箱、、、、しまいこまれる思い
箱、、、僕はなにもない、、箱にしまうものなんか、、。
幼すぎて、、やっと思いがつうじて、君とすごしたときに縛られ、まだうごけず
君に、、、君を好きな僕がそのまま大きく成長している、、あの思いを箱にしまえず
君はもう私のこときらいなの?なんどもききったかった
あのころ幸せだったわたし、、僕は君と私を箱にしまっている、、。
といただしても、、私は答える気がないからだ、、、、。
もう、真剣に思いなどもてない、、君に縛られたままなのだから、、。



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