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アセンションといわれる次元上昇のなかでは 過去に滞らせたままになっているエネルギー地場はその負のエネルギーを放出して軽くなる現象がおきるようです。東北の場合は 人々が重たいと感じるのは かつてそこに住んでいた蝦夷の人々に関する出来事とその後にそれが及ぼした影響を見ていく必要があると私たちは感じるようになりました。例えばですが、もうすぐ青森のねぶた祭りがありますね。その歴史をひもといてみると かつて東北には蝦夷の文化があり人々は彼ら独自のスタイルで平和に暮らしていたようです。その時 ちょうど時は桓武天皇の平安京の時代ですが 朝廷は日本統一のため(その他東北に眠る黄金を得るためなどいろいろあると思います)坂上田村麻呂を征夷大将軍として東北の蝦夷討伐に向かわせるのです。長い戦いの後 これ以上抵抗するのは民衆のためにならないと 蝦夷の首長のアテルイ、モレは坂上田村麻呂に説得され朝廷に下るのです。その時に朝廷は卑怯にも 和平のもとに京都に出向いた彼らを処刑して 本国にいる親族を生きたまま土に埋め その上を民衆に踏ませたのが もしも 青森ねぶたの始まりとすれば青森の人々はかつては彼らの先祖として時代を生きた人々を そうとは知らずに封印して押さえつけていることになります。また 京都の朝廷側は 今まで無関心にもそれらの人々の悲しみ、苦しみを知らないで平安のきらびやかな都を築いてきたことになります。宇宙の膨張と次元落ちの段階で 生み出した負のエネルギーは 今や宇宙の集束の流れのなかで光の下にさらされ その学びをした双方が「こんなに辛い事もあったけれどもこれがあったからこそ 今こんな学びができたね。 良かったね。」と共に合い喜ぶ境地に立つような流れにならなければなりません。私は過去生においての朝廷側の立場として 彼らの首塚の碑の前で 彼らに謝罪し彼らを癒し、共に学べた事を感謝して祝福しました。ところが私が アテルイ軍団を抱きしめた時に 私の中の「共に東北へ帰ろう!1200年前になしえなかった 蝦夷と朝廷の和睦を今、成し遂げて 共に東北へ凱旋しよう!。」という想いが強くでて そのまま アテルイ軍団を京都のニーナカロライにつれて帰ってしまいました。彼らと和解したのです。たまげたのは 私とエネルギーリンクしている波動の高い領域にいる人たちです。アテルイ軍団のエネルギーが苦しくてしかたがないわけです。時はこの前の満月による 大きな解放のときでもあり ニーナにはこのブログを通じて救いを求める愛知からのエネルギーや 堕天使系のエネルギーなどで混沌としており私はニーナをエネルギー封鎖することにしました。まさに 私のところにも『東北の天の岩戸』現象が起きたのですね。その間私は ここに書くことはできませんが 本当に本当に貴重な学びをして 今は一まわりも二周りも大きくなったと感じます。宇宙は必要な学びをさせてくださるとつくづく思いました。今 心晴れやかに 東北に向かいます。今まで 東北ツアーに関しまして いろいろとサポートくださった全ての皆さま、全ての存在たちに心から感謝します。ほら、みんなの喜びの顔が見えるようですよ!!よかった、 ほんとうに 良かった。(お知らせ)先程 東京での個人ワークの日程をニーナのホームページのスケジュールにアップしてきましたが8月1日夜~8月6日午前中は 東北出張のため お申し込みのメールに対して返信が遅れますのでご了承ください。またその期間は ニーナカロライのショップもお休みとなります。その間のCD などのご注文は8月6日に発送させていただきます。
2008年07月31日
明日8月1日から京都を出発して2日~5日東北の一部を廻る旅に出かけます。(スケジュールはこちらから 矢印をクリックして8月のカレンダーを出してください。)この旅を計画して2ヶ月かかってやっと動き出した東北ツアーです。東北についてその歴史からその土地の気候、その土地に住む人々の気質など自分たちなりに調査して 『東風の礎(こちのいしずえ)』というオリジナルサイトを作り資料を持ち寄り、話し合いを重ねてきました。そうして8名の各地からの参加者と2名の現地からの参加者の10名で4日間を主に青森、岩手、宮城をまわります。関西から来てくれる人の場合は 夜行バスなどできるだけ安い交通機関と 民宿を使ったとしてもいろいろな経費を含めて10万円弱かかります。けっして観光で行くわけでななく この10万円を払ってでも この地のために自分ができることがあればという切なる思いでいくつかの経済的、心理的障害を乗り越えての参加になります。今 「心理的」と書きましたが 私たち参加者が向かいあわないといけなかった障害のもっとも大きなものは『東北地方の天の岩戸』でした。東北と言っても広いのと県によって違いがあるので一概にはいえないのですが東北人の特徴として 多くの人が上げてきたキーワードに 言いたいことを言わないで中に閉じこもってしまう性格があるようです。それは私の場合においては 北海道では あの広い土地の行く先々で多くのサポーターが現れてくださって ともに学びをシェアーすることが出来たのにこの東北ツアーにおいては 熱狂的な東北に来て欲しいという声がいくつも上っていたのででは 行きましょうとお受けすると 私たちは行けないけれどもひめのさん、喜楽さんお願いします。 という声。それでは仕方がないので 実際にブログで東北に住む人たちに呼びかけても 「わたしなんか~。」(役に立ちません、それにふさわしくありません、自信がありません、皆さまの足をひっぱると悪いので遠慮します。)という返答が返ってきます。(その中でも3名の東北とご縁のある方が 暖かい励ましのメールを送ってくださいました。有難うございます。本当に勇気づけられました。)大切なことは 誰か霊能力者のような人が行って 神事をすることではなく(これもある面すごく意味ある深いことですが。) そこに住む人々の心の想念の負のエネルギーが解き放たれることが大切なのになあと いつも思っていました。関西人の私の感覚では 東北の土地は暗い、うち捨てられた土地ですと言っている人は自らが天の岩戸を作ってその中に閉じこもって 閉鎖的な負のエネルギーを出し続けているようなものだと感じます。なんとか この天の岩戸を開きたい、 この岩の壁を崩したいと思っている私たち参加者でしたが 実は そう思っている参加者自身が次々と この天の岩戸のエネルギーに取り囲まれる現象が起きてしまったのです。北海道の時もそうでしたが このような神事に参加すると決めたとたんに 参加者の皆さまには宇宙のサポートが必ずといっていいほど付きます。その人の波動をあげて より多くの光をとりいれるために 心の中にある負のエネルギーの解放が深いレベルで行われるケースが多いです。今回もそうとは知らずに 何か心の中の熱き想いにほだされて参加表明したところ自分が 京都の朝廷によって滅ぼされた東北の首長であったアテルイやモレの転生を持っていたことに気づかされた人もありました。(坂上田村麻呂の転生の人もいるかもしれません。)自分の転生の気づきとともに アテルイやモレが感じたであろう裏切られた苦しみや悲しみ、民衆の期待にそえずに和平を実現できなかったことの自責の念などの残留思念のエネルギーに向かいあわなければならなかったようです。このような事があって 参加者のほとんどが一回は 東北には行きたくないと心から思ったようです。私の場合は 先日アテルイとモレが殺された場所といわれる大阪の片埜神社に隣接する公園のアテルイ・モレの首塚に行きそこで彼らの悲しみのエネルギーを抱きしめた時からそれが始まりました。(2に続く、すぐに続きを書きますね。)
2008年07月31日
~夢~水の流れは 穏やかにして川面を浮き沈みしながら漂っている私達の姿はまるで 物語ハムレットのオフィーリアの最期のような静けさがあったかもしれません。私の目に入るのは新緑の青葉の隙間から虹色にさしてくる太陽の木漏れ日の光。仰向けになり川面を流れていく私の腕の中には すでに息絶えた武将の姿がありました。その武将が東北の蝦夷の英雄アテルイと共に散ったモレであることが 私にはわかっていました。新緑の木々の中からはこれほど蝉がきれいに鳴いたのは聴いた事がないくらい蝉が美しい声で鳴き ホトトギスがひときわ甲高い声で私達に別れを告げていました。清らかな水の流れのなかで祓われて モレの苦しみが溶けていくのが感じられました。瀬織津姫が 苦しみの記憶の消去という言葉を伝えてきます。今 モレはモレであった肉体の殻を脱ぎ捨ててて 魂の水源(みなもと)へと水の中を流れていくのでした。ふと横を見ると 肉体の殻を脱ぎ捨てることのできない死者達が 川のよどみの中で苦しそうに沈んでいました。私達は仰向けになったまま 水の流れの中を流れていきました。どれくらいたったでしょう、 いつの間にかそこは川ではなく 暗い宇宙空間となりある星の曲がり角を曲がったとき シリウスという声がしました。懐かしい気配がして そこにはアヌビスが夜の中に存在していました。アヌビスの静かな夜の世界を通過すると私達の身体は 少しづつ金色に光る光の粒子となり遥かかなたの宇宙中心に向けて吸い寄せられていきました。心の中で 瀬織津姫の禊はこんな風に行われるのかと感じていました。清らかな水の中で禊をした者達だけが 黄泉の国の世界の海に乗り出し やがて光の筋となって おおもとに戻っていく、、、。東北で生きた人ならではの 瀬織津姫による葬儀であったなあと感じました。私はモレにさよならを言って 元の世界にもどりました。
2008年07月27日

愛知県のエネルギーが抱える問題を連載している途中ですが 東北のエネルギーがどんどん割り込んできていますので 今夜は東北についての速報ということでこのブログを書きます。実は 東北地方へは 当初は6月半ばの北海道の前に行くつもりでいました。ところが 北海道のほうは 各地でサポーターの人々が旗を振って応援してくださったのに対して 東北のほうはなぜか沈滞ムードで 結果的に北海道に先に行く事になりました。その後 東北出身者の方から 東北の重たい地場を何とかして欲しいという訴えを聞くことが続きますが では実際に現地の人たちからそういう話がでるかというと現地の人たちからは ほとんど現地の情報もサポートの声も上ってこない状態で現在でもいます。ただ その代わりに上ってくるエネルギーは 地震です。北海道から帰ってきて 連日明け方まで 東北地方のエネルギーと向かい合い 仲間達とスカイプで話し合う日々が続いています。私たちは来月8月1日から5日まで 青森、岩手、宮城を廻る東北ツアーを組んでいますが東北で廻る事になっているまさにその地域で地震が起きています。これらの場所に残っている重たいエネルギーを感じた時に 私たちが今取り組んでいるのは過去における朝廷とアテルイ、モレたちひきいる東北の蝦夷の人たちのエネルギーの対立とその封印のエネルギーです。今週は 8月1日から始まる東北ツアーの大切な行事としてまず京都の平安神宮へ向かい 桓武天皇にこのツアーの趣旨を話し、宇宙の愛とハーモニーのなかで 過去においては敵であったものたちが和解しあうことの大切さを訴え 共に祝福しあう喜びを得ましょうと訴えました。長いこと京都に住んでいますが この時私は始めて 桓武天皇の苦労を感じいろいろな出来事があった中で 一生懸命時代を動かしていってくださったことに対して心からの感謝をおぼえました。そして今日は 朝廷の征夷大将軍として蝦夷を討った坂上田村麻呂のお墓と東北の勇者で 朝廷に騙されて殺されたアテルイとモレの大阪にあるお墓にお参りしてきました。それぞれの方たちが それぞれの正義と愛と喜びを求めて 信じる道を歩いていかれたことに対し 心から祝福してきました。ただ アテルイとモレの魂の傷は深く それは東北の傷跡となって その後の東北地方の人々の生き方を作り上げてしまったようです。モノを言ってはならぬ! 人より目立つ事をしてはならぬ!という不文律のなかで時代の中で 封印されていたことが今 根底から揺さぶられています。それは 愛知でも同じです。人と自然が本当の意味でリンクする時代がおとづれようとしているのでしょう。だからこそ 人も地場も同じように 揺さぶられているのです。過去のことを掘り出してくるのは ネガティブな波動をわざわざ呼び寄せるように感じられる方もあるかもしれませんが 封印して見ない様にしているものが光のあたるところに上ってきて それを見つめて気づき、その学びをした全ての宇宙の仲間たちを祝福するところまでいって初めて その学びは完了するといえます。学びの途中で黒く留まっている部分に揺さぶりがかかり 最後の光にあげるところまで学びを遂行するように 宇宙の大号令が発せられているような感じです。今、心の奥底に強い力で抑えられていたものが より高い波動域への移行の過程において表に出始めています。今まで 対立していたものは 和解し理解しあうことによって 安らかな波動域に移動し 宇宙からの愛の光が降りてきます。美しい蝦夷の国、北海道で体験したあの神々しい光の輝きを 私たちは 東北の蝦夷の国でも体験したいと思います。このブログを見られている東北地方の方がいらっしゃいましたら ぜひ 私の呼びかけに心を開いてくださいませんか?どうか 私たちの東北ツアーに皆さまの 心を寄せてください。東北が大好き! 東北の大地が、人々が大好き!このツアーを終えたとき 私はそう叫びたいと願っています。
2008年07月24日
その日私は名古屋の真清田神社の2度目の参拝をするため 新幹線の岐阜羽島の駅で降りました。ちょうど1週間前に光のレベルアップワークに来てくださったななくじらさまと彼のお父様の病気から導き出された 過去生における自然環境の破壊というテーマと向かい合うためにまずはななくじらさまが住んでおられる愛知県一の宮を はるか北方から守護している白山のエネルギーを感じ そうして愛知を流れる川のエネルギーを感じ 自然が宇宙の営みのなかで愛のエネルギーを潤滑させていくことができるように癒しと、感謝と祝福の祈りをおこなうことを計画していました。ところが 岐阜羽島から5,6キロ東に行った所にある真清田神社に向かう車の中でどんどん頭が締め付けられて 思考が停止して 何も考えられなくなって眠るより他ない状態になりました。「一体この地域の重さはどこから来ているのだろう。」真清田神社を参拝し 郷土資料館を探して 急いでこの辺の図書館に行きました。 この土地の資料をななくじらさまと一生懸命読みました。その中で解ったことは この地域には 3つの川が日本地図で言えば上から下に並んで流れているのですが その川が氾濫を繰り返していることです。この3つの川は 西から揖斐川(いびがわ)、長良川、そして木曽川です。私の頭が重いエネルギーを感じて 思考停止してしまった地域は 長良川から木曽川にあたる地域です。大昔からこれらの川は氾濫して その度にたくさんの人々の命を奪っています。また 地震もあってその時も大きな被害を受けている地域のようです。この地域を通り過ぎてみると 明るくて綺麗なエリアで いっけん何でもないように見えますが 私のセンサーでは 水がよどんで ぐるぐると滞っているような感覚を受けましたので 車の中で ななくじらさまにお話しすると 実はここは湿地帯のようなものですといわれていたのが 図書館の資料で実際に これらの地域は川が氾濫を繰り返し地盤はゆるいことがわかりました。ただ ななくじらさまは むしろこの川よりも南の地域のほうが 今でも波動が重く感じられるといいます。車の中ではこの重いと感じる理由のはっきりしたことはわからなかったのですが図書館で調べていくうちに そのななくじらさまが 指摘される地域は長島というこの3つの川がかつては合流して海に流れ込んでいた場所で 歴史の中では長島の一向一揆として登場する場所です。歴史好きな私でも その事件のことは知っていても 実際にその土地にいき 自分と関わる出来事として それを認識するまでは人事のように感じていたのがよくわかります。でも 今回愛知に行ってみて 長島という土地を感じてみた時にその出来事の重みがリアルに伝わってきたのです。戦国の世にあって日本全国を統一するために信長さまは さまざまな勢力の結界をことごとく破壊していくということをされていますが その中で 彼を苦しめたのが当時 大きな勢力を持っていた一向宗でした。当時の長島には 本願寺の門徒宗が10万人いたといわれており 彼らは完全に独立していて土地の領主、斉藤氏や織田氏が入ることのできない世界をつくっていました。織田勢が攻め入った時 最初は 信長さまの親族の多くが 討ち死にすることになります。天正2年(1574年)6月 信長さまは 西からの脅威であった 浅井さま 朝倉さまを打ち滅ぼすことによって 後顧の憂いを断ちこの長島に全兵力を投入していくことになるのです。その時の武将達の名前を見ると びっくりします。いかに全精力をこの場所に動因したかがわかりますし 一向宗という宗教が武力をもった僧兵の集団であったかもわかります。ウキィペディアによれば 「海を九鬼嘉隆、佐治信方ら水軍衆、陸を織田信忠を筆頭とする織田一門衆をはじめ、滝川一益、柴田勝家、佐久間信盛、羽柴秀長、森長可、蜂屋頼隆らの総勢8万とされる大軍勢で囲ませた。」と書いてあります。そして 一向宗たちの最後は「信長は残る屋長島・中江の2個所は柵で囲んで2万の男女を焼き殺したと伝わっている。」ということでした。仏を信じて宗教に身を投じ 焼き殺されていった人たちがいた場所が この3つの川の合流する場所の長島にあったんだと思うと なんともいえない悲痛な気持ちでこの夜は ホテルに早くに戻り 引き込まれるようにしてその世界を一晩中さまよっていたようです。さて 翌朝 10時半から名古屋でのワークを申し込んでおられた方にお会いしてびっくりしました。その方はまさに前日私が 重たいエネルギーを感じたその地域から来てくださった人でした。そして もっと驚いたのが 午後からのワークの受講者の方も 長島の地域から来てくださった方だったことです。全てがリンクして動いていたことに始めて気付きました。でも これはそれだけではなかったのです。 (つづく)
2008年07月22日
びっくりするくらい沢山のお知り合いの方が 今の時期いろいろな事に足をとられて動けなくなっているのに気が付きました。18日の満月のあたりには 物凄いエネルギーが動いていたのは感じていたのですが未だにその影響が残っているのか 波動が落ちてしんどくなっている方からの相談のメールが相次ぎました。きちんと相談してくださる方はまだいいのですが エネルギーだけ飛ばしてくる方も少なからずあって お人よしにもそれに対応していたらついに 天のサポートから きちんと対価を貰って対応しなさいとお叱りを受けてしまいました。よくよく考えてみれば それらの人たちは 人から奪っていくことに対して無頓着であるのかもしれません。私の親切は それを助長していたようで そのことに対する戒めのメッセージであったようです。つい最近は インナービューティ講座を企画している関係で 愛が欲しい、愛が欲しいと「与えるよりも 与えて欲しい」という人々とのリンクがどうしても起きてしまっています。右を見ても左を見ても 恋のトラブル勃発で その渦中の中で自分を見失っている人々だらけです。その人たちの共通点は 与えるよりも 与えて欲しいと痛切に願いながらも 満たされない想いに 次々と自分を満たしてくれる相手を求めてさまようのが特徴でしょうか。これはエネルギーを求めて 次々とスピリチュアルワークをさまよう人にも当てはまるかもしれません。結局のところ 自分の中に沸き出でる愛の泉をとりもどすしかないと思うのでそれを あっさりと行ってしまえば 大丈夫なのになあと思います。けれどもあっさりと行えない何かがあるとすれば それが何なのかを見極めることも大切ですね。ぐずぐずしている間にも 地球全域への揺さぶりのエネルギーはどんどんその激しさを増しているように感じます。この揺さぶりを上手に利用して 今まで到達できなかった波動の高みに登れるようにしていきましょうね。お互い楽しく頑張りましょう。
2008年07月21日
ピアニストのShinoさまから電話を頂きました。 先日の北海道での瀬織津姫コラボの写真をShino様のブログに掲載しても良いかどうかの確認のお電話でした。 「やっと今日あの時のブログを書いているんですよ。」とおっしゃるShino様の懐かしい声を聞きながら私もあの時の事を思い出していました。 Shino様とのコラボについては瀬織津姫が推し進めて下さっていましたので全く心配していませんでした。 ただ一つだけ懸念していたことがあるとすれば瀬織津姫のエネルギーが降りてきた時にトランスしてしまうと誘導瞑想のガイドとして声が出せないという事でした。 私は何時からトランスしてしまうようになったのかしらと考えてみました。 最初の頃は神社の拝殿の前に立つと頭の上に何かが降りてくる感覚を受けるようになったように記憶しています。その後 朝、目が覚めた時やお昼ねの時に 主に出口王仁三郎様からのメッセージを受信するようになりました。 (ひめのメッセージとして掲載しています。)それがぱたっと止まって日常生活の中で必要な瞬間にいろんな存在が降りてきて 必要なメッセージを伝えてくるようになりました。 私の心に様々な存在達にたいする理解と愛が芽生える様になればなる程 よりマルチチャンネルで受信できるようになりました。 ただそれにも私の光のレベルの限界があって 所詮は自分が受信できるレベルの内容でしかありません。 また逆に不成仏霊的な存在が何かを訴えて来ても 微かに左耳元でモゴモゴ言うのを感じても受信はできない状態です。 ハートを通して降りてくるメッセージの受信のみを心がけていますが 自分でもまだまだだなあと思っている今日この頃です。いつも言うことですが 本当に凄い人たちは表に出ないで黙々と宇宙のなかでの必要な仕事をして下さっています。 さて札幌でのShino様とのコラボですが 第一部のShino様のピアノの旋律が 集まって下さった人々に憑いていた負のエネルギーを祓っていったようです。その旋律を聴いた人々の重い部分の禊ぎが外側から起きて 次のステップとして内面のその人ご自身が向き合わないといけない部分がクローズアップされていくように感じます。 第二部は私のトークでしたが その時に感じたものは札幌の人々の真面目で勤勉な性格とこれから開かれようとしているハートチャクラの様子でした。 コラボ終了後たくさんの方達が会場に残って下さって一人一人と短い会話とハグをすることができました。 どの方も素晴らしい魂の存在で 私は大変感動して心うち震わせながらハグさせていただきました。 始まる前に少し心配していた第三部の瞑想ですが Shino様を心から信じ 瀬織津姫に全てを委ねて 半分トランス状態で 言葉をしゃべれる状態で 会場に集まって下さった皆様にゆかりの存在達~ご先祖や守護霊団、北海道の神々や自然の山や川、湖の精霊たちなど~をおよびだしして 感謝し祝福し 皆で宇宙中心に帰還するという瞑想になりました。 北海道のサポートのありが父さんさまやShino様の元には 後日 素晴らしい企画であったとのメールや声が寄せられた事をお聞きして 私も本当にうれしく思っています。 また いつか日本の他の場所でもこの瀬織津姫コラボが出来たらいいですねとShinoさまとお話しました。 最後になりましたが 場所を提供して下さったあじと3のオーナー様、スタッフの皆様が 温かいエネルギーサポートを会場でして下さった事に心から感謝します。 コラボ終了後にこの方たちと食事を交えて交流するチャンスを得ましたが 彼らは本当に志熱き素晴らしい若者たちです。 彼らが京都にいらっしゃる時はニーナカロライは心からおもてなしをしたいと思っています。もちろん これは北海道でお世話になりました全ての皆様に対してそう思っています。 本当にありがとうございます。
2008年07月21日
今日のタイトルが『エネルギーの責任分担』ということで 一体これは何のこっちゃという感じですが この言葉を感じさせる事態にこの頃は良く遭遇します。私たちのこの身体をエネルギー体としてみたときに 私たちのエネルギーは互いに影響しあいながら ある特定の地場を作っています。体から発するエネルギーが軽い人がそこにいると その場所はエネルギー的に見て軽いし重たいエネルギーを持った人がいると その場所はエネルギー的に重くなります。そういった重たいエネルギーを持つ人が集まる場所には とても重い地場が作られていきます。ただし どんどん重くなる一方では 地球の波動が重くなるばかりですのでだれかその重さを手放す人があれば 総体的な地球の重さは軽くなります。そこで 人間同士 互いに縁で繋がっている人たちは ある程度のこの重さの伝達をおこなって 共同作業で重い想念を解放しているように思います。地球がアセンションという局面を迎えるにあたって 重い部分の波動を上げるためにもしも一定の重さを解放して 軽くする必要があるならば その重さの解放の責任分担をグループで手分けしておこなっているような感じがします。重い人がグループに入ってくるとそれだけで 他の人はエネルギーリンクが起きて体のあちこちが痛くなったり 気分が重くなったりするのですがそれは 縁ある人たちの負のエネルギーを担当してくださいというサインだったりするようです。また 他の場所にいる人たちが負のエネルギーに苦しんでいるのが 貴方の影響からきているのですよという場合も多いようです。私たちは互いにエネルギー的に影響を及ぼしあっています。それだけに 自分がどのようなエネルギーを発しているかということについてはもうすこし 敏感になったほうが良いかもしれません。実は そういう私自身も 周りの人たちから 「ひめのさん、重たいですよ。」としょちゅう言われています。「え? 体重の事でしたか、、、失礼しました。」
2008年07月17日
京都では祇園祭りのムードが漂っていて ここニーナカロライでもその熱気は伝わってきます。昨日今日は 忙しい中にも自分の場所であるニーナで ある意味のんびりとした時間を過ごすことができました。時間のほとんどを溜まったメールの返信と雑用に費やしていますが沢山のメールの中で 特に気になるのは 今まで見ないようにして過ごしてこられた部分に対して その問題を根っこから揺さぶるような事態が起きているということです。先週は京都~名古屋~東京とお食事会やインナービューティ講座で いろいろな方たちにお会いする機会に恵まれましたが そこでも 辛口のコメントをすることが多かったのが今回の出会いの特徴です。できることならば 初めてお会いした方などは会話のなかでは 穏やかで差しさわりのない優しい会話ですましておきたいと思うのですが 会場では この時とばかりに 出席者のハイヤーセルフが「変われ!変われ!」と激励を飛ばしている感じです。こんなキツイ事をいうのは はばかられるなあと思いながらも でもやはりその方にはそれが必要なんだとお伝えしています。ニーナに届いたメールを拝見していますと 人にはそれぞれ頑固な部分があってなかなか変わろうとしたくない傾向があるのですが そういう部分のゆさぶりがおきていてもう変わらざるを得ない状況が起きているようです。その方のハイヤーセルフや 守護霊団たちが 変われ~変われ~波動をあげろ~っと激励を飛ばしているのにご本人だけが 違う方向を向いていると どんどん環境がダウンする状況が起きてきます。はっと気づいて素直に変わろうと今に決意すればあっというまに アップしていくのですが 変わることに抵抗があるのです。素直になって 宇宙の光を受け入れれば 宇宙の大オーケストラが祝福の美しい音楽を奏でるのですが 変わらない人は ずっと ずっと変われない言い訳を言い続けるのですね。それで どんどん事態がダウンしてきて やっと重い腰をあげて 今まで重くマイナスの影響を与えたいた事柄を手放すことができるのです。そんなことになる前に えいやっと 手放して見ませんか?アップダウンの時期 心安らかであるかどうかを基準にして 心安らかでないものを沢山持っている人は 手放していってくださいね。(お願い)新たに 私のブログを訪問してくださっている皆様へ過去ログを読ませていただいていますというメールをいくつか頂き 本当に嬉しく思っています。この私のブログですが実際に自分が体験したことを書いておりまして 過去から現在にいたるまでには 考え方も随分変化しました。この日記がスピリチュアル日記であるとするならば 最初は私はスピリチュアルであることを外に求めさまざまな不思議を体験し 何かのメソッドや力などを得ようとしたことからはじまりましたが今は できるだけそういった力を外に求めないで 宇宙の愛とつながって ただ自然に すべてに感謝して生きるということを中心にすえております。過去のブログを読んでいただく折は そのことをふまえていただいた上でお読みください。
2008年07月16日
今 品川から次のワーク地の名古屋に向かう新幹線の中です。 東京でのインナービューティ講座という内なる美を考えるワークショップでは美容研究家のあわやさら様と 大きな学びの経験をさせていただきました。 これからも女性が歴史においてどう美をとらえてきたかを見つめていきたいと思いました。 そして男性の愛を得る為の戦略としての美ではなくて 真に宇宙の愛の泉を心の中に湧き出させ それによって自然とまわりにいる人々が愛に満たされるような そんなところからくるインナービューティを見つめていきたいと願います。 さて 今朝渋谷で光のワークを受けて下さった素敵な女性がおっしゃっていた言葉が今日は印象に残りました。彼女のお話では 日本は予言の当たらない国なのだそうです。 世の中には地震などの予言をする人がいますが 日本における彼らの予言は外れることが多いそうです。 それは日本は祈りの国で 日本の人々の祈りが そういった天変地異を回避させているというものでした。 今 これをタイプしている間に新幹線内の電光掲示板のテロップにちょうど1ヶ月前に起きた岩手・宮城地震の被災地ではまだ200人もの方が非難所暮らしをなさっているというニュースが流れました。 その方たちの毎日の御不自由を思うと心が痛みます。被災地の皆様が早くそれぞれのお家に戻ることができ 心安らかな生活をおくれるようになることを祈ります。 名古屋に着きました。 いろいろな都市を訪問している中では 名古屋は今企業の活気と人々の高揚したエネルギーを感じる街です。 しかし 一方で金のエネルギーを強く感じるのが心配なところでもあります。 お金が社会を動かす場所では戦いのエネルギーがぶつかる場を作り易いように思います。愛と戦いのエネルギーを見つめる学びが続きそうです。今からまた次の出会いを楽しんできます。 どうぞ 皆様にとっても 今日が素敵な一日でありますように。
2008年07月14日
昨日は真清田神社にみなさまとご一緒に参拝し そのあとで飛び込みでみつけたお店でものすごくおいしいお食事をして 楽しいお話のあと クリスタルチルドレンのセッションで信長さまの清洲を横切って そして 夜の北海道の学びをシェアーする会での内容の濃い会話と とにかく駆け抜けた一日でした。なぜか愛知県の方からどんどんワークの依頼が入っており(現在も続いています)どうして愛知なのかしらと思いながら それでもこの土地の人々の熱心な想いに一生懸命お答しようと思っています。今 ホテルのロビーより急ぎこのブログを書いていますが 昨日の様子はひめのん観察日記や ニーナカロライのホームページの左のボタンにリンクがはってある交流BBSに昨日のことを書いてくださっているかたがいらっしゃいますのでご興味のあるかたはそちらをご覧ください。愛知県 岐阜県の方たちの暖かい心の交流が 深いレベルで始まったことが一番うれしく感じています。これより 東京へ向かいます。皆様 良い一日をお過ごしくださいね。いつもありがとうございます。
2008年07月12日
2日前のことです。 私は北海道ツアーからもどり 久しぶりにニーナカロライで作業をしていました。7月1日から受付している新しいCDの『愛ある人のインナービューティ』と『愛と光のオーケストラ』の注文をしくださったかたに ほんの一行の文を書き添えてCDを発送する準備をしていました。CDをご注文してくださったかたの多くが毎回注文してくださっている方たちでその方たちのことを思い浮かべながら 本当に感謝の想いで一人ひとりに一文を書いていました。その時なんともいえない良い香りがしました。これは何なんだろうと思っていると 大きなエネルギーが頭の中に入ってきました。とても優しいエネルギーで そのエネルギーがとても私と相性が良いように思えたのと前日のワークで名古屋からこられた方が ハートのセンターが機能していなかったことを思い出して このエネルギー体をハートにまで下ろしていけばどうなるかなあと思って 少しづつ少しづつ このエネルギーをハートに移動させていきました。このエネルギー体とハートで会話をしたいと思ったのです。とても興味深い体験でした。エネルギーが頭の上にくることはしょっちゅうだし そんな時に写真をとってもらっているとそのエネルギー体がまるいオーブとなって写っていたりするのですが今日は それをじわじわとハートに下ろしていったのです。そのエネルギー体も私の試みがわかるようで すこしづつエネルギーをハートにいれてくれてはいるのですが 全部入らずで むしろハートのほうが メキメキと大きく拡張していっているような感じもありました。途中でこれ以上はハートに入らなくなって トランスしてしまいました。しばらくして「あっ!」という自分の声で目を覚ましました。ほんの10分くらいの体験でしたが 貴重な体験でした。とても優しい愛の光でハートが満たされて なんともいえない美しい気持ちになりました。その体験を先ほど友人の喜楽さまにお話したら 『なんだ ひめさん、ハートで会話していなかったの?ハイヤーセルフコネクションでお話しているけれども 頭でなくてハートのなかでお話するんですよ。』 と言われました。今までは 頭のところにエネルギー体を感じて 私はハートで呼びかけているつもりだったのですが 本当の意味でハートの中を 宇宙の愛の光で満たして 光と繋がった存在とお話をするということが リアルにリアルにわかりました。これからも降りてきた光の存在をハートまで導く練習をするつもりです。いろいろな光の存在たちのエネルギーをハートに導いて そのエネルギーと会話ができればいいなあ。暖かいハートのなかで それぞれのエネルギーが言いたいことやお話が聞けたらいいなあ。今度の日曜(7月13日)に迫った東京のインナービューティ講座では ハートのなかに愛の光を感じるような講座にしようと思います。私は北海道を旅して 北海道の山々や湖が大好きになりました。そのエネルギーを感じた時に ハートのなかで宇宙の愛の光で癒したいと思います。北海道で出会った人々のエネルギーを感じるとき そのエネルギーを私のハートの中で宇宙の愛の光で祝福したいと思います。もちろん 京都も これから行く東北の国々もまた 今までお世話になった人々も みんなとハートの中で祝福し感謝したいです。ハートで会話をするってこんなことだったんだ~ それって 素敵で美しいことだなあと心から思いました。
2008年07月08日
ご相談にみえた時は ご自分でも頭だけの存在のように感じると言っておられたななくじらさまですがいったんハートのセンサーが動き始めると どんどんと情報を自らだしていかれました。二人とも予想していなかった光のレベルアップワークの展開になってきましたがでも 彼が持参してくださった持ち物の中には 神社のリストや土地の地図などがあってすでに このワークがこういう形に進んでいくことは上の方ではわかっていたことなのでしょう。彼が出してこられた情報の中では この地域の地場のエネルギーを大きくサポートしている存在として白山があるというのです。なるほど、地図で見てみると 白山から真南に下りてくると彼の住んでいる一宮市があります。富士山や立山とともに日本三名山といわれ 石川・福井・岐阜・富山にまたがる霊峰です。白山ひめ神社(しらやまひめじんじゃ)の守護を感じるという話もでてきました。どうやら 愛知の彼が住む地域は大きくとらえると北に鎮座する白山の守護をうけまた そのエリアとしては真清田神社のサポートをうけて 山や川の気が流れているようです。霊的な意味でその自然の気がちゃんと流れるようにするのが 彼のお仕事なのでしょう。過去生において自然を破壊したことを後悔し 反省し 自然の精霊たちに心から謝罪をした彼ですがこれからは 破壊された自然を癒し、感謝し 祝福していくことを心に決められました。お帰りになる時に 「宇宙には役割があって ひょっとしたら貴方は本当の意味では自然を破壊したのではないのかもしれませんよ。ただ 自然を破壊した人々の役割を今担当されようとしているのかもしれませんよ。」とお伝えしました。私の言葉に 彼は微笑むと 「誰かがやってくれるとずっと 思っていたのですが周りを見てもだれも出てこないので それで引き受けることにしました。」とおっしゃいました。この言葉は彼のハイヤーセルフからの言葉のように感じます。今 植物界や鉱物界、動物界、人間界など さまざまなグループに属する存在たちが共同作業をして 地球の波動を上げていこうとしているように感じます。人間同士の共同作業はめずらしいことではありませんが 自然との共同作業となると想像できないかもしれませんね。でも 私は北海道で それを経験しました。私たちの心に敏感に自然が反応し 答えてくれました。今回私は7月19日に 愛知県一宮市、小牧市あたりを中心に 自然を感じながらななくじらさまと回ってみようと思います。私とななくじらさまが この地の自然が回復するようにと願う祈りが この地をサポートする存在たちの心に届き そうして皆の想いが宇宙にむかって発せられる時この土地に光がおりてくるのでしょう。今 ニーナカロライの郵便受けに 過去生で豊臣秀吉をしていた記憶のある方からのおハガキが入っているのに気付きました。過去生で徳川であった方をつれてニーナに行きますとのこと。関が原の合戦でそのままになっている戦士たちを光にもどす計画を話しあうことになりそうです。さまざまなレイヤー(ゾーン)で 重たくなっている部分の解放がおこなわれるのでしょうね。私は 今までずっとこの関が原の戦いの跡地が 気になっていました。今回の出会いで ななくじらさまとともに その地の自然のエネルギーを回復させて頂くように宇宙にお願いし その後で 秀吉さまや徳川さまと合戦後の兵士たちの残留思念に光をいれていただくように宇宙にお願いする機会を与えていただきました。本当に嬉しく思います。敏感な人であれば 重たい土地を感じただけで 自分もしんどくなるかもしれません。でも その土地を重たいままにしておけない愛があるならば どんなことだってできるように思います。自然を自分の体として感じるようになると もうそれに無関心ではいられなくなるのですね。『愛知』 愛を知る なんと素敵な土地でしょう。(ご連絡)昨日までにCDをご注文の方に関しましてはすべて発送いたしました。メールに関しましては 一昨日までに届いていたもので ワークやお茶会などの出欠の確認を取らないといけないものについては メールの返信がなんとか終わりました。(メールをさせていただく時間がなくて 直接お電話させた頂いた方も沢山ありました。お話できてよかったです。)その他のメールにつきましては 随時お返事をするつもりでいますので もうしばらくお待ちくださいね。どうぞよろしくお願いします。
2008年07月07日

その人はお父様がくも膜下出血で倒れられたということで セッションの依頼のメールを送ってこられました。愛知県一宮市にお住まいのななくじらさまと言われます。ご本人のご了解のもとにこのブログを書くことになりました。お父様のことを書いたメールを見た瞬間に お父様さまのお体の状態を私の体に写し取りましたが頭の中が大変苦しい状態でした。すこしばかりヒーリングのエネルギーを送った後に 私はななくじらさまに お父様に関するセッションではなく ななくじらさまの光のレベルアップワーク(現在私が行っているワーク)を受ける様にお勧めしました。そうして昨日ニーナカロライにお越しいただいたのです。彼がお土産にとご持参くださったものがこれです。名古屋一の宮の真清田神社の御神水と 由緒書と ひめのの代わりに引いてくださったというおみくじでした。あら また真清田神社だわ と大変嬉しくいただきました。ご神水においては 昨夜は3晩連続明け方までの 東北ツアーについてのスカイプでのグループミーティングとなりその間 東北とリンクして重たいエネルギーがどんどんニーナに来る事になりましたがこのご神水のおかげで随分楽でした。さて 光のレベルアップワークでは 今いる波動域からさらに上の波動域に 光の量をあげていくことになりますので ご相談まえのご心配の大本になっている部分が高い境地から見えることになります。 彼は これまで名古屋すぴこんに出店されるなど スピリチュアル活動にも従事されておられますが 見た所 「首から上のエネルギー体」という感じで 全てを統合して動かすハートの司令部が動いていない状況でした。そのハートの機能を復活させた時に 現れたものは 私の予想していないものです。ハートが蘇生し その振動を私が感じたと同時に がっしりとした体格の彼の目からぽろぽろと涙がこぼれました。そうして 全ての原因を御自分でお話になりました。『私はかつて自然を破壊し 自然界の精霊たちを封じ込めてしまいました。』彼は力を用いて 自然界のものを破壊し またその自然からのエネルギーの出張所としての神社を支配のエネルギーで封印してしまったようです。私は北海道での学びを元に 彼と共に彼が行ったエネルギー支配を 一つ一つ解いていきました。奇しくも彼は愛知県の神社をリストアップして持ってこられていましたし愛知や一宮市の地図もありましたので 関連すると思われる場所について支配のエネルギーを解き その場を癒し 感謝し 祝福することを徹底的に宣誓していきました。 私の首の後ろには彼が行ったであろう支配のエネルギーが楔のように くいこんで大変苦しい状況になっていましたので それをセンサーとして 徹底的にこの場でできるエネルギーの調整を行ったのです。後は 現地に行って続きをすることになりました。彼がどうしても気になるといわれる場所があります。一宮市の東隣の小牧市にある大県神社です。「え? 小牧ってあの関が原の戦いの小牧長久手の合戦があったあの小牧ですか?」私は思わず声をあげました。なぜなら 東名自動車道を通るたびにこの地域のエネルギーの半端でない重たさを感じていましたし 奇しくも前日に 豊臣秀吉の転生を持つある人と関が原の合戦後地に赴く準備ができたことを話していたからです。また 真清田神社はこの大県神社のとなりにあります。今やっと この真清田神社のご祭神が 協力を申し出てくださっていることが明白になってきて 大変ありがたいなと感じました。この地の重たいエネルギーを解放するためには この地を流れる気をよくする必要があるようです。 そのためには ななくじらさまが行った支配のエネルギーをといて この土地の自然の血流を良くすることが大切なようです。そんなこんなを話しているうちに 一宮、小牧だけでなくもっと北から大きなサポートのエネルギーが来ていることにも気がつきました。 (つづく)(お知らせ) この出来事により 名古屋には7月19日20日にも行く事になりました。 前回のワークなどに入れなかった方でご都合があう方がありましたら 名古屋での個人ワークの受付をいたしますので ご連絡ください。(お申し込みフォームより)東京での 北海道ツアーの気付きをシェアーするお食事会のほうですが(7/13夜)まだ定員に空きがあるようです。 こちらの方は喜楽天道さまもご参加されますので興味ある方のご参加をお待ちしております。名古屋の方のお食事会は締め切らせていただきました。
2008年07月06日

今朝起きるとすぐに名古屋一ノ宮の真清田神社に行こうと思いました。 自宅のパソコンで ニーナカロライのスケジュール表にこの神社を参拝することを書いて ついでに名古屋での個人ワークも一枠入れました。 そしてお昼からニーナカロライに出向いて まずびっくりしたのがニーナの波動が落ちていないことでした。 私が留守の間に3日毎に留守番に来てくれた鬼塚さんと 東京からニーナを支えてくれているKASUMIさまのおかげだと思いました。 そして次にニーナのパソコンのメールを開いて見て びっくり! なんと名古屋にお住まいの方たちからのワークの依頼が 北海道ツアーの時からたくさん来ていたからです。 何かが名古屋で動いているようですね。今朝 真清田神社に行かないとと思ったことが なにやら この神社からのご招待と(今回初めて参拝します)応援のメッセージのようで心強く感じました。 名古屋のワークに関しましては 7月10日にもワーク枠を作りましたがそちらもすぐに満了となりましたので 後日また名古屋ワークの日にちをどこかで作りたいと思います。 さて夕方からは鬼ちゃんがニーナに遊びに来てくれたのですが鬼ちゃんにニーナカロライの波動が安定して高い波動をキープしていることを話すと「ひめのさんがいない時はニーナは留守番していても怖い感じがして特に2階の瞑想室は怖くて近寄れなかったんです。 特にひめのさんが帰って来られる前日の7月1日は いろんな存在たちがワサワサ 、ゾワゾワしてすごかったんですよ。 それが今日ニーナに来てみると びたーっと浄化されていたのでびっくりでした。」 とのことです。7月1日といえば ちょうど千歳に向かう電車の中で はじめて意識をニーナとニーナの仲間たちに飛ばした時でしたので 不思議な気がします。主(あるじ)の意識次第で 場のエネルギーが調整されるものだと理解しました。さて 最初は鬼ちゃんと北海道について話していたのですが 留守中の東北ツアーの話を彼女がしてくれる段になると 物凄く重いエネルギーが私を襲いました。最初は自分にかかってきているのかと思いましたが実は 鬼ちゃんの体にそれが影響しているのが分かり あれよあれよという間に 鬼ちゃんは顔色が変わり 目の下にクマができてしまったのです。そのうち 突然に雨がざーざー降り出し 鬼ちゃんはニーナに缶詰状態になりました。彼女がこのように 雨で阻まれて家に帰れなくなるのは これで5回目です。東北のツアーについては 私と喜楽天道さまが北海道に行っている間に 東北ゆかりの人たちでその計画をどんどん練り上げて 作り上げるよう願っていたのですがどうやら 東北に関しては 北海道のように現地の人々がその地で力強くサポートしてくださっていたのに対して 東北にはいけないくらい重たいエネルギーを感じるのでひめのさん、喜楽さま 行ってくださいという他力本願なところがでてきたようです。また 閉鎖的な部分もどんどん表に現れてきて 最低限自分が関わっている場所は気になるから動くけれども その隣の県は興味がないということもでてきたようです。そんなこんなで 東北のツアーを組む3次元の人たちの一人ひとりが 重たいエネルギーとのせめぎあいを行っている状態が読み取れました。一方 この機会を逃すまいとするエネルギーが 鬼塚さまの身体を通して東北ツアーの詳細を一気に決めるように要求してきます。明らかに東北で待っている霊体たちがいるのです。そうして その部分のエネルギーの滞りを解除しないかぎり 今に生きる人々の生活にもその影響は及ぶのは明らかです。途中で何度もくじけそうになりそうな鬼ちゃんを励ましながらなんとか 東北のツアーのアウトラインを決めることができました。現在 午前4時半です。 北海道の時もそうでした。いったんそれが始まると 休む時間はありません。 しかし そのプロジェクトに関わった人たちには 万物からの祝福があることは私にははっきりとわかっています。今回 北海道で共に動いてくださった皆様が ほんとうに 皆 その喜びを体験しました。なんとかして 今度は 東北に関連する人たちが 自分の故郷をもっと深いレベルで大好きになって そうして もっと深いレベルで彼らの土地からエネルギーをもらうことが大切だと感じます。さて どうやら 東北でまっている霊たちは 私たちに青森のねぶた祭りのときに来るようにと要求しているようですね。ツアーの日程は 8月2日に八戸入りして まずは東北地方のハートの部分を受け持っている十和田湖を感じることから始まります。この場所は大変重要なようです。どうか この日に私たちを八戸から十和田湖まで 車でサポートしていただく方があれば ご連絡ください。土地の方とご一緒に動くことの大切さを痛感していますので もしよろしければ ご一緒に動いてくださると感謝いたします。十和田湖への途中で 戸来というキリストの墓があるといわれる土地にも立ち寄ります。また 8月3日は 弘前市に入り 岩木山神社に向かいます。 その後 青森近辺を動きますが この日はねぶた祭りの最中で ホテルや旅館が取れない状況です。現在 民宿をあたっていますが こちらの方も宿泊施設の情報をお持ちの方がありましたらどうぞお知らせください。8月4日5日は 岩手、宮城を廻ります。 こちらの方はアラハバキ、アテルイ関係の史跡をまわることになります。中でもアラハバキ神社は大変重要な場所のようで必ず参拝する予定です。 どうやら宮城は古代の神々を感じる旅になりそうです。多賀城にも立ち寄ります。東北ツアーにつきましては ニーナカロライの8月のスケジュールにアウトラインをのせてありますので ご興味あるかたはご覧ください。奇しくも東北の英雄のアテルイに関係する場所が先日の地震の場所と重なっています。アテルイからは北海道滞在中も 強烈なメッセージが送られてきています。私は阿寒のアイヌの人が経営されているレストランにお邪魔しましたがそこのご主人様は アテルイの子孫だといわれているようで お店には沢山の東北地方の本が置いてありました。今 これまで封印していたさまざまな出来事が お日様のもとにあらわれようとしています。だれかを裁くためでなく その出来事をとおして皆が 貴重な学びをし 互いに許しあい、認め合い、そして 高めあうためです。私は 北海道を旅して この北海道という土地が大好きになりました。今度は 東北地方が大好きになりたくて この旅に参加します。もしも 一緒に行きたいという方がありましたら 専用のサイトを作って旅の計画などを練っていますので ご連絡ください。サイトの名前は 『東風(こち)の礎(いしずえ)』といいます。東北地方の礎を作ってくれた人々の魂を感じたい というのが この名前をつけた由来です。人間っていいですね。 つくづく そう思います。 もう朝です、 鬼ちゃんはまだ 頑張るそうです、 私もこれから この土地を感じてみることにしましょう。
2008年07月03日
北海道から帰り一晩眠って 朝起きる直前にはいろいろな神様がずら~っと並んでおられてさあ 用意はいいか! スタートするぞ!ということで 一気にいろいろ事が始まったようです。その中心に流れているのは どのような方法であれ 今居る場所の波動域からさらに上の波動域に それぞれの人が またそれぞれの地域が上るということでそれは具体的には光を取り込む量が多くなるということのように思います。分かりやすい例で言えば 私たちは「自然と触れ合ってリフレッシュしました」ということをいいますが このことを話している人のほとんどが 本当の意味では まだまだこの自然の光のエネルギーを取り込めていないことが 今回の旅で物凄くよく分かりました。より光を取り入れるためには 自然ということを例にとれば 今感じている自然よりももっともっと 深いレベルで自然と交流することが大切です。そして その方法を知っていたのが アイヌの人たちでした。12日間の『エネルギーを感じる旅』の中で どうしたらもっと光のエネルギーをとりいれて波動を上げることができるかを それぞれの地域とそこに住む人々の課題のなかで学ぶことができましたので 今後は それをさまざまなグループの中で活用していきたいと思います。私自身は この頃は いろいろな神様をその名前で呼ぶことからくる制約を感じるようになりまして むしろ宇宙エネルギーとして感じる方が楽になってきましたがこの人間界では やはり名前をつけて呼ぶほうが 分かりやすいと思いますので今後も私の文章のなかには たくさんの神々の名前がでてきます。まるでひめのは多神教のように思われるかもしれませんが私のなかでは それらの神が争うことはありません。たとえば ずっと導いてくれています オキクルミですが オキクルミといえばひめのさんはアイヌの神を信じているのかなあと 思われる人もあると思いますが一方で国常立之神(くにとこたちのかみ)に導かれていることもあり そうなれば日本神道の神のサポートをうけているのがひめのさんで 大天使ミカエルという名前を出せばひめのさんはいつから天使系の人になったのかしら 一体どうなっているのだろうと混乱する人もあるかと思います。実は オキクルミも国常立之神もミカエルも あるエネルギーの特徴をだしているものとしてとらえているので 私自身は混乱はしていないのです。宇宙エネルギーはとても大きなもので その小さな表れをそれぞれ 名前をつけてこの地上にあらわしたのが そういった神々であると思います。ただ 私は一人で何かするよりも だれかと(それが まったく一人で今までスピリチュアルのスの字も知りませんという人とでも)何かをする方が楽しいので できれば多くの人と触れ合うきっかけをつかむためにこれらの神々の名前を使うことにします。その人が関わっておられる背後の霊集団の名前をだしていくほうが その方にとってもその方の背後の霊たちにとってもわかりやすいと思います。そうやって まずは同じグループでの学びをスタートしていくことになりそうですね。しかし徐々に統合されていくことになります。さて 今日急いで いろいろな行事のお知らせを出すことになりました。目的は 先ほど私がお話しました 北海道での学びをシェアーすることにあります。まずは 7月10日 京都お茶会 午前10時30分~7月11日 名古屋 この名古屋ですが 今朝おきてすぐに名古屋一の宮の真清田神社を参拝するところから 予定がスタートしまして 個人ワーク、夜のお食事会(北海道の学びの報告会)がすぐに名古屋のサポーターの方とうちあわせで決まりましたので名古屋はよほどこれからの時代で大切な場所なんだなあと感じました。7月12日からは東京です。以前から予定しておりました インナービューティー講座を開く準備が 進んでいますがこれに加えて 個人ワークショップがすでに満員になっているようですので 個人ワークを増設するかたちで 今日取り計らうことにしました。東京でも名古屋と同じく北海道の学びをシェアーする機会を設けますのでどうぞ ニーナカロライのホームページの予定表で詳しいことはご確認ください。この数日は予定がどんどん入っていくと思います。それから 北海道での出来事については 一緒に動いてくださった方がその様子をブログに上げてくださっています。順にご紹介していきたいと思います。帯広のサポートのfukuさまが 自然との交流について 自然破壊を行った場合にどのようなエネルギーが送られてくるかを身ももって体験されていますので彼女の自然との交流記録を是非ご覧ください。また新作朗読CD「愛と光のオーケストラ」と「愛あるひとのインナービューティーLesson」の通信販売を開始しました。ご希望の方はどうぞお申しこみください。
2008年07月03日
さくらぎ笑楽好の中泉先生、奥様の貞子さま、みえこさまと現在お泊まり陶板浴合宿中のみちこさま、これらの本当に家族のような方たちの飛び切り素敵な笑顔に見送られて苫小牧を後に千歳空港に向かいました。車の運転は北海道ツアーの総責任者のお優しいありが父さんさまです。ひめのさんがいつトランスしてもよいようにと用意して下さった大きなキティちゃんクッションと別れるのが名残惜しいです。沢山の思い出を胸にサミットで警戒体制の厳しい千歳空港を後に あっという間に関空に戻ってきました。今 京都駅の喫茶店でシーザー豆腐サラダとベリージュースを飲みながら京都の波動に身体を合わせていっています。すっかり北海道の波動になれてしまっているので自分の住む土地とはいえ この波動の違いはなかなか苦しいものがあります。ここは京都南ですからどちらかといえばゴミゴミした人間界のエネルギーが大きい場所で そういう意味で 通常は私にとっては息苦しい場所ですが市内に入れば入ったで私が連れてきたアイヌのエネルギーと平安京のエネルギーがどう融合するのか、 今日はそちらが心配です。平安京入りするまでにサナトクマラをはじめとして主だった存在には私の北海道での学びを あらかじめ報告しておいた方が良さそうですね。今回の北海道ツアーではさくらぎ笑楽好の皆様、洞爺、室蘭、旭川、摩周、阿寒、帯広その他の地域の皆様、また Shinoさまやレストラン「アジト3」の皆様、またニコニコけいこさま その他、多くの方に大変お世話になりました。かけがえのない大切な学びをともにシェアーしていただき心から感謝しています。家に帰りPCが使えるようになれば 各地での体験をブログにアップしたいと思います。それにしてもブログをアップする時間があるのか それが少し心配ではあります。北海道から関空に向かう飛行機のなかでニーナカロライ関係の仲間たちの波動を一人一人感じてみるとすでに次の課題の東北のエネルギーと向かいあってがっちりと四つに組んでいるようすが伺えます。私が駆け足で通りすぎている分 おそらくはかれらにも何かが起きていることは予想されます。また 北海道ツアーのサポートの毛利さまが 別れ際に 北海道ツアー2の準備が始まっていすから ひめのさんまたね。と笑いながら言っておられました。すでに次の北海道に向かって 今回でききれなかったことの続きが待っているようです。沢山で阿寒までおいでいただいた 釧路の方とも 次回は釧路に行きますと約束しました。また 実は今日は関空から京都に戻ってくるのに いつもの特急「はるか」に乗れなくて 高速バスで戻ってきましたが(鉄道での人身事故の為) そこで起きたことが 一昨日にお会いしたニコニコけいこさまの今後のヨーロッパでの動きのほうに 私を誘導しているような感じでした。関空から京都へのバスの中で ミカエルという名前のフィンランド人の方が近寄ってこられて私の隣に座ってもいいかと聞かれ 私はどうぞとお返事しました。彼は個人で旅行代理店を営む感じの良い方で 2時間弱の間フィンランドやスゥエーデンなど北欧の見所や フィンランドの方がどれほど自然を大切にして 人間と自然が共生しているかということ等をお話してくださいました。またこれらの国をご訪問のおりは是非 お任せ下さいと名刺を頂きました。多分このブログをもし ニコニコけいこさまがご覧になっていたら 笑っておられるだろうと思うのですが東北のアテルイとは別にマグダラのマリア、彼女とイエスの子供のサラ、 そしてテンプル騎士団に関する学びがスタートしたように感じます。また 先程バスが京都駅に着いた時に 帯広の丸美ヶ丘温泉の女将さまから私のケータイに電話があり こちらも何か 日本神界のほうのサポートを感じる流れを感じます。さあ このブログを携帯で書いている間に 少し 京都の街とのエネルギーチューニングができ 私の身体にエネルギーが入ってきました。これから平安京入りしますね。皆さま 無事京都に帰ってきましたよ。北海道でお世話になった皆様 ありがとうございました。また お留守番をして いつもひめのがしていることを代わりに受け持ってくださっていた方たち 本当にご苦労さまでした。
2008年07月02日
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