、横に傾いて動いた時はかなり余裕があって、右斜め前に傾いた時はこれまでよりもかなり安定していた。



・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、左腕を伸ばした状態で左に傾いたまま腕に体重をグイグイかけるように力を入れて曲げ伸ばししてみると、肩から肘の外側に入る力の感覚がかなりしっかりしていて、これまでよりもとても動きやすかった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕の感覚がかなりしっかりしていて、これまでよりも左右の腕の差が小さく感じた。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左腕が安定しているので、前に傾いて床を見ようとしたけど、崩れそうなので斜め下までしか見られなかった。

・寝て仰向けで体の横で右肘を曲げて肩を捻るは、脇の背中側と脇から肘の内側によく力が入るけど、時々力が上手く入らなかったり、肩周りの他の場所にも力が入って不安定な時があった。

・寝て右向きで左手首の背屈台車を使っては、肘から手首の外側全体に安定して力が入るけど、手を動かす感覚が少し弱くて、疲れてくると動きにくかった。



・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、肘から手首の内側全体に安定してよく力が入って、体を動かす感覚がしっかりしていた。

・寝て右向きで左手首の掌屈台車を使っては、重りを増やすと肘から手首の内側に入る力がさらに強く安定した。

・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、肘から親指の付け根辺りにかけてしっかりと力が入るけど、時々手首を外側へ捻るような力も入っているような気がした。

・寝て右向きで左手首の橈屈台車を使っては、腕と手に入る力の感覚の繋がりがこれまでよりもハッキリしていた。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、慣らしで2.4キロを1セットだけやった。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め下に伸ばす(脚立)は、胸の端と下の辺に最初から安定してよく力が入って、腕の伸びる感覚がこれまでよりもしっかりしていた。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、慣らしで2.4キロを1セットだけやった。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、最初から胸の上の辺りによく力が入るけど、肩の前側に入る力は不安定だった。

・寝て仰向けで吊った左腕を斜め上に伸ばす(脚立)は、2.3キロにしてから、肩の前側にも安定してよく力が入って動きやすくなった。





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最終更新日  2019.11.27 22:53:21
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