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イルクジラ @ Re:体を動かすのは良い感じ(10/17) こんばんは。 やっぱり体調が悪い時もあり…

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2021.11.05
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カテゴリ: あ!そういえば…
・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練右脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練右脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。

・神経伝達訓練左脚伸展(介助有り)は、脚全体に強く力が入って、特にお尻と太もも前側とふくらはぎが強かった。

・神経伝達訓練左脚屈曲(介助有り)は、下腹と脚全体に強く力が入っていた。

・歩行器壁立は、前半は腰がずれやすかったけど、後半になると落ち着いてきて、その頃になると下半身の感覚が強くなっていた。



・歩行器壁立右回転歩行器が一番上の高さは、動く感覚と力の入る感覚があまり強くないけど、力強く動くような感じだった。

・歩行器壁立左回転歩行器が一番上の高さは、右脚の感覚はしっかりしているけど、その他は弱くて動きが少し重く感じた。

・歩行器壁立前屈腕も使っては、腕を曲げる時にこれまでよりもしっかりと動かし続けるようにしてみたら、腕の動きの切り替わりがはっきりして、全体のバランスが良くなった。

・歩行器壁立右回転歩行器を低くしては、勢いを使って動きがちで、起き上がる時は背中の力を強く使っていた。

・歩行器壁立左回転歩行器を低くしては、右脚を踏ん張る感覚と右横腹に入る力の感覚がほどよく安定していて、バランスよく動くような感覚だった。

・歩行器壁立前屈は、前に傾く時に下腹と太もも前側に力を入れて、股関節を動かすように意識をして動いてみると、動きの切り替わりがしっかりして、全体の動きがしゃきっとした。

・歩行器壁立前屈は、股関節を軸にして動く事で腰回りに力が入り続けるので、ふらつきにくく感じた。

・歩行器壁立低い高さで左腕で体を支えるは、腕の支える感覚はしっかりしているけど、疲れた感じがあって踏ん張りきれないようだった。

・歩行器壁立低い高さで両腕で体を支えるは、これまでよりも両腕のバランスが良さそうだったけど、左手首の力が抜けやすい感じがして大きく動けなかった。

・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、3セット目に重りを500グラムに変更した。

・寝て左向きで右肘を背中側へ引くは、重りを増やしても動きはあまり悪くならなくて、力の入る感覚がしっかりしていた。



・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、5セット目に重りを2.3キロに変更した。

・寝て左向きで右腕を上げる(脚立)は、重りを増やしても力の入る感覚は安定していたけど、少し脇が開きやすいような気がした。

・神経伝達訓練右脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて、動き全体がまとまっていて脚全体で動くような感じだった。

・神経伝達訓練左脚内側に閉じる(介助有り・脚立)は、太もも内側全体にしっかりと力が入って、特に付け根辺りが強くて踏ん張りやすかった。

・寝て右向きで左腕を上げる(脚立)は、手のひらを顔の方に向けて動かすようにしてみると、早く疲れて動きが小さくなりやすかった。






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最終更新日  2021.11.06 01:30:46
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