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ひらがなばかりでわかりにくいが、「なぎらけんいち」と「みなみらんぼう」。「なぎらけんいち」は今は「なぎら健壱」と表記するのだが、ひらがなで書きたい。 テレビ東京の「よじごじDays」という番組を見ていたら、なぎらけんいちが、昭和から続く食道を巡る企画を放送していた。 その中で、中華料理店を訪問したら、店主から常連客を紹介された。それがなんとみなみらんぼう。 事前の打ち合わせがあったのかどうかはわからない。 不思議な顔合わせだと思ったが、同じ事務所だったこともあるのだそうだ。 なぎらけんいちは73歳。みなみらんぼうは80歳。 まなみらんぼうを「山口さんちのツトム君」を作った人と紹介していたが、「ウィスキーの小瓶」の人だ。 最近は山登り関係でも知られている。
2025.05.29
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懐かしい番組の復活。土曜10時は23年ぶりだそうだ。 それなのに、2時間スペシャルではなく通常通りの1時間。物足りない。 トニセンに始まり、MAXとDAPUMPの共演で終わり、懐かしい雰囲気。 スターダムの女子プロレスラーが大挙して出演していたが、そのビジュアルのいいのには驚いた。 復活しないかなあ。こういう番組が見たい。 一時期放送されていた「UTAGE」もよかったが、あれは復活は無理だろう。 こういう番組は手間がかかるのだろう。復活した「夜もヒッパレ」参戦レスラーのビジュアルにネットくぎ付け「全国に見つかってしまった」|Infoseekニュース女子プロレス「スターダム」の人気レスラーがインスタグラムを更新し、24日に復活した日本テレビ系音楽番組「THE夜もヒッパレ」(土曜・午後10時)での衣装姿をアップした。1995~2002年まで放送された伝説の番組が23年ぶりに復活。三宅裕司、中山秀征、DJの赤坂泰彦に加え、「King&Prince」…【全文を読む】モト冬樹「合計145才の二人です」23年ぶりに復活した伝説の音楽番組出演「懐かしい緊張感」|Infoseekニュースお笑いタレントのモト冬樹(74)が25日、自身のブログを更新。24日放送された「THE夜もヒッパレ」(日本テレビ系)のオフショットを公開した。冬樹は「昨夜の『夜もヒッパレ』ご覧になっていただけました?」と問いかけ「俺は小林幸子さんと米津玄師のレモンを演奏したんだけど懐かしい緊張感がよみがえってきて楽…【全文を読む】
2025.05.26
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パックツアー二日目の昼食は、駒ヶ根で。 行きの電車の中で、昼食は自由食だが事前に注文しておくこともできるというので頼んだもの。 奥は豚すきやき、手前は野菜とおこわの2段セイロ。 すきやきというので牛かと思っていたのだが豚だった。 先に野菜を入れるようにという説明があった。白菜が多く、なかなか火が通らないのだ。 おこわの方は、キノコが多かった。こちらは動物性のものがほとんどない。 それでも値段相応のもので、満足できた。 ただ、あとでレストランのメニューを見たら馬刺し定食があった。 知っていれば馬刺しを食べたのに、と、ちょっと残念。
2025.05.24
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馬籠宿の次は妻籠宿。 似たような所かと思ったら全く趣が異なっていた。 馬籠宿のような坂道ではなく、平らな道沿いに旅籠が連なっている。 ほとんど二階建て。もちろん木造。 こちらの方が「夜明け前」のイメージに近い。 五月だからなのか、五月人形が大量に展示してある建物があった。 自由に使える鎧兜もあった。写真撮影用。 消化器の入った箱なのだろう。「火の用心」ではなく「火乃要鎮」なのがいい。
2025.05.23
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昨日の続き。 今回のツアー参加の目的は、飛騨高山と、馬籠・妻籠見学。 馬籠は島崎藤村の出身地として知られる。 「夜明け前」は読んだことがあるが、行ってみると全くイメージが違っていた。 狭い坂道沿いに建物が並んでいるところだった。 もっと広い開けた土地が舞台だと思っていた。 街道沿いの地域だけが繁華で、あとは農村だったのだろう。 坂を登ったところにある展望台からの眺め。 晴れていたら見事な眺望だろうが、雨でも趣はある。 まさに「木曾路はすべて山の中である」という景色だった。
2025.05.22
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昨日の続き。 宿は「オテル・ド・マロニエ下呂温泉」。 珍しく名前がフランス語。「マロニエ」は「セイヨウトチノキ」なのだそうで、土産品にとち餅があったのはマロニエの実を使っているということなのだろうか。 部屋から下呂温泉街を見下ろしことができた。 高台にあって眺めはいいのだが、なんと、バスはホテルの駐車場に入れないのだった。 ふもとの駐車場にバスをとめ、そこからマイクロバスでピストン輸送。 翌日は雨だったので不便。 ホテルの朝食。 動物性のものは少ないが、少しのおかずでご飯が食べられるようなものが多く、おかわりして食べた。 温泉は透明だが、肌がしっとりする感じ。 部屋数と宿泊人数が多い割には、風呂が空いていたのが不思議。ゆっくり入れた。 部屋に灰皿があり、廊下がかすかにたばこ臭かったのが残念。
2025.05.21
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夕食は、宿ではなく「祭りの森」という施設で。 幹線道路沿いのドライブインとか道の駅とかいうわけではない。 メニューは「飛騨牛しゃぶしゃぶ御膳」。 公式サイトのメニューを見ると、おそらく団体用のもっと野値段の安いものだと思うが、ツアー参加客はみな高齢者なので、これで十分。 しゃぶしゃぶはタレが薄味だったが、朴葉焼きは、味噌がしっかり味がするのでバランスがとれている。 揚げ物がないので、若い人には物足りないかもしれない。 この施設は、写真のように、付属施設がいろいろあるのだが、こういうもので客が呼べるのかどうか、私にはわからない。 子供がいたら面白がるかも知れないが、ツアーだったら、そんなに時間をとれるはずはない。 なぞの施設だった。
2025.05.20
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昨日の続き。 五個山は行ったことがあるが、白川郷は初めて。 規模の大きい五箇山のような所かと思ったが雰囲気が違った。 観光バスの駐車場からはこんな橋を渡っていく。 川や橋を渡るというのは、異世界に行くということを象徴しているので、ちょうどいい。 大きな建物が多く、見応えがある。写真のようにこの季節なのに山に雪が残っている。 五箇山とは違うが、それぞれ魅力がある。 白川郷の方が見応えはあるかもしれないが、五箇山のこぢんまりした集落の空気もよかった。 ただ、先に五箇山に行った方がいいとは思う。
2025.05.19
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以前から興味があった飛騨高山へ行くツアーがあったので参加して行ってきた。 それに備えて、遠い昔に読んだ豊田有恒の「両面宿儺」が収録されているアンソロジーを図書館で借りて読んだ。 昔の街並みが残っているということだったが、保存されている街並みが狭い範囲ではなく、見応えがある。 あまり時間はなかったが、高山陣屋を見てきた。 地元の高校生が作った陣屋模型。 大きな施設なので驚いた。 こんな取り調べ施設もあった。 拷問の道具が置いてあるが、江戸時代には、実際には使われることは少なく、見せるだけで相手が恐れ入って自白するよう仕向けたのだ、という説もあるはず。 ただ、自白偏重主義だった、という問題はある。まあ、現代の警察も検察も自白偏重主義であることは度々問題になっているね。 陣屋の各所に見られるウサギ。 釘隠しで、「「真向兎(まっこううさぎ)」と呼ばれるものだそうだ。 ツアーでは高山の見学時間が一時間だったが、半日かけてじっくり見て回り、おいしいものを食べ歩いたりしたいところだった。
2025.05.18
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昨日の続き。 最後は旅の駅で買い物。 ただ、ここはよくある道の駅で、お土産と飲食コーナーがあるというだけで、河口湖湖畔というわけでもなかった。 最近できた施設なのだそうで、旅行会社に強い売り込みがあったのだろうか。 山梨名産のワインも売っているが、添乗員の話では、ワインの試飲は有料で、しかも支払い方が複雑なようだった。 車で行く人が多いのだろうし、あまりアルコール飲料の試飲に力を入れるのは考え物だ。 ここはなしにして、「音楽と森の美術館」の滞在時間を多くした方が良かった。公式サイト
2025.05.13
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昨日の続き。 今回のメインは「河口湖音楽と森の美術館」でコース料理を食べること。 肉か魚を選べるので、妻と別々の料理を頼んでみた。 サラダから一つずつ運ばれてくるので、雰囲気はあるが時間はかかる。ピアノの生演奏が聴けるが、朝ドラの主題歌だったり、鬼滅の刃だったりして、ピアニストの工夫が感じられた。 コースは団体客向けのもので、ここにメニューがある。 一番安いコースだったのだが、ちゃんとしたものだった。 コース名がクラシック音楽家名になっていて、一番高いのがバッハ。 それは意義がないが、その後のランキングは、人によっていろいろ評価が分かれるところだろう。 コースによって、写真のような紙のランチョンマットが敷いてあり、料理を待つ間に作曲家の事跡を知ることができる。 オルゴール演奏などいろいろ時間ごとにイベントがあるのだが、滞在時間二時間でも、食事に一時間かけるので、オペラだけ見ることができた。 声楽家と進行役がコミカルな掛け合いで歌や自動演奏を聴かせる。 オペラは聴いてもわからないが、「フニクラフニクラ」をコミカルに聞かせたりする。 それにしても、声楽家というのは、なにをどうやったらあんな声が出るのか不思議だ。 オペラの後で見たからくり人形。 こういうのは日本にもあるが、感性が違う。 広い施設ではないのだが、ここはもっと時間をかけてじっくり楽しみたい施設だった。 ドラスを着られるプリンセス体験もある。 子供用のドレスもあるので、娘がいたら着せてみたくなるだろう。 着ている若い女性もいた。 開国からの旅行者はあまりいなかったが、日本に来てフランス風のものを見ようとは思わないのだろう。
2025.05.12
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日帰りバスツアーで河口湖へ行ってきた。 朝は小雨だったので天気が不安だったのだが、河口湖に着く頃には晴れ間も出ていて、富士山がきれいに見えた。 まずは大石公園。 こういう所があるとは知らなかった。 ネモフィラやビオラが満開で、花と河口湖越しに富士山を見ることができた。 しゃれた店などもいろいろあるらしいが、そこまで見て歩く時間はなかった。 外国からの旅行客も多く、スマホで写真を撮るのを頼まれたりした。 公式サイト
2025.05.11
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そもそもAmazonを使っていない。 HTML形式のメールなのだが、いちいち詐欺サイトへのリンクを買えたりするのが手間なので、タイトルだけ。
2025.05.07
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HTML形式のメールのテクスト分だけ公開する。 そもそもApple IDを持っていない。平素よりAppleサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。現在、お客様のApple IDに登録されているお支払い方法が無効となっております。このままですと、アカウントのサービス利用が停止される可能性がございます。お客様に継続してサービスをご利用いただくため、下記よりお支払い方法を更新してください。▶ お支払い方法を更新 ぽーなる【更新手順】ギへエな 「お支払い方法を更新」ボタンをクリックし、Apple IDでサインインしてください。 アカウント設定画面から支払い方法を選択し、情報をご確認ください。 必要事項をご入力の上、必ず「保存」を押して更新を完了してください。【更新がお済みでない場合の影響】ポさ App Store・iTunesでの購入不可 iCloudデータのバックアップ停止 Apple MusicやApple TV+などのサービス利用停止 自動更新サービスの中断ご不明な点がございましたら、カスタマーサポートまでお問い合わせください。今後ともAppleを快適にご利用いただけるよう努めてまいります。
2025.05.06
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埼玉・八潮陥没事故、発見の遺体を草加署に搬送 県「社会死状態であることを確認」|Infoseekニュース埼玉県八潮市で1月28日に県道が陥没しトラックが転落した事故で、県は2日、下水道管内でトラックの運転席部分に取り残されていたとみられる70代男性運転手の遺体を搬出したと発表した。県は「今回の救助活動により、運転手とみられる方を救助し、社会死状態であることを確認した」としている。同日午前8時10分ごろ…【全文を読む】 「社会死状態」とはどういうことだろうと、検索して、医師の診断を待つまでもなく死亡していることがわかる状態だと知った。 こんな言葉があったのか。 記事には「社会死」とはどういうことか説明はなく、不親切だ。 同じことを伝えている記事でも、埼玉・八潮の道路陥没、転落したトラックの運転席から遺体を搬出…運転していた74歳男性か|Infoseekニュース埼玉県八潮市で今年1月、県道が陥没してトラックが転落した事故で、県は2日、下水道管内で見つかった運転席部分から遺体を搬出したと発表した。運転していた男性(74)とみられる。【全文を読む】では「遺体」としているし、埼玉・八潮の道路陥没 遺体はトラックの運転席部分から発見|Infoseekニュース埼玉県八潮市で1月に道路が陥没してトラックが転落した事故で、県は2日、下水道管内で安否不明となっていた70代の男性運転手とみられる遺体を発見したことを明らかにした。県警が身元の確認を進める。2次災害発生の恐れがあることなどから捜索は難航し、事故発生から3カ月あまりたっての遺体発見となった。県はこの日…【全文を読む】でも「遺体」と表現し、「その場で死亡が確認された」と書いている。 この方が、わかりやすい。 ただ、事故直後は運転手の男性と会話ができていたということで、すぐに救出できなかったのがあまりにも残念だ。
2025.05.02
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