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昨日は、美里町の志賀児童館で、「コマのサイエンス」をしてきました。これで、志賀児童館の子どもたちとは、3回目です。もう、すっかり、待っててくれて、「ウェルカム」モード。心から待っててくれるというのは、何とうれしいことでしょう。 この日の内容は、1月に東児童センターでしたことの反省の上に修正をかけたものです。1時間という短時間でしたが、まあ、喜んでもらえたと思います。美里町の児童館全体の来年の予定の概略も話し合えました。ありがとうございます。 今日は、南郷児童館が2時から。その前に、午前中、東中学校に行って、卒業する生徒にお祝いをしてきます。昨年、ご縁があったものですから。 また、今日の午後は、第三小学校の卒業制作の発表会新聞報道の準備もバッチリのようで。残念ながら、私は同席できませんが、うれしい限りです。
2007.03.09
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朝のテレビのコーナーに「きょうの わんこ」というのがありますが、このタイトルを子どもが、思わず 「きょうの うんこ」と読んでしまいました。でも、私は、これは面白い!と思わず叫んでしまいました。 子どもたちは、うんこの話をすると、キャーキャーのってきます。マジメにうんこの話をしたり、動物の糞の話をしたり、谷川俊太郎の詩の話をしたり。(谷川俊太郎の詩には、うんこがよくでます) タブーを破るから面白い。枠を破るから、新たな視野が広がるんだな。
2007.03.08
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先日、古川第二小学校とPTAから、感謝状をいただきました。本当にありがたいことです。実は、今まででこれほどうれしい表彰状をいただいたことはありません。 私の方こそ、感謝状を贈らなければならないことをあの席で、マイクをもってしゃべりたかったのですが、タイミングを逸してしまい、残念でした。 職員の方々には、3年前から、身内として扱っていただき、本当にありがたいことです。また、特に、PTA会長さんには、日頃の行動基準から、子ども会活動での率先したお手本をを見せていただき、尊敬しております。 こういう方々と接する機会を得たということだけで、私の宝物です。もちろん、子どもたちとの縁こそ、最高のお宝ですが。 今まで、表彰状なんて、実は軽く考えていたところがありました。義理でもらって、それで喜んでいるなんて、出す方も、もらう方も、ヒマだなあって思っていたのです。 ところが、今回、自分がいただく段になって、はじめて、その意味がわかってきました。 表彰状に込められる意味は、本人にしかわからないということです。本人が、どんな意識で関わってきたか、それが自分自身に反映されるんですね。 紙切れ1枚だからこそ、そこに無限の思いを込められるんだと。短歌や俳句の世界だと思いました。 あらためて、ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
2007.03.05
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醸室ブログでクイズの問題醸室の側を流れている緒絶川の上流は、岩出山町内では、何川と呼ばれているでしょうか?ヒント:醸室食いしん坊日記の2月18日の記事 正解プレゼント: 光の不思議が見える実験グッズ
2007.03.02
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アートリュミエールをご存知ですか。・・・・・う~んまだまだ知名度低いかな?でもこれからどんどん広まって、 やってみた~い→知ってる知ってる→え~知らないの~。な~んてそんな日がくることもあとわずかだと思いますよ。だって、ここ古川では、すごい人気なんです。一昨年から、千葉県の椎名裕子先生に指導してもらって、草の根から始まって、毎月、公民館で教室が開かれるまでになりました。子ども向けの講座を醸室で開いたのが、発端です。素材は、ガラス、アクリル、ホウロウ、木製素材、鏡・・・と、とっても応用範囲の広いものです。そして、ステンドグラスのように色彩や採光を楽しむ工芸でもあります。壁掛けタイプ、額縁タイプ、パネルタイプ、ランプタイプ、様々な仕上げの方法もあります。様々な素材にチャレンジして、様々な作風を一緒に楽しんでみませんか!そんな素敵な講座の子ども向けバージョン(第三回目)が3月24日(土)、25日(日)と醸室で開かれます。近日中に、詳しい募集要項を発表しますんで、注意していてください。お店を経営している方には、看板や表札、そして窓や、ドアへのステンドグラス調のオリジナル作品も施工しています。
2007.03.01
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アートリュミエールをご存知ですか。・・・・・う~んまだまだ知名度低いかな?でもこれからどんどん広まって、 やってみた~い→知ってる知ってる→え~知らないの~。な~んてそんな日がくることもあとわずかだと思いますよ。だって、ここ古川では、すごい人気なんです。一昨年から、千葉県の椎名裕子先生に指導してもらって、草の根から始まって、毎月、公民館で教室が開かれるまでになりました。子ども向けの講座を醸室で開いたのが、発端です。素材は、ガラス、アクリル、ホウロウ、木製素材、鏡・・・と、とっても応用範囲の広いものです。そして、ステンドグラスのように色彩や採光を楽しむ工芸でもあります。壁掛けタイプ、額縁タイプ、パネルタイプ、ランプタイプ、様々な仕上げの方法もあります。様々な素材にチャレンジして、様々な作風を一緒に楽しんでみませんか!そんな素敵な講座の子ども向けバージョン(第三回目)が3月24日(土)、25日(日)と醸室で開かれます。近日中に、詳しい募集要項を発表しますんで、注意していてください。お店を経営している方には、看板や表札、そして窓や、ドアへのステンドグラス調のオリジナル作品も施工しています。
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