適当人生

適当人生

脳の衰退



記憶が飛ぶのだ

考えがまとまらない

不安感でいっぱいだ

でもね

たぶん一時的なもの

良いときには忘れてしまう

この感覚は まずい 汗

立ってられない

座ってられない

ただ歯を食いしばって

『大丈夫』とつぶやく

大丈夫なのだ!!


自分の意思とは違う


この脳の衰退が起こす現象


自分以外もこんなものか


この感覚で生きていけるのか?


ハンデを持っているのではないのか?とさえ思ってしまう。


たぶん


誰もこんなもの


ならば


こうならないように


最善を尽くそう


明日には変わっているように


衰退していく現実は変えられないのだから・・・



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