君に心配り


手「練習始め!!」
みんなが、練習を始めていると
大「手塚、次の練習メニューなんだけど、、」
手「なんだ?」
(大石今日もかわいいなあ)
と、手塚がのろけていると、、、、
ばたんっ
「「「「「「「「大石(((先輩)))」」」」」」」」
ふらっ
大「大丈夫、、、ちょっと貧血だよ」
菊「大石ー保険室行こう?」
大「大丈夫だよ」(にこっ)
くらくらしているようで、たちあがれないようだった
不「やっぱり保険室行こう」
大「そうするよ、、ごめんな」
不「大丈夫?一人でいけないでしょ?僕が一緒にいこうか?」
大「迷惑だろ?、、一人でいけるよ」
と、立ち上がったが、すぐしゃがみこんでしまった
大「くっ」
不(かわいい!!いや、、、ここは保険室に連れていって、、くすっ)
手(なまめかし、、ここは夫のよいところをみせねば)
菊(にゃー、ここは永遠のダブルスをちかいあったおいらが、、)
越(へえー先輩かわいいなあ)
桃(かよわいところがいいなー)
と攻めっこがいやらしい、、、いやなこと考えていると
河「大石、ちょっと我慢しててね」
海「河村先輩が運んでくれますからね」
乾「五分は、かからないぞ」
と、受けっ子たちが運んでいってしまった
そして三人が後ろを振り向き
(((べーーーー!!!!)))
また、そういう行為がかわいいともきがずかづ大石を保険室へと運んで行った
(((((かわいい!!!!!)))))
桃、越((薫、やきもちやいたなあ))
手、菊((大石もあーやってくれたらなあ(にゃー))
不(タカさんたら本当にかわいいんだから)くすっ
手、不((乾も、昔からああだったもんな))
★★ーーーーーーーーーー
大「すまなかった、もうよくなったよ、ありがとうな」
海「いえ、大事にいたらなくてよかったです」
河「家に帰ったら、よくしてねなよ」
乾「貧血にはほうれん草だぞ」
と4人が喋っている横で、にやにやしながら着替えている5人がいた


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