吉村達也「ボイス」


読み出すととまりません。
「ボイス」は韓国のホラー映画です。
小説の「ボイス」は、映画の監督のアイデアを小説で表現した作品です。
これまで吉村達也は「ケータイ」「トンネル」「ボイス」と読みましたが、
どれも携帯電話がキーをにぎってますね。
最近のホラー小説の傾向でしょうか。(秋元康の「着信アリ」とかもそうですよね。)


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