ヒキャル☆様、 ごめんなさいぜんぜん時代が違うけど、時代を超えて聞くと勝手に元気が出てくる曲があります。 70年代ベトナム戦争頃のドアーズの『Break On Through (To The Other Side)』、80年代前半U2の初期『New Year's Day』、80年代前半ビサージの『Visage』、80年代中頃トーキングヘッズの『Girlfriend Is Better』、同じくスミスの『This Charming Man』などです。80年代はいい時代でした。90年代と2000年代はボクにとっては『空白の15年』です。衝撃的な曲は現れませんでした。 中学の頃、高校の頃、大学の頃とそれぞれ感受性の強い時代に影響を受けました。恐らくヒキャル☆様のプロデューサー、アレンジャーとかもそんな感じではないかともいます。それらを聞くと元気が出てきます。 ヒキャル☆様はデビューは聞かせる歌でしたので、次は元気の出る歌を是非作ってください。
(2005年07月14日 00時35分40秒)