全72件 (72件中 1-50件目)
日頃から『ディープインパクトのせいで日本の競馬は10年遅れた』とか、散々、悪口ばかり言ってるが……まあ、確かに、繁殖牝馬のレベルが破格に高いから、普通にGI級のそれなりの活躍馬をたくさん出してはいるが、ステイゴールドやハーツクライ、キングカメハメハのように世界チャンピオン級や超GI級の馬を出しているわけでもなく、キタサンブラックのイクイノックスみたいな世界が震えるような超大物を出しているわけでもない。みんな、ディープインパクトの縮小コピーや劣化コピーみたいな馬ばかり。なぜか、ダービーだけの一発屋のキズナが大人気だし、ストームキャットとのニックスもみつかって、かなり枝葉を拡げているから、それなりに発展していくかもしれないけど、あんまり、ワクワクはしないなぁ。 ……とか思ってたら、ディープインパクトの孫の世代、突然、ダートから、フォーエバーヤングが出てきた。サウジカップの最後の伸び脚、あれは、完全にディープインパクト。ディープインパクトの最大の武器は、瞬発力でも、斬れ味でもなく、ダラダラ、伸びず、バテずの末脚。特には、スタミナも、スピードも、パワーも、瞬発力も、斬れ味も無く、スパッと切れもせず、大バテもせず、他の馬がゴール前で止まっているから、ディープが伸びているように見えるだけ。それをロマンチックウォリアー相手にサウジカップでやってしまった。ここにきて、こんな怪物が出てくるとは!それも、ディープインパクト直伝の伝家の宝刀、ダラダラ伸びずバテずの末脚で栄冠を引き寄せるとはねえ!
2025年02月26日
コメント(0)

振替休日の月曜日の夕方、なんとはなしにテレビをつけたら、坂上忍の競輪中継?全日本選抜GIか。基本的に競輪は年末のKEIRINGPしかやらないんだけど、あんまり深く考えずに、オッズパークに入金。グランプリに続いて眞杉から勝負して、玉砕。今日は、自分を勝たせるレースじゃなかったみたいで、やっぱり、競輪は難しい。 その流れで、かきつばた記念に参戦したが、◎サンライズホークは、惜しくもクビ差2着。YouTubeのライブ中継に須田鷹雄氏が出ていたこともあり、そのまま特に馬券を買うでもなく、買わないでもなく、晩御飯を食べながら、視聴。そういえば、須田さんが、こんなに延々長時間話してるのって、あんまり観たことないなあ。いや、ライブ中継の出演はあっても、地方競馬の重賞以外のレースって、ほとんど買わないし。そうか、かきつばた記念が 7R だったからか。若干、視聴者層とニーズが合ってない気もするが、須田さんの話を聞きたい人も確実にいるわけで。 それで、いつのまにか 最終12R こいぬ座特別。オッズパークの残高は、1200円?いつもは、こんな買い方しないんだけど、いや、そもそも、名古屋競馬の最終Rなんて、ほぼ買わないし、ちまちま単勝や馬複 当てて、残高に小銭を残しても仕方ない???(いやいや、仕方ないことないだろ?)というわけで、ライブ中継出演者の話などを参考にしつつ、3連単2パターンで勝負! ほとんどオッズを見ないで買ったから、2000円くらいついてくれたらいいなあと思っていたのだが、意外とついたねえ!けっこう人気サイドの決着のはずなんだけど、やっぱり、3連単の威力ってすごい。
2025年02月26日
コメント(0)

かきつばた記念の◎サンライズホークは、4角でインを突いた時は、勝つかと思ったんだけど、ロードフォンスにギリギリ差し返されてしまった。ロードフォンスが先に動いて、インから抜け出し、もつれるようにゴール。仕掛けのタイミングの差のぶんだけの負けか。 斤量1キロ差のぶんの負けともいえるか。 この相手なら勝てると思ったんだけど、競馬だから仕方ない。……ていうか、あそこまでいったら、勝てよ、デムーロ!
2025年02月24日
コメント(0)
かきつばた記念は、根岸S2着のロードフォンスが1番人気。昨日、フェブラリーSを勝ったばかりのコスタノヴァの2着だから人気になるが、何度も書いているように、根岸Sは、レースのレベル自体は、かなり低い。重賞実績は、それだけで、あとは、2走前にOP勝ちのOP大将? それなら狙ってみたいのは、重賞3勝の◎サンライズホーク。このところ復調気配で、コース、相手関係、斤量も手頃。 GI馬シャマルには、一目置くとして、怖いのは、フォーエバーヤング世代に名手 吉原寛人のサントノーレか。
2025年02月24日
コメント(0)

フェブラリーSの優勝騎手インタビューで『女性騎手初のJRAGI制覇』と言われたキング姐さんが、『え、だから、なんなの?』みたいなリアクションをしていた……ように見えた。不快感とまではいかないが。 騎手など実力勝負の世界で、女性初とか女性なのにとか言うのは、褒め言葉であったとしても、ナンセンス。キング騎手は好きな騎手の一人だけれど、確かに『女性』という属性も含めて好きなのだけど、それは、あくまで、彼女の属性の一つにすぎない。特に最近よく彼女の馬券を買っているのは、勝てる馬に乗っている勝てる騎手だから。勝つイメージの湧く騎手だからだ。 キング騎手も、女性初のGI制覇だから嬉しいのではなく、単純に一人の騎手としてGI勝利を喜んでいるということだろう。 女性騎手の◇2キロ減というのも、本来は、不名誉なこと。女性だからと、2キロ減量されるのは、今の御時世では、差別でしかない。ただ、ギャンブルとしては、予想の要素の一つとしては、面白いんだけど。
2025年02月24日
コメント(0)

フェブラリーSの◎コスタノヴァは、やや出負け気味のスタートだったが、じわっとポジションを上げ、先行集団の直後の5〜6番手で流れに乗る。直線、流れるような手際で外に持ち出し、満を持して追い出すと、しっかり伸びて、抜け出し、後続の追撃を許さず、快勝! スタートこそ、一息だったものの、なにごとも無かったようなリカバリー。正攻法の上手な競馬で押し切った。これで、東京ダートは、6戦6勝。馬の強さもあるが、東京コースも合っているのだろう。 2着に▲サンライズジパング、3着に○ミッキーファイトが入り、レベルが高いと思われる4歳馬の2着・3着。3連単も ◎→▲→○で ズバリ的中! まあ、当たる時は、こんなもの。
2025年02月23日
コメント(0)
日曜東京最終12R ☆プロミシングスター最後は、戸崎圭太に締めてもらおう!
2025年02月23日
コメント(0)
フェブラリーSは、キング姐さんの◎コスタノヴァに期待!確かに、前走、根岸Sの評価は微妙だし、実績的には、やや格下の馬だけど、まだまだ底を見せていないし、バリバリのGI級の相手も見当たらない。得意の東京ダートなら、好勝負必至! 相手は、○ミッキーファイト▲サンライズジパング☆エンペラーワケア△ペプチドナイル△ガイアフォース×タガノビューティー×ドゥラエレーデ
2025年02月23日
コメント(0)
小倉大賞典の☆ホウオウプロサンゲが、前走、1番人気4着に敗れたのは、ここのため……ということはないだろうが、おかげで、ハンデ1キロもらった計算。好走、凡走を繰り返し、今度は勝つ順番?負ける時は、あっさりだが、勝つ時は、強い競馬。手が合っていた菱田が乗れないのは残念だが、能力的には、ここでも足りる。
2025年02月23日
コメント(0)
ヒヤシンスSは、東京ダート1600m。フェブラリーSと同じコースだが、☆ルクソールカフェが2走前のぶんだけ走れば、楽勝だろう。
2025年02月23日
コメント(0)
サウジ遠征からトンボ返りのキング姐さん。注目は、やはり、フェブラリーSだが、その他のレースでも有力馬がズラリ揃った。日曜東京5R ☆ダノンミッション2走前に東京で好時計勝ち。広い東京は合いそうで、ここもチャンス!
2025年02月23日
コメント(0)
フェブラリーSのコスタノヴァは、現在、小差で2番人気に推されているが、ここまで、東京ダート5戦5勝。根岸Sでは、4馬身差圧勝とくれば、この人気も当然の成績か。 ただ、根岸Sにはレベルに疑問がある。出走16頭中、重賞勝ち馬は、2頭だけ。あとは、重賞だとちょっと足りないOP大将みたいな馬ばかり。その2頭も、タガノビューティーは、スタート直後に落馬、競走中止。ドンフランキーはオーバーペースで自滅。実質、OP特別に毛が生えたようなレベルとなってしまった。 JRA発表のプレレーティングを見ても、コスタノヴァのレーティングは、113。前哨戦を4馬身差圧勝したのなら、もっと高いレーティングでもいいはずだが、これは、出走馬中6位タイでしかない。その根岸S 2着ロードフォンスが104、3着アルファマムで96しかないのだから、113でもかなりオマケしているのかも? とはいえ、空洞化した日本のダートGI路線。本当の日本のダート・トップクラスは、サウジに行ってたり、ドバイを目指したりしてて、ここには出てないわけで、バリバリのGI級という馬は不在。根岸Sより少し相手が強くなるだけと思えば、コスタノヴァでも通用するかもしれない。 それから、GIでテン乗り、乗り替わりというのも、あまりいい材料ではない。21日にサウジで騎乗していたキングは、今週末、日本では、日曜、一日だけの騎乗。無事、帰ってこれたようだが、強行軍でとんぼ返りした長旅の疲れはないか。気になるといえば、少し気になるところ。
2025年02月23日
コメント(0)
昨年の日本馬は、海外GI未勝利。それどころか、芝では重賞勝ちすら無し。フォーエバーヤングなどの活躍はあったものの、近年稀な日本馬低迷の一年だった。 それが、昨夜のサウジカップデーだけで、サウジカップ GIを含め重賞4勝の大活躍。これは、昨年、たまたま、海外GIや芝重賞を一つも勝てなかったわけではなく、かといって、急に日本馬全体のレベルが上がったわけでもない。その正体は、ハイレベルな4歳世代の躍進だ。 ていうか、重賞4勝は全て4歳馬によるもの。特に芝重賞を勝った3頭、シンエンペラー、アスコリピチェーノ、ビザンチンドリームは、いずれもクラシック善戦馬だったことも、昨年の3歳クラシック世代のレベルの高さを物語っている。ビザンチンドリームは、菊花賞5着だが、同じ日、菊花賞2着のヘデントールがダイヤモンドSを4馬身差圧勝。これから、アーバンシックの巻き返しを含め、菊花賞組の活躍にも注目していきたい。そして、今日のフェブラリーSでも、4歳馬には要注意だ。
2025年02月23日
コメント(0)

ダイヤモンドSの☆ヘデントールは、先行集団の直後の5番手、好位を追走。少し離れた6番手にワープスピードで隊列が落ち着き、レースが動いたのは、2周目3角手前、ワープスピードが一気に仕掛け、前に並び掛ける。しかし、ヘデントールも、そうはさせじと、それに合わせて内からスパート。直線は、2頭のマッチレース………かと思われたが、直線を向いて早々、ワープスピードの脚が止まり、後は、ほとんど馬なりで抜け出したヘデントールが突き放す一方の4馬身差圧勝! 東京芝コースの基本的なセオリーとして、どんなに手応えがよくても、絶対に3角で動いてはいけない。3角から動くと、ゴールまで1000m超のロングスパートになってしまい、たいてい、直線の途中で脚が止まってしまう。失速4着のワープスピードが、まさにそれ。 しかし、一方のヘデントールは、それに合わせて3角から動いて、一気にゴールまで押し切ってしまった。しかも、ラスト3F楽々と11秒台のラップを踏んで、上がり3F34.9秒の末脚で4馬身差の圧勝。菊花賞2着の額面通り走れば勝つだろうとは思っていたが、予想以上の強さだった。やはり、この世代のクラシックのレベルは、少なくとも菊花賞のレベルは、けっこう高かったのだと考えた方がよさそうだ。
2025年02月22日
コメント(0)
土曜東京最終12R ☆ホウオウフェイントテン乗りだが、ここでは、能力上位。
2025年02月22日
コメント(0)
昨年の菊花賞は、勝ったアーバンシックが、続く有馬記念で6着に敗れたこともあり、若干、評価が微妙になっているが、それでも、特に低いということもなく、それなりのレベルにはあったと思われる。いや、本当は、ジャパンカップより上だと考えていたのだが、果たして…… ダイヤモンドSの☆ヘデントールは、その菊花賞2着馬。菊花賞とダイヤモンドS は、若干、質が違うので、必ずしも直結しないが、能力的には、充分、通用するはず。改めて試金石となりそう。
2025年02月22日
コメント(0)
阪急杯の☆ダノンマッキンリーは、重賞2勝を含め、全4勝を芝1400mで挙げている芝1400mのスペシャリスト。前走、11着とはいえ、0.5秒差で、ほとんど展開のアヤ。ここも、勝ち負け必至!
2025年02月22日
コメント(0)

皿倉山特別の☆セイウンパシュートの前走は、芝の長距離戦を求めての必勝体制で快勝。 ここは、昇級戦で、騎手も乗り替るが、再び小倉芝2600mなら、チャンス充分。
2025年02月22日
コメント(0)
晴天から突然の吹雪で風雲急を告げてきた土曜日の東京競馬場だが、 フリージア賞の☆トリプルコークは、ルメール→戸崎圭太の黄金リレー。本来なら、ルメールが乗るクラスの馬に戸崎圭太が乗ってるだけ。 東京は、晴れ予報で、晴れ予想だったから、これ以上、雪が降らなければいいけど……
2025年02月22日
コメント(0)
今週もまた、ルメール不在。寒いから、あんまり日本で働きたくないのかも?それどころか、川田将雅も、武豊も、坂井瑠星も、三浦皇成も、菅原明良も、サウジ遠征で不在。ただでさえ、怪我や騎乗停止、引退などで、3場開催だと騎手が足りないっていうのに、マーカンドは、とっくの昔に帰っちゃったし、おまけに、キング姐さんも土曜日は不在となれば、戸崎圭太に有力馬が集中するのは仕方のないこと。 土曜東京5R ☆ダノンピクチャー 土曜東京6R ☆キアラメンテ いずれも、マーカンド→戸崎圭太の黄金リレーで、ここは必勝体制!
2025年02月22日
コメント(0)

共同通信杯の◎マスカレードボールは、2〜3番人気かと思ったら、前日売りで単勝 3.9倍の1番人気。当日になってからは、ずっとレッドキングリーが1番人気だったが、締切直前に再逆転して、結局、1番人気に。少なくとも、ファンは、戸崎圭太に捨てられたとは思ってないということか。 好スタートから、レッドキングリーなどを行かせて、3番手で折り合う。直線を向いて、外に出すと、しっかり伸びて、内をすくって先に抜け出したカラマティアノスをネジ伏せ、正攻法の強い競馬で快勝! 気性的に難しいところも見せず、少頭数とはいえ、そこそこ相手も揃った共同通信杯を強い競馬で、好時計勝ち。これで、新潟→東京→東京と、左回りの広いコースは、3戦3勝。これだけの競馬をしたのだから、皐月賞に出ないわけにはいかないだろうが、ホープフルS 中山芝2000mで11着に沈んでいるだけに、ダービー直行もあるか。逆に皐月賞の前に、弥生賞あたりで、もう一度、中山を試しておく手もある。ただ最近は、直前の前哨戦を使わない方が皐月賞で好走しているようだが。そうそう、やっぱり、騎手は、このまま、乗り替った坂井瑠星でいくのかなぁ。 2着に、戸崎圭太のカラマティアノス。直線、内をすくって、いったん先頭に立ち、6番人気ながら、見せ場たっぷりの2着。マスカレードボールにデビューから3戦、全て騎乗していた戸崎圭太が、こちらに乗り替ったのは何故かと思っていたが、基本的には、社台系の馬の中での乗り替り?降板というよりも、こちらにも、充分、勝つチャンスがあると考えたのだろう。 そうか、この馬を新馬戦で負かしたのが、ディアナザールか。現在、故障で休養中。クラシック間に合うかなぁ。
2025年02月21日
コメント(0)

京都記念の◎チェルヴィニアは、すんなり中団追走。3角、じわっと好位に進出するも、伸びを欠き、直線、ほとんど追わず、9着惨敗。 元々、秋天→JC組のレベルには疑問があったので、秋天7着→JC14着のソールオリエンスの凡走は、ある程度、予想していたが、チェルヴィニアが、ここまで負けるのは、負けすぎか。6キロ増の500キロ、デビュー最高馬体重だったが、特に太め感はなかった。直線では故障したかと思ったほどだが、今のところ、そういう発表は無い。桜花賞13着→オークス優勝と、惨敗しても、次走、一変できるタイプなので、巻き返しを期待したいが、もしかしたら、どこか、痛いところ、苦しいところが、あるのかもしれない。
2025年02月21日
コメント(0)
雲取賞 JpnIII は、微妙なJRA馬3頭とイマイチな地方馬9頭の対決???それでも、もう少し人気が分散するような組み合わせなら面白いのだが、ダート2戦2勝のJRA馬ジャナドリアに人気が集中。前日売りで単勝1.0倍から1倍台前半の圧倒的1番人気。これがどこまで信じられるのかというと、能力は高くても、初重賞、初地方競馬、初コースで、砂が合わず凡走の危険性もある。当日の前売りで単勝2倍台になってきてるが、勝つ可能性は一番高い馬かもしれないが、あまり馬券的妙味のある馬ではないかなあ。 それより、気になるのは、やっぱり、名手、吉原寛人の☆タイセイカレント。ここまで、芝重賞路線を使われ、ここが、初ダート。確かに不安は大きいが、それ以上に、この馬を吉原寛人がどう乗るか、そっちの期待の方が遥かに大きかったりして。この馬こそ、全く競馬にならない危険性もあるが、ひたすら、吉原寛人に期待して、ちょっとだけ遊んでみたい。
2025年02月19日
コメント(0)
日曜京都最終12R ☆タガノミスト得意の京都コースで、ここもチャンス! 日曜東京最終12R ☆フクチャントウメイルメール→キングの黄金リレー。昇級戦となるが、それほど差はない。
2025年02月16日
コメント(0)

エンブロイダリーに続き今週2頭目のPOG馬、共同通信杯の◎マスカレードボール。冷静に、客観的に評価したいところなのだが、POG補正が掛かるので、評価3割増し??? しかし、期待したホープフルSは、後方のまま、競馬にならず、11着惨敗。 ……あれれ?そういえば、主戦騎手のはずの戸崎圭太は?降板なのか、捨てられたのか……???事情はわからないが、どちらにしても、いい材料ではないか………それでも、ここは、アイビーS リステッド勝ちの舞台で、ガラリ一変、巻き返しを期待したい!
2025年02月16日
コメント(0)

京都記念の◎チェルヴィニアは、2冠牝馬なら負けられないところだが、勝つだろうと思っていたジャパンカップで4着に敗れたのが、ちょっと嫌なかんじ。 個人的な評価としてだが、ドウデュースにGI連勝を許した天皇賞(秋)→ジャパンカップの2レースは、GIとしてはレベルが低く、年明け後の重賞でこの組の馬が人気になるなら、危険な人気馬になると考えていた。ジャパンカップは、シンエンペラーをモノサシにすれば、有馬記念よりレベルが落ちるが、天皇賞(秋)よりは少し上というかんじ。そういう意味で、秋天7着→JC14着のソールオリエンスは、思い切って蹴っ飛ばす手もあると思うが…… 競馬だから走ってみないとわからないが、自分の競馬さえ出来れば、この相手なら、◎チェルヴィニアが勝つだろう。期待を込めて、チェルヴィニアを応援!
2025年02月16日
コメント(0)
ルメール不在の東京なら、注目は、戸崎圭太。雲雀S ☆オメガウインクバレンタインS ☆ウェイワードアクト普通は、ルメール→戸崎圭太の乗り替り馬が狙い目になってくるのだが、主戦騎手不在で、ルメールの御手馬が出走を自重しているのか、ルメールからの乗り替りの有力馬が見当たらず?それなら、戸崎圭太の御手馬を狙い撃ち!
2025年02月16日
コメント(0)
日曜日のルメールは、京都で朝一番から1,4,6,9,10,11Rと6鞍騎乗。主戦場の東京を離れての関西遠征なので、毎レース1番人気でルメール無双というわけにはいかないが、それなりに有力馬が揃った。 北山Sの☆テリフィックプランの前走は、勝ち馬が強すぎて7馬身ちぎられたが、3着馬には6馬身差。ここは順当にチャンス。
2025年02月16日
コメント(0)
日曜東京4R ☆ミライヘノカギまだ底を見せず。東京で更に前進。
2025年02月16日
コメント(0)
重役出勤の土曜日から打って変わって、日曜日のルメールは、1Rから早朝出勤。日曜京都1R ☆チュウワチーフただ、実績断然ではあるが、非社台系?ダート、初騎乗と、勝負気配自体は濃くない。それでも、こんな朝早くからルメールを乗せるのだから、普通に走れば勝ち負け必至。
2025年02月16日
コメント(0)

クイーンカップの◎エンブロイダリーは、好スタートから、すんなり2番手に取り付き、緩みないペースを抑えきれない手応えで追走。直線、先頭に立つと、しっかり伸びて、後続を突き放し、2馬身半差快勝! ここは、メンバーもそろって、3番人気に甘んじたが、直線、ライバルを寄せ付けず、レースレコードの強い競馬で完勝。 POG馬なので、客観的に評価してるつもりでも、なかなか冷静な判断にならないのだが、まあ、これくらい強いだろうとは思っていた。 ただ、やっぱり、気になるのは、『クイーンカップの呪い』日本競馬史上最凶クラスのジンクスの一つ。『クイーンカップを勝つと桜花賞を勝てない』オークス馬や秋華賞馬、ヴィクトリアマイル、宝塚記念、有馬記念馬など多くの名牝を輩出しながら、なぜか、桜花賞だけは勝てない。 エンブロイダリーも、そう考えると、いろいろ不安材料が出てくる。まず、2戦目のレコード勝ちで反動が出たように、ここもレースレコードの激走で、次走で反動が出るかも知れない。そして、結果として完勝だったとはいえ、直線、もっと弾けるかと思ったら、意外と、じわじわとしか伸びず。切れ味タイプではないのが、桜花賞でどうか。基本的に、東京コース向きなので、仕上がり次第で、いっそのこと、オークス直行も選択肢かもしれない。まあ、エンブロイダリーが本来の力を出せれば、クイーンカップの呪いも破れるはずだが。
2025年02月16日
コメント(0)
個人的に、エリキング、ディアナザールの戦線離脱で、ちょっと苦しくなってきた今シーズンの netkeibaPOG。2頭の早期復帰に期待したいところだが、無理にクラシックに間に合わせる必要もない。まだまだ先は長いのだから。 さて、今週は、POG馬が2頭出走。クイーンカップの◎エンブロイダリーは、2戦目の未勝利戦を7馬身差レコード圧勝した反動が後を引き、サフラン賞5着凡走。続く前走、確勝を期して、かなり相手の楽な3歳平場1勝クラスを楽勝してきた。ここは、改めて試金石となる一戦。ていうか、POG馬なので、補正が掛かり?勝つと思い込んでいるが……
2025年02月15日
コメント(0)
箱根特別も、ルメールの馬が有力だが、気になるのは、テン乗りと騎手シャッフル?エセルフリーダ 戸崎圭太→ルメール初騎乗アバンデル 戸崎圭太→戸崎圭太ダノンホイットニー 戸崎圭太→キング初騎乗シャイニングソード 川田将雅→川田将雅 ルメールを確保して必勝体制のエセルフリーダか、川田将雅の継続騎乗で関西から遠征してきたフランケル産駒の超良血馬シャイニングソードか。難しいところだが………いや、よく考えたら、シャイニングソードは、マディソンガールの帯同馬じゃないの? それなら、ここは、ルメールの☆エセルフリーダに期待!
2025年02月15日
コメント(0)
土曜東京6Rの☆アーラグラシアは、ベルアーブルより更に馬格が無いので、混戦になると心配だが、東京は合いそう。
2025年02月15日
コメント(0)
ルメールは、今日も午後から重役出勤。5Rから11Rまで連続で7鞍に騎乗。土曜東京5R ☆ベルアーブル馬格が無いのは気になるが、素軽い末脚を活かす展開になれば。
2025年02月15日
コメント(0)
エドワードバローズ、やっぱり、ゲートでやっちゃったか………初出走だから仕方ない。出遅れたぶんだけの負け。 土曜京都4Rは、前走、逃げた馬が4頭もいて、若干、展開が読めないが、よほどレースが壊れないかぎり、☆ツキノアカリの好位差しが決まりそう。
2025年02月15日
コメント(0)
土曜東京3Rの☆エドワードバローズは、初出走なので走ってみないとわからないが、ここは、フィーチャリング以外はたいしたことないメンバー。ゲートさえまともなら、この相手なら、勝ち負け。
2025年02月15日
コメント(0)

月曜京都7Rをルミッキで快勝し、499勝。JRA通算500勝リーチとした菱田裕二。 月曜京都最終12Rのニホンピロトッティで決めるかと期待したが、馬の仕上がりもよく、騎乗も百点満点。普通だったら勝ってる競馬だったのだが、ちょっと勝ち馬に強い競馬をされてしまった。ここは仕方ないか…… 仕切り直して、いよいよ、今週、通算500勝達成か………と思ったら、菱田裕二は、今週から騎乗停止???2月15日から23日まで実効4日間。う〜ん………
2025年02月15日
コメント(0)
月曜京都7Rのルミッキは、勝てば、500勝リーチとはいえ、平場戦で、普段、あんなに追わないだろってくらいガッツリ追ってたねえ。次走、反動が出るかもしれない。 さあ、いよいよ、500勝リーチ!月曜京都最終12R ☆ニホンピロトッティここは、ビシッと決めたいねえ!
2025年02月10日
コメント(0)
アルデバランSは、本格化して3連勝中の☆モンブランミノル。京都ダート2戦2勝、OP特別なら昇級の壁は無い。
2025年02月10日
コメント(0)
エルフィンSの☆カムニャックは、ブラウンラチェットが阪神JFで1番人気16着惨敗したこともあり、勝手にこの馬まで評価を落としているが、アルテミスSの内容自体は、それなりに優秀で、リステッドなら能力上位。
2025年02月10日
コメント(0)
雪で開催中止のアクシデントは残念だったが、1場開催ってのは、のんびり出来ていいねえ。普段の調子でいると、多少、間が開いてしまうが、参考レース、調教映像、パドック、返し馬など、情報量も多くて、無駄な馬券を買わなくてすむ。いや、かえって余計な馬まで買ってしまうかも?というか、やっぱり、3場開催は、忙しすぎる。よく馬も見ないで、あんまり考えないで、買わなくていい馬券まで買っちゃうし…… 月曜京都7R ☆ルミッキ日曜1Rに1勝を挙げ498勝とした菱田裕二、ここで、JRA通算500勝リーチなるか!
2025年02月10日
コメント(0)
月曜京都3R ☆ビリオネアボーイデビュー戦の前走は、単勝 1.6倍で 7着惨敗。それでも、川田将雅 継続騎乗で、距離短縮。体型的にも短距離馬か。変わり身ありそう。
2025年02月10日
コメント(0)
菱田裕二 JRA通算498勝(2月9日現在)500勝まであと2勝。今日は、9鞍騎乗予定。有力馬も2〜3頭おり、今日中にも、充分、届きそう。
2025年02月10日
コメント(0)
日曜東京最終12R ☆オオタニサーンキング姉さん、たのみます!
2025年02月09日
コメント(0)

小倉日経賞の◎ホウオウプロサンゲは、昨シーズンのPOG馬なので、どうしても、評価が甘くなってしまうが、それでも、負ける時は、あっけないが、すんなり、自分の競馬が出来れば、かなり強い。 昇級戦の初の古馬OPで、けっこう人気になっているが、2〜3歳時はリステッドでOP級と差のない競馬をしていた馬。すんなり行ければ、ここもチャンス!
2025年02月09日
コメント(0)
東京新聞杯は、東京芝3戦3勝のGI馬ブレイディヴェーグが1番人気だが、GI勝ちは、2200mのエリザベス女王杯。マイル戦は、前走のマイルCS 4着が初めて。それで、今後、マイル路線を行くのかと思えば、次走は、1800mのドバイターフ。明らかにそこが本番で、ここは調教代わり?能力はともかくとして、本気度は低い。 それなら、2〜3歳時、マイルGI路線だった☆ボンドガール。ここ3戦は、秋華賞路線で中距離を走っていたが、新馬戦の1600mで後の2冠牝馬チェルヴィニアを撃破しており、本質的には、マイラーだろう。
2025年02月09日
コメント(0)
今日は、もう当たる気がしないので、あとは、軽くメインレースだけ…… きさらぎ賞は、☆ウォーターガーベラ、☆ランスオブカオスのW☆本命。軽く2頭から流して遊んでみたい。
2025年02月09日
コメント(0)
日曜京都6Rは、順当に☆サトノソラティス。ホウオウアートマンは不気味だが、時計は優秀とはいえ、他の馬に引っ張られ、相手なりに出ただけの時計かも?
2025年02月09日
コメント(0)
まあ、勝ち馬は強かったとはいえ、ロードラビリンス、絶好のスタートを切りながら、行くのか、行かないのか、中途半端な競馬で、ゴチャつくところに入って、競馬にならず…… 日曜東京6Rは、広いコースに変わって、☆サクラアドリアの末脚炸裂!
2025年02月09日
コメント(0)
全72件 (72件中 1-50件目)
![]()
![]()
