ひめのゆめ活動日記

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2008年05月19日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
深夜に埼玉の氷川神社を出発して私たちの車は首都高を西へ西へと飛ばしていきました。

真ん丸のお月さまを見ながら走る旅となりました。
まず皇居を通り 左手に東京タワーのライトアップが見えると


一気に六本木ヒルズのネオンの光の巨大なビルの柱の間をぬけて行きます。

運転手は前回秩父で大活躍だったタカ様です。


助手席でカスミさまが、『ひめのさん、ここから伊勢までは一本道ですから道路をぞうきんがけしながら行って下さいね。』と甲高い声で叫んでいます。


私の隣の席では大宮から突然合流してきたテンブル騎士団「あわやさま」が笑っています。


どんな旅になるのでしょう。

朝7時半伊勢外宮到着。 同時に携帯が鳴る。





『ひめのさん、今ひめのさんから連絡があって私が受信したメッセージを伝るようにと。』


私自身は先ほどまで眠っていたので 私のハイヤーセルフが虹夢さまを通してぼんくらな私に伝えてきたのでしょう。


そのメッセージを胸にまず外宮から参拝させていただく事にしました。



拝殿に向かう道を歩いていると何だか心の奥から沸き上がってくる歌があります。
「いつも何度でも 」

呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも心踊る 夢を見たい

かなしみは 数えきれないけれど
その向こうできっとあなたに会える

繰り返すあやまちの そのたび ひとは
ただ青い空の 青さを知る

この両手は 光を抱ける

さよならのときの 静かな胸
ゼロになるからだが 耳をすませる

生きている不思議 死んでいく不思議
花も風も街も みんなおなじ


いつも何度でも 夢を描こう

かなしみの数を 言い尽くすより
同じくちびるで そっとうたおう

閉じていく思い出の そのなかにいつも
忘れたくない ささやきを聞く
こなごなに砕かれた 鏡の上にも
新しい景色が 映される

はじまりの朝の 静かな窓
ゼロになるからだ 充たされてゆけ


海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに 見つけられたから



今から内宮に行きますね。 携帯電話からこのブログを書いているので読みづらかったらごめんなさい。





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最終更新日  2008年05月19日 09時43分16秒


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