こすった手(跡部×忍足)1015


そのくらい好きなんやときずかされたんや、、、。

「おいっ!!ゆうしっ!!」
「なんや?跡部?」
「いくぜっ!!」
「どこにや?」
「どこまでもだっ!!」

跡部の自信たっぷりげのいつもの顔で忍足のうでをひいて、走った。
車がまっていた、、、。
2人が乗り込むと走り出して、忍足はどこにいくのかさっぱりだった、、。

車のなかでは沈黙が続いた、、、。
(なんかしゃべってくれへんかなぁ~、、、、。)
車が止まった
「降りるぞ」
「あ、うん」
階段が続いていた
「行くぞ」
「え?まってなっ!!」
跡部が忍足の手をにぎりしめた、、、。
あたりはもう真っ暗、、、。
頂上には、夜景が広がった、、、、。
「わー、、、、すごいなぁ、、、きれいやぁ、、。」
「ふっ、、、今日誕生日だろ?」
「な、なんや、、、!!これ誕生日プレゼントなん?!」
「これだけじゃねぇよ、、、、」
「?、、、、っ、、キス/////」
「おれも好きだぜ、、。」
「!!!!//////恥ずかしいわ!!!」

まいったわぁ~!!!
こんなキザな演出、お前しかできんな!!嬉しいわvふふふふっ。
2003、10、15BY SHINAKO NANASE

どうでしょう?初他校です。
氷帝人気ですよねぇ、、、最初氷帝にカップリングはありませんでしたが、、、、。
妹に洗脳されましたぁ~!!!
では、この小説はフリーですが、1週間の間のみです。
22日までです。著作等は、はきしていませんので御了承を☆




© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: