死を覚悟した人間は怖い
何をするかわからないからである。
時速100キロで正面衝突しに来るかもしれない
ダイナマイト腹に巻いて突っ込んでくるかもしれない
死にたいと思っているともうそれしか考えないからだ。
だが怖い人間イコール強いということではない!
死を覚悟していたら諦めも早いのだ
強い人間は生への執着があるので生きようとがんばるのだ。
守りたいものがある人間は挫けずにがんばる。
諦めずにがんばって欲しいものである!
さてある人のブログで 他人を思いやれない自分が情けないと書いていた
今の世の中致し方ない
自分を振り返ることが出来るだけでもたいしたもの。
車の運転をみてればわかるが
直前で方向指示器だす人、急に止まる人、車間距離を異様にあけて走る人
そんな人間ばかりなのが今の日本の車社会である
黒い車が流行っているのも自己中心的な人が多い象徴だろうと思う
他の運転者から見やすい色は明るい色。
人を思いやれば自然と明るい色の車になるはずだ。
人にやられたから自分もやり返す:関係ない人に
そういう車社会に染まってそういう運転者が増えている
安全運転の基本ともなるパトカーでさえ直前に方向指示器をだす。
しかし、、わたしを含め荒れた車社会に染まらない人もいる
後ろの車を驚かせないよう早めに方向指示器をだし
止まるときは ポンピングブレーキを使う
わたしはかっこいい運転とは ゆっくり走ることでもないし飛ばすことでもない
車の流れを崩さす流れにのる。
譲ってもらったら挨拶し ひくときはひく!
それが事故を起こさないことにも繋がる
車だけではない自転車、バイクもそう
結局、自分の身を守るのは自分だから
ちょっとした思いやりの欠如から命を落とさないようにしましょう
稲刈り 2012.10.01
わしが初めて幽霊と会った時 2012.08.04
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