落ちこぼれ剣士

落ちこぼれ剣士

剣道


なぜはじめたかというと、親と兄から「どれでもいいから部活をはじめろ」と言われた。ということで知人が多い剣道を始めた。最初のころは、すり足や素振りぐらいしかさせてもらえなかった。とても退屈だった。一ヶ月ぐらいしてやっと胴や垂をつけるようになった。でも練習メニューは同じ。1週間ぐらいたってようやく面を着けることになった。最初みんなとやった時の感想は・・・・・・・・・・痛い!!!!!!!とのことだった。
最初のころは痛くて泣き目になった。たんこぶもできた。でも嫌がらずにやった。その分上達した。今日のところはここまで。 


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