憩いの休日

憩いの休日

東京温泉


東京出張2日目の研修を終え、参宮橋駅から小田急線で新宿へ、中央線に乗りかえて東京駅へ。
みやげ物を買い、荷物はロッカーへ。
そして、中西君と電話。
落ち合うまでに小1時間。
急いで向かったのが、東京温泉。
インターネットで見た写真がよるのだったので、ずいぶん雰囲気が違った。
料金2300円。高い。
でも、夜行に乗るのに汗を流したい者にはありがたい。
受付からやけに女性が多い。もちろん従業員のこと。
女性のお客は一人もいない。みんな利用客は男性。
ロッカーを開けると、タオルと水着。
水着といっても薄いひも付きパンツ。
脱衣所にも風呂の入り口にも女性従業員がめだつ。
サウナが2つ、水風呂にジェットバス、寝湯に普通の風呂。
パンツがゆるいし、透けてる感じで温泉に浸るのに心ここにあらず。
それでもサウナ水風呂、ジェットバスは2回、後は1回ずつ。
さすがに出張を終えようとする今、疲れていたので入浴できてうれしいかぎり。
あかすり担当の女性が4人も。
こちらを見てる気がする。
体を洗うのはさすがにやりにくかった。
パンツをはいて入ったのは初めて。
いい体験をして、中西君、酒井君と飲みにいける。


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