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山さんの刑事部屋
通りすがりの恋ですが
奈央(一四)女性。中学二年生。
沙織(一三)女性。中学二年生。
拓也(一四)男性。中学三年生。
●中学校・廊下・午前
柔らかく光射すリノリウムの廊下。
心地良く音を立てて歩く二組の脚。
奔放な足取りで先行する奈央。
デコ上履きニーハイソックス。
少し遅れて規則正しい足取りの沙織。
無地上履きクルーソックス。
奈央「でさ、待ってても全然出てこないから
何してんのって思ったら、トイレでスマホ
見てるんだよ。バッチイからやめてよって
言っても、昔から新聞はトイレで読んだ方
が頭に入るんだーとか開き直って。ウチの
パパ、どうにかしてよ」
沙織「ハイハイ分かった。分かったから声、
もうちょっと抑えて」
急に鈍る奈央のステップ。
まるで一人だけスローモーション。
沙織に置いて行かれたのにも気づかず。
タイトル『通りすがりの恋ですが』。
●同・承前
奈央、蝸牛の歩み。
中庭に面した窓に気を取られて。
沙織「なおぼー、予鈴鳴ってるよ」
引き返してくる沙織の脚。
真空状態だった奈央の耳に音が戻る。
沙織「ルートヴィッヒに目つけられたら最悪
だって」
奈央「うん・・・」
手を引かれてよろける奈央の脚。
未練がましくフレームアウト。
後からぞろぞろ急ぐ生徒たちの脚。
●同・音楽室・午前
一列に立ち並んだ生徒たちの脚。
中でも妙に落ち着きのない奈央の脚。
誰かが吹くアルトリコーダーの音色。
『帰れソレントへ』。
音楽教師「結構。では次の人」
行ったり来たりする男性教師の脚。
音楽教師「エヘン、オホン」
わざとらしく咳払い。
隣の男子の足が奈央の上履きを蹴る。
奈央「アッ、ハイ!」
飛び上がりそうな奈央の脚。
一拍置いて、ペポーと間の抜けた音。
教室のあちこちで生ぬるい笑い声。
●同・廊下・午前
音楽室から帰る奈央と沙織の脚。
奈央「あーやっちまったあ。ゆうべ、見たい
配信我慢して練習したのにぃ・・・」
沙織「ボーっとしてるからだよ。まさか徹夜
で練習したとかじゃないよね」
奈央「一〇時には寝たけど?」
沙織「健康優良児だ」
中庭の窓の前に差し掛かる二人。
再び鈍りかける奈央の足取り。
先に行こうとして止まる沙織の脚。
沙織「そう言えばさっき・・・」
奈央「なんでもないっ」
早足で窓の前を通り過ぎる奈央の脚。
暫く窓の前で立ち尽くす沙織の脚。
沙織「・・・ほーん」
●同・教室・午後
机の下、千差万別の生徒たちの脚。
お行儀のいい人、悪い人。
足で反対側の足を掻く人。
高速貧乏ゆすりマン。
ずれるソックスを何度も直す女子。
まだモジモジしている奈央の脚。
女性教師の美声が響き渡る。
国語教師「をみなごしめやかに語らひあゆみ
うららかの跫音空にながれ・・・」
何かを握った奈央の手が机の下へ。
通路をカツカツ闊歩する教師の脚。
国語教師「和田塚さん」
奈央「ハイッ」
奈央の手から畳んだ紙片が落ちる。
国語教師「七行目から読んで」
紙片を踏んで隠す奈央の上履き。
同時にピョコンと立ち上がる。
奈央「えっと・・・みてらのいるか・・・」
国語教師「い・ら・か!」
奈央「いらか、みどりにうるおひ・・・」
ピンクに火照った奈央の絶対領域。
●同・昼
ざわざわかしましい教室。
くっつけた机の下でひしめく脚。
奈央「タイミング考えてよ。もうちょっとで
ばれるところだったじゃん」
奈央、向かいの沙織の足を蹴る真似。
沙織「ゴメンゴメン、まさか当てられるとは。
先生入り込んでたし」
奈央「で、どーいう意味?」
沙織「どうって?」
奈央「この手紙」
沙織「まんまだけど」
奈央「てる・みー・ほわっと・ゆー・しー」
沙織「何が見えたか教えて」
奈央「えっ」
奈央の足元に転がるミートボール。
奈央「あ・・・」
慌てて余計に蹴り飛ばしてしまう。
●同・廊下・午前
並んで歩く奈央と沙織の脚。
沙織「追試、大丈夫?」
奈央「十回練習して一回しか失敗しなかった。
確率テキには一パーセント・・・」
沙織「いや、一〇パーだな」
中庭の窓に差し掛かる二人。
沙織「おおっと」
バラバラと廊下に散らばる筆記用具。
足を止め拾ってあげようとする奈央。
沙織「いい、いい。自分で拾うよ」
奈央を制して屈み込む沙織。
沙織「ちょっと待っててね」
手持ちぶさたげに戯れる奈央の脚。
いつの間にか爪先は窓の方を向いて。
わざとゆっくり拾い集める沙織。
●同・別の日
雨の影がリノリウムを流れる。
並んでやってくる奈央と沙織の脚。
奈央の右の膝小僧に絆創膏。
沙織「点字ブロックって滑るんだから」
奈央「えへへ、ダサいところお見せしちゃい
ましたー」
沙織「笑えないよ。頭打ったらどうするの」
奈央「さおりんみたく天才になったりして」
沙織「あのねえ・・・」
窓の前に差し掛かる。
足を止めて踵を返す沙織。
沙織「教室に五線ノート忘れた。取ってくる
からここで・・・」
奈央「今日はいいよ。視界不良だし」
ガラスを打つ雨の音。
きまり悪そうに踵を戻す沙織。
並んで窓に向かい合う二人の脚。
沙織「ほんとだ。霧の摩周湖」
沙織、透かし見るように少し背伸び。
奈央「マシュー?」
沙織「昔の歌。おじいちゃんがよく歌うの、
カラオケで」
奈央「へー」
沙織「あの人先輩だよね。いつも何やってん
だろ、あんなところで」
憂鬱な予鈴の響き。
奈央「行こ」
どちらともなく窓から離れる二人。
●同・別の日
半分開いた窓から爽やかな風。
連れ立ってやって来る奈央と沙織の脚。
少し痣が残った奈央の膝小僧。
一旦窓の前を通り過ぎてからバック。
二人の脚、窓の左右に分かれて。
沙織「いる?」
奈央「いるいる!」
沙織「いつもの感じ?」
奈央「うん、横顔向けて」
沙織「どーれどれ」
覗き込むように傾く沙織の腰。
沙織「じーっと見てる、何かを」
反対側から覗く奈央。
奈央「確かに。ぴくりともしないね」
沙織「あの教室って美術室だっけ。油絵でも
描いてるのかな」
奈央「なんかかっこいいかも」
沙織「それか、あの人自体絵だったりして」
奈央「やめてよこわい」
手前を通り過ぎる生徒たちの脚。
窓辺ではしゃいでいる二人の脚。
奈央「ちょっと動いてるじゃん、手」
沙織「そう? 錯覚じゃない?」
奈央「動いてるよ。手元ちょっと光った」
沙織「あっ」
慌てて窓枠の下に屈む二人。
廊下に膝をついて。
沙織「こっち見た?」
奈央「見た・・・よね」
沙織「顔見られた?」
奈央「・・・わかんない」
そおっと腰をもたげる二人。
怪訝そうに通り過ぎる生徒たちの脚。
●同・グラウンド・午後
トラックを並走する奈央と沙織の脚。
ゆったりジョギングペ―ス。
沙織「大町先輩だって」
奈央「え」
沙織「あの人の名前。部活は美術部」
奈央「何でわかったの」
沙織「そこは・・・極秘の情報網ってやつ」
奈央「やばっ、引くんですけど・・・」
沙織「日頃の地道な交遊の賜物です」
奈央「この人たらしー」
沙織「我々ティーンにとって人間関係の構築
は最重要課題なのだよ、ワダヅカくん」
奈央「ワトソンくんみたいに言うなー」
どんどん追い抜かれる二人。
体育教師「こらそこ! ちんたら走ってたら
一周追加だぞ!」
怒号とホイッスル。
泡を食って加速する二人の駆け足。
●同・廊下・午前
窓の前に差し掛かる奈央の脚。
自然と緩むスピード。
奈央「・・・おおまちセンパイ」
ついつい声に出てしまう。
我に返って逃げるように退散。
後から遅れて沙織の脚。
窓の前で立ち止まり佇む。
誰かの視線を受け止めるように。
●同・教室・午前
教室に流れる『If We Hold On Together』。
机の下でリズムを刻む奈央の脚。
奈央「お・お・ま・ち・せ・ん・ぱ・い♪」
英語教師「ミス・ワダヅカ?」
奈央「ふふっ」
英語教師「ミス・ワダヅカ!」
奈央「ひゃいっ」
慌てて立ち上がり膝を机で打つ。
英語教師「プリーズ・テル・ミー、ホワット
・ジーズ・リリックス・ミーン」
奈央「りり・・・りりくすみ?」
あわあわする奈央の脚。
離れた席でイライラする沙織の脚。
●同・廊下・午前
窓と向かい合う奈央と沙織の脚。
沙織「いる?」
奈央「いる」
手を引っ張られてよろける奈央の脚。
奈央「ちょ、なに?」
沙織「行こう」
奈央「どこへ」
沙織「美術室」
奈央「え、そんな急に・・・」
沙織「このままじゃ何も変わんない」
奈央「でもチャイムが・・・」
沙織「そんなのどうでもいい」
奈央の脚、強引にフレームアウト。
●同・階段・午前
沙織に導かれた奈央の脚。
他の生徒の間を縫って駆け降りる。
踊り場で鉢合わせる級友の脚。
女子生徒「次、理科実験室だよ」
沙織「保健室行くって言っといて」
女子生徒「二人とも?」
沙織「そう、感染性の症候群」
女子生徒「・・・もしかして第三類?」
引き気味の級友の横をすり抜けて。
再び駆け降り始める二人の脚。
女子生徒「えぇ・・・」
●同・一階渡り廊下・午前
奈央の脚、急ブレーキ。
沙織の手を振りほどいて。
奈央に向き直る沙織の脚。
沙織「通りすがりに見るだけでいいの?」
奈央「・・・よくない」
沙織「じゃあ」
歩み寄る沙織の脚、後退る奈央の脚。
奈央「よくないけど・・・今じゃないかな」
沙織「先輩、もうすぐ留学するんだって」
強張る奈央の脚。
奈央「留学?」
沙織「だから授業抜け出してずっと作業を」
渡り廊下に鳴り響く別の足音。
旧校舎から現れる拓也の脚。
ズボンの裾が木屑で汚れている。
奈央&沙織「あ・・・」
渡り廊下の両端で対峙する二組の脚。
沙織「・・・階段上る手間、省けたね」
奈央の背中をポンと押す沙織。
ふらふらっと歩き出す奈央。
向こう側の拓也の脚も前に進む。
少しずつ距離を縮める二人の脚。
五メートルの距離で立ち止まる奈央。
奈央「せんぱ・・・」
拓也の脚、止まらない。
奈央の横を通り過ぎて沙織に近づく。
拓也「鶴岡沙織さん・・・だよね」
沙織「え」
向かい合った拓也と沙織。
宙ぶらりんの奈央。
時が止まったような三者の脚。
間の抜けたチャイムの音色。
解凍される時間。
沙織「なおぼー?」
ただ一人、その場を離れる奈央の脚。
翳る陽射し、遠雷の響き。
●同・保健室・昼
ベッドに腰掛けた奈央の脚。
所在なげにぶらぶら。
カーテンの外、静寂と雨音。
チャイムが鳴って騒がしくなる廊下。
ガラリと扉の開く音。
奈央の脚、布団の中に引っ込む。
沙織「失礼します」
カーテンの外、近づく足音。
沙織「なおぼー、いないの?」
カーテンの下から見える沙織の足。
揺れるカーテン、開きかけて。
沙織「なおぼー?」
応えない奈央。
カーテンから手を離す気配。
沙織の足、視界から消える。
●同・下足場・午後
雨音が谺する無人の下足場。
辺りを窺うように奈央、忍び足。
靴箱からローファーを取り出して。
履き替えようと屈む奈央。
沙織「和田塚奈央!」
背後からの声に奈央の爪先、ビクッ。
反射的に上履きのまま走り出す。
後を追う沙織も上履きのまま。
●同・外回り・午後
水しぶきを上げて駆ける奈央の脚。
必死に追いかける沙織の脚。
駐輪場から体育館前を抜け中庭へ。
沙織「待ちなさい!」
奈央「イヤだ!」
荒い息遣い。
次第に引き離される沙織の脚。
●同・一階渡り廊下・午後
中庭から渡り廊下に駆け込む奈央の脚。
そのまま旧校舎に向かおうとする。
奈央「あっ」
点字ブロックで足を滑らせる奈央。
派手にすっ転んだ奈央に駆け寄る沙織。
●同・旧校舎・階段
階段に腰かけた奈央と沙織の脚。
泥と雨で汚れた二人の上履き。
奈央の左の膝小僧が擦りむけて。
傷に絆創膏を貼ってやる沙織。
沙織「あとでちゃんと消毒するんだよ」
奈央「・・・ありがと」
気まずい沈黙が流れる。
沙織「あのさ、大町先輩だけど・・・」
奈央「良かったね」
沙織「へ?」
奈央「ほら、さおりんいつも言ってたじゃん。
退屈だー退屈だーって。あの先輩となら、
きっと四六時中退屈しないよ。頭良さそう
だし、何でも知ってそうだし。そうそう、
バトル物の強キャラっぽくない? 糸目で
穏やかで、でも実は足の裏が地面から常に
数ミリ浮いてて、油断してたら即死コンボ
くらわせる、みたいな・・・」
カラ元気にシンクロする奈央の脚。
沙織「おい」
奈央「何てったって、このアタシが見込んだ
先輩だからねっ」
沙織「話を聞けっ」
しゅんとする奈央の脚。
奈央「・・・いいよ今さら・・・」
震える太腿に爪を立てる奈央。
沙織「ただのオファーだったの」
奈央「は?」
沙織「モデルになってほしいって」
●同・美術室・午後
窓際、カーテンの陰。
鎮座する等身大の木彫立像。
台座の足下には散らばった木屑。
像と相対する奈央と沙織の脚。
奈央「仏像?」
沙織「十一面千手千眼ナンチャラ」
奈央「何かノッペラボーなんだけど」
沙織「どうしても顔が彫れないんだって」
窓際に移動する沙織の脚。
雨に揺らめく窓の影を踏んで。
沙織「何日も何日も向かい合って、それでも
顔が浮かんでこなくて。ある日なにげなく
窓の外を見たらナントイウコトデショウ、
思い描いたままの仏様が新校舎の廊下から
こっちを見返してたってわけ」
奈央「・・・・・・」
沙織「まあ・・・タイミング?」
奈央「・・・で?」
沙織「きっぱりお断りしました」
奈央「なんで!?」
沙織「何となく嫌だったんだもん。君の顔が
仏様に見えたんだ、とか言われて喜ぶ女子
いる? 内面知った上でなら褒め言葉かな
って思える余地もあるけど、あの時点だと
どう考えたって外見オンリーだよ?」
奈央「それは・・・うん・・・」
沙織「でしょ?」
奈央「でも・・・もしアタシだったら嬉しい
・・・かな?」
くねくねする奈央の脚。
沙織「立候補してみたら?」
奈央「えっ、ムリムリ! どこの誰が見ても
仏と真逆の存在じゃんアタシ」
沙織「確かに見た目はね。でも内面込みなら
案外悪くないんじゃないかな」
奈央「・・・・・・」
沙織「通りすがりのままじゃ一生伝わらない。
だったら、知ってもらえばいいんだよ」
奈央「・・・・・・」
いつの間にかやんでいる雨。
沙織「ここで情報網。未来の運慶さんは今日
の放課後、インスピレーションを得るため
市立博物館に出没する模様です。偶然通り
すがるにはもってこいのシチュエーション
ですね♪」
一度動きかけてためらう奈央の脚。
沙織「どした? 足でもつった?」
奈央「あの・・・一緒に・・・」
ピシャリと奈央の尻を叩く沙織。
奈央「ヒッ」
沙織「もう小学生じゃないんだから。トイレ
と告白くらい一人で行け!」
あたふた駆け出す奈央の脚。
奈央「さおりん、今度カラオケおごるから。
霧のマシュー歌ってね!」
賑やかに開閉するドアの音。
沙織「さて、と・・・」
木屑を蹴飛ばして出口に向かう沙織。
●同・中庭・午後
すっかり雨も上がり陽光燦燦。
水溜りだらけの地面に踏み出す沙織。
思わず漏れ出す鼻歌。
『うぬぼれワルツ』。
沙織「ラッタッタ♪ ラッタッタ♪」
リズムに合わせて軽やかにステップ。
水溜りをひょいひょい躱しながら。
目の前に立ちはだかる巨大水溜り。
青空を背景にぼんやり映る沙織の全身。
そっと伸びる上履きの汚れた爪先。
水溜りに触れてわざと波立たせる。
波紋の中に消えていく沙織の姿。
沙織「私、いい女・・・」
了
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