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今朝は、やはり雪かきをしなければいけませんでした。 こうした雪かき道具を使って… 通路を確保… でも道は凍る… また降り続けるのです
Jan 25, 2008
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作詞・作曲:細坪基佳 編曲:中西康晴発売年:1989(平成元)年9月27日 13th album『金色の森・銀色の風』に収録 秋の心と書いて「愁い」… 歌詞で、そういっているところがあるので一応、季節は秋の歌なのかもしれませんが、「悲しみ混じりの雨」「灰色の空」私は、今のような季節に聴いてもじんわりと、胸に沁みてきて好きな曲です。♪涙ポロポロ流れたら…♪今でもたぶんあなたが好き…こういう表現から、少し女性っぽい感じもしますし、作者曰く、この歌の主人公は女性なんだそうですそれも、自分で想像するいい女、大人の女性が雨の朝に、ひとりぽつんと 別れたあなたを想う、ふっと垣間見せる少女のようなセンチな情景をイメージしていると…今日は、灰色の空から落ちてくるのは雪でして…明日は雪かきかなぁ。。。
Jan 24, 2008
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作詞・作曲:細坪基佳 編曲:瀬尾一三発売年:1977(昭和52)年3月1日 7thシングル (c/w「哀歌」) 1977(昭和52)年4月21日 4thアルバム『水車』に収録 1979(昭和54)年11月1日 『THE BEST ふきのとうベストVOL.2』 歌詞初めて、細坪さんの作品がシングルA面を飾った楽曲。でも、この後また最後のほうまではずっと、シングルでは、山木さん作品を細坪さんボーカルで、というスタイルが続き、そういう意味では、異色の試みだったのかもしれません。「野口五郎が歌えばピッタリなのだが」という意見もあったとか…。(野口五郎の歌をあまり知らない…)♪あなたに教えてもらうこと 今のボクには何もない…細坪さんの作品には、年上の女性がよく登場するように思いますがこれなどもまさにそう。。何も言わず出てゆくことが、せめてものやさしさ…そういう場合もあるのかもしれませんが。やはり「理由・説明」は欲しいな、と、思うかな。私がこの歌を初めて聴いたのは、黒いジャケットの「ふきのとうベストVOL.2」アルバムの1曲目だったので、印象的でした80年代初め、高校生の頃に出会ったものですCDでは『2000BEST』・『GOLDEN BEST SINGLES I』・『GIFT BOX』にも収録されています 試聴はこちら
Jan 21, 2008
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1月も11日になろうというのに、今年初めての更新です一応… 皆様、新年おめでとうございます。。。 遅すぎですか鏡開きといっても、本当に餅をついてお鏡を作ったことはないので、 本来の「鏡開き」は、体験したことがありませんが。 実家でも、必ずこの日にぜんざいを食べるという習慣でもありませんでした。 思い出すのは、会社勤めをしていた頃、11日になると、事務所内に飾ってあるお鏡餅を集めてきて(真空パックのもの)就業時間が終わると、休憩室で社員のぜんざいを作っていたこと。(そういうのやるのは総務の女子しかいなかったので) これからまだ一仕事残業する人たちには結構喜ばれていた(と思う)。 最近は、一人用のレトルトパックのぜんざいも豊富で、いつでも気軽に食べられて、好きな私にはありがたいけど前に買っていた小豆缶があったから、今日は鍋で多めに作ってみた。 雨に濡れて体が冷えて帰ってきた子供達にも、ちょうどいいおやつになった。かな。今年もよろしくお願いいたします…。
Jan 11, 2008
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