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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2021.02.19
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体にしっかりと力が入って、特にお尻から太もも外側と膝の上とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体にしっかりと力が入っていた。

・歩行器壁立は、時々少しだけ血圧が下がったけど、全体を通して下半身の感覚がしっかりして腰が安定していたので、立ちやすかった。



・歩行器壁立脇を開いて腕の曲げ伸ばし前屈は、左肩関節がもう少ししっかりしていると、安定しやすいような気がした。

・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、脚を踏ん張る感覚とお腹周りの感覚がしっかりしていて動きやすかった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、感覚は右回転と似ていて、太もも前側に入る力だけは起き上がる時に強かった。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、入る力の感覚は左腕の方が少し弱いけど、動きの左右バランスは良かった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、脚の感覚を意識しながら動くことで、セットが進むほどよくわかるようになっていた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、歩行器が高い時と同じような感じ方はするけど、その感覚の強さがしっかりしていて、上半身をコントロールしやすかった。

・歩行器壁立前屈は、下半身をしっかりと踏ん張って、腰で起き上がる感覚が強かった。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕に入る力は弱くないけど、何となく不安定で肩関節を締めるような意識で力を入れると安定しやすかった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、左肩関節を締める意識をすることで、いつもより安定した。

・寝て右向きで左手首の背屈掌屈往復台車を使っては、しっかりと力が入って、手を動かす感覚との繋がりがしっかりしていた。

・寝て右向きで左手首の尺屈台車を使っては、最初から重りを2.4キロに変更した。



・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、3セット目から重りを100グラム追加した。

・寝て右向きで左肘伸ばし(台車)は、肩から肘の内側に入る力の違いで踏ん張りが強かったり、動きが軽かったりした。

・寝て右向きで左腕を上げるは、ベッドの高さを28センチでやってみた。

・寝て右向きで左腕を上げるは、肩の前側にはよく力が入っているけど、首から肩の間に余計な力が入ると動きが硬くなりやすかった。

・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根が強くて、いつもより力を込めて踏ん張り続けられる時間が長かった。



・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、腕が伸び切った状態でも、手のひらを内向きで保持するのがこれまでよりも上手くできた。

・寝て仰向けで吊った手のひら頭向きで右腕を少し斜め上に伸ばす(脚立)は、負荷を減らしていって疲れが強くなっても、肩周りが安定していてふらつきや腕の開きが少なかった。





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最終更新日  2021.02.19 23:05:54
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