旧・鴨・好き丼

旧・鴨・好き丼

嗚呼・・・落ち目。。。フサイチ・・・

関口オーナー

JRA、悪徳生産牧場の社台に取っては
良いお客さんであり、良い鴨の
フサイチブランド(笑)

しかし、再三のJRAへの寄付金には
応じなく、自分の力で馬を選ぶと言う
JRAサイドから見れば、不届き者・・・・

ここに来て、オーナー関○氏の周辺が騒がしい限り。

フサイチジ○ンク以降の馬代(購入代金)を
未だ完済しておらず、月々のカイバ料も
今年の夏から滞納したままとの事・・・

ザサンデーフサイチ

「落ち目の三度笠」とはよく言ったもので、
今年のセレクトセールでも事実上「出入り禁止」の嘆き目。

「選挙で落選」するなどの「踏んだり蹴ったり」が続き、
その影響で、厩舎のモチベーションが低下し
馬にも悪影響を及ぼしているのは明白である。

馬主席では「笑い者」として曝され、
オーナーの健康状態の悪化も伴い「馬主引退」まで
口に出す程の落ち込みようである。

元理事長、高橋に裏金を渡していれば
フサイチホウオウなる駄馬も
八百長でダービー馬に成れたものを・・・・

この現実を打破しなくてはならないのは、
もはや本人のみならず、周辺の方と言った現状でもある。

マスコミに出まくったオーナーを放置した
JRAとしても彼の「破綻」は、競馬に対するイメージの低下、
他の馬主に与える影響は多大であると判断しているそうである・・・

これを見過ごす訳にいかず、悪徳社○グループ、厩舎筋とて
金の回収は「死活問題」で有り、
桁が桁だけに「落ち目」の彼を笑っている場合では無い。

今回のような一件は、これが最初では無く、
過去、マンハッタンカフェ、ホウキパウェーブなど、
彼が金に困り手放した馬が以後大出世するという
「落ち目」から復活を遂げた男だ。

フサイチペガサスで80億円もの大金を仕留めた
「強運」の強さは日本の馬主席では一、二。

今回はさすがに「息の音」が止まったかにも見えたが、
JRA/社○グループ/厩舎関係者の
好まざるアシストも有り・・・・
近日、エリザベス女王杯辺りで
フサイチパンドラの八百長逃走劇が
現在検討中との情報を入手!

当然、今回は他の悪徳八百長馬主の
カネゴン、アドマイヤのように
賞金の半分を寄付金として
JRAに献上する嵌めになってしまうが・・・・

そこは、自分で大量に
馬券を購入すれば済むことである・・・

先週の菊花賞であるが
アサクサのオーナーの駄馬が
八百長レースにて勝ったが
不思議な事に馬券は、20000円台の低配当?

これは寄付金でJRAに献上するので
馬主サイドが大量に馬券を購入した為に
配当金が下がった減少であります。

借金まみれのフサイチ・・・・
一発あるとすれば・・・
馬の人気が落ちている、エリザベス女王杯が勝負と見た。

フサイチパンドラ

11月11日(日)記載

エリザベス

そして公表通りに
フサイチパンドラは2着に来ましたね。
本来なら、来るはずも無い駄馬!

今回はJRAの競馬人気の企み
ダイワの馬主の多数の寄付金のお陰で
1着にはなれませんでしたが
一応、関口オーナーも
たんまりと馬券を購入しており
未払いの購入馬の清算が少しは出来るのでしょうか?



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