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歌が上手い人なんて星の数ほどいるじゃんか。その人それぞれにベストな歌手っているじゃんか。昔はすっげーーー良いと思っていたけど、今考えるとそんなに…、ってことも、昔はいっこも良いと思わなかったけど、今聴くとめっちゃ良い、ってこともあるのぉ。でも小学生の頃(おそらく3年生とか4年生頃・笑)、「すっげーーーーーー!!歌うまーーーーーい!」と感動したボーカリストが、やはり今聴いても上手すぎて膝を叩いて感心してしまう、なんてこと、数えるほどしかないんではないかなぁ。ワタシのそのお方とはクイーンのボーカリスト『フレディ・マーキュリー』その人である。今夜、テレビ朝日『Smaステーション』で特集組んでいたせいで、小学生のころの自分にすっかり戻って番組を見てしまった。田舎の小学生にとっては、洋楽アーティストというだけで非常に高いところに位置する、まるで同じ人間ではないのではないかとも思えるほどの存在である(笑)。うー・・・んと「食べてるものゼッタイ違うよね!」ってカンジ。(←もっと難解・笑)それを更に更に高い位置まで持ってってしまったのが、クイーンというバンドである。なんでしょ、この高貴さは!(笑)。ロックというより、オペラとかクラシックとかの要素(小学生なんだからわかるわけないのに・笑)もあるよねーーー!(笑)などと、たかだか10年ぐらいしか生きてないお子ちゃまが思っていたのである。特にフレディの歌唱力といったら圧倒的で、表現力・歌声の色艶・音(声)の美しさは、レコードで聴いたあの頃でも秀逸であった。ありゃナマで聴いたら鼻血でるな(笑)。幸か不幸かワタシは鼻血を出すことも無く(笑)、何年か後、ふたりのおねいちゃん達はクイーンの日本公演を体験した。・・・・・(怒)。『SOMEBODY TO LOVE』や『手をとりあって』などはまさにワタシのツボで(笑)、後に『SAVE ME』などでウルウルする時代にシフトしていく。あのころは姉から下りてきたお古のラジカセが宝物で、毎夜、その宝物から流れてくる膨大な数の楽曲を、いくつ覚えられるか(笑)と挑戦していたおバカさんな小学生。――――もしかしたら?いちばんいい時間だったかな(笑)・・・?
2004/02/28
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このところ時間ばかり過ぎていってしまって、仕事もプライベートもやることだらけにもかかわらずいっこも進まないのにゃ(泣)。やれどもやれども納得いく結果に結びつかず、っていうのは、まぁ今に始まったことではないのだが(苦笑)、とにかく時間が足んない。来週から3月。月初のルーチンワークに加えて怒涛の打ち合わせの毎日になること必至(笑)。そんな中で、ウチのこともやりたいぞ。友人が譲ってくれた音源もじっくりと聴きたいし、どうでしょうのビデオも編集したいし、ほかに作成したいビデオもあるし、部屋の中の不要物も仕分けして捨てたいし、心の中の不要物も捨てたいし(爆)、大好きちゃんに会いに行ってブラッシングとかして遊びたいぞ。そのうち、いっこ出来ればいいほうなのかな、この週末。
2004/02/27
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職場の子がこの春結婚することになった。彼女はワタシとほぼ同期で彼氏の話なんかも聞いていた。まだ公的発表する前にワタシに報告してくれたのだという。いやぁ、ほんとにおめでとう、というカンジ♪他人の祝い事はいいものである。い~なぁ、ワタシも結婚したいなぁ(笑)。と思ったのも束の間、ホントにそうなったらゼッタイ躊躇する自分が目に浮かぶ(笑)。10代には自分はゼッタイ結婚しないと思っていた。結婚という形じゃなくても信頼できるパートナーがいればそれでいいんではないかと思っていた。それが年をとるにつれて、婚姻という制度があってそれを自分が利用(笑)できる環境にあるんだったら、せっかくだから使ってみてもいいんではないか、という考えに変わっていった。出産に関しても同じである。10代の時とはうって変わって、せっかく女性として特典(として考えられた場合・笑)があるんだったら、その特典を使ってみてもいいんではないか、と思うようになった。なんとなく自分にも母性というものがあるんだろうと感じ始めてから、そう思うようになった。実際結婚するという話やおめでたの話を聞くたびに、羨ましいなぁと思ったものである。でもね(笑)。ワタシには(他にもそういう人がいると思うが)矛盾したところがたくさんあって、願いがもし叶うとするなら、「あ、やっぱその願いは違う!ナシナシ!」ということに成りかねない(笑)。例えば好きなヒト(笑)。その人も自分のことを好きになって恋人同士になるのが理想なのだが、ほんっとにそうなったら多分ヤダ(笑)。つらいもん(←大泉先生の『原付東日本』のセリフだ!)。(う~ん、そーゆーのがかつてあったのね・笑)あまのじゃく、というのとも違うし。釣った魚には興味がない(笑)、というのとも全然違うし…。お?もしやダメ男を好きになっていたのかな(爆)?う~ん、まったくもって奇なるものである。そして仕事。好きなことを「仕事」にしない理由が「義務と権利」のカンケイである。ワタシが「好き」を仕事にした場合。こう考えちゃうのだ。好きでやっていることを自分のペースで出来ない、というつらさ。それが好きなことじゃなくなるんではないか、という恐怖。権利であったものが義務になっていく、のがワタシには向いてないという判断で現在の仕事に(笑)。「それはホントに好きではないのでは?」というバカはほっといて(笑)、ずーーっとそうやって生きてきたワタシを、先日『3部作』に出てきた(笑)、自分の「好き」を仕事にしている女友達は理解してくれている。『好き』がビジネスと全く関係のないところで息づいていることがワタシにとっていちばん心地いいんだろうと思っているのでこれからもこのままでいる見込み。だれもワタシを誘惑しないでくれ(笑)。
2004/02/25
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ワタシの中の例のタネのことは、意外にも彼女から話された。まるでワタシの話したかったことをわかってたかのように(笑)。それを皮切りに長年のうっ積がワタシの口から初めて体外に放出されてしまった(笑)。ワタシの(てか共通の)友人からのこの最近の屈辱的誤解のことや他人にはいえなかった普段感じている事が次々と…(笑)。共通の友人なので、彼女がワタシ寄りだということはないわけだから、彼女とワタシの中でも感じ方は異なる部分はあるわけだけれども、とにかく自分ひとりで感じている膿みたいな事柄を他人に初めて話せたという(自己満足的ではあるが)爽快感と、彼女もやはり似たようなことを思っていたという安堵感(といっていいものか・笑)から、涙が出るほどほっとしてしまった。しばらくして彼女の前職場のスタイリストの子(現フリー)も合流し(この子とも何度か彼女を通して一緒に飲んだことがあるので一緒に飲めて楽しかった)、また別なステージのノンフィクションの修羅場を滔滔と聞いてしまい(笑)、またまたすっかりとハマってしまう(笑)。人の悩みなんて本人じゃなきゃ欠片も理解できないものなんだろうけど、信頼できる人に聞いて貰うだけでも重さが減るんだよね。再認識だ。また聞いている方も勉強になることがたくさんあるし。ワタシ的にそんなダブルの収穫があった貴重な夜だった。ふたりともありがとう。
2004/02/24
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19日に会った女友達からメールが届いた。あの短時間の終始でわかったらしい。ワタシが喋りたかった胃痛のタネを(笑)。やっぱハタからみてもそー思うよねぇ、と返信(笑)。「見出し」ぐらいしか言ってないのに本文が返って来たような(笑)彼女のメールで、ホッとしたと同時にその胃痛のタネをほんのちょっとだけ許せる気がしてきた。おそらく気がするだけだろうけど(笑)。許さなくたってまた何事も無かったかのように接するんだろうし(苦笑)。すべてがワタシの悪い癖(笑)だもんね。
2004/02/23
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彼女と会って話がしたかったんだよね。先週コテンパンに誤解という攻撃で打ちのめされてから、この話題は彼女にしか出来ないなぁ、なんて思っていたからさ。意外にもそれは早くやってきて、夕方彼女からのメール。お誘いがかかった。やった♪彼女は前職場で一緒に仕事をしていたデザイナーで、毎日忙しいので滅多に会えない。いつもイキナリお誘いを受けるが、極力断らないことにしているんだ。優先度がかなり上♪ワタシは帰りに別の友人から受け取るものがあったのだが、その友人とも共通の知り合いなのでいっそのこと御一緒に♪とばかりに3人で飲んだ。これは好都合だ♪た~の~し~いい~。なにが楽しいって、ワタシにだけ矛先が向かないという快適さ(笑)。コレに尽きる(笑)。その友人と二人では、また打ちのめされること必至(爆)だったろうが、彼女がいるオカゲで話も楽しいし、クッションも入る(笑)。もちろん何度かは向けられちゃときもあったさ(苦笑)。でもへっちゃらだ(笑)。結局、彼女に聞いて貰いたかった話はできなかったのだが、これで充分かもにゃぁ。たのしかったもん。またの機会にでも聞いて貰えるだろう。それにそれまでには心のささくれも治っているかもしれないし(笑)。
2004/02/20
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胃が焼けるように痛い午後10時40分。なにかモノでも壊しそうないらつきと焦燥。昼ごはん食べてから随分経つのに、食欲もなかったが、今夜は薬で眠ろうと決心し、パンを買い、なんとアルコールも買ってしまう(苦笑)。それで薬飲んだらアブネーぢゃん(笑)。うちへ着くと、北海道からの郵便。このサイトで知り合った、どうでしょう絡みのお友達から、大泉洋ちゃんの『本日のスープ』とNACSのラジオ番組の音源をいただいた。泣きそうになるほど嬉しい贈り物。ワタシにいま襲いかかっているストレスとは 全く別なところで息をしている、 「どうでしょう」関連の、「今」の音。東京住まいなオカゲで、(ワタシは別に故郷が北海道ではないんだけど)大泉さんやNACSを聞く事が出来ないワタシに送ってくれたのだ。温かかったなぁ。札幌に住めるようになったら、東京を全てリセットして、ちゃんと息をして過ごしたい。お!あんまし暗ぇこと書いててもまた友達にありがたい(笑)勘違いをされたり、「自分がかわいそうだってコトを言いたいんでしょ?」とその通りのことを(笑)いーだけ(笑)言われそうなので、<突然企画!>☆ワタシがワタシを好きなところ☆ 1・巨デブなわりには(あくまで)比較的顔が小さいトコロ♪・・・・・・・・・。・・・・・・・・・あれ、2個目がつづかないじょ!だめだった(笑)!薬のんで寝よう(笑)。あぁもう薬もいっこしかないや~(泣)。(追記)薬のんで寝ても1時間も目が冴え、やがて寝た~っと思ったら、ねぼーした(笑)!
2004/02/19
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関係のナイ仕事中にでも涙が出てくるほど屈辱的な事柄はこれまでにもたくさんあったんだ。長い年月のあいだにたくさんたくさんあったんだよ。普通ならそんなもん失っても、てか切り捨ててしまうんだろうけど、どうしてワタシは捨てずにとって置いているんだろう。そのうちのいっこはイキモノだけに物凄く厄介。とはいえこの大馬鹿の自分に情けなくて腹が立つ。いい加減失くなってしまえばいいのに。ワタシにはプライドというものが無いのか。断ち切る勇気は持って無いのか。このままだと死ぬまで舐められっ放し。・・・それでもそっちの道を選ぶの?
2004/02/18
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この世の中に生存する人間の中でただ一人だけワタシに元気で生きていてほしいと願っている人がいる。だからイヤでもワタシは死ぬわけにはいかないと思っている(笑)。どんだけ精神的に打ちのめされようが、それでカラダのバイオリズムが狂っちゃたか一昨日きたモノが今日いきなり止まっちゃった(驚異だ・笑)としても、原因不明の咳き込みが嘔吐及びヒキツケと共に未だ止まらなかろうが(笑)、他人に殺意を抱かせるほどの言動をしてしまいその人物からどんだけ憎まれようが(笑)、ワタシは死ぬわけにはいかないンダ。今夜、渋谷AXで、Viewsicの生中継を伴うDateCoursePentagonRoyalGardenのLiveの中、ワタシはいっぱい叫んでいっぱいリズムをとっていっぱい跳ねていっぱい汗を流して感動した。同バンドのLiveではいつものことなのだが、なんか今夜は、生存している自分を誰かに確認してもらいたい気分でいつにも増して声をあげちゃった。ま、いちばん確認して欲しい人は残念ながらViewsicは観られないのだが(笑)。しかも誰も確認なんてしてくんないっていう事も解かっているのだが(爆笑)。
2004/02/15
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大泉洋withスターダストレヴュー『MUSIC STATION』ご出演!洋ちゃん、ずーーーっと大緊張のなか、よくがんばりましたねぇ(嬉泣)!北海道では超大スターな洋ちゃんが、キー局の歌番組に出演するということで北海道のみならず全国のどうでしょうバカのみなさんが手に汗握ってお見守り(笑)。『本日のスープ』を見事に歌い上げました♪彼は役者さんだけあって声のハリもいーし、モノマネが特技なだけあって耳がいーので音程もちゃんとしてて、お歌を歌わせてもおじょうずなのであります。芸達者さんなのです♪札幌に帰ったら、周りのみーーーんなにべらべらべらべら『Mステ』裏話を喋って、また道内のスーパースターに戻るんでしょうなぁ。おつかれさまでしたぁ洋ちゃん。
2004/02/13
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すいません、ってカンジ(笑)。世界のブレッカーさんのLIVEを、通常8,200円なのにその半額で聴いてしまって(苦笑)。 いや、すっばらしーライヴでありました。クインデクテッド(15人編成)なのですよ。デリケートかつダイナミック。編成にヴァイオリンとかヴィオラとかチェロとか入ってるもんだから、その効果絶大で、1曲1曲がまったく退屈させないつくりの中で絶妙なタイミングで入ってくるのです。演奏もさることながら楽曲の素晴らしさに、ひざ叩いて唸っちゃったもんなぁ。ワタシ好みなわけです(笑)。ナニがいーのかドコがいーのかはっきり文章になりませんが(え!?)、ブレッカーを崇拝する人たちのキモチはなんとなーくしかし確かにワカッタ気がするライヴでした♪Vodafoneの紹介文に「炸裂するサックス・ブロウ」と書いてあったのですが、よくわかんないバカなワタシが「ブロウってこういうことを言うんだとしたら、こりゃ‘炸裂’以外の何物でもない(笑)」と思ってしまいました(笑)。だからといってワタシのSaxPlayerナンバーワンは‘菊地成孔’さんで揺るぎは無いわけですが(笑)。
2004/02/10
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今夜はTheSpaceFunkoolのライヴ。何バンドも出るので、スペファン以外は退屈くん(笑)なの。最近は体調があまり良くないので、スタンディングはキツイかなぁ、なんて思っていたのだが、なんとシップ貼ったらこれがまただいじょーぶ(笑)。しかもスニーカーをかつて良く履いていたNEW BALANCEにしたらば、これがまた足腰が快適♪スペファン以外のバンドに、いっこも引っかかるところが無かった事を除けば、ライヴ後、同行者とのダベリングも楽しかったし言う事なし♪喋り忘れたことがあったけど、今度の機会にするか(笑)。TheSpaceFunkoolの演奏はホントにいつ聴いてもいーなぁ。普段ワタシが聴いてるライヴを知っている人がいたらば、「ナニ?こうゆーライヴにも行くの!?」なんていわれそうな、ワタシ的には異質なバンドなのかもしんないが、たくさんの人に聴いて貰いたいと思うバンドなのですよぉ。もし目ぼしいバンドをお探しで、まぁいっか、ってそこらのJ-POPのCD買うおつもりならば、それを1枚我慢してTheSpaceFunkoolのライヴはいかがかなぁ?と軽ぅくお薦めしたい。特にお若い方々に(笑)。
2004/02/08
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やられるねぇ(←大泉さん風・笑)。新宿ピットイン「大友良英ニュージャズクインテット+アルフレッド・ハルトfromSEOUL」。気合の予約が実を結び(笑)、13番で入れたので割とよい席をゲット。菊地さんで芳垣さんが見えない(笑)、研太さんで水谷さんが見えない(笑)という状態ではあったのデスが・・・。なにがいーかとゆーと、サックスの細かいノイズとかが比較的よく聴こえちゃって、ワタシ的にはいい席なのです。前から3列めって(笑)。もぉね・・・。迫力あり過ぎ。何回このバンドのライヴに来ても、脳をわしづかみされたような衝撃。かっくい過ぎ。1部は最新アルバム『Tails out』から、2部は新旧織り交ぜた選曲。なんか今夜は、芳垣さんのバスドラの音がいつもより形が違う感じがして。どー言ったらいーんだろ・・・。カラダの中心に立方体が直でぶつかってくるカンジ(!?何だソレ)。アンコールに『フラッター』まで演ってくれて、嬉し過ぎ!凄過ぎて素敵過ぎて、圧巻・・・なのでしたー。・・・なんつー感想だ(泣)。
2004/02/06
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10余年前、初めてハマッた劇団「僕らの調査局」の代表的作品『東京コンバット』。当時、何度か再演されたものの、一度も観られなかった作品。本日、にんじんボーンにより、やっとのこと観られましたじょ。なんでしょーなぁ・・・この感覚は。この10余年の僕らの調査局+にんじんボーンの思い出がたくさん甦ってきちゃって当時の自分を思い出しちゃったりなんかしちゃったりなんかして(←広川太一郎風・笑)一度も観た事無いクセに、懐かしい感覚にハマってしまったのでした。戦争がテーマなのでありますが、日本の中での日本人同士の戦争なのであります。それは「会社」にも似て「学校」にも似て、それは「社会」であり「世界」であり、様々な状況に当て嵌まる人間の極限状態の様子をそのまま映し出したものでした。ただ、むかぁし昔、僕らの調査局のビデオを買ったとき、この一場面が収録されていて当時のメンバーの福井茂さんとか河野謙二さんとか永瀬良治さんとか思い出しちゃて、いま此処にいるこの軍曹の役は、あの頃誰がやってたのかなぁ、とか(笑)、やはり、あれからすごぉい時間が経ったんだなぁ、などと思っちゃって。だめだぁ。いきつくとこ、コレか(苦笑)。音楽でも言える事なんだけど、あのころのあのメンバーが懐かしいだの、あのユニットがよかったからまた演ってほしーだの、んなことを、たくさんたくさん思っているのサ。ワタシにしても。でも、今が一番良いに決まってるんだ。きっと。アーティストと呼ばれている人は常にお客さんよりずーーっとずっと前に進んでいると思われる。ワタシのような一般人などが、少しよそ見をしたら見えなくなってしまうぐらい速く(苦笑)。
2004/02/01
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